ダイソン v7 スリム ジャパネット。 ダイソンのV7 SlimとV8 Slimの違いを比較!どっちが用途に合っているのか分かる!

ダイソン「V7 Slim」を試す!最軽量モデルはより小回りがきく!|試用レポート

ダイソン v7 スリム ジャパネット

ベースモデルはDyson V7 Slim SV11 SLM(2019年4月発売)• ダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載• ダイソン純正アタッチメント6点が付属(税込20,900円相当)• 山善製の収納スタンドセットも選べる(税込37,780円) ダイソン V7スリム オリジンはジャパネット限定モデル 「ダイソン V7スリム オリジン」は市販モデルをベースに開発されたの限定モデルです。 ダイソンとジャパネットが共同開発した製品のため他店では購入できません。 たとえばビックカメラ、ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ケーズデンキ、エディオン、ジョーシン、コジマ、ソフマップでは買えないのでご注意ください(店員さんも知らないと思います) またAmazon、楽天市場、ヤフーショッピング等のネット通販サイトでも取り扱いはありません(転売業者による出品を除きます) さらに価格比較サイト「価格. com(カカクコム)」に商品情報が登録されていないため、ユーザーによる感想やレビューを読むこともできませんでした。 ダイソン V7スリム オリジンのベースモデルはDyson V7 Slim SV11 SLM 「ダイソン V7スリム オリジン」のベースモデルは2019年4月発売の「Dyson V7 Slim SV11 SLM」です。 主な違いは「色、標準ヘッド、付属品」となっています。 リンク ダイソン V7スリム オリジンはブルー系のカラーを採用 ジャパネットモデルと市販モデルはサイクロン部のカラーが異なります。 「ダイソン V7スリム オリジン」はブルー系のカラーを採用しています。 ダイソン V7スリム オリジンはダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載 ジャパネットモデルと市販モデルは標準ヘッドが異なります。 「ダイソン V7スリム オリジン」は「ダイレクトドライブクリーナーヘッド」を採用しています。 これはゴミをかき出すことに特化したヘッドです。 モーターを内蔵しておりカーペットの掃除に向いています。 ヘッド部分のサイズは「幅250x奥行90mm」で重量は「約680g」です。 市販モデルの「Dyson V7 Slim SV11 SLM」はコンパクトな「モーターヘッド」を採用しています。 機能はダイレクトドライブクリーナーヘッドと同じです。 ただしヘッド部分のサイズは「幅211x奥行100mm」で重量は「約522g」と小型になっています。 ダイソン V7スリム オリジンは市販モデルより約150g重い ヘッドが異なるのでジャパネットモデルは市販モデルより約150g重くなっています。 スティック時の重量は「V7slilmオリジン」が約2. 35kg、市販モデルの「Dyson V7 Slim SV11 SLM」は約2. 2kgです。 ダイソン V7スリム オリジンは純正アタッチメントを4点追加 ジャパネットモデルと市販モデルは付属のアタッチメントも異なります。 「ダイソン V7スリム オリジン」は「フトンツール、ハードブラシ、ミニソフトブラシ、延長ホース、隙間ノズル、コンビネーションノズル」の6点です。 市販モデルの「Dyson V7 Slim SV11 SLM」は「隙間ノズル、コンビネーションノズル」の2点です。 ジャパネットモデルのほうが4点も多いのでお得ですね! 充電時間と運転時間は同じで違いはない ジャパネットモデルと市販モデルの基本性能は同じで違いはありません。 充電時間は約3. 5時間、運転時間は約30分(強モードで約6分)です。 ダイソン V7スリム オリジンと他のV7シリーズを比較 「ダイソン V7スリム オリジン」と他のV7シリーズを比較してみましょう。 Dyson V7 fluffy オンライン限定モデル SV11 FF OLB フローリング用ヘッドの「ソフトローラークリーナーヘッド」が付属するモデルです。 ソフトローラークリーナーヘッドは床が傷つきにくく壁際のゴミも取りやすいメリットがあります。 ただしヘッド部分が約760gと重いのが欠点です。 スティック時の重量は約2. 58kgです。 付属品は「収納用ブラケット、隙間ノズル、コンビネーションノズル」です。 リンク まとめ:チャレンジデー価格の税込29,800円は超お買得です! このページで紹介している「ダイソン コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン SV11 SLIM COM」はジャパネット限定のオリジナルモデルです。 ベースとなった「Dyson V7 Slim SV11 SLM」の値段を価格. comで調べたところ、最安価格は税込36,732円でした(2019年10月26日現在) また実店舗の価格帯は税込36,732円~税込43,334円(24店舗:2019年10月26日現在)でした。 ジャパネットチャレンジデーの税込29,800円はかなり安いことがわかりますね。 しかも純正アタッチメントが4点も追加されているのでこれは買うしかないでしょう! ただしベースモデルより大きなヘッドが付いているため、少しだけ重くなっています(約150g) ダイソン V7スリム オリジンの製品仕様 「ダイソン コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン SV11 SLIM COM」の製品仕様です。 こちらのデータを参考に他社のコードレス掃除機と比較してみてくださいね。 商品基本情報 商品名 ダイソン コードレススティッククリーナー V7スリム オリジン ブルー SV11 SLIM COM BU 発売日 2019年10月 生産国 マレーシアまたはフィリピン 本体外形寸法 幅250x奥1,135x高206mm(収納サイズ:ダイレクトドライブクリーナーヘッド・パイプ・バッテリー含む) 本体質量 約2. 35kg(パイプ、モーターヘッド・バッテリー含む) 本体保証期間 2年間 基本性能 タイプ サイクロン ヘッド種類 ダイレクトドライブクリーナーヘッド 充電時間 約3. 5時間 運転時間 約30分間(通常モードでモーター駆動の無いツール使用時。 強モードで6分間の使用が可能) 付属品 本体(充電池)、パイプ、ダイレクトドライブクリーナーヘッド、コンビネーションノズル、隙間ノズル、収納用ブラケット、ミニソフトブラシ、延長ホース、フトンツール、ハードブラシ、充電器、取扱説明書.

次の

ジャパネットたかたダイソンコードレス掃除機の機種や性能

ダイソン v7 スリム ジャパネット

《ダイレクトドライブクリーナーヘッド搭載のダイソン「V7シリーズ」2018年モデル》 「ダイソン コードレススティッククリーナー V7モーターヘッド SV11 ENT」は、ジャパネットたかたが販売するコードレス掃除機です。 強力なモーターと15個のサイクロンと電動式の回転ブラシを備えています。 高性能フィルターで排気もきれいです。 また約3. 5時間の充電で最大30分間使えます。 付属品は「ダイレクトドライブクリーナーヘッド、コンビネーションノズル、隙間ノズル、収納用ブラケット、充電器、パイプ、取扱説明書、保証登録カード」の8点です。 「ダイソン コードレススティッククリーナー V7モーターヘッド SV11 ENT」の販売価格は税別34,800円です(2018年12月28日現在) またこの商品の特典として「古い掃除機の引取サービス」が無料です(2018年12月28日現在) 目次• ダイソン SV11 ENTのセールスポイント 「ダイソン コードレススティッククリーナー V7モーターヘッド SV11 ENT」は、2018年3月に発売されたコードレス掃除機です。 主なセールスポイントは下記となっています。 パワフルな吸引力が長続きするダイソンのテクノロジー• 毎分最大11万回転の「ダイソン デジタルモーター V7」搭載• 2層15個のサイクロンで遠心分離する「2Tier Radial サイクロン」• しっかりゴミをかきとる「ダイレクトドライブクリーナーヘッド」• 部屋の空気よりキレイな排気の「ポストモーターフィルター」• 3ミクロンの微細な粒子を99. 約30分間使える「ニッケルマンガンコバルトバッテリー」 掃除に便利なダイソン純正のアタッチメントが付属• コンビネーションノズルと隙間ノズルが同梱されています• コンビネーションノズルはテーブルや棚の上に使用します• 隙間ノズルは家具やサッシなどの狭い隙間に使用します ワンタッチでゴミ捨てできる機能• サイクロン部分の赤いレバーを引き上げるだけ• 同時にシュラウド(網目部分)のゴミもこそぎ落とします• クリアビンの下部が開いてゴミに触らず捨てられます 2種類の充電方法が選べます• 付属の収納用ブラケットを壁に取り付けます• 本体を収納すると同時に充電を開始できます• 直接ケーブルを接続して充電することも可能です ダイソン安心のアフターサービス• お買い上げから2年間のメーカー保証• 引取から返却まで72時間の修理サービス• 専任アドバイザーによる迅速な製品サポート• 登録者限定情報を優先してお届けします ダイソン SV11 ENTのジャパネット価格は安い?高い? ここで紹介している「ダイソン コードレススティッククリーナー V7モーターヘッド SV11 ENT」は、ジャパネットたかた以外のショップでも買える「市販モデル」です。 おそらく皆さんも気になっていることだと思うのですが、ジャパネットと他店のどちらで買ったほうが安いのか気になりませんか? 私は気になったので調べてみました。 まずはジャパネット価格をおさらいしておきましょう。 「ダイソン SV11 ENT」の販売価格は税別34,800円です(2018年12月28日現在) 「送料」と「消費税」を含むジャパネットの支払総額は税込38,556円となっています(2018年12月28日現在) またこの商品の特典として「古い掃除機の引取サービス」が無料です(2018年12月28日現在) 次は「ダイソン SV11 ENT」の市場価格を、価格比較サイトの「価格. com(カカクコム)」で調べてみましょう。 直近3ヶ月の価格推移をチェックしたところ、「ダイソン SV11 ENT」の平均価格は税込39,899円、最安値は税込35,800円でした(2018年12月28日現在) ただし価格ドットコムの値段に「送料」は含まれていないのでご注意ください。 さて市場価格を比較した結果をまとめてみましょう。 ジャパネット価格は、価格コムの平均価格より約1,300円安いことが判明しました。 近くの家電量販店で買うよりは少し安いということになりますね。 また古い掃除機の引取サービスも無料なので、処分する手間を考えるとメリットがあります。 激安…とまでは言えませんが、わざわざ家電量販店に行かなくても、少し安く買えるのは嬉しいですね。 管理人JAPAOの他では読めない口コミと評判 「ダイソン コードレススティッククリーナー V7モーターヘッド SV11 ENT」について、管理人JAPAOが感じた本音の口コミ・評判を書いてみます。 「ダイソン SV11 ENT」は、2017年5月に発売された「V7シリーズ」のリニューアル商品です。 ヘッドは「V7アニマルプロ」と同じダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載しています。 しかしカラーが「赤紫色」に変更され、付属品を少なくして価格を抑えています。 リニューアルに関係なく機能・性能は同じなので、メインのクリーナーヘッドと付属品の種類で選ぶと良いでしょう。 ジャパネットで買えるダイソン製スティッククリーナーの中では発売年が新しい製品です。 「驚きの価格!」というほど安くはありませんが、そこそこ音が静かで使いやすいのでおすすめですよ。 おすすめ度: ダイソン SV11 ENTの製品仕様 「ダイソン コードレススティッククリーナー V7モーターヘッド SV11 ENT」の製品仕様です。 こちらのデータを参考に他社のコードレス掃除機と比較して検討してみてくださいね。 40kg パイプ、モーターヘッド・バッテリー含む タイプ サイクロン ヘッド種類 ダイレクトドライブクリーナーヘッド コード有無 無 充電時間 約3. 5時間 稼働時間 30分間 モーター駆動のヘッドで20分間、強モードで6分間の使用が可能 付属品 ダイレクトドライブクリーナーヘッド、コンビネーションノズル、隙間ノズル、収納用ブラケット、充電器、パイプ、取扱説明書、保証登録カード.

次の

ダイソン V7スリム オリジン SV11 SLIM COMはジャパネット限定モデル!ダイレクトドライブクリーナーヘッドとアタッチメント6点がセットです

ダイソン v7 スリム ジャパネット

どうもジャパネットとダイソンのことなら僕におまかせ。 増税後最初のジャパネットチャレンジデーが始まりました。 チャレンジデーとは1日1商品ジャパネットが本気価格で送るセールです。 と、言っても勝率はけして高くありません。 チャレンジデーと言ってもネット最安値の壁は高いのです。 これまでも何度もジャパネットの敗北を見てきました。 今回の商品は大人気ダイソンの掃除機。 これは注目のチャレンジデーになりそうです。 商品はこちら・・・ ダイソン スティッククリーナー V7 スリムオリジン ダイソンデジタルモーターV7を搭載しているモデルです。 このモーターは2017年のもので新型とは言えません。 またV8の廉価版として販売されたモデルで上位モデルとは言えません。 モーターも大事ですが、もう一つ非常に重要なのはヘッドです。 このモデルには ダイレクトドライブクリーナーヘッドが搭載されています。 「最上位モデルにも搭載」という煽りがありますが、これはどうだろう。 価格コムでDysonの人気モデルを見ると、その多くがFluffyというヘッドを搭載しています。 (ちなみにV7モーターは上位モデルではないと言いましたが、コスパ的にはとても良いモデルで価格コムでは現在人気ランキング1位ですね) じゃ、 「Fluffyと比べてどちらがいいのか?」となるとこれは一長一短です。 Fluffyはスポンジ型のヘッドでフローリングの掃除などには向いていますが、逆にカーペットなどの掃除にはあまり向きません。 うちもメインはFluffyを使っていますが、カーペットではヘッドを交換しています。 逆にこの ダイレクトドライブクリーナーヘッドはカーペットは得意ですが、フローリングの掃除には向きません。 毛がからまったり床を傷つける場合があると聞きます。 どちらが良いかは家次第かもしれません。 このモデルはslimと謳っている通り、ヘッドが小さくパイプが短くなったりしていて結果的に軽くなってます。 日本の狭い住環境にはslimが向いているとダイソンは言っていますね。 2019年10月発売モデルとなっていますが、これはあまり考えないほうが良いです。 前述のようにモーター自体が新型なのではなく、今まで無かった組み合わせで販売することで新しいモデル番号を振っています。 V7自体は2017年のモーターですし、V7 slimも2019年の春には販売されていました。 多分付属品の種類が違うんだと思います。 これらのアタッチメントも通常ダイソンを購入したらついているものなので、ジャパネットが特別なわけではありません。 こちらは「豪華付属品」と謳っていますが、これもジャパネットが特別ということはなく、モデルによってはそもそも付属していたりするものです。 と、グダグダ言ってきましたが、結局価格が大事です。 まず、49,800円は高すぎます。 当然、そこから下がります。 20,000円は思ったより下がりました。 チャレンジデー価格は 29,800円! あれ?これ安いぞ? と、思いたいところですが、ジャパネットは税抜価格、価格. comは税込み価格です。 なので、ジャパネットには消費税を足して、32,780円に・・・ならない! そうだ、ジャパネット税込み価格表示になってました。 はい、これまで僕のブログではジャパネットは税抜表示なので気をつけろーって言い続けてきたのですが、なんと 10月1日からジャパネットは税込み価格表示にしています。 この変更は素晴らしいなと思いました。 つまり、税込みで 29,800円です! あ、ただ送料はかかりますね。。。 comで調べると送料も無料の店舗が多いのでココはマイナスです。 とはいえ、送料は990円。 支払総額は 30790円です! では、ネット最安値と比較していきましょう。 ジャパネットでダイソン V7スリムオリジンは安いのか? Dyson V7 Slim自体は2019年4月に発売されています。 付属品が違うため型番が異なりますが、今回はこれと比較します。 ちなみにジャパネットのモデルにしかついていない付属品もあれば、こちらのモデルにしかついていない付属品もありますので、一概にどちらが良いというわけではないですね。 しかし価格!! 圧倒的にジャパネットが勝っていますね。 今回ジャパネットすごく頑張ってます。 悩むとしたら価格. comの人気ランキング1位の V7 Fluffyでしょうか。 これすごい価格落ちてて、Amazonでもこの価格ですね。 フローリングが多いならこちらも選択肢かも? いやぁでも、Slimは今年出たばかりで価格が高いので、Slimがこの価格だと考えると、僕だったらジャパネットを選んじゃいますね。 というわけで、まとめます。 手軽な価格でダイソンの掃除機を使いたい• なるべく軽いダイソンの掃除機を使いたい• 自宅に狭い隙間が多い• 自宅はカーペットが多い• 使い方など丁寧な説明が必要(ジャパネットのサポートは手厚いです) これらの条件をいくつか満たす方は、今回は買いな気がします! こいつジャパネットの回し者かな? って思ったら他の記事読んでみてください。 結構厳しめです。 ダイソンの一番簡単な比較はこちら hardshopper.

次の