ドラクエ11 真のボス。 【ドラクエ11】裏ボス「失われし時の災厄・怨念」の出現条件と攻略方法【ドラクエ11S】

【ドラクエ】歴代裏ボスキャラクター一覧!ドラクエ11までの裏ボスをまとめてみた

ドラクエ11 真のボス

真の裏ボスの出現条件 時の破壊者撃破後にヨッチ村から出るとイベント 真の裏ボスは「時の破壊者」撃破後に、ヨッチ村から出たタイミングで、ケトスからまがまがしい気配が出現したと言われます。 指定された場所へ向かうと戦闘になります。 そのため、バトルメンバーに2つずつ付けておけば最低8つでも攻略することは可能です。 しかし、 死亡してしまったキャラの装備変更はできないのでアクセサリー変更は死亡する前に行いましょう。 MP回復アイテムを集めておこう 真裏ボスの使う「魔界の瘴気」は数ターン味方の消費MPが倍になる非常に厄介なデバフです。 フィールドに及ぶ効果のため解除することもできません。 「魔界の瘴気」状態のときに「ベホマズン」などの大量にMPを消費する呪文特技を使うとあっという間にMPがなくなってしまうので、「」や「」などMP回復アイテムを数個持っていきましょう。 属性耐性装備を用意しよう 真裏ボスは数々の属性全体攻撃を繰り出してきます。 耐性装備がないと250以上ダメージを食らってしまうので、全員属性耐性装備をつけて全体攻撃による被ダメージを極力抑えましょう。 「」や「」などが属性耐性の割合が高いのでおすすめです。 おそらくこちらのレベルが99であることを想定した強さであるため、推奨レベル以下だと倒すのが非常に難しい難敵で倒すには十分な対策が必要となります。 物理攻撃が多め。 呪文攻撃が多めで「魔界の瘴気」を使ってくる。 「カオスマダンテ」や「時獄陣」などの強力な技を使用してくるようになる。 シルビアやベロニカのムチスキル「」やロウの「」が敵のバフ効果を消すことができます。 仮に「バイキルト」が入ったままだと、暴れまわる攻撃や通常攻撃で簡単にパーティが壊滅してしまうので絶対に消す意識を持ちましょう。 まがまがしい閃光にはマジックバリア 「まがまがしい閃光」で呪文耐性が下がると、呪文攻撃で手痛いダメージをうけてしまうので、マジックバリアを使って耐性段階を上げましょう。 マジックバリアを使えるのはグレイグとベロニカです。 また、「」でも同様の効果があります。 HP2以上あれば、即死級のダメージを受けてもHP1の状態で耐えることができます。 後半戦は左を優先的に撃破 後半戦は2体同時に相手取ることになります。 「失われし時の災厄 左 」の攻撃や行動が特に厄介なので左を優先的に倒すようにするのがおすすめです。 ただし、ボスを片方倒すともう片方の行動回数が3回になることに要注意です。 真の裏ボス攻略におすすめのパーティ 攻略班の撃破パーティ メインパーティ Lv. 99 Lv99 Lv99 Lv99 控えパーティ Lv. 持ち前のHPの高さ、英雄王装備による敵からのヘイトを取ることでこの戦い最大の要となります。 また、「レディーファースト」を使うことでセーニャに行動順を譲ることで、緊急時に回復や蘇生などを行えるようにする汎用性の高さがあるため非常に便利です。 基本は「ベホマズン」や「ベホマラー」でパーティを回復し、盾役のグレイグに「女神の祝福」などで死なないように保険をかけておく立ち回りが重要です。 カミュは「ぶんしん」からの「デュアルブレイカー」、ベロニカは「イオグランデ」やとっておきの「マダンテ」を使ってダメージを与えていくのが良いでしょう。 安定を取るなら「」を装備させても良いでしょう。 主人公だけではなくパーティメンバー全員分揃えるのが良いでしょう。 ただし、服は他と同様に「そうてんのトーガ」を装備しておきましょう。 武器は「ときのおうしゃく」で、「」が自動的に発動しているため開幕の事故を防ぐことができます。 また、MP自動回復の効果もついているため真裏ボス戦では非常に頼りになります。 MP回復手段が十分にある場合には「精霊王のタクト」の方がおすすめです。 特に「英雄王の剣」は敵にターゲットされやすい効果をもっているため、敵の強力な攻撃を自身に集めやすくなるため必須です。 「英雄王の盾」も全属性ダメージ軽減と盾ガード率が上がるため、パーティの盾となるグレイグには最適な装備となります。 ほとんど補助的役割で行動を消費するシルビアは特に攻撃力を求めないため武器は何でも良いですが、敵の有利状態消しの「極竜打ち」を撃つ際の火力を上げるためムチ最強の「超グリンガムのムチ」を装備させるのがおすすめです。 武器は複数敵にもダメージ減衰しない「はてんの月輪」二刀流がおすすめです。 敵の攻撃が強力なため耐性装備がないとHPが低いベロニカはすぐにやられてしまいます。 武器が「オーロラの杖」なのは敵の有利な状態異常を消す効果を持っているためです。 「オーロラの杖」はロウと取り合いになりますが、ロウは自前で「零の洗礼」という有利状態解除の特技を持っているため、有利状態解除の方法を持っていないベロニカに持たせるのが良いでしょう。 アタッカーとしてはカミュに劣るため真裏ボス戦では出番がないかもしれません。 ただし、真裏ボス撃破後にもえらる報酬を装備すれば不死身アタッカーへと変貌するので、真裏ボス最短撃破を目指す際には最適なアタッカーになります。 ただし、「そうてんのトーガ」がおすすめではありますが、ロウはほとんど回復補助役に回ることが多いため、回復魔力が上がる「」でも良いです。 真の裏ボス撃破報酬 妖魔のバニースーツ 真裏ボスを撃破するとマルティナの専用見た目装備「妖魔のバニースーツ」がもらえます。 マルティナの追加ストーリーでマルティナが装備していたものです。 失われし時の砂時計 「妖魔のバニースーツ」の他に「失われし時の砂時計」も報酬としてもらえます。 新裏ボスを倒したターン数が記録される他にももう一回新裏ボスと戦えるようにする効果を持っています。

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【ドラクエ11】激闘!真の強さの裏ボス!!の巻

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攻略の事前準備 装備の用意 非常に高い攻撃、様々な属性攻撃、行動阻害の状態異常の3つに対応していく必要があります。 からだ装備 守備力が高く、属性ダメージ軽減の効果もある が非常に優秀です。 他にもゴールドさえあれば復興後のイシの村で即購入できる 「link メタルキングベスト」がお手軽且つ高防御に属性耐性を備えています。 1つで50%なので、2つ用意すれば100%無効化が可能です。 可能であれば全員分、少なくとも6人分は用意したい装備です。 アイテムの用意 MP回復アイテム 「魔界の瘴気」により、一定ターンMP消費が倍になってしまいます。 相手のHPの関係上どうしても長期戦になってしまい、味方の回復やダメージを与える為に重要なリソースとなる MPが尽きて身動きが取れず敗北というシーンが存在するので、可能であれば エルフの飲み薬を、難しければ でも良いので味方に持たせておきましょう。 せかいじゅ系アイテム MPを使わずに回復や蘇生をしたい場合や、マホトーンで回復役のセーニャが口封じ状態になってしまった場合に有効なアイテムです。 ザオリクやベホマズンを使用出来ないカミュやマルティナなども持ち前の素早さから瞬時に立て直しに貢献出来るようになり、事故でセーニャが落ちてしまった場合も 立て直しが効くので保険としての役割を果たします。 共にソルティコのカジノで交換出来ます。 レベル・ステータス 全員99付近にしておきましょう。 ベロニカやロウなどHPが低いキャラクターは、それでも場合によっては落ちてしまうので などで少しでも補強しておけると安心です。 手間を惜しまないのであればメインメンバーやアタッカーを事前にゾーン状態にしておくと有利な状態で戦闘に臨めます。 きせき系アイテム 「きせきのきのみ」や「きせきのしずく」は任意のタイミングでゾーンに入る事が出来るので、特定の連携技を使用したい、安定を取る為に ゾーン状態にしてステータスを底上げしたいなどの場合に有用です。 「暴れまわる」や単体攻撃の集中、ゾーン技の「時獄陣」などによって1人でも味方が落ちてしまったりHPが不安定になってしまった場合は一旦回復に徹し、一度体勢と整える期間と割り切って動きましょう。 被ダメージを抑える 「ルカナン」「まがまがしい閃光」による防御ダウンや耐性ダウンは、 スクルトやマジックバリアを先撃ちしておく事で相殺が可能です。 ダメージを減らす意味でも、セーニャやグレイグの手が空いた際は使用しておきましょう。 バイキルトを使用された場合、事故率が一気に上がってしまうのでロウの「零の洗礼」やムチスキルの「極龍打ち」、連携技の「いてつくはどう」を使用して解除しておきましょう。 危険な攻撃の対処をしておく 2体同時戦闘の際に失われた時の災厄(左)が使用する「大きくクチをあけてくらいつく」は、耐性などに関わらず一定ターン2体が行動不能になります。 回復可能なキャラクターが全て飲み込まれてしまうと一気に体勢が崩れてしまうので、回復可能なキャラクターは離して配置しておきましょう。 消費MPが非常に多いですが優秀な回復技である 「ベホマズン」をいつでも撃てるだけのMPを確保しておきましょう。 回復が十分でない場合、高火力全体技や即死級の単体技で一気に壊滅まで持っていかれる可能性があります。 オススメパーティ グレイグ 主な役割• アタッカー• 味方の耐久支援• 味方の火力支援 「メラガイアー」や「マダンテ」場合によっては「バイキルト」を使用して攻撃の要となりつつ、「マジックバリア」や「極龍打ち」によって壊滅の状況を避ける事も出来るキャラクターです。 2体同時の際「エルフの飲み薬」を使用しながらの「マダンテ」を使用するのが非常に強力で、MPによっては2000以上のダメージを毎ターン全体に与える事が出来ます。 HPは低く他のキャラクターと比べて 打たれ弱いので、HP管理には注意が必要です。 戦闘の流れ• 失われた時の災厄(左)と戦闘 HPを8000程度削ると次へ• 失われた時の怨念(右)と戦闘 HPを8000程度削ると次へ• 2体同時に戦闘 HPはそれぞれ20000程度なので残り12000を削る• 片方を倒すと残った敵が3回行動になる 失われた時の災厄攻略 注意すべき攻撃 詳細 すべてを破壊すべく暴れまわる 1回毎に威力が上がる物理攻撃を6回繰り出す はげしくたたきつける 単体に600程度の物理ダメージ 雷光とどろくほろびの風 全体に250程度の風属性ダメージ れんごく火炎 全体に200程度の炎ブレスダメージ ギラグレイド 全体に250程度の炎呪文ダメージ 強力な物理攻撃に備える 「はげしくたたきつける」「暴れまわる」の2つが非常に強力です。 「ルカナン」や「まがまがしい閃光」、失われた時の怨念からの「バイキルト」で被ダメージが上昇してしまうので、「スクルト」「マジックバリア」や「極龍打ち」「零の洗礼」などでそれぞれ対処しましょう。 全体攻撃もかなり激しく、バフデバフ無しでも200以上のダメージは見積もっておきましょう。 全体のHPが十分で セーニャの手が空いている場合は「スクルト」を優先的に、次点で「マジックバリア」「炎の旋律」を使用するなどして味方の被ダメージを減らす事に専念しましょう。 ダメージソースは主人公の「アルテマソード」、ベロニカの「メラガイアー」がオススメです。 特に「メラガイアー」は、「魔力かくせい」と合わせると4桁のダメージを狙えるので、やまびこが発動した場合の爆発力も非常に高いです。 失われた時の怨念攻略 注意すべき攻撃 詳細 魔界の瘴気 一定ターンの間、呪文と特技のMP消費が倍になる 魂を削るおぞましいおたけび 全体に250程度のダメージ ジゴスパーク 全体に200程度の雷属性ダメージ。 雷耐性低下 絶対零度の吹雪 全体に250程度の氷属性ダメージ 全体技による壊滅を防ぐ 魔界の瘴気によってMPを大きく消耗させられてしまいます。 回復役は常に「ベホマズン」2回分のMPを確保しておきましょう。 全体的に呪文攻撃が多くなっており、 事故が少ない代わりにHP管理を怠ると全滅しやすくなっています。 失われし時の災厄からの「まがまがしい閃光」によって呪文耐性と呪文回復力が下げられている状態を継続しているとHP管理がシビアになり全滅の可能性が高まってしまうので、マジックバリアなどでケアしていきましょう。 失われし時の怨念は属性ダメージに耐性があります。 ダメージソースはバイキルトやルカニを使用しての物理攻撃や無属性のスキルがオススメです。 片方を倒すと残った方が3回行動になるので、警戒するべきは事故死の可能性が高まる失われし時の災厄です。 スクルトを厚めにかけ、呪文耐性ダウンは適時マジックバリアで相殺していきながら まずは失われし時の災厄撃破を目指しましょう。 大きくクチをあけてくらいつくをされると一定ターン身動きが取れず、食べられた味方はバフが消えて猛毒になった状態からスタートなので、 いつでも体勢を立て直せるように一旦攻撃の手を休めて回復や防御に徹しましょう。 また、時獄陣の際も、味方が1人ずつダメージを負っていくので常に回復を行い、欠けが出ないように立ち回るのが重要です。 マホトーン状態は連携技の「ゴスペルソング」で解除、「link せかいじゅのしずく」に回復を任せるなどの方法で乗り切りましょう。 真裏ボス討伐の報酬 特別な装備 マルティナ専用装備の「妖魔のバニースーツ」が手に入ります。 防御力はほとんど上がりませんが、みりょくが大きく上昇し、『死んでも復活する』という効果を得られます。

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【ドラクエ11】裏ボス「失われし時の災厄・怨念」の出現条件と攻略方法【ドラクエ11S】

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裏ボスたちはドラクエシリーズのやり込み要素的な存在であり指定されたターン以内に撃破すると特別なアイテムやイベントを見ることができる腕試し的なキャラクターだったりボスが勇者たちにやられたことでじゃあそろそろ私が世界を取ろう見たいな感じで現れる第3勢力だったりします。 そこで今回はそんな裏ボスたちについて 【ドラクエ】歴代裏ボスキャラクター一覧!ドラクエ11までの裏ボスをまとめてみた といった内容で情報をまとめてみました。 参考にしていただければ幸いです。 目次!• 【ドラクエ】歴代裏ボスキャラクター一覧! 裏ボスが登場したのはドラクエ3からでありドラクエ1,2は裏ボスが存在しません。 ドラクエ3 しんりゅう 「 ほほう... ここまで たどり着ける人間がいたとはな。 」 「 いいだろう。 ここまで来たほうびに そなたの願いを ひとつだけかなえてやろう」 エンディングを見てクリア後に解放される新しいダンジョンの謎の塔の最上階で登場する裏ボス。 スカイドラゴンやスノードラゴンの色違いのデザインであり緑色が特徴。 デザイナーで漫画家の鳥山明さんの代表作ドラゴンボールに登場する願いをかなえてくれるシェンロンと設定がそっくりであり「しんりゅう」も戦闘に勝利することで願いをかなえてくれる。 具体的には ・あたらしい すごろくがしたい ・ちちオルテガを いきかえしたい ・エッチな ほんが よみたい ・めずらしい メダルが ほしい であり主人公の父オルテガを生き返らせることができる力を持っていることから相当超越した存在であることがわかります。 表ボスのゾーマを倒したくらいのレベルでは全く太刀打ちできないほどの強さであり全体攻撃の「こごるふぶき」「しゃくねつ」「のしかかる」が非常に強力でありさらに「にらみつける」で眠らせてくるのが非常にやっかい。 「にらみつける」で狙われるキャラクター次第で一気に戦況が変わるので祈ったプレイヤーも多いのではないでしょうか? ドラゴンクエストモンスターズではモンスターじいさんのエースモンスターとしても登場している。 ドラクエ4 エビルプリースト 「 見せてやろう。 究極の進化を極めた、この私の新たなる姿を!」 「 呪うがいい! 真の王者と同じ時代に生まれ落ちたおのれの不幸を!」 ドラクエ4のボスピサロが待ち受けるラストダンジョンのデスキャッスルにて防御結界を張っていた四天王の一人。 位置的にはピサロの部下であるが進化の秘宝によりさらなる力を得た末に自滅させるために人間を手引きしロザリーを殺させた人物でありピサロを引きずり降ろして自分が魔族の王になろうとしていた。 性格や言動はかなり小物臭がするキャラクターであるが冷酷で狡猾。 自分がのし上がるために同じ四天王である他3匹を主人公たちに倒させ、またピサロがパーティに居ない状態で話しかけると主人公たちをピサロと戦わせるためにピサロの居場所を教えて同士討ちさせようとしてきたりする人物。 ただ腐っても裏ボスであるためちゃんと強い。 ピサロと同じく進化の秘宝を使い第4形態まであります。 ドラクエ4 エッグラ&チキーラ 「 タマゴの美しさ 愛らしさ あのつるつるの美学がお前にはわからんのかっ!?」 「 いーやなんと言われようとタマゴはしょせんニワトリにはかなわんぞっ!」 これまでの魔王系ボスのような裏ボスではなくおそらく人間。 「ケンカじまんのふたりの男」であるらしくエンディング後に現れるゴッドサイドのダンジョン奥で登場。 タマゴとニワトリどちらの方が偉いのか?というどうでも良いことを喧嘩しており話しかけることで戦闘になる。 最初に倒すと背後の絵画に描かれている大きな木の上に花が咲く。 そして地上世界に戻ることで「せかいじゅのはな」を入手できロザリーを生き返らせることができるようになります。 2回目からは絵画が変わり鎧で固めた戦士が登場。 規定ターン以内に倒すことで装備を入手できるのですが絵画の中の戦士から装備を剥ぎ取り主人公たちに渡すシステム。 得られるものは ・2回目 まかいのたて ・3回目 まかいのつるぎ ・4回目 まかいのよろい ・5回目 ステテコパンツ ・6回目 せかいじゅのは ・7回目 まかいのかぶと ・8回目 グランピサロが移民の町に来る 最後は絵画の中の戦士が裸となってしまい絵の中は飽きたと言って移民の町を紹介することで移住する。 スポンサーリンク ドラクエ5 エスターク 「 わが名は エスターク... 今は それしか 思い出せぬ...。 」 「 はたして 自分が 善なのか 悪なのか それすらも 分からぬのだ... 」 太古の昔魔族の王だった時代に自らの体に進化の秘宝を施した存在。 ドラクエ4では中ボスの位置で人間を根絶やしにすべくデスピサロが復活させようとしていた地獄の帝王。 進化の秘宝を使った存在であるが黄金の腕輪が無かったため不完全だったとのことで勇者に倒されてしまった。 しかしドラクエ5の世界では裏ボスとして登場。 果てしなく長い時間を眠っていたようで自分が何者かすらわからないという状態であるがとりあえず主人公たちと戦ってくれる。 15ターン以内に撃破することで名産品の「やみのトロフィー」をくれる。 2回行動でありながら全体攻撃の「かがやくいき」や「しゃくねつ」などを連発してくるため人間だけのパーティでは苦戦必至。 息耐性のあるモンスターで固めなければ15ターン撃破は非常に難しいでしょう。 ドラクエ6 ダークドレアム 「 わたしを よびさます者は だれだ?」 「 わたしは だれの命令も うけぬ。 すべてを 無にかえすのみ。 」 グレイス城で召喚された破壊と殺戮の神。 ダークドレアムの召喚に成功はしたがダークドレアムは指示を受けない。 さらにそのままダークドレアムはグレイス城を滅ぼしたのであった。 クリア後に行ける「お楽しみダンジョン」の最奥にいる裏ボスであり圧倒的強さを持つ。 最大3回攻撃で全体攻撃の「かがやくいき」や勇者が使う「ギガディン」や「グランドクロス」を連発。 さらにバイキルトで攻撃力を上げたりドラゴン斬りやメタル斬りを使ってくるため受けきることが難しい。 ダークドレアムで有名なものは20ターン以内に彼を撃破することができれば「よろしい おまえたちに したうことに しよう」と言って主人公たちのかわりにボスであるデスタムーアを倒してくれることである。 デスタムーアも第1形態~第3形態まで見せて必死にくらいつくも「あそびはおわり」と言われてダークドレアムに撃破されてしまうのである。 ある意味ドラクエ史上でも最強キャラクターがダークドレアムなのかも知れない。 ドラクエ7 神さま 「 ついに ここまで やって来たようじゃな」 「 なんと!まことか!言っておくが わしは 強いぞ。 」 ドラクエ7の裏ボスである「神さま」。 その名の通りこの世界を創造した神であり全知全能の存在。 かつて表ボスの魔王オルゴデミーラと戦い敗北し消滅してしまった。 厳密には相打ちらしい。 消滅したと思われていたがクリア後に行ける謎の異世界にて力をつけるために修行していたようだ。 主人公たちがボスを倒したため自分の出る幕はないと言いこれからは自分たちの未来は自分たちが守れそれが一番だとアドバイスします。 しかしせっかくここまで来たのだから腕試しに戦ってみるか?と聞かれ「はい」を押すと戦闘が始まります。 ボスのオルゴデミーラに敗北したと言っても裏ボスなのでやはり神さまもクソ強い。 最大行動はなんと理論上無限であり何度も攻撃してくる。 ただし期待値的に基本は2回行動であり多くて4回行動。 攻撃も激しいですが一番の脅威は「ステテコダンス」と「いっぱつギャグ」一ターン休み系であり運が悪ければパーティ全員が動けなくなってしまう。 ドラクエ8 竜神王 「 再び ここを訪れるとは 私を相手に チカラ試しを しようというのか?」 「 すべての チカラを解放せし 竜の王の真の強さを とくと味わうがよい!」 最初は竜の姿で暴走していた人物。 竜神族が竜の姿を保つには大きな力が必要であり竜神族の民から力を吸いとっていたために一族が滅びようとしていた。 そのため主人公が竜神王を正気に戻そうとする形で戦うことになる。 その後は様々な形態と戦い勝利するごとにご褒美をもらえる。 すべての形態に勝利すると最後は竜神王の人姿+これまでの形態6+永遠の巨竜と戦うという第8形態まで用意されている長い連戦ができるようになる。 ドラクエ8からのシステムの「テンション」を溜めてからの全体攻撃を喰らってしまうとパーティが壊滅しかねないのでシーンに応じて防御行動をとらなければならない。 スポンサーリンク ドラクエ9 歴代ドラクエシリーズのボスたち ドラクエ9は裏ボスとしてドラクエ1~8までのボスたちと戦うことができます。 戦うことができるボスたちは ・竜王 ドラクエ1 ・シドー ドラクエ2 ・バラモス ドラクエ3 ・ゾーマ ドラクエ3 ・エスターク ドラクエ5 ・デスピサロ ドラクエ4 ・ミルドラース ドラクエ5 ・デスタムーア ドラクエ6 ・ダークドレアム ドラクエ6 ・オルゴデミーラ ドラクエ7 ・ドルマゲス ドラクエ8 ・ラプソーン ドラクエ8 ドラクエ11 邪神ニズゼルファ 「 ウルノーガ ナキ今 邪魔スル者ハ イナイ」「 時空ヲ超エ ヨウヤク ヒトツニ ナレル」 「 来るがいい 光の子孫たちよ 時間も 記憶も 空間も 存在する すべてを 闇に染めてくれよう」 大いなる暗黒の力としてロトゼタシアで語られる邪神。 かつての勇者ローシュ達と戦うも敗北。 したかに思えたが魔導士の一人ウラノスの精神を操ることに成功し勇者ローシュをたおす。 しかしその後セニカによって精神と肉体を分けられてしまい何もできることがなく敗北。 肉体の力は「勇者の星」と呼ばれ遠くの空に封印。 精神は黒いヨッチ族に紛れることで世界を漂っていた。 物語初期から黒いヨッチ族としてイベントムービーに登場し、ウルノーガを生み出す結果になったすべての元凶なので裏ボスというよりは立ち位置的に真ボスに近い。 最初の時間軸では自らの肉体である勇者の星を引き寄せ復活しようとしていたがウルノーガにより復活を阻まれてしまう。 主人公が過ぎ去りし時を求める際に時に主人公に付いて来る。 そしてウルノーガが勇者の剣を手に入れパワーアップする前の魔導士ウルノーガの段階で倒された後に邪魔するものがいなくなり復活したのであった。 過ぎ去りし時を求めた主人公は記憶があいまいであったが主人公のかわりにウルノーガがパワーアップしないように勇者の剣を守るなどするシーンがある。 ただ裏ボスとしての強さは微妙でありドラクエ11はれんけいなどを駆使することでレベリングが非常に簡単になるため「弱い」と言った印象を受けがちなかわいそうな裏ボス。 ドラクエ3のボスゾーマと同じく「闇の衣」を装備しているため何らかの繋がりがあるのではないか?と言われている。 はじめまして ユウヤという名前で活動しています。 このブログは僕の大好きな PCゲーム、ゲーム攻略、ガジェット系 などを中心にまとめており 「ゲームを通して友達ともっと仲良くなろう!」 というゴールを目指しています 簡単なプロフィールとしては ・92年生まれのごく普通の家庭で育つ ・小学生から大学生までひたすら周りの目を気にして生きてきた ・大学ではゲーム廃人となり様々なオンラインゲームに手を出す ・大学在学中にインターネットビジネスの世界を知る ・大学を卒業後しばらく働き辞めてから複数のブログに力を入れて月収20万を達成 といった感じです。 現在使っているPCは自作PCでありそのPCでブログやゲームをしています。 なのでPCは自分の生命線であるためスペックにはかなり自信をもって紹介できます。

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