型 抜き クッキー アーモンド プードル。 型抜きクッキーの作り方のコツを教えてください。サクサクしたクッキーが好き...

型抜きクッキーの作り方のコツを教えてください。サクサクしたクッキーが好き...

型 抜き クッキー アーモンド プードル

型抜きクッキーを上手に仕上げる基本的なポイントや、ちょっとしたコツをご紹介します! 意外な落とし穴。 そのレシピで大丈夫? クッキーは、型で抜く・絞る・冷凍してカットする・丸める、などいろいろな成型方法があります。 レシピはほぼ同じ材料を使っているのですが、異なるのはその配合 比率。 配合によって、生地のつながりやかたさが大きく違ってきます。 例えば、型抜きクッキーは型で抜くのに適した配合に、絞り出しクッキーは絞り出すのに適した配合になっているのです。 必ず、指定されている用途通りに使ってくださいね! 今回は型抜きクッキーのレシピを2種類ご紹介します。 もちろん、焼き上がりにも差が現れます。 生地作りで特に気をつけたいポイントは三つ。 バターを溶かさない クッキーがサクサクするのも適度なかたさでのびてくれるのも、バターが溶けてしまってはかないません。 特に、バターを常温に戻すときにレンジを使う方は、やわらかくしすぎないようにご注意を。 また、卵は冷蔵庫へ入れておき、温かい部屋では粉も冷蔵庫で冷やしておきます。 適度に生地を繋げる 粉を加えてからの合わせが足りないと、のばしたり型抜きしたりしている間に生地が崩れてしまいます。 こうなった生地は食感も悪くなってしまいます。 生地を冷蔵庫で寝かせる 出来上がった生地は、冷蔵庫でしっかり寝かせましょう。 生地全体が落ち着き、バターも冷えるので、状態が安定して作業性も良くなります。 のレシピページ内で、詳しい作り方をご説明しています。 おすすめのアイテム 生地はのばして休ませる?休ませてからのばす? a. 生地をポリ袋の中でのばしてから冷蔵で休ませる方法 出来上がった生地をポリ袋の中に入れ、すぐにのばします。 薄くのばした状態で冷蔵庫に入れて休ませるため時短にはなりますが、生地の表面が粗くなりやすいのが難点。 生地を冷蔵で休ませた状態からのばす方法 ひとまとめにした生地は冷えてかたくなっているので、無理にのばすとひび割れの原因に。 かといって、常温で放置すると表面だけがやわらかくなってしまうので、生地をめん棒でたたいてやわらかくしてください。 このやり方なら、生地温を上げ過ぎず、均一にやわらかくできますよ。 焼き上がりを比べてみましょう。 生地を休ませてからのばした b のほうが、表面がきれいに仕上がっていますね。 打ち粉は使う?使わない? 打ち粉を使うときは… 打ち粉は使い方を誤ると、粉っぽいクッキーになってしまいます。 使用するのは「強力粉」。 薄力粉に比べ、粒子が粗いのでダマになりにくく、生地を薄く均一に広げられることから打ち粉に最も適しています。 そして、生地に打ち粉が定着してしまわないよう、余分な粉は必ず払ってくださいね。 のばした生地をしっかり冷やすのが最大のポイント 生地をのばしたら冷蔵庫に入れ、触っても形が変わらない程度まで休ませます。 これは、生地を落ち着かせるため、そして冷やすためです。 冷えた生地で作業するのが、型抜きクッキーの最大のポイント! 生地がやわらかい状態で無理に作業すると、生地の食感や風味が悪くなってしまいます。 作業中でも、生地がやわらかくなったら冷蔵庫で休ませましょう!! また、生地をたくさん作ったときは何枚かに分けてのばします。 そのまま型抜きをすれば、保冷効果も期待できます! point3:型抜き ポリ袋などでのばした生地がくっついていしまい、抜いた生地を剥がすのに苦労してしまう…。 そんなときは、一度うすーく打ち粉をして、はけで全体を払いましょう。 粉の薄い膜ができ、作業性もUP。 両面こうしておくと、台からも型からも生地が外れやすくなります。 型抜き中、生地がやわらかくなってきたなと感じたら、生地を再度冷やしてくださいね! そのまま作業を続けると、型から外れない・ちぎれる・形が変わる・移動できない…など、ありとあらゆる困った状況に!! スタンプクッキー型をきれいに抜くには… まず先に型 外枠 を押さえ、そのままスタンプをしっかり押します。 型を持ち上げて、スタンプ部分を軽く数回押すと、振動で簡単に剥がれますよ。 複雑な型におすすめの型抜きクッキーのレシピ 特に複雑な型や、初心者だから不安…という方は、のレシピをお試しください。 お返事が遅くなってしまってすみません!! 生地を四角くのばすコツですが、始めに全体のかたさを均一に整えたら、その時点でキレイな四角にします。 厚みもなるべく整えて。 そこからスタートし、厚みを揃えながらまっすぐのばし、ある程度のびたら90度回転し同様に厚みを揃えてのばす、を繰り返します。 最初にかたさ、形が整えられていて、90度回転するときに厚みが揃っていればいびつな形になることを防げます。 麺棒で叩く時よく冷えていれば打ち粉はほとんど必要ないと思いますが、ベタつくようなら軽く打ち粉をしていただいてもよいかと思います。 ベタベタしてきた時に放っておくと、更にベタベタが加速するので。 そして、麺棒や台に生地がついてしまった時、直ちに取り除いてください。 そのままにすると、どんどんくっつきます。 また、叩くのは、生地がかたくていきなりのばすと割れてしまう為です。 叩かずとものびていくようなら、叩かずすぐにのばして頂いても構いません。 ただ…あまりにもベタつくのが早い、すぐにやわらかくなってしまってのばせない、という時は、生地作りの時点でバターの温度が上がりすぎている場合もあります。 他には、生地をのばす台が温まっている時も影響が大きいです。 まな板を冷蔵庫で冷やしておいて、それを麺台代わりに使うとか、台を保冷剤で冷やす等で対応できます。 室温は、18~20度に出来れば最高ですが、高くても室温25度以下での作業をおすすめします。 いかがでしょうか。 思い当たる事があれば改善していただき、やわらかくなってしまったらその都度生地を冷蔵庫で冷やす! をこまめにしていただくと扱いやすくなると思います。 応援してます!

次の

クッキーにアーモンドプードルを入れる割合と役割!薄力粉で代用可?

型 抜き クッキー アーモンド プードル

アーモンドプードルについて では、アーモンドプードルという材料、よくお菓子作りする方は何気なく使っているかもしれませんが、どんなものでしょうか。 またお菓子作りをあまりしない方には、そもそも何なのか、わからないかもしれませんね。 アーモンドプードルとは、名前のごとく アーモンドを粉末状に砕いたものです。 ちなみに、プードルという言葉はフランス語で、粉末という意味だそうですよ。 お菓子作りに使うと、アーモンドのコクと独特の香ばしさが加わり、より美味しくなります。 そのためよく使われる材料の1つ、ということですね。 アーモンドは健康に良い、とされる食材の1つですが、それはアーモンドプードルになっても栄養価に差が無いとのこと。 美容や健康に良い食品ということなら、積極的に取りたいですね。 アーモンドプードルを使った人気レシピ【クッキー編】 まずは子どもから大人までついつい、手が伸びてしまうかもしれない、クッキーについて紹介します。 アーモンドプードルを使ったクッキーレシピを4つ紹介しますね。 アイスボックスクッキー• ラムレーズンバタークッキー• スノーボールクッキー• 材料を紹介しますね。 無塩バター 100g• 砂糖 65g• 卵黄 1個• アーモンドプードル 30g プレーン:15g、ココア:15g• 薄力粉 135g プレーン:70g、ココア65g• 純ココアパウダー 大さじ1• チョコチップ等 お好みで まずバターをレンジ等で溶けないように注意しながら、練れるくらいまで柔らかくして、ボウルの中で練っていきます。 砂糖、卵黄を加えて、都度、よく混ぜ合わせてくださいね。 生地を半分ずつに分けて、1つにはココアを、1つにはアーモンドプードルと薄力粉を入れて、切るように混ぜ合わせます。 それぞれの生地を作りたい形、スクエアやマーブルなど混ぜ合わせてから棒状に成形し、冷凍庫に30分程入れてくださいね。 あとはカットし、焼き上げれば完成です! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 薄力粉 110g• アーモンドプードル 30g• グラニュー糖 60g• バター 60g• 卵黄 1個• 卵白 1個分• バター 80g• ホワイトチョコレート40g• ラム酒 大さじ1 レーズンはあらかじめ、ラム酒に付けて1日程度、漬けておいてくださいね。 バターとグラニュー糖をボウルに入れて、すり混ぜたら卵黄を加えて更に混ぜ合わせます。 粉類を振るってから混ぜ合わせたら、冷蔵庫で休ませた後、型抜きしオーブンで焼いていきます。 バタークリームは、卵白にグラニュー糖を入れてメレンゲを作り、バターと溶かしたホワイトチョコを混ぜ合わせ、メレンゲを加えて行きます。 バタークリームには、最後にラム酒を加えますが、お子さんがいらっしゃる方はアルコールに注意してくださいね。 あとは焼き上げたクッキー、クリーム、レーズンを挟めば完成です! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 薄力粉 100g• アーモンドプードル 40g• 粉砂糖 40g• バター 65g バターをクリーム状に練ったら、振るった粉類と全て材料を混ぜ合わせます。 丸めて成形したら、オーブンで焼けば完成です! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 薄力粉 85g• アーモンドプードル 30g• きび砂糖 20g• 無塩発酵バター(普通可) 65g• 和三盆 お好みの量 常温にしたバターを練るように、塊をほぐしたら砂糖を入れてすり混ぜます。 ジャリジャリ感が無くなったら、薄力粉とアーモンドプードルを入れて切るように混ぜ合わせます。 手のひらを使って、そぼろのような状態にしたら、ラップで包んで生地をまとめていきます。 1度冷蔵庫で生地を休ませてから、包丁でカットしオーブンで焼き上げれば完成です! クッキーがきちんと冷めてから、和三盆は振りかけてくださいね。 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 アーモンドプードルを使った人気レシピ【マフィン編】 朝ご飯にもおやつにもなる、便利なマフィン。 アーモンドプードルを入れて、健康的な食品として手作りしてみませんか?• 基本のマフィン• バナナマフィン• 材料を紹介しますね。 ケーキ用マーガリン 70g• 砂糖(できれば甜菜糖) 90g• 卵 1個• 卵黄 1個分• 卵と卵黄はよく解きほぐしておきます。 常温に戻したマーガリンを、軽く混ぜ合わせたら、砂糖を入れてよく混ぜ合わせます。 卵液を何度かに分けて入れて、都度混ぜ合わせてくださいね。 次に二重丸を半分だけ加え、練らないように注意しながら混ぜ合わせ、粉類を3分の1加え混ぜます。 あとは残りの二重丸と粉類を混ぜ合わせさっくりと混ぜ合わせたら、型に入れて焼き上げれば完成! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 これは卵も牛乳も使っていないため、アレルギーがあるお子さんでも安心ですよ。 材料を紹介しますね。 黒星はボウルに全て入れて、バナナを潰しながら混ぜ合わせてくださいね。 あとは粉類を入れてさっくり混ぜ合わせたら、型に流し入れてオーブンで焼くだけ! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 サラダ油 140ml• 卵 2個 -グラニュー糖 80g• 卵とグラニュー糖をよく混ぜ合わせ、サラダ油を混ぜ合わせます。 溶かして置いたチョコを加えて更によく混ぜたら、粉類を加えてさっくりと混ぜ合わせます。 混ぜ込むチョコチップには、強力粉をまぶしておくと、マフィンの中で下の方に固まることなく、焼くことが出来ますよ! 生地にチョコチップを入れて、ざっくりと混ぜたら型に流し入れてオーブンで焼けば完成。 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 アーモンドプードルを使った人気レシピ【ケーキ編】 アーモンドプードルはケーキに使うことで、独特の風味が加わりより一層美味しくなります。 ここでは簡単に作れるアーモンドプードルを使った、レシピを紹介しますね。 バナナケーキ• 爽やかレモンケーキ• アーモンドプードルケーキ• 材料を紹介しますね。 バナナ 小2本(150g)• 卵 1個• 砂糖 65g• バター又はマーガリン 75g• 薄力粉 70g• アーモンドパウダー 25g• ベーキングパウダー 小匙半分 バターはレンジで溶かし、バナナは好きなサイズに潰しておきます。 ボウルには卵と砂糖を入れて、白く持ったりした状態まで混ぜ合わせます。 そこにバター、粉類を入れてさっくり混ぜ合わせたら型に入れて焼けば完成です! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 無塩バター 40g• グラニュー糖 35g• ハチミツ 10g• 卵 L1個• レモン皮 1個分• レモン汁 15ml• 塩 少々• ホワイトチョコレート 50g• ピスタチオ 適量 全卵にハチミツ、塩、砂糖を少しずつ加え、メレンゲのようにもったりとするまで混ぜ合わせます。 粉類を加えて、粉っぽさがなくなるまで切るように混ぜ合わせてくださいね。 溶かしバターとレモンの皮、汁を加えて更に混ぜ合わせます。 型に入れてオーブンで焼き上げれば、完成! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 アーモンドプードル 70グラム• 砂糖 100グラム• 卵 2個• 小麦粉 40グラム• BP 小さじ4分の1• バター 50グラム• ラム酒 大さじ2分の1 卵に砂糖を入れてすり混ぜるように混ぜたら、他の材料を全て入れてさっくりと混ぜ合わせてくださいね。 さらに溶かしバターを入れて、全体になじむように混ぜます。 あとは型に入れて、焼き上げれば完成です! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 全卵 常温 2個• 無塩バター 110g• 砂糖 80~90g• 薄力粉 100g(60g)• アーモンドプードル 20g(60g)• ブランデー(練りこむ用) 大さじ3• ブランデー(仕上げ用) 大さじ3• 塩 ひとつまみ クリーム状になるまでバターを練ったら、砂糖を加えてすり混ぜます。 塩、卵を加えて分離しないように混ぜ、更にブランデーを加えます。 粉物をふるい入れて、さっくりと混ぜてから型に入れて焼き上げれば完成! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 アーモンドプードルを使った人気レシピ【パウンドケーキ編】 アーモンドプードルを使ったお菓子の中でも、パウンドケーキは初心者の方にもオススメのレシピです。 ここでは人気のレシピを4つ紹介しますね。 チョコパウンドケーキ• バニラパウンドケーキ• オレンジパウンドケーキ• 材料を紹介しますね。 薄力粉 90g• アーモンドパウダー 20g• ココアパウダー 10g• ベーキングパウダー 2g• バター 120g• グラニュー糖 100g• 卵 L2個• チョコ 50g• チョコ用バター 20g 柔らかくしたバターと砂糖を入れて、すり混ぜるように混ぜ合わせます。 卵を1個ずつ入れて、都度よく混ぜ、クリームのようになるまで混ぜてくださいね。 溶かして置いたチョコ、粉類を入れてさっくり混ぜ合わせます。 あとは型に流し入れて、オーブンで焼けば完成! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 薄力粉 120g• アーモンドプードル 20g• ベーキングパウダー 2g• バター 120g• グラニュー糖 100~120g• 卵 L玉 2個• 生クリーム 20g• 順番に材料を混ぜれば出来上がるので、とっても簡単ですね! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 薄力粉 110g• アーモンドプードル 20g• ベーキングパウダー 2g• バター 120g• グラニュー糖 100~120g• 卵 L2個• 生クリーム 大さじ1• オレンジピール 60g• グランマニエ 大さじ1• オレンジの絞り汁 大さじ1• グランマニエ 小さじ1• 砂糖 ~5g こちらのレシピも、1つ目と同様の作り方です。 途中でオレンジピールを入れるのを忘れないようにしてくださいね。 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 バター 45g• 粉糖 30g• 卵黄 1個• アーモンドプードル 30g• 小麦粉 40g• バター 15g• ブルーベリー 100g クランブルを作るため、丸印の材料と柔らかくしたバターを手ですり混ぜておきます。 生地作りの方は、バターを練ったら砂糖を3回に分けていれ、都度混ぜ合わせます。 卵黄を、アーモンドプードルを入れてその都度、しっかり混ぜ合わせてくださいね。 別のボウルでメレンゲを作ったら、生地に混ぜ合わせ潰さないように混ぜます。 型紙に、生地、ブルーベリー、クランブルの順で入れて、オーブンで焼き上げれば完成です! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 アーモンドプードルを使った人気レシピ【パン編】 アーモンドプードルはお菓子だけではありません。 パン作りにも使うことが出来ますよ。 メロンパン• ミルク食パン• 蒸しパン• 材料を紹介しますね。 強力粉 国産 200g 2カップ• 砂糖 上白糖 15g 大さじ2弱• 塩 3g 小さじ1• ドライイースト 3g 小さじ1• 無塩バター 15g• 薄力粉 90g 1カップ弱• アーモンドプードル 30g• 砂糖 50g 大さじ5• 無塩バター 40g ボウルに強力粉、塩、イーストを入れてよく混ぜます。 生地をしっかりと捏ねたら、バターを入れて更に捏ねていきます。 ここで綺麗に延びるようになっていたら、一次発酵させてくださいね。 クッキー生地を作るため、バターに砂糖を入れてすり混ぜたら卵を入れて、都度よく混ぜ合わせます。 薄力粉とアーモンドプードルを入れて切るように混ぜ、ひとまとめにしたらこちらも冷蔵庫で休ませます。 一次発酵が終わった生地を、ガス抜きの後、8つに分けて丸めて休ませます。 クッキー生地も同じように8つに分けてから、平らにのばします。 生地にクッキー生地を被せて成形したら、グラニュー糖をまぶして更に2二次発酵させてくださいね。 発酵が終わったら、オーブンで焼けば完成です! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 強力粉 190g• 薄力粉 30g• アーモンドプードル 50g• 牛乳 190㏄• 砂糖 30g• 塩 3g• バター 20g• ドライイースト 3g このレシピは、ホームベーカリーに材料を入れて、焼き上げれば完成です! お任せなので、簡単で良いですね。 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 おからパウダー(粗め) 10g• アーモンドプードル 10g• シュガーカットゼロ 5g• 卵 1個• 生クリーム 30g• プレーンヨーグルト 30g• バニラオイル 適量 レンジ対応の容器に全ての材料を入れて、レンジでチンするだけ! 出来上がったら、お好みのサイズにカットしてくださいね。 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 大豆粉 40g• おからパウダー 30g• グルテン粉 50g• アーモンドプードル 30g• ラカント 10g• 溶き卵 50g• バター 20g• 塩 2g• イースト 3g• オオバコ 無くても可 5g• ぬるま湯 130cc• 卵黄 1個• 水 少々 ホームベーカリーに全ての材料を入れて、一次発酵まで済ませます。 そこで1度取り出してからガス抜きをし、少し生地を休ませてくださいね。 もう一度ガス抜きしてから、成形し二次発酵をさせます。 表面に卵黄と水を混ぜた物を塗って、オーブンで焼き上げれば完成! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 アーモンドプードルを使った人気レシピ【その他編】 アーモンドプードルを使うのはクッキーやケーキ以外にも様々なお菓子に使うことが出来ます。 まだ紹介していない、お菓子レシピを紹介しますね。 マフィン• マカロン• 焼きドーナツ• タルト台• マドレーヌ• 薄力粉 50g• アーモンドプードル 10g• ベーキングパウダー 1g• バター 50g• グラニュー糖 50g• 卵1個• はちみつ 小さじ1 ボウルには柔らかくしたバターとグラニュー糖をいれて、混ぜます。 卵を加えて混ぜ、さらに粉類とハチミツを加えてよく混ぜ合わせてくださいね。 ボウルを湯煎にかけながら、生地がなめらかになるまで混ぜたら、少し生地を休ませます。 休ませた生地を型に入れて、オーブンで焼けば完成! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 卵白 L玉 40g• グラニュー糖 30g• アーモンドプードル 40g• 粉砂糖 60g• バニラビーンズ 3cm 卵白でメレンゲをつくったら、粉類を入れてさっくり混ぜます。 さらにバニラビーンズを入れて底からすくうように、優しく混ぜてくださいね。 絞り袋にいれて、3cmくらいの円形に絞り出し表面が乾いてから、オーブンで焼きます。 あとはお好みのクリームを挟んで、お召し上がりくださいね。 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 卵 1コ• 砂糖 40g• 牛乳 40g• バニラエッセンス 少々• 薄力粉55g• アーモンドプードル 10g• 無塩バター 30g• サラダ油 10g 卵と砂糖をボウルに入れて、少し白っぽくなるまで混ぜたら、牛乳とバニラエッセンスを加えて更に混ぜます。 粉類も加えて、軽く混ぜたら、バターとサラダ油を入れて軽く混ぜあわせてくださいね。 あとはドーナツ用の型に入れて、オーブンで焼き上げれば完成です! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 ここではベースになるタルトのみ紹介しますので、お好みのフルーツやクリームを乗せてくださいね。 材料を紹介しますね。 バター 60g• グラニュー糖 40g• 卵黄 L1個• 薄力粉 120g• アーモンドプードル 20g• バニラエッセンス 数滴 柔らかくしたバターと砂糖をボウルに入れて、すり混ぜます。 卵黄とバニラエッセンスを入れたら、更によく混ぜ合わせて、粉類を入れたらさっくりと混ぜます。 1度冷蔵庫で生地を休ませてから、麺棒でのばしていきます。 タルト型にセットしたら、もう1度生地を休ませから、オーブンで焼いてくださいね。 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 卵 2個• 砂糖 90g• 無塩バター 100g• レモンオイル 少々• スライスアーモンド 適量 ボウルに卵を割りほぐしたら、砂糖を加えてよく混ぜます。 粉類を加えて、粉っぽさがなくなるまで混ぜたら、溶かしバターを少しずつ加え更に混ぜ合わせます。 生地につやが出てきたら、生地を休ませてくださいね。 あとは型に入れて、焼き上げれば完成! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。 材料を紹介しますね。 バター 70g• 薄力粉 45g• アーモンドプードル 60g• ベーキングパウダー 3g• 卵白L 3個• グラニュー糖 70g• はちみつ 10g あらかじめ焦がしバターを作って、冷ましておいてくださいね。 ボウルに卵白を入れて、砂糖を入れて混ぜ合わせますが、泡立てないように注意してくださいね。 粉類に卵白を入れて、よく混ぜ合わせ、はちみつと焦がしバターを入れます。 全て混ぜ合わせたら、冷蔵庫で1度、生地を休ませてくださいね。 あとは型に入れて、オーブンで焼けば完成です! 詳しい作り方はこちらのをご覧ください。

次の

クッキーにアーモンドプードルを入れる割合と役割!薄力粉で代用可?

型 抜き クッキー アーモンド プードル

型抜きクッキーを上手に仕上げる基本的なポイントや、ちょっとしたコツをご紹介します! 意外な落とし穴。 そのレシピで大丈夫? クッキーは、型で抜く・絞る・冷凍してカットする・丸める、などいろいろな成型方法があります。 レシピはほぼ同じ材料を使っているのですが、異なるのはその配合 比率。 配合によって、生地のつながりやかたさが大きく違ってきます。 例えば、型抜きクッキーは型で抜くのに適した配合に、絞り出しクッキーは絞り出すのに適した配合になっているのです。 必ず、指定されている用途通りに使ってくださいね! 今回は型抜きクッキーのレシピを2種類ご紹介します。 もちろん、焼き上がりにも差が現れます。 生地作りで特に気をつけたいポイントは三つ。 バターを溶かさない クッキーがサクサクするのも適度なかたさでのびてくれるのも、バターが溶けてしまってはかないません。 特に、バターを常温に戻すときにレンジを使う方は、やわらかくしすぎないようにご注意を。 また、卵は冷蔵庫へ入れておき、温かい部屋では粉も冷蔵庫で冷やしておきます。 適度に生地を繋げる 粉を加えてからの合わせが足りないと、のばしたり型抜きしたりしている間に生地が崩れてしまいます。 こうなった生地は食感も悪くなってしまいます。 生地を冷蔵庫で寝かせる 出来上がった生地は、冷蔵庫でしっかり寝かせましょう。 生地全体が落ち着き、バターも冷えるので、状態が安定して作業性も良くなります。 のレシピページ内で、詳しい作り方をご説明しています。 おすすめのアイテム 生地はのばして休ませる?休ませてからのばす? a. 生地をポリ袋の中でのばしてから冷蔵で休ませる方法 出来上がった生地をポリ袋の中に入れ、すぐにのばします。 薄くのばした状態で冷蔵庫に入れて休ませるため時短にはなりますが、生地の表面が粗くなりやすいのが難点。 生地を冷蔵で休ませた状態からのばす方法 ひとまとめにした生地は冷えてかたくなっているので、無理にのばすとひび割れの原因に。 かといって、常温で放置すると表面だけがやわらかくなってしまうので、生地をめん棒でたたいてやわらかくしてください。 このやり方なら、生地温を上げ過ぎず、均一にやわらかくできますよ。 焼き上がりを比べてみましょう。 生地を休ませてからのばした b のほうが、表面がきれいに仕上がっていますね。 打ち粉は使う?使わない? 打ち粉を使うときは… 打ち粉は使い方を誤ると、粉っぽいクッキーになってしまいます。 使用するのは「強力粉」。 薄力粉に比べ、粒子が粗いのでダマになりにくく、生地を薄く均一に広げられることから打ち粉に最も適しています。 そして、生地に打ち粉が定着してしまわないよう、余分な粉は必ず払ってくださいね。 のばした生地をしっかり冷やすのが最大のポイント 生地をのばしたら冷蔵庫に入れ、触っても形が変わらない程度まで休ませます。 これは、生地を落ち着かせるため、そして冷やすためです。 冷えた生地で作業するのが、型抜きクッキーの最大のポイント! 生地がやわらかい状態で無理に作業すると、生地の食感や風味が悪くなってしまいます。 作業中でも、生地がやわらかくなったら冷蔵庫で休ませましょう!! また、生地をたくさん作ったときは何枚かに分けてのばします。 そのまま型抜きをすれば、保冷効果も期待できます! point3:型抜き ポリ袋などでのばした生地がくっついていしまい、抜いた生地を剥がすのに苦労してしまう…。 そんなときは、一度うすーく打ち粉をして、はけで全体を払いましょう。 粉の薄い膜ができ、作業性もUP。 両面こうしておくと、台からも型からも生地が外れやすくなります。 型抜き中、生地がやわらかくなってきたなと感じたら、生地を再度冷やしてくださいね! そのまま作業を続けると、型から外れない・ちぎれる・形が変わる・移動できない…など、ありとあらゆる困った状況に!! スタンプクッキー型をきれいに抜くには… まず先に型 外枠 を押さえ、そのままスタンプをしっかり押します。 型を持ち上げて、スタンプ部分を軽く数回押すと、振動で簡単に剥がれますよ。 複雑な型におすすめの型抜きクッキーのレシピ 特に複雑な型や、初心者だから不安…という方は、のレシピをお試しください。 お返事が遅くなってしまってすみません!! 生地を四角くのばすコツですが、始めに全体のかたさを均一に整えたら、その時点でキレイな四角にします。 厚みもなるべく整えて。 そこからスタートし、厚みを揃えながらまっすぐのばし、ある程度のびたら90度回転し同様に厚みを揃えてのばす、を繰り返します。 最初にかたさ、形が整えられていて、90度回転するときに厚みが揃っていればいびつな形になることを防げます。 麺棒で叩く時よく冷えていれば打ち粉はほとんど必要ないと思いますが、ベタつくようなら軽く打ち粉をしていただいてもよいかと思います。 ベタベタしてきた時に放っておくと、更にベタベタが加速するので。 そして、麺棒や台に生地がついてしまった時、直ちに取り除いてください。 そのままにすると、どんどんくっつきます。 また、叩くのは、生地がかたくていきなりのばすと割れてしまう為です。 叩かずとものびていくようなら、叩かずすぐにのばして頂いても構いません。 ただ…あまりにもベタつくのが早い、すぐにやわらかくなってしまってのばせない、という時は、生地作りの時点でバターの温度が上がりすぎている場合もあります。 他には、生地をのばす台が温まっている時も影響が大きいです。 まな板を冷蔵庫で冷やしておいて、それを麺台代わりに使うとか、台を保冷剤で冷やす等で対応できます。 室温は、18~20度に出来れば最高ですが、高くても室温25度以下での作業をおすすめします。 いかがでしょうか。 思い当たる事があれば改善していただき、やわらかくなってしまったらその都度生地を冷蔵庫で冷やす! をこまめにしていただくと扱いやすくなると思います。 応援してます!

次の