スパロボ dd 2ch 現行。 【スパロボ】スーパーロボット大戦DD過去スレッド・過去ログまとめwiki

【スパロボDD】スーパーロボット大戦DD攻略まとめwiki

スパロボ dd 2ch 現行

『アルドノア・ゼロ』については、『スパロボ』シリーズ初参戦ということで、首を長くして待っていたファンも多いのではないでしょうか。 近接格闘用にカスタマイズされたグラフディンとともに、ストーリーの中核を担っていきます。 ガシャの引きをはじめ、どうしても運の要素が大きく絡んでくるのがスマホゲーなので、こうして好きなユニットが使いやすくなるように配慮してくれるのは本当にありがたいですね! いよっ、太っ腹!! ……と、運営をヨイショしておけば、またキャンペーンをやってくれるかも……。 新規参戦5作品の主役ユニット&必殺技パーツの性能やいかに!? ……ということで、12月26日には大量にユニット&パーツが追加されました。 いつもどおり、電撃攻略チームによる必殺技専用パーツの評価をご紹介しましょう。 今回はユニット自体の評価もセットです! グレンダイザー&ダブルハーケン グレンダイザー&ダブルハーケンの評価(B) 防御特化のマジンガー、攻撃&防御のグレートに続き、グレンダイザーも防御入りの命中&防御で登場。 必殺技のダブルハーケンは照準値9%増加、HPが25%減少する毎に攻撃力と防御力が3%増加というアビリティのため、壁役として運用するにはやや不安が残る性能。 支援パーツの「大介の帰る場所」が「我慢」を持っているので、グレンダイザーを運用するならセットにしたいところ。 照準値が高く、通常攻撃とダブルハーケンがどちらも斬属性なので、機体改造【運動】ステージ(9まで)での活躍が見込める。 『スパロボ』では、マジンガー系の最強ユニットとして、マジンカイザーかグレンダイザー、どちらか一方が登場するのがお約束ですが、今回は「両雄並び立つ」という夢の展開が実現しそう。 ちなみに、今作でのデューク・フリード役は山寺宏一さんが担当。 オリジナルキャストの富山敬さんが1995年に亡くなられてしまったため、『スパロボ』には代役の方が出演されています。 『IMPACT』以降ずっと山寺さんなので、『スパロボ』プレイヤーには、もうおなじみの声ですね。 『スパロボT』での山寺さんは、同じく富山さんが演じた『わが青春のアルカディア 無限軌道SSX』のトチロー役も担当していました。 ダイターン3&サン・アタック ダイターン3&サン・アタックの評価(S) 2Lのサイズ補正は攻撃&防御タイプのダイターンとベストマッチといえる。 パーツのサン・アタックは射程が1なものの、高威力かつ攻撃力9%増加のメインアビリティも付いているため、ボスキラーとしての火力は十分だ。 さらに初期精神コマンドで「気合」を持っているため、ステージ開始直後から、活躍させやすいのもプラスポイント。 ただし、2Lサイズゆえの400というスピードの低さが唯一の欠点。 精神コマンドでLv2で「加速」を習得できるので、精神コマンドLv3にして「気合」と「加速」を両方装備させれば、使い勝手は一気によくなるだろう。 相変わらずダイターンは高性能なようで。 『スパロボ』では、1993年発売の『第3次スーパーロボット大戦』からの参戦という歴戦の勇士。 当時はマジンガーZのブレストファイヤーの威力が1100だったのに対し、サン・アタックは2400という破格の性能で、以降ずっとシリーズのボスキラーとして活躍しています。 しかも『第3次』では武器を改造できなかったので、本当にお世話になりました……。 当初はダイターン・クラッシュのトドメ演出がなかったのですが、『第4次スーパーロボット大戦』から追加されています。 そういえば、最近は『スパロボ』オリジナル設定の破嵐財閥が登場しませんね。 ウイングガンダムゼロ&ツインバスターライフル最大出力 ウイングガンダムゼロ&ツインバスターライフル最大出力の評価(A) これまでガンダム系にいなかった、攻撃&命中タイプでの参戦となった。 通常攻撃が射程3の斬撃属性のため、ブラックゲッターや紅蓮弐式がライバルになるが、この2機には攻撃力増加量や固有のスキル、アビリティなどで劣り、同じ土俵で張り合うにはやや分が悪い。 SSR必殺のツインバスターライフル最大出力の射程は5あり、さらに自分のアクション時に移動せず攻撃した場合の必殺技威力26%増加という高火力技に仕上がっているので、こちらを生かしていこう。 支援パーツで「狙撃」を装備させ、原作さながらの高火力長距離砲として活躍させていきたい。 近年はマンガ『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光』で、メッサーツバークというツインバスターライフルの火力を底上げする追加武装も登場しているので、いつか『スパロボ』に出ないかなーと思っています。 ちなみに同作では、OVA版になかったシールドが復活しているので、高速巡航形態であるネオバード形態への変形が可能になっています。 ブラックサレナ&ディストーション・アタック ブラックサレナ&ディストーション・アタックの評価(未定) 今作初となる、防御&回避タイプのユニット。 防御と回避というチグハグさが気にかかる。 これならどちらかに特化していた方が……という気持ちを抑えきれない。 さらには移動力5というのも、このブラックサレナが初となる。 初物要素が多いこともあり、いまの段階では評価もしづらく、現段階では未知数のユニットといえるだろう。 筆者はアラフォーなので、『機動戦艦ナデシコ』直撃世代なんですよ。 『ナデシコ』について語りだすとメチャクチャ長くなりそうなので、おいおいやっていきたいと思いますが、劇場版すら1998年に公開された作品で、もう20年以上前の作品だということが信じられない……。 さて、そのブラックサレナは、『スパロボDD』のオリジナルロボット・メラフディンと同じく、明貴美加さんデザインの機体。 パッと見まったく似ていませんが、開閉式の肩部に大型スラスターが内蔵されているという共通点があったりします。 ブラックサレナには、劇場版に登場した高機動ユニットのほかにも、用途別のユニットに換装できるという設定があるのですが、いつか日の目を見ないものでしょうか。 KG-6 スレイプニール&精密射撃 KG-6 スレイプニール&精密射撃の評価(S) バランスタイプでありながら、SSR必殺の精密射撃に攻撃力9%増加、さらに戦闘回数に応じて照準値が4. 6%増加(最大23%)のアビリティが付いており、攻撃&命中タイプ顔負けの性能を持ち合わせるのが特徴的。 通常攻撃と精密射撃の属性が実弾属性で一致しており、初期精神コマンドで「狙撃」を持っているため、ブレイク要員としての使い勝手も上々だ。 ただ、精神コマンドに火力上昇系のものが少ないため、火力不足感は否めない。 初参戦『アルドノア・ゼロ』から、主人公機のスレイプニール。 形式番号からもわかりますが、『スパロボDD』でも複数機入手できる、地球連合軍の主力機・KG-7 アレイオンより旧式の機体です。 主役機にも関わらず型落ちの量産型であり、総合性能的には現行機に及ばないという珍しいパターン。 火星カタフラクトがあまりにも圧倒的な性能を誇るがゆえに、機動性ではアレイオンを上回る本機のほうがマシという判断で、伊奈帆は本機に乗り続けていました。 作中には、コンフォーマルパワーアシストや宇宙仕様など多様な形態、武装が登場しているので『スパロボDD』での実装が楽しみです。 新年の運試し! 80連ガシャの結果は……? 前回、筆者は「お正月限定パーツが出たらどうしよう」と言っていたのですが、ありませんでしたね。 ガシャチケット80枚に、SSR確定ガシャチケットがセットになったもので、筆者も新年の運試しということで、1パックだけ購入してみました。 ではでは80連ガシャ、行きますよ!! はぅあ!! こんなの、主力にするしかないじゃない……!• さほど苦戦はしなかったものの、やはりランスロットの回避性能は侮れなかった。 こちらも楽しみ!! 2020年最初の『スパロボDD』コラム、いかがでしたでしょうか? 今年もパーツ紹介やプレイレポートなど、様々な企画をお届けしていく予定ですので、なにとぞ応援よろしくお願い申し上げます!! G/1998 NADESICO製作委員会 C 1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会 C 2001永井豪/ダイナミック企画・光子力研究所.

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『アルドノア・ゼロ』については、『スパロボ』シリーズ初参戦ということで、首を長くして待っていたファンも多いのではないでしょうか。 近接格闘用にカスタマイズされたグラフディンとともに、ストーリーの中核を担っていきます。 ガシャの引きをはじめ、どうしても運の要素が大きく絡んでくるのがスマホゲーなので、こうして好きなユニットが使いやすくなるように配慮してくれるのは本当にありがたいですね! いよっ、太っ腹!! ……と、運営をヨイショしておけば、またキャンペーンをやってくれるかも……。 新規参戦5作品の主役ユニット&必殺技パーツの性能やいかに!? ……ということで、12月26日には大量にユニット&パーツが追加されました。 いつもどおり、電撃攻略チームによる必殺技専用パーツの評価をご紹介しましょう。 今回はユニット自体の評価もセットです! グレンダイザー&ダブルハーケン グレンダイザー&ダブルハーケンの評価(B) 防御特化のマジンガー、攻撃&防御のグレートに続き、グレンダイザーも防御入りの命中&防御で登場。 必殺技のダブルハーケンは照準値9%増加、HPが25%減少する毎に攻撃力と防御力が3%増加というアビリティのため、壁役として運用するにはやや不安が残る性能。 支援パーツの「大介の帰る場所」が「我慢」を持っているので、グレンダイザーを運用するならセットにしたいところ。 照準値が高く、通常攻撃とダブルハーケンがどちらも斬属性なので、機体改造【運動】ステージ(9まで)での活躍が見込める。 『スパロボ』では、マジンガー系の最強ユニットとして、マジンカイザーかグレンダイザー、どちらか一方が登場するのがお約束ですが、今回は「両雄並び立つ」という夢の展開が実現しそう。 ちなみに、今作でのデューク・フリード役は山寺宏一さんが担当。 オリジナルキャストの富山敬さんが1995年に亡くなられてしまったため、『スパロボ』には代役の方が出演されています。 『IMPACT』以降ずっと山寺さんなので、『スパロボ』プレイヤーには、もうおなじみの声ですね。 『スパロボT』での山寺さんは、同じく富山さんが演じた『わが青春のアルカディア 無限軌道SSX』のトチロー役も担当していました。 ダイターン3&サン・アタック ダイターン3&サン・アタックの評価(S) 2Lのサイズ補正は攻撃&防御タイプのダイターンとベストマッチといえる。 パーツのサン・アタックは射程が1なものの、高威力かつ攻撃力9%増加のメインアビリティも付いているため、ボスキラーとしての火力は十分だ。 さらに初期精神コマンドで「気合」を持っているため、ステージ開始直後から、活躍させやすいのもプラスポイント。 ただし、2Lサイズゆえの400というスピードの低さが唯一の欠点。 精神コマンドでLv2で「加速」を習得できるので、精神コマンドLv3にして「気合」と「加速」を両方装備させれば、使い勝手は一気によくなるだろう。 相変わらずダイターンは高性能なようで。 『スパロボ』では、1993年発売の『第3次スーパーロボット大戦』からの参戦という歴戦の勇士。 当時はマジンガーZのブレストファイヤーの威力が1100だったのに対し、サン・アタックは2400という破格の性能で、以降ずっとシリーズのボスキラーとして活躍しています。 しかも『第3次』では武器を改造できなかったので、本当にお世話になりました……。 当初はダイターン・クラッシュのトドメ演出がなかったのですが、『第4次スーパーロボット大戦』から追加されています。 そういえば、最近は『スパロボ』オリジナル設定の破嵐財閥が登場しませんね。 ウイングガンダムゼロ&ツインバスターライフル最大出力 ウイングガンダムゼロ&ツインバスターライフル最大出力の評価(A) これまでガンダム系にいなかった、攻撃&命中タイプでの参戦となった。 通常攻撃が射程3の斬撃属性のため、ブラックゲッターや紅蓮弐式がライバルになるが、この2機には攻撃力増加量や固有のスキル、アビリティなどで劣り、同じ土俵で張り合うにはやや分が悪い。 SSR必殺のツインバスターライフル最大出力の射程は5あり、さらに自分のアクション時に移動せず攻撃した場合の必殺技威力26%増加という高火力技に仕上がっているので、こちらを生かしていこう。 支援パーツで「狙撃」を装備させ、原作さながらの高火力長距離砲として活躍させていきたい。 近年はマンガ『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光』で、メッサーツバークというツインバスターライフルの火力を底上げする追加武装も登場しているので、いつか『スパロボ』に出ないかなーと思っています。 ちなみに同作では、OVA版になかったシールドが復活しているので、高速巡航形態であるネオバード形態への変形が可能になっています。 ブラックサレナ&ディストーション・アタック ブラックサレナ&ディストーション・アタックの評価(未定) 今作初となる、防御&回避タイプのユニット。 防御と回避というチグハグさが気にかかる。 これならどちらかに特化していた方が……という気持ちを抑えきれない。 さらには移動力5というのも、このブラックサレナが初となる。 初物要素が多いこともあり、いまの段階では評価もしづらく、現段階では未知数のユニットといえるだろう。 筆者はアラフォーなので、『機動戦艦ナデシコ』直撃世代なんですよ。 『ナデシコ』について語りだすとメチャクチャ長くなりそうなので、おいおいやっていきたいと思いますが、劇場版すら1998年に公開された作品で、もう20年以上前の作品だということが信じられない……。 さて、そのブラックサレナは、『スパロボDD』のオリジナルロボット・メラフディンと同じく、明貴美加さんデザインの機体。 パッと見まったく似ていませんが、開閉式の肩部に大型スラスターが内蔵されているという共通点があったりします。 ブラックサレナには、劇場版に登場した高機動ユニットのほかにも、用途別のユニットに換装できるという設定があるのですが、いつか日の目を見ないものでしょうか。 KG-6 スレイプニール&精密射撃 KG-6 スレイプニール&精密射撃の評価(S) バランスタイプでありながら、SSR必殺の精密射撃に攻撃力9%増加、さらに戦闘回数に応じて照準値が4. 6%増加(最大23%)のアビリティが付いており、攻撃&命中タイプ顔負けの性能を持ち合わせるのが特徴的。 通常攻撃と精密射撃の属性が実弾属性で一致しており、初期精神コマンドで「狙撃」を持っているため、ブレイク要員としての使い勝手も上々だ。 ただ、精神コマンドに火力上昇系のものが少ないため、火力不足感は否めない。 初参戦『アルドノア・ゼロ』から、主人公機のスレイプニール。 形式番号からもわかりますが、『スパロボDD』でも複数機入手できる、地球連合軍の主力機・KG-7 アレイオンより旧式の機体です。 主役機にも関わらず型落ちの量産型であり、総合性能的には現行機に及ばないという珍しいパターン。 火星カタフラクトがあまりにも圧倒的な性能を誇るがゆえに、機動性ではアレイオンを上回る本機のほうがマシという判断で、伊奈帆は本機に乗り続けていました。 作中には、コンフォーマルパワーアシストや宇宙仕様など多様な形態、武装が登場しているので『スパロボDD』での実装が楽しみです。 新年の運試し! 80連ガシャの結果は……? 前回、筆者は「お正月限定パーツが出たらどうしよう」と言っていたのですが、ありませんでしたね。 ガシャチケット80枚に、SSR確定ガシャチケットがセットになったもので、筆者も新年の運試しということで、1パックだけ購入してみました。 ではでは80連ガシャ、行きますよ!! はぅあ!! こんなの、主力にするしかないじゃない……!• さほど苦戦はしなかったものの、やはりランスロットの回避性能は侮れなかった。 こちらも楽しみ!! 2020年最初の『スパロボDD』コラム、いかがでしたでしょうか? 今年もパーツ紹介やプレイレポートなど、様々な企画をお届けしていく予定ですので、なにとぞ応援よろしくお願い申し上げます!! G/1998 NADESICO製作委員会 C 1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会 C 2001永井豪/ダイナミック企画・光子力研究所.

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『アルドノア・ゼロ』については、『スパロボ』シリーズ初参戦ということで、首を長くして待っていたファンも多いのではないでしょうか。 近接格闘用にカスタマイズされたグラフディンとともに、ストーリーの中核を担っていきます。 ガシャの引きをはじめ、どうしても運の要素が大きく絡んでくるのがスマホゲーなので、こうして好きなユニットが使いやすくなるように配慮してくれるのは本当にありがたいですね! いよっ、太っ腹!! ……と、運営をヨイショしておけば、またキャンペーンをやってくれるかも……。 新規参戦5作品の主役ユニット&必殺技パーツの性能やいかに!? ……ということで、12月26日には大量にユニット&パーツが追加されました。 いつもどおり、電撃攻略チームによる必殺技専用パーツの評価をご紹介しましょう。 今回はユニット自体の評価もセットです! グレンダイザー&ダブルハーケン グレンダイザー&ダブルハーケンの評価(B) 防御特化のマジンガー、攻撃&防御のグレートに続き、グレンダイザーも防御入りの命中&防御で登場。 必殺技のダブルハーケンは照準値9%増加、HPが25%減少する毎に攻撃力と防御力が3%増加というアビリティのため、壁役として運用するにはやや不安が残る性能。 支援パーツの「大介の帰る場所」が「我慢」を持っているので、グレンダイザーを運用するならセットにしたいところ。 照準値が高く、通常攻撃とダブルハーケンがどちらも斬属性なので、機体改造【運動】ステージ(9まで)での活躍が見込める。 『スパロボ』では、マジンガー系の最強ユニットとして、マジンカイザーかグレンダイザー、どちらか一方が登場するのがお約束ですが、今回は「両雄並び立つ」という夢の展開が実現しそう。 ちなみに、今作でのデューク・フリード役は山寺宏一さんが担当。 オリジナルキャストの富山敬さんが1995年に亡くなられてしまったため、『スパロボ』には代役の方が出演されています。 『IMPACT』以降ずっと山寺さんなので、『スパロボ』プレイヤーには、もうおなじみの声ですね。 『スパロボT』での山寺さんは、同じく富山さんが演じた『わが青春のアルカディア 無限軌道SSX』のトチロー役も担当していました。 ダイターン3&サン・アタック ダイターン3&サン・アタックの評価(S) 2Lのサイズ補正は攻撃&防御タイプのダイターンとベストマッチといえる。 パーツのサン・アタックは射程が1なものの、高威力かつ攻撃力9%増加のメインアビリティも付いているため、ボスキラーとしての火力は十分だ。 さらに初期精神コマンドで「気合」を持っているため、ステージ開始直後から、活躍させやすいのもプラスポイント。 ただし、2Lサイズゆえの400というスピードの低さが唯一の欠点。 精神コマンドでLv2で「加速」を習得できるので、精神コマンドLv3にして「気合」と「加速」を両方装備させれば、使い勝手は一気によくなるだろう。 相変わらずダイターンは高性能なようで。 『スパロボ』では、1993年発売の『第3次スーパーロボット大戦』からの参戦という歴戦の勇士。 当時はマジンガーZのブレストファイヤーの威力が1100だったのに対し、サン・アタックは2400という破格の性能で、以降ずっとシリーズのボスキラーとして活躍しています。 しかも『第3次』では武器を改造できなかったので、本当にお世話になりました……。 当初はダイターン・クラッシュのトドメ演出がなかったのですが、『第4次スーパーロボット大戦』から追加されています。 そういえば、最近は『スパロボ』オリジナル設定の破嵐財閥が登場しませんね。 ウイングガンダムゼロ&ツインバスターライフル最大出力 ウイングガンダムゼロ&ツインバスターライフル最大出力の評価(A) これまでガンダム系にいなかった、攻撃&命中タイプでの参戦となった。 通常攻撃が射程3の斬撃属性のため、ブラックゲッターや紅蓮弐式がライバルになるが、この2機には攻撃力増加量や固有のスキル、アビリティなどで劣り、同じ土俵で張り合うにはやや分が悪い。 SSR必殺のツインバスターライフル最大出力の射程は5あり、さらに自分のアクション時に移動せず攻撃した場合の必殺技威力26%増加という高火力技に仕上がっているので、こちらを生かしていこう。 支援パーツで「狙撃」を装備させ、原作さながらの高火力長距離砲として活躍させていきたい。 近年はマンガ『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光』で、メッサーツバークというツインバスターライフルの火力を底上げする追加武装も登場しているので、いつか『スパロボ』に出ないかなーと思っています。 ちなみに同作では、OVA版になかったシールドが復活しているので、高速巡航形態であるネオバード形態への変形が可能になっています。 ブラックサレナ&ディストーション・アタック ブラックサレナ&ディストーション・アタックの評価(未定) 今作初となる、防御&回避タイプのユニット。 防御と回避というチグハグさが気にかかる。 これならどちらかに特化していた方が……という気持ちを抑えきれない。 さらには移動力5というのも、このブラックサレナが初となる。 初物要素が多いこともあり、いまの段階では評価もしづらく、現段階では未知数のユニットといえるだろう。 筆者はアラフォーなので、『機動戦艦ナデシコ』直撃世代なんですよ。 『ナデシコ』について語りだすとメチャクチャ長くなりそうなので、おいおいやっていきたいと思いますが、劇場版すら1998年に公開された作品で、もう20年以上前の作品だということが信じられない……。 さて、そのブラックサレナは、『スパロボDD』のオリジナルロボット・メラフディンと同じく、明貴美加さんデザインの機体。 パッと見まったく似ていませんが、開閉式の肩部に大型スラスターが内蔵されているという共通点があったりします。 ブラックサレナには、劇場版に登場した高機動ユニットのほかにも、用途別のユニットに換装できるという設定があるのですが、いつか日の目を見ないものでしょうか。 KG-6 スレイプニール&精密射撃 KG-6 スレイプニール&精密射撃の評価(S) バランスタイプでありながら、SSR必殺の精密射撃に攻撃力9%増加、さらに戦闘回数に応じて照準値が4. 6%増加(最大23%)のアビリティが付いており、攻撃&命中タイプ顔負けの性能を持ち合わせるのが特徴的。 通常攻撃と精密射撃の属性が実弾属性で一致しており、初期精神コマンドで「狙撃」を持っているため、ブレイク要員としての使い勝手も上々だ。 ただ、精神コマンドに火力上昇系のものが少ないため、火力不足感は否めない。 初参戦『アルドノア・ゼロ』から、主人公機のスレイプニール。 形式番号からもわかりますが、『スパロボDD』でも複数機入手できる、地球連合軍の主力機・KG-7 アレイオンより旧式の機体です。 主役機にも関わらず型落ちの量産型であり、総合性能的には現行機に及ばないという珍しいパターン。 火星カタフラクトがあまりにも圧倒的な性能を誇るがゆえに、機動性ではアレイオンを上回る本機のほうがマシという判断で、伊奈帆は本機に乗り続けていました。 作中には、コンフォーマルパワーアシストや宇宙仕様など多様な形態、武装が登場しているので『スパロボDD』での実装が楽しみです。 新年の運試し! 80連ガシャの結果は……? 前回、筆者は「お正月限定パーツが出たらどうしよう」と言っていたのですが、ありませんでしたね。 ガシャチケット80枚に、SSR確定ガシャチケットがセットになったもので、筆者も新年の運試しということで、1パックだけ購入してみました。 ではでは80連ガシャ、行きますよ!! はぅあ!! こんなの、主力にするしかないじゃない……!• さほど苦戦はしなかったものの、やはりランスロットの回避性能は侮れなかった。 こちらも楽しみ!! 2020年最初の『スパロボDD』コラム、いかがでしたでしょうか? 今年もパーツ紹介やプレイレポートなど、様々な企画をお届けしていく予定ですので、なにとぞ応援よろしくお願い申し上げます!! G/1998 NADESICO製作委員会 C 1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会 C 2001永井豪/ダイナミック企画・光子力研究所.

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