オーバーウォッチ リニアランプ。 オーバーウォッチ XIM APEX

【XIM APEX】簡単に出来るOverwatchの最強設定【PS4】

オーバーウォッチ リニアランプ

新しく導入されたリニアランプが赤、もとからある指数ランプが緑、デュアルゾーンが青だ。 正確にはわからないが、名前や説明からこのような仕様だと考えられる。 スケールについては色々と差があるかも知れないが、それはセンシで調整可能なはずなので、ここでは最大値を揃えた。 リニアランプというのはリニアという言葉が示すとおり線形。 線形というのは小学校算数の言葉でいうと比例という意味だ。 デュアルゾーンについては、傾きが小さい時は上がりが小さく、傾きが大きくなると極端に早くなるという性質のものらしいので、おそらくこういう感じのものではないかと思われる リニアランプが出てきて、パッドの人の中にはリニアランプを使っている人もいるようだが、結論をいうとパッドではリニアランプを使うべきではない。 これはなぜかというと、パッドは細かい調整がしにくいので、リニアランプのような挙動をすると全くエイムが定まらなくなるからだ。 リニアランプを使っているパッドユーザはトロールと言っても過言ではない。 ではパッドでは何を使えばいいかというと、デュアルゾーンが一番いいと思う。 センシやエイムモードはキャラによって変えるべきではないし、だとすればもっとも無難なデュアルゾーンを選択しておくのがどのキャラをプレイするにしても安定してエイム出来ると思う。 ここまでがエイムモードの説明。 ここからはXIM4実装の難しさとリニアランプ対応がされるとなぜマウスがより有利になるかをより詳しく説明をする。 おれは先日のブログで指数ランプを使った場合にはXIM4はlogをとっているはずであると述べた。 しかし実際にはそう簡単ではないのだ。 つまり、スティックを倒していないにも関わらず視点が動いてしまうという結果になる。 このためにオーバーウォッチではおそらく、なんらかの項でフィードバックをかけているものと思われる。 しかし実際にはより複雑だ。 というのもPS4のオーバーウォッチはパッドでプレイすることを前提に設計されているためデッドゾーン補正 スティックの振れが極端に小さい時は倒れていないものとして押しつぶす なども存在する。 つまり実際には上の図や式のように綺麗にはなっていない。 一方、XIM4の目的はマウスの移動速度を視点移動速度を比例させることだから、これはかなり難しくなる。 おそらく、係数や補正などを調整して出来るだけ努力しているというのがXIM4の現状だろう。 体感的にも、XIM4を使っていると、大雑把なエイムは良いのだが、細かいところでは少し違和感があることがある。 これは他のユーザからも「PCとは同じではない」という形で報告されていることだ。 以下の動画でも、「XIM4は現存するコンバータでは最高だけど、所詮はスティックの動作のエミュレーションであり、そこに上限がある」言っている。 だから、リニアランプならばXIM4は理論上はPCレベルのマウス操作を実現出来ることになる。 最後に、リニアランプが導入されるとマウサートレゲンがさらに有利になるという誤解があったので解いておく。 まず、指数ランプを使っていたとしてもマウスの速度に対して正比例して視点が動くようにXIM4が変換しているため、振り向きについては現状でも十分に早くすることが出来る。 リニアランプ対応がされてもこれは全く同じだし、振り向きが早いという意味でトレゲンがさらに強くなるということはない。 あるとすればエイムの精度だ。 特にソルジャーなどで中距離から撃つ時には今までより精度が上がるものと思われる。 むしろ気にするならばこちらだと思う。 次にマウサーは振り向きが早くてずるいという指摘だが、これは設定に依る。 例えばKUNなどは振り向き23。 5cmに設定しているし、おれもそのくらいでプレイしている。 このセンシというのは180度振り向きをするためにマウスパッドの半分以上動かさないといけないからかなり辛い。 ハイセンシとして知られるSurefourでも振り向き13センチ程度だから、ぶっちゃけていうと振り向きだけを比べるならばPS4のパッドの高センシプレイヤーの方が早い。 やってみると分かるが、振り向き20cmくらいだと、90度まではぎり対応出来るがそれ以上は腕をかなり振らないといけないから遅くなり、振り向いてもどの道撃ち負ける。 むしろ、マウスの良いところはその精度にあると考えている。 おれもそうだったが、パッドプレイヤーは振り向きが早いことが強いことだと考えており、強いやつは振り向きが早いと考える傾向がある。 しかし実際にはマウサーは振り向きが遅い。 ではなぜ彼らが強いかというとそもそも振り向くことが必要な立ち回りをしていないのだ。 だからおれは、パッドプレイヤーでもマウサーがマウサーがと言わずに立ち回りをしっかりして、ローセンシ センシ20とか にしてちゃんと当てることに集中すべきだと考えている。 というのも、パッドプレイヤーのエイムはひどすぎる。 全く明後日の方向に手裏剣を投げていたりして、お話にならない。 トロールといっても過言ではない。 なのでまずはローセンシにしてきちんと当てることに集中して、ある程度高い視点移動とエイムの精度を両立させたければマウスを使うようにすればいい。 でないとマウスにしてもまた、振り向きは死ぬほど早いが全く当たってない状態になってしまい、全く意味がないから。 XIM4がリニアランプ対応を実装したらまた報告する。 マウサーのみんなは楽しみにしていてほしい。

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【Overwatch】エイムスムージングとリニアランプ

オーバーウォッチ リニアランプ

コントローラーのスティック操作に馴染めず、思うように動かせていないストレスを感じていました。 わずかに傾けたとき、感覚よりも大きく動き過ぎてしまうのがつらい。 あれこれ調べながら延々と操作設定をいじってみるも違和感しかありません。 そんな中、流れてきたコチラのツイート。 PS4オーバーウォッチ、パッドでアジアランキングのダメージ部門1位の方から教えてもらったのですが、リニアランプにしてエイムイーズインを上げることでめちゃくちゃ弾が当てやすくなるのでおすすめです。 自分に合った感度を探したらマジで強い。 とくにスティックを軽く倒したときの、小さい動きに安定感が出てきたのを強く感じます。 コトバにするとたったこれだけですが、このわずかな感覚がとんでもない収穫です。 リニアランプに変更後、まずは慣れるためにやりやすい環境で1ヶ月。 今回を機に微調整をしていきたいと考えています。 思うように動けるオーバーウォッチの楽しさはこれまでより増しています。 本当にありがたいアドバイスでした。

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オーバーウォッチPS4版について質問です。

オーバーウォッチ リニアランプ

視点加速など細かい設定が可能になった PC版で遊んでいるのでCS版とは微妙に違う設定だとおもうけど。 ver. upでたびたび設定できる項目は細かく増えています。 CS版にもあるかはわかりませんが 設定>高度な設定の下の方にエイムモードの項目があります。 OverWatch、エイムモード、と検索すれば詳しくわかるのですが リニアランプ:マウス向け デュアル:パッド向け と思ってください。 強く倒すと加速するのはリニアモードの特徴です。 マウスだと止めの部分をピッタリ合わせられますからね。 まずはここをチェックして、次に上のスムージングをチェック。 感度と合わせてこの3項目を調整すれば手に馴染みます。 一応設定は下の画像のようにしていますが、やはりグイッと動いてしまいます。 コントローラーにも異常はないのですが、もしかしたら、テレビを4Kに変えたからかもしれません。 それにより以前と挙動が変わったという可能性はありますか?昔のテレビでやっていた時は、深くとも浅くとも、コントローラーのスティックを倒した分だけ視点が動いていたのですが、今のテレビに変えてからは、少しコントローラーを動かしただけで、大きく視点が動いてしまい、細かなエイム調整が出来ません。 自分は他にFPSゲームは、レインボー6シージとスターウォーズバトルフロントを持っていますが、どちらも設定を全く変えていないのにテレビを変えた後から上記のような状態になりました。 昔のように戻すことはできるでしょうか?.

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