テラリア ラスト プリズム。 【テラリア】初心者向け『釣り』のやり方・全手順を徹底解説!釣りでテラリア攻略をラクにしよう

Last Prism

テラリア ラスト プリズム

[] 予備知識• 、 、 の最大スタック数は100で、取得時に100枚を超えると自動的に上のコインに換金される。 例外として の最大スタック数は999となっている。 4からは幸福度 Happiness の高いNPCには通常より高くアイテムを売却できる。 逆に幸福度が低いと売却額も安くなってしまうため要注意。 まずは50シルバー溜めて商人 を呼ぶのが第一歩。 戦闘が厳しくても、ゾンビ相手なら少し地形を工夫すれば一方的に殴れるし、表層近くにある壷やチェストから集めてもいい。 商人からを購入したら、動物や虫などの中立モブを捕まえて売ろう。 このとき、よい釣り餌になるWormは溜めておくと後々便利。 地下が探索できるようになったらを売るとよい。 その際、全ての宝石はに加工した方が高く売れる。 元の宝石の売値に関わらずステンドグラスに加工した際の売値は一律なので、特に一番安いは絶対に加工して売りたいところ。 ステンドグラスの材料となるだが、落下位置にあらかじめやを置いておくことで一気にアイテム化することができるので、時間短縮になる。 宝石は土壁のなくなる深さ~直前まで均等に分布しているため、見つけるのに深く潜る必要はあまりない。 ただしだけは例外で、他よりも分布が少ない。 装備品がある程度整い、や各種等、まとまった探索と採掘を可能にするアイテムが揃ったら、宝石を直に掘りに行くのではなくでを集めると効率が良い。 序盤に限らないが、釣り 各種の開封、および釣りクエスト は金策に有用。 詳しくはのページを参照。 こちらもコインが直接手に入るタイプ。 上述のを採掘する際、の宝箱からを手に入れておくことで、へのアクセスも楽になる。 [] 加工品を売る 生成物 売却額 必要素材 必要家具 備考 54 x 20 無限生成設備を作ってしまえば、非枯渇財源となる。 40 x 4 これらの鉱石はBarにしてから売った方が売値が高い。 逆にこれ以外の鉱石はOreのまま売った方が良い。 余ったブロックをお金に換えたい時に。 敵のドロップ品は後半になればなるほど価値が上がっていくため、それらを効率よく集めて売り捌けば結構な金額になる。 またアクセサリや武器の場合、次第で売値が最大3倍近くになるため、平均すると表示金額よりも高く売れる事が多い。 [] スタチューで稼ぐ• 入手さえしてしまえばを利用して簡単に稼げるのがメリット。 反面、入手が運頼み、Coinがドロップしないなどのデメリットもある。 省略しているが、各種バナー(0. 5%) 2 もそれなりに稼げる。 スタチュー ドロップ品 備考 1~4(100%) 2 (1%) 1 放置で稼げるが、が大量に出る。 ただしスタチューを石などで囲って溶岩を流すことでGlowstickのみ処理できる。 この場合スタチューを壊す前に溶岩を必ず抜くこと。 9Hz駆動では1時間1スタチュー当たり 4~5程度と中々効率が良い。 ver1. 3にて仕様変更で大幅に効率が悪くなったが、放置前提で考えれば悪くない。 (100%) 60 配線しだいで10秒ごとに6個入手できるため、1時間当たり約 13をコンスタントに稼げる。 が余っていれば に加工する事で売値が 1に上がるため、更に効率が良い。 なお2時間弱でインベントリが一杯になるため長時間放置時には注意。 ver1. 3にて仕様変更で大幅に効率が悪くなったが、放置前提で考えれば悪くない。 (100%) 7 50 を常に振る必要があるが放置で稼げる。 セロハンテープでとめる、クリップで固定するなどの物理的な方法や、マウスのプロパティからクリックロックをオンにすると良い スタチュー1つで1秒ごとに1匹出現するため14秒で 1 5を稼ぐことができる。 ただし、中はが出現してしまうのが難点。 攻撃速度の速いミニオンや自動回復効果のあるアイテムなどで対策しておこう。 ver1. 1にて、スタチューからの中立モブは全て捕獲不可能となった。 ただし、雨天時の歩く金魚は捕まえられるので、雨限定で利用可能。 ver1. 5現在、雨天時の歩く金魚も捕獲不可能へと修正された。 5~10(100%) 無価値 (3. 3%) 2 放置で稼げる。 大量の が出るが、 から に加工すれば1ブロック当たり 7. 5の割合で換金できる。 うまく作業台と近くに取引できるNPCを配置すれば一切移動せずに稼ぎ続けられるのがメリット。 1つでも1テラリア時間 現実1分 でおよそ 16ほど稼げる。 [] ボスで稼ぐ• Terrariaのボスは基本的に何度でも戦えるので、何度も呼び出してドロップ品を売り払えばそれなりに稼げる。 なお表内のドロップ品は、売値が無いものや単価の低いもの(1 Silver未満)は除外している。 はにしてから売る事。 トータルで平均 12 程度。 動き回るため倒すのに時間がかかるのも欠点。 は比較的作りやすいのが唯一の利点。 慣れれば楽勝だが連戦は次第なのがネックか。 場所を選ばず、3体同時に呼べるので時間効率もかなり良い。 AM 4:30になると逃げてしまう点にだけ注意。 トータルで平均 25 以上は稼げる。 [] 襲撃イベントで稼ぐ• 襲撃イベントでは数百体の敵が押し寄せるので、コイン、ドロップ品共に大量に手に入りやすいのが特徴。 イベント 召喚アイテム 主なドロップ品と売値 備考 (0. はドロップ率4倍。 家具類もそこそこの足しになる。 [] ムーンイベントで稼ぐ• ムーンイベントとは、、の2つの限定イベントの事。 Waveが進むとボスが大量に押し寄せるという地獄絵図のようなイベントだが、ドロップ品に目を向ければ高価なアイテムが目白押しである。 最終的にはで稼ぐのが最も効率が良い。 PM 7:30~AM 4:30に、 を使用する事で召喚されるイベント。 効率的に戦えば、一晩で25プラチナを超える稼ぎを叩き出す事が可能。 を振り回してるだけでも10プラチナは余裕で稼げる。 一式とさえ手に入れればwave15は真上に撃つだけで敵を処理することができ、 前準備も地形を平らにするだけなので非常に楽。 最大で30プラチナ程度稼ぐことができる。 ボス 主なドロップ品と売値 備考 約1 (1. 19-14. 19-14. 01-14. 19-14. 19-14. 19-14. 19-14. 準備や前提条件のハードルが非常に高いがその分効率がよく、かつ放置可能。 基本的には以下の4ステップから成る。 1.敵が多くスポーンする環境で湧き場を作る 2. を使ったり地形を工夫することで大量の敵を一箇所に集める 3.アクセサリースロットに を装備する 4.集まった敵に重なるように でベビースライムを召喚(複数体出せると尚良い) ベビースライムはかなり短いクールタイムで1ダメージを与え続けるので と非常に相性が良い。 地形を工夫すれば 1/1分を上回る超高効率も達成可能。 1.の環境はほとんどの場合が採用される。 では敵が2種類しか湧かず、2種類とも壁をすり抜けたりテレポートしたり厄介な挙動をしないので閉じ込めやすい上、 スポーンレートが非常に高く、集められる敵の数が多い。 [] トリュフワームトラップ ほとんどのエンドコンテンツを消化するレベルまで進んだ人向け。 準備や前提条件のハードルが非常に高いがその分効率がよく、かつ放置可能。 このような形のトラップができればおけです。 最大スポーン数やスポーンレートの高い地下ジャングル環境プレイヤーを中心に左右84上下47、つまり168x94以上の空間が必要 と書いてあったので一応整地しましょう。 用意するものも建築材以外は のみなので 整地と建築が好きな方には向いてるかもしれない。

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コンディション

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移動: , v1. 1から、武器とアクセサリーに修飾字による Modifierが追加され、それによって攻撃力やクリティカル率などが変動するようになりました。 他の接頭語ならそれぞれに応じたボーナスが貰える。 アクセサリーのModifierによる上昇率は全て共通の値になりますが、武器のModifierは武器が持つ価値によって値が変動するようです 表記どおりにならない。 使用している武器のModifierが気に入らない場合、のReforgeで売値の3倍の金額 買値の60% を支払うことでランダムに変更する事が出来ます。 リフォージ方法に関しては、を参考にしてください。 また、クラフトに使用された装備のModifierは作られた装備に 引き継がれません。 作られた装備のModifierはクラフト時にランダムに選ばれますので注意してください。 以前はツルハシ・ハンマー等のツールによる採掘速度・伐採速度・壁の破壊速度は攻撃速度(melee speed)の影響を受けていましたが、 v1. 3から攻撃速度と作業速度が独立したため防具やアクセサリ等の「melee speed」による影響はなくなりました。 武器Modifierに関しては近接速度ではなく全体速度なので各作業速度に影響があるようです。 [] アクセサリー用 ほぼ全てのアクセサリに共通して以下のModifierが付く。 や等、一部のリフォージ不可能なアクセサリにはModifierが付くこともない。 クリティカル率アップの変動値がv1. これによる価値やレアリティの変化はない。 スタックできる武器(弾薬や等の消耗品、や等)はリフォージ不可能でModifierも付かない。 [] 全武器共通 リフォージ可能な全ての武器に付く可能性があるModifier。 ただし例外としてノックバックを持たない武器にはノックバックに影響を及ぼすModifierは付かない。 槍・フレイル・ブーメランやチェーンソー・ドリル・・ヨーヨー等に付けられるのはこのカテゴリのみ。 また速度補正は MeleeSpeed ではなく Speed であるため、等の採掘速度にも影響する。 槍・フレイル・ブーメラン・ドリル等、剣と異なるタイプの攻撃モーションを持つ武器は対象外。 Legendaryが最高のModifier。 また速度補正は MeleeSpeed ではなく Speed であるため、等の採掘速度にも影響する。 そのため、ツルハシ 、ハンマー 、ハンマーアクス 等のアイテムは Lightが最高のModifierと言える。 Unrealが最高のModifier。 や等、ノックバックが無い武器にはUnreal等のノックバック付きの接頭語は一切付かない。 ただし後者のように弾側にノックバックが付いている場合は実際に敵を撃つと弾の分のノックバックは発生する。 Mythicalが最高のModifier。 や等のノックバックが無い武器にはMythical等ノックバックが付く接頭語は付かない。

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Moon Lord

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さて、この記事は一応前に書いた記事の続編なのだが、暇なので書いている感が半端ない。 テラリアにおける魔法武器の紹介。 例によって使ったことのあるやつのみ。 括弧内は適当日本語訳。 正確にいうとウォールオブフレッシュ討伐時のドロップ。 そこそこの連射性と貫通能力でハード入りたてなら対多数雑魚戦では割と活躍してくれる。 しかし予想以上に燃費が悪く、持続性に劣る。 雑魚戦を前提とするなら、Modifierで燃費を向上するかマナスターの回収を意識すると良い。 ハード入りたてで討伐を目指す時も、貫通能力でなかなかダメージが入る。 ノーマルモードでは入手が遅くなりがちだが、手に入れば高い火力で雑魚やウォールオブフレッシュ相手に活躍できる。 しかし、発射後そのまま直進するのではなく、一旦その場に止まってから加速して直進するという独特の性質がある。 近づいてくる敵には防御面で優秀だが、遠くの相手はそのまま狙うと当てにくく火力が活かせないことも。 もしかすると全武器でも最強かもしれない。 虹色の光線をバラけるように6本照射する。 威力は100でさらに6本放つことから面制圧力が高い……のだか、この武器の真価はその後にある。 2でいうとカラサワの弾丸をマシンガン並みの速度で射出するような感じ(?)欠点は燃費にあり、火力相応のマナ消費によりマナがどんどん溶けていく。 ラスボスを倒した後に手に入るということもあって、ご褒美の武器的な面が強い。 複数のパンプキングなども瞬殺する恐ろしい武器。 近距離でバラけるバブルこうせんを射出する。 さながら魔法版ショットガンだが、泡のくせに近距離ではかなりの火力が出る。 魔法使いは近距離だとダメージのリスクがあるので使い所は難しいが、接近戦では強力。 合ってるのか? これもラスボスを倒すと手に入る武器。 マウスカーソルの位置に謎光線を三発落とす。 連射力が極めて高く、マウスカーソルを敵に重ねて長押ししているだけで敵が勝手に死ぬ。 プランテラなども瞬殺。 Last Prismほどではないが、ラスボスドロップにふさわしい強力な武器。 威力、連射力のバランスが良く、貫通能力も持ち合わせているため、ダンジョン以降の段階でもそこそこ有用。 しかし、序盤で魔法武器は少し扱いにくい気もする。 魔法使い入門。 弧を描くように虹を射出する。 地面と平行に打とうが下に向けて撃とうが結局弧を描いて地面にぶつかる。 射出した虹はかなりの間画面に残り、無制限に触れた敵へダメージを与える。 どちらかというと設置系の意味合いが強く、ニンバスロッドと合わせれば強力な防御フィールドを展開できる。 火力高いわ貫通するわ敵追尾するわ地形で跳ね返るわのチート武器。 もう全部こいつでいいんじゃないかな。 これのためだけに魔法装備を整えても割に合うほど。 ノーマル序盤の設置系武器としては極めて優秀。 その後は後述のニンバスロッドに役目を譲ることになるが、ウォールオブフレッシュまでしっかり仕事をしてくれる優秀な子。 クリムゾンロッドと同様、雲を召喚し pH0(推定)のを降らす。 さらに、クリムゾンロッドと違い2つの雲を召喚できることから、自分の両側に設置して防御したり、2つ同じ位置に配置して火力を集中させたり、幅広い使い方ができる。 ボス戦でも、貫通効果と手軽さから、とりあえず置いておくだけである程度以上の火力が出ると使い勝手は随一。 ハードモードに突入したら是が非でもすぐ手に入れたい武器。 どこかメルヘンな割に、かなり強い。 次回は遠距離武器編だろうが、まぁ気が向いたら……。 koremouwakanneena.

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