デュエマ デッド ゾーン デッキ。 【2019年 デュエマ】最強のドラゴンデッキリスト

【デュエルマスターズ】安くて強いデッキvol.20|デネブログ デュエマの速報・環境

デュエマ デッド ゾーン デッキ

手札も無い・・・目の前が真っ暗にブラックアウト!! ・・・タイトルは若干ネタっぽいですが、デッキに関しては非常にガチなデッキの登場です。 最近デュエマも始めて数ヶ月になる筆者ですが、マイペースながらも昨今の環境デッキを少しずつ見ていこうと思いました。 今回のデッキは最近大会でも上位に入ってきている 赤黒 についてちょっと調べていこうと思います。 元々レッドゾーンの黒版なだけあって速度も速く、昨今の革命チェンジの環境でも十分戦って行ける強さを秘めているデッキですね。 特にその中でも、Dの禁断 ドキンダムエリア等のドキンダムのサポートや、の鬼であるブラックサイコなどの純粋なパワーカードのが凄いからこそ大会で結果を出すデッキだったのかもしれません。 なんかネット界隈では廃車とか言われているみたいですが、名前に見合わず普通に強いです 笑 屋で購入したい方はこちらから! 赤黒というと個人的には攻撃的なイメージがある色で、速攻に近い動きが出来ると思っているのですが、更にそこにまでもが重なるので ただの速攻という面よりもコンや制圧という形も取れるデッキになっているのが昨今の環境にあっている気がします。 また昨今ではミラテ12や、ブラックアウトの革命チェンジや侵略ゼロのキーカードを落とせるという面でも重要視されている節もあり、 元々がも行いやすい黒だからこそ輝いているデッキですね。 筆者の周りでは、革命チェンジのデッキが多いのですが、その殆どのカードをファイナル革命まで繋ぐ前にされてしまう点や、4マナの時点で《 解体人形ジェニー》によるピーピング等も合わさる事で侵略zeroを警戒するデッキを軒並み止めれられてしまいます。 そういった点も高評価なのですが、特に黒ではその警戒すべき ブラックアウトを入れたも存在するので、確実に躊躇していると、1回はジェニーのピーピングやブラックサイコのを多数喰らうのは間違いありませんね・・・恐ろしい・・・。 赤黒では、所謂速攻という動きと、の2種類の動き方が出来る分非常に面白く回りますが序盤は相手の動きを止めつつも翻弄するほうが色の特性上合っている感じがします。 もちろん侵略の際には攻撃をするものの、やっぱりミラーを想定すると《勇愛の天秤》や《 停滞の影タイム・トリッパー》等のカードが相性が非常に良く、 2コストあたりで出てくる一撃奪取 スタートダッシュ 系や、タップさせてマナを置かせる事で徹底的に動きを遅くしていきます。 個人的に赤黒では、序盤でとりあえず相手の好きな事をさせず、中盤の5マナ辺りでこちらが一気にしていく形が非常に強い気がします。 序盤で事故ってしまうと 相手は1ターン目からククルトを出してくるミラテ12デッキ等に呪文等を封じられてしまい押し切られてしまう事に。 なので、最初に革命チェンジを打たせない様に動きを遅くさせないとダメなんですよね。 最低でも、ラフルルなどの5コストドラゴンが場にいる時には1回くらい等を決めたい所。 それか、天秤による低パワークリーチャーを除去するのが一番の手かと思います。 また、単騎連射マグナム等を採用し更に相手のクリーチャーを出させないのも手。 コッチは自分のターンでシールドを破壊していくときに【ヘブンズ・ゲート 】等のシールドトリガーなどのメタとして機能するので採用する人もいるのでは?と思います。 しかし、トリッパーなどのカードを多めに採用していると、禁断~封印されしX~等の条件を満たさないのでコマンドがバトルゾーンに出る数がどれくらいかを見極めるのが重要かもしれません。 この点はドキンダムを絶対に出したいのかで色々変わってきそうですね・・・。 赤黒では主軸になる轟音ザ・ブラックV等の速攻を仕掛けるパターンや解体人形ジェニーなどのピーピングで相手のバランスを大きく崩して行く戦法を取っていける様になってるのがポイントです。 昨今での環境では5マナでドラゴンを出せる!という状況下から、4マナからの動きはかなり重要。 特に、もさることながら、《轟音ザ・ブラックV》自身が《復讐ブラックサイコ》等の侵略コストにもなる為無駄がありません。 この辺りから、侵略を使えるコマンドが増え始めており5コストの段階では《ジ・エンド・オブ・エックス》を始めとした大型コマンドカードが既に出せる状態になっているのでこの辺りで勝負を決めに行けるのが良い点ですね。 と、ココまででは通常のなのですが、2・3マナで出てくる革命チェンジの速攻がいつもキツイデッキであった事に代わりは無かったのですが、この点を補ったのがZEROの侵略ブラックアウトでした。 元々相手がコストを踏み倒さなければ・・・という条件が赤黒で相性が良くD2フィールドである《Dの禁断 ドキンダムエリア》とも相性がいいので全てがごちゃ混ぜになってしまった故の環境入りなのかもしれません。 特に《 ZEROの侵略 ブラックアウト》に合わせた《ブラック・タッチ》など、相手の切り札も落とせる点も忘れちゃいけない部分でしょう。 屋で購入したい人はこちらから! そして、その上でドキンダムエリアなどのD2フィールドも味方に付けたのでした。 結果的に環境上位になったのも頷けますが、 相手のクリーチャーを破壊しつつも等を行えるのは昨今のデュエマのデッキの中でも黒を入れているデッキのみ。 【デアリドギラゴン剣】とは少し違い、単純なビートダウンではないアドリブ力がこのデッキの強さの1つなのかもしれませんね。 屋で購入したい人はこちらから! 実際筆者も個人的に組もうとは思いましたが、その時に気づいたのが資産的に安価で組めないデッキでもあるという事に気づきました。 意外とキーカードの単価は【NEXT】【5C】のニコルボーラス?には適わないもののカードの種類も合わせると中々な値段がしますよ・・・。 デッキの環境トップを見ても、ドギラゴン剣は赤黒でも必須な《 絶叫の悪魔龍 イーヴィル・ヒート》を採用していますが価格的に見ればどっちもどっちでもあったり。 黒でデッキを組みたい!という人にはオススメなデッキなのかもしれませんね。 今後詳しいデッキの中身を書いていこうと思います。 それではノシ hukusyunyu.

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【デュエマ】現環境対応メタビート!白緑デッドゾーン!【デッキ紹介】 / デュエマ仙台店の店舗ブログ

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Sponsored Link 【アルティメットクロニクルデッキ2019】必勝!! 闘将ブレードオーガはどんな人にオススメ? まずは、必勝!! 闘将ブレードオーガ。 ガチンコジャッジやカイザー「刃鬼」のリメイクデッキです。 特性上、高コストが多く派手な動きが多くなります。 ドラゴンや高コストで相手を押しつぶしたい!というプレイヤーはこっちがオススメ。 新規カードは以下の通り。 自分が勝ったら、相手はこのターン、呪文を唱えられない。 正直これは弱すぎて逆にびっくりしました。 伝説のレジェンド ドギラゴンのハンター版。 強さはお墨付きで、刃鬼から出るのはさすがに強い。 難点は1枚しか入ってないこと。 その後、カードを1枚、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。 そのプレイヤーは、それらを自身の山札に加えてシャッフルする。 (仮テキスト) 墓地メタ、除去、マナ加速といぶし銀感。 環境によっては使われうる。 闘将ブレードオーガの予約はこちら。 こちらで詳しくデッキについて紹介してます。 侵略デッドディザスターはどんな人にオススメ? 次に、SSS!! 侵略デッドディザスター。 こちらはデッドゾーンのリメイクデッキとなります。 墓地にカードを落とし、墓地から侵略して殴りながら場を制圧するデッキになります。 どっからでも出てきてマナ、手札、墓地と好きな場所へ除去れるカード。 このデッキだと4ターン目に出てくるのがザラで、相当強い。 そうしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。 そのうちの1枚を自分の手札に加え、1枚をマナゾーンに置き、残りの1枚を墓地に置く。 このデドダムが異様に強い。 墓地、手札、マナと3つのリソースが増えて、しかもコマンド。 絶対今後色があったらとりあえず入るレベルの活躍をするでしょう。 これ買い逃すと悲惨。 未だに環境で見るカードが多く、実用的なデッキとなりそうです。 実際構築の幅が現状でも広くて、赤黒デッドゾーンのようなミッドレンジっぽい動きもできますし、黒緑ドルマゲドンのようなコントロールデッキも組めます。 改造して遊ぶ、大会に出てみたいという方はこっちがおすすめです。 SSS!! 侵略デッドディザスターの予約はこちら。 これに関しては、実用性という意味ではやはり デッドディザスターでしょうか。 ガチンコジャッジや刃鬼がメインなので、ブレードオーガはちょっと動きが重くて、侵略の速さについていけない可能性が高いです。 あと純粋にカードパワーが低くて、上手く回ってもあんまり制圧できてないってことが多そうです。 ガチ勢なら、正直両方買うべき そのうえで、 ガチ勢なら両方買うべきだと進言しておきます。 というのも、理由は大きく分けて2つ。 新規・再録ともに強いカードが多い これは毎年のクロニクルデッキがそうなんですが、新規カードと再録カードが、CSなどに出るプレイヤーからすると無視できないレベルで強いです。 ゼニスデッキのトライガードチャージャーのような死ぬほど使われたカードや、ジャックアルカディアスのような名脇役はクロニクルデッキで新登場ですし、 ドルゲーザデッキなんてヤバイですよね。 サイゾウミスト、サルトビ、アナリスなど。 デッキ単位だと微妙だった究極のバルガ龍幻郷にも蒼龍の大地やワルドブラッキオが再録されてましたし、単純に強いカードが多いので、両方買っとくのがおすすめです。 新規カードは再録されづらい 更にいうと、 クロニクルデッキ出身の新規カードって、めちゃくちゃ再録が遅いんですよね。 サイゾウミストは重いデッキだとほぼ必須カードなのにもかかわらず、再録されたのは超天篇の1弾のUGC。 サルトビに至っては未だに再録がありません。 で、例年クロニクルデッキは売り切れが当たり前なので、 ぜっっっったいにシングル価格がぶっ壊れます。 特にデドダム。 デッキで買ってればもっと安く買えたのに……ってなるのはほぼ間違いないので、ガチでデュエマやるなら両方複数個買っとくべきです。 お子さんのクリスマスプレゼントに迷ったら…… 「クリスマスプレゼントに何をあげたら喜んでもらえるかわからない……」 「欲しがってるおもちゃはあるけど、区別がつかない、どれがいいのかわからない……」 そんな方のために、 クリスマスプレゼントにオススメのおもちゃをまとめました!ぜひ参考にしてみてください。 でも、無理やりやらせるのは違う……。 そんなあなたのために、 お子さんが自分でやる気になってくれるオススメの通信教育をまとめました。 勉強も楽しくやってほしい、と思っている方はぜひご覧ください。

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【デュエル・マスターズ】デッキレシピ:ベスト16 / 赤黒デッドゾーン / セイ

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「メタビート」というデッキタイプはいつの時代も存在してきた。 古くは 「黒緑墓地進化速攻」。 最近のメタビートといえば 「赤白レッドゾーン」だろうか。 環境デッキへの回答として存在意義を見出すメタビートは、環境があれば存在するデッキ。 故にいつだって存在するのだ。 そんなメタビートだが最近は息を潜めているように感じる。 ご存知環境トップデッキ 「ドッカンデイヤー」は並のメタなら簡単に踏み越えて自分の動きを通してしまう。 驚くべき柔軟性というか、驚くべきGRの強さというか。 溢れる愚痴は数知れず。 しかし、だ。 踏み越えられにくいメタを多用する「メタビート」が作れるならばどうだろうか。 環境で使われる除去札に広く対応出来るような構築が出来るとするならば、メタビートは環境トップを脅かすことが出来るのか。 そう自分に問いかけ、現環境で通用するメタビートを考えてみた。 所謂「白緑デッドゾーン」。 《リツイーギョ #桜 #満開》や《正義の煌き オーリリア》は強力なメタ能力を持ちながら、高水準のパワーを持ち、メタクリーチャーの除去に使われる《絶望と反魂と滅殺の決断》や《九番目の旧王》で除去されづらい。 《リツイーギョ #桜 #満開》は、元のパワーが3000で自分のターンならば《九番目の旧王》の全体パワーマイナスで除去されてしまうが、それを助けるのがこのデッキのメインの攻め札 《超次元パワード・ホール》だ。 これで《リツイーギョ #桜 #満開》のパワーが4000となるため、《九番目の旧王》の全体パワーマイナス圏外となるわけだ。 《超次元パワード・ホール》はまさにこのGR環境に突き刺さるメタカードというわけだ。 アタックは《S級不死 デッドゾーン》や《SSS級天災 デッドダムド》を中心に殴るため、同時に除去も行える。 恐ろしいくらい手札消費が激しいので、強さを引き出すには、然るべきタイミングで手札を吐き出す判断力が大事なデッキだ。 さて今回もオリジナルデッキ販売コーナーにこのデッキを置いておくとする。 そこそこ値段のするカードもいくつか入っているのでお買い得ではないだろうか。 得体のしれないデッキだが、使って見る価値はあると思うぞ? さて今回はここまで。 ばーい。 byレッドゾーンが勝てるならデッドゾーンも勝てるだろという思いでこのデッキを作ったスタッフ アサイシ.

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