新型 ライズ。 トヨタ新型ライズの値引き体験談をレポート。値引き相場や限界はいくら?|くるまぱぱ

トヨタ新型ライズの納期の最新情報|くるまぱぱ

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新型ライズ(RAIZE)の色・カラー紹介! こちらでは新型ライズ(RAIZE)の色・カラーに何色があるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。 pdf モノトーンは8色、そのうちオプションカラーは次の2つです。 netzdoto. ・ブライトシルバーメタリック(55,000円) ・シャイニングホワイトパール(77,000円) ・ターコイズブルーマイカメタリック(55,000円) 新型ライズ(RAIZE)の価格・値段はいくら? こちらでは新型ライズ(RAIZE)の価格・値段がいくらなのかをグレード別にまとめました。 安全支援システムが必要!なら迷わず《Z》にするのがいいでしょう! 新型ライズ(RAIZE)のスペック紹介! こちらでは新型ライズ(RAIZE)のスペックと主な特徴をまとめましたのでご覧ください。 ボディスペック トヨタ ライズは2WDと4WDの2グレードがありますが、ボディサイズはすべて同じ。 4mを5mmだけ切る全長が特徴です。 車重は2WDが1t未満と軽く、車検費用(重量税)を考えると4WDよりも安く済みます。 0 Z 、4. ダイハツとトヨタはスズキクロスビー(2017年デビュー)を徹底研究して開発されています。 全長では4m以内にまとめていて、クロスビーよりも235mm全長を長くしています。 車重は2WDが1t未満の970kgで、重量税が24,600円(3年分、新車登録)。 一方4WDの車重は1t超過の1,050kgで、36,900円(3年分、新車登録)となります。 こちらは人気軽自動車のハスラーを大きくしたモデルとしてデビュー。 エンジンは1L ハイブリッドで、ボディサイズもやや小ぶり。 webcg. RAV4を小型化したデザインで《カクカク》したデザイン。 クロスビーとおなじ996ccの3気筒エンジンを搭載。 在庫車販売だけとなりますが、ライズやクロスビーよりもサイズが大きくエンジンサイズも1. 5Lと1. 6Lでデザインも個性的です。 エンジンスペック 次に、エンジンスペックを見てみましょう。 ここではトヨタライズ、スズキクロスビー、日産ジュークの3車を比較してみます。 9 73. 4 78. 3]1,700-4,000 150[15. 3[3. スズキのクロスビーはおなじ996ccエンジン+ターボですが、マイルドハイブリッド仕様となっています。 一方の日産ジュークは、メインエンジンが1. 価格帯はかぶりますが、排気量が大きく、114馬力となっています。 比較口コミでも、クロスビーより剛性感があり、ゆらゆらしない…といった声があります。 トヨタ&ダイハツが、走りに関しても徹底的にクロスビー研究を行なった結果、ライズ(ロッキー)デビューとなったと言えそうです! 新型ライズ(RAIZE) オプションまとめ! こちらでは新型ライズ(RAIZE)にはどのようなオプションがあるかなどをご紹介しています。 メーカーパッケージオプションはA〜Dの組み合わせ メーカーオプションは、契約のときに必ず入れておくオプションです。 AからDまでの4つを組み合わせて設定されています。 A、B、A+C、B+C、B+C+Dの5つからセレクト可能です。 ここでは、ディーラーオプションのナビゲーションシステム設定が必要。 pdf Bパッケージ(パノラミックビュー対応ナビレディパッケージ、48,400円) Z、Gグレード対応 ・パノラミックビュー ・ステアリングスイッチ(オーディオ・ハンズフリー・パノラミックビュー操作)…ナビゲーションシステム(ディーラーop)設定が条件です。 車両価格が200万円程度で、自分だけのオリジナルカスタムを楽しむ人が激増中。 全部で9種類のカスタマイズが用意されていますが、ここでは POWERFUL STYLEと MODELLISTA ADVANCE BLAST STYLEをご紹介します。 これはインナードアハンドルベゼルとシフトベゼル)、スイッチベースの3つ。 ただ、環境に優しい低燃費で排ガスの少ないクルマには《エコカー減税》が適用されます。 エコカー減税は3種類。 ライズを購入した場合、重量税と自動車税は通常100%かかりますが、環境性能割は優遇制度に適応します。 また、4WDでは、15,700円から18,700円の範囲で減税。 ディーラーで確認しておきましょう!.

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トヨタが、コンパクトSUV「ラッシュ」の後継となる新型SUV「ライズ」の発売を発表しました。 高い利便性を持つ新型ライズのスペックや発売時期などを最新情報からご紹介します。 【最新情報】トヨタ新型ライズ(Raize)!ラッシュ後継フルモデルチェンジ発売! トヨタが、新型SUV「ライズ」の発売を発表しました。 トヨタ・ライズは、2016年までダイハツ「ビーゴ」のOEMモデルとして販売された「ラッシュ」の後継モデルとして制作されるSUVです。 フルモデルチェンジする新型ライズは、2017年東京モーターショーに出展されたダイハツ「DN TREC」をベースに販売されるダイハツ「ロッキー」のOEMモデルとなり、「日常と趣味の両立を実現する」をコンセプトとし、コンパクトボディにタフな走りを組み合わせたSUVとして製作されています。 兄弟車となるダイハツ「ロッキー」と差別化した専用デザインを採用• パワートレーンに1Lターボ、「D-CVT」を採用• 4WD車に、発進時やタイヤスリップしやすい路面の走行時に、車両の状態に合わせて最適なトルクを後輪に配分するダイナミックトルクコントロール4WDを採用• LEDデジタルスピードメーターと7インチTFTカラー液晶ディスプレイをシームレスに表示する新デザインメーターを採用• ディスプレイオーディオを採用し、スマートフォンと連携することでコネクティッドサービスに対応。 Apple CarPlay、SmartDeviceLinkを採用• 「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」や「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」を含む安全技術を採用 迫力+!トヨタ新型ライズの外装(エクステリア)デザインは? 新型ライズの外装は、大型のグリルを採用し力強いスタイルに仕上げられました。 足元は、大径17インチタイヤと張り出したフェンダーにより、SUVらしく堂々と踏ん張り感のあるシルエットを表現。 角張ったバンパーコーナー形状や台形ロアグリルにより、力強さとワイド感を表現したフロントビューとし、薄型LEDヘッドランプや右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯するLEDシーケンシャルターンランプの採用により、先進性を演出。 コンパクトSUVとして都市部での使いやすさも重要視され、引き締まったボディラインとすることで、軽快な走りをイメージするデザインとなっています。 その他、トヨタ新型ライズには多彩なカスタムパーツを設定。 カスタムパーツは、トヨタオリジナルとして「パワフルスタイル」「スポーティスタイル」「プレミアムスタイル」の3種類を設定。 その他、モデリスタからは「アドバンスブラストスタイル」「エレガントアイススタイル」、TRDからは「アグレッシブスタイル」が用意され、デザインをより楽しむことができるようになっています。 トヨタ新型ライズでは上位モデルの「RAV4」などからくるバンパーデザインとなっていますが、ダイハツ・ロッキーではデザインの重心をあげることで独自のSUVスタイルがつくられています。 2トーンも!トヨタ新型ライズのボディカラーは?• 【モノトーン】 シャイニングホワイトパール(オプション:33,000円) ブラックマイカメタリック ブライトシルバーメタリック ファイアークォーツレッドメタリック ナチュラルベージュマイカメタリック マスタードイエローマイカメタリック レーザーブルークリスタルシャイン(オプション:33,000円) ターコイズブルーマイカメタリック• さらに、ターコイズブルーマイカメタリックを含む3色とブラックマイカメタリックのルーフを組み合わせたツートーン仕様が設定され、幅広いカラーバリエーションを楽しむことができるようになっています。 これにより、既存ユーザーの乗り換えも検討しやすい作りになっています。 新型ライズは最新の技術により最適化したシャシーで前モデルから軽量化し、走りと燃費を向上しています。 最新装備!トヨタ新型ライズの内装(インテリア)デザイン 新型ライズの内装は、運転席からの視界の良さに配慮したインストルメントパネルに加え、運転席側に向けて配置された操作パネル類、左手を伸ばした自然な位置に配置したシフトレバーなど、運転に集中できる空間が実現されました。 メーターは、LEDデジタルスピードメーターと7インチTFTカラー液晶ディスプレイをシームレスに表示し、フルスクリーンのような先進感を表現。 また、「先進」「ワクワク」「シンプル」「アナログ」の4つのパターンからユーザーの好みに合った表示が選択できるようになっています。 フロントシートは、座面サイドサポート部の角度を高く設定し、また、背面部とサイドパットの硬度に差をつけホールド性を向上させた新形状シートを採用。 随所にメッキ加飾や赤のアクセントカラーを配置することで、上質感と遊び心を演出。 前後シート間は900mmを確保し、後席にゆとりのある空間がつくられました。 また、9インチディスプレイオーディオを採用することでスマートフォンと連携し、コネクティッドサービスに対応。 Apple CarPlay、SmartDeviceLinkにより、快適にアプリケーションなどを使用することができるようになっています。 ラゲッジスペースはコンパクトモデルながらFF駆動ベースとすることで、荷室幅1,000mm、荷室高865mm、荷室長755mm、容量369LとコンパクトSUVトップレベルの広い空間を確保。 さらに、デッキボードを取り外すと観葉植物など背丈の高い荷物も収納できるなど、様々なニーズに対応しています。 エンジン:直列3気筒1Lターボエンジン• 3kgm• トランスミッション:CVT「D-CVT」• 駆動方式:FF or 4WD 新型ライズには、新世代の1Lターボエンジンが搭載されています。 エンジン:直列4気筒1. 最大トルク:14. トランスミッション:4速AT この1Lエンジンは、トヨタ「ルーミー」「タンク」としても販売されているコンパクトカーにも搭載。 1Lターボエンジンを前モデルとなるラッシュの1. 5Lエンジンと比較すると、加速性能に大きく響くトルクは、最新の1Lターボエンジンが2000rpmも低回転で最大値が出るようになっています。 高速域では「ベルト+ギヤ駆動」となり、伝達効率を約8%向上。 変速比幅をロー側、ハイ側ともに広げ、従来の5. 3から7. 3まで拡大することで、低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りが実現されています。 駆動方式は前モデルでFRレイアウトをベースにしていましたが、FFと4WDに変更することで室内空間を拡大。 4WDシステムには、電子制御式カップリング機能を用いた「ダイナミックトルクコントロール4WD」を採用。 走行状態や路面状況を検知し、ECUで前後輪に100:0~50:50までシームレスにトルク配分を行なうことで、機械式カップリングを用いた4WDと比較して安定した走行性能を実現。 走行中のトルク配分は、マルチインフォメーションディスプレイで確認できるようになっています。 最新システムによりあがった質感が高い評価を受けています。 FF車 JC08モード:23. 4WD車 JC08モード:21. 4WD車でも燃費の低下が抑えられており、前モデルとなるラッシュの最高13. ラッシュ FR駆動:13. ラッシュ 4WD駆動:13. DNGAは「Daihatsu New Global Architecture(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」の頭文字となっており、トヨタで採用されていた「TNGA」のダイハツバージョンとして制作。 ダイハツの新しい車づくりの進め方を示すものとされ、特徴は下記の通りです。 【軽自動車を基点に小型車まで、設計思想を共通化した「一括企画開発」を採用】 エンジンやサスペンションの取付位置、骨格配置、着座位置など、共通化できるサイズや位置をあらかじめ設定し、性能や仕様まで含め一括で企画し、良品廉価と開発の効率化を両立• 【「車両の進化」「パワートレーンの進化」「先進安全の進化」の3つの進化を実現】 新開発アンダーボディや新開発エンジン、全車速追従機能付ACC対応安全システムなどを採用• 【将来の電動化やコネクトサービスの実現など「CASE対応を見据えた設計構想」を織込み】 将来の電動化を見据えた諸元設定、スマートアシストの進化やコネクトサービスの提供を見据えた電子プラットフォームの設定など、「先進技術をみんなのものに」すべく今後さらに開発を加速 新型ライズは、幅広い新世代車に対応できるDNGAプラットフォームを採用することで、走行性能や燃費性能がアップされます。 最新システム!トヨタ新型ライズの安全装備は? 新型ライズの安全装備には、これまで他モデルで採用されていたダイハツ・スマートアシスト3をベースに、ステレオカメラの特性を余すことなく使い切る独自の制御ロジックを構築することで機能をアップした新世代スマートアシストが採用されています。 歩行者や車両を検知対象とした「衝突警報機能および衝突回避支援ブレーキ機能」、 駐車場などでのアクセルとブレーキの踏み間違い時における衝突被害軽減に寄与する「ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)」も採用することで、運転がアシストされます。 また、隣接する車線の死角を走る車両を検知してミラーインジケーターを点灯させドライバーに知らせる「ブラインドスポットモニター」と、後方を横切る車両を検知してミラーインジケーターとブザー音で注意喚起する「リヤクロストラフィックアラート」の2機能が新たに追加され、後方確認時の安全性がアップしています。 全車速追従機能付ACC(アダプティブクルーズコントロール) 先行車の車速や距離をステレオカメラが検知し、車間距離や車速を維持、先行車に追従し停車まで制御• 駐車支援機能「スマートパノラマパーキングアシスト」 左右のカメラが駐車枠の白線を検知し、音声と画面ガイドに加えて、ステアリング操作をアシスト。 また、並列駐車・縦列駐車ともに対応可能• 「LKC(レーンキープコントロール)」 車線をステレオカメラが検知し、車線の中央を走行するよう、ステアリング操作をアシスト• 「車線逸脱抑制制御機能」 クルマが車線をはみ出しそうになると、メーター内表示とともに、車線内に戻すようステアリング操作をアシスト• 「ADB(アダプティブドライビングビーム)」 ハイビームで走行中に対向車を検知すると、対向車の部分のみ自動で遮光• 「標識認識機能(進入禁止)」 進入禁止の標識をステレオカメラが検知すると、メーター内表示でお知らせ• 「ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)」 従来のエンジン出力抑制に加え、ブレーキ制御を付加することで、急発進を防止• X FF:167万9000円、4WD:191万8800円• XS FF:174万5000円、4WD:198万5000円• G FF:189万5000円、4WD:213万3700円• Z FF:206万6000円、4WD:228万2200円 新型ライズの価格は、コンパクトSUVとして手に入れやすい設定となり、168万円からとなっています。 前世代のラッシュは198~226万円とされていましたが、新型ロッキーでは大きく価格をダウン。 トヨタは軽自動車から普通車へのサイズアップも意識したラインナップを進めており、軽自動車とも比較できる価格設定となっています。 トヨタ新型ライズの発売日は? フルモデルチェンジする新型ライズは、2019年10月1日から予約受付を開始、11月5日に発売されました。 月販目標台数は4100台、取り扱いはトヨタ系全ディーラーとなっています。 トヨタ新型ライズは前モデルと同じくダイハツからOEM供給され、両ブランドのコンパクトSUVを強化することになります。 車名の「Rush」の由来は、「勢いよく進む」と言う意味の英語からとなっています。 ダイハツ「テリオス」OEM車だったトヨタ「キャミ」の後継車として企画され、スズキ「ジムニーシエラ」や三菱「パジェロジュニア」などと同じく、本格的悪路走破性能を持つオフローダーとして開発されました。 車体には、高剛性を確保できるラダーフレームとモノコックボディを一体化させた「ビルトインラダーフレーム式モノコック」を採用し、コンパクトカーでは希少な縦置きエンジン、FR駆動をベースにした4WDも用意。 トランスミッションには4速ATのほか、5速MTも用意され幅広いニーズに対応していました。 新型トヨタ・ライズについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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【ダイハツ ロッキー 新型】ロッキーはSUVらしく、ライズはトヨタらしく[デザイナーインタビュー]

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新型ライズが2019年11月5日に登場!エクステリアやインテリア、基本スペックをチェック 新型ライズのエクステリア・インテリアデザインや基本スペックをまとめました。 ライズはトヨタ・ラッシュの後継モデルにあたり、「X」「XS」「G」「Z」の4グレードから構成される小型SUV。 躍動感あふれるスポーティーなスタイリングで、全車に「衝突回避支援ブレーキ」や「車線逸脱警報機能」などの先進安全システムを標準装備します。 価格はエントリーモデル「X(2WD)」の場合1,679,000円から。 ディーラーでは既に先行受注がスタートしています。 事前受注数は11月6日時点で6,500台と、既に月間目標台数の4,100台を超える反響があるとのことです。 OEM元となるダイハツの新型コンパクトSUV(ロッキー)とは異なる箇所もありますので、その点についても注目していきます。 トヨタ・ライズが乗用車ブランド通称名別順位で2ヶ月連続1位に! 2020年3月5日、一般社団法人日本自動車販売協会連合会が乗用車ブランド通称名別順位を発表しました。 トヨタ・ライズは1月の10,220台に続き2月は9,979台が販売されており、各月登録新車販売台数ランキングで2ヶ月連続1位という快挙を成し遂げています。 発売月2019年11月の台数は7,484台、2019年12月は9,117台と去年から順調なスタートを切っており、2020年2月にはあまりの人気ぶりで受注をストップ、納車までの期間も長期化しているとのことですが、2020年3月に受注が再開しました。 新型ライズの受注状況をトヨタが発表 月販目標の8倍にあたる32,000台に ダイハツのロッキーと同時に発売された新型コンパクトSUVライズの発売1か月の受注状況が公式発表されました。 新型ライズの月販目標は4,100台に設定していますが、この数字の8倍にあたる約32,000台を受注、好調な売り出しになっています。 ライズの公式ページの納期(工場出荷時期目途)は12月5日現在で2か月から3か月という表示なので、発売前予約の受注数が数多くあったと考えられます。 5ナンバーサイズに収まるコンパクトボディ、駐車支援システムやスマートアシストなどの安全面の強化が人気の理由で、グレード別の販売割合は上位グレードのZがユーザーの7割、中間グレードのGがユーザーの2割に選ばれています。 購入しやすい車両価格のため装備が充実したグレードに人気が集中しているようです。 ボディカラー別に見ると、シャイニングホワイトパールが3割、ブラックマイカメタリックが2割ということで、他車種で圧倒的な人気の白黒カラーが5割程度になっています。 新型ライズはカラー展開が豊富なため、ユーザー好みの色を自由に選んでいるように感じます。 どの色も可愛いく日本の道路事情にピッタリの新型ライズは今後も販売台数を伸ばすと予想します。 新型ライズは1Lダウンサイジングターボエンジンを搭載! ライズのパワートレインにはダウンサイジングされた1リッターターボエンジンを採用。 「加速」「曲がる」「止まる」などの基本動作もスムーズで、コンパクトSUVクラスとしては非常にレベルが高く、気持ちの良い走りを実現しています。 また、4WD車にはダイナミックトルクコントロール4WDを搭載し、悪路走行性と燃費性能を両立。 ZとGの4WD車の場合、マルチインフォメーションディスプレイにトルク配分をわかりやすく表示します。 新型ロッキーの最小回転半径は4. 9mまたは5. 0mに設定。 小回りが利くので狭い路地などもスマートに走り抜けることが可能です。 アイポイントを高く設定することで、運転中も良好な前方視界を確保。 リヤドアガラスも大きく、駐車操作もスムーズに行えます。 新型ライズのエクステリアは「ミニRAV4」とも言えるスポーティーなスタイリング 新型ライズのスポーティで魅力的なエクステリア サイド・正面から見た新型ライズのエクステリア 筋肉質で力強さを感じるデザイン リヤスタイルもがっしりとしているトヨタ・ライズ 右側には「RAIZE」のロゴバッジが配置される 新型ライズはアグレッシブなフロントマスクがRAV4を思わせるようなエクステリアデザインで、ダイハツ・ロッキーとはまた違った雰囲気をまとった一台です。 上位グレードZには17インチのアルミホイールが標準装備されており、足回りもかっこよくキマっています。 上位グレードのZにはLEDフロントシーケンシャルターンランプ(流れるウィンカー)を標準装備し、より先進性あふれるデザインに。 ドアは軽いので開け閉めの操作は女性や子供でもスムーズに行うことができ、乗降性にも優れています。 レーザーブルークリスタルシャインとシャイニングホワイトパールは有料色でプラス33,000円、2トーンカラーはブライトシルバーメタリックとターコイズブルーマイカメタリックが55,000円、シャイニングホワイトパールが77,000円です。 新型ライズのボディカラー• レーザーブルークリスタルシャイン(33,000円高)• ターコイズブルーマイカメタリック(新色)• ファイアークォーツレッドメタリック• ブライトシルバーメタリック• ナチュラルベージュマイカメタリック(新色)• ブラックマイカメタリック• マスタードイエローマイカメタリック(新色)• ライズのボディサイズは全長3,995mm、全幅1,695mm、全高1,620mm、ホイールベースは2,525mmで、ダイハツ・ロッキーと同数値のコンパクトサイズ。 最小回転半径はFFで4. 9m、4WDが5. 0mです。 ホイールサイズはXとXSが15インチの鉄チンホイール、Gが16インチのアルミホイール、Zが17インチのアルミホイールとなります。 新型ライズの価格リスト グレード X XS G Z 全長 3,995mm 全幅 1,695mm 全高 1,620mm ホイールベース 2,525mm エンジン 排気量1. 0L 直列3気筒ターボガソリンエンジン ミッション D-CVT WLTC燃費性能 2WD:18. スポーティーで遊び心のあるデザインです。 シートはやや硬めな座り心地のため、ドライビングポジションをしっかりと維持することができます。 4WD全車と2WDのZにはシートヒーターが標準装備されますが、その他グレードにもメーカーオプションで装備可能です。 マルチインフォメーションディスプレイ付きLEDデジタルスピードメーター+7インチTFTカラー液晶ディスプレイは表示パターンを「先進」「ワクワク」「シンプル」「アナログ」の4種類からセレクト可能。 自分好みにカスタマイズを楽しむことができます。 9インチディスプレイオーディオとT-Connectナビ フルセグTVにも対応しているオプションの9インチディスプレイオーディオでは、スマートフォンと連携し、スマホで使用しているナビゲーションやオーディオアプリが利用可能です。 同じくオプションで用意されているT-ConnectナビはSmart Device Linkに対応。 通常のナビゲーションだけでなく、オペレーターサービスも受けることができます。 スマホの充電に便利なUSB端子もフロントに1ヶ所、リヤに2ヶ所用意。 9インチディスプレイオーディオをオプション装備した場合は、さらに一か所端子がプラスされます。 新型ライズのラゲッジルームは荷室容量369Lを確保 ライズのラゲッジスペースは5ナンバーのコンパクトSUVクラスの中でもトップクラスとなる369Lの荷室容量を確保しています。 リヤシートにフル乗車しても、たくさんの荷物を積載可能です。 2段デッキボード構造を採用している新型ライズのラゲッジスペース。 荷物の大きさ・形状に応じて取り外すことで積載性をアップできます。 シートアレンジ多彩なライズの室内 こちらは両側前倒し時と片側前倒し時の写真となります。 カーペットやスノーボードのような長尺物や大きな家具などを運ぶ際に非常に便利です。 新型ライズのZとGにはプッシュ式オートエアコンを搭載。 冬場の運転を快適にするシートヒーターはZと4WDモデルに標準装備、その他モデルにはメーカーオプションで装備できます。 運転席には、全席のドアを解錠するワンモーションドアアンロックも設置されます。 UVカット・IRカット機能付きウィンドウシールドグリーンガラスとスーパーUVカット・IRカット機能つきグリーンガラスは、GとZの2グレードに標準装備。 日差しの強い日の心強い味方となります。 電子カードキーを持った状態で、指先でタッチ式リクエストスイッチに触れるとドアの施錠・解錠が可能なキーフリーシステム。 イモビライザー付きで盗難対策もばっちりです。 新型ライズは最新型のスマートアシストを全車に標準装備! ライズには多彩な安全装備を用意しています。 従来よりもパワーアップした車両事故防止システム「スマートアシスト」を標準装備し(Xを除く)、「車線逸脱警報機能」や「標識認識機能」、「オートハイビーム」などを搭載します。 ZとGの2グレードには、メーカーパッケージオプションで「パノラミックビュー」や「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」も装備可能です。 新型ライズの今後の動向に注目!RAV4やC-HRに続くヒットモデルとなるか? 取り回しの良いボディサイズと男女問わず親しみやすいスポーティーなデザインが魅力のライズは、幅広いユーザーの心に響く一台となっています。 モデリスタやTRDのパーツを装着して、自分好みのデザインにカスタマイズも楽しめます。 各車メーカーがコンパクトSUVを投入し熾烈を極めるSUV市場において、トヨタ・ライズが今後どのように改良を重ね新規ユーザーを獲得していくのか見守っていきましょう。

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