ワイモバイル アドバンス モード。 【ワイモバイルのアドバンスモード】モバイルルーターの通信量を気にせずに、どこでも高速でネットが楽しめる

【ワイモバイルのアドバンスモード】モバイルルーターの通信量を気にせずに、どこでも高速でネットが楽しめる

ワイモバイル アドバンス モード

「ワイモバイルって使い放題があるから、いいんじゃない?」 あるとき、友達にそんなことを言われました。 当サイトでは、LTE系のポケットwi-fiとして をおすすめしています。 周りの友達に尋ねられたときも同じように ネクストモバイルをおすすめしています。 そんな僕に友人が投げかけてきたのが、 冒頭の言葉でした。 で、ようよう聞いたら、 ワイモバイルのアドバンスモードの ことを言ってることがわかりました。 なんやそれ?ということで、 僕はネットはもちろん、 大型量販店でワイモバイルの担当の人に 話を聞いたりしていろいろ調べました。 その結果 アドバンスモードは使えないから、 ネクストモバイルの方がいいよ という結論に達し、友達にもそう伝えました。 その結論にいたった理由について書きますね。 上り・・・画像や動画のアップロード。 メールの送信やSNSへの投稿• 下り・・・特定のサイトにアクセスした際、それが自分が使っているスマホなどの端末に読み込まれる速度のこと めっちゃ平たくいうとこんな感じです。 普段のスマホの快適性の観点でいうと、 下りの方が重要になってきます。 で、通常のLTEの場合、上りと下りと、 2つの周波数帯が存在します。 これ、どういうことなのかというと、 全体で 上り2、下り8のアクセスがあったとします。 高速道路に例えてお話すると、 FDD-LTEは上り・下りの道は別々なので、 「上り」の方はスイスイ行ってますが、 「下り」は8も来てるので混み合ってます。 なので、下りの8が混んでるから、 そのうちの3を上りに移動させて、 上り・下りを5:5にしよう、 といったことが出来るんです。 メインで使われているFDD-LTE回線 現在の日本で主流となっているのは FDD-LTE回線の方です。 携帯電話用の回線なので、 大手キャリアが数多くの基地を作っています。 スマホ回線に使われているFDD-LTEは混雑する。 そこで、アクセス集中の緩和を目的に、大手キャリアでは2つの回線を併用しているみたいだね。 ワイモバイルのポケットwi-fiでは、 この2つの回線が使えるということです。 アドバンスモードの利用条件 アドバンスモードに対応している端末を契約し、 オプション料金を払うことで利用できます。 アドバンスモード対応機種• 305ZT• 502HW• 504HW• 603HW この4機種がアドバンスモードに対応しています(2018年7月現在) ほとんどの人が、最新端末の603HWを 利用すると思うので、問題ないでしょう。 アドバンスモードの利用料金 月額1,684円のオプション料金がかかります。 ただし、 以下のプランに入っていると、1,000円の割引が受けられます。 Pocket WiFi プラン 2(さんねん)• Pocket WiFi プラン 2(バリューセットライト)• Pocket WiFi プラン 2(バリューセット) 上記加入で1,000円引きなので、 684円でアドバンスモードが利用できます。 アドバンスモードのメリット・デメリット アドバンスモードのメリットは明確です。 通信制限がなく、使い放題で、 通信速度も速い! これに尽きます。 ただ、いいことばかりではないので、 デメリットについても確認しておきます。 対象エリアが狭い 上の地図の青い部分が対象エリアですが、 とにかく エリアが狭いです。 詳細は上記のページで 確認していただけたらと思いますが、 人口の多い都市部しか無理 と思っておいて問題ないでしょう。 地下・室内に弱い エリアが狭いという項目とかぶりますが、 アドバンスモードは地下にも弱いです。 店頭でワイモバイルのスタッフの方に 聞いたところ、 「地下はぜんぜんダメ」とのことでした。 そういうことだね。 また、 壁を通しにくいという電波の特性があり、 室内も電波が入りにくいです。 なので、都市部在住の方でも、 立地によっては 室内でつながらない なんてこともゼロではないでしょう。 追加料金がかかる ワイモバイルのポケットwi-fiには、 3つの料金プランがあります。 Pocket WiFi プラン 2• Pocket WiFi プラン 2ライト• Pocket WiFi プランプランL プラン2の場合、月額1,684円がかかります。 上でもご紹介しましたが、 特定のプランに入ると 1,000円引きとなり 684円で利用できます。 あと プランLの場合は追加料金なしで アドバンスモードが利用できます。 ぜんぜん使い放題じゃないという話 ここまでご紹介してきて、 もうおわかりかと思いますが、 アドバンスモードは そんなに使えません。 まあ、追加料金のことはおいとくとして・・・• 通信エリアが狭い• 地下・室内に弱い これでは メインの通信モードとして使えませんよね。 そうそう。 こちらはソフトバンク回線と同じ通信エリアなので、問題ないよ。 ただ、こちらのLTEは使い放題じゃなく、 上限があります。 料金と容量はこんな感じ。 5GB 月額2,480円• 7GB 月額3,696円 アドバンスモードを使う場合、 ここに1,684円か684円がかかります。 仮に割引適用として、7GBのプランだと、 3,696+684=4,380円。 アドバンスモードがあるとはいえ、 7GBで4,380円です。 一方、ネクストモバイルの料金プランはこんな感じ。 20GB 月額2,760円• 30GB 月額3,490円• \ワイモバイルよりお得なポケットWiFiに申し込む!/ ネクストモバイルはソフトバンク回線を使用 ちなみに、 は、 ソフトバンク回線を使用しています。 つまり、 ワイモバイルと同じです。 関連記事>> 大手キャリアと同じ環境なので、 地下や室内もの通信も大丈夫ですよ! 関連記事>> さいごに• エリアが圧倒的に狭い• オプションの追加料金がかかる• 使い放題というには無理がある この3つが、僕が ワイモバイルのアドバンスモードが使えないと感じた理由です。 (しかも FDD-LTEプランの料金が割高) じゃ、ワイモバイルのアドバンスモードは 使い放題じゃないのかというと、そんなことはありません。 でも、 電波がつながらないと意味がないので、 正直、現状ではあまり使えません。 ただ、現在進行形で基地は増設されており、 順次エリアは広がっていってます。 そしたら、 いずれは日常的に使えるんちゃうん? と思いますよね。 実際そうなると思いますが、そうなったら 料金やプランの中身は変わるでしょう。 すなわち、使い放題でなくなるし、 料金も高くなります。 逆にいうと、今はエリアが都市部に限られ、 使える人が限定的なので、使い放題に なっているといってもいいでしょう。

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Y!mobile(ワイモバイル)の通信制限について解説!

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Contents• (山の中にある道の駅とか) こういうところは、さすがソフトバンク回線だなぁ、といったところ。 ドコモなら普通につながっているのにね。 で、問題なのは、スマホを同じくワイモバだったり、ソフトバンクだったりすると、繋がる回線がないということ。 なので、モバイルルータをワイモバ契約にしているなら、スマホはソフトバンク回線以外にしておきたいなというところであります。 地下街や地下階の飲食店では使えないと覚悟しておきたいところ。 なので、地下に潜伏したり、地下で活動したりという人には、意味のない契約になりかねない。。。 どのぐらい地下がだめなのかというと、地上から地下鉄入口へ5メートルぐらい潜っていけば、圏外になるレベル。 その後は、地下鉄のホームにいようが、車内にいようが、地上に出るまで、つながりません。 勝つまでは。 ちなみに、札幌での以下の地下鉄構内で確認して回っているものの、結果は、見事全滅。 今のところ、きれいに 「圏外」となってます。 例外場所(札幌) 街中をウロウロしている浮浪者なわたくしが、端末を片手に歩いていて、唯一地下で繋がったのが、札幌駅と大通をつなぐ 地下歩行空間内。 地下歩行空間の ・札幌駅側入口は、地下歩行空間の入口付近からじゃないと圏外(南北線の改札あたりは圏外)。 ・すすきの方面入口は、地下鉄大通駅上部は微妙なところもあるけど、とりあえず繋がるものの、ポールタウンに入ると余裕で圏外。 地下歩行空間のみ繋がるってことは、歩きスマホ推奨なのかしら。 ていうか、ポールタウンの方が使う人は多いのでは? 地下だけではなかった現実 ワイモバイルのエリアマップを見ると圏外ではないくせに、地上階でも余裕で圏外になる場所もあるという現実もある。 気がついたのは、地下鉄の駅が併設という好立地なイオン内ほぼ全域。 この中の飲食店街に入って、のんびり動画を見ながらお食事を楽しむ・・・ なんていう優雅な生活は送れない。 別にそんな生活を送ってなかったけど、送れないという現実は 許せない! 結論と予想 こんだけつながらないという現実は、他の都市ではどうなんだろう? 札幌と同等以下ぐらいの都市であれば、同じような状況なのではないか、と予想。 23区、大阪、名古屋、横浜ぐらいは、もう少しマシな状況なのかもしれないけど、信じてはいない。 結局のところ、 「アドバンスは無制限なんですよ〜」なんていう 情弱さんいらっしゃいワードには騙されないようにしたいということですな。 今のこの切ない接続状況は、 ショップ店員が、嘘を言った結果なのか、不都合を隠した結果なのか、そもそも製品・サービスの知識がない結果なのか、 それは、こちらではわからない。。。 まぁ以上のようなことから、 オススメしない理由として、ご報告させていただきます。 カテゴリー• 227•

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ワイモバイルのアドバンスモードとは?|通信量無制限のWiFi!メリット・料金は?

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ワイモバイルのアドバンスモードとは のアドバンスモードとは、Pocket WiFiプラン2の対象機種で使える「アドバンスオプション」の通信モードです。 おさえておきたいポイントはこちら。 ココがおすすめ! オプション申し込みでアドバンスモード通信時の月間データ容量が無制限 3カ月無料キャンペーン ココに注意! エリアが標準モードよりも狭い 3日間に約10GB以上インターネットを使うと通信制御あり では、それぞれのメリットやデメリットを簡単に説明します。 1つ目は、対応エリアが標準モードより狭い点です。 上記は2019年1月時点のPocket WiFi 801HWにおける対応エリア表です。 赤:高速通信 4G 対応エリア• 紫:アドバンスモード対応エリア 赤色と比較して紫色の範囲は狭く、 標準モードで使えるエリアと比較すると限定されているのが分かります。 都市部を中心にカバーしているエリアも多いですが、利用したい地域が対応エリアとなっているかあらかじめ確認しておくのが無難でしょう。 Pocket WiFiプラン2のケースでは 「アドバンスモード」と「標準モード」の利用通信量を合算して3日間に約10GBを超えたときに制御対象になります。 対応機器でアドバンスモードを使えば月間7GBを超えたときの 速度制限は回避できますが、3日10GB利用時の 通信制御は回避できないので注意しておきましょう。 速度制限 通信制御 対象 プラン既定の月間データ容量を越える 前日までの3日間の利用通信量が8,389万パケット(約10GB)以上 制限内容 送受信時最大128kbpsに低速化 制御後の最大通信速度は約1Mbps 制限期間 請求月末まで 当日18時から翌日1時まで アドバンスモードあり 回避可能 7GBを超えても高速のまま使える 回避不可 ただし3日間の通信量による制御は 翌日1時に解除されますし、 制御後の最大通信速度も約1Mbps です。 128Kbps低速化と比較すると、制限内容はそこまで厳しくないですよ。 アドバンスモード・オプションの対象プラン アドバンスオプションに加入できるのは Pocket WiFiプラン2です。 ワイモバイルのモバイルWiFiルーター向けプランには「Pocket WiFiプラン2 ライト(5GB)」もありますが、アドバンスオプションは使えないので注意しておきましょう。 Pocket WiFiプラン2の月額料金 Pocket WiFiプラン2は月7GBまで高速データ通信が使えるプランで、契約種別によって月額料金が違います。 長い定期契約で申し込んだ場合は安くなる仕組みです。 例えば、3年単位で自動更新となる「さんねん」なら、3,992円/月と、期間の定めのないベーシックより安く使えます。 バリューセットやバリューセットライトはタブレットやパソコンをセットで購入する場合に、3年間の長期契約をすることで購入時の支払額が安くなる契約です。 長期契約では更新月以外の解約、途中解約をすると契約解除料がかかります。 ワイモバイル Pocket WiFiプラン2の月額料金表 契約種別 基本料 アドバンスオプションあり さんねん 3,992円/月 4,731円/月 バリューセット 5,141円/月 5,880円/月 バリューセットライト 4,763円/月 5,502円/月 ベーシック 6,152円/月 6,891円/月• オプション追加後の月額料金は4,730円~。 これでアドバンスモード通信時の月間データ容量制限は無くなります! Pocket WiFi海外データ定額ありの月額料金 「Pocket WiFi海外データ定額」は、Pocket WiFiプラン2に海外データ定額がついたサービス。 海外で利用時は90円/日(免税)が加算されます。 2019年4月時点ではPocket WiFi 701UC専用で海外利用も想定したプランです。 Pocket WiFi 701UCもアドバンスオプションに対応しているので、オプションを付けた場合は 日本国内でのみ月間データ容量制限なしでアドバンスモードが使えます。 ただし、海外利用時は標準モードで上限7GBです。 おうち割はPocket WiFiプラン2だけでなく、ワイモバイルのスマホプランを利用していればそちらも割引対象です。 もし自宅ネット用にSoftBank 光/Airを契約しているなら、 スマホやモバイルWiFiルーターはワイモバイルでまとめるとさらに安いのがポイントです。 【比較】ワイモバイルのアドバンスモードとWiMAX 2+どちらがお得? モバイルWiFiルーターの通信サービスでよく比較されるのがUQコミュニケーションズの。 プランによってはWiMAX 2+回線が月間データ容量制限なしで使い放題ですが、どちらがお得なのでしょうか? 料金プランや速度は? Y! UQコミュニケーションズのUQ Flatツープラスギガ放題は、3年プランであればau 4G LTEの利用追加料金は無料なので月額費用は同じになりますし、WiMAX 2+に関しては月間上限なしの部分も、アドバンスモードの月間データ上限なしと似ています。 速度について 通信速度の制限については若干違いがあります。 3日間で約10GB以上データを使用すると1Mbpsへ制限される点はほぼ同じですが、UQ Flatツープラス ギガ放題は「 ハイスピードプラスエリアモードで月7GBを越えると、LTEとWiMAX 2+の両方が128Kbpsまで制限される」のが異なる部分です。 つまり、au 4G LTEも使えるモードで7GBを越えると、本来月間データ上限がなかったWiMAX 2+の通信まで、128Kbpsに低速化してしまいます。 しかも速度制限は当月末まで継続するので、こういった 制限がない点でいえば、ワイモバイル Pocket WiFiプラン2のほうがおすすめでしょう。 無制限通信の対応エリアは? 今回の比較でいえばワイモバイルがアドバンスモード対応エリア、UQコミュニケーションズはWiMAX 2+対応エリアが月間データ制限なしで使える範囲です。 例えば関東のエリアを確認すると、全体的にWiMAX 2+のほうが公式で表示しているエリアが広いようにもみえます。 出典: マップ画像は2019年6月10日時点 月間無制限通信の対応エリアについては「 使いたい地域が対応エリアになっているかどうか」が重要なので、 一概にどちらが良いとは言い切ることができません。 ワイモバイル、UQコミュニケーションズともに対応エリアは公式サイトに掲載しているので、申し込み前に、使えるエリアになっているか確認しておくのがおすすめです。 端末価格や割引キャンペーンによっても、お得度は変化する可能性があります。 さらに WiMAXはプランを提供している会社がたくさんあるので、比較しておくべきでしょう。 ワイモバイルアドバンスモードに対応したWiFiルーター ここまではアドバンスモードが使える場合の月額料金やWiMAXとの比較を紹介しましたが、次は実際にアドバンスモードに対応している機種を紹介します。 2019年6月10日時点、ワイモバイルオンラインストアで販売されている機種です。 Pocket WiFi 801HW• Pocket WiFi 701UC• Pocket WiFi 603HW• Pocket WiFi 502HW 「Pocket WiFi 701UC」でアドバンスモードを使う場合、ソフトウェアの更新が必要 申し込み前にそれぞれのスペックや特徴も確認してきましょう。 Pocket WiFi 801HW 出典: Pocket WiFi 801HWは、2019年3月7日に発売されたHUAWEI製のモバイルWiFiルーター。 Massive MIMO対応で、混雑する一部対応エリアでも快適に通信できるように設計されています。 発売時点でワイモバイルが提供するモバイルWiFiルーターとしては最大速度のもっとも高速な端末で、WiFi対応機器との接続は16台まで対応。 QRコードを使ってかんたんに接続設定ができるのもおすすめポイントです。 機種名 Pocket WiFi 801HW 発売日 2019年3月7日 製造メーカー HUAWEI サイズ 約128. この701UCが「Pocket WiFi 海外データ定額」に対応しています。 クラウドSIM技術を搭載し、 ワンタッチで海外利用・国内利用の切り替えができる点にも注目。 701UCはアドバンスモードに対応していますが、 月間無制限で使えるのは日本国内のみです。 アドバンスオプションに申し込んでも、海外で使う際のデータ容量上限は7GBなので注意しておきましょう。 大容量5,350mAhのバッテリーで、現在ワイモバイルが取り扱っているモバイルWiFiルーターとしては最長の 約18時間連続通信を実現。 海外向けプランを選択する予定ならこちらを選びましょう。 機種名 Pocket WiFi 603HW 発売日 2017年2月16日 製造メーカー uCloudlink サイズ 約126. 0 データ通信方式 FDD/AXGP/TDD 最大通信速度 FDD-LTE:下り最大72Mbps/上り最大37. 5Mbps Pocket WiFi 603HW 出典: Pocket WiFi 603HWは、2017年2月に発売されたHUAWEI製のモバイルWiFiルーター。 通信は下り最大612Mbpsの高速通信をサポートしています。 電源を入れてから待受画面が表示されるまで、 約5秒の高速起動にも対応しています。 機種名 Pocket WiFi 603HW 発売日 2017年2月16日 製造メーカー HUAWEI サイズ 約109. 5mm 重さ 約135g バッテリー 2,400mAh 連続通信時間 約6時間(省電力設定OFF時) 約8. 0 データ通信方式 FDD-LTE/AXGP/TDD-LTE 最大通信速度 FDD-LTE:下り最大350Mbps/上り最大37. テレビ機能を搭載していないスマートフォンやタブレットに専用アプリをインストールして設定することで、フルセグ・ワンセグ放送を視聴可能です。 0 データ通信方式 FDD-LTE/AXGP 最大通信速度 FDD-LTE:下り最大187. 5Mbps/上り最大37. 5Mbps AXGP:下り最大165Mbps/上り最大10Mbps.

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