横浜市給付金振込日。 10万円給付金横浜市の申請はいつから?オンラインや期限、問い合わせ窓口についても

横浜市 特別定額給付金(10万円)申請書の発送開始 郵送申請の流れ・必要書類

横浜市給付金振込日

特別定額給付金 郵送申請の流れ 1. 5月28日(木)から申請書を順次発送 2. 世帯主(申請・受給権者)宛てに申請書・返信用封筒が到着 6月13日(土)までに到着。 届かない場合は15日(月)以降にコールセンターへ問い合わせを。 申請書に必要事項を記入 4. 6月上旬に振込開始予定 申請書 発送(差出)日程 申請書は5月28日(木)から6月6日(土)までに区ごとに順次発送されます。 必要書類について 1. 本人確認書類のコピー(氏名と生年月日の分かる部分) 運転免許証、健康保険証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、住民基本台帳カード(写真無し可)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳(愛の手帳)、年金手帳、在留カードなど氏名と生年月日の分かる部分をコピー 2. 振込口座等の確認書類のコピー 金融機関名・口座番号・口座名義人(カナ)が分かるもののコピー(通帳の表紙をめくったページ、キャッシュカード等) 申請書 記入の際の注意 SNSでも話題になっていましたが、申請書が届いてから特に注意した点が チェックマークです。 勘違いしてチェックしてしまうことが別の地域で多発していたので、給付を希望する場合は申請書の 「不要」にチェックしないようにご注意ください。 また振込口座記入の際、 支店や口座番号に間違いがあると振込までに時間がかかってしまうため細心の注意を払って記入を! 申請後に振込口座情報について問い合わせしても答えていただけません。 横浜市の「」も内容が更新され、より細かく流れや注意事項が記載されているのでぜひご確認ください。 オンライン申請の振込は5月28日(木)から開始しています。 5月中に約5,000件振り込み。 おすすめ関連情報.

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横浜市 特別定額給付金(10万円)申請書の発送開始 郵送申請の流れ・必要書類

横浜市給付金振込日

横浜市の5月28日時点での発送予定では、最短で5月28日(木)に、最長では6月6日(金)の発送となり、配達までには差出翌日から3日程度かかるという(横浜市の特別定額給付金より) 国民1人あたり一律で10万円が給付される「 特別定額給付金」では、横浜市は5月29日(金)をめどに世帯主へ申請書を発送する計画としていましたが、きのう28日(木)に 区別の発送予定を明らかにしたものです。 これによると、「 神奈川区・西区・港北区・金沢区・青葉区」の6区では、きのう 5月28日(木)に発送を開始したものの、場所によっては 最長で6月6日(土)の発送となる場合があるといいます。 また、「 配達は差出の翌日以降概ね3日程度かかります。 日曜日の配達はありません」(横浜市「よくあるご質問について」)とし、 各家庭への到着は、最長で6月10日(水)となるケースも考えられるとのことです。 一方、これ以外の区では、「 保土ケ谷区・泉区・鶴見区・緑区・南区・中区」の6区は、 6月1日(月)以降に、「 港南区・旭区・瀬谷区・都筑区・戸塚区・磯子区・栄区」の6区は最短で 6月4日(木)以降の発送になるとしており、 最長の場合は6月6日(土)の発送になるとしています。 横浜市から送られてくる郵送用申請書の同封物一覧(横浜市「より) そのうえで、「6月13日(土曜日)までに申請書が届かない場合は、15日(月曜日)以降に 横浜市特別定額給付金コールセンター(0570-045592)にお電話ください」と呼びかけます。 申請書を郵送した後の給付については、「 6月上旬に振込みを開始します。 (当初は、 申請が殺到し給付までに時間がかかることが予想されます。 )」(同)とのこと。 また、申請書類を 区役所・市役所へ持参した場合、受け付けることはできないといい、「 必ず郵送にて申請してください」(同)としています。 申請の締め切りは9月10日(木)で、同日までの「消印」が有効になります。 総務省による「特別定額給付金」のリーフレット なお、有効な電子証明書が搭載された「マイナンバーカード」と暗証番号を持つ世帯を対象とした 「オンライン申請」は既に5月12日から始まっており、正しく申請が受け付けられた場合には、きのう 5月28日から順次振り込みを開始しており、 5月中の振り込み件数は約5000件だといいます。 【関連記事】 ・(横浜日吉新聞、2020年6月30日) ・(2020年5月14日、発送までの経緯など) ・(横浜日吉新聞、2020年5月12日、政府のマスク配布は5月12日から神奈川県内で始まったものの5月27日時点で到着した世帯は10%ほど) 【参考リンク】 ・(横浜市、申請書発送の予定など) ・(横浜市).

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【横浜市】特別定額給付金が入金されました!【郵送申請】

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横浜市の5月28日時点での発送予定では、最短で5月28日(木)に、最長では6月6日(金)の発送となり、配達までには差出翌日から3日程度かかるという(横浜市の特別定額給付金より) 国民1人あたり一律で10万円が給付される「 特別定額給付金」では、横浜市は5月29日(金)をめどに世帯主へ申請書を発送する計画としていましたが、きのう28日(木)に 区別の発送予定を明らかにしたものです。 これによると、「 神奈川区・西区・港北区・金沢区・青葉区」の6区では、きのう 5月28日(木)に発送を開始したものの、場所によっては 最長で6月6日(土)の発送となる場合があるといいます。 また、「 配達は差出の翌日以降概ね3日程度かかります。 日曜日の配達はありません」(横浜市「よくあるご質問について」)とし、 各家庭への到着は、最長で6月10日(水)となるケースも考えられるとのことです。 一方、これ以外の区では、「 保土ケ谷区・泉区・鶴見区・緑区・南区・中区」の6区は、 6月1日(月)以降に、「 港南区・旭区・瀬谷区・都筑区・戸塚区・磯子区・栄区」の6区は最短で 6月4日(木)以降の発送になるとしており、 最長の場合は6月6日(土)の発送になるとしています。 横浜市から送られてくる郵送用申請書の同封物一覧(横浜市「より) そのうえで、「6月13日(土曜日)までに申請書が届かない場合は、15日(月曜日)以降に 横浜市特別定額給付金コールセンター(0570-045592)にお電話ください」と呼びかけます。 申請書を郵送した後の給付については、「 6月上旬に振込みを開始します。 (当初は、 申請が殺到し給付までに時間がかかることが予想されます。 )」(同)とのこと。 また、申請書類を 区役所・市役所へ持参した場合、受け付けることはできないといい、「 必ず郵送にて申請してください」(同)としています。 申請の締め切りは9月10日(木)で、同日までの「消印」が有効になります。 総務省による「特別定額給付金」のリーフレット なお、有効な電子証明書が搭載された「マイナンバーカード」と暗証番号を持つ世帯を対象とした 「オンライン申請」は既に5月12日から始まっており、正しく申請が受け付けられた場合には、きのう 5月28日から順次振り込みを開始しており、 5月中の振り込み件数は約5000件だといいます。 【関連記事】 ・(横浜日吉新聞、2020年6月30日) ・(2020年5月14日、発送までの経緯など) ・(横浜日吉新聞、2020年5月12日、政府のマスク配布は5月12日から神奈川県内で始まったものの5月27日時点で到着した世帯は10%ほど) 【参考リンク】 ・(横浜市、申請書発送の予定など) ・(横浜市).

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