ゆうちょ銀行 018。 ゆうちょ銀行の銀行コード(金融機関コード)支店コード(店舗番号)検索と一覧【バンクコード東京】

ゆうちょ銀行の口座なしで現金振込する方法 通常払込みと電信払込の違いとは

ゆうちょ銀行 018

もし通帳に店番が書かれてなければ 記号と番号を入力して「店番(=銀行振り込みでいうところの支店名)」に置き換えます。 下は僕のゆうちょ銀行のキャッシュカードです。 記号と番号しか書いてません。 通帳をみても店番が書かれていませんでした。 この情報だけでは振り込みができないので、変換サイトで、振り込みができる形に直してます。 これを上のサイトで検索をかけてみます。 記号の箇所は、キャッシュカードの記号の部分を入力 カードに書いてある番号が「12345 — 4567890」なら「12345」の部分 記号と番号の間は特に何も書いてないので間の空欄は飛ばして カードに書かれている右側の数字、上の例では「4567890」に当たります。 番号をサイトの右側に入力して これで完了、ボタンを押すと確認の画面が出ます。 間違ってないので『OK』のボタンを押します。 そうすると出ました。 僕のは818支店と出ました。 口座番号もカードに書かれた番号とはちがうので出てきました。 支店名にあたる箇所は、このように数字であらわされます。 たとえ入間郵便局で作っても「入間支店」とはなりません。 ここに違いがあるのを知っておきましょう。 振り込まれる際も『店番 〇一八』の情報だけで大丈夫です。 「地域名+支店」は必要ありません。 通帳にも「小伝馬町郵便局」とか「南部町郵便局」で作ってもその文字は入りません。 018といった数字だけです。 なぜこんな変な数字だけで表してるかといえば上で解説した通り もともとゆうちょ銀行には支店名はないのですが、他の銀行とやり取りするには どうしても『支店名』が必要ですね。 もとにはない「支店名」、それをどうにかして作ったのが上の818といったような数字です。 818などはこの世に存在しない、変換して置きかえて作った数字で支店名であらわしたんですね。 また地域にある郵便局では、ゆうちょ銀行の口座を管理はしてません。 だから地域の郵便局が関係しないというのもあります。 バイトの書類やメールでのゆうちょ銀行の振込み情報の書き方 バイトなどでありますよね。 「アルバイトや給与の振込口座の情報を出さないといけない 「ゆうちょ銀行の通帳をみたけど、数字しか書いてない、何をどう書けばいいの?」 その疑問にお答えします。 給与の振込みでは下のような情報を求められると思います。 ・銀行名 ・支店名 ・口座番号 場合によっては ・銀行コード ・支店コードも ゆうちょ銀行の場合は例えば下のようになります。 店名が「八一八」店と出たら 書類の支店名の欄に「八一八支店」(正確には八一八店)と記入 通帳にすでに店名が印字されているのならその数字です。 支店コードが必要なら漢数字の店名を数字に置き換えます。 また「ゆうちょ銀行の支店名が分からない」と言われたりもします。 その際に役立つテンプレです。 ゆうちょ銀行からの振込(振替) ・記号:54321 ・番号:8765439 ・口座名義:タナカサトシ 銀行・信用金庫等の金融機関からの振込 ・口座種別:普通預金 ・店名:二四二(ニヨンニ) ・店番:222 ・口座番号:76543210 ・口座名義:タナカサトシ 上のように伝えるといいかもしれません。 上の情報を過不足なく伝えても「支店名が書いてないよ」と言ってくる方は ゆうちょでは「店名が支店名」になるとは知らないのかもしれません。 番号の「二二二がゆうちょだと支店名になります」と伝えてあげましょう。 城東支店のように地域名がないから質問しているのかもしれません。 どうしても分からない場合はこのページの上に理由を書いてますから見せてあげてください笑。 なぜ数字を使っているか なぜ数字を使っているかを説明します。 ゆうちょ銀行の口座の数字の管理の仕方は ・記号 5ケタ ・番号 6~8ケタ この2つで管理しています。 他の銀行のように「支店名 + 口座番号」ではないんですね。 「記号 + 番号」の2つです。 ですが上のままだと、数字の管理の仕方がちがいますから他の銀行とのやり取りができません。 支店名と口座番号をATMに入力しようと思っても ゆうちょにはないからです。 こうすれば自由に他の銀行ともお金のやり取りができます。 豆知識 役立つサイトです。 ゆうちょ銀行の店名の数字の読み方 0 数字のゼロですが、「レイ」ではありません。 4 は「ヨン」であって、「シ」ではないんですね。 店番と店名の一覧 *上はPDFファイルです。 これが店番と店名の一覧です。 数字のられつとなっていますね。

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ゆうちょ銀行の支店一覧

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はじめに:振込・振替・払込みの違い まず、「振込」「振替」「払込み」の違いを整理しておきます。 いずれも、ゆうちょ銀行公式サイトに載っている、送金サービスの名前です。 意味を知らないと、混乱しやすいです(私も混乱しました)。 意味がわかる人は読み飛ばしてOKです。 「振込」は、 自分の銀行口座から他の銀行口座へ、資金移動する取引です。 ただし、現金を銀行口座へ送金する方法を「 現金振込」と呼ぶケースも多くあります。 相手の銀行口座にお金を送る方法として、広い意味で使うことも多くあります。 なかでも、 同じ銀行・同じ支店の口座に送金する取引は、「振替(ふりかえ)」といいます。 ゆうちょ銀行から三菱UFJ銀行への送金は、振込です。 ゆうちょ銀行からゆうちょ銀行への送金は、振替です。 一般的に、振込には振込手数料がかかります。 振替には、手数料がかからないケースが多いです。 口座振替とは、税金やクレジットカードの利用代金などの定額料金を、銀行口座から引き落として払うサービスです。 自分の銀行口座から相手に送金する、というお金の流れは同じです。 「払込み」は、ゆうちょ銀行の現金振込サービスの名称です。 他の銀行で「現金振込」と呼ぶサービスを、ゆうちょ銀行では「払込み」と呼びます。 ゆうちょ銀行に現金で振り込む方法 ゆうちょ銀行口座へ、現金で振り込む方法は、以下の2通りあります。 通常払込み• 電信払込み どちらも、支店窓口やATMで手続きするのは共通です。 しかし、手数料や入金反映のタイミングは異なります。 通常払込み:主に法人宛 振替口座か総合口座かは、ゆうちょ銀行の口座番号を見るとわかります。 口座番号の記号が「0」から始まるのは、振替口座です。 「1」から始まるものは、総合口座です。 通常払込みには、「払込取扱票(振込用紙)」が必要です。 振込相手から、口座番号などが印刷された振込用紙を受け取っていれば、その用紙と代金を窓口に持っていくだけでOKです。 払込取扱票を読み取れるATMがあれば、ATMでも手続きできます(10万円まで)。 振込用紙がないときは、ゆうちょ銀行窓口にある白紙の払込取扱票に、自分で記入します。 口座番号などを記入し、窓口で払い込みます。 通常払込みの手数料は、振込先が負担する場合と、自分が負担する場合があります。 振込相手が手数料負担するなら、「赤色」の振込用紙を使います。 自己負担では、「青色」の振込用紙です。 自分で振込用紙を書くときは、窓口で取り違えないよう要注意です。 どちらの負担でも、手数料は同じです。 ただし、手続き方法と送金額によって、料金は異なります。 MTサービスとは、大量の入出金を効率化する法人向けシステムです。 振込相手が渡した振込用紙に「MT」と書いてあれば、振込手数料が少し安くなると思えばOKです。 通常払込みでの振込は、入金から3営業日ほどで着金となります。 相手への着金確認は、数日後に行うのがおすすめです。 電信払込み:主に個人宛• 総合口座宛でも利用可• 手数料は高い• 入金は即時反映 振込先が総合口座なら、電信払込みで現金振込します。 「電信払込み請求書・電信振替請求書」を記入し、窓口で手続きすれば、 即時入金できます。 ATMでは手続きできません。 振込の反映スピードは早いですが、手数料はかなり高めです。 相手が振替口座(口座番号が「0」始まり)なら、なるべく通常払込みを利用するほうが、手数料を節約できます。 急いで入金したいときは、振替口座宛でも電信払込みがおすすめです。 法人によっては、「電信払込みは利用しないでください。 通常払込みで入金してください」と指定するケースもあります。 振込前の確認をおすすめします。 ゆうちょ口座を持っていない人への送金 ゆうちょ銀行の口座を持つ人が、ゆうちょ銀行の口座を持たない人へ送金する方法もあります。 個人から送る際は、 普通為替と 定額小為替というサービスを利用します。 ゆうちょ銀行の窓口で、送金したい金額の小為替を買い、郵送で送ります。 受取相手は、ゆうちょ銀行で小為替を換金し、現金を受け取る仕組みです。 主な利用シーンは、住民票や戸籍謄本など、公的な書類の郵送取り寄せです。 申請用紙と一緒に、手数料分の定額小為替を同封すれば、申請と送金を同時に行えます。 あわせて読みたい: ゆうちょ銀行へ無料で振込む方法 ゆうちょ銀行へ現金振込すると、高い手数料が必要です。 しかし、銀行口座を持っていれば、ゆうちょ銀行へ無料で振り込めます。 もっとも簡単な方法は、 ゆうちょ銀行からゆうちょ銀行への振替です。 今後もゆうちょ銀行宛に振込の機会がありそうなら、口座開設をおすすめします。 また、ゆうちょ銀行「以外」の銀行口座から、無料で振り込む方法もあります。 それぞれ解説します。 ゆうちょ銀行口座からの電信振替 ゆうちょ銀行からゆうちょ銀行への振込は、 電信振替といいます。 電信振替を、ゆうちょ銀行のネットバンキング「ゆうちょダイレクト」から利用すると、 月5回まで手数料が無料です。 入金は即時反映で、急ぎの振込にも使えます。 ATMでの振込も、月1回は無料です。 窓口で手続きすると、回数に関係なく必ず手数料がかかります。 ゆうちょダイレクト 月5回無料、6回め以降は100円 ATM 月1回無料、2回め以降は125円 窓口 一律146円 「ゆうちょダイレクト」とは、スマホやパソコンから振込や取引履歴の確認などができるサービスです。 銀行マイページのようなイメージです。 銀行窓口に行く手間を省き、手数料も節約できます。 ゆうちょ銀行の口座を持っていれば、誰でも無料で登録可能です。 また、紙の通帳を発行しない「 ゆうちょダイレクトプラス」というネットバンキングもあります。 ゆうちょダイレクトプラスに切り替えると、入金履歴を確認できる期間が長くなります。 紙通帳をあまり使わない人や、記帳が面倒に感じる人は、ゆうちょダイレクトプラスへの切り替えがおすすめです。 振込手数料無料の銀行から振込 一部の銀行では、 他行宛振込手数料が月数回無料になります。 この優遇を使えば、ゆうちょ銀行口座への振込を無料にできます。 メガバンクのなかでは、三菱UFJ銀行とみずほ銀行が、振込手数料の優遇サービスを扱っています。 みずほ銀行のほうが、簡単に取引条件を満たせます。 参考記事: 振込手数料の無料回数が多いのは、ネット銀行です。 最大で 月15回まで他行宛振込手数料を無料にできる銀行もあります。 しかし、振込手数料の無料回数を大きく増やすには、まとまった取引が必要です。 銀行振込をあまり使わない人は、 住信SBIネット銀行がおすすめです。 住信SBIネット銀行は、 誰でも月1回は無料で他行宛振込が利用できます。 手数料優遇のために、無理に取引を増やす必要がありません。 もう一つおすすめの方法は、 楽天銀行の口座を使うやり方です。 ゆうちょ銀行から楽天銀行への入金は、同じ口座名義なら 無料です。 意外と知る人が少ないメリットです。 楽天銀行への振込は、ゆうちょ銀行から楽天銀行へ資金移動してから行えば、無料になります。 楽天銀行同士の振込は、手数料無料だからです。 ゆうちょ銀行が「日本国内の口座数No. 1」なのに対し、楽天銀行は「ネット銀行の口座開設数No. 1」です。 利用者が多い口座を2つ持っておけば、振込手数料を節約できる機会も多くなります。 また、楽天銀行に10万円以上の預金残高があると、月1回から3回まで、他行宛振込手数料が無料になります。 定期預金に10万円を預け続けておけば、月1回は振込手数料がずっと無料です。

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振替口座/総合口座による振替 振替サービスを利用して送金やお金を受け取るために必要な振替口座をご紹介します。 2種類の口座からご利用いただけます。 振替口座 お金の受け取り・送金に特化した振替専用の貯金口座です。 自治会やサークルなどの集金や、配当や返還金を送金する際に便利です。 相手方がゆうちょ銀行の口座を持っていなくても、送金や集金ができます。 振替口座に利子はつきませんが、決済性預金として預金保険機構により全額保護されます。 総合口座による振替 総合口座から電信扱いの送金が可能となります。 相手方がゆうちょ銀行の口座を持っていなくても、送金や集金ができます。 お届けいただいた通常貯金のご利用上限までは、通常貯金の利子がつきます。 定期的かつ自動的に送金してもらうサービス(自動送金)が可能です。 関連ページ.

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