絆2 極駿府。 バジリスク絆2【天井 期待値 恩恵 スルー 狙い目 やめどき 朝一リセット】

『SLOTバジリスク〜甲賀忍法帖〜絆2』解析第1弾!〜AT継続の鍵を握るシナリオ判明!!〜

絆2 極駿府

天井情報 サブ液晶 リールの右側にあるPUSHボタンを押すと、サブ液晶で「TOTALGAME」と「スルー回数」を確認することが可能。 0スルーで800G到達時はエピソードBC or プレミアムBC確定? BCの消化ゲームは天井までのゲーム数に含まれない。 ゲーム数天井は途中でBCを引いても継続。 累計800G到達で同色BC確定 or 途中でBTに突入で有利区間リセット。 BCスルー回数天井 スルー回数 BC7スルー後にBC当選 恩恵 バジリスクタイム確定 狙い目 0スルー:350G〜 1スルー:330G〜 2スルー:300G〜 3スルー:200G〜 4スルー:0G〜• モード5以外は6スルー目に天井到達。 BCスルー回数天井はBC8回目でバジリスクタイム突入。 BC8回 or 途中でBT突入 or 800G消化で有利区間リセット。 データランプで確認する際は前回のBTから何G経過しているかを計算しないと、スルー回数を間違える可能性があるので要注意。 BT終了後• ゲーム数天井でのBC終了後 やめどき ヤメどき基本パターン BTorG数天井消化後、有利区間ランプが「-」になったらやめ 即ヤメ厳禁パターン• 有利区間が「. BT終了画面でサブ液晶画面をタッチ バジリスクタイム終了後の「パチスロは適度に楽しむ遊びです。 」が表示された時に、リール左横のサブ液晶画面をタッチするとボイスが発生。 レア小役の判別方法• 液晶リールにチェリー1個 or 2個:弱チェリー• 液晶リールにチェリー3個:強チェリー• 液晶リールに巻物揃い:チャンスリプレイ• メインリール中段に「紫・黄・ANY」:チャンス目• メインリールに中段に黄色図柄揃い:共通ベル 中押し 「中リール上段に赤BARを狙う」 以下停止形で打ち分け。 BC+BT当選濃厚? 次回予告 通常時の次回予告はエピソードBC濃厚? カットイン演出 レバーON時に弦之介 or 朧 or 天膳のカットイン発生でBC当選の可能性UP。 名台詞演出 名台詞出現でBC当選の可能性UP。 開眼カットイン演出 通常時のレバーON時やボタンから瞳術を狙え演出が発生。 BC+BT当選濃厚? 閃光ルーレット演出 ルーレットで発展先を決定。 確かにチェリーを引いてモードを上げて、巻物で刺す。 バジリスクチャンスも絆を継承した、弦之助で設定示唆、朧でモード示唆、天膳で継続率示唆。 演出も通常、高確、超高確や成立役の変わらなさという部分では確かに変わらないです。 AT中は大きな変更点として、継続率はシナリオ管理に変化している変更点はありました。 確かに多少の変更点はあり、打感も初代絆に似ていて「完全継承」なのかもしれません。 たださぁ~、やっぱりしっくりこないです。 そこにはどうしても越えられない「出玉」の壁があると思います。 個人的に初代絆を好きだった理由は大きな出玉を出す「トリガー」が多くあったことだと感じます。 隣で打っている方が真瞳術チャンスを気持ちよさそうに消化していると心の底から「いいなぁ~」って思っていました。 絆2に関しては「出し方が分からないなぁ~」と感じてしまいます。 6号機特有の作為的に打たされている感覚も感じてしまいました。 ただ、実践値が低く、高設定をツモれてない状態の最初の感想です。 一つ言えることは「完全継承」という呼称はやめたほうがいいと感じます。 「魔法少女まどかマギカ 叛逆の物語」が発売された時も感じたのですが、比較対象が5号機になると後継機は不利になりがちです。 しかし「6号機のまどマギです!」という気持ちで打てると遊べる機種だと感じることができます。 この割り切り方によって、後から面白くなった機種です。 投資スピードも他の6号機に比べて安定して回るし、通常時は耐えて耐えてが続くけど、跳ねてくれます。 同じように「完全継承」ではなく「6号機の絆です!」と思うことができるようになれば楽しくなるかなあと。 6号機ということでコイン持ちが良く、音も良い、コンテンツも良いから打ち手の捉え方だと感じます。 出玉、出玉と言っていますが、「投資は?」と聞かれると初代絆はかなり投資スピードが速かった。 それに比べ、6号機はベース1kで40回は回るので、投資の抑制という効果をメリットだと、感じる感覚を培いたいです。 ユニバさんの機種がダメだというわけではなく。 6号機は出ないとかパチスロ業界終了みたいな空気感にも問題があると思うし、高射幸性遊技機があるうちはそちらを打ってしまうのかなと感じます。 私は4号機の技術介入全盛期からパチスロを始めて、5号機の始まりの空気を感じた側面があります。 正直、5号機の始まりはもっと機種自体がつまらなかった。 ストックがないパチスロって怖いなとかボーナス中にボーナス図柄が無駄引きで揃ったり、ボーナス中に良いRTフラグ引いて、後で安いRTフラグを引いて格下げ(保通協に連絡したくなりました)と理不尽、設計が雑な時代がありました。 その時代に比べたら今の時代のほうがパチスロとしてのデキはかなり良いと感じています。 ただ、このままだとパチスロは終わってしまうと感じます。 そこには「救世主」の存在が必須です。 目に見える情報として「アイムジャグラーEX」という救世主は絶対に失敗してはいけないし、成功する機種だと感じます。 出玉面でいうと5号機のジャグラーシリーズとそこまで差異がないと感じます。 BBが252枚というのは今まで打ってきたAタイプの中で「ちょっと少ないかな」と思うくらいです。 (対象:クランキーセレブレーションBB250枚)BBが220枚だと「かなり少ないなぁ」と感じました。 (対象:ドンちゃん2 BB222枚) 演出面に関しては期待を裏切らない踏襲だと感じます。 また、機械割も上がるので人気が出ると思います。 目に見えてない感覚として、5号機時代に出た「新鬼武者」のような救世主が出なければいけないと思っています。 あの時に感じた感覚は今でも覚えています。 「5号機面白いじゃん!」と本気で思えた機種でした。 「ゲーム数を乗せる」という状態の可視化。 今では当たり前になったものにもパイオニア的な機種があります。 (ゲーム数上乗せシステムは忍魂の方が少し先です。 ) だからこそ、既存の5号機のシステムや上乗せに限らず、6号機の内規でこそ生み出された「6号機面白いじゃん!」と思える性能をメーカーさんには期待しています。 (パチンコみたいに頭をぶつける台枠の開発はいらないです。 ) また、簡単な話でリールを止める、レバーを叩くことに対して「楽しいな」と思っている既存のユーザーを失ってはいけないと思います。 絆2に関しては出る前から「流石にキツいんじゃないのかな?」と言われていたし、私も思っていました。 ただ、「もう一度打ってみようかな」と感じたのは想定の範囲かそれ以上の仕上がりだったからと感じます。 高揚感があるシチュエーションに辿り着けてなく、当分は主軸となる機種なので触る機会は増えることは間違いないです。 まとめ おすろおぱち です。 ついにバジリスク絆2の登場ですね! まどマギ叛逆、北斗天昇の稼働が落ちているので、6号機の最後の砦として頑張ってもらいたいところ。 天井のシステム的に、6スルー有利区間リセット、5スルー有利区間リセット、みたいなことが続くとBC連続地獄でとんでもないマイナスを食らうこともありそう…。 高設定はほぼないでしょうが、稼働が落ちる3〜4週間後はおそらく低設定祭り。 やっと天井を拾える状況になってもBC連続地獄でドマイナスってことも… 笑 天井は少しわかりづらい仕組みなので、ハイエナ台かと思いましたが、サブ液晶でゲーム数もスルー回数も確認可能…。 情報が広がる前ならなんとか狙えるかもしれません。 AT中の中押しは中段に赤BARで弱チェ、4コマ滑りで強チェ、下段赤BARで巻物となっていて、AT中の高確時にやると面白そうですね!6号機はぶん回す機会が多いので楽しみ要素が増えることは嬉しい 笑 BCは今作も弦之介、朧、天膳から選択可能で、天井狙いは次回のモードを示唆してくれる朧BCが良さそう!と思いましたが、BTに当選するか、有利区間が切れるまで打ち切るので、モード判別よりも弦之助を選択して、天井狙いしつつ設定判別をした方が良さそうですね。 モード狙いをする場合は、他の人が打っている台で月or赤い月でやめられている台を狙うことならできそう。 6号機はリセット恩恵が強い台が結構豊富で、美ら沖、呪怨再誕、沖っ娘、ガルパンG、スーパードラゴンなど、瞬間的に設定56並の出玉率になる台があります。 もしも、大量導入する絆2のリセット恩恵が強力なら…大リセット狙い時代の突入ですね 笑 ということで「バジリスク~甲賀忍法帖~絆2」の天井狙い記事でした。 設定狙い記事も随時更新しているのでよかったら見てみてください。 追記 バジリスク絆2を実践してきました。 気になったのは800G天井からバジリスクタイムに突入した時の「ATの強さ」。 体感的に1スルー目にバジリスクタイムに当選した場合よりも 「シナリオ」「絆玉獲得率」「高確点灯」などが優遇されているように感じました。 たまたまかもしれませんが、追想の刻中の押し順ベルで絆玉を獲得したのは、ハマった時のATだけでした。 結果的にAT性能が高くなり出玉が伸びるといった感じです。 まだサンプルが少ないのでなんとも言えませんが、リゼロのA天井のようにハマればAT性能が優遇されているのかもしれません。 1万Gほど絆2回してみたけど、800G天井からのBTはリゼロのA天井的に優遇されてそう。 サンプル少ないんであれですけど、テーブル、絆玉獲得、高確点灯のどれもが1スルーで入ったときよりも強い感じ。

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バジリスク絆2:通常時概要:SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2

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機種情報 『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆』の後継機となる本機は、1G純増約2. 9枚のATで出玉を増やすタイプ。 通常ゲーム中はモード&状態で管理され、チャンスリプレイなどを契機にAT「バジリスクチャンス」へ。 バジリスクチャンスは16G継続し、演出成功でAT「バジリスクタイム」に突入だ。 バジリスクタイムは追想の刻と争忍の刻の2部構成。 AT突入時は追想の刻からスタートし、追想の刻終了後は争忍の刻へ。 争忍の刻ではバトルが発生し、敵を殲滅すればATの継続が確定だ。 以上のように基本的な流れは前作を継承しつつ、ATの継続システムが自力継続+セットごとに継続率を持つシナリオ管理へと変化している。 さらに、「絆高確」を自力で獲得する「朧チャンス」やセットストックゾーン「月下閃滅」など新要素も満載だ。 内部的にモードと状態が存在。 演出成功でATへ。 争忍の刻で勝利すれば次セットへ。 AT消化手順 押し順ナビ発生時は、ナビに従い消化。 「瞳術図柄を狙え!」発生時は、押し順に従いつつ瞳術図柄を狙う。 それ以外は、適当打ちでOK。 帯色が変化するほど期待度アップ。 伊賀の屋敷を抜け出せればバジリスクタイム確定。 弦之介に出逢えたらバジリスクタイム確定。 終了画面に月や流星出現で次回モードを示唆。 告知発生でバジリスクタイム確定。 告知発生のタイミングでバジリスクタイム中のシナリオを示唆。 30G継続。 AT「バジリスクタイム」+絆高確が確定。 AT「バジリスクタイム」+絆高確「絆モード」+高継続シナリオが確定。 全役で絆玉の獲得を抽選。 獲得した絆玉は争忍の刻開始時に消費し絆高確が発動。 AT中のバジリスクチャンス当選の一部で「朧チャンス」へ。 朧チャンス中は絆玉の獲得率が4. 5分の1にアップ。 人数決定が奇数なら絆高確の発動が確定。 絆高確が発動すれば特定レア役でのバジリスクチャンス当選期待度がアップ。 絆高確の対応役は、縁モードはチャンスリプレイ、恋モードはベル、想モードはチェリー、絆モードは全役。 最終的に天膳バトル勝利などで次セットへ継続となり、バジリスクチャンス当選も次セットへの継続が確定。 内部システムは各セットごとに継続率を持つ「シナリオ管理型」となり、滞在ステージが継続率を示唆。 液晶右下にはセットごとのステージ履歴を表示。 完走後(12セット継続)は継続率50%以上で継続抽選し、非継続でエンディングへ。 モードは通常A、通常B、通常C、通常Dの4種類があり、後者になるほど期待度アップ。 モードの移行タイミングは、バジリスクチャンス(バジリスクタイム非当選)終了後やバジリスクタイム終了後。 モードはシナリオ管理方式で、16種類あるシナリオに沿ってモードを決定。 状態は、低確、高確、超高確の3種類。 内部状態の昇格契機はハズレを含む全役。 通常ゲーム中の打ち方 基本的に適当打ちでOK。 成立役は液晶小窓にて表示。 【レア役】 チャンスリプレイ(巻物) 強チェリー(3連チェリー) 弱チェリー(強チェリー否定) 共通ベル(メインリール中段黄色図柄揃い) チャンス目(メインリール中リール中段黄色図柄で小役否定) 演出のポイント 基本ステージ 通常ゲーム中のステージは、甲賀卍谷と伊賀鍔隠れが基本。 高確示唆ステージ 佐屋路や七里の渡しは高確示唆ステージ。 佐屋路には甲賀卍谷から、七里の渡しには伊賀鍔隠れから移行し、法則崩れはチャンス。 吉田宿は前兆or超高確示唆ステージとなり、超高確ならチャンスリプレイ成立時の約75%でバジリスクチャンスへ。 駿府城ステージ 駿府城は移行した時点でバジリスクチャンス濃厚となり、さらにバジリスクタイム当選の期待大。 紫背景の極駿府城はバジリスクチャンス濃厚に加え、バジリスクタイム当選なら上位シナリオの大チャンス。 天井 有利区間移行後800Gでバジリスクチャンス(同色揃い)へ。

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パチスロ[バジリスク絆2]ユニメモミッション一覧

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最近は番長三昧な私。 このところかなり 設定状況は良いように感じる。 やっぱり設定4が保険として打てるラインであるというのは大きい。 まどか叛逆も、もう少しだけ456のスペックが高かったらもっと人気出たんじゃないかなぁと思う。 そして、まさにスペック的にそのまんまパワーアップしたような台が登場。 バジリスク絆2! 【広告】 満を持して登場。 事前情報だと、AT出現率のバランスなどがまどか叛逆と酷似していたので、正直バジ3の立ち位置止まりだと思っていた。 だが、打ってみて思ったのは 思ったよりも長く持ちそうだということ。 6 機械割 97. 3 機械割 98. 7 機械割 102. 4 機械割 106. 9 機械割 110. 7 機械割 112. 9% 注目すべきは設定2と設定4の機械割。 設定2の機械割が若干辛い代わりに、 設定4が1日打ち切れるスペックになっている。 これで台の完成度が高ければ、当分はメイン機種間違いなしだろう。 6号機ならではと大きく変わった北斗に対して、ユニバはまどか叛逆と同じく5号機とゲームフローをあまり変えない道を取った。 その中でも最低限損を感じさせないようにとAT中の継続率はテーブル制に。 6号機でテーブル制と言えば戦コレ家康が出てくるが、あれもせめて2週目くらいまであればもう少し人気が出たんじゃ無いだろうか。 ここもバランスとしては悪く無いかと。 まぁ後は打ち進めながら。 まずは弱チェリー。 最近の流れに乗り、前作ではユニメモで数えてくれなかった弱チェリーも今作ではしっかりカウントしてくれる。 夕方のステージは前作でいう土岐峠。 2種類あるが性能に差は無いと思われる。 強チェリーは今作も状態アップ濃厚。 出現率が前作の倍くらいになったので、BC当選率は下がったんじゃ無いかな? 吉田宿は前作でいう弾正屋敷。 移行時点では 超高確濃厚。 そこで初の 巻物! これはもらった。 初の発展先は 朱絹を倒せ。 対決系演出は前作同様 発展しただけでチャンスだが、吉田宿滞在中は対決系が基本。 さらにこれは対決系の中で一番弱い演出。 少し不安だったが その不安は的中し、討ち取られてしまった。 しかし 直後の強チェリーで リベンジ完了! 今作のバジリスクチャンス=BCは自動で揃う。 液晶上部のLEDでBT当選を示唆しているが、前作同様 赤LEDハズレには設定差がある模様。 146G 赤異色BC そんな感じで、ゲームフローはやはり絆そのもの。 当たった後も絆。 弦之助は撃破人数で 設定示唆。 朧は モード示唆。 天膳は詳細は出てないが AT中のテーブル示唆。 通常時のモードは、なんとユニメモを入れていれば自分で1から終了まで消化した有利区間に限り後で確認可能。 その代わりユニメモのミッションを進める必要がある。 よって、設定狙いの場合は 朧を選ぶ理由は一切無くなる。 やめようとしたAT後の高確でちゃっかりBCが刺さった時くらいか? 天膳に関しては、現状では何もわからないのでこれまた選ぶ理由は無いが、設定別AT中のテーブル振り分けや天膳での示唆振り分けが出れば化ける可能性もあるかもしれない。 長くなったが、現状では 弦之助一択。 撃破人数で設定示唆をしてくれる。 ゾロ目系はそれ以上の設定確定、その他に246人や456人など種類は多彩。 実戦上、示唆系が出た場合バジリスクタイム=BT当選確定。 超高確でのBCは前作同様BT当選率が優遇されているので、できればBTが欲しかったが 残念。 甲賀卍谷へ。 BC後のステージ法則も前作と恐らく同じ。 【広告】 伊賀ステージスタートなら高確以上orモードC以上だろう。 そして、遅くなったが天井詳細。 絆2の天井は有利区間内で 8回BCを引くか800G消化。 前者ならBT確定で、後者なら同色BC当選。 これにまつわる情報は リール右のプッシュボタンを押せばこのように出るので要チェック。 両方とも有利区間内の情報なのでわかりやすい。 なお、BC天井に関してはほとんどの場合7回目で当たる模様。 ・・・ちなみに、 BC間天井というものは今作には存在しない。 前作になかった上に待ちと言える演出の一つは これだろう。 結構当たりに絡む。 見事にお茶を被らずに済んだ。 原作だと被る方が正史だが。 144G 赤異色BC BC中はもちろんレア役でもBT抽選を行っており 巻物を引ければチャンス。 直後に瞳術カットインとくれば 当たって欲しかった。 前作よりリプレイ確率が下がっているので、瞳術カットインでの告知は下がった印象。 次に期待。 念鬼を倒せは前作でいう小四郎を倒せ。 発展した時点で大チャンス。 147G 赤異色BC で、これもダメ。 さらに 前作でもよく出た家康の金セリフで当たってもダメ。 72G 赤異色BC これで4スルーだが これはいいんじゃないか? BC後、吉田宿スタート。 これをしっかりと 生かせず本日一番のハマり。 238G 赤異色BC 前作同様、赤頭BCが偶数示唆で青頭BCが奇数示唆。 ここまで全部赤頭だし、さすがに偶数かな? そもそも、当分は 設定2がベースだと思うので偶数挙動だから喜べるほどのものではないが。 このBCは ついにBT当選! 途中に巻物を引いたので、それが刺さったような気がする。 いよいよお楽しみバジリスクタイム。 もちろん開始画面は3種類。 弦之介、朧、天膳。 示唆内容も同じで、朧なら 全セット50%以上のテーブル確定で、天膳なら 全セット80%以上のテーブル確定。 追想の刻もほとんど前作と同じだが、たまに絆玉をゲットできる場合がある。 手に入ると、数に応じて 絆高確が発動する。 ここも同じ。 奇数なら絆高確確定。 縁なら巻物、恋ならベル、想ならチェリー対応。 争忍中の背景も概ね前作と同じ意味合いを持つが、継続率がテーブル制なのでより大事に。 夕方なら50%、夜なら80%、駿府城なら100%に対応しているが 平気で矛盾するので参考程度。 ただ、駿府城はそのセットが100%のセット確定では無いが、継続はさすがに確定。 はい、上手。 縁点灯中の巻物と想点灯中の強チェリーは BC確定! 次のセットで負けたけど。 BT終了画面では次回のモードテーブルかATのテーブルかわからないが示唆あり。 左の液晶をタッチすると朧か弦之介がしゃべる(確認していないだけで他のキャラが存在する可能性もある)。 基本的には終了って出た次のゲームに有効だが、たまに有利区間がセットされずにその次のゲームにもつれ込むこともあり。 上の方にのめりこみなんちゃらと出た時が確認できるタイミング。 基本的には朧の「では参りましょう」か弦之介の「出発の準備じゃ」だった。 一度だけ「なんちゃらの支度が整っております」と言われた時があり、同時に上のランプが光ったのでこれに関しては何かしら強い示唆だと思われる。 お次は 朧のしゃっくりを止めて当たり。 48G 青異色BC ユニメモのミッションを進めるために朧BCを選んだら BC中の強チェリーが刺さったらしく、あっさり当たり。 BC中の朧カットインを華麗に外し 2連。 次は 61G 赤異色 をスルーし 駿府城へ。 今回はさらに上の極駿府城なるものがあるらしい。 BT確定に加えて高継続テーブル示唆。 今作の駿府城はBC当選濃厚。 ということはBT非当選場合もあるのか? 今回はきっちり当選したが。 192G青異色 天膳の告知は前作より劣化したかな?•

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