六花 亭 ポテト チップス。 〈公式〉六花亭オンラインショップ

六花亭の「ポテトチップス うすしお味」はこめ油と食塩だけの無添加ポテチ。販売店は限定店舗のみ。

六花 亭 ポテト チップス

「マルセイバターサンドを食べたい!」昔も今もお土産リクエストが多い 六花亭の定番商品。 みなさんも一度は食べたことがあると思います。 そんな六花亭は、今年で創業85年を迎える老舗の菓子メーカー。 道内には六花亭の直営店がずらり わたしが札幌に移住するまでは「お土産として人気なだけ」だと思っていましたが(ごめんなさい) 実はそれだけではない、ということを北海道に住んでみると実感します。 帯広本店・札幌本店以外に、小樽や函館、釧路に旭川など、店舗数の多さにもびっくり。 それでいて 帯広や札幌などの直営店でしか買えない限定商品があるとなると、今では地元人となったわたしも、気になります(笑) 坂本直行さんが描くあの包装紙 六花亭のシンボルとも言える、あの花柄の包装紙は、北海道出身の自然画家「坂本直行(さかもとなおゆき)」さんによるイラストです(坂本龍馬の子孫なんだそう) あの花々は、北海道にゆかりのある野草や花をモチーフに描かれています。 六花亭のオリジナルグッズも多数• メモ帳やボールペン、マスキングテープやクッションカバーなど、六花亭ファンをキュンとさせるオリジナルアイテムも沢山あります(オンラインショップでも購入可) 中札内にある六花の森 敷地面積100,000平方メートル!という六花の森は、帯広駅から車で約40分の「 中札内(なかさつない)」というところにあります。 「包装紙に描かれた景色を具現化しよう」というテーマのもと、六花の森では四季折々の草花を見ることができ、散歩するのにもってこいな場所。 と言いながら、森の様子をおさめた写真が一枚も無いですが(笑) 散歩の前にいただいた六花の森限定「キャラメルアイス最中」とコーヒーが上記の画像です。 Instagramで大人気の「六花亭ポテトチップス」 ここでようやくポテチの登場。 六花の森でしか買えない六花亭ポテトチップスがこちらです。 ご覧のとおり、包装紙そのままのパッケージ。 見た目だけでなく「添加物なし」という点も嬉しいですよね。 素材が良いからこそ、シンプルが美味しいわけです。 価格は一袋150円。 SNSの影響もあってか、六花の森でいちばん人気のお土産な気がします(勝手な予想です) 札幌に住んでいるとはいえ、六花の森(中札内)までは約3時間かかるため……! もっと買ってくればよかったと今になって後悔しています(笑).

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『六花の森限定ポテトチップス!(^ω^)』by ゼミ鳥 : 六花の森 (ロッカノモリ)

六花 亭 ポテト チップス

六花亭「ポテトチップス うすしお味」の購入レビュー・口コミ 六花亭の「ポテトチップス うすしお味」。 店内の売り場でまずパッケージに惹かれ、吸い寄せられていきました。 これがポテトチップス? なんてかわいいパッケージ。 六花亭オリジナルの花柄です。 心がくすぐられますね。 六花亭「ポテトチップス うすしお味」の原材料は? 原材料:じゃがいも(国産)、こめ油(国産)、食塩(北海道産) この六花亭の「ポテトチップス うすしお味」。 パッケージがかわいいだけではありません。 なんと原材料は 3つのみ! 無添加シンプルです。 ポテトチップスの油は特に気になります。 こめ油は高温に強く酸化しにくいのが特徴。 冷めてもカラッとしているため揚げ物に最適。 油切れも良いのでポテトチップスとの相性抜群ですね。 六花亭「ポテトチップス うすしお味」を食べてみた 袋を開けてみましょう。 こんな感じです。 空気多めですね。 一袋全部をお皿に出してみるとこれくらいの量です。 60g。 即完食間違いなしの量です。 ギザギザした、やや厚めの形がおいしそう。 さっそく食べてみましょう。 パリッ。 ・・・止まりません。 何枚か続けて食べましたが油が軽いです。 手に油がギトギト付かずくどくないのに濃厚さはあります。 一気に一袋食べてしまいましたが 胃もたれしません! 油っぽいものが苦手という人もこれなら食べれるかもしれませんね。 添加物いっぱいのポテトチップスは人工的なうまみを感じますが、この六花亭「ポテトチップス」は素材のおいしさがわかります。 リピート確実のポテトチップスです。 六花亭「ポテトチップス うすしお味」のカロリーは? 一袋60g 325kcal この高カロリー、さすがポテトチップスですね。 六花亭「ポテトチップス うすしお味」のお値段 一袋60g 150円(税込) かなりお買い求めやすいお値段ではないでしょうか。 無添加素材でこめ油使用、パッケージも可愛い。 お土産にも喜ばれます。 六花亭「ポテトチップス うすしお味」の販売店は? 六花亭本社に電話で問い合わせたところ、2019年8月現在北海道内の6店舗で販売されているとのこと。 六花亭「ポテトチップス うすしお味」、かわいいパッケージと無添加素材で最強ポテトチップスです。 ぜひ一度食べてみてください。

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六花亭ポテトチップスを札幌本店で箱買いする

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郷に入れば郷に従え(ことわざ)• イケアのPotatischips Saltade(ポテトチップス塩味)を食べる 今回はイケアのポテチである。 味は塩味。 もう一つサワークリームオニオン味があり、その実食談は後日アップしたい。 味付けは塩だけという海外でよく見かける塩味ポテチである。 量は150グラム、厚切りポテチ。 袋の大きさだけを見ると150グラムも入っているように見えないが、持ってみるとズッシリと重い。 で、味はどうかと言えば、かなり塩味を効かせてある。 というか、かなりしょっぱい。 150グラム一気に食べると相当ノドが渇くと思う。 攻撃的な塩味というべきか。 さすがの私も一気喰いを躊躇う。 油が少し酸化しているように感じるのはパッケージの性能のせいかもしれない。 パッケージの性能が悪いと中身が酸化しやすいからだ。 原材料名によれば添加物は使用されていない。 その意味では添加物が苦手な人には支持されるかもしれないが、果たしてこのポテチが健康的かと言われればかなり疑問だ。 添加物を入れずに味が物足りなくなって、それを補うために塩味を強めに効かせるとしたら、もはやどっちが健康的か判別不能だろう。 私はポテチに健康を求めていないからどちらでもいいのだが、反対に健康重視派からすれば、どちらも食べるべきではないという結論にたどり着きそうだ。 ポテチは日本的な進化を遂げたのか? ところで話の方向性が少し変わるのだが、このブログを書くようになってからポテチの原材料名なんかも意識するようになった。 健康のためというよりは、各ポテチの特徴を知るのが面白くなったからである。 正直それによってこれといった分析が出来ているわけでもないのだが、これまでこのブログで紹介したポテチを振り返ると、海外勢より日本勢のほうが添加物が多く含まれているように思える。 加えて、昆布パウダーとか鰹節パウダーなんかも含まれている。 あくまで思いつきなのだが、この傾向の背後には日本食の出汁文化が関係しているように思えるのだ。 何をもって日本食というかの定義はいろいろあろうが、出汁は日本食の象徴と言っても過言ではなかろう。 出汁がないと何だか物足りなく感じてしまう。 われわれ日本人は塩胡椒だけの味付けには満足できないのである。 料理の前面には出てこないが、それでいて料理のベースとなる深みを加える出汁の存在が、われわれがものを食べたときに美味い!と感じられるかどうかを大きく左右するのである。 だからこそ単に塩味ポテチを作るにしても、塩だけでは美味しいセンサーが刺激されないのではなかろうか。 とすれば、出汁的要素を加えている日本のポテチは日本食化したポテチと言ってもあながち間違いではない。 さすがにポテチを日本食と言うつもりはないが、日本の風土に合うようメーカーの方々による努力の結果、日本独自の進化が加味された食べ物と言ってもいいと思うのである。 スポンサーリンク mtautumn.

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