伊東競輪 無料バス。 伊東温泉競輪場は333mのバンクだが直線が長い!予想のコツとバンク特徴解析

「伊東温泉競輪場」(静岡県伊東市岡1280

伊東競輪 無料バス

伊東温泉競輪について、 気づいた点を記します。 (アクセス) ・伊東駅から無料バス10分かからない。 ・伊東から熱海まで近いのかと思ってたら、意外とかかった。 ・オケラ街道を歩いて、 「南伊東駅」までも7,8分。 (周辺観光) ・なんといっても伊豆。 温泉に浸かれば旅打ち気分満点。 (入場料) ・50円? (客層) ・思ったよりも若い人がいた。 静岡競輪と似てるかな。 (ヤジ) ・人気を背負って「飛んだ」選手がいなかったので、 イマイチわからない。 若手で前で駆けた選手に労いの声援も。 (グルメ) ・酒はあったが、車の客が多そうだった。 ・家庭的な店も多い。 (風俗) ・うーん、伊東泊まりの人とかはコンパニオンコースもあるんだろうけど。 (閉鎖危険度) ・うーん、そんなに人は入ってはいないんだけど、閉鎖危険度は低いような気がする。 ・筆者が調べた中では、花月園、西武園、伊東温泉の競輪場が、 いわば「民間所有」の競輪場らしい(=ショバ代を払うということね) 花月園の貸借料は異常なくらい高かったらしいが、伊東閉鎖の噂も立っていないから、 そんなに高くないんだろうね。 (湯茶サービス) ・オートは浜松が一番美味いが通説だが、特になんとも思わなかったな。 (バンク) ・33バンクでバック側が崖のため、まさに隠し砦。 ・当日は濡れていて走路はよくわからなかった。 (特記) ・競輪場隣に立派な建物があり、空中渡り廊下で繋がっている。 「もしや選手宿泊棟じゃ・・・」と思ったらその通り。 透かしガラスで筋肉モリモリの選手が通るのが見える。 ・鳩を手なずけて、腕に乗せて餌を食べさせる、 「鳩おじさん」がいる。 写真撮りたかったなー。 競輪全国行脚残り20 この項終わり 着いたら5Rの締め切りが過ぎていたので、 見つけたおでん屋で、 「チキンボール」と「揚げボール」(共に120円)を頬張りながら、 6R の予想を。 6Rは矢口の後ろに諸橋、 飯野の後ろには同級生(?)の小野大介、 さらには南関東3車には山賀も。 結局、絞り切れずに購入。 レースは山賀の前の蒔田(千葉)が気合駆け。 あぶねー、諸橋だったら無かったよ。 よし、伊東相性悪くないぞ。 小銭が増えたので、 串カツ(150円)購入。 味、普通。 さて、続く7Rは、 前のレースで南関の気合見せられたもんだから、 鈴木裕を本命視。 後ろには地元中井達が付くし。 怖いのは阿竹だけど、最近阿竹は自分だけが 届く展開が多いので、そのように予想。 あとは佐藤康と明田を抑えで。 つづく 伊東温泉開設記念競輪に行ってきました。 筆者の住む東海道線沿線の駅から、 熱海駅まで約50分、 熱海駅からは、伊東線に乗り換えるのですが、 わずか3分の接続。 こういう時に限って、 湯治の御婆ちゃんの番手に嵌って、さあ、大変。 なんとか直線小野ばりに2,3人弾き飛ばして乗車です。 この日乗った列車は、 特急用車両が普通列車に転用タイプ。 幸先良いスタートです。 熱海駅から伊東駅までは約25分。 おそらく初めての伊東駅に到着です。 おそらく、というのは幼少の頃行ったかも知れないけど、 という意味です。 さて、伊東駅に着いたけど、 相変わらず、それらしき看板は見当たりません。 今度は、それらしきオジサン達の番手に張り付き、 何とかバス乗り場へ到着です。 バスの中には、 いるわいるわ、筆者の払戻金となる「養分」が。 10分かからないくらいで、競輪場に到着です。 正式に、 「伊東温泉競輪」というようです。 つづく.

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「伊東温泉競輪場」(静岡県伊東市岡1280

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伊東温泉競輪場のアクセス・基礎情報• クルマでのアクセス 沼津IC下車、約15分• 電車でのアクセス JR伊東駅南口より徒歩10分• タクシーでのアクセス 伊東駅より10分• 無料バスの運行 伊東駅より10分 伊東温泉競輪場の施設紹介 1950年(昭和25年)9月16日に開設され、当初の名前は 伊東競輪場だった。 記念競輪 GIII の名称は「 椿賞争奪戦」で、かつては椿が咲く2月下旬から3月にかけての開催が通例であったが、ここ数年は時期を変え主に12月に行われている。 今後、2020年9月18日から21日まで6年ぶりに 共同通信社杯競輪が開催される予定である。 3階では喫煙することができません。 ~特別観覧席3階一部閉鎖のお知らせ~ 【使用】本場記念、場外GII以上(昼間) 【閉鎖】本場FI・FII、場外GIII以下(記念・FI)、場外ナイター 尚、繁忙期等は、期間限定で開放することがあります。 入場料 1000円 (場外開催時は 200円) 入場 午前9時50分から (待機場所へは9時15分から入場できます。 0m バック幅員 9. 3m センター幅員 7. 8m 一周 333mの小廻りバンク(サンサンバンク)。 だが国内の333mバンクで 直線が最も長いため、ゴール線前が伸びやすく追い込み選手にもチャンスがある。 また近隣の小田原競輪場程ではないもののカント(走路のカーブ角度)が立っており、バックストレッチ(反対側の直線)からの 捲りが決まりやすいため、逃げ選手には少々厳しい所があるが、333mバンクの性格よろしく積極的に駆ければ力で押し切れるので、勝機さえ逃さなければどの選手にも不利はない。 そのため、選手の間では「 乗っている感覚としては400mバンクに近い」という。 伊東競輪場の 決まり手 1着決まり手:【逃げ26%】・【擦り38%】・【差し36%】 2着決まり手:【逃げ20%】・【擦り16%】・【差し24%】・【マーク40%】 主な 開催レースとしては、• 東王座戦• 共同通信社杯競輪• 南いで湯賞 伊東競輪場 地元選手 S級2班 中井 達郎選手 (74期) S級2班 土屋 裕二選手 (81期) S級2班 大木 雅也選手 (83期) ガールズ 鈴木 美教選手 (112期) 伊東競輪場まとめ 伊東競輪場では、競輪場は高台に立地するが、崖を切り崩して造成されたため周囲を丘に囲まれており、バンクに風は入り込みにくい仕様となっている。 どんな戦法の選手でも力を存分に発揮できるバンクとなっているので、現地での情報が大きく関わってくると言える。 東京からの交通の便が良い為、開催時は多くの人で賑わっているので、ぜひ一度足を運んでもらいたい競輪場の一つである。 一緒に読まれている記事•

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交通案内/無料バス

伊東競輪 無料バス

昨日の旅行貯金活動の前に伊東温泉競輪の送迎バスに乗った。 伊東温泉競輪は伊豆急行南伊東駅から徒歩で行ける立地だが、伊東駅からの 送迎バスがある。 それとは別に本場開催の時は長距離の送迎バスが運行される。 乗車の三島駅の他、沼津駅、下田駅。 松崎からの便もあり、計4ルートある。 ものすごく手厚い運行の印象であるが、ちょっと前までは熱海ルートもあったようだ。 (詳しくは公式ホームページを参照) 長年、公営ギャンブル関係の長距離バスはどんなものかと疑問であったが、 今回乗車することができた。 三島駅からは9名乗車。 平日はこんなものかと思ったが、途中の伊豆長岡から6名、 その先の停留所から1名の合計16名乗車で、結構乗るものだと感心する。 公式ページには三島駅ルートは直行と案内されているが、沼津駅ルートの途中停留所を 先に通るので、待っている人は乗せるスタイルであった。 バスは実際に乗ってみないと分からないという事をここでも実感した。 その後亀石峠経由で運行し、所要時間は1時間20分であった。 ちなみに利用者は全員男性で、若い人は皆無であった。 もちろん確認は取れないが、 50代もいなかったように思う。 60代以上ばかりであり、公営ギャンブルの将来性は どうなのだろうか?と思ってしまった。 上の画像は三島駅での乗車のバス。 下の画像は伊東温泉競輪に着いたところ。

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