メーコブ 声。 初心者のための「おかあさんといっしょ」講座②ポコポッテイト編

初心者のための「おかあさんといっしょ」講座②ポコポッテイト編

メーコブ 声

ポコポッテイトのキャラクター紹介です。 温泉を営む肝っ玉のばーちゃんと二人暮し。 風呂磨きが日課で赤いデッキブラシをいつも持参。 お嬢様っぽい性格。 メーコブの幼なじみ。 家は床屋。 「〜ニャ」が口癖で、「かわいい」を「ニャわいい」と言う。 ビジュアルは置物の猫みたいで可愛いです。 しっかり者の真面目な女の子って感じですね。 見た目からよく牛に間違われる。 ひつじ界の名門ジャコブ家の御曹司。 自称「ひつじ界のプリンス」。 実写のジャコブ羊も確かに牛にソックリですね。 それにしても、メーコブのお腹、どうなってんの? なんか描きにくかったです。 クイズ好きで、三択形式のクイズを出してくることがある。 左は化粧好き。 中は食いしん坊。 右はダンベル体操好き。 はなばはガールズとか、あひるファミリーとか 時計3姉妹の様なキャラですね。 仲睦まじいおしどり夫婦。 郵便物を届けることが仕事だが、飛ばない。 親切で優しくて 素敵な夫婦ですね。 口癖は「ララパ」、怒ると「ララプィ」。 大昔からぽていじまに住んでおり、 その生態や力にはまだ謎な部分が多い。 彼女こそ、魔性かな? 実写は・・・・ミノムシでいいや〜 ^〜^ 原作・脚本(金杉弘子 ) キャラクターデザイン・タイトルアニメーション (土田ひろゆき ) 音楽( 斎藤ネコ )他。 あとは、ウィキペディアで調べて下さいね。 元ネタは3匹の子豚です。 ダットくん (1967年4月〜1969年9月) 兎の兄妹が汽車に乗って 祖父母の家に行くお話。 とんちんこぼうず (1969年10月〜1971年3月) 唯一の人間キャラ。 小坊主3人と和尚さんのお話。 とんでけブッチー (1971年4月〜1974年3月) 子供部屋のヌイグルミ (犬2匹ペンギン一頭)が 気球に乗って冒険するお話。 うごけぼくのえ (1974年4月〜1976年3月) 3匹のネズミのフクロウ退治のお話。 子供視聴者からの投稿の絵を背景に実験的内容。 ゴロンタ劇場 (1976年4月〜1979年3月) 元気な虎と双子のクマが 楽しく暮らすお話。 ミューミューニャーニャー (1978年4月〜1983年3月) ケンカばかりしている猫の姉弟のお話。 ブンブンたいむ (1979年4月〜1982年3月) レッサーパンダとキツネと、 嘴がスピーカーな鳥が繰り広げるお話。 にこにこぷん (1982年4月5日〜1992年10月2日) ご存知! じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりのお話。 (1992年10月5日〜2000年4月1日) 双子のプードル姉弟と、 キノボリカンガルーとゴリラの男の子のお話。 スプーとガタラット (1999年4月5日〜2000年4月1日) 星の王子スプーと 伝説の勇者ガタラットのお話。 ぐ〜チョコランタン (2000年4月3日〜2009年3月28日) チョコランタンの町を舞台に 異形動物5人が繰り広げるお話。 モノランモノラン (2009年3月30日〜2011年3月26日) ものものランドで 三匹の小鬼が修行するお話。 (2011年3月28日〜 ) ラーテル、マンチカン、ジャコブヒツシ、 三種類の動物が主人公。 ガラパゴスみたいな島で繰り広げるお話。 ゴメンナサイ。 シャピシャポ- (1976年〜1979年3月) フランス製クレイアニメ。 赤と青の帽子の擬人化?した、 男の子と女の子の 冒険ストーリー。 Quaq Quaoはアヒルの親子のお話。 マウス (1982年4月〜1983年3月) 詳細不明です。 ゴメンナサイ。 ホントにゴメンナサイ。 こんなこいるかな (1986年4月〜1991年3月) 個性的な12人の子供が色々挑戦し、 成長していくお話。 ふたりはなかよし (1991年4月〜1994年2月) なかよし兄妹のお話。 ふしぎなあのこは すてきなこのこ (1994年3月〜1997年3月) (2010年4月〜2011年3月) 個性豊かな動物7匹のお話。 日替わりで放送。 パクシは、イルカ。 スプーンひめの スイングキッチン (1998年4月〜1999年9月) (2010年4月〜2011年3月) キッチンを舞台に繰り広げる、 スプーンのお姫様等の食器達のお話。 だんご3兄弟 あっという間劇場 (1999年10月〜2004年3月) ご存知、だんご3兄弟の短いアニメ。 やんちゃるモンちゃ (1999年4月〜2002年3月) 変身するイタズラ小猿が主人公。 ぼくのともだち (1999年4月〜2004年3月) 人格を持つ電化製品が繰り広げる シュールなショートストーリー。 でこぼこフレンズ (2002年4月〜2011年3月) 個性的なキャラ達がドアから出てきて いろんなことを披露する。 へんし〜ん (2003年4月〜2005年3月) 日本のクレイアニメ。 パンツぱんくろう (2004年4月〜2008年3月) (2010年4月〜2011年3月) パンツ一丁の男の子が主人公。 トイレトレーニングがメインストーリー。 ともだち8にん (2011年4月〜) 9人の個性豊かな子供達のお話。

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【おかあさんといっしょ歴代キャラクター一覧】あなたはどの年代?

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明るく元気なハリケーンウサギの女の子・ワクワクキューン!な《チョロミー》を演じるのは? チョロミーは、ムースービ村に住むハリケーンウサギの女の子。 もうすぐ4才で姉御肌、ムームーとガラピコのお姉さん気分なところがあります。 面白いことを見つけると「ワクワクキューン!」とハイテンションになり、ダンスが得意で「ぐるぐるダンス」を踊ると小さな竜巻を起こすことが出来ます。 見た目通り、とっても元気で活発です。 チョロミーの声は『うたっておどろんぱ!』『いとしのムーコ』の吉田仁美さん そんなチョロミーの声を担当しているのは 吉田仁美(よしだひとみ)さん。 1984年7月生まれで現在31才。 1990年から子役として舞台、ドラマ、CM等で活動していました。 その後、2001年にNHK教育テレビ 『うたっておどろんぱ! 』の3代目歌のお姉さんに就任し、主役・ヒトミちゃんとして、番組内で高い歌唱力を披露していました。 声優業では2006年にアニメーション映画 『カーズ』で声優デビュー。 『 家庭教師ヒットマンREBORN! 』で初のテレビアニメ出演にしてレギュラー役である三浦ハルを演じています。 2015年からは 『いとしのムーコ』で犬のムーコ役を担当、チョロミーの声を聞きながら「ムーコだ!」と思った方も多いのではないでしょうか? また、 『そらのおとしもの』や 『我が家のお稲荷さま。 』、 『スマイルプリキュア! 』で主題歌を担当するなど歌手活動も精力的で、2014年5月にはファースト・アルバム 「. htm」を発売しています。 他にも、ミュージカルや舞台への出演も多く、幅広く活躍されています。 ・・・ちょっとチョロミーの元気な話っぷりとかぶります(笑)。 操演されているのは 上岡志輔子(かみおかしほこ)さん・山川優海(やまかわゆうみ)さんのお二人です。 上岡さんは、なんと『ポコポッテイト』の ミーニャの操演もされていました。 ミーニャもお2人で担当していたし、今回のチョロミーも山川さんと2人なので毎回というわけではありませんが、半分ほどは中身がミーニャってことですね〜。 なんだか嬉しい! 山川さんは1993年生まれ。 舞台を中心に活動されていて、ミュージカルにも出演されていたようです。 特技はモダンバレエということで、ダンスが好きなチョロミーはやはり踊りができる人が演じているのですね。 内気で優しいオオカミの男の子・オロロ〜ンな《ムームー》を演じるのは? ムームーはスヤスヤ森に住む3才のオオカミの男の子。 内気で涙もろく繊細ですが友達思いで地道など努力家です。 放送がスタートした『ガラピコぷ〜』のストーリーでは、以外にもチョロミーとガラピコを上手にとりまとめるしっかりした面も見せていますね。 チョロミーと違って運動は苦手で絵が上手、森のいたずら者のムコピットにとられていたカバンにも詰めていましたが、キラキラしている鉱石を集める趣味があります。 ムームーの声は『それいけ!ゴールドバーグ家』など、期待の冨田泰代さん ムームーの声を担当する 冨田泰代(とみたやすよ)さんは、声優としての主演の役柄は今回のムームーが初めてかもしれません。 今までの主な出演履歴ではディズニーXDアニメ 『アルティメット・スパイダーマン』のリスを統率するスーパーヒロインのドリーン・グリーン(スクイレルガール)、海外ドラマ 『それいけ!ゴールドバーグ家』の長女エリカなど吹き替えのお仕事も多いようです。 他にも、 《凸と凹》として路上や公演で朗読や紙芝居をする活動もされているそうです。 声優業以外でも子どもと関わる活動をされてきた冨田さん。 テレビやステージを通して子どもとふれあう「おかあさんといっしょ」人形劇のお仕事は、今までの活動が活かされるに違いありません。 歌唱と韓国語と弓道が特技とのこと。 歌うことが必須となる「おかあさんといっしょ」人形劇で、ムームーとしてこれからたくさん歌を聴かせてくれることを期待しています! ムームーの中の人はピッコロ&ムテ吉!?(操演:長山左斗子さん・木村ひとみさん) 長山左斗子(ながやまさとこ)さんも 木村ひとみ(きむらひとみ)さんも、「おかあさんといっしょ」の人形劇には長く関わられているようです。 どうも長山さんは『にこにこぷん』の ピッコロの人形操演をやられていたことがあったようです。 1970年生まれで『にこにこぷん』が終わった1992年に22才。 最後の方か、終了以降のイベント時などかはちょっと不明なのですが(少なくとも2009年のおかあさんといっしょ「星空のメリーゴーラウンド〜50周年記念コンサート〜」の出演にはお名前があるので誰かの役はやっているはず・・・)。 それにしても、ムテ吉とムームーではまったく動きがちがうでしょうねぇ。 着ぐるみをまとっての演技力がすごいです。 価格:3647円(税込、送料無料 マイペース惑星探査ロボット、「ピ!覚えました!」なガラピコを演じるのは? しずく星に不時着し、今まで収集したデータのほとんどが消失してしまった惑星探査ロボットのガラピコ。 チョロミー・ムームーと出会い、しずく星での生活の中で新しい発見を通じて「覚えました!」とデータを記録していきます。 ガラピコの声は『ベイマックス』『モンキーターン』の川島得愛さん ガラピコの声を担当する 川島得愛(かわしまとくよ)さんは1973年生まれ。 二枚目、三枚目からどこか抜けた所のある小悪党、冷酷なキャラまでこなす演技の幅があるベテラン声優さんです。 声優・吹き替えのお仕事を数多くされていますが、子ども向けで知られているお仕事としてはあのディズニーピクサーの人気映画 『ベイマックス』のベイマックス役があげられます。 白いロボット・・・ガラピコと通じますね(笑)。 また、 『モンキーターン』の波多野憲二、アニメ 『バットマン・ザ・フューチャー』のバットマンなどの主演作品の他、『 たまごっち!』『ポケットモンスター』『それいけ!アンパンマン』などではいくつもの登場人物の声も担当しており、声優さんならではのご活躍をされています。 それ以外にも出演作品は数多くありここではあげきれないほどです。 ガラピコの中の人は渡辺裕美さん・Mizumiさん ガラピコの操演をしているのは渡辺裕美さん、Mizumiさん。 調べて見たのですが情報が発見できず・・・ チョロミーやムームーに比べると背の低いガラピコ。 チョロミー・ムームーの操演をされている方のプロフィールをみたところ153㎝くらいでしたので、ガラピコはだいぶ小柄な方が中にはいっていると思います。 ちなみに「おかあさんといっしょ」の初代人形劇『ブーフーウー』は東京放送児童劇団の小学生が操演していて、小柄な人形だったそうです(『ブーフーウー』は大山のぶ代さんや黒柳徹子さんが声を演じられていました)。 価格:1296円(税込、送料無料 新人形劇「ガラピコぷ〜」を楽しもう! いかがでしたか?それぞれの声を演じられている人の出演作品や、操演者の「おかあさんといっしょ」歴を知ると、「ガラピコぷ〜」を見る目もまた違って楽しみが増えたのではないでしょうか? 『ガラピコぷ〜』のストーリー、キャラクターについての紹介はこちらの記事もあわせてご覧下さい。

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第85話 メーコブ博士

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おかあさんといっしょ歴代キャラクター年代別の一覧 【初代】ブーフーウー(1960年~1967年) 長男 次男 末っ子 ブー フー ウー 初代のキャラクターの人形は『 ブーフーウー』。 見ての通り3匹の子ブタを題材にしており、メキシコ風の舞台セットが特徴的でした。 子ブタ3兄弟を食べようとするオオカミとのやり取りが、コミカルなタッチで描かれていたようです。 (物語の途中には、オオカミと仲良くなる) 他にもユーモラスな ゆうれいや、かわいいがわがままなインコの ペロちゃんなど魅力的なキャラクターが子供に好評でした。 ちなみに、 三男のウーの声は 黒柳徹子さんが担当していました。 早口だったのかな(笑)聞いてみたいですね。 眼鏡がトレードマークのうさぎの男の子ダットくん、ダット君の妹の白うさぎピョン子、いたずら好きだがどこか憎めない茶ウサギのゴンタくん達が登場。 ぬいぐるみ人形を、おもちゃの機関車に乗せて走らせると、不思議なトンネルにつながっていき、「おはなしの森」へと到着する。 すると、ぬいぐるみが着ぐるみに代わり、そのキャラクターによって物語が始まるという設定になっています。 【3代目】とんちん・こぼうず(1969年~1971年) 小坊主3人組 とんねんぼう ちんねんぼう かんねんぼう 歴代人形劇には珍しい日本昔話のようなキャラクターが特徴の『とんちん・こぼうず』。 主要キャラクターの演者はマスクのみを被っていて、体は人間のまま(笑)動物キャラもいましたが、パペットだったよう。 今見るとなかなかシュールなキャラクターですね。 【4代目】とんでけブッチー(1971年~1974年) 犬の男の子 ペンギンの女の子 犬のブッチー兄 ブッチー ペンチー フトッチー 元気な犬の男の子ブッチー、口うるさいペンギンの女の子ペンチー、ひねくれ者のフトッチー(ブッチー兄)が、 気球に乗って、4枚の絵のうち1枚の中へと毎週交替で飛び込み、冒険をしながら絵の中の人と交流しながら物語が進んでいきます。 ブッチーの声優は前作に続き 大山のぶ代さんです。 【5代目】うごけぼくのえ(1974年~1976年) ネズミ コリ(男) ポリ(女) カリ(男) ちゃっかり者のコリ、しっかり者のポリ、うっかり者のカリが、 子供達から送られてきた絵に入りこみ、力を合わせてフクロウの悪者に立ち向かう物語。 『おかあさんといっしょ』には珍しい悪役キャラ(フクロウ)が登場しているのも特徴です。 【6代目】ゴロンタ劇場(1976年~1979年) トラ クマ クマ ゴロンタ チャムチャム トムトム ゴロンタ、チャムチャム、トムトムが、スタジオのセットに子供を招き、 子供たちの目の前で物語が展開するという新しい試みでした。 【7代目】ブンブンたいむ(1979年~1982年) レッサーパンダ キツネ おしらせ鳥 ブンブン・イザトナルトブン いなりやま・つね吉 ごじゃえもん 当初は『ゴロンタ劇場』と同じ子供達の目の前で物語を進行する形式でしたが、1981年には別撮り方式に変更されました。 マイペースなレッサーパンダのブンブン・ずる賢いキツネのつね吉・騒がしい鳥のぎじゃえもんという男の子達が繰り広げる物語。 ブンブンの声優は 小原乃梨子さんで当時は『ドラえもん』でも、野比のび太(のび太くん)役で声優しており、 つね吉の声は、小原さん同様『ドラえもん』でも、骨川スネ夫(スネ夫)役の 肝付兼太さん。 のび太とスネ夫が、『おかあさんといっしょ』で共演していたんですね~。 【8代目】にこにこぷん(1982年~1992年) イリオモテヤマネコ(男) ペンギン(女) ネズミ(男) じゃじゃ丸 ピッコロ ポロリ 宇宙のかなたにある地球によく似た星「にこにこ島」を舞台に、じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりの3人が喧嘩をしたり、冒険に行ったりしながら友情をはぐくんでいくストーリー。 10年間放送され『おかあさんといっしょ』の中では最長の人形劇。 じゃじゃ丸は、うらおもて山猫と設定されていますが、イリオモテヤマネコが元ネタです。 【10代目】ぐ〜チョコランタン(2000年~2009年) 黄色い男の子 ピンクの女の子(姉) 黄緑の女の子(妹) 茶色 スプー アネム ズズ ジャコビ ラッパを持ったスプーが、勇者ガタラット(元伝説の勇者)が暮らす森の中に墜落するところから物語が始まります。 そして何やらにぎやかな音がして、スプーが音の鳴る方へ歩いていくと、そこは「おかあさんといっしょ」の番組のスタジオに繋がっていたという設定。 【11代目】モノランモノラン(2009年~2011年) 雷神の孫(オレンジ) 水神の娘(黄色) 風神の孫(ピンク) ライゴー スイリン プゥート 小鬼の「ライゴー」、「スイリン」、「プゥート」が、使われることで喋るようになった「もの」(九十九神)の町 「ものものランド」を舞台に、それぞれ持つ道具を使用しながら修行する物語です。 最近の人形劇の中では 2年間という短い放送でした。 【12代目】ポコポッテイト(2011年~2016年) ラーテル(男) マンチカン(猫・女) ジャコブヒツジ(男) ムテ吉 ミーニャ メーコブ 海、山、密林、温泉まである楽園のような島「ぽていじま」に住む、ラーテルの男の子「ムテ吉」のところに、 不思議なトンネルを通って、マンチカンの女の子「ミーニャ」とジャコブヒツジの男の子「メーコブ」がやってきた所から話がスタート。 ムテ吉にとって初めての友達でしたが、友情が芽生え、不思議な島での楽しい生活をするという物語です。 キャラクターの動物の設定がマニアックで、 最強の肉食動物ラーテルや、短い脚のマンチカン、羊には珍しい白黒模様のジャコブ羊などをチョイス。 メーコブは、牛だと勘違いする人が続出しました(笑) 【13代目】016年~ ハリケーンウサギ(女) オオカミ(男) 惑星探査用ロボット チョロミー ムームー ガラピコ 地球から遠く離れた小さな惑星である「しずく星」。 星の中心にある。 ホシノキの根元に、チョロミーが住んでいたが、ある日そこに小さな光が落ちてきました。 落ちた先はスヤスヤ森で、そこにはムームーが住んでいました。 落ちていたのは宇宙船で、中にはロボットが入っていいて、名前は ガラピコといいました。 そして3人はすぐに仲良しになり、ホシノキに見守られた不思議な星でお互いの心を結んでいきます。 私のおすすめは、闇市とかにいそうなコテコテ関西弁のタコのキュリオさんです(笑) そして、 アヒルのお兄さんスキッパーというキャラもいますが、声優は歌手の 西川貴教(T.

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