ダイヤ の a 白州。 近鉄

【ダイヤのA】川上憲史(ノリ)の能力数値とかませ犬感【戦犯?】

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青道高校メンバーお気に入りランキング10位 まずは個人的にお気に入りのキャラクターのランキングを紹介していきます。 野球観に優れ、選手の特徴を細かく分析するのが得意です。 青道高校入学後、期待の捕手として起用され続けたことが原因で肩を壊してしまい、退部を考えましたが監督が頭を下げてマネージャーとして部に残ることになりました。 二軍の試合で沢村とバッテリーを組む場面は感動ものでしたね。 野球センスに恵まれているものの、身長が低いという理由から多くの高校から野球推薦で入学することを断られました。 身長を言い訳にせず、むしろ発奮材料にして努力している姿は心を打たれますね。 具体的な身長体重、誕生日、趣味は公表されていませんがアニメ版が放送されてから明らかになるかもしれません。 第8位 結城哲也(ゆうきてつや) 決める時にしっかり決めるよね〜 かっけぇえ。 口数は少なくいぶし銀なキャラです。 努力の虫で背中で語るタイプ。 青道高校の風物詩でもある自主錬の素振りの文化を創り出した男ですね。 青道高校にイノベーションを起こしたことにかっこよさを覚えます。 趣味に釣りと読書があったのは意外でした。 調子いい時と悪い時の波が激しいですが、絶好調の時の圧巻のピッチングには鳥肌が立ちます。 沢村に対してライバル心を燃やしている様子がかわいらしいですよね。 ガッツあふれるプレーで、センターからのレーザービームはさすがのものです。 打席でも気合いを入れていますが、ポテンヒットが多いというギャップが面白いですね。 暴力事件は仲間思いが裏目に出てしまいましたが、青道高校ではその仲間思いの性格のおかげで御幸の致命的なケガにもいち早く気が付きました。 沢村と同室でよく格闘技の技をかけて遊んでいます。 両打ちであることは作中でも取り上げられているので、ご存知の方も多いと思いますが、実は両投げだったことは意外にも知られていないのではないでしょうか。 第4位 小湊春市(こみなとはるいち) 本日3月1日は「ダイヤのA」の青道高校、小湊春市の誕生日。 身長が小さいにも関わらず、長い木製バットを使い、ホームランも打てる長打力もあります。 機転の利いたプレーでチームの危機を救ったり、チャンスを切り拓いてくれるので興奮しますね。 まっすぐで素直なので、賛否両論の人望かと思いきや、中学ではヒーロー的な立ち位置で慕われていました。 青道高校ではいじられることが非常に多くなりましたが、弱小校で培われたメンタル力が活かされている感じがしますね。 入部当初の酷い状況から、着実に成長していく過程が視聴者の心を鷲掴みにしました。 第2位 御幸一也(みゆきかずや) 御幸一也が最推しです!! — 黒神。 雑誌に載るくらいのイケメン実力派キャッチャーです。 沢村が青道高校に見学しに行ったときに、初めてバッテリーを組みました。 あの時のワクワク感は忘れられませんね。 相手の心理を読んで、配球を組み立てたり、配球を読んだりしている描写が手に汗握る展開だと思います。 イケメンかつ賢いイメージがあって人気が高い選手ですね。 身長は公表されていませんが、どの選手よりも大きいので190㎝くらいありそうです。 秋季大会で優勝した際、引退した3年生に対して、頭を下げて感謝を伝えていたシーンには心が震えました。 中には涙した人もいたのではないでしょうか。 強面ですが、暴力で選手を指導することは一切ありません。 青道高校の打順について 沢村栄純の年齢を基準にして、各時期の青道高校の打順を紹介します。 沢村1年夏 ピッチャー降谷バージョン 打順 選手名 守備 1 倉持洋一 遊 2 小湊亮介 二 3 伊佐敷純 中 4 結城哲也 一 5 増子透 三 6 御幸一也 捕 7 降谷暁 投 8 坂井一郎 左 9 白州健二郎 右 ピッチャー沢村バージョン 打順 選手名 守備 1 倉持洋一 遊 2 小湊亮介 二 3 伊佐敷純 中 4 結城哲也 一 5 増子透 三 6 御幸一也 捕 7 降谷暁 左 8 白州健二郎 右 9 沢村栄純 投 沢村1年秋 ピッチャー川上バージョン 打順 選手名 守備 1 倉持洋一 遊 2 東条秀明 中 3 小湊春市 二 4 御幸一也 捕 5 前園健太 一 6 白州健二郎 右 7 樋笠昭二 三 8 麻生尊 左 9 川上憲史 投 沢村2年春 ピッチャー降谷バージョン 打順 選手名 守備 1 倉持洋一 遊 2 小湊春市 二 3 白州健二郎 右 4 御幸一也 捕 5 前園健太 一 6 降谷暁 投 7 東条秀明 中 8 結城将司 左 9 金丸信二 三 青道高校投手陣の夏公式戦成績について ここでは沢村が1年夏の時の公式戦で登板した投手陣の成績について紹介していきます。 丹波光一郎 準々決勝 薬師戦 1回3分の1 無失点 準決勝 仙泉戦 5回 1失点 決勝 稲城実業戦 2回3分の2 1失点 川上憲史 2回戦 米門西戦 1回 無失点 3回戦 村田東戦 1回 無失点 4回戦 明川戦 2回 無失点 準々決勝 薬師戦 2回3分の1 2失点 準決勝 仙泉線 1回 1失点 決勝 稲城実業戦 0回3分の1 2失点 降谷暁 2回戦 米門西戦 3回 無失点 3回戦 村田東戦 4回 無失点 4回戦 明川戦 4回途中 2失点 準々決勝 薬師戦 3回途中 1失点 決勝 稲城実業戦 4回 2失点 沢村栄純 2回戦 米門西戦 1回 無失点 4回戦 明川戦 3回3分の1 無失点 準々決勝 薬師戦 2回3分の1 2失点 準決勝 仙泉線 3回 1失点 決勝 稲城実業戦 2回3分の1 無失点 まとめ あなたのお気に入りのキャラクターはランクインしていましたか? イチオシのキャラクターをぜひコメントで教えてください! アニメ『ダイヤのA』の動画は無料で視聴することができます。 最後まで読んでくださりありがとうございました。 野球の魅力を多くの人に届けませんか? 記事が参考になったという方は TwitterやFBなどで「 いいね!」もお願いします!

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白州健二郎の名言【ダイヤのA】

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稲城実業高校、市大三高と並んで西東京トップ3と称されている名門校。 かつては全国大会にも駒を進めていたが、近年は出場が遠のいているため、古豪としての評価を受けている。 打撃力は全国レベルながら絶対的エースの不在が課題。 長野県の赤城中学出身。 中学校最後の試合で青道高校スカウトの目に留まり同校に野球留学。 高校入学までボールの握りもまともに指導を受けてなかったがゆえに繰り出される、独特の軌道を描くくせ球(ムービングファストボール)が持ち味。 一時期はデッドボールが原因でイップスに悩まされていた。 しかし試合の中で結果を出すことで自信を取り戻すことで克服し、精神的にも成長を遂げた。 冬のオフの間に身に付けたナンバーズと名付けた変化球を駆使し、エースへの階段を順調に上っている。 打撃は不得意だがバントに関しては天才的に上手い。 物怖じしない闘志溢れるまっすぐな性格で試合内外問わずムードメーカーの役割を担う。 雑誌で取り上げられていた御幸の存在を知り、北海道から上京して推薦ではなく一般入部する。 球種は150kmを越えるストレート、縦スライダー、スプリット。 打撃に関してもムラはあるが当たれば長打と非凡な才能の持ち主。 長打力と強肩が評価されマウンド降板後も外野にまわることが多い。 その存在からエースを狙う沢村にとって最大のライバルとされている。 口数が少なくクールな印象だが実は天然。 マウンドに対する執着心は人一倍強く、降ろされると露骨に不機嫌になるなど投げる事自体に飢えている。 2つ上の兄・亮介のあとを追うように入部。 天性のバットコントロール、フットワークの軽い守備、高いレベルの野球脳を持っており野球センスは周囲からの評価も高い。 高校野球では珍しく木製バットを使用している。 2年に進級してからは前髪を切ったことにより容姿も兄に近いものとなった。 恥ずかしがりで控え目な性格だが、兄同様にたまに棘のある言葉を放つ。 相手の裏を描くリード、矢のような送球、堅実なキャッチングを誇るサングラスがトレードマークな青道高校の扇の要。 2年生までは打力も高いが塁上にランナーがいないときは成績は悪く、ランナーがいれば集中力が上がるクラッチヒッター。 3年生が引退後は主将に就任しており、名実ともに青道高校の柱となっている。 主将就任後、4番を務めるようになってからはランナーがいない場合でも成績を残し、以前のようなムラはなくなっている。 3年時には日米親善試合のために結成された東京選抜にも選ばれている。 グラウンド内ではサングラスをかけているが、普段は眼鏡。 部内一の脚力を誇る青道の切り込み隊長。 守備力も高く、春市の兄・亮介との二遊間は「鉄壁」と他校から呼ばれていた。 野球を始めるきっかけとなった松井稼頭央に憧れておりそのため、スイッチヒッターとして強いこだわりをもつ。 容姿とは裏腹に後輩の面倒見がよく、沢村が暴走しがちになるときはストッパーとなっている。 3年時には前園と共に副主将を務める。 長打力が持ち味のプルヒッター。 2年生の夏までは1学年上の結城 哲也の存在に2軍で影に隠れる形になっていたが、それ以降はクリーンナップを任される。 打つときに表情が阿修羅のように表現されることが多い。 荒い関西弁とその容姿から近寄りがたく思われがちだが、意外にも人情に篤い。 3年時には倉持と共に副主将を務める。 ストレートに強く、初スタメンでタイムリーを放つ勝負強さを持った選手。 負けず嫌いな性格で、同級生の沢村・降谷・小湊が一軍で活躍していることに悔しさを感じている。 当初、沢村を見習い部員扱いして見下していたが、上級生との対抗戦以降、沢村の実力とその努力を認めている。 同じシニア出身である東条と仲が良い。 スピードはないがコントロールに優れたサイドスロー投手。 リリーフとしての出場が主である。 持ち球はスライダーとシンカー。 シンカーは過去の経緯で1年ほど封印していたが、後輩の沢村や降谷の活躍を見て解禁することを決意する。 部長からはなぜか絶大なる信頼を置かれている。 中学までは投手であったが、高校野球の厳しさを知り、生き残るために外野手へと転向した。 元投手のため肩が強く、打撃力も優れている。 沢村のチェンジアップの練習に付き合うなど、面倒見が良い性格。 同じシニア出身である金丸と仲が良い。 攻守共にバランスが良い選手。 無口で自己主張が少ないため、あまり目立たないタイプだが、内に熱い闘志を秘めている。 結城哲也の実弟。 三振かホームランといった典型的な長距離砲だが、ホームランの飛距離は1年生ながら飛び抜けたものがある。 兄の哲也が努力で成り上がってきたのに対し、天賦の才能を持つ天才型。 自信家ゆえに入部挨拶のときには「将来はメジャーリーガーになる」と宣言した。 同世代では名前を知らない者はいないと言われ、「神童」の異名を持つ選手。 リトル時代は日本代表のキャプテンを務めていた。 小柄ながら重心を落とした構えから放たれる打球は飛距離もある。 小柄な体型がコンプレックスであるが、実力で見返せばいいと考えるなど、物怖じしない性格。 所属していたシニアは神奈川の強豪校へ進学する者が多い中、青道vs帝東の試合を見て、青道の投手陣に興味を抱き、入学を決意する。 冷静沈着ながら強気なリードと正確な送球が持ち味で、バッティングも思い切りが良い。 沢村に対しては冷たい態度を取るが、投手としての実力は認めている。 沢村が1年生時の主将。 口数は少ないが、その背中でチームを引っ張る大黒柱。 高いバッティング技術を持ち、長打・巧打を兼ね備える。 また、チャンスでの勝負強さも光る4番打者。 入学当初は「不作の年」と周囲から嘆かれていたが、結城を筆頭の各々が努力を重ねた結果、全国でも上位クラスの打撃陣へと成長した。 選球眼がよく、カットなどの小技も得意な青道屈指の巧打者。 守備範囲も広く、グラブ捌きも非常に高い。 二遊間でコンビを組む倉持とは打線でも1・2番としてもコンビを組み、相手からは厄介な存在と認識されている。 2学年下の弟・春市とは容姿こそ似てはいるが、性格は異なり、思ったことを口に出す皮肉屋。 多少詰まった当たりでもホームランにしてしまい、直球には強いが変化球に弱いという典型的なパワーヒッター。 大柄な体格であるが動きは機微。 強面だが温厚な性格で、沢村のことを「沢村ちゃん」と呼んで可愛がるなど、後輩の面倒は良い。 その巨漢から食事量もかなり多く、引退後はユニフォームのベルトから腹がはみ出るほど体重が増加した。 強肩強打の3番打者。 初球からボール球でも積極的に打ちにいくスタイルから大味な印象を持たれるが、フルスイングしながらも右打ちができるなど、バッティング技術は高い。 入学当初は投手希望であったが、制球力が改善されず外野手へとコンバートされた。 その闘志溢れる姿から「青道のスピッツ」と周囲から呼ばれているが、本人は気に入らない模様。 かつては都内ナンバー1捕手と評され、中学時代には御幸が一度も勝てなかった選手。 それゆえ入部当初から周囲から期待されていたが、応えようと無理を押して出場を続けた結果、高校野球生活を治療に専念せざるを得ないほどの重傷を負った。 しかしチームきっての野球知識を生かして、記録員兼コーチ役を務めることとなる。 持ち歩いてるノートは「クリスノート」と呼ばれ選手に関する膨大な情報が書き込まれている。 最速140kmのストレートと縦に割れるカーブ、フォークを武器にする本格派投手。 恵まれた体格から入部当初から指導陣からは期待されていたが、メンタルの弱さからなかなか芽が出ずにいた。 しかし彼の努力と困難を乗り越えてきた姿を片岡監督から評価され、エースナンバーを託された。 国語教員。 サングラスと強面が特徴的な監督。 高校時代は青道高校を甲子園準優勝へと導いた投手でプロからも声を掛けられていたが断り、母校の指導者としての道へ進む。 非常に冷酷で厳格な印象を持たれているが、気迫のある選手を認めていたり、一軍メンバーに入ることのできなかった3年生に対して感謝と労いの言葉をかけるなど選手に対して情熱をもって接している。 しばらく甲子園出場が遠ざかっていることから学校側から監督解雇の声が上がり、片岡自身も辞任を志願するが選抜大会出場の結果を持って続投することが決まった。 沢村や御幸を青道高校にスカウトした人物で、選手の才能を見抜く目がある。 甲子園出場を逃したことから辞任の意思を表明した片岡監督の後任としてコーチに就任した。 かつて、神奈川県の甲子園常連校・紅海大相良のコーチを務めていた。 当初は片岡監督と指導方法がぶつかることが多かったが、次第に認め合うようになる。 愛称は「稲実」。 青道高校、市大三高と並んで西東京トップ3と称されている野球名門校。 現在指揮を執る国友監督が就任してからは春夏通算14回の甲子園出場を誇る。 沢村が1年生時には都大会決勝戦で青道と対戦した。 関東ナンバー1サウスポーと謳われる稲城実業のエース。 最速148kmのストレートとスライダー、フォーク、チェンジアップを持ち球としている。 速球と縦、横、そして緩急をつける変化球と関東ナンバー1サウスポーの名に恥じないハイレベルにまとまった投手。 また、バッティングも実力者を揃える稲実打線で5番を任されるほどである。 性格は自信家でワガママな面が強く、自由奔放に振る舞う。 しかし、上級生が引退してからは奔放さが抜け、最上級生としての自覚が出てきた。 ブラジル人の父親を持つ日本生まれ日本育ちのハーフ。 独特の構えから繰り出されるトリッキーな打撃と俊足を生かして1番を務めるチームのリードオフマン。 俊足を生かした守備も広い守備範囲を誇る。 成宮に勧誘される形で稲実に入学したメンバーの一人。 パワーはないがバントやカット技術の小技に長ける2番打者。 練習も試合の延長という考えのもと、練習にも一切手を抜かないことが信条。 中学時代はクリスと同じシニアに所属していた。 成宮に勧誘される形で稲実に入学したメンバーの一人。 1年生時は夏の大会にベンチ入りし、3年生が引退以降はチームの正捕手を務める。 意外性のある打撃が持ち味。 正捕手になってから間もなくはエースの成宮と上手く意思疎通ができなかった。 その後、練習試合を重ねていくうちに成宮に対して自分の意思を通せるようになるなど成長を見せる。 稲城実業の主将。 長打を広角に打ち分けることができる高い技術をもつ不動の4番打者。 試合内外問わず自由奔放なエース、成宮の静止役。 ドラフトでは北海道日本ハムファイターズから2位指名を受け、プロ野球選手の道を進む。 国友 広重(くにとも ひろしげ) CV:仲野裕 稲城実業高校の監督。 野球部を甲子園に連れて行くために雇われた職業監督。 稲城実業を春夏通算14回ほど甲子園に導いた実績を誇る。 常に仏頂面で、首を左右に振ってコキコキ鳴らす癖がある。 元々は野球部の成績は平凡ではあったが轟監督就任以降は大会で上位成績を収め、沢村が2年生時の春の全国選抜野球大会ではベスト4に入るなど頭角を現している新鋭校。 どの打順からでも点が取れる重量打線がチームカラーの高校。 監督である轟雷蔵の実子。 作中屈指の打力を誇る選手。 投手をリアルに想像するイメージトレーニングと「金のなる木」と書かれた重いバットで積むことによって人並外れた長打力を身に付けた。 投手としては球種はストレートのみだが球速は140km以上でナチュラルに変化するムービングボールで球質も重い。 ただし即席投手のため粗さが目立ち、弱点も多い。 試合中は「カハハハ」といった特徴的な笑い声を出し、野生児のようだが、極度にコミュニケーションが苦手な性だけである。 長打力が売りのクリーンナップの一角。 シニア時代の経験を生かして投手を務める事もある。 チームメイトの秋葉とは幼稚園のころからの幼馴染。 轟親子からは「ミッシーマ」と呼ばれているが、本人は気に入っていない様子。 複数のポジションを守ることができる万能型の選手。 投手時はサイドスローからテンポよく投げるピッチングが持ち味。 与えられた課題が難しければ難しいほど燃えるタイプ。 幼いころは三島と同じ少年野球チームに所属していた。 薬師高校のエースピッチャー。 インコースを主体に投げ込む強気のピッチングが持ち味。 持ち球は140km近い速球、シュート、カットボール、ツーシーム。 以前は練習に真剣に取り組んでいなかったが、轟 雷蔵が監督として就任してからは真面目に取り組むようになる。 クールにみえる外見とは裏腹に熱い思いを秘めており、その熱いプレーでチームメイトを引っ張る存在。 そのため、チームメイトからの信頼も厚い。 轟 雷蔵(とどろき らいぞう) CV:西凜太朗 薬師高校野球部の監督。 雷市の実父。 40歳まで社会人野球でプレーしていたが、引退後は会社を辞め無職に。 薬師高校の監督に就任するまで近所の子供たちに河原で野球の指導をしていた。 就任時の挨拶で「俺を甲子園に連れて行け」というように性格は豪快の一言。 その豪快さは采配にも表れており、バント指示は基本的に出さない積極的な攻撃野球を好む。 正式名称は「市川大学第三高等学校」。 青道高校、稲城実業高校と並んで西東京トップ3と称されている野球強豪校。 前エースの真中引退後、エースナンバーを背負う男。 最速151kmのストレート、スライダー、カーブ、フォークが持ち球。 力強いストレートと多彩な変化球を武器に押していく投球スタイルが武器。 夏の大会の薬師高校戦ではストレートと同等の速さでカットボールよりも曲がりが小さい独自の変化球「スライ」を披露した。 沢村のことを気に入っており、今では投球について頻繁に情報交換している。 市大三高のエース。 高速スライダーをウイニングショットに持つ選手。 自身最後の大会となる夏の大会では薬師高校と対戦。 対戦中に轟の放った打球が肩に直撃し負傷退場。 そのままチームは破れ、真中にとっては悔しい敗戦となった。 引退後は亜細亜大学へと進学する予定。 青道高校の丹波とは幼馴染で中学時代のチームメイト。 甲子園常連の強豪校で、去年の夏の甲子園における準優勝校。 部員平均の背筋力が180kgを超える全国屈指のパワーと堅実な守備が特徴。 青道とは夏合宿後の練習試合で対戦する。 重い球質とスライダーが武器。 人相が悪いため、怖がられることが多いが、普通にいい人。 引退後、ドラフトで広島東洋カープに指名される。 松本 隆広(まつもと たかひろ) CV:田尻浩章 大阪桐生高校の監督。 進学校のため、かつては一回戦負けが当たり前の弱小校だったが、台湾からの留学生・楊の野球に対する熱意に影響され、徐々に力をつけ始めている。 卓越した制球力を誇り、「精密機械」という異名を持つ。 クールな性格だが、野球に対する情熱は人一倍強く、毎日200球以上も投げ込むほど練習熱心。 日本で野球ができていることに強い感謝の気持ちを持っており、仲間や監督からの信頼も厚い。 甲子園には春夏通算21回出場し、うち2回は優勝している。 青道高校とは秋季大会1回戦で対戦した。 帝東のエースピッチャー。 サイドスローから繰り出される抜群のコントロールと切れ味抜群のスクリューを武器とする。 ストライクゾーンを1個の箱と考え、奥行きを利用した独特の投球技術を持つ。 性格は自信家かつ毒舌。 自身が世代ナンバー1ピッチャーと自負している。 秋季大会でダークホースとして注目を集め、青道高校とは3回戦で対戦した。 リーゼントヘアーが目を引く鵜久森高校のエース。 持ち球はストレート、スローカーブ、縦に割れるカーブ。 打者としても4番に座り、大事な場面でヒットを放つなど勝負強さ光るバッティングを見せる。 元々は野球から離れていたが、松原 南朋がマネージャーとして甲子園を目指しているという思いを聞いたことにより再び野球をやる決意をした。 鵜久森高校のマネージャー兼、実質的な監督。 リトル時代から野球センス抜群で将来を有望視されていたが、中学2年生のときに交通事故に遭い、野球選手の道を断念せざるを得なくなった。 その後マネージャーとして甲子園を目指すことを目標に掲げる。 マネージャーではあるが試合内外に関わらず選手に的確なアドバイス、指示を送るなど実質的に監督としての役割もこなしている。 都立高校ながら7年前に甲子園出場の経験がある。 青道高校とは秋季大会4回戦で対戦した。 坊ちゃん刈りが特徴の王谷高校のエース。 愛称は「豪ちゃん」。 持ち球はストレート、フォーク、シュート。 青道高校と対戦した際には対御幸用としてサイドスローから投げるシンカーを披露した。 強豪私立高校の選手を「練習ばかりしてる野球ゴリラ」と目の敵にしており、公立高校が私立を倒す展開に憧れて王谷高校へ進学する。 ウェイトトレーニングに力を入れている強打のチーム。 青道高校とは秋季大会準決勝で対戦した。 球種はストレートとスクリュー。 コントロールは雑だが、長身から放たれる角度のある重いストレートが武器。 他校の同学年の選手に対して激しく対抗心を燃やし、ふてぶてしくマウンドに立つ自信家。 アンパンマン体操をよく試合中に口ずさむ。 恵まれた体格の多い成孔学園の中では身長、体格ともに小柄の選手。 負けん気が人一倍強く、その性格からリードも攻撃的でバッティングも積極的。 足も速いチームのリードオフマン。 枡が塁に出ると得点力が上がるとチーム内では言われている。 俊足の選手を揃えた機動力を武器とする甲子園常連の強豪校。 青道高校とはゴールデンウィークの練習試合で対戦する。 普段は封印するようにしているが、集中力が極限まで高まるとイチローのようにバットを立てる癖がある。 プロからも注目されている。 継投を得意とし、夏の甲子園大会では稲城実業を破って優勝を果たした。 本郷 正宗(ほんごう まさむね) CV:小野大輔 学年:高校2年、ポジション:投手、投打:右投右打、背番号:1 北海道の青葉中学出身。 世代最強と呼ばれるエース。 最速151kmのストレートと伝家の宝刀と呼ばれるスプリットが武器。 コントロールも良く、完投できるスタミナを持ち合わせ、投げた試合のほとんどで2桁三振を奪っている。 性格は負けず嫌いで不愛想。 しかし試合中は感情を打者にぶつけるように荒々しい表情になる。 円城 蓮司(えんじょう れんじ) CV:諏訪部順一 学年:高校2年、ポジション:捕手、投打:右投、背番号:2 北海道の青葉中学出身。 中学時代から正宗とバッテリーを組んでおり、無愛想な正宗のフォローに回ることが多い。 中学時代は栄純と同じクラスで、同じ野球部に所属していた。 現在は、寮生活の栄純とメールで連絡を取り合っており、栄純の大事な試合には、地元の長野から応援に駆けつけている。 沢村 栄徳(さわむら えいとく) CV:千田光男 沢村栄純の祖父。 若菜と一緒に栄純の試合を応援に駆けつけることが多い。

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白州健二郎の名言【ダイヤのA】

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川上憲史 ノリ は青道高校の3年生の抑えピッチャーです。 右のサイドスローから繰り出されるコントロール抜群の投球は太田部長から絶大な信頼を築いています。 おそらくMAXは 130キロ程度でしょうか。 球種は、ストレート、スライダー、シンカーを投げ分けます。 コントロール、変化球に関してはそれなりのレベルにあるものの、球威が弱く、また一番の弱点は精神力の弱さです。 おそらく漫画的には、 「沢村・降谷を活躍させたいけど、そうなると青道が強すぎるしなぁ・・・、そうだ!川上をつかって点数調整しよう!」 みたいな扱いでしょうかw いい感じにかませ犬のような扱いで試合を盛り上げる、漫画的にはなくてはならないキャラクターです。 縁の下の力持ち的な・・・。 当初先発でしたが、降谷にエースナンバーを奪われ現在は クローザーとして登板しています。 ピンチに弱い川上が何故抑えなのか、采配に疑問が残るところですが、苦労人の川上は頑張って欲しいキャラの一人です。 (そういえばOBに 丹波さんっていましたよね。 川上もそんな感じです。 実力無いけど応援したい的な) こちらもどうぞ!.

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