カラー バター ブルー。 カラートリートメント(カラーバター)の色落ちが早いってほんと?【検証】|ヘアカラー特化型 blog

カラートリートメント(カラーバター)の色落ちが早いってほんと?【検証】|ヘアカラー特化型 blog

カラー バター ブルー

・ドンキホーテにあるカラーバター(カラートリートメント)の発色を見たい ・カラートリートメントをどれを選んでいいか分からない ・ブリーチをしている又はしようと思っている この記事は、カラートリートメントの色味や色落ちを100本以上検証した大作が書いています。 ドンキホーテに行くと沢山のヘアカラーの種類があります。 「チャートがあるけど、どれを選んでいいか分からない?」「自分の髪にこの商品は合うのか?」などの疑問が出てくると思います。 ここでは、ドンキホーテに売っているカラーバター(カラートリートメント)を検証していますので、選ぶ時の参考にしてください。 色味を検証画像と比べながら商品を選んでみてください。 ドンキホーテでも全ての商品を扱っている訳ではなく、取り扱い商品に関しては直接お問い合わせください。 例えば赤の場合はベースの黄色と混ざった時にオレンジになるので非常にわかりにくい感じになります。 なぜグレー系のカラーバター(カラートリートメント)を選んだのか? グレー系のカラーバター(カラートリートメント)は 色味が薄く、あまり満足いく結果が得られないことが多いです。 グレー系のカラーバター(カラートリートメント)で失敗した事ある人にも参考になれば幸いです。 ドンキで買える青系カラーバター(カラートリートメント)の検証 まずはどのようなものがあるのかも参考にしてください。 近くのドンキホーテで買った商品になります。 青系のカラートリートメントは全6種類になります。 黄色味が残ると、ターコイズ感がでたり緑に近くなりました。 ドンキホーテに売っているカラーバターで1番良いのは ロレアルパリのヘアメイクアップクリームの オイルスリックブルーでした。 1位 マカロンパレット【サクラグレージュ】 2位 アンナドンナ カラートリートメント【グレー】 3位 マニック パニック カラークリーム【エイリアングレー】 4位 シュヴーアンサンブル キャンディーシルバー 5位 エンシェールズ カラーバター【プラチナシルバー】 沢山買わないといけないのでコスパは一見悪そうですが、トータルするとそんなことないです。 マカロンパレット【サクラグレージュ】の口コミも見ていきましょう。 病みうさ tanbo31 口コミは賛否両論ありましたが、使い方を間違えなければ綺麗に染まります。 グレーのカラーバターでできる参考例 グレー系のデザインはブリーチ2回以上することをオススメします。 今回の検証でも分かるように、 一度のブリーチでは色味が薄くしかはいりません。 ブルーのカラーバターと比べても色の入り方が違うのが一目瞭然です。

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エンシェールズカラーバターの色落ちを検証してみた【プチ限定13色】|ヘアカラー特化型 blog

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カラーバターの最も注目したい特徴は、「トリートメント効果」があることです。 ヘアカラー剤と聞くと、一般的に髪にダメージをもたらす印象がありますが、カラーバターは主成分がトリートメントでできています。 しかも、90%が毛髪補正成分なのでトリートメントしながら髪色が楽しめるという、なんとも嬉しいカラー剤なんです。 ダメージが気になってずっと黒髪だったという人も、今までブリーチやカラーしすぎて髪のダメージが激しいという人も、ダメージを気にすることなく使えるのでとてもおすすめです。 主成分がトリートメントという事もあり、色持ちについては2週間ほどと短めです。 ですが、繰り返し使っても何といってもトリートメント効果があるので、少しイメチェンしてみたい時や、次回ブリーチやカラーをするまで髪を補正したい時にカラーバターは最適です。 長年ヘアカラーの定番と言えば、ヘアダイやヘアマニキュアといったカラー剤があげられますが、これらは髪のキューティクルを開いて黒髪の要素であるメラニン色素を抜いてカラーを入れる方法なので、どうしても髪にダメージを与えてしまいます。 その分、色持ちが良いところがメリットと言えるでしょう。 カラーの前にブリーチすることで、発色も良くなりますが、やはり続けていると髪がパサついたり切れたしといったダメージが気になってきます。 その点、カラーバターはトリートメントしながらカラーを楽しめるのでダメージを気にせず使えるところが魅力です。 また、カラーバターはブルーやパープルといった個性的なものを始め、トレンドのアッシュグレーやピンクなど、カラーバリエーションが豊富です。

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カラーバターおすすめ!人気美容師の逸品&人気ランキング全8選

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自分の髪の毛の明るさの目印となるもの 髪の毛が左から低い数字から並んでいます数字が高ければ髪の毛は明るくなりますカラーでは色の明るさの目印をレベルで表します このレベルの状態によって染まり具合が変わってきて、この写真でいうと18レベルに近いほど 透明感のある、カラーに仕上がります カラーレベル 2〜4 [真っ黒] カラーレベル4 「黒髪」 カラーレベル4〜7 「地毛」 カラーレベル8〜11 「茶髪」 カラーレベル12〜18「金髪」 カラーレベル 18〜20[白髪] エンシェールズ カラーバターとは? がエンシェールズカラーバターは 成分の90%以上がヘアトリートメントで、 髪を傷めずにケアしながら同時にできるトリートメントベースのヘアカラーです。 エンシェールズカラーバターは、カラフルな原色の色から、ミルクティー・シルバーといった人気の透明感のあるアッシュカラーや、ブラウン・ブラックといった落ち着いた色まで全27色で豊富なカラーバリエーションを展開しています。 カラーバターのみでは手触りが物足りない方は、トリートメントをつけて髪の毛のコンディションを整えましょう エンシェールズカラーバターの使い方 エンシェールズカラーバターの使い方 【1シャンプー後タオルドライ】 整髪料などがついている場合は一度シャンプーをして落とします。 髪を濡らした後、水滴が垂れないくらいにしっかりタオルドライしてください。 ドライ(髪が乾いた)の状態からでもカラーはできますが、ウェット(髪が濡れている)の状態の方が、カラーバターが伸びやすくなって塗りやすくなるので、より全体的に塗れて、塗りモレも少なくなります 【2. カラーバター塗ります】 カラーバターは薬剤ではないので、時間差による違いは出にくいのでどこから塗り始めても問題ありません。 トリートメントなので、頭皮についても荒れず、色がついても流せば落ちるので、根元までしっかり指でもみ込むようにして塗ってください。 塗りモレしないようにだけ注意して、全体的によくもみ込みながら塗ってください。 塗布後15分~20分放置】 全体的に塗れたら、そのまま15分~20分ほど時間を置きます。 カラーバターは塗ってすぐに色がつきますが、色素を沈着させ色モチを長くするためにしっかりと時間を置いてください。 時間を置きすぎてもお肌や髪の毛にトラブルが起きる心配はありません。 薄い色を目指す場合は濃く色が入る可能性があるので、色の入り方を見ながら時間調整してください。 カラーバターはトリートメントそのものなので、シャンプーやアフタートリートメントは不要です。

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