ライザ の アトリエ ps4 switch 比較。 ライザのアトリエ:Switch版とPS4版の違い…買うならどっち?【アトリエ新章】

ライザのアトリエが6,500円で売れる!?ゲオやTSUTAYAの買取価格を比較!

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細井順三プロデューサー、番組MC・土屋暁さんとともに『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』最新情報を紹介します。 また、本邦初公開となるNintedo Switch版による実機プレイで調合、バトル、フィールド探索の詳細が発表されます。 他にも、ライザとクラウディアの設定・収録裏話、ライザとクラウディアの生アフレコ企画、東京ゲームショウ2019出展情報など、盛りだくさんの内容となっています。 のぐちさんと大和田さんの収録エピソード、niconicoプレミアム会員特典としてPS4テーマのプレゼントなどが予定されています。 C コーエーテクモゲームス All rights reserved. ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~ オリジナルサウンドトラック• メーカー:コーエーテクモゲームス• 発売日:2019年9月25日• 価格:3,200円+税 ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~ プレミアムボックス• メーカー: コーエーテクモゲームス• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年9月26日• メーカー: コーエーテクモゲームス• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年9月26日• メーカー: コーエーテクモゲームス• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年9月26日• メーカー: コーエーテクモゲームス• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年9月26日• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年9月26日• メーカー: コーエーテクモゲームス• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年9月26日• メーカー:コーエーテクモゲームス• 対応端末:PC(Steam)• ジャンル:RPG• 配信日:2019年10月29日• 価格:7,800円+税.

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ライザのアトリエはSwitchがおすすめ!画質などPS4との違い解説!│デイリーローズ

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アトリエシリーズってどんなゲーム? アトリエシリーズは「主人公である女の子が錬金術を学び、冒険をするRPG」です。 パッケージからは分かりづらいですが、ボスや裏ボスがいたり、意外にも王道のRPG作品になっています。 アトリエの醍醐味と言えばなんといっても「 錬金術」による調合。 素材や特性の組み合わせにより、とてつもない威力を持つ戦闘アイテムや、すさまじい回復能力を持つ回復アイテムなどが作れるのが楽しいポイントです。 ストーリーを通して錬金術を学び、プレイヤーがその知識を活かして高度な錬金物を作っていきます。 頭を使いながらじっくり楽しめる作品が「アトリエシリーズ」です。 アトリエシリーズの各シリーズ アトリエシリーズは内部でもさらにいくつかのシリーズに分けられています。 基本的には3作品1シリーズという構成になっています。 シリーズが変わることで作風やシステムに大きな変化がつけられるので、「トトリのアトリエ」が気に入ったのであれば同じアーランドシリーズの「メルルのアトリエ」がおすすめです。 そうではなく、もう少し違うタイプのアトリエを遊びたいと思えば、秘密シリーズから選んでプレイしてみるのがおすすめです。 アトリエシリーズは移植がかなり多いので、同じ作品でも「PS3版」「PS4版」「Vita版」が発売されていたりします。 自分が持っているハードで遊べるものを探してみましょう。 「アーランドシリーズ」の1作目。 師匠が開いているアトリエが潰されるのを阻止するために、主人公・ロロナが王宮からの依頼を達成していく物語。 本作では3か月毎に依頼される王宮依頼をこなしていくことになります。 しかし、イベントやダンジョン、レシピが解禁されるのも3ヶ月ごとなので決められたペースで進むという窮屈さがありました。 それにより自由度がかなり低く、期限内でできる遊びの幅がとても狭いです。 ロロナはその後の「アーランドシリーズ」にも深く関わるキャラなので、ストーリーを追いたい方におすすめです。 アトリエシリーズ20周年記念の外伝。 ヴェストバルトの発展を任された主人公・ネルケが歴代のアトリエキャラたちと力を合わせて村を発展させていきます。 従来のアトリエ作品とは全く別物であり、ソシャゲーのような作りであるため今までのアトリエを期待していたファンからは不評でした。 しかしシミュレーションと調合の相性が良く、シミュレーションゲームのアトリエとして十分楽しめるとの声も多く賛否両論の作品です。 20周年記念のお祭り作品ということで全く違うアトリエとなりましたが、「シミュレーション」要素は元々アトリエにあるので形が変わっても楽しめる作品になっていると思います。 「アーランドシリーズ」の4作目。 近年のアトリエシリーズは3部作で構成されていたが、まさかのアーランド新作とファンを驚かせた作品。 ロロナの娘・ルルアが主人公となり、錬金術をめぐる冒険の物語。 アーランドの続編ということもあり、システム面はアーランドのシステムを踏襲しています。 本作での新要素は『アルケミリドル』という不思議シリーズのレシピ発想のようなシステムです。 アルケミリドルに書かれているヒントを頼りに様々な行動を行うことで、レシピを覚えたり、新たな採取地に行けるようになったりなどストーリーが進みます。 アーランドシリーズお馴染みの採取地が登場し、シリーズファンには懐かしい作りになっています。 良くも悪くも平均的なアトリエといった内容です。 「アーランドシリーズ」の2作目。 数年前から消息を絶ってしまった冒険者の母を探し、主人公・トトリがアーランド中を冒険する物語。 前作『ロロナのアトリエ』の不満点を改善した良作です。 本作では「冒険者免許」システムが導入され、免許更新のために調合・依頼・戦闘・探索をしていきます。 これによりロロナのときの最大の不満点であった「自由度がほとんどない」という部分が改善されました。 アトリエシリーズの中でも難易度が高く、1周目はバッドエンド、2周目で引き継いだ装備と蓄えた知識で攻略していくという形になりやすいです。 「不思議シリーズ」の第2作目。 主人公・フィリスが故郷を離れ、一年後に「ライゼンベルグ」で行われる錬金術士の公認試験で合格を目指す物語。 前作で廃止された「日数制限」が復活しており、最初は1年以内に受験に必要な「公認錬金術士の推薦状」を3枚集めることになります。 試験合格後は日数制限がなくなり、自由にイベントを進めることができるようになります。 日数制限によるリソース管理の要素がありますが、それほど厳しくないので初心者にもちょうどいい難易度です。 「アーランドシリーズ」の3作目。 主人公であるアールズの姫・メルルが錬金術を使ってアールズ王国を発展させていく物語。 3年という期限の中で王国発展の課題をクリアして開拓ポイントを貯め、国の人口を増やしていきます。 開拓する順番はある程度選ぶことができ、前作の自由度の高さを受け継いでいます。 本作のメインである錬金術での「調合」は特定の特性同士を組み合わせることで上位の特性になります。 特性をどういったルートで引き継ぐか、コストをどうするかなど考えながら調合していくのが本作の醍醐味となります。 エンディングは分岐なので周回プレイが必須となります。 ですが、装備の引継ぎなどがあるので2周、3周していくうちに効率化され、楽しくなってい作りになっています。 「不思議シリーズ」の第1作目。 言葉を発する不思議な本「プラフタ」と出会った主人公・ソフィーが、かつては人だったというプラフタを人の姿に戻すために錬金術の腕を磨いていく。 本作では錬金術にパズル要素が加わり、発想次第で完成品の性能を良くも悪くもできるため、非常に面白いものとなりました。 シリーズお馴染みの時間制限が緩和され、初心者には遊びやすい仕様となりました。 また周回プレイも廃止され、ラスボス討伐後はそのまま変わらない生活を送ることになります。 リソース管理によるシミュレーション要素が薄れた変更点です。 「女の子が錬金術を学んでいって世界を救う」というアトリエらしいアトリエ作品。 初めての方でも分かりやすくて楽しめて、王道のRPGとしても、アトリエシリーズとしても良作です!.

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Switchでおすすめのアトリエシリーズはこれ【全てプレイ済みです】

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DL版必要容量に2倍近くの差 PS4版:9. 8GB(PS Storeの購入済みDL画面で確認) Switch版:5. 3GB(My Nintendo Storeで確認) ダウンロード版のSwitch版の必要容量が5. 3GBなのに対し、PS4版の必要容量はなんと2倍近くの9. 8GBとなっている。 どちらも通常版のソフト本体のサイズ。 機種間で容量差があることは自体は珍しくないが、これだけの差があるということは、やはりグラフィック面・描画面でかなりの違いがあることが予想される。 (PS4版の方が綺麗・グラフィックの描画距離が広い・オブジェクトがしっかり表示されるなど) 基本的な要素の比較 同じ要素 販売形態や価格・発売日などは基本的にどちらも同じ ダウンロード版を予約購入している場合、どちらも発売日0時からプレイ可能。 違う要素 PS4版にはトロフィー機能あり ロード時間 基本的にそこまで大きな違いはなさそう。 ただしPS4はPS4 ProやSSD換装・外付けSSDがあったり、Switchには高速読み込み可能なmicroSDなどがあるため、個人の環境によってロード時間は変化する。 一通りの環境が揃っているならPS4が上になるか。 スクリーンショット機能・ストリーミング スクリーンショット どちらの機種にもあるが、Switch版はゲームプレイを止めずにワンタッチで即座にスクリーンショットを保存できるのに対し、PS4版はほんのちょっとだけ時間を取られてしまう。 調合内容や結果などを比較したい時などに画像で即時保存・確認できるのは、実はアトリエシリーズ的にかなり便利。 この点においてはSwitch版は優秀。 ストリーミング PS4版はシェアボタンでストリーミング配信が可能。 エンディング以外可能っぽい。 グラフィック描画・安定度 この項目は特に多くの予想を含んでいるので参考程度に。 DL版容量の違い 上記にある通り、各オンラインストアで確認できるダウンロード版の必要容量は、PS4版が9. 8GB、Switch版が5. 3GBと、 およそ2倍近くの容量差となっている。 かなり単純な予想にはなってしまうが、PS4版の方が圧倒的にクオリティが高くなっている可能性が高い。 これまでのシリーズから見る予想 これまでのシリーズもマルチプラットフォームの形式を取っているが、総じて 「PS4版が一番安定している」と言える。 どれかの機種に優劣をつけるわけではないが、スペック的にどうしても劣ってしまう機種でのアトリエシリーズのプレイは描画がやや不安定になる場面が多い。 補足 直近のシリーズタイトルはどちらかというとスペックの低い側に合わせて作られていたため露骨な差は無かったものの、 今作はグラフィック面もにそれなりに力を入れているようなので、そういった部分からも予期せぬ不安定さを回避するためにもPS4を選ぶというのは無難。 最近はだいぶ落ち着いてきてはいるが、お世辞にもバグや不具合の少ないメーカーではないので、今作もどうしても気になってしまうところ。 いつも修正パッチの対応自体は早いので深刻な問題には中々ならないが。 ただ、各機種によってゲームの容量差が激しいため、Switch版は不安定な動きを回避するために様々な工夫がされているものと思われる。 バグやアプリケーションエラーの頻度 アトリエシリーズにおいてそれなりに発生しがちなのが、アプリケーションエラーによるソフトの強制終了や致命的なバグ。 過去のシリーズではソフトの強制終了はPS4版・Switch版問わずどちらでも発生する場合があり、これに関してはどちらの方がという話にはならないかも。 ちなみに直近だとリメイクされたSwitch版のアーランドシリーズのアトリエにアプリケーションエラーが多かった模様 総評 PS4版の強い点 ゲームとしての安定度が期待できる ゲーム容量的に高クオリティを期待できる リモートプレイで簡易的な携帯機としてのプレイは可能 Switch版の強い点 携帯機モードでものんびり遊べる。 作業的な要素が多いタイトルなのでその点はかなりの強み スクリーンショットの撮影・閲覧がお手軽 備考 クオリティの高さや安定度で選ぶならPS4版ということになりそう。 ライザのアトリエ発売日直近に同じく発売となったSwitch Liteでプレイする人も多いと思うが、気軽に遊べるのはSwitch版、じっくり遊ぶならPS4版というのは他のゲームと大きく変わらなそうと言ったところ。 自身のプレイスタイルに合わせてどうぞ。 ちなみに当サイトではPS4版でのプレイ・攻略を予定しています。

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