50 型 テレビ。 【ドンキ激安テレビ】50型 4Kチューナー QLED液晶で49,800円!

50インチ(50型)のテレビおすすめ人気ランキングTOP15【2017年最新版】

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液晶テレビの寿命は10年ほどで「そろそろ調子が悪くなってきた……」という状況の方もいることでしょう。 選び方を解説したあとには、家電業界歴10年以上の筆者が選定した「50インチテレビおすすめ人気ランキングTOP15」をご紹介。 テレビは画面に近づき過ぎると粗さが目立ってしまうため、ある程度離れて「視聴距離」を確保する必要があります。 50インチモデルは画面の高さが約62cmなので、テレビから最低でも1. 8mほど離れないと映像の粗さが気になってしまい、視聴に集中できない可能性も。 8mの視聴距離を確保できる部屋の広さは「12畳以上」と言われているので、50インチのテレビは広めのリビングに置くのにぴったりです。 4Kテレビの最適視聴距離は「画面の高さの約1. 5倍」で、フルHDの半分程度で済みます。 50インチの4Kテレビなら画面から約90cm離れれば問題ないので、フルHDモデルの視聴距離の目安1. 8mを確保するのが厳しい場合は少々割高ですが4Kテレビを選択肢の一つにするのもアリです。 4Kについては以下でも解説するので、気になる方はチェックしてみてください。 数値だけ見れば4KはフルHDの4倍高精細で、双方の解像度の違いは30~40インチの中型クラスならさほど気になりませんが、50インチ以上もの大きなサイズともなるとその差が顕著になります。 そのため、ここ数年で発売された比較的新しい50インチテレビのほとんどが4K対応となっていて、大きな画面でも粗さが目立たない上質な映像が堪能できるようになっています。 価格も以前に比べてかなり下がってきているので、将来性を加味して50インチテレビを購入するなら4K対応がおすすめです。 HDRとは、High Dynamic Range(ハイ・ダイナミック・レンジ)の略で、より広い明るさの幅(ダイナミックレンジ)を表現できる表示技術のことを指します。 50インチテレビのなかには「HDR対応」をウリにしたモデルがあり、Netflixなどの動画配信サービスやブルーレイディスク(Ultra HD Blu-ray)を利用して、HDR制作のコンテンツが楽しめるようになっています。 HDR映像は、輝きの表現力が高まるなどより自然でリアルな画質を堪能できるのが特徴。 テレビで映画作品などを上質な映像で見たいという方は、ぜひ注目してみてください。 しかし、薄型化することは大きなスピーカーユニットを搭載できないことに繋がり、人の声が聞き取りづらいなど音質面では悪悪影響を及ぼす結果に……。 テレビメーカー各社は上質なスピーカーを搭載した高音質モデルを登場させてはいますが、その分割高になってしまいます。 高音質なモデルを買うよりかは、別売のサウンドバーを導入するほうが安価なケースもあるため、映画などをよく見る人はサウンドバーを購入して迫力のサウンドを手に入れることも検討してみましょう。 サウンドバーはワンボディですっきりとレイアウトできるモデルも多いので、本格的なシアターシステムよりも断然設置性に優れています。 気になる方は、まずは家電量販店などで試聴してみて、自分に必要であるかどうかを検討してみましょう。 2cm 放送番組やネット動画など、あらゆるコンテンツを精細な4K映像で再現する超解像エンジン「4K X-Reality PRO」を搭載した、ソニーの49型4Kテレビ。 マイク内蔵リモコンを使った音声検索で、ネットコンテンツなどを快適に楽しめます。 大画面モデルとしては珍しく2色のカラバリを用意しており、ブラックとウォームシルバーから好みで選べますよ。 9cm 迫力あるサウンドを創出する「バズーカオーディオシステム」を採用し、サウンド面に注力した49インチテレビ。 1cm 上下左右178度の広い視野角を誇るIPS方式パネルにより、低い位置や斜めからの視聴でも画質が変わらず、くっきり明るい映像が堪能できます。 対応の同社レコーダー・ディーガと接続することで、放送済みの番組とこれから放送する番組を1つの番組表で表示して、まとめて確認できるのも便利です。 6cm 4Kの映像美を最大限に引き出す4K高画質プロセッサー「HDR X1」を内蔵した49インチテレビ。 高輝度技術「X-tended Dynamic Range PRO」と、映像に応じて明るさを緻密にコントロールする「直下型LED部分駆動」との相乗効果で、メリハリのある高画質を楽しめますよ。 ネット動画や放送番組などを音声検索で絞り込めるのも魅力です。 8cm 高画質なHDRには非対応となっていますが、その分お買い得な価格になっている49インチ4Kテレビ。 外付けUSB HDDへの録画機能は、3基のチューナーを内蔵しているため、裏番組を2つ録画しながら放送中の番組を視聴できて便利です。 録画番組の中から望みのシーンをすぐ見られる機能で、効率的に再生できますよ。 1cm こちらの49インチ4Kテレビは、パナソニック独自の技術「ヘキサクロマドライブ」によるリアルな色再現性能が持ち味で、人の肌などを生き生きと表現できます。 斜めからの視聴でも美しい画質が楽しめる「IPSパネル」を採用しているため、家族でテレビ鑑賞をするという方にもおすすめです。 2つの裏番組を外付けUSB HDDに録画できるなど、使い勝手も優れた一台ですよ。 3cm 人の声などを聞き取りやすく補正して再生する「音ハッキリ」機能や、リモコン操作で画面の向きを調整できる「オートターン」機能など、利便性を高める装備が満載。 発売からやや時間が経過したフルHDモデルではありますが、その分価格が安いのでお買い得感がありますね。 8cm 放送番組を見ながら各種メニューを呼び出せる独自のユーザーインターフェース「ビジュアル モーションガイド」を採用した4Kテレビ。 番組表とウェブブラウザ機能の両方が4K表示に対応していて、細部まで鮮明で見やすいです。 オーディオメーカー・オンキヨーと共同開発したスピーカーにより、自然で聞き取りやすいサウンドを実現しています。 3cm 最大約1080時間の番組を録画できる1TB HDDとブルーレイドライブの両方を内蔵した、50インチフルHDテレビ。 さらに、2番組同時録画にも対応する、高度な録画機能を備えているのが魅力です。 「録画からダビングまでテレビだけで行いたい!」と考える方にぴったりですよ。 1cm こちらのモデルは、照明などの画面への映り込みを抑える「N-Blackパネル」と広色域技術「リッチカラーテクノロジー」を採用し、色鮮やかで見やすい映像が楽しめるのがウリ。 オーディオメーカー・オンキヨーとのコラボしたスピーカーシステムが、伸びのある高音を再生します。 番組表とウェブブラウザも、4K解像度で見やすく表示できますよ。 6cm 50インチの4Kテレビでありながら、6万円ちょっとというリーズナブルな価格がうれしい一台。 高画化を実現する直下型LEDバックライトや裏番組録画機能など性能・機能はまずまずですが、「50インチの4Kテレビをとにかく安く手に入れたい!」と考える方におすすめです。 5cm 番組情報とネット情報を1画面内に表示する「ビジュアル モーションガイド」を採用し、操作性を高めたフルHDテレビ。 上位モデルのような良質な高画質化機能などは搭載されていませんが、50インチで8万円弱という価格はお買い得だと思います。 Netflixといった動画配信サービスや番組録画も楽しめますよ。 8cm 液晶テレビのスピーカーは開口部(音の出る向き)を下向きに設けたものが多いですが、このモデルはスピーカーを正面に向けて配置しているのが特徴。 クリアで厚みのあるサウンドを視聴者へストレートに届けてくれます。 8cm 高度な録画機能「タイムシフトマシン」に対応する4Kテレビ。 地デジ最大6チャンネル分の番組を約80時間分マルッと外付けHDDに自動録画できるので、放送後に話題になった番組を後からゆっくり視聴する、といった楽しみ方が可能です。 画質も上々で、約18万円と50インチとしては高価ではありますが、優れた性能・機能を考慮すると納得と言えます。 1cm 広色域技術「リッチカラーテクノロジー」を採用して色の再現性を高めた4Kテレビ。 2番組同時録画やNetflixなどの動画配信サービスに対応するほか、鮮明で見やすい番組表も採用しています。 さらに、高品位コンテンツHDRにも対応しており、価格と性能のバランスが取れたお買い得モデルと言えます。 50インチ(50型)のテレビを使用するうえでの注意点 外付けHDD(ハードディスク)に録った番組は録画したテレビでしか視聴不可 もはやテレビの標準装備となった外付けHDDによる録画機能は、市販のHDDで手軽に番組録画を楽しめるのが魅力です。 しかし、外付けHDD内にあるデジタル放送の録画番組は、コンテンツ保護のために基本的に録画したテレビ以外では再生することができません。 テレビを買い替えるとそれまで保存していた番組が見られなくなるので、お気に入りの番組を残したい方は、ブルーレイドライブ内蔵テレビやブルーレイレコーダーを利用することをおすすめします。 ほかにコンテンツ保護技術「SeeQVault(シーキューボルト)」に対応するテレビを選ぶのも一案です。 SeeQVault対応のテレビとSeeQVault対応の外付けHDDという組み合わせであれば、テレビを買い替えた場合でもHDDを繋ぎ変えるだけで引き続き利用でき、大切な番組が見られなくなることはありません。 【こちらもCHECK】SeeQVaultの解説動画はこちら 50インチ(50型)のテレビで番組視聴ざんまい! 12畳以上の広い空間に適した50インチテレビは、大画面志向の高まりや低価格化などによって人気となっており、お買い得感のあるカテゴリとなっています。 機能を最小限に抑えたフルHDモデルから、複数の番組を同時に録れる高度な録画機能を備えた4K対応機まで、バリエーションは実に多彩で、お目当てのものがきっと見つかるはず。 テレビ離れが叫ばれている昨今ですが、50インチの大画面があればいつも見ている番組がまた違った印象に映り、新たな発見があるかもしれません。 放送番組を問わず、ブルーレイの映画やYouTubeをはじめとするネット動画など、50インチテレビでいろいろなコンテンツをぜひ楽しんでみてください!.

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テレビのサイズ早見表【サイズ.com】

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【目次】 クリックでジャンプ• ドンキの格安テレビ 第6弾!! 4Kチューナー内蔵、QLED液晶!! ドン・キホーテは、これまでに世間を驚かせる激安大型テレビを発売してきました。 そこで今回は 2020年度版のドンキの4K激安テレビと価格コムで最安の同タイプTV 50型&4K であるオリオンOL50XD100を比較し、 ドンキTVの長所、短所を調べてみました! ついに 4Kチューナー内蔵! しかも QLED液晶!すごい! ドンキ4KTV 2020 のスペック・比較 ドンキの4Kチューナー内蔵QLEDテレビの スペックを表にしました! また、記事執筆時点 2020年5月 で、 4Kチューナー内蔵テレビで ネット最安値の50インチテレビ「 オリオン OL50XD100」と比較しました! ドンキテレビは、ネット最安値テレビと比べて、本当に高コスパでお得なのでしょうか!? 0cm(スタンド含む) 横幅112. 4cm(スタンド含む) 幅111. 3cm スタンド含む 重量 17. 5kg スタンド 含む 11. 5kg スタンド 含む 10. 3kg スタンド 含む 発売日 2020年5月15日 2019年12月 2020年度版のドンキ4KTVとオリオンのOL50XD100を比較した場合、どちらも同じ50V型ですが、まず ドンキ4KTVのほうが 9,000円くらい安いのに OLEDを採用しているので、色の表現力が高い割に消費電力が低くなっています! 対して オリオンのTVは、直下型LEDではあるものの、 Wチューナーを採用しており、 HDRだけでなくHLGにも対応しています。 どちらのテレビも、USB端子に外付けHDDを接続すれば番組の 録画ができます。 ドンキのテレビはチューナーが一つなので、HDDに録画しているときは 他のチャンネルが見れません。 オリオンは Wチューナーなので、録画しながら他のチャンネルを見ることができます!( 裏番組録画) HDR(ハイダイナミックレンジ)は4Kブルーレイディスクなどに採用されている高画質な表現方式です。 HDRといってもその方式(規格)には種類があり、ブルーレイや動画配信サービスでは、 「 HDR10」という規格が使われています。 HDR効果のイメージ 画像: これは HDR対応をうたっているほとんどのテレビやPCモニター、スマホなどで対応しています。 そのため4Kのテレビ放送をより美しく楽しみたいならWチューナーで裏番組録画もでき、 HLG対応のオリオンTVの方が優秀といえます。 一方、 ドンキTVは何より安く、液晶の画質も良いので「ゲームが4Kで出来ればいい!」という方や、寝室などのサブディスプレイ目的の方におすすめです。 4K TV放送目的ならオリオン、 ゲームや映画鑑賞ならドンキTV、 コスパ重視ならドンキTVです! もちろん、テレビとは別にレコーダーなどの録画機器を用意すれば、チューナー数に関係なく裏番組の録画もできます。 ただ、レコーダーを購入する費用が必要になりますね。 オリオンのTVがフィットするのは、低価格で2番組録画をしたい方ですね!.

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4Kテレビのおすすめ2020|専門家が徹底比較して選んだ人気15選

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テレビのサイズ 画面サイズ(対角線) 16 : 9 インチ(型) センチ 高さ cm 幅 cm 19 48. 26 23. 70 42. 10 24 60. 96 29. 90 53. 10 32 81. 28 39. 80 70. 80 37 93. 98 46. 10 81. 90 40 101. 60 49. 80 88. 50 43 109. 22 53. 50 95. 20 45 114. 30 56. 00 99. 60 48 121. 92 59. 80 106. 20 49 124. 46 61. 00 108. 50 50 127. 00 62. 30 110. 70 55 139. 70 68. 50 121. 70 58 147. 32 72. 20 128. 40 60 152. 40 74. 70 132. 80 65 165. 10 80. 90 143. 90 70 177. 80 87. 20 154. 90 75 190. 50 93. 40 166. 00 80 203. 20 99. 60 177. 10 100 254. 00 124. 50 221. 40 テレビのサイズはインチ表記されていて、実際の大きさが分かりにくいため、表にまとめさせて頂きました。 現在のテレビは縦横比が16:9のものがほとんどなので、ブラウン管時代の4:3のものは割愛させて頂きました。 ただし、実際の製品は、画面のみというわけではなく「フレーム」が必ず存在しますので、プラスアルファして計算して下さい。 またメーカー・製品によっても若干数値がズレることがありますので、ご了承下さい。 テレビ台を購入する場合や部屋のレイアウトを決める際などに参考にして下さい。 テレビを見るための最適な視聴距離 テレビには最適な視聴距離があるってご存知でしょうか? それは、 画面の高さ寸法を3倍した距離が目安と言われています。 例えば、32型テレビの場合、画面の縦サイズは約40cmなので、テレビとの距離が120cmが最適ということになります。 これはフルハイビジョンテレビの場合の話で、 4Kテレビの場合は1. 5倍した距離が目安と言われています。 サイズ インチ 画面の高さ cm フルハイビジョンTVの 視聴距離 4KTVの 視聴距離 32 39. 8 約1. 2m 約0. 6m 40 49. 8 約1. 5m 約0. 7m 43 53. 5 約1. 6m 約0. 8m 50 62. 3 約1. 9m 約0. 93m 60 74. 7 約2. 2m 約1. 1m 70 87. 2 約2. 6m 約1. 3m ただし、上の表の距離で見た場合、割と近い距離となるので、実際はそれよりも距離を離した方がよいかと思います。 特に4Kの場合は、圧迫感を感じると思うくらい近いです。 映画などを集中して見るのには良いと思いますが、日常的には向いていないと思うので、あまり気にする必要はないと思います。

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