大谷翔平 ホームラン。 大谷翔平のホームランの動画まとめ(メジャー1号~22号)

大谷翔平のホームランの動画まとめ(メジャー1号~22号)

大谷翔平 ホームラン

この男、一体どこまで規格外なのか。 2018年8月19日(日本時間)、エンゼルスの大谷翔平選手がまたホームランだ。 敵地でのテキサス・レンジャーズ戦で、センターへ豪快な一発を放った。 ・代打で貴重なホームラン このところ4番で出場していた大谷選手だが、この日は相手先発の左投マーティン・ペレスとの相性もあって先発を外れた。 そして1アウト一二塁からバトラーの4球目、大谷選手は高めにきた甘い球を見逃さず。 のけぞるようにフルスイングした打球は、センター方向にグングン伸びてそのままスタンドに飛び込んだ。 豪快な一発はMLBの公式Twitterが公開した動画で確認できる。 ソーシア監督の代打起用がズバリ的中。 前2試合を落としているだけに何としてでも白星をつけたいところだ。 参照元:Twitter 執筆:.

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【動画】大谷翔平 全ホームラン 2019年 まとめ

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Contents• 大谷翔平の海外の反応!3試合連続ホームラン後 大谷翔平選手の3試合連続ホームラン後の海外の反応をお伝えします。 3 straight homerun, is on fire! — Lobot Hijau lobothijau クレイジーだ。 もう米国も興奮していますからね。 視聴方法は、DAZN ダゾーン がオススメ。 何しろ初月無料ですから、ネット環境があれば見れますよ。 私もやはり、リアルタイムで3発目は見たんですが超興奮しました。 結果を聞くだけとは違いますね! 大谷選手を含めたスポーツ生中継を観るならDAZN(ダゾーン)!初月無料! スマホで生中継を観れるのが当たり前の時代になりました。 いつでも、どこでもスマホさえあれば見ることが出来ます! しかも初月無料ときました。 >> 次回出場予定(予想)は以下のリンクで更新しています! >> 日本では漫画以上との声も 大谷選手の活躍が、漫画、漫画以上。 実際漫画にしたら無双すぎて面白くないレベルだと 日本ではそんなツイートが溢れています。 久しぶりに興奮します。 毎回、大谷選手の試合を観ている自分がいます。 この時期に初月無料で見れるDAZNがあるのも本当に最高の時代ですよね。 今まではCSつながってないとスカパーで見るしかなかったのが、 今ではネットに繋がっていれば大谷選手を見ることが出来ます。 リアタイでの本塁打、登板を見れるなんて本当にラッキーだと思います。 あなたも歴史の目撃者になりませんか!?.

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大谷翔平の甲子園成績は?あの怪物投手からホームランを打っていた!

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Contents• 1号ホームランの動画と海外の反応は? …. Enough said. — Angels Angels• 日程:4月3日(日本時間4日)• 対戦カード:アスレチックス• スタジアム:エンゼルスタジアム(エンゼルス本拠地)• 出場:8番DHでスタメン出場• ホームラン:第1打席でセンターへの3ランホームラン• 投手:ジョシュ・トムリン• 補足:投手として白星&野手先発で本塁打を記録したのは1921年のベーブ・ルース以来の大記録 地元のロサンゼルス・タイムズ紙: 「大谷に関する全ての懸念がぬぐい去られてダグアウトに笑顔があった。 決定的な答えを出した。 とんでもない奴だ。 翔平!」 地元のオレンジカウンティ・レジスター紙: 「この2日間(投手として先発勝利&本拠地本塁打)で、大谷は、不可能に見えていた挑戦(二刀流)を可能に感じさせた。 2号ホームランの動画と海外の反応は? Well, this sho looked familiar. Home runs in back-to-back games for Ohtani! — Angels Angels• 日程:4月4日(日本時間5日)• 対戦カード:インディアンス• スタジアム:エンゼルスタジアム(エンゼルス本拠地)• 出場:8番DHでスタメン出場• ホームラン:第2打席でセンターへの同点2ラン• 投手:コーリー・クルーバー(2014年と2017年のサイ・ヤング賞右腕投手) サイヤング賞投手クルーバー選手からホームランを打ったことがいかに凄いことなのか、サイヤング賞とは何のかといったことを知りたい場合は、こちらの記事をどうぞ。 v ロサンゼルス・タイムス紙: 「心配だらけだったが、最も確実な答えが出た。 ゴロの山の後には特大飛球が待っていた」 全国紙USAトゥデーの著名記者のツイッター: 「たぶん本当にわれわれの時代のベーブ・ルースだ」 地元紙オレンジ・カウンティー・レジスター電子版: 「不可能に思えるチャレンジを可能と感じさせた」 (春先のキャンプで高まっていた懐疑的な声を)「ここ数日で黙らせた」 コーリー・クルーバー投手: 「試合のほとんどで狙い通りの投球ができた。 一球だけミスを犯してしまったが、それ以外は素晴らしかった」(7回を投げて被安打3。 6奪三振、2失点) カブスのダルビッシュ有投手: 「大谷がまたホームラン! しかも神様クルーバーから」 ダルビッシュ選手が尊敬しているクルーバー投手からホームランを打ったということが、いかに凄いことなのか伝わってきますね。 3号ホームランの動画と海外の反応は? This Sho is Certified Fresh💯🍅 — Angels Angels• 日程:4月6日(日本時間7日)• 対戦カード:アスレチックス• スタジアム:エンゼルスタジアム(エンゼルス本拠地)• 出場:8番DHでスタメン出場• ホームラン:2回第1打席でセンターにソロランホームラン• 投手: ダニエル・ゴセット• 補足:0-6と負けている中で反撃開始の1発。 3戦連続のホームラン! 3戦連発は、日本人メジャーリーガーでは2人目。 1人目は松井秀喜氏が04年と07年に記録。 日程:4月28日(日本時間29日)• 対戦カード:ヤンキース• スタジアム:エンゼルスタジアム(エンゼルス本拠地)• 出場:5番DHでスタメン出場• ホームラン:2回裏第1打席でのソロホームラン• 投手:ルイス・セベリーノ(昨シーズン14勝を挙げているヤンキースのエース・2018年の開幕投手) セベリーノのコメント: 彼は良いね。 次に対戦するときはもう内角には投げないよ。 彼は良い打者だ。 僕も良い球を投げた。 脱帽だよ。 セベリーノ投手の投球は、内角のコーナーを突いた約156キロ(97マイル)の速球でした。 それを打ち返した、大谷選手の打球の初速は約180キロ(112マイル)で、約125メートルの飛距離。 ミサイルだ!とも表現されていましたね。 今から考えると、キャンプの時の懸念は何だったのでしょうかね。 大谷選手自身は自分のスタイルを貫いただけなので、何も変わっていません。 180度変わったのは、したり顔で語り自分ではリスクを取らない評論家からの評価、ということなのでしょう。 日程:5月10日(日本時間11日)• 対戦カード:ツインズ• スタジアム:エンゼルスタジアム(エンゼルス本拠地)• 出場:5番DHでスタメン出場• ホームラン:7回裏第4打席でのソロホームラン• 投手:ヒルデン・バーガー この日は、4打数2安打2打点で打率は3割5分4厘。 マルチ安打は7度目で打点を16に伸ばしました。 海外の反応を眺めていると、もはや「凄い!」とか「驚き!」とかいった次元を飛び越えて、「まーたかー」みたいな反応も目立つ様になってきました。 スター選手ってそういうものなのですかね。。。 — MLB MLB• 日程:5月17日(日本時間18日)• 対戦カード:レイズ• スタジアム:エンゼルスタジアム(エンゼルス本拠地)• 出場:5番DHでスタメン出場• ホームラン:9回裏第4打席でのソロホームラン• 投手:プルイット 4打数1安打1打点で打率は3割2分1厘。 日付:7月8日(日本時間9日)• 対戦カード:ドジャース• スタジアム:エンゼルスタジアム(エンゼルス本拠地)• 出場:同点の7回先頭でマルテの代打として登場• ホームラン:ソロホームラン(勝ち越し本塁打)• 投手:右腕・シャーゴワ 54キロのツーシーム ドジャース・ロバーツ監督:「彼は真っすぐにしっかりと対応し、あれだけ大きな本塁打を放った。 ただ脱帽するしかない」 エンゼルス・ソーシア監督:「言うまでもなく勝負強さを見せる一打だった。 リードを奪う大きな仕事だった。 朝に(右肘の)治療を受け、2回に出場可能だと言ってきた。 疑うことなく勝負強さを見せる一打だった」 スポンサードリンク 大谷翔平のホームランランキングは? 大谷翔平選手のホームランは、7本となりました。 メジャーリーグのホームランランキングはどうなっているのでしょうか。 1位:27本(1人)• 2位:25本(2人) 右肘の故障で離脱していたので、ちょっと出遅れてしまいましたね。 それでも17試合ぶりのアーチで今後の弾みとしたいところです。 ちなみに、エンゼルスの同僚マイク・トラウト選手は、25本で2位です。 さすがですね。 まとめ エンゼルスの大谷翔平選手の2018年におけるホームラン動画をまとめて行きます。 春のキャンプで結果から「マイナー行きが相応しい」と評価・批判する人たちを、完全に黙らせてしまいましたね。 今後も海外の反応も含めてウォッチしていきます! こんにちは! 筆者は米国シアトルに在住経験があります。 初めてメジャーリーグの試合をスタジアムで観戦したのは、2001年。 イチロー選手、佐々木主浩選手を擁したシアトルマリナーズが116勝を挙げたあの伝説のシーズンです。 筆者は、マリナーズの本拠地セイフィコ球場の雰囲気に完全に飲み込まれました。 「これぞ米国!これぞメジャーリーグ!」と(一人で勝手に)感激し、涙を流していたことを今でも覚えています。 (笑) このブログは、メジャーリーグに挑戦する日本人選手を中心に、あなたが知りたい情報を、独自の視点でお届けするものです。 特に2018年は、二刀流の大谷翔平選手がメジャーに挑戦することもあり、あながた知りたい情報をクローズアップしていきますよ。 お楽しみに! カテゴリー•

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