坂崎 幸之助 インスタ。 良い子の日

【エンタがビタミン♪】THE ALFEE坂崎とコラボした東京03飯塚 ももクロに感謝しつつ複雑な心境

坂崎 幸之助 インスタ

6月25日、デビュー45周年アルバム『Battle Starship Alfee』をリリースしたTHE ALFEE。 聞き手は長年の盟友とも言える、元CBCアナウンサーの小堀勝啓です。 イントロ長めで 「出ましたねえ。 みっちり濃いヤツが」と坂崎さん。 『Battle Starship Alfee』は通常盤に加え、3種類の限定盤も同時発売されました。 最近の曲はイントロがあまりなく、歌から入る傾向が強いそうで、本作は「そこを逆手にとって、間奏とイントロは長い」そうです。 サウンドの厚さはいつものTHE ALFEEです。 坂崎「70年代のプログレのアルバムってそうだったじゃないですか。 イエスとかムーディー・ブルースとかのイントロは長かったし」 かつてはレコード盤ゆえ、始まるまでの独特な間がありました。 坂崎「今はシャッフルで聞いちゃって、わけわかんないでしょ?やっぱり1曲目から聞かなきゃダメ」 かつてアルバムは、トータルで聴いてもらうため曲順も練られていました。 THE ALFEEのアルバムは現在もそのように製作されています。 ネタでした 小堀「この間、解禁になってかけてもいいとなったら、うちはすぐ『はじまりの詩』をかけましたよ」 本作の「はじまりの詩」は、桜井さんのボーカルから入る曲です。 坂崎「桜井さんのいい声でね。 いい声だけど頭の悪い桜井さん」 小堀「ちょ、ちょっと止めよう!そんなことはないです…」 慌てる小堀にこう話す坂崎さん。 「これ、ネタなんですよ。 ステージの上でずーっとこの春やってきたの。 ハハハハハ。 コントのとこでね」 45周年アルバム 小堀「45周年のアルバム、嬉しかったのは、個人的な偶然が重なったこと」 アルバム発売日の6月25日は小堀の誕生日。 坂崎「じゃ『小堀さんに捧げる』って言った方が良かったかな」 そして結婚45周年でもあるという小堀。 坂崎「長いですねえ。 僕らも75年にデビューですからね」 小堀「肉体関係もないわけでしょ?」 坂崎「ないですねえ。 精神的なつながりだけで。 3人で肉体関係あったら怖すぎます」 小堀「あったらユートピアのようです。 幸ちゃんと高見沢さんは同棲してたし」 ここでデビュー当時の昔話をする坂崎さん。 坂崎「高見沢が一人暮らしを始めた頃は、桜井がしょっちゅう行ってたんです。 山手線が最終列車なくなっちゃうんで、しょっちゅう泊まってたみたいですよ。 泊ると、あいつら二人でずっと飲んでたんですよ」 当時、大きいスピーカーがメインにあって、小さいスピーカーが後ろに置いてある仕様の4チャンネルのステレオが流行っていたそうです。 坂崎「ふたりで飲んでると、桜井が先に寝ちゃうんですって。 桜井が寝た途端に、その小っちゃいやつを耳元に二つ置いて、スレイドのライブをかける(笑)」 ハードロックとフォークの感化 スレイドはイギリスのハードロックバンド。 これは高見沢さんの、メンバーへの洗脳だったようです。 坂崎「車に乗ったりとかする時に、高見沢がじわじわね、僕らを洗脳してくるんですよ。 UFOとかマイケル・シェンカーとかそういうのを聴かせるんです。 だから、だんだん覚えて来ちゃって」 高見沢さんはハードロック、メタル志向。 しかし逆も。 坂崎「僕んちに高見沢が来てた頃に、よく高田渡さんとか加川良さんとかをかけてたら、あいつ、しまいには自分で加川良のアルバム買ってましたから」 感化し合っていたという若き日の3人。 麻雀する時でも、レコード持ち寄っていたのは坂崎さんと高見沢さん。 坂崎「桜井はレコード持ってないんです。 あいつ、弟のをずっと借りてた」 麻雀中は、フォークをかけると坂崎さんが調子が良くなり、ハードロックかけると高見沢さんの調子が上がったそうです。 45年の匠の技 当時はハンターという中古レコード店が、銀座のソニービルの地下にあったそうで、坂崎さんは毎日のように高見沢と行っていたんだとか。 値段は中古で1200円ほど。 新品の半額ぐらいだったそうです。 坂崎「新品同様のやつもあって、そこで僕はプログレ。 イエスとかエマーソン・レイク・アンド・パーマーとか買ってました。 プログレって、結構アコギが入ってて凄いんですよ」 小堀「今度のアルバムはプログレ色が強いですね」 坂崎「3人でやってると、これが一番いい形なのかな、みたいになりましたね。 コーラスも入ってるし。 これが45年の匠の技ですかね」 9月18日にはなんとCBCホールでトークライブを開催するという坂崎さんと小堀。 ふたりのマニアックな会話は、まだまだ留まるところを知らないようです。 (尾関) 小堀勝啓の新栄トークジャンボリー 外部サイト.

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6月25日、デビュー45周年アルバム『Battle Starship Alfee』をリリースしたTHE ALFEE。 聞き手は長年の盟友とも言える、元CBCアナウンサーの小堀勝啓です。 イントロ長めで 「出ましたねえ。 みっちり濃いヤツが」と坂崎さん。 『Battle Starship Alfee』は通常盤に加え、3種類の限定盤も同時発売されました。 最近の曲はイントロがあまりなく、歌から入る傾向が強いそうで、本作は「そこを逆手にとって、間奏とイントロは長い」そうです。 サウンドの厚さはいつものTHE ALFEEです。 坂崎「70年代のプログレのアルバムってそうだったじゃないですか。 イエスとかムーディー・ブルースとかのイントロは長かったし」 かつてはレコード盤ゆえ、始まるまでの独特な間がありました。 坂崎「今はシャッフルで聞いちゃって、わけわかんないでしょ?やっぱり1曲目から聞かなきゃダメ」 かつてアルバムは、トータルで聴いてもらうため曲順も練られていました。 THE ALFEEのアルバムは現在もそのように製作されています。 ネタでした 小堀「この間、解禁になってかけてもいいとなったら、うちはすぐ『はじまりの詩』をかけましたよ」 本作の「はじまりの詩」は、桜井さんのボーカルから入る曲です。 坂崎「桜井さんのいい声でね。 いい声だけど頭の悪い桜井さん」 小堀「ちょ、ちょっと止めよう!そんなことはないです…」 慌てる小堀にこう話す坂崎さん。 「これ、ネタなんですよ。 ステージの上でずーっとこの春やってきたの。 ハハハハハ。 コントのとこでね」 45周年アルバム 小堀「45周年のアルバム、嬉しかったのは、個人的な偶然が重なったこと」 アルバム発売日の6月25日は小堀の誕生日。 坂崎「じゃ『小堀さんに捧げる』って言った方が良かったかな」 そして結婚45周年でもあるという小堀。 坂崎「長いですねえ。 僕らも75年にデビューですからね」 小堀「肉体関係もないわけでしょ?」 坂崎「ないですねえ。 精神的なつながりだけで。 3人で肉体関係あったら怖すぎます」 小堀「あったらユートピアのようです。 幸ちゃんと高見沢さんは同棲してたし」 ここでデビュー当時の昔話をする坂崎さん。 坂崎「高見沢が一人暮らしを始めた頃は、桜井がしょっちゅう行ってたんです。 山手線が最終列車なくなっちゃうんで、しょっちゅう泊まってたみたいですよ。 泊ると、あいつら二人でずっと飲んでたんですよ」 当時、大きいスピーカーがメインにあって、小さいスピーカーが後ろに置いてある仕様の4チャンネルのステレオが流行っていたそうです。 坂崎「ふたりで飲んでると、桜井が先に寝ちゃうんですって。 桜井が寝た途端に、その小っちゃいやつを耳元に二つ置いて、スレイドのライブをかける(笑)」 ハードロックとフォークの感化 スレイドはイギリスのハードロックバンド。 これは高見沢さんの、メンバーへの洗脳だったようです。 坂崎「車に乗ったりとかする時に、高見沢がじわじわね、僕らを洗脳してくるんですよ。 UFOとかマイケル・シェンカーとかそういうのを聴かせるんです。 だから、だんだん覚えて来ちゃって」 高見沢さんはハードロック、メタル志向。 しかし逆も。 坂崎「僕んちに高見沢が来てた頃に、よく高田渡さんとか加川良さんとかをかけてたら、あいつ、しまいには自分で加川良のアルバム買ってましたから」 感化し合っていたという若き日の3人。 麻雀する時でも、レコード持ち寄っていたのは坂崎さんと高見沢さん。 坂崎「桜井はレコード持ってないんです。 あいつ、弟のをずっと借りてた」 麻雀中は、フォークをかけると坂崎さんが調子が良くなり、ハードロックかけると高見沢さんの調子が上がったそうです。 45年の匠の技 当時はハンターという中古レコード店が、銀座のソニービルの地下にあったそうで、坂崎さんは毎日のように高見沢と行っていたんだとか。 値段は中古で1200円ほど。 新品の半額ぐらいだったそうです。 坂崎「新品同様のやつもあって、そこで僕はプログレ。 イエスとかエマーソン・レイク・アンド・パーマーとか買ってました。 プログレって、結構アコギが入ってて凄いんですよ」 小堀「今度のアルバムはプログレ色が強いですね」 坂崎「3人でやってると、これが一番いい形なのかな、みたいになりましたね。 コーラスも入ってるし。 これが45年の匠の技ですかね」 9月18日にはなんとCBCホールでトークライブを開催するという坂崎さんと小堀。 ふたりのマニアックな会話は、まだまだ留まるところを知らないようです。 (尾関) 小堀勝啓の新栄トークジャンボリー 外部サイト.

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さん誕生日おめでとう🎂..... と思ったら ついにインスタ開設 さんやサポートメンバーのただすけさん key もやってるし、ほぼプライベート趣味オンリーだろうなぁ。 坂崎さんの趣味は半端ないです😅 ラジオだと細かく説明してくれるので、片足突っ込んだら抜けられなくなりますよー。 時々自撮り見せてねー。 今度は THEALFEE 右の長髪の方も.... 「坂崎がやるなら俺もー」ってことだったら????? 興味ある。 有料サイトのメンバーページと変わらなくなるか。 でも見てみたい。 多少安心したよ。 対談の相手はオリラジのあっちゃんでないか。 まだ繋がりあって安心してます。 後でゆっくり観ます 本家よりも食いついて見てしまったけど。 赤裸々に語ってます。 またもや 開設 明日の21:00から 一回入って辞めたんだよな... 文字がダーって出てくるの見苦しくて😅 kohchan-junno.

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