シャニマス wing 攻略。 【シャニマス】はじめてのW.I.N.G.決勝攻略 ~流1:Vo 流2:Vi 流3:Da~編

各オーディション個別攻略

シャニマス wing 攻略

プロデュースはユニット編成次第でかなり変わってきます。 特化した編成にする。 WINGを勝ち進むには、まんべんなく育成するよりも、どれか一つにのジャンルに特化させましょう。 流行イメージをしっかり確認して、特化させてるジャンルが1位のときにオーディションに参加するとよいです。 なるべくレアリティの高いアイドルを使用する。 レアリティの高いアイドルのほうがスキルが強く、ステータスも高くなっています。 強化や特訓しているアイドルを使用する。 強化や特訓されているアイドルはアピール力も高く、一定のレベルでサポートスキルを習得する。 出来れば同じユニットアイドルを編成する。 同じユニットのアイドルを編成すると、 リンクアピールが可能になります。

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【シャニマス】WINGで優勝する方法

シャニマス wing 攻略

布教のために個人的に書いたWING編の攻略メモです。 けっこうな文字数になったのでひっそり格納しておきます。 編成するアイドルも1属性に統一する。 「・・・マスタリー」系、体力サポート、トラブルガードなどがおすすめ。 オーディションは受けない。 これ以降もだが、基本はトラブル率が10%を越したら休む。 ラスト1週でファン数が足りない場合、雑誌撮影orオーディション 【シーズン2】 特化属性のレッスンorラジオor 特化属性250、Me150、SP120まで取れると理想。 勝てません ややレアアイテムだが、「流行雑誌」を持ち込んで流行順位の操作をするのも一つの手 一応1位LA+2位LAを取れば勝てなくもない。 が勝率は低い 勝ち方の立ち回り 1・2ターン目:2位にアピール 3ターン目:1位にアピール 4ターン目:思い出アピール 5ターン目以降:2位にアピール 【決勝】 Vo550、かつ毎ターン安定して2. 勝てません。 ややレアアイテムだが、「流行雑誌」を持ち込んで流行順位の操作をするのも一つの手 一応1位LA+2位LAを取れば勝てなくもない。

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オーディションの基本

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流行順位1位が Vo のときのW. 決勝攻略をしていきます。 今回は流行2位が Vi、流行3位が Da のときです。 以下、略語を用いているので説明 流〇:流行〇位の略 例. 流1:流行1位のこと TA:Top Appeal の略 例. 流1TA:流行1位の Top Appealのこと Bo:Bonus の略 例. 流1Bo:流行1位の Bonus のこと LA:Last Appeal の略 例. 決勝突破にはTAの獲得が必要です。 下表は特化別にどのTAを狙うかを示したものです。 ・ ライバルが同一のアピール判定になった場合、表の右側のライバルが先行します。 決勝の注意事項 流1への集中型は 夏葉だけです。 3ターン目に流1にアピールするライバルが 夏葉・千雪・樹里の3人になります。 4ターン目も流1にアピールするのは原則、夏葉だけです。 例外は 3ターン目に樹里・千雪が思い出を使用してる場合です。 この場合、3ターン目に思い出を使用した樹里(千雪)が4ターン目も流1にアピールしてきます。 3ターン目のライバルの思い出使用の確認を怠ると、ライバルのアピール先を読み間違います。 3ターン開始時にライバルの思い出使用の有無を確認してください。 ライバルのアピール値:4636 表2.ライバルのアピール値の概算値 アピール判定 概算値 Excellent Normal 4700 9300 Good 5100 10200 Perfect 7000 14000 Bad 2400 4700 表2-1.3ターン以降の上昇補正時の概算値 アピール判定 概算値 Excellent Normal 5800 11600 Good 6400 12800 Perfect 8700 17400 ライバルの思い出アピール:約11500 審査員の満足度:72000 8月31日のアップデートによりライブスキル選択前に審査員の満足度が確認できるようになりました。 そのため、LA取りの判断が容易になりました。 ライバルのアピール判定から、審査員へのアピール順、およびアピール値を予測し、LA取りの判断をしましょう。 この判断をするのとしないのでは勝率に大きな違いが生じます。 10200 10200 0 25500 計 5100 0 30600 10200 0 45900 TURN 4 0? 10200 0 0 10200 (? 0 TURN 4? 0 0 5100? 5100 TURN 5 10200 0 0 0? 10200 計 20400 0 0 10200 0 30600 (? 5倍以上のVoライブスキルが2つ以上あること アピールの流れ 1・2ターン目:流1Voにアピール 3ターン目: 夏葉に先行できるように流1Voにアピール or 思い出 詳細 基本的に 3ターンで勝負が決します。 G 0 P P 0 例1-1の場合、2ターン目までの累積アピール値では夏葉に負けています。 しかし、 3ターン目に夏葉に先行することで流1TAを取れます。 Vo属性の千雪が夏葉に先行するため、夏葉の稼げる満足度が大幅に減少します。 流1LAまで狙うときは開始2ターンのPアイドルのアピール値および夏葉のアピール判定を覚えておき、3ターン目のアピール判定から累積獲得満足度が Pアイドル>夏葉 になるかどうかを読むことが必要になります。 この辺がメンドウだなと思う人は素直に思い出やPerfectで最先手を取り流1TAを確定させてください。 例1-1,1-2からわかるように、開始2ターンで夏葉にアピール値で上回られても、Vo属性の千雪が夏葉に先行する確率が高い(同一アピール判定では千雪が夏葉に先行)ため、 3ターン目でPアイドルが夏葉に先行すれば千雪との協力プレイ(意味深)で夏葉の累積獲得満足度を低く抑えることができ、流1TAを取れる確率が高まります。 千雪が夏葉に先行しない場合、千雪による夏葉の累積獲得満足度減少効果が期待できません。 (樹里が夏葉に先行する場合もありますが、千雪ほどの効果は望めません) Pアイドルと夏葉、どちらが 先に3ターンで多くの流1満足度を稼ぐかのシンプルな勝負となります。 この場合が「Vo能力値が500以上・複数の高倍率Voライブスキル」を要求される場面(例1-3)です。 2ターン目までの累積アピール値が夏葉より上回ってるからと慢心して、夏葉に後攻して流1LAまで狙うと高確率で夏葉に流1TAを取られます。 流1TA狙いは3ターン目に千雪が夏葉に先行するか否かで難易度が変わりますが、いずれにせよ 3ターン目に夏葉に先行して夏葉の稼ぐ満足度を減らし、夏葉に流1TAを取らせないことが最優先課題となります。 この場合はなんとかして流2LAを取れるようにがんばりましょう。 (なげやり) Da特化・Vi特化の場合(上級者向け) 条件 ・最初の2ターンで、流1Voに属性不一致で約12000前後のアピール値を2回出せる アピールの流れ 1・2ターン目:流1Voにアピール 3ターン目: 夏葉に先行できるように流1Voにアピール or 思い出 ちょこっと解説 Vo能力値500以上のVo特化と同程度のアピール値を流1Voに対して出せるのなら、と同じ状況になるというだけのことです。 だいたい、以下の要素が必要になってくると思われます。 ・ Da or Vi 能力値:700以上 ・ 3倍以上のライブスキル ・ 3ターン以内の高補正パッシブスキル(ex. 夏葉に流1LAを取らせないことが最優先事項となります。 以下の3つのプランA・B・Cを用意しました。 A:思い出タイミング見極めプラン アピールの流れ 1・2ターン目:流2Viにアピール 3ターン目:流1Vo or 流2Viのどちらにアピールするか判断する ・ターン開始時に流1Voの満足度を確認 ・ライバルのアピール判定・思い出使用の有無から 4ターン開始時の流1Vo審査員の残り満足度(MPとする) を予測 ・ Pアイドルの流1Voへのアピール値(APとする) を推定 ・思い出のアピール値を推定 a-1. 5ターン目:流2LAを狙う or 夏葉の流2LA取りを阻止 a-2. 5ターン目:流2LAを狙う or 夏葉の流2LA取りを阻止 b. 思い出+AP < MP のとき 3ターン目:流2Viにアピール( 4ターン開始時の流2Vi満足度が41800未満になるよう調節) 4ターン目:流2Viに 最後にアピール (流2LA) 5ターン目:思い出アピールで流1LA(流2LA)を取る 詳細 a. と b. は 4ターン目で流1LAを 確実に取れる(a. )か否(b. )かでの場合分けです。 4ターン目で流1LAを取れるかの判断を 3ターン開始時に行います。 この際、流1Voへのアピールだけでなく、 流3Daへの凛世のアピールが流1Voに流れるかの判断も必要になります。 3ターン目のアピール先の判断が勝負を決します。 4ターン目の思い出で流1LAを取る場合 a-1. 思い出アピール値を9000と推定した場合、MPが12800のときは4ターン目の思い出で流1LAを取れません。 ここで、流1Voに3800以上のアピール値が出せるライブスキルがあるなら、 3ターン目を流1LA取りの調整に使えます。 3ターン目で流1Voにアピールして、4ターン目開始時の流1Vo審査員のMPを9000以下とすれば、4ターン目の思い出で流1LAを取れます。 4ターン目の思い出で流1LAを取ると、全ライバルのアピールが流2Viに集中し、流2Viが4ターン目に退出する可能性が高くなり、流2LAを取るのが困難になるからです。 決して高確率とは言えないので安心(?)しましょう。 a-2. 3ターン目に凛世が流1Voにアピールすると、流1Voへの調整の必要性が低くなります。 (ライバル全員に上昇補正がかかると、凛世に流1LAを取られますが、低確率なので無視しましょう) 思い出が7700以上のアピール値を出せるなら、4ターン目の思い出で流1LAを確保できます。 ライバルのアピールのみで、4ターン目の思い出で削り切れるだけの残り満足度にできるので、流1Voへの調整が必要無い場合です。 思い出アピール値を9000と推定した場合、3ターン目を4ターン目思い出の調整とするためには、最低でもVoに6800以上のアピール値を出せるライブスキルが必要となります。 ・MPが15300未満の場合 夏葉・凛世が共にGood以上のアピールを出すとどちらかに流1LAを取られます。 流1LAを取られた場合、ほぼ負け確となります。 この負け筋を消すため、3ターン目は流1Voに最大のアピール値を出せるライブスキルで流1Voにアピールします。 うまくMPを削れれば、4ターン目の思い出で流1LAを取れます。 (a-1の場合) ・MPが21000越えの場合 夏葉・凛世が共にPerfectを出した場合でも、どちらかに上昇補正がかからない限り5ターン目まで流1Voが残ります。 この場合、5ターン目の思い出で確実に流1LAを取れるので、3・4ターン目は流2Viにアピールします。 ・判断が難しいのは、MPが15300以上21000以下の場合です。 この範囲のMPを「3ターン目の流1Voへのアピール+4ターン目の思い出」で高確率で削り切るには ・ Voに属性不一致で7000以上のアピール値が出せる ・ 思い出アピールがLv3以上 といった条件が必要になると考えられます。 これらの条件を満たせないのであれば、4ターン目の夏葉・凛世のアピール値が低くなることを願って、3・4ターン目は流2Viにアピールして流2TA獲得可能性を高めたほうがよいです。 なお、調整判断の目安となっている21000という値はもう少し甘く評価できます。 「4ターン目に夏葉がPerfectを出さず、かつ上昇補正もかからない」と読んだ(祈った)なら 夏葉(10200)+凛世(8700)の18900にできます。 例4の場合、上昇補正のかかるライバルが1人までなら、MPが18900以上になります。 3ターン目で上昇補正がかかる確率は4ターン目以降と比べると低いことを考慮すると、3・4ターン目は流2Viにアピールするのが得策と考えられます。 ただし、 流2LAを取れるように流2Viへのアピール値を調整する必要があります。 流2TAを確定するだけなら樹里に先行して高アピール値を出せばよいのですが、その場合、ライバルに流2LAを取られる可能性が非常に高くなり、流1Voにアピールが流れて4ターン目で流1Voが退出する可能性も生じます。 そのため、4ターン目で流2Viが退出しないように4ターン目の流2Viの満足度を、ライバル3人のアピールに耐えるのに十分な程度に確保する必要があります。 樹里がPerfectを出さない場合、ライバルの流2へのアピール合計は 12800+8700+8700=30200 ( 樹里:G , 千雪・真乃:P で全員に上昇補正がかかる場合 ) を超えません。 よって、 4ターン開始時の流2Viの満足度を41800未満になるよう3ターン目のアピール値を調整すれば、4ターン目で流1LA・流2LAを取られことはありません。 ( 樹里がPerfectを出さない場合) 4ターン目は流2Viに 最後にアピールすればライバルの流1Voへのアピールの流れも防げ、流2LAも狙えます。 4ターン目で流2LAを取れなくても、5ターン目の思い出で流1LA・流2LAを同時に取れます。 「樹里がPerfectを出さない場合」と強調しているように、5ターン目思い出狙いは樹里のアピール判定に大きく左右されます。 そもそも、夏葉に流1Voへの4回行動を許したから流2LAを狙う羽目になりました。 「夏葉に4回行動はさせん!」 と意気込むと、次のようなプランが浮上します。 直接流1Voにアピール b. 直接流1Voにアピール b. ・2ターン目について 2ターン目のライバルのアピール判定から3ターン開始時の流3Da満足度を予測しているのは、3ターン目に凛世のアピールが流1Voに流れる確率を判定するためです。 1.3ターン開始時の流3Daの満足度が58100以上 3ターン目に真乃がPerfectを出せば、凛世のアピールが流1Voに流れることが確定します。 真乃の3ターン目判定がGoodの場合でも、凛世がGoodならやはり、凛世のアピールが流1Voに流れることが確定します。 よって、1.の場合、3ターン目に凛世のアピールが流1Voに流れる確率が高いと判断できます。 これに2ターン開始時の流1Voの満足度を確認しているのは、流1Voへの調整回数を判断するためです。 1-1.夏葉の判定が1・2ターン連続でPerfect この場合、流1Voへの調整の必要性が低いと考えられるため、流2Viにアピールします。 1-2.夏葉の判定が1・2ターン連続でPerfectではない この場合、3ターン目に凛世のアピールが流1Voに流れる確率が高いことを加味してもなお、4ターン開始時の流1Voの残り満足度が多いと予想されるので流1Voにアピールします。 1'Voに属性不一致で高アピール値(約7000以上)を出せる人向け 流1Voへの調整火力に余裕があるため、流2Viにアピールするパターン数を増やしています。 なお、1ターン目の夏葉の判定を忘れた場合は流1Voの満足度を確認すれば大丈夫です。 2.3ターン開始時の流3Daの満足度が58100未満 3ターン目に真乃がPerfectを出しても、凛世のアピールが流1Voに流れることが確定しません。 言い換えれば、3ターン目、凛世のアピールが流1Voに流れない確率が高い場合です。 この場合、4ターン開始時の流1Voの残り満足度が多いことが予想されるため、4ターン目の思い出で流1LAを取るためには、 最低でも1回流1Voへのアピールが必要となる可能性が非常に高いです。 そこで、この場合は流1Voにアピールします。 さらなる流1Voへの調整が必要か否かは3ターン目のライバルの判定から判断します。 ・3ターン目について 3ターン開始時に ・凛世のアピールが流1Voに流れるか を判断したうえで ・流1Voの4ターン開始時の残り満足度(MP) ・思い出のアピール値 を推定します。 (凛世に後攻して流3LAを取るパターンもありますが、3ターン目に凛世のアピールが流1Voに流れなくなりデメリットのほうが上回ります。 ) 凛世のアピールが流1Voに流れるので、4ターン目の思い出で流1LAを取れる可能性が高まります。 ・流3LAを取れない場合 流2Viにアピールして流2TA獲得の可能性を高めます。 1-2.思い出 < MPと予測した場合 4ターン目の思い出で流1LAを取れるよう、流1Voの調整に動きます。 流1Voの調整方法としては a. 流1Voにアピール b. 流3Daにアピールして凛世の流1Voへのアピールを促す のいずれかが考えられます。 どちらがより多く流1Voの残り満足度を削れるか判断してください。 ここで、PアイドルがGood以上で流3Daに1300以上のアピール値を出せば、真乃に流3LAを取らせて、凛世のアピールを流1Voに流すことができます。 を選択) 流1Voに5100以上のアピール値を出せるライブスキルが無ければ、b. の選択が得策です。 凛世の流1Voへのアピールを考慮してもなお、思い出 < MP になる懸念がある場合は、真乃に上昇補正がかかる(12800)ことを期待して、流1Voにアピールすれば Pアイドルと凛世のアピールを合わせて8000~9000程度流1Voの残り満足度を削ることができます。 を選択) 2.2ターン目までに流2Viに1回アピールした場合(Da特化で流2Viに2回アピールした場合も含む) 流2TAを取れるだけの満足度を稼いでいる(4ターン目の思い出含む)かは不透明です。 思い出 < MPの場合、4ターン目の思い出で流1LAを取れないように思われますが 3ターン目の夏葉・千雪・樹里に上昇補正がかかって、予測以上に流1Voの残り満足度が削れれば、4ターン目の思い出で流1LAを取れ(ることもあり)ます。 4ターン目流1LA取りの確率を上げるために流1Voにアピールしたくなる場面ですが、流2TAを取れないと元も子もありません。 2.の場合は流2TA獲得の確率を上げるために、流2Viにアピールすることをオススメします。 2・4ターン目に樹里が稼ぐ流2Viの満足度をPアイドルが4ターン目の思い出を含めた 計2回のアピールで超えることができれば、3ターン目を流1Voへの調整に回せます。 4ターン目の樹里の判定がGood(10200 or 12800)になると祈ったなら 20400 or 23000 以上の累積アピール値で流2TAに届きます。 (Da特化でも 極まっていれば届くでしょう) ただし、累積アピール値が21600未満だと流2Boが取れないので、4ターン目樹里:Goodのリスクを取る場合、最低でも21600以上の累積アピール値が出せることを確認してから、流1Voの調整に動きましょう。 4ターン目の樹里の判定がGood(10200 or 12800)になると祈ったなら 24400 or 27000 以上の累積アピール値で流2TA・Boに届きます。 上記のアピール値を叩き出せる Viを極めし者は3ターン目流1Voの調整に動きましょう。 「ふふー、調整とか、メンドーなんですケドー」と、 紫の綿飴さんが言いかねないのでプランCです。 C:面倒なのはイヤ!という人向け アピールの流れ 1~3ターン目: 流1Voに最大のアピール値が出せるライブスキルで 1回 流1Voにアピール 残り2回は流2Viにアピール 4ターン目:思い出アピールで流1LAを取る 5ターン目(ある場合):樹里に先行(最先手がベスト)できるように流2Viにアピール 流2TA・Bo(LA)を取る ちょこっと解説 流1Voへの調整回数を 1回 に決め打ちしたプランです。 流1Voに5000以上のアピールを1回決めれば、 結構な割合で4ターン目の流1Voの残り満足度が思い出で削れるだけの値になります。 4ターン目に思い出を撃って流1LAを取れなかったら、次回がんばりましょう。 典型的なハズレくじです。 安定した勝率を出せる流行パターンとはとても言い難いです。 ですので True End を目指すなど 「絶対に負けられない戦いがある」 ときはこのハズレに備えて 流行雑誌を持って行くことをオススメします。 tarumaru.

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