ヒルトン 福岡 ビュッフェ。 ヒルトン福岡シーホーク デザートブッフェ「満喫!ストロベリースイーツフェア」

【福岡・博多】スイーツ食べ放題のホテルのスイーツブッフェを総特集

ヒルトン 福岡 ビュッフェ

もくじ• ヒルトン福岡シーホーク 朝食ビュッフェの概要 まずは概要から。 以下の表にまとめました。 朝食会場 ブラッセリー&ラウンジ シアラ 4F 朝食時間 6:30〜10:30 土日祝11:00 料金 大人2,500円 6-12歳1,200円 税サ別 備考 大人1名につき6歳未満の子供は2名まで無料 ヒルトンオナーズダイヤモンド・ゴールド会員は無料 同室者含む 宿泊プランによっては朝食が含まれる場合あり 朝食会場となる 「ブラッセリー&ラウンジ シアラ ラウンジビュッフェ 」はロビー階でもある4階にあり、上写真のように巨大な吹き抜けを持った広い空間。 吹き抜けの高さは実に40mと言ってたかな? チェックインカウンターとエレベーターの間にあり、迷わずにたどり着けると思います。 朝食時間は6:30〜10:30と一般的な時間帯ですが、土日祝の場合は11:00迄あるのでブランチまたは少し早いランチとしても利用できます。 ただし、なぜか朝食よりランチの方が安い(平日大人2,000円6-12歳1,100円、土日祝大人2,300円6-12歳1,200円)ので、無料朝食特典でない限りはランチ利用の方がお得となりそうです。 なお、朝食の料金はコミコミ(税10%とサービス料13%)で 大人約3,100円、6-12歳約1,500円になります。 スポンサーリンク ヒルトン福岡シーホーク 朝食ビュッフェの混雑状況等 あくまでも自分が体験した範囲ではありますが、 常時混雑していると言うネガティブな印象があります。 シアラが広いとは言っても、1053室もあるマンモスホテルですからね… 上の写真は、朝食を終えた後の状況。 長蛇の列をなしています。 実は、写真の外でも列が伸びています。 一般客とヒルトンオナーズ会員とで列が分かれているのですが、こちらはなんとヒルトンオナーズ会員の列!! 会員レーン=優先レーンという位置付けのはずが、この時は一般と会員を交互に案内している感じでした。 ただ、自分が見る限りにおいては、満席と言うよりはスタッフが捌き切れない様子。 受付係と案内係が別でないのです。 いずれにしても朝食会場に入るまで待たされる場合があるため、特に午前中の予定がある方は要注意。 福岡勤務時代はヒルトン福岡シーホークから直接出社することもあったのですが、遅刻することがないよう、営業開始時刻の6:30キッカリに会場入りしてましたよ。 こちらは別の機会に訪れた時の状況ですが、個人客と団体客を区分するような整列方法でした。 団体客の多寡によって、より適切な整列の運用を行なっているのでしょうか。 ヒルトンオナーズ会員専用スペースがあり、会員ランクを問わずに案内されます。 上写真の紫カーペット?部分がヒルトンオナーズ会員専用スペース。 ただ、混雑状況によってはヒルトンオナーズ会員であっても一般座席に案内される場合があります。 実際、ヒルトンダイヤモンド会員だった自分も一般座席へ案内されたことがありました。 席に着くと、スタッフからコーヒーか紅茶をサーブされる場合があります。 (そのまま放置される場合もあったことから、場合もあると表現) ヒルトン福岡シーホーク 2019年の朝食ビュッフェ 2019年に宿泊した時の朝食ビュッフェの様子をレポートします。 この時は2泊して両日の朝食を比較したのですが、料理の種類・ラインアップが大きく変わると言うことはありませんでした。 ただ、あまりに種類が多いので、全く同じラインナップだったとしてもしばらくは飽きが来ないと思います。 種類が多い分、写真も多めとなります。 見ているうちに空腹になったらゴメンなさい。 なぜかメキシカンな装飾が施されていました。 まずは野菜から。 シャキシャキのレタス。 写真を撮り忘れましたが、ドレッシングの種類が豊富! お次は、和食シリーズです。 だし巻き卵は、九州らしくダシが効いて上品な味でした。 博多名物、だそうです。 福岡県を代表する郷土料理、 がめ煮も。 福岡は魚がおいしくて有名!! とは言え、福岡在住時であっても気軽に食べることはできませんでした。 それなりに高いので… なので、この機会にと魚をガンガン食べていたような記憶があります。 写真左側に うどんコーナー、右側に エッグステーションがございます。 オムレツやフライドエッグ(目玉焼き)をその場で作ってくれます。 オムレツは、ハムやチーズなど好みに応じたトッピングが可能ですよ! お次はうどんコーナー。 福岡はコシのないうどんが有名で、好みがわかれることと思います。 かく言う自分はコシがある方が好み。 なので、福岡でうどんを食べることはないかなあなんて思ってたのですが、一度試しに食べてみたところ「これは!」と唸ってしまいました。 汁が、とてもダシが効いてておいしかったのです。 別の言い方をすれば、「うまみのかたまり」。 これまでは血圧を心配して汁を飲むことはなかったのですが、福岡のうどんではついつい飲んでしまうのです。 と言うか一度飲み出したら止まりません。 これが原因かわかりませんが、福岡在住時に血圧が20くらい上がってしまいました(実話)。 ココで初めて福岡のうどんを食べた子供も気に入ってしまい、普段は少食なのにおかわりしたくらい。 お次は洋食系。 安定のベーコンやソーセージ、スクランブルエッグなど。 特別な何か…と言う味ではなかったので、ヒルトン福岡シーホークでは優先順位低めで良いかも。 お次は主食類。 白米はもちろん、炊き込みご飯もあります。 せっかく九州へきたのですから、ぜひ炊き込みご飯にトライしてみてください。 パンの種類も多く、とても食べきれません。 ジャム類の種類も豊富! そうそう。 ヒルトンオナーズ会員専用エリアに「 おにぎりコーナー」があって、その場でおにぎりを作ってくれるサービスがあります。 ヒルトンオナーズ会員でなくても利用できますよ! パリパリの海苔と絶妙な握り加減のハーモニーが、実に素晴らしかったです。 ちなみに、左側は「 かしわおにぎり」。 かしわ=鶏肉のことで、「鶏肉炊き込みご飯をおにぎりにしたもの」という表現がわかりやすいでしょうか。 ただ、普通の炊き込みご飯よりご飯に味が染み込んでいてジューシーと言うイメージを持ってます。 福岡へ来て初めて「かしわめし」「かしわおにぎり」を食べたのですが、超好みでハマってしまいました。 福岡ではあちこちで購入できるので、毎週食べていたかも(笑)。 特に、東筑軒のかしわめし弁当がお気に入り。 北九州の名物ですが、福岡市内のデパ地下(大丸とか)にも売られてます。 っと、話が逸れてしまいました。 いずれにしても「おにぎりコーナー」は要チェックです! ヒルトン福岡シーホーク 2018年の朝食ビュッフェ スポンサーリンク 参考まで、2018年の朝食も紹介します。 写真を並べただけですが、2019年と似た、安定したラインナップであることをご確認いただければと思います。 2019年に比べて写真が暗くてすみません。 冬の福岡は日の出が遅く、6:30では外がまだ真っ暗なんですよね… 言い訳 この時はうどんコーナーではなく、インドネシアヌードルコーナーだったようです。 まとめ・感想 和洋中全てを網羅、量が多くて種類が豊富にも関わらず総じてクオリティが高く、 全ジャンルにスキがないと言う感想です。 おいしかったと言う陳腐な表現よりはむしろ「もう完敗です!参りました。 」と平伏するレベル。 最高評価はマイル専門家 に限らず、グルメで味にうるさい家内も「超レベルが高い!」との評価。 また、普段は少食の子供も人が変わったかのようにガンガン食べてました。 特に外からの観光客は九州・福岡産の郷土料理に舌鼓を打ち、地元の宿泊客はパンのレベルの高さに唸ることでしょう。 福岡は韓国人観光客が多くヒルトン福岡シーホークも同様なのですが、韓国料理はほとんど見かけなかったような気がします。 昼食で改めて福岡グルメを楽しみたい方は腹八分目に、そうでない方は全種類食べ尽くす勢いでヒルトン福岡シーホークのビュッフェを楽しんではいかがでしょうか。 以上、「【ヒルトン福岡シーホーク】空腹注意!朝食ビュッフェ2年分をまとめてレポート」でした。 ヒルトン福岡シーホークの全客室タイプを解説した記事です。 宿泊体験記はこちらです!.

次の

ヒルトン福岡シーホーク周辺の観光 5選 【トリップアドバイザー】

ヒルトン 福岡 ビュッフェ

九州一の大都市を有する福岡。 大型商業施設からインスタ映え抜群の糸島、万葉集でおなじみの太宰府天満宮をはじめ、さまざまな見どころを有し、もつ鍋、ラーメン、水炊きなどお酒と楽しめるグルメが豊富なことでも有名です。 そんな福岡には、スイーツ好きにはたまらない美味しいスイーツを思う存分満喫できるスイーツビュッフェも豊富です。 ホテル内のお店が多く、地元の人はもちろんのこと、ビジネスや観光などで訪れた人も利用しやすいのもうれしいポイント。 ホテルの洗練された空間で、ワンランク上の味を楽しめるの魅力です。 スイーツだけでなく料理も楽しめるところも多いので、デート、女子会、ファミリーでなど様々なシーンで利用することができます。 パープルカラーがアクセントになったゴージャスな店内には、ラウンジ席やテーブル席などがある他キッズコーナーも充実しているので、カップルやグループはもちろん家族連れにも最適。 「ブラッセリー&ラウンジ シアラ」のホテルスイーツビュッフェでは、ホテルメイドの繊細なスイーツの数々を用意。 ヒルトンホテルならではの極上のサービスとともに優雅なティータイムが楽しめます。 ビュッフェ内容は春の苺、夏のマンゴーなど旬の味覚を存分に堪能できるよう、季節によって変更されています。 土日祝限定で開催されるランチビュッフェでは、ニューオータニグループでスイーツの歴史を築き上げてきたおひとり五位淵浩一シェフパティシエの特製のスイーツをご賞味ください。 ブリュレやムース、ゼリーなどの食事の後にさっぱりといただけるスイーツから、ショートケーキやマカロンもあります。 地元食材を使ったお料理と共にスイーツを存分にお楽しみください。 こちらで食べられる「いちごデザートビュッフェ」では、地元・福岡で開発された自慢の苺・あまおうをはじめ、さがほのか、さちのかの3種類の苺を使ったスイーツをお楽しみいただけます。 3種類の苺を食べ比べできる、絶好の機会です。 デザートビュッフェ開催期間中ラウンジでは月曜日限定ですが、土日はラウンジと同じ1階にあるクラウンカフェで開催されます。 大きな窓からは光がたっぷりと降り注ぎ、明るく開放的な雰囲気の中でゆったりと過ごすことができます。 「カフェレストラン セリーナ」のホテルスイーツビュッフェは、旬の素材をふんだんに使った数々のホテル特製スイーツを用意。 ショートケーキやムース、色鮮やかなグラススイーツなどスタンダードなメニューの他、焼き菓子は日替わりで提供されるなど充実した品ぞろえです。 ビュッフェ内容は旬の味覚を思い存分楽しめるよう、季節やイベントなどによってもリニューアルされています。 小龍包、海老蒸し餃子、豚の細切り入り汁そばなどのメニューが、平日は30種類、土日祝日は40種類食べ放題になります。 月ごとに替わる豪華食材を使用したディナービュッフェもおすすめです。 50種類以上もの中華メニューがオーダービュッフェで楽しめます。 土日祝日のディナータイムはファミリービュッフェ。 パスタや魚、肉料理などのメインディッシュにサラダ、スープ、デザートのビュッフェが付く平日限定ディナー。 平日も土日も開催しているランチビュッフェ。 夏季のディナータイムにはビアテラスも開催しています。 1階のレストランでは、朝食からランチ、ディナー、そして、ティータイムにはデザートとすべての時間でビュッフェ・バイキングを行っています。 ディナービュッフェは季節毎にフェアが開催。 旬の食材を使用したメニューなどが多数並びます。 人気のデザートビュッフェは要予約。 スイーツ以外にパスタやピザなども。 福岡県の隣、熊本県。 阿蘇の『大塚牧場』から直送される「ASOのあか牛」が、レストランのイチオシ食材です。 その牛肉を使用した「阿蘇あか牛の焼肉風 ガーリックライス添え」などのメニューが食べ放題。 他にもサラダやグリル、パスタなどすべてフルオーダー。 人気のため予約は必須です。 ランチタイムのビュッフェ・バイキングが大人気です。 月ごとに替わるメインディッシュ(魚や肉料理など数種類)からひとつチョイス。 サラダ、オードブルなどのサイドディッシュの他、スープ、パン、ドリンク、デザートなどがビュッフェになります。 旬の新鮮野菜や天然酵母パンなど、こだわりの素材を使用しています。 福岡県内だけでなく、日本各地の旬の素材を取り寄せて調理する料理の数々は、どれも絶品揃い。 新鮮な刺身や握りたてのお寿司。 揚げたての天ぷらや焼き立ての出汁巻玉子など全40種類以上あり、ライブ感もたっぷり。 食後に提供される「お菓子の玉手箱」もお楽しみです。 土日祝は「ガーデンBBQランチ」を開催しています。 バーベキューはもちろん、サイドブッフェやアルコールを含むドリンク類も飲み放題。 夜は、福岡の夜景がラグジュアリーな雰囲気をさらに演出するビアガーデン。 ハワイアンポキやアヒージョなど、ビュッフェスタイルで楽しめます。 - WITH THE STYLE - cotton. -は、オープンテラスにはプールがあり、リゾートに来たかのような開放感あふれるレストラン。 平日のデザートビュッフェ付きランチが大人気。 サラダに選べるメイン、パン、ドリンクのランチに、見た目もかわいいいスイーツが食べ放題になります。 生ハム、鮮魚のカルパッチョ、トリュフポテト、野菜スティックが食べ放題。 プラスアルコール飲み放題のディナープランも好評です。 福岡市 - スイーツ,バイキング・食べ放題・ビュッフェ 冬から春にかけて、全国のホテルなどを中心に開催される苺ビュッフェ。 いちごを使用した様々なスイーツがビュッフェ形式で提供されます。 代表的ないちごのスイーツであるショートケーキやタルトから、いちごグラタン、サンドイッチといった個性的なメニューまで豊富な種類が存在し、いちご好きにはたまりません。 特に、福岡県では「あまおう」や「さがほのか」など、いちごの有名ブランドが多数ある九州ならではのフレッシュないちごを味わえます。 さらに、いちごだけでなくパティシエが作る様々なスイーツをメインにしたスイーツビュッフェも存在します。 今回は、福岡県のおすすめ苺・スイーツビュッフェを紹介します。 福岡市 - ケーキ,パンケーキ 福岡県福岡市の天神エリアの「天神」という地名は、江戸時代、天神様を祀る「水鏡天満宮」がこの地へ遷宮された事に由来すると言われています。 今では、大丸、三越、岩田屋などの老舗デパートや天神コア、ビブレ、パルコなどのファッションビル、さらには全長約590mにもおよぶ天神地下街もあり、九州最大の繁華街となっています。 多種多様なショップがひしめき合い、昼夜を問わず多くの人々が行きかう天神はまさに流行の発信地で、ファッションはもちろん、多くの飲食店が立ち並ぶこのエリアでは話題のスイーツや国内に数店舗しかない海外発のスイーツも手に入り、女子にはたまらないエリアです。 今回はそんな天神エリアでおすすめのスイーツを紹介します。 福岡市 - スイーツ 少し前からブームとなり、勢いを増しているタピオカドリンク。 大定番のタピオカミルクティーのほかにもさまざまなタピオカドリンクが登場し、話題を集めています。 本場の人気店が日本に続々登場しているほか、独自のタピオカドリンクを販売するお店もどんどん増えており、日本中にタピオカドリンク激戦区がどんどん増えています。 九州で最も賑やかな街である博多駅周辺もたくさんのタピオカドリンクのお店が集まるタピオカドリンク激戦区。 それぞれこだわりを持ち個性があるので、自分好みのタピオカドリンクを探してみるのも楽しいです。 今回は、そんな博多駅周辺で人気のタピオカドリンクのお店を紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さいね。 福岡市 - カフェ,スイーツ 九州一の繁華街と言われる天神にも、女子に人気のタピオカ専門店が見られるようになりました。 モチモチの食感がたまらないタピオカに病みつきになる人も多く、どのお店も休日ともなれば行列ができるほどの大人気です。 ここでは、その中でも特におすすめの3軒をご紹介します。 タピオカやドリンクの茶葉などにそれぞれこだわりを持ったお店ばかりなので、本場台湾の味をしっかり堪能することができますよ。 店内で一息つきながら味わうのはもちろん、テイクアウトもできるので飲み歩きで気軽に楽しむことも可能です。 見た目もお洒落なタピオカドリンクを片手にショッピングや観光を楽しめば、気分がアップすること間違いなし。 天神を訪れた際にはぜひ甘くて美味しいタピオカドリンクを試してみてください。

次の

【ヒルトン福岡シーホーク】空腹注意!朝食ビュッフェ2年分をまとめてレポート

ヒルトン 福岡 ビュッフェ

九州一の大都市を有する福岡。 大型商業施設からインスタ映え抜群の糸島、万葉集でおなじみの太宰府天満宮をはじめ、さまざまな見どころを有し、もつ鍋、ラーメン、水炊きなどお酒と楽しめるグルメが豊富なことでも有名です。 そんな福岡には、スイーツ好きにはたまらない美味しいスイーツを思う存分満喫できるスイーツビュッフェも豊富です。 ホテル内のお店が多く、地元の人はもちろんのこと、ビジネスや観光などで訪れた人も利用しやすいのもうれしいポイント。 ホテルの洗練された空間で、ワンランク上の味を楽しめるの魅力です。 スイーツだけでなく料理も楽しめるところも多いので、デート、女子会、ファミリーでなど様々なシーンで利用することができます。 パープルカラーがアクセントになったゴージャスな店内には、ラウンジ席やテーブル席などがある他キッズコーナーも充実しているので、カップルやグループはもちろん家族連れにも最適。 「ブラッセリー&ラウンジ シアラ」のホテルスイーツビュッフェでは、ホテルメイドの繊細なスイーツの数々を用意。 ヒルトンホテルならではの極上のサービスとともに優雅なティータイムが楽しめます。 ビュッフェ内容は春の苺、夏のマンゴーなど旬の味覚を存分に堪能できるよう、季節によって変更されています。 土日祝限定で開催されるランチビュッフェでは、ニューオータニグループでスイーツの歴史を築き上げてきたおひとり五位淵浩一シェフパティシエの特製のスイーツをご賞味ください。 ブリュレやムース、ゼリーなどの食事の後にさっぱりといただけるスイーツから、ショートケーキやマカロンもあります。 地元食材を使ったお料理と共にスイーツを存分にお楽しみください。 こちらで食べられる「いちごデザートビュッフェ」では、地元・福岡で開発された自慢の苺・あまおうをはじめ、さがほのか、さちのかの3種類の苺を使ったスイーツをお楽しみいただけます。 3種類の苺を食べ比べできる、絶好の機会です。 デザートビュッフェ開催期間中ラウンジでは月曜日限定ですが、土日はラウンジと同じ1階にあるクラウンカフェで開催されます。 大きな窓からは光がたっぷりと降り注ぎ、明るく開放的な雰囲気の中でゆったりと過ごすことができます。 「カフェレストラン セリーナ」のホテルスイーツビュッフェは、旬の素材をふんだんに使った数々のホテル特製スイーツを用意。 ショートケーキやムース、色鮮やかなグラススイーツなどスタンダードなメニューの他、焼き菓子は日替わりで提供されるなど充実した品ぞろえです。 ビュッフェ内容は旬の味覚を思い存分楽しめるよう、季節やイベントなどによってもリニューアルされています。 小龍包、海老蒸し餃子、豚の細切り入り汁そばなどのメニューが、平日は30種類、土日祝日は40種類食べ放題になります。 月ごとに替わる豪華食材を使用したディナービュッフェもおすすめです。 50種類以上もの中華メニューがオーダービュッフェで楽しめます。 土日祝日のディナータイムはファミリービュッフェ。 パスタや魚、肉料理などのメインディッシュにサラダ、スープ、デザートのビュッフェが付く平日限定ディナー。 平日も土日も開催しているランチビュッフェ。 夏季のディナータイムにはビアテラスも開催しています。 1階のレストランでは、朝食からランチ、ディナー、そして、ティータイムにはデザートとすべての時間でビュッフェ・バイキングを行っています。 ディナービュッフェは季節毎にフェアが開催。 旬の食材を使用したメニューなどが多数並びます。 人気のデザートビュッフェは要予約。 スイーツ以外にパスタやピザなども。 福岡県の隣、熊本県。 阿蘇の『大塚牧場』から直送される「ASOのあか牛」が、レストランのイチオシ食材です。 その牛肉を使用した「阿蘇あか牛の焼肉風 ガーリックライス添え」などのメニューが食べ放題。 他にもサラダやグリル、パスタなどすべてフルオーダー。 人気のため予約は必須です。 ランチタイムのビュッフェ・バイキングが大人気です。 月ごとに替わるメインディッシュ(魚や肉料理など数種類)からひとつチョイス。 サラダ、オードブルなどのサイドディッシュの他、スープ、パン、ドリンク、デザートなどがビュッフェになります。 旬の新鮮野菜や天然酵母パンなど、こだわりの素材を使用しています。 福岡県内だけでなく、日本各地の旬の素材を取り寄せて調理する料理の数々は、どれも絶品揃い。 新鮮な刺身や握りたてのお寿司。 揚げたての天ぷらや焼き立ての出汁巻玉子など全40種類以上あり、ライブ感もたっぷり。 食後に提供される「お菓子の玉手箱」もお楽しみです。 土日祝は「ガーデンBBQランチ」を開催しています。 バーベキューはもちろん、サイドブッフェやアルコールを含むドリンク類も飲み放題。 夜は、福岡の夜景がラグジュアリーな雰囲気をさらに演出するビアガーデン。 ハワイアンポキやアヒージョなど、ビュッフェスタイルで楽しめます。 - WITH THE STYLE - cotton. -は、オープンテラスにはプールがあり、リゾートに来たかのような開放感あふれるレストラン。 平日のデザートビュッフェ付きランチが大人気。 サラダに選べるメイン、パン、ドリンクのランチに、見た目もかわいいいスイーツが食べ放題になります。 生ハム、鮮魚のカルパッチョ、トリュフポテト、野菜スティックが食べ放題。 プラスアルコール飲み放題のディナープランも好評です。 福岡市 - スイーツ,バイキング・食べ放題・ビュッフェ 冬から春にかけて、全国のホテルなどを中心に開催される苺ビュッフェ。 いちごを使用した様々なスイーツがビュッフェ形式で提供されます。 代表的ないちごのスイーツであるショートケーキやタルトから、いちごグラタン、サンドイッチといった個性的なメニューまで豊富な種類が存在し、いちご好きにはたまりません。 特に、福岡県では「あまおう」や「さがほのか」など、いちごの有名ブランドが多数ある九州ならではのフレッシュないちごを味わえます。 さらに、いちごだけでなくパティシエが作る様々なスイーツをメインにしたスイーツビュッフェも存在します。 今回は、福岡県のおすすめ苺・スイーツビュッフェを紹介します。 福岡市 - ケーキ,パンケーキ 福岡県福岡市の天神エリアの「天神」という地名は、江戸時代、天神様を祀る「水鏡天満宮」がこの地へ遷宮された事に由来すると言われています。 今では、大丸、三越、岩田屋などの老舗デパートや天神コア、ビブレ、パルコなどのファッションビル、さらには全長約590mにもおよぶ天神地下街もあり、九州最大の繁華街となっています。 多種多様なショップがひしめき合い、昼夜を問わず多くの人々が行きかう天神はまさに流行の発信地で、ファッションはもちろん、多くの飲食店が立ち並ぶこのエリアでは話題のスイーツや国内に数店舗しかない海外発のスイーツも手に入り、女子にはたまらないエリアです。 今回はそんな天神エリアでおすすめのスイーツを紹介します。 福岡市 - スイーツ 少し前からブームとなり、勢いを増しているタピオカドリンク。 大定番のタピオカミルクティーのほかにもさまざまなタピオカドリンクが登場し、話題を集めています。 本場の人気店が日本に続々登場しているほか、独自のタピオカドリンクを販売するお店もどんどん増えており、日本中にタピオカドリンク激戦区がどんどん増えています。 九州で最も賑やかな街である博多駅周辺もたくさんのタピオカドリンクのお店が集まるタピオカドリンク激戦区。 それぞれこだわりを持ち個性があるので、自分好みのタピオカドリンクを探してみるのも楽しいです。 今回は、そんな博多駅周辺で人気のタピオカドリンクのお店を紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さいね。 福岡市 - カフェ,スイーツ 九州一の繁華街と言われる天神にも、女子に人気のタピオカ専門店が見られるようになりました。 モチモチの食感がたまらないタピオカに病みつきになる人も多く、どのお店も休日ともなれば行列ができるほどの大人気です。 ここでは、その中でも特におすすめの3軒をご紹介します。 タピオカやドリンクの茶葉などにそれぞれこだわりを持ったお店ばかりなので、本場台湾の味をしっかり堪能することができますよ。 店内で一息つきながら味わうのはもちろん、テイクアウトもできるので飲み歩きで気軽に楽しむことも可能です。 見た目もお洒落なタピオカドリンクを片手にショッピングや観光を楽しめば、気分がアップすること間違いなし。 天神を訪れた際にはぜひ甘くて美味しいタピオカドリンクを試してみてください。

次の