俺 ガイル ss 雪乃。 俺ガイルの最終巻を読みました。選ばれなかった由比ヶ浜の独白が...

雪乃「ふふ、起きたかしら?」八幡「…おう」【俺ガイルss/アニメss】

俺 ガイル ss 雪乃

1:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 56 :Wyq9FxsZO 八幡「うーすっ、うおっ!?」 雪乃「入ってくるなり奇声を発するなんて流石は比企谷くんね」 八幡「いや、しょうがねえだろ。 部室に入ったら猫の着ぐるみを着た雪ノ下がいたんだから」 雪乃「そこは普通、私の可愛さに見とれる所なのだけれど……ああ、ごめんなさい。 あなたは普通ではなかったわね。 可哀想に」 八幡「うるせぇ。 ってかお前も普通じゃないからな」 雪乃「当たり前じゃない私を誰だと思っているの?世界で一番可愛い女の子、雪ノ下雪乃よ」 八幡「そうだったなー、で?今度は何をする気だ?」 雪乃「ふふ、気になる?」 2:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 私は全てお見通しなのだから」 八幡「……」 5:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 53 :Wyq9FxsZO 雪乃「私の可愛さに比企谷くんの腐った心が洗われているのでしょう?」 八幡「腐ってるって……そこまで言わなくてもいいだろ」 雪乃「ごめんなさい。 47 :Wyq9FxsZO 雪乃「ゆるし」 八幡「わかった。 許すからそれやめろ」 雪乃「では続きをしましょう。 私が可愛いことはこの世界の常識なのだから別に恥ずかしがることなんてないのに」 八幡「どんな常識だよ」 11:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 31 :Wyq9FxsZO 結衣「着ぐるみゆきのん可愛い、猫の着ぐるみを着てるからねこのんだね!」 雪乃「ねこのん……いい。 72 :Wyq9FxsZO 結衣「ゆきのんはなんで着ぐるみなんか着てるの?」 雪乃「知りたい?」 結衣「知りたい!」 雪乃「どうしようかしら」 結衣「えー、意地悪しないで教えてよぉ」ウルウル 雪乃「しょうがないわね。 特別に教えてあげるわ。 なんって言っても由比ヶ浜さんは私の大切なと、友達なのだから」 結衣「ゆきのん」キュン 13:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 13 :Wyq9FxsZO 雪乃「この着ぐるみを着ている理由は」 結衣「理由は……ごくり」 雪乃「私の可愛い姿を比企谷くんに見せてひねくれた性格を修正させるためよ。 普段の凛として清楚で可愛い私に萌えを組み合わせてみたの」 結衣「なるほど!流石ゆきのん!天才だよ!」 雪乃「そんなことないわ」 結衣「ううん、なかなか思い付くことじゃないよ。 ゆきのんだから考え付いたんだよ」 雪乃「ありがとう由比ヶ浜さん」ニコッ 結衣「はにゅぅん」ポワー 18:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 00 :WBzBVUBcO 雪乃「大丈夫?」 結衣「ほへ?……う、うん。 ゆきのんの笑顔が可愛すぎてちょっと意識を失ってた」 雪乃「可愛い過ぎるのも考えものね」 結衣「ね、ねぇ、ゆきのん」 雪乃「なに?」 結衣「あたしもヒッキーを修正するお手伝いしてもいい?」 雪乃「もちろんよ」 結衣「やったー」 八幡「(おいおい、もうあの馬鹿げた行為は止めたんじゃないのかよ 」 19:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 28 :WBzBVUBcO 雪乃「すごく可愛い」 結衣「ホント?」 雪乃「ええ、私の次に可愛いわ」 八幡「そこは譲らないのか」 雪乃「当たり前よ。 私が世界で一番可愛いのはもう決定事項なのだから」 八幡「そうですか」 雪乃「それに私の次ということは由比ヶ浜さんは世界で二番目に可愛いいことになるのよ」 結衣「あたしなんかが世界で二番目に可愛い子でいいのかな?」 21:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 62 :WBzBVUBcO 雪乃「いいのよ。 68 :WBzBVUBcO 結衣「その……に、似合うかな?」 八幡「ああ、すげぇ似合ってるぞ。 その鳥は由比ヶ浜にピッタリだ」 結衣「そっか……にへへ、よーし!これでヒッキーを修正だ!」 雪乃「頑張りましょう」 八幡「しなくていいから、てかマジで止めてください」 結衣「遠慮しなくしてもいいんだよ」 八幡「してないから、これぽっちもしてないから」 雪乃「きっと恥ずかしいのよ。 美少女二人と着ぐるみを着てにゃんにゃんするのだから」 32:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 15 :vNddWMHZO 八幡「おい、その言い方だと誤解を招くからやめろ」 雪乃「誤解とはどういう誤解かしら?」 八幡「えっ……それは……その……」 結衣「どうせ、えっちなこと考えてたんでしょ?」 八幡「ばっ、違うての」 雪乃「比企谷くん、いくらなんでもえっちなことはしてあげられないのよ。 ごめんなさいね」 八幡「普通に謝るなよ。 いつもみたいに罵ってもらった方がまだいい」 結衣「この、どえむやろー」バシッ 33:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 47 :vNddWMHZO 八幡「いてっ!何すんだ!」 結衣「だ、だって罵って欲しいって言うからぁ……」 八幡「本当に罵ってほしい訳じゃねぇよ。 しかも叩いてきやがったし」 結衣「それはあたしからのサービスだよ」 八幡「そんなサービスはいらねぇよ」 雪乃「変態、これでいいのかしら?変態」 八幡「ねぇ、さっきの俺らのやり取り聞いてなかったの?」 雪乃「変態のことは置いておいて先に進みましょう」 八幡「この女……」プルプル 34:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 87 :vNddWMHZO 結衣「ねぇ、ねぇ。 ゆきのん」 雪乃「どうしたのん?」 結衣「あっ!なに今の凄く可愛いんだけど」 雪乃「語尾に特徴をつけると萌え効果がアップするのん」 結衣「ふわぁ……可愛い。 あたしも!あたしも可愛くなりたい!萌え萌えきゅんになりたい!」 雪乃「いいわ。 それなら私が考えてあげるのん」 結衣「可愛いのをお願いします」 雪乃「そうね……がはまなんてどうかしら?」 八幡「(どうかしら?じゃ、ねぇよ。 それのどこが萌え萌えきゅんな語尾なんだよ。 むしろ着けることで可愛さダウンだろ。 流石の由比ヶ浜もそれは嫌だよな 」 35:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 32 :vNddWMHZO 結衣「がはま……それ、いただきがはま!」 八幡「……」 雪乃「とっても可愛いわ由比ヶ浜さん」 結衣「ありがとうがはま!」 八幡「(おれは由比ヶ浜はワン!の方が可愛いと思うんだけどな 」 雪乃「それはそうと先ほど何か私に聞こうとしていなかったかしら?」 結衣「はへ?……なんだっけ?」 雪乃「私に聞かれてもわからないのん」 結衣「がはま……」 37:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 思い出すのん」 結衣「やってみる」 雪乃「頑張って」 結衣「うーん、あっ!思い出した。 鳥ってなんて鳴けばいいの?コケコッコー?」 雪乃「とれは鶏よ。 その鳥は……牛みたいな鳴き声なのん」 結衣「なら、モーモー?」 雪乃「いえ、牛みたいなのだけどモーモーではないのん」 38:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 比企谷くんのひねくれた心を修正しようと」 静「それでどうやって修正しようというんだ?」 雪乃「これを着て私と由比ヶ浜さんで比企谷くんににゃんにゃんするんです」 八幡「(あっ、ばかっ、そんな言い方したら誤解されるぞ 」 静「にゃ、にゃんにゃんだと……」プルプル 雪乃「はいそうです。 にゃんにゃんです」 静「君たちはここを何だと思ってるんだ!今日という今日は許さん!雪ノ下!由比ヶ浜!」 42:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 私は全てお見通しだ!」 八幡「今日の平塚先生はカッコいいな。 思わずホレそうだ」 静「な、なななにを言うんだ!生徒とだなんてダメに決まってるだろ!ばかっ!卒業まで待ってなさい!」 八幡「だめだ。 何時ものダメな先生だった」 43:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 早く帰って小町とにゃんにゃんしよ」 おわり! 46:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 19 :dT16JRHMO 八幡「あれ?雪ノ下さん、こんなところで何をやってるんですか?」 陽乃「あっ!比企谷くんひゃっはろー」 八幡「どうも、で?何をやってるんですか?」 陽乃「私?私は今、帰宅中だよ」 八幡「ここは学校の中ですけど」 陽乃「そうなんだよね。 家に帰るはずが何故か学校に着いちゃったんだよね。 不思議だね」 八幡「……」 陽乃「あっ、もう、そんな目で見て!えっち!」 八幡「見てませんから。 呆れてただけです」 陽乃「そうなんだ」 47:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 79 :dT16JRHMO 八幡「そうです。 ではさいなら」 陽乃「待って!待って!」 八幡「何ですか?」 陽乃「私の家ってどっちかな?」 八幡「知りませんよ」 陽乃「もー、意地悪しないで教えてよ」 八幡「いや、本当に知りませんから。 逆になんで俺が知ってると思ったんですか」 陽乃「比企谷くんは私のことならなんでも知ってるんじゃないの?」 八幡「残念ながら何も知りません」 陽乃「うそっ!?」 48:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 45 :dT16JRHMO 八幡「こんなことに嘘つくわけないじゃないですか」 陽乃「失望した。 比企谷くんのお姉ちゃん辞めます」 八幡「あんたは最初から俺の姉じゃないだろ」 陽乃「そっか……」 八幡「そうです」 陽乃「なら!今から比企谷くんは私の弟ね!」 八幡「なんでそうなるんだよ……」 陽乃「よーし!それじゃお姉ちゃんを家まで送りないさい!」 八幡「だからあなたの家なんて知りませんって、雪ノ下が生徒指導室にいると思うんであいつに送ってもらってください」 陽乃「えー、やーだー。 雪乃ちゃん方向音痴だから家に着けないよ」 49:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 42 :dT16JRHMO 八幡「あなたは人のこと言えませんよ」 陽乃「うぅ、今日の比企谷くんは意地悪だ」 八幡「いつも通りです」 陽乃「なら、いつも意地悪だ」 八幡「そうですか、ではさいなら」 陽乃「ちょっちょっ、ちょっと待って……お兄さん!」 八幡「……」スタスタ 陽乃「あー、本当に待ってよー」 50:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 68 :dT16JRHMO 八幡「なんとか撒いたか……あの人は雪ノ下以上に面倒だからな」 八幡「学校の中だし。 放っておいても問題はないだろ」 ままのん「すみません」 八幡「どうしました」 ままのん「ここは雪ノ下家で合っていますか?」 八幡「……」 ままのん「あの……」 八幡「はい、合っていますよ。 ではこれで」 ままのん「待って」 八幡「(やっぱり、バレたか 」 51:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 57 :dT16JRHMO ままのん「お礼がしたいので家に来てください」 八幡「(流石はだめノ下姉妹の母親だ 」 ままのん「聞いていますか?あっ、よく見たらあなたは雪乃と陽乃の彼氏さん」 八幡「いや、彼氏じゃないです」 ままのん「では二人のなんなんですか?はっきりしてください!私の娘はあなたの遊び道具ではないのですよ!」 八幡「ちょっ!落ち着いてください」 ままのん「なら、二人のことをどう思ってるのか、はっきり言ってください」 八幡「話が飛びすぎてどうすればいいのかわからん」 ままのん「さぁ、早く!」 陽乃「あれ?お母さん」 52:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 20 :dT16JRHMO ままのん「陽乃さん……いいところに来ました。 今、あなたと雪乃さんの彼氏(仮 さんに二人のことをどう思ってるのか聞いているところです」 陽乃「彼氏?比企谷くんは私の弟だよ」 八幡「どうしてそうなる」 ままのん「弟……い、いつの間に、私は男の子を産んでいたの」 八幡「違いますから、産んでませんから」 ままのん「ごめんなさい、今まであなたのことをほったらかしにして」ギュッ 八幡「ちょっ」 ままのん「大丈夫よ。 vip2ch.

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雪乃「ふふ、起きたかしら?」八幡「…おう」【俺ガイルss/アニメss】

俺 ガイル ss 雪乃

71 ……… 葉山父「では、今日付けで雪乃ちゃんはうちの隼人の許嫁…と言う事で宜しいですかな?」 雪乃母「ええ。 これから先…いえ、これからも末永く宜しくお願い致しますわ」 葉山父「雪ノ下さん、そんなかしこまらなくても…昔からの付き合いじゃないですか」 雪乃「…」 私の前で繰り広げられている会話は私のこの先の人生を決定付ける話だった。 68 昔からのそうだった… 私と姉は母の言いなり…言わば操り人形。 母の決定には絶対に従わなければならない。 決定に背くことは出来ない。 決められたレールの上を幼少の頃から歩かされた。 でもこれも私にとっては当たり前の事象なのだ。 雪ノ下母「隼人君も雪乃とこれからもずっと、お互いを支え合って生きていくのよ?」 葉山「はい。 勿論です。 93 葉山「いえ、そんな…僕は出来た子じゃないですよ」 雪ノ下母「そんな謙遜しなくていいのよ?私が認めた男の子なんだから」 私には当たり前が分からない…皆の持っている当たり前が、私の当たり前と一緒なのかどうかも いや、恐らくこんな場面、滅多にないだろう 皆の当たり前はもっと普通で生き生きと、人間らしい自由を持ったとても優しい物 そこには自分の意思がしっかりとあり、選択の自由もあり、苦にも何にも思わない素晴らしい物 だが、私の当たり前は… 葉山「恐縮です…でも…良かったです。 雪ノ下さんに認めてもらえて、雪乃ちゃんの婚約者になれて」 私の当たり前は… 葉山「僕、子供の頃から雪乃ちゃんの事が好きだったんです。 50 葉山「怖い顔をするんだな…でも事実だ。 君は何もできないし何もしない」 八幡「そうだな。 聞いた俺が馬鹿だったよ」 葉山「そうだな。 でもそんな君が好きだよ、俺は」 八幡「同情かよ。 54 八幡「わかるわけねーだろ。 34 八幡「俺はお前が嫌いだ…友達なんかにゃ…」 バン!!!! (壁ドン 葉山「俺は本気なんだ…君の事を愛してる…好きだ比企谷…俺と付き合ってくれ…」 八幡「お前…正気か?そして目がやばいぞ…」 葉山「俺は入学してからずっと君の事だけを見てきた。 99 葉山「いくぞ!ドリルプレッシャー!」 サッカーで鍛えた技術。 運動神経で葉山は指を高速回転 挿した指にさらに回転が加わる 八幡「はあああっ!!! 」 葉山「苦しいか?だがな、お前に気づいてもらえなかった俺はお前以上に苦しんでいるんだ。 61 クンニオンパレード。 その華麗な指がおりなす快楽の嵐に、八幡は白目を剥いて失神した。 しかし 気を失った方が幸せだったかもしれない。 その背後で待ち受ける野生化した葉山のあそこが聳え立っているのが 見えていなかったのだから………。 84 葉山「よし、前戯はこの辺でいいだろう。 次は俺が気持ちよくなる番だ」 八幡「…くっ……痛いっつってんだろ変態が…」 葉山「…んっ!これは……」 八幡「……え…?」 葉山「さすがは比企谷、一味も二味も違うな。 こんな反撃は雪乃はしてこなかった……」 八幡「?」 葉山「これを見るんだ、比企谷。 俺の指先に茶色いものが付着してしまった。 56 葉山「比企谷!こいつの正体を教えてくれないなら、結衣に、いや、雪乃ちゃんに、 今すぐこいつを見せに行ったっていいんだ。 俺のあそこがが比企谷にやられた、ってな」 八幡「・・・」 葉山との激しい一戦を終えた八幡 その目はもはや焦点が合っていない。 葉山「さて、これで比企谷の心も体も引き締まった訳だ………と言いたいところだが…」 八幡「ひぐ…ぐす」 葉山「フッ…こんなもんで音を上げてる様じゃな…………調教が足りないか?」 八幡の小ぶりな尻肉をぐっと広げて晒す。 18 意識がしっかりとしない中 顔を真っ赤にして抵抗する八幡 葉山「とにかく。 今日はこれ以上は無理だな」 八幡「……」 しかし次に葉山は、八幡の安堵の表情を打ち破る提案を持ちかけた。 葉山「これを……」 葉山が懐から取り出したのは、手のひらサイズのローターであった 八幡「な…なんだよそれ…?」 葉山「これは俺の親戚の会社が開発したローターだ。 電波を受けると振動する。 これは俺が昔自分に挿さ……ゲフンゴフン!! 渡された物。 これを比企谷に……」 葉山は八幡の尻を再び広げると、ローターを座薬を入れるように差し込んで行った。 89 葉山「いいか。 サッカーやスポーツとは必ずしも自分がベストの状態で臨めるものではない。 これは君に架せられた試練だ。 このローターは授業中も部活中も君を容赦なく攻め立てるだろう。 その刺激に耐えて、生活するんだ。 いいな?」 八幡「い…嫌だ……」 葉山「なら、俺のあそこをもう一度受けてみるか?」 八幡「ひっ……」 葉山「よし。 今からローターは固定状態に入る。 いくらあがいても取り出せない。 84 八幡「……………」 葉山「これは君がトイレに行きたい時に外してやる。 外して欲しい時は俺に頼むんだぞ。 いいな?」 八幡「………」 葉山「じゃあこのローターのリモコンは僕が所持する。 ひとまず解散しよう。 表向きだが雪乃ちゃんとのデートがあるからな。 」 葉山「気を張れよ。 いつローターが震え出すかわからないんだから。 」 八幡「……!? 46 空き部屋、激戦の後、白濁した粘液にまみれた八幡だけが ぽつんと残されていた……… 後日 ホテルの一室にて 八幡「いい加減にしてくれ!何時までこんな事すんだよ!お前には雪ノ下がいるだろうが!」 葉山「まぁ・・・とりあえずだ。 脱げ、比企谷」 八幡「へ?」 葉山「脱げといってるんだよ八幡!」 そういうと葉山は嬉しそうに八幡の上着に手をかけた。 しかし一向に脱ごうとはしなかった。 35 葉山「ああ!!!もうじれったいなぁ!!!」 そういうと葉山は八幡の服を強引に脱がしていく。 その反動で仰向けに寝転ぶ。 八幡の上半身があらわになる。 八幡「はぁっ!や・・な・・何をする!」 葉山「俺、何度も言うが君のことが好きなんだよ・・・初めて君見た時・・・俺・・・ハァハァ」 葉山の左手は八幡のズボンに入る。 84 葉山「感じやすいんだね、八幡は・・」 仰向けになっている状態から背を向けてる状態にする。 葉山の右手で八幡のズボンを脱がすのだった。 そしてズボンと同時に下着も脱げた 八幡「あんぅっうぅ・・・・」 葉山「はぁはぁ・・俺・・・俺もう我慢できない!!」 そう言うと葉山はズボンと同時に下着を下ろす。 そして見事なまでに巨大化したジャベリンをとりだす。 八幡「なっぅ・・そんなもので・ハァハァなにァッ・・する気だ・・・」 さすがの八幡もそれには抵抗が出た。 しかし葉山はそれを体で押さえつける。 08 八幡「ぅん!っあっやめ・・・」 葉山「そんな女性っぽいところが好きなんだよ・・・八幡・・・。 葉山「いくよ・・・八幡」 そして葉山のジャベリンを八幡の菊問に無理やり押し込む 八幡「痛っ・・痛い!ァっ痛い!」 その痛さに八幡は大粒の涙を流した。 13 そして葉山のピストン運動を激しくする 八幡「はぁああ!!っああああああ!!」 葉山「あぁ・・・出る!いくぞ!!!!!!!!乱れ打ち!!!」 八幡「はあああああああ!!!!!っ!!!!」 葉山のあれが八幡の中に入る。 75 次回予告 雪乃「比企谷君!私にもして頂戴!!! vip2ch.

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【俺ガイル】雪乃「由比ヶ浜さんの様子がおかしい…」|エレファント速報:SSまとめブログ

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71 ……… 葉山父「では、今日付けで雪乃ちゃんはうちの隼人の許嫁…と言う事で宜しいですかな?」 雪乃母「ええ。 これから先…いえ、これからも末永く宜しくお願い致しますわ」 葉山父「雪ノ下さん、そんなかしこまらなくても…昔からの付き合いじゃないですか」 雪乃「…」 私の前で繰り広げられている会話は私のこの先の人生を決定付ける話だった。 68 昔からのそうだった… 私と姉は母の言いなり…言わば操り人形。 母の決定には絶対に従わなければならない。 決定に背くことは出来ない。 決められたレールの上を幼少の頃から歩かされた。 でもこれも私にとっては当たり前の事象なのだ。 雪ノ下母「隼人君も雪乃とこれからもずっと、お互いを支え合って生きていくのよ?」 葉山「はい。 勿論です。 93 葉山「いえ、そんな…僕は出来た子じゃないですよ」 雪ノ下母「そんな謙遜しなくていいのよ?私が認めた男の子なんだから」 私には当たり前が分からない…皆の持っている当たり前が、私の当たり前と一緒なのかどうかも いや、恐らくこんな場面、滅多にないだろう 皆の当たり前はもっと普通で生き生きと、人間らしい自由を持ったとても優しい物 そこには自分の意思がしっかりとあり、選択の自由もあり、苦にも何にも思わない素晴らしい物 だが、私の当たり前は… 葉山「恐縮です…でも…良かったです。 雪ノ下さんに認めてもらえて、雪乃ちゃんの婚約者になれて」 私の当たり前は… 葉山「僕、子供の頃から雪乃ちゃんの事が好きだったんです。 50 葉山「怖い顔をするんだな…でも事実だ。 君は何もできないし何もしない」 八幡「そうだな。 聞いた俺が馬鹿だったよ」 葉山「そうだな。 でもそんな君が好きだよ、俺は」 八幡「同情かよ。 54 八幡「わかるわけねーだろ。 34 八幡「俺はお前が嫌いだ…友達なんかにゃ…」 バン!!!! (壁ドン 葉山「俺は本気なんだ…君の事を愛してる…好きだ比企谷…俺と付き合ってくれ…」 八幡「お前…正気か?そして目がやばいぞ…」 葉山「俺は入学してからずっと君の事だけを見てきた。 99 葉山「いくぞ!ドリルプレッシャー!」 サッカーで鍛えた技術。 運動神経で葉山は指を高速回転 挿した指にさらに回転が加わる 八幡「はあああっ!!! 」 葉山「苦しいか?だがな、お前に気づいてもらえなかった俺はお前以上に苦しんでいるんだ。 61 クンニオンパレード。 その華麗な指がおりなす快楽の嵐に、八幡は白目を剥いて失神した。 しかし 気を失った方が幸せだったかもしれない。 その背後で待ち受ける野生化した葉山のあそこが聳え立っているのが 見えていなかったのだから………。 84 葉山「よし、前戯はこの辺でいいだろう。 次は俺が気持ちよくなる番だ」 八幡「…くっ……痛いっつってんだろ変態が…」 葉山「…んっ!これは……」 八幡「……え…?」 葉山「さすがは比企谷、一味も二味も違うな。 こんな反撃は雪乃はしてこなかった……」 八幡「?」 葉山「これを見るんだ、比企谷。 俺の指先に茶色いものが付着してしまった。 56 葉山「比企谷!こいつの正体を教えてくれないなら、結衣に、いや、雪乃ちゃんに、 今すぐこいつを見せに行ったっていいんだ。 俺のあそこがが比企谷にやられた、ってな」 八幡「・・・」 葉山との激しい一戦を終えた八幡 その目はもはや焦点が合っていない。 葉山「さて、これで比企谷の心も体も引き締まった訳だ………と言いたいところだが…」 八幡「ひぐ…ぐす」 葉山「フッ…こんなもんで音を上げてる様じゃな…………調教が足りないか?」 八幡の小ぶりな尻肉をぐっと広げて晒す。 18 意識がしっかりとしない中 顔を真っ赤にして抵抗する八幡 葉山「とにかく。 今日はこれ以上は無理だな」 八幡「……」 しかし次に葉山は、八幡の安堵の表情を打ち破る提案を持ちかけた。 葉山「これを……」 葉山が懐から取り出したのは、手のひらサイズのローターであった 八幡「な…なんだよそれ…?」 葉山「これは俺の親戚の会社が開発したローターだ。 電波を受けると振動する。 これは俺が昔自分に挿さ……ゲフンゴフン!! 渡された物。 これを比企谷に……」 葉山は八幡の尻を再び広げると、ローターを座薬を入れるように差し込んで行った。 89 葉山「いいか。 サッカーやスポーツとは必ずしも自分がベストの状態で臨めるものではない。 これは君に架せられた試練だ。 このローターは授業中も部活中も君を容赦なく攻め立てるだろう。 その刺激に耐えて、生活するんだ。 いいな?」 八幡「い…嫌だ……」 葉山「なら、俺のあそこをもう一度受けてみるか?」 八幡「ひっ……」 葉山「よし。 今からローターは固定状態に入る。 いくらあがいても取り出せない。 84 八幡「……………」 葉山「これは君がトイレに行きたい時に外してやる。 外して欲しい時は俺に頼むんだぞ。 いいな?」 八幡「………」 葉山「じゃあこのローターのリモコンは僕が所持する。 ひとまず解散しよう。 表向きだが雪乃ちゃんとのデートがあるからな。 」 葉山「気を張れよ。 いつローターが震え出すかわからないんだから。 」 八幡「……!? 46 空き部屋、激戦の後、白濁した粘液にまみれた八幡だけが ぽつんと残されていた……… 後日 ホテルの一室にて 八幡「いい加減にしてくれ!何時までこんな事すんだよ!お前には雪ノ下がいるだろうが!」 葉山「まぁ・・・とりあえずだ。 脱げ、比企谷」 八幡「へ?」 葉山「脱げといってるんだよ八幡!」 そういうと葉山は嬉しそうに八幡の上着に手をかけた。 しかし一向に脱ごうとはしなかった。 35 葉山「ああ!!!もうじれったいなぁ!!!」 そういうと葉山は八幡の服を強引に脱がしていく。 その反動で仰向けに寝転ぶ。 八幡の上半身があらわになる。 八幡「はぁっ!や・・な・・何をする!」 葉山「俺、何度も言うが君のことが好きなんだよ・・・初めて君見た時・・・俺・・・ハァハァ」 葉山の左手は八幡のズボンに入る。 84 葉山「感じやすいんだね、八幡は・・」 仰向けになっている状態から背を向けてる状態にする。 葉山の右手で八幡のズボンを脱がすのだった。 そしてズボンと同時に下着も脱げた 八幡「あんぅっうぅ・・・・」 葉山「はぁはぁ・・俺・・・俺もう我慢できない!!」 そう言うと葉山はズボンと同時に下着を下ろす。 そして見事なまでに巨大化したジャベリンをとりだす。 八幡「なっぅ・・そんなもので・ハァハァなにァッ・・する気だ・・・」 さすがの八幡もそれには抵抗が出た。 しかし葉山はそれを体で押さえつける。 08 八幡「ぅん!っあっやめ・・・」 葉山「そんな女性っぽいところが好きなんだよ・・・八幡・・・。 葉山「いくよ・・・八幡」 そして葉山のジャベリンを八幡の菊問に無理やり押し込む 八幡「痛っ・・痛い!ァっ痛い!」 その痛さに八幡は大粒の涙を流した。 13 そして葉山のピストン運動を激しくする 八幡「はぁああ!!っああああああ!!」 葉山「あぁ・・・出る!いくぞ!!!!!!!!乱れ打ち!!!」 八幡「はあああああああ!!!!!っ!!!!」 葉山のあれが八幡の中に入る。 75 次回予告 雪乃「比企谷君!私にもして頂戴!!! vip2ch.

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