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硬式野球 練習試合結果 R2年6月28日(日) 6月28日(日) 桐蔭グラウンドにて和歌山南陵高校と練習試合をおこないました。 7~9回は三者凡退・・・。 粘りを! 前日の試合、「試合ができる喜びを」なんて呑気に書いていましたが、やはり負けは嫌ですね。 どんなかたちであれ、試合に出る以上、勝ちたいものです。 難しい状況ですが、「最後までやってよかった!」とみんな思いたいはずです。 どうなったら「よかった!」になるのか、考える必要があります。 《今後の予定》 7月18日(土) vs星林 10:00S 桐G 練習試合結果 R2年6月27日(土) 6月27日(土) 県立和歌山高校グラウンドにて県立和歌山高校・和歌山北高校と練習試合をおこないました。 坂口は5回2安打8奪三振。 5盗塁。 1年生も試合に出始めています。 昨年11月以来、半年ぶりの練習試合でした。 「野球の試合ができるよろこび」を強く感じました。 3年生部員達が口を揃えて言っていた「早く1年生たちと一緒に野球がしたい」という希望も、今週から叶っています。 緊張した面持ちの1年生を指導する2年生の心には責任感が芽生えているように見えます。 さまざまな思いの交錯する1日でした。 今シーズンも皆様のご声援いただけたら幸いです。 本当によろしくお願いいたします。 2020年和歌山県高校野球大会 組み合わせ抽選結果 R2年6月26日(金) 6月26日(金) 2020年和歌山県高等学校野球大会の組み合わせ抽選会が和歌山ビッグ愛でおこなわれました。 桐蔭高校の初戦は・・・ 2回戦 vs. 熊野 7月24日(金)15:00開始 一塁側ベンチ に決まりました! それ以降は 3回戦 7月29日(水) 12:00~ 一塁側ベンチ 準々決勝 8月 2日(日) 9:00~ 一塁側ベンチ となります。 今年は残念ながら「紀三井寺競技場に足をお運びいただいて・・・」とは申し上げることができません。 しかし、テレビやインターネットでは中継されることが決まっています。 画面の前での応援をよろしくお願いします! 今後の予定を訂正します。 R2年6月23日(火) 県大会前の予定を訂正します。 7月 4日(土) vs耐久 12:30桐G 10:00W なぎの里球場 県大会に向けての予定について R2年6月19日(金) 皆さんご無沙汰しております。 この数ヶ月、本当にいろいろなことがありました。 明日、2月28日以来約4ヶ月ぶりに、学校での練習を再開いたします。 もちろん、高校野球和歌山大会に向けてです。 「疾風に勁草を知る」という言葉があります。 厳しい状況に置かれて初めて自分の思いが強いかどうかが分かってくる、というくらいの意味です。 現在の状況のもとで、部員達が複雑な思いを抱えていることは間違いありません。 しかし、自分たちのこれまでの野球人生の区切りとなる試合に向けて、懸命に練習し闘ってまいります。 その姿は、きっと皆様に応援していただく価値のあるものになるはずです。 県春季大会組み合わせ結果 R2年3月6日(金) 3月6日(金) 和歌山県民文化会館にて、令和2年度春季近畿地区高等学校野球大会 和歌山県予選の組み合わせ抽選会が行われました。 桐蔭高校の初戦は 4月18日(土) 11:30~上富田スポーツセンター野球場にて 2回戦 vs近大新宮高校 (桐蔭は三塁側) と決まりました。 秋季大会で対戦した近大新宮高校、どんな戦いができるか、今から非常に楽しみです。 2戦目以降は 4月26日(日) 12:30~紀三井寺公園野球場 3回戦 4月29日(水祝) 16:00~紀三井寺公園野球場 準々決勝(有料試合) 5月 9日(土) 12:30~紀三井寺公園野球場 準決勝(有料試合) 5月10日(日) 9:00~紀三井寺公園野球場 決勝(有料試合) 以上のような日程です。 新型コロナウィルスの情勢次第で日時や場所が変更になる可能性があります。 変更になった場合にはこちらで連絡いたします。 今シーズンも応援よろしくお願いいたします! 3月の予定について R2年3月3日(火) みなさん、こんにちは。 長らくご無沙汰をいたしておりました。 3月になり、いつもならシーズンの開幕を明るくお伝えするところですが、今年は新型コロナウイルスの影響で、練習試合の開幕が後にずれております。 少なくとも3月27日(金)までの練習試合は取りやめになっています。 最初の練習試合がいつになるのかなどは随時こちらのホームページでお知らせします。 練習試合結果 R元年11月9日(土) 11月9日(土) 桐蔭グラウンドにて大塚高校と練習試合をおこないました。 最後は真っ暗ななか照明を点灯させて何とかやりきりました。 終わりよければ全てよし。 3月9日vs花園高校で始まった2019年シーズンは無事に全ての対外試合を終えました。 今季は春のベスト4がありました。 選手権、プロ注目の投手との対戦もありました。 非常にしんどい夏休みのあと、秋の大会もベスト8に入ることができました。 140周年記念試合もあり、キッズフェスタで甲子園の土を踏むこともできました。 これから長いオフに入るわけですが、対外試合がない間に鍛錬すべきことがたくさんあります。 「あなたはこれをやりなさい」と指導者から言ってもらうことは簡単です。 もちろんそういうふうにも指導します。 でも、大切なのは「自分がどういうプレイヤーになりたいか」ということです。 何を武器にして背番号をつかみ取り、何を武器にして選手権で活躍し、それがチーム内でどう機能するのか。 そして最終的にその武器がチームをどう甲子園に導くのか。 この一連の流れを「自分で」考えることが大切なのではないでしょうか。 自分で自分の武器を決めて、その鍛錬に一生懸命取り組んで欲しいと思います。 オフが長いことは、野球の一つの特徴です。 次にホームページを更新するときには、また新しい桐蔭野球部の顔を見せることができると思います。 今季も、ご声援をくださる皆様から、有形無形、さまざまなかたちで力をいただきました。 本当にありがとうございました。 このチームは皆様にとって応援するに値するチームとなりえているでしょうか。 また次のシーズンにむけて、皆様に応援していただけるチームづくりに励んで参ります。 引き続き、桐蔭高校硬式野球部にご声援よろしくお願いいたします。 練習試合結果 R元年11月4日(月) 11月4日(月) 県立和歌山商業高校グラウンドにて県立和歌山商業および天王寺と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 3 1 0 0 0 0 0 0 4 県和商 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 第1試合:坂口・竹田が零封。 この時期の練習試合は「精神力」が関わらない、単純な「技術力」が試されるといわれています。 そのなかでいい結果を残すことは、「半分」自信をもっていいと思います。 公式戦の厳しい戦いのなかで結果を残すことは、もう半分の「精神力」が大切なのだと思います。 でも、「技術面」の自信をもつことで、「精神面」の自信も強化されるわけですよね。 そう考えると、単純な半々とはいえません。 プレイヤー心理というのは複雑です。 部員達は、渡辺元智さん(横浜高校元監督)や山下智茂さん(星陵高校元監督)ら有名な指導者のもとで、補助員として子ども達とキャッチボールをしたり、バッティングのトスを上げたりして、指導を補助しました。 補助の仕事が今回の主目的であるとはいえ、やはりあこがれの甲子園。 芝の感触、守備位置から見える風景、観客が入ったときのイメージ・・・ みなそれぞれにこっそりと「甲子園の予行演習」を経験したと思います。 合間をみて、高知商業元監督の正木陽さんに話を聞きに行っていた者もいました。 みなそれぞれに心を動かしながら、甲子園での1日を過ごしたことでしょう。 今回、補助生徒の派遣依頼を受けたのは、関西の選手権皆勤校7校でした。 いうまでもなく、桐蔭の歴代OBさんたちの努力の上に与えられた貴重な機会でした。 令和を迎え、その伝統に新しい色を加えられるか。 部員達には、今日の経験をへて、ただ「楽しかった」「感動した」というありきたりな感想以上の思いをもって欲しいものです。 練習試合結果 R元年10月22日(火) 10月22日(火) 桐蔭グラウンドにて向陽高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 2 0 0 2 0 6 1 0 1 12 向陽 0 0 0 0 1 0 0 0 2 3 第1試合:坂口・森下・林・竹田のリレーでした。 青木・木村・坂口が2打点ずつ。 盗塁も5つ決めました。 前夜の雨のため、1試合のみ行われました。 桐蔭vs向陽が桐蔭グラウンドで行われるのはかなり久しぶりだったようです。 昭和初頭から戦時期にかけて、高校野球発展期に和歌山の高校野球を先頭に立って引っ張ったのがこの2校でした。 ともに甲子園で連覇を成し遂げ、平成になってからは互いに21世紀枠でセンバツ出場も果たしました。 令和の時代に、新しい関係で競い合っていきたいものです。 練習試合結果 R元年10月19日(土) 10月19日(土) 市立和歌山グラウンドにて市立和歌山および紀央館と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 0 0 1 0 0 0 1 0 2 紀央館 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 第1試合:林が7回1失点の力投。 8回は、2番青木の二盗・三盗が3番向井のタイムリーを呼びました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 0 0 市和歌 0 0 2 第2試合:4回表、1番花田の二塁打と敵失で無死二・三塁。 さあ反撃!というところで降雨コールドに・・・。 2試合目は残念な結末でした。 最近、1年生が着々と力をつけてきています。 練習試合結果 R元年10月14日(月) 10月14日(月) 桐蔭グラウンドにて関西学院高等部と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 2 2 0 0 0 0 0 1 5 関学 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 第1試合:2回にタイムリーツーベースを打った坂口は、久しぶりの完封! 本人は「まだまだでした・・・」と謙虚。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 関学 1 0 0 0 1 0 1 1 0 4 桐蔭 0 1 0 0 1 0 0 0 0 2 第2試合:林は粘投5回4安打2失点。 クリーンナップが無安打では援護できません・・・。 「突然ですが練習試合していただけませんか?」との急な申し入れに快くOKくださった関西学院さん。 ありがとうございました! 昭和2年の第4回センバツ大会、1回戦で和歌山中が関西学院中等部に勝利し、そのまま優勝。 翌年、昭和3年の第5回センバツ大会、決勝で和歌山中は関西学院中等部に敗れ準優勝。 関西学院さんとは、高校野球黎明期にしのぎを削った間柄でもあります。 今日を機会に、ご縁を持ち続けられたらと思います。 今後の練習試合予定 R元年10月9日(水) 今後の練習試合予定をお知らせします。 対戦相手は日高高校中津分校です。 桐蔭打線は11安打を放ちながら、4併殺に適時打0。 それに対して中津打線は17安打で適時打5。 中津打線はよく振れる打線で、鋭い打球を次々と外野に運ばれました。 これまで奮闘してきた投手陣も、今日はストライクを先行させられません。 苦しいカウントから勝負せざるを得ず、痛打を浴びた場面が多かったように思います。 ベンチも含め、全体に硬かったかもしれません。 「勝たねば!」という意気込みが強すぎたような感じもあります。 最終的な点差は5点。 一時はコールドの危機もありました。 試合の流れは終止、日高中津にありました。 完敗といってもいいでしょう。 しかし、選手達は「もう少しだった」という思いをもっているようです。 それはよくある敗者の負け惜しみかもしれません。 自分たちの力を過信しているのかもしれません。 あるいは、新人戦以降の戦いから何かつかみかけたものがあり、それを表現しているのかもしれません。 いずれにしても、チームは長い長いオフに入ります。 「対戦相手」という外部の敵を意識し続けてきた季節は終わります。 これから始まるのは「己」という内部の敵を意識する季節です。 心身を整えて、春を迎えたいと思います。 新人戦以降の公式戦、たくさんの皆様にご声援をいただきました。 県外在住の方や他部活の桐蔭生、子どもさんから年配の方まで、幅広い多くの皆様から応援していただきました。 本当にありがとうございました。 ますます応援していただけるよう、頑張りますので、引き続きご声援よろしくお願いいたします! 2年連続、秋季二次予選進出決定! R元年9月23日(月・祝) 9月23日(月) 前日から順延されていた海南高校との秋季一次予選ゾーン代表決定戦が、上富田スポーツセンター野球場で行われました。 2年森下が炎のロングリリーフ、しぶとい海南打線を完封。 台風一過、高野連の役員の皆様の献身的な整備のおかげで仕上がった上富田のグラウンドで、ほぼ予定通り12:25にプレーボール。 1回表、先頭1年木村のライト前ヒットを足がかりに作ったチャンスに、4番花田がセンター前タイムリーで1点を幸先よく先取。 両チームとも拙攻あり、好守ありでしたが、結果的にこの1回の「虎の子の1点」を最後まで桐蔭が守り抜く展開となりました。 2年竹田は今秋実に公式戦6試合目のスターター。 ノーゲームとなった前日の序盤の失点の課題を修正し、海南打線に捕らえられつつも4回まで無失点でしのぐと、4回途中から、やはり前日の豪雨の中でもキラリと光る救援ぶりを見せていた2年森下がセットアップ。 丁寧で強気なコーナーワークと、頭脳的な縦の緩急でしぶとい海南打線を翻弄する渾身のロングリリーフを披露し、終わってみれば、エース坂口の出番を奪う活躍で、計6回を堂々と無失点で投げ切りました。 2年花田が攻守にわたり「要」となる活躍。 この試合、4番打者として値千金となる初回の先制点をたたき出した2年花田。 捕手としても、ゲームの流れを左右する決定的な場面で二度にわたり、相手ランナーを刺殺し、3回戦の神島戦同様、アグレッシブに守備をサポートしました。 「チームの頼れる中心打者」として、そしてそれぞれの 投手の良さを引き出すクレバーなリードで、チームの屋台骨をしっかりと支える「守備の要」として、二次予選進出の大きな原動力となりました。 攻守トータルにチームを力強く牽引。 1試合平均失点2. 5点の投手陣。 「グリーンモンスター」にどう挑む。 今年は、智辯和歌山さんの国体出場の関連で、変則的に二次予選の抽選が段階的に行われ、昨日の時点で既に、初戦の相手が、日高中津さんに確定していました。 (ちなみに今年だけの措置だそうです) 一次予選突破は、6試合トータルで平均失点2. 5点という竹田・森下・坂口を中心とする投手陣のふんばりによるところが大きいのはいうまでもありません。 新人戦準優勝の強豪・大きな「緑の壁」に、投手陣を中心に挑む15人。 引き続き、創立140周年の記念の年にふさわしい、桐蔭らしいチャレンジを期待したいと思います。 引き続き今週からの二次予選もよろしくお願いいたします。 《秋季二次予選1回戦(準々決勝)》 9月28日(土)vs 日高中津 14:00 県営紀三井寺球場 桐蔭は三塁側 なお、秋季二次予選はすべて有料試合となります。 入場料700円が発生しますのでご了承お願いいたします。 くわしくはでご確認をお願いします。 秋季一次予選ゾーン決定戦はノーゲームに。 R元年9月22日(日) 9月22日(日) 上富田スポーツセンター野球場での、海南高校との秋季一次予選ゾーン決定戦は、降雨のためノーゲームとなりました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 2 0 0 海南 2 2 0 0 劣勢吹き飛ばし、明日、道を切り拓けるか。 台風の影響で危ぶまれる天候の中、予定通り12:30に試合開始。 この日も先発を任された2年生竹田ですが、初回海南打線に捕まりあっさりと2点を献上。 二回表はすぐさま2年幸前のしぶといライト前タイムリーと、1、3塁からディレイドスチールをからめた足技で同点に追いつくものの、2回裏にさらに連打で2点を勝ち越される苦しい展開に。 しかしながら、2回緊急登板となった2番手森下が、牽制刺殺や緩急を際立たせた好投で相手の勢いをしっかりと食い止めました。 4回裏本格的に激しく降り出した雨がグラウンドを打ちつける中、相手打者の右中間大飛球をライト青木が好捕し、4回が終了した時点で、ゲームは約20分の中断。 高野連本部の判断によりノーゲームが決定し、明日の同時間への順延となりました。 リジュームとリセットをうまくコントロールできるか。 期せずして帰校後は、和歌山市、海南市に暴風警報が発令。 引き続き不安定な天候の中、明日までのわずかな時間、チームの士気、個々のモチベーションをどう保ち、あるいはどう切り替えるか。 「桐蔭の整え方」の見せ所、台風をやりすごしつつ、二次予選へのステップアップのための自然体かつ用意周到な準備期間にしてもらいたいものです。 《仕切り直しのゾーン決定戦》 明日9月23日(月・祝)vs 海南 12:30 上富田スポーツセンター野球場 桐蔭は三塁側 雨の中、わざわざ応援にお越しいただいた皆様方、ありがとうございました。 明日も現地にて熱い応援をなにとぞよろしくお願いいたします。 秋季一次予選3回戦結果 R元年9月16日(月) 9月16日(月) マツゲン有田球場にて、秋季一次予選3回戦がおこなわれました。 桐蔭の対戦相手は神島高校です。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 1 0 1 0 0 0 0 0 1 3 神島 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 桐蔭高校、二次予選進出に王手! 前回と同じくマツゲン球場で開催の一次予選3回戦。 大方の予想を裏切り、今日も先発は竹田。 調子は悪くなかったのですが、ヒット・エラー・四球などで毎回ランナーを背負います。 それでもそこまで苦しくなかったのは、捕手花田のおかげ。 飛び出したランナーを花田からの送球で刺すこと3回! 神島の攻撃の芽を次々と摘んでいきます。 花田は打つ方でも4番の仕事をこなします。 初回には2死3塁から左前へ、3回には無死2塁から右前へ、それぞれタイムリー! チームの期待に応えます。 中盤以降、追加点がなかなか奪えずに張り詰めた空気がベンチに漂いましたが・・・ 9回、1死2塁から8番幸前が左越スリーベース! 欲しかった追加点で守備陣を楽にしました。 最後は6回からリリーフした坂口がランナーを出しながらも無失点で抑えました。 失礼いたしました。 正しくは「上富田球場」です。 お詫びして訂正いたします。 バックスクリーン裏の駐車場をおすすめいたします。 秋季一次予選試合結果 R元年9月14日(土) 9月14日(土) 秋季一次予選2回戦、マツゲン有田球場で田辺工業高校と対戦しました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 0 0 1 3 0 0 0 0 4 田辺工 0 0 2 1 0 0 0 0 0 3 接戦を制し、新チーム3回戦へ進出! 一次予選開幕から1週間、そして桐蔭祭のど真ん中14日、チームコンディションは決してベストとは言えない中での、田辺工業との2回戦。 3回やや不運なイレギュラーで2点を失いましたが、逆に5回はやや幸運なイレギュラーで2点を挽回するという接戦に。 ゲームを丁寧に作ったのは、 新人戦3試合を主軸として投げ抜いた2年竹田。 この日も8回途中まで獅子奮迅の力投を見せました。 そして竹田の力投に応えるかのようにエース坂口が満を持して復活。 後続の打者6人、被安打1はあったものの堂々の安定感で田辺工業打線を封じ込めました。 またこの試合、スタンドで応援する保護者さんや、グラウンドで戦っている選手たちも、なにやら一皮むけたポジティブ感いっぱいで、「チーム桐蔭」の新しい戦いぶりがうかがえる一戦ともなっていました。 また今回もボールボーイとして3年生部員3人が、マネージャーの3年岡野さんも受験勉強中の貴重な時間を割いて手厚く新チームの戦いをサポートしてくれました。 みなさんありがとうございました。 応援ありがとう! 有田ラウンド最終となる次戦の相手は神島高校に決定。 ブロック突破に向けて、いろんな人たちのサポートと、マツゲン有田の浜風を、翼いっぱいに受けて、さらに高く舞い上がれ! 次戦秋季一次予選3回戦は、 9月16日(月・祝) 対神島高校 12:30開始予定 マツゲン有田球場(一塁側) です。 引き続き皆様の熱い声援をよろしくお願いいたします。 練習試合結果 R元年9月8日(日) 9月8日(日) 紀央館高校と練習試合をおこないました。 8月の練習試合はほとんどクタクタのなかでやっていましたので、 いま元気に練習試合しているのがかなり新鮮です。 しかし、あのクタクタを乗り越えたから今の冷静な元気さがあるのかもしれません。 選手らは「あれはただしんどかっただけや!」と言いそうですが・・・。 来週はいよいよ秋季一次予選の初戦です。 新生桐蔭の本領を発揮するときです。 みなさま、ぜひご声援よろしくお願いいたします! 練習試合結果 R元年9月7日(土) 9月7日(土) 紀北工業高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 1 0 3 1 0 0 0 2 7 紀北工 0 0 0 0 0 0 0 0 2 2 第1試合:久しぶりの先発坂口。 5回まで投げてまずまず。 こういう試合の中でも、競った展開をイメージして臨んでもらいたいですね。 練習試合のお知らせ(追加) 練習試合が新たに追加されましたので、お知らせいたします。 9月8日(日) vs紀央館 10:00S 紀央館G 練習試合のお知らせ 練習試合が新たに追加されましたので、お知らせいたします。 9月7日(土) vs紀北工業 12:30W 桐G 県一次予選 組み合わせ抽選結果 R元年9月3日(火) 9月3日(火) 令和元年度秋季近畿地区高等学校野球大会 県一次予選の組み合わせ抽選会が県和商でおこなわれました。 桐蔭高校の第一試合は 2回戦 vs 田辺工業高校 9月14日(土) マツ ゲン有田球場にて11:30試合開始予定 です。 それ以降は 3回戦 9月16日(月祝) マツゲン有田球場 12:30~ 準々決勝 9月22日(日) 紀三井寺公園野球場 上富田球場 12 :30~ となります。 みなさま、ご声援よろしくお願いいたします! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ さかのぼること1日、9月2日(月)桐蔭高校会議室にて保護者会による激励講演会を開いていただきました。 講師は、講演家で会社経営者の大嶋啓介先生をお招きしました。 数多くの甲子園出場校にチーム強化のためのメンタル研修をされてこられ、 最近では阪神タイガースにも関わって来られています。 演題は「前祝いの法則」です。 脳科学や心理学に基づいた、大事なところで力を発揮できるようなメンタルの作り方を教わりました。 非常に前向きになれる講演で、笑いあり涙ありのなかに大事なことがたくさん詰め込まれていました。 お話は単に野球にとどまらず、勉強やその先の人生にも大きく関わるものでした。 大嶋先生、遠方からお越しいただきましてありがとうございました! また、このような会をセッティングしていただいた保護者会のみなさま、ありがとうございました! 部員達にとって大いに刺激になった様子。 この講演会を力にして、まずは14日、存分に力を尽くしてきます! 令和元年度県下高校野球新人戦 準々決勝結果 R元年9月1日(日) 9月1日(日) 紀三井寺公園野球場にて、令和元年度高校野球新人戦準々決勝がおこなわれました。 対戦相手は市立和歌山高校です。 序盤から走者を背負う苦しい展開でしたが、3回まで何とかゼロでしのぎます。 竹田を援護すべく、桐蔭打線が3回に火を噴きます。 1死2、3塁から、4番花田・5番松田の連続タイムリー! さらには6番箕嶋のあわやホームランかという特大の左越二塁打! 一挙4点を挙げ、ベンチも勢いづきます。 エラーのあと6長短打を浴び、5失点。 試合をひっくり返されます。 まだまだ1点差!という気持ちで向かう桐蔭打線に立ちはだかったのが、 市立和歌山の好投手岩本くん。 3回途中から投げて、ノーヒット9奪三振に抑え込まれます。 こちらも2番手森下が竹田を好リリーフしますが、8回裏に見事にスクイズを決められ2点差に。 そのままゲームセットとなってしまいました。 この試合を見て、「強豪相手によくやった」と思ってくださるかも知れません。 しかし、点差以上に実力差を痛感した試合でもありました。 好投手をどう打ち崩すか。 6点目のスクイズは防げたかも知れない。 エラーしないための準備はもっとできたはず。 ・・・等々。 昨年秋季一次予選から4大会連続ベスト8進出は褒められるべきことかもしれません。 しかし、その余韻は振り捨てて、新たな気持ちで一次予選に向かわなくてはなりません。 一次予選には智弁和歌山も残っています。 なんとしても二次予選に残れるよう、限られた時間で課題の解決に当たりたいと思います。 今日もたくさんの応援を背に戦うことができました。 球場に足を運んでいただいたみなさま、ありがとうございました! 次からは後のない戦いになります。 ぜひまた熱い声援をよろしくお願いいたします! 《今後の予定》 9月3日(火) 秋季一次予選抽選会 13:30~ 県和商 令和元年度県下高校野球新人戦3回戦結果 R元年8月29日(木) 8月29日(木) 紀三井寺公園野球場にて、令和元年度高校野球新人戦3回戦がおこなわれました。 対戦相手は近大新宮高校です。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 2 0 1 1 0 1 0 0 0 5 近新 0 0 0 0 3 0 1 0 0 4 桐蔭、新人戦ベスト8! 接戦を制しました! 先発竹田は今日が17才の誕生日。 自らを祝うがごとく序盤は上々の滑り出し。 打線も初回、4番花田のタイムリーツーベースで先制のお祝い。 3回には6番箕嶋、4回には1番向井がそれぞれタイムリーで祝砲をあげます。 しかし、お祝いムードはそこまで。 5回に制球が不安定になったところを攻められ3失点。 6回に再び向井の右前タイムリーで差を広げますが、 7回には2つのエラーが絡んで1点差に。 その流れを変えたのが2番手森下。 8回途中からパーフェクトリリーフ。 9回は注文通りの内野ゴロ3つで試合を締めてくれました。 この試合、大事な場面では両チームともエラーが絡みました。 特に桐蔭の7回の守りでは、連鎖するかのように2つのエラーが立て続けに発生。 公式戦2試合目の後半の回であってもこういうことは起こるんですね。 守備の重要性を再認識させられた試合でした。 試合後、ホッとした様子のバースデーボーイ。 よく頑張ってくれました。 今日は記念すべき日になったのではないでしょうか。 さて、次戦は 9月1日(日) 11:00 vs 市立和歌山 (紀三井寺球場 桐蔭は一塁側) です。 昨年度のセンバツ大会ベスト8の強豪です。 みなさんの熱い応援の力を借りてジャイアントキリングを成し遂げたいと思います。 当日は是非、球場に足をお運びいただいて、声援を送っていただけたら幸いです。 桐蔭高校硬式野球部での入場料肩代わりや入場券発行はいたしません。 あしからずご了承ください。 公式戦試合日程変更のお知らせ R元年8月28日(水) 令和元年度県下高校野球新人戦 桐蔭の試合日程が変更になりました。 8月29日(木) 11:30 vs近大新宮 (紀三井寺球場 桐蔭は三塁側) です。 試合が行われるかどうかは、リアルタイムではこのページでお知らせできません。 和歌山県高野連のページをご覧ください。 令和元年度県下新人戦 2回戦結果 8月24日(土) 上富田スポーツセンター野球場にて、令和元年度高校野球新人戦2回戦がおこなわれました。 対戦相手は新宮高校です。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 0 5 2 0 1 3 11 新宮 1 0 0 0 0 0 1 2 桐蔭新チーム、公式戦初戦に勝利! 投打がかみ合った新チームが公式戦最初の試合を勝利で飾りました! 先発竹田は初回連打を浴びて失点。 少々不安な立ち上がりでしたが、そのあとは見事に立ち直り、新宮打線を5安打に抑えます。 それに応えるように、打線は3回、向井のタイムリースリーベースなどで5点を挙げ、その後も小刻みに加点。 9回は無死満塁の大ピンチで、2番手森下が注文通りのゲッツー。 最後は林が締めました。 8月の練習試合ではなかなか勝てず、元気もなかった新チーム。 今日は初回からベンチの雰囲気も良く、みんなのびのびとプレーできました。 この調子で次も頑張ってくれるはず! 二次予選まで一気に突き進んでほしいものです。 次戦は 8月28日(水) 11:30 vs近大新宮 (紀三井寺球場 桐蔭は三塁側) です。 試合が行われるかどうかは、このページではお知らせできません。 和歌山県高野連のページをご覧ください。 市岡定期戦結果 R元年8月14日(水) 8月14日(水) 市岡高校と定期戦をおこないました。 この試合は和中・桐蔭創立140周年記念試合として行われました。 カップは市岡高校さんへ。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 市岡 1 4 2 2 0 0 0 0 3 12 桐蔭 1 1 0 2 0 0 0 0 0 4 練習試合:二塁打9本打たれて派手に負けました。 5回以降無安打の打線もサッパリ。 和中・桐蔭同窓会のみなさまや両校野球部OBのみなさまが多数お越しになったこの試合。 「この空は甲子園の空とつながっている!」との、森下正紀 和中・桐蔭同窓会長からの熱いご挨拶も頂戴しました。 場所はいつもの桐蔭グラウンドです。 しかし、いつもより多い歓声も、市岡さんの三本線の帽子も、この試合が特別なものだと感じさせてくれました。 暑いなか、わざわざお越しいただきありがとうございました。 試合結果はご覧の通り。 この2年こちらで預かっていたカップは市岡高校さんにお渡しすることになりました。 なかなか苦しいチーム状態で、元気のいい市岡ベンチに圧倒された感じもあります。 いろいろ思うところはありますが、一番しんどいのは選手達自身でしょう。 じきに始まる新人戦、不安はあるでしょうが、持てる力を発揮してほしいものです。 もう60年以上も市岡・桐蔭両校の間を行き来してきたカップは、この時期のそんな選手達の姿をずっと眺めてきたことでしょう。 練習試合結果 R元年8月13日(火) 8月13日(火) 高松高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 高松 4 1 0 0 0 2 0 0 0 7 桐蔭 0 0 0 0 0 0 0 0 2 2 第1試合:最終回に一矢報いたとはいえ、序盤で引き離される展開でした。 ヒット9本打ってるんですが・・・。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 2 0 1 3 0 6 4 1 2 19 高松 0 0 0 0 1 0 1 1 0 3 第2試合:この試合は8安打でこの得点。 野球は単純ではないですね。 岩田は粘り強く完投。 香川の伝統校、高松高校さんとは2年前からのおつきあいです。 遠くから来ていただきましたので、雨が降る前に2試合やりきれてよかったです。 近年にない少人数でまわしている現チーム。 個々人にかかる責任がいつにもまして大きいですが、なんとかここまでやってきました。 明日の定期戦で練習試合は一段落です。 練習試合結果 R元年8月12日(月) 8月12日(月) 田辺工業高校と練習試合をおこないました。 粘投竹田を援護できず・・・。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 田辺工 2 0 0 1 1 0 0 0 0 4 桐蔭 0 0 0 0 1 2 0 0 0 3 第2試合:疲れているだけかと思っていましたが、このまま下降線をたどるのではないかと不安になる試合です。 いやいや、あまりマイナスなことを言ってはいけませんね。 でも、悪い流れを断ち切るような意識が個々の中にまだ芽生えていないかなという気もします。 新人戦まであと2週間を切りました。 どうなる新チーム!? 練習試合結果 R元年8月10日(土) 8月10日(土) 兵庫高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 兵庫 0 0 2 3 0 2 1 0 2 10 桐蔭 0 0 0 0 1 0 0 1 0 2 第1試合:16安打うたれて大敗・・・。 初回と2回の無死一塁が得点に結びつきませんでした。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 5 0 1 2 0 0 0 1 1 10 兵庫 1 0 0 2 0 0 0 0 0 3 第2試合:7番松田がソロホームランと二塁打2本で3打点! 二年も頑張れ! オフの翌日のはずなんですが、全体に疲れが見えています。 不振にあえいでいる選手もいます。 うまく切り替えスイッチを入れたいですね! 練習試合結果 R元年8月8日(木) 8月8日(木) 畝傍高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 1 1 0 1 0 1 0 3 0 7 畝傍 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 第1試合:先発森下が初完封! 110球で1四球。 上々の出来でした。 打線もよく振れています。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 畝傍 0 1 0 4 0 1 0 3 0 9 桐蔭 0 1 3 0 1 0 3 0 0 8 第2試合:3番木村が4打数4安打2打点2得点。 敗れましたが、チームにとって好材料になるはずです。 ぶっ続けの6日間が終わりました。 いろんなことがありましたが、それでもいったんひと段落。 オフを有意義に使うことも重要です。 明日はみんな何をして過ごすのでしょうか? 練習試合結果 R元年8月7日(水) 8月7日(水) 橿原学院高校と練習試合をおこないました。 1年生2人が活躍した試合です。 ケガ人や病人が出て、この日は12人で2試合をこなしました。 かなり要領よく動かないとベンチがまわらない状況の中で、「考えて動く」能力が鍛えられています。 6日連戦の5日目が終わりました。 「厳しいと思っていたけど、なんとかなってるなあ!」と話す部員達。 この6日間が成長をもたらし、自信につながればいいですね。 練習試合結果 R元年8月6日(火) 8月6日(火) 舞子高校と練習試合をおこないました。 悔しいサヨナラ負け。 タフな男です! 第1試合、第2試合とも両軍監督は互いにさまざまな駆け引きを楽しんだようでした。 そして「でも、選手たちが自ら駆け引きしてくれないと・・・」と口をそろえていました。 みんな今は目の前のことで必死です。 しかし、周囲を見渡す冷静さを失ってはいけません。 相手の出方を探りつつ、こちらの手を打つ。 そんな知的なやりとりができる選手を多く育てたいものです。 練習試合結果 R元年8月5日(月) 8月5日(月) 和田山高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 2 0 0 0 5 3 0 2 12 和田山 0 1 0 0 0 1 0 0 0 2 第1試合:先発木村が7回2失点の粘投。 6番坂口は4安打。 7番箕嶋は3安打4打点。 遠征疲れはなさそうです。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 和田山 0 0 0 1 3 3 0 2 0 9 桐蔭 0 0 0 0 0 3 3 0 1 7 第2試合:序盤、無死の走者を何度も出しながら得点できず。 流れは相手に傾いてしまいますね。 1年生は失敗することも多いでしょうが、積極的に行ってほしいと思います。 試合に出場すること、それだけで緊張しているかもしれません。 でも、部員が少ないからこそ、出場のチャンスが何度もまわってくるのです。 緊張なんかしてたらもったいないですよ! 京都遠征結果 R元年7月3日(土)~4日(日) 8月3日(土)~4日(日) 京都遠征に行ってきました。 3日(土) 乙訓高校グラウンドにて、乙訓高校・徳島城南高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 乙訓 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 第1試合:新チーム初戦です。 九回表、犠牲フライの1点を守り切れませんでした。 4安打どまり・・・。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 1 1 3 0 1 0 3 0 0 9 城南 0 0 1 0 0 4 3 0 0 8 第2試合:点の取り合いになりました。 1年の林、雑賀が初登板。 ここからですね。 4日(日) 塔南高校グラウンドにて、塔南高校と練習試合をおこないました。 この試合も4安打止まり。 第1試合と合わせて計7盗塁。 新チームになって最初の試合は遠征でした。 1・2年あわせて16名という少ない人数だからこそ団結して進んでいってほしいです。 特にベンチワークはまだまだ。 足りない人数を補う要領の良さを身につけ、コミュニケーションを活発にする必要があります。 その能力は野球のプレーにも必ず生きてくるはずです! 《今後の予定》 新たに時間が決まった分をお知らせします。 8月 8日(木) vs畝傍 10:00W 桐蔭G 8月12日(月) vs田辺工業 12:30W 桐蔭G 8月13日(火) vs高松 9:00W 桐蔭G 県下高校野球新人戦 組み合わせ結果 R元年8月1日(木) 8月1日(木) 令和元年度県下高校野球新人戦の組み合わせ抽選会が県民文化会館でおこなわれました。 桐蔭高校の第一試合は 2回戦 vs 新宮 8月24日(土) 上富田スポーツセンター野球場にて11:30試合開始予定 です。 それ以降は 3回戦 8月28日(水) 紀三井寺公園野球場 11:30~ vs向陽と近大新宮の勝者 準々決勝 9月 1日(日) 紀三井寺公園野球場11:00~(有料試合) となります。 ぜひぜひ球場に足をお運びいただいて、桐蔭高校野球部新チーム16名を応援してください! よろしくお願いします! 今後の予定について R元年7月25日(木) 今後の練習試合等予定をお知らせいたします。 第101回全国高等学校野球選手権和歌山大会 準々決勝結果 R元年7月25日(木) 7月25日(木) 紀三井寺公園野球場にて、第101回 全国高等学校野球選手権記念和歌山大会準々決勝がおこなわれました。 対戦相手は那賀高校です。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 那賀 1 2 0 1 3 4 1 12 桐蔭 3 1 0 0 0 0 0 4 桐蔭高校、ベスト4ならず・・・無念の敗退。 結果はご覧の通りです。 エース坂口は毎回ランナーを背負いながらの苦しいピッチング。 なんとか我慢していましたが、4回1/3で交代。 2番手竹田・3番手岩田も那賀打線の猛攻を封じきれませんでした。 攻撃の方は、初回ノーヒットで3点を奪い、2回にも向井の中前タイムリーで追加点を奪います。 しかし、那賀のエース谷脇くんがマウンドに立つと完全に沈黙。 6イニングで8つの三振を奪われ、チャンスらしいチャンスもつくれませんでした。 文字通り、力負け。 那賀は強いチームでした。 昨夏から始動したこのチーム、最初は苦難の連続でした。 主将楠木は腰のケガで最初から長期離脱。 他にもケガ人が多く、練習試合を回すのが大変でした。 そういう事情もあり、練習試合では連戦連敗。 もともと大人しい性格の選手が多かったこともあり、ベンチは沈みがちでした。 そんななか臨んだ昨秋の公式戦。 正直期待はしていませんでしたが、一次予選で勝ち進み、二次予選に進出。 驚きをもって迎えられたその結果が、実は選手達にとって大きな自信になっていました。 ベンチの雰囲気も良くなり、各自の地道な努力が結実し始めた時期でした。 主将が復帰して迎えた春の公式戦。 秋に0-10で敗れた智弁和歌山に、0-4で敗れてベスト4。 16年ぶりの快挙と騒がれましたが、選手達は至って謙虚でした。 謙虚に、しかし、自信をもって臨んだのがこの選手権大会でした。 今日、試合後、3年生の多くは清々しい顔をしていました。 涙に暮れているのは2年生が多いようでした。 その風景は、まさに、桐蔭高校硬式野球部の伝統が次に受け継がれた瞬間の風景だったように思います。 このチームを応援してくださった皆様、 物心両面の支援をいただいた皆様、 本当にありがとうございました。 感謝しつくせるものではございません。 皆様のおかげで、部員達は多くのことを野球から学ぶことができました。 重ねて、ありがとうございました。 3年生選手8名、マネージャー2名は引退しました。 今後は、2年生選手9名、マネージャー2名、1年生選手7名で新チームが始動します。 第101回全国高等学校野球選手権和歌山大会 3回戦結果 R元年7月23日(火) 7月23日(火) 紀三井寺公園野球場にて、第101回 全国高等学校野球選手権記念和歌山大会3回戦がおこなわれました。 対戦相手は紀央館高校です。 初回を三者凡退で切り抜け、上々の立ち上がり。 それに応えて、攻撃陣は3番花田、5番箕嶋のタイムリーで2点を先制しました。 3回には4番楠木のタイムリーツーベースで追加点。 アルプススタンドには日陰がなく非常に暑くなります。 水分・塩分の補給など体調管理にお気を付け下さい。 お早めにお越しになるか、乗り合わせるなどして、渋滞緩和にご協力ください。 学校関係者としてかたまって入場します。 集合時間に間に合わない場合、入場料 300 円が必要になります。 *服 装: 夏の制服。 高校生は桐蔭生とわかるように 胸章を必ずつけておいて下さい。 (中学生のバッ ジは必要ありません) *雨天時: 大会本部に直接電話で問い合わせてください。 学校への問い合わせはしないで下さい。 大会本部: 073-444-2377 *応援について: ・応援はすべてアルプススタンドで行います。 ・応援団、チアリーダーの指示に従って常に毅然とした態度で行って下さい。 ・試合終了後、相手校とのエールの交換があります。 それが終わるまではスタンドに残っておいて下さい。 選手権大会日程再度変更のお知らせ R元年7月22日(月) 7月22日(月)の試合が、雨天のため1試合中止になりました。 その影響で、桐蔭高校の試合日が以下のようにもういちど変更になりました。 7月23日(火) 8:30~ 桐蔭は1塁側 試合開始が30分早まっています。 急な変更ですが、ご対応よろしくお願いいたします。 引き続き、ご声援よろしくお願いいたします! 《一般生徒の皆さんへ》 明日、試合時間は早まりましたが、 皆さんの集合時間は変わりません。 8:15 一塁側アルプススタンド入場口前の芝生広場 に集合してください。 連絡が行き渡らない可能性もあるので、集合時間の変更はしないことにします。 桐蔭生のみなさんであれば、試合開始前に速やかに集合・入場してくれるはずだとの判断です。 慌ただしくなると思いますが、よろしくお願いいたします。 また、明日は雨の後の湿気でスタンドの熱中症危険度が高まると予想されます。 水分補給・十分な睡眠など各自で熱中症対策を心がけてください。 選手権大会日程変更のお知らせ R元年7月18日(木) 7月18日(木)の試合が、雨天のため2試合中止になりました。 その影響で、桐蔭高校の試合日が以下のように変更になります。 7月23日(火) 9:00~ 桐蔭は1塁側 今後、悪天候が予想されています。 日程がさらにずれ込む可能性があります。 最新の情報は和歌山県高等学校野球連盟HPをごらんください。 こちらのHPでもお知らせしようと思います。 引き続き、ご声援よろしくお願いいたします! 第101回全国高等学校野球選手権和歌山大会 2回戦結果。 R元年7月16日) 7月16日(火) 紀三井寺公園野球場にて、第101回 全国高等学校野球選手権記念和歌山大会2回戦がおこなわれました。 対戦相手は串本古座高校です。 4回には満塁から9番楠部がショート強襲の2点タイムリー。 さらに5回、5番箕嶋・6番榎本の連続タイムリーで試合を決定づけました。 先発坂口は制球が冴えていました。 ハラハラする場面もありつつ、2失点完投。 守備もノーエラーで、坂口をもり立てました。 堅調な試合運びと見えますが、攻撃面で物足りない部分があったことは否めません。 淡泊な攻撃、チャンスでの凡退で悔しい思いをした選手もチラホラ見受けられます。 桐蔭の本来の姿はもっと攻撃的で積極的だったはず! 緊張してる場合じゃありません。 次戦ではさらに「いいところ」を見せられるよう、いっそう力を尽くします。 平日の早朝にもかかわらず球場にお越しいただいたみなさま、ありがとうございました。 次も勝って、徐々に栄光の道を進んで参りたいと思います。 多くの皆様にご声援いただきました。 「文武両道」の文字もあざやか。 アルプススタンドには日陰がなく猛烈に暑いです。 水分・塩分の補給など体調管理にお気を付け下さい。 お早めにお越しになるか、乗り合わせるなどして、渋滞緩和にご協力ください。 練習試合結果 R元年7月13日(土) 7月13日(土) 和歌山南陵高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 南陵 1 0 0 0 2 0 2 0 0 5 桐蔭 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 第1試合:5回・7回に被弾。 打つ方も散発4安打。 エラーも3つ。 本番直前に不安の残る内容・・・。 いや、悪い部分をこの試合に置いていったと考えましょう。 本番はこのチームらしい試合を! 練習試合結果 R元年7月7日(日) 7月7日(日) 粉河高校・高取国際高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 2 0 0 0 0 0 0 1 0 3 粉河 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 第1試合:初回、3番池田の2点適時打で先制。 ここ数週間、何度か雨で試合が流れていました。 久しぶりの試合で、僅差の2試合を制したことは、選手達にとって自信になったでしょう。 この日の夜、OB会の皆様に激励会を催していただきました。 多数のOBからさまざまな言葉をいただいた選手達。 伝統やかつての実績に思いを馳せつつも、この今の選手達を囲む温かい激励の気持ちがそこにはありました。 選手権大会開幕まであと1週間を切りました。 ほんとうに、いよいよです! 《今後の日程》 7月13日(土) vs和歌山南陵 10:00S 桐蔭G 練習試合結果 R元年6月23日(日) 6月23日(日) 畝傍高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 畝傍 2 1 1 0 2 0 4 10 桐蔭 1 0 0 0 0 0 0 1 第1試合:7回コールド負けです。 初回守りのミスから得点されると、あとは一方的な試合になりました。 大差での負け、逆転サヨナラ負け。 どちらも悔しい負け方です。 チーム一丸になって競り勝ちたい! 悪い流れを断ち切るように、一人ひとりがチーム全体を導く意識をもちたい! 練習試合結果 R元年6月22日(土) 6月22日(土) 今宮工科高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 1 0 1 2 0 1 0 0 0 5 今宮工 0 1 0 0 0 0 0 2 0 3 第1試合:なんとか勝ちましたが、打線は4安打どまり・・・。 それでもよく5点とったというべきか。 3回の三者連続空振り三振は良かったですね! 紀三井寺練習、抽選・・・と、選手権の始まりを感じさせる行事が続いていきます。 好不調の波に惑わされず、地に足をつけて、最後のもうひとがんばりを見せてください。 残された練習試合もあとわずか。 どの試合からも、どのイニングからも、どの打席からも、何かを得てほしいと願ってやみません。 《今後の予定》 練習試合が追加されました。 桐蔭高校の初戦は・・・ 2回戦 vs. 串本古座 7月16日(火)9:00開始 三塁側ベンチ に決まりました! それ以降は 3回戦 7月22日(月) 9:00~ 一塁側ベンチ 準々決勝 7月24日(水) 12:30~ 一塁側ベンチ となります。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 0 2 1 5 0 0 0 0 8 一条 2 0 0 0 0 0 0 0 1 3 第2試合:2番岩田が3安打4打点の活躍! 7回からリリーフもこなしました。 試合に出ない選手も、ベンチワークに励んでいました。 チーム一丸となるには、各自ができることを探していくことが大切です。 来週はいよいよ抽選。 夏に向けてラストスパートです! 《今後の予定》 6月20日(木) 紀三井寺割当練習 17:00~18:30 6月22日(土) vs今宮工科 10:00W(桐G) 選手権抽選 13:00(ビッグ愛大ホール) 6月23日(日) vs畝傍 10:00W(桐G) 6月29日(土) 岡宮神社戦勝祈願 9:00 6月30日(日) vs御所実業 9:30W(桐G) 練習試合結果 R元年6月15日(土) 6月15日(土) 水口東高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 水口東 0 4 1 0 2 0 2 9 桐蔭 0 1 0 0 0 0 1 第1試合:雨のため7回表で中止に。 被安打14+2被弾、打っては散発5安打。 厳しい・・・。 遠方から来てくださったのに、雨は無情です。 途中晴れ間もあったのですが・・・。 練習試合結果 R元年6月9日(日) 6月9日(日) 和歌山南陵高校・田辺工業高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 南陵 0 0 0 1 2 0 2 3 2 10 桐蔭 0 0 0 0 0 6 0 2 1 9 第1試合:あと一歩追いつけず・・・。 1番水谷は4二塁打と存在感を示しました。 4~8回の拙攻には反省。 選手権に向けて猛アピールの時期です。 ベンチに入れるのか。 一桁の背番号がもらえるのか。 24人と競争相手の少ないチームですが、 その中でも、意地とプライドをかけて、背番号争いをしてほしいですね! 練習試合結果 R元年6月8日(土) 6月8日(土) 星林高校・大宇陀高校と練習試合をおこないました。 2回は7番岩田、9番楠部のタイムリー。 坂口は5安打完投。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 0 1 4 2 0 0 2 0 9 大宇陀 1 0 2 0 0 0 0 0 0 3 第2試合:4回は竹田、山本、須佐、西本の4連打などで4点。 ただ、序盤の4失策はいただけません・・・。 毎年、今の時期、一時的な不調に陥る選手が一定数います。 心配せんでも調子は上向いてきますから、変に考えすぎずにへこたれずに練習すること! 練習試合結果 R元年6月2日(日) 6月2日(日) 南陽高校と練習試合をおこないました。 相手を追う展開の時にベンチが一丸となれるかは大事です。 いよいよ6月になり、保護者さん達が応援道具の整理をしてくださいました。 ありがとうございました! あとひと月ちょっと。 しかし、この時期から開幕までに劇的に伸びた部員はこれまで数多くいました。 他のスポーツと比べると、野球は「最後まで何が起こるかわからない」度合いが大きいです。 これは選手の成長という点にもいえることです。 願わくば、一人ひとり最後まで最善を尽くさんことを! 練習試合結果 R元年6月1日(土) 6月1日(土) 海南高校と練習試合をおこないました。 6失策は夏に向けて要改善。 よかったのは、ホームランの次の打席。 センターから逆方向にかけての単打が打てていることです。 25日(土) 法隆寺国際高校グラウンドにて、法隆寺国際高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 法隆寺 0 0 4 0 0 0 2 1 0 7 桐蔭 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 第1試合:3安打10三振、9回以外は3人で攻撃終了。 一方、被安打14。 ザ・完敗です。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 2 0 0 1 1 0 0 1 0 5 法隆寺 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 第2試合:先発竹田が3安打完投! 素晴らしい球のキレでした。 しかし打線は適時打ナシ・・・。 26日(日) 奈良北高校グラウンドにて、奈良北高校と練習試合をおこないました。 スタメンの1年生も頑張りました。 3年生の最後の遠征です。 今では主力になった榎本は2年前のこの遠征で初ヒットを打ちました。 「覚えてる?」と聞いてみると、「覚えています!」とのことでした。 時の経つのは早いものです。 あのとき、榎本の2年後の姿は全く想像できませんでした。 いまドキドキしながら打席に立っている1年生。 励んでください。 そして、最後の夏に向かって励む3年生の姿をよく見ておいてください。 練習試合結果 R元年5月19日(日) 5月19日(日) 高津高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 高津 0 0 0 0 1 0 0 1 2 桐蔭 1 0 0 1 0 5 2 3 12 第2試合:都合により8回で打ち切り。 この試合もよく打ちました。 この試合で全ての一年生が打席に立ちました。 学ぶことはまだまだたくさんあります。 緊張したかも知れません。 今日の気持ちを忘れず、3年間やり通してほしいものです。 対戦相手は智弁和歌山高校です。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 和智弁 0 0 0 0 0 0 4 0 0 4 桐蔭 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 桐蔭、決勝進出ならず・・・。 結果はご覧の通りです。 この試合、強調すべきは何よりも先発坂口の好投でしょう。 9回完投、被安打8、4失点、2奪三振、許した長打は1回の二塁打のみ、131球の熱投でした。 7回は2四球と単打が絡んで、1死満塁。 そこから3連打を浴びてしまいました。 しかし、試合を通して丁寧な投球が光っていました。 捕手花田のリードも高く評価すべきでしょう。 打撃面は、3投手の継投の前に3安打に抑え込まれてしまいました。 チャンスは8回、 6番榎本の絶妙なバントヒットと7番坂口の左前打で、無死1、2塁。 しかし後続が断たれ、得点はなりませんでした。 智弁和歌山は投手陣だけでなく、守備陣も堅い守りで、なかなか攻め口を与えてくれませんでした。 とはいえ、選手たちの成長の跡が見られた試合だったのではないでしょうか。 前回、秋季二次予選では、0-10で5回コールド負け。 坂口は4回7失点、打つ方も内野安打1本のみ。 あのとき感じた絶望的なまでの力の差は、今回は感じなかったのではないでしょうか。 それは、冬から春にかけて選手たちが努力してきたことの結実なのではないかと思います。 「差が詰まってきた。 」 「いける感じがした。 」 そんな単純で曖昧な感想でこの試合の反省を終わらせてはいけません。 相手は夏までに数段階の力をつけてくるはずです。 気合いも違うでしょう。 春の準決勝で智弁と当たるという、なかなかないこの機会をどう生かすか。 また、新しい課題がチームに突きつけられたように感じます。 今日は30度近い夏日でした。 そんななか試合を応援しに来てくださったみなさま、本当にありがとうございました。 選手たちは着実に成長しています。 引き続き、ご声援、よろしくお願いいたします。 兵庫遠征結果 R元年5月3日(金)~5月5日(日) 5月3日(金)~5日(日) 兵庫遠征に行ってきました。 3日(金) 西脇工業高校グラウンドにて、西脇工業高校・浜坂高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 0 0 0 0 0 0 2 3 5 西脇工 0 0 1 0 1 0 0 0 0 2 第1試合:6番岩田は8回と9回にタイムリー! 守備も無失策! しかし、先発投手を打ち崩せませんでした。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 浜坂 0 0 0 1 0 2 0 0 0 3 桐蔭 0 0 3 0 0 0 0 0 0 3 第2試合:4~8回が三者凡退。 これでは勝てません。 9回も二死満塁で得点できず。 4日(土) 三木山総合運動公園にて、神港学園高校・宮崎商業高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 神港 0 1 1 1 3 0 0 0 3 9 桐蔭 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 第1試合:好投手に9三振を喫し完敗です。 チャンスをつくってはつぶし、つくってはつぶし…。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 宮崎商 0 5 0 0 3 0 0 0 0 8 第2試合:1番向井の3点二塁打で先制したのがハイライトでした。 あとは見所なくやられました。 5日(日) 神戸学院大学付属高校グラウンドにて、神戸学院大学付属高校・甲北高校と練習試合をおこないました。 素直に喜べないサヨナラ勝ちです。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 甲北 1 0 0 0 3 0 2 0 1 7 桐蔭 1 0 4 0 1 1 0 0 0 7 第2試合:この試合もリードを守れない試合でした。 しかも守備の乱れが絡んでいます…。 行く先々で、対戦相手の方から「ベスト4おめでとうございます」と言っていただけます。 その言葉が心苦しくなるような試合展開が少なくありませんでした。 「E」が付かない守備の乱れもあり、チャンスで主軸が打てないこともあり・・・。 しかし、この遠征の主目的は「課題を洗い出し、自分たちの弱点を学ぶこと」であるはずです。 今回、かなりたくさんの課題・弱点を自覚できたと思います。 その意味で、春季大会というよりは夏の選手権に向けて、いい遠征になったのではないでしょうか。 選手権大会まではもう間もなくです。 課題をしっかり克服してください。 春季大会準々決勝結果 H31年4月29日(月) 4月29日(月) 紀三井寺公園野球場にて、2019年度春季近畿地区高等学校野球大会和歌山県予選準々決勝がおこなわれました。 対戦相手は向陽高校です。 その後、一点を奪われ流れが相手に傾きかけましたが、その流れを呼び戻したのは今日もこの男、9番矢口。 4回に右前タイムリーを放ち、主導権を渡しませんでした。 坂口は9安打を打たれながらも抜群の制球で無四球完投。 中盤以降の投手戦をきっちり投げ切りました。 春先から課題とされてきた守備も、今日はノーエラー。 バックも坂口を懸命にもり立てました。 そして今日もたくさんの応援が選手の背中を押してくれました。 夏のシード権を見事獲得しました。 次戦の準決勝は 5月11日(土) 12:30 vs 智辯和歌山 紀三井寺公園野球場 (桐蔭は一塁側) となります。 昨秋、0ー10で手も足も出ずに終わった相手です。 成長した我々の戦いぶりを見に来てください。 観戦には入場料が必要となりますので、ご注意ください。 なお、桐蔭高校による料金の肩代わりはいたしませんので、その点もご了承ください。 春季大会3回戦結果 H31年4月27日(土) 4月27日(土) 紀三井寺公園野球場にて、2019年度春季近畿地区高等学校野球大会和歌山県予選3回戦がおこなわれました。 対戦相手は和歌山高校です。 5回は4番楠木の左前適時打、6回は9番矢口の左越適時二塁打と水谷の中前適時打で追加点を奪いました。 矢口は8回にも右前適時打。 欠場した主力の穴を埋める活躍で、期待に大きく応えました! 先発坂口は中盤以降制球に苦しんだものの、バックの守りにも助けられ、7回を投げきりました。 後を継いだ2番手森下が試合を締めました。 次の試合は 4月29日(月) 10:00 vs 向陽 紀三井寺公園野球場 (桐蔭は三塁側) となります。 いっそうのご声援、よろしくお願いいたします! 《今後の予定》 5月1日(水) vs和泉 13:00W(和泉G) 5月3日(金) vs西脇工業・浜坂 9:30変則W(西脇工業G) 5月4日(土) vs神港学園・宮崎商業 9:30変則W(三木山総合運動公園) 5月5日(日) vs神戸学院大付属 10:00W(神戸学院大付属G) 練習試合結果 H31年4月21日(日) 4月21日(日) 那賀高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 1 4 2 0 0 2 0 0 9 那賀 0 0 0 3 0 0 2 0 3 8 試合:2回、6番榎本の先制本塁打! そのあとも効果的に加点しました。 先発楠部はほぼ完投でチームの苦境を救いました! 欠場部員が多く投手不足の中、楠部が度重なるピンチをしのぎきりました。 また、何人かの1年生が試合に出場できました。 目立った結果が出なくてもグラウンドに初々しいさわやかな雰囲気をつくってくれました。 「ピンチはチャンス」とはまさにこのこと。 「疾風に勁草を知る」という言葉で部員たちを褒めてあげてもいいかもしれません。 とはいえ、ベンチの動きは今ひとつ。 2年生と1年生との「教えるー学ぶ」関係を早く円滑にしなければいけません。 練習試合結果 H31年4月20日(土) 4月20日(土) 慶風高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 慶風 0 0 0 2 2 0 3 0 1 8 桐蔭 0 0 0 0 0 2 3 1 1 7 試合:無死満塁を逃した4回の攻めが、この試合の流れを決定づけた気がします・・・。 この日は季節外れのインフルエンザで欠場部員がたくさんいました。 そのために1試合だけでした。 (いまはもう全員回復しています。 ) 胃腸炎がはやっているという話も聞きます。 みなさんも体調には十分お気をつけください。 再度、練習試合変更のお知らせ H31年4月18日(木) 練習試合に変更が生じたためご連絡いたします。 4月20日(土) vs慶風 12:30S(桐G) 4月21日(日) vs那賀 12:00S(那賀G) 以上に変更します。 試合時間変更のご連絡 H31年4月16日(火) 練習試合の試合時間変更をお知らせします。 4月20日(土) vs慶風 10:00W(桐G) に変更します。 2019年度春季大会2回戦結果 平成31年4月14日(日) 4月14日(日) 紀三井寺公園野球場にて、2019年度春季近畿地区高等学校野球大会和歌山県予選2回戦がおこなわれました。 対戦相手は新翔高校です。 先発坂口は立ち上がりから勢いがあり、5回無四球7奪三振。 守備陣も、雨で守りにくい中、無失策とはいきませんでしたが、よく守りました。 ポツポツと雨が降るスタンドから、今日も大きな声援をいただきました! あいにくの天気にもかかわらず球場に足を運んでいただいたみなさん、本当にありがとうございました! 次の試合は 4月27日(土) 12:30 vs 熊野と県和歌山の勝者 紀三井寺公園野球場 (桐蔭は一塁側) となります。 ご声援、よろしくお願いいたします! 練習試合結果 H31年4月7日(日) 4月7日(日) 有田中央高校・和歌山高専と練習試合をおこないました。 4回には4番楠木の2ラン。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 和高専 2 1 1 0 2 4 0 0 3 13 桐蔭 0 0 0 0 0 0 2 0 0 2 第2試合:好投手相手に手も足も出ず・・・。 投手が変わった7回以降も今ひとつの攻撃。 とうとうこういう負け方をする日が来ました。 がっかりするのではなく、いい薬にしてほしいですね。 次の週末は公式戦。 いい戦いをしたいものです。 みなさん、ご声援よろしくお願いします! 練習試合結果 H31年4月6日(土) 4月6日(土) 兵庫高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 5 1 0 3 0 2 2 0 2 15 兵庫 3 0 1 1 1 0 0 0 3 9 第2試合:初回6番池田の2点三塁打などで先制。 池田は4回にも満塁から走者一掃の二塁打。 好調です。 勝ち試合が続いています。 去年の8月が嘘のようです。 この日2試合で5安打のある主力選手曰く、 「大丈夫です。 最近の連勝で調子に乗るほど僕らアホじゃないッスよ」 とのこと。 それは失礼しました。 この勢いで春季大会まで行きましょう! 練習試合結果 H31年3月31日(日) 3月31日(日) 五條高校グラウンドにて旭川工業高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 0 2 1 0 0 2 4 2 2 13 旭川工 0 0 0 1 0 0 0 3 0 4 第1試合:先発坂口は6四死球と苦しみながらも完投。 9回には3番花田が本塁打。 事情により、旭川工業高校さんとのみ2試合させていただきました。 遠く離れた2校が対戦を通じてつながりをもてるのも、高校野球の醍醐味です。 ご配慮いただいた五條高校指導者さま、ありがとうございました。 練習試合結果 H31年3月30日(土) 3月30日(土) 大阪星光高校と練習試合をおこないました。 隙あらば狙う意識がありました。 選手権大会で積極的な走塁をするためには、今のうちから積極的な意識を持つ必要があります。 失敗を恐れず、どんどん試みてほしいものです。 練習試合結果 H31年3月26日(火) 3月26日(火) 河瀬高校と練習試合をおこないました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 河瀬 0 0 0 0 4 0 0 2 0 6 桐蔭 0 1 0 0 0 0 1 0 1 3 第1試合:2回に7番坂口の中前タイムリーで先制するも、5回に3点二塁打で逆転されました。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 桐蔭 5 5 0 0 1 2 0 0 0 13 河瀬 0 2 1 0 0 0 2 0 0 5 第2試合:1、2回に集中打を浴びせて試合を決めました。 森下は初の完投! 打線の好不調に関わらず勝てるようになりたいものです。 「勢いに乗って打ちまくる!」みたいな試合は何試合もできません。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 皐が丘 0 0 0 0 0.

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桐蔭学園高校野球部2019のメンバー! 出身中学,出身シニア,そして注目選手についても!

桐蔭学園 野球部

概要 [ ] (昭和39年)4月、設立と同時に桐蔭学園高等学校(普通科)創設。 「公教育ではできない、私立ならではの教育」を目指して設立された。 「能力別授業」(学力別授業、現:習熟度別)を実施 、生徒が進学したい大学に入れる学校を目指した。 また、クラブ活動を奨励し、(昭和46年)には、高校野球においてで初出場・初優勝の快挙を成し遂げた。 かつては1学年が1600人ので 、クラス・コース編成を細分化、生徒の進路希望に合わせた授業を展開し、進学実績は急上昇、ピークの(平成4年)では合格者114人、合格者16人を輩出している。 かつては神奈川御三家 にも数えられていた。 量こそ質の経営方針は、2000年代に入り、進学実績が激減という形で現れ(の東大合格者は2人、京大合格者は0人 )、から制度化されたを機と見て、にを分離・併設した。 これにより、中規模以下の教育で難関大の受験に特化する編成ができた。 だが、同一施設内に所在し、校歌も同じで、設備・グランドなども「従来校」と共用、中等6年時には高校女子部の理数コースとの合同の授業も行われ、入試時・在籍時の従来校での成績優秀者は「中等」へ編入可させるなど、事実上は「従来校」との連携が行われていた。 マンモス校で、最寄り駅からのバスが不便、また男女共学でないことから、受験生・保護者から敬遠されたとみる受験関係者も多く 、これらを打開するため、度には桐蔭学園高校を男女併学から男女共学にし、理数科を廃止しコース別編成にした。 度から桐蔭学園中学校の募集を停止(在学生が卒業まで中学校は残るが、度に廃校)、の卒業生は桐蔭中等教育学校に進学することにした。 よって、桐蔭学園高校は高校からのみの募集となる。 定員はかつての1学年1600人から漸減されているが、2019年度の高等学校入学者数は774人となっている。 編成 [ ] 度よりとなりコース制へと変更した。 プログレスコース:東大・京大・医学部進学を目標とする。 アドバンスコース:難関国公立大学進学を目標とする。 スタンダードコース:難関私立大学進学を目標とする。 キャンパス [ ] キャンパスは36万km 2と広大であり、勉学・スポーツ・情操教育のためのものとなる施設を含め、様々なものがある。 らによる設計である。 キャンパス中央には、1,700席以上を誇る芸術ホール「桐蔭学園シンフォニーホール(旧称:鵜川メモリアルホール)」がある。 ここは音楽、演劇、映画、講演など各種の催事に対応できる多目的ホールで、学園内で生徒たちが様々な芸術・文化に直に接することができる。 桐蔭学園シンフォニーホールでは、過去にや等の演奏会などが開催されていた。 食堂は校舎ごとに設置されている。 2018年度より男女共学に伴い昼食時の食堂の利用も男女共用になった。 自宅外生の受け入れも行っており、鉄町の学園敷地内と学園の近隣数ヶ所に学生寮を有している。 カリキュラム [ ]• 2018年度よりとなる。 定期試験の成績により習熟度別授業クラス(レッスンルームと呼ぶ)の入れ替えが科目ごとに行われる。 ホームルームは3年間同じである。 定期考査においては、「到達度方式」と呼ばれる方式を採用している。 60点未満だと補習、課題提出、追試験の対象となる。 進学実績 [ ] 2019年度の主な合格実績は、国公立大では、東大1名、一橋大2名、東工大2名、首都大学東京13名、横浜国立大9名、横浜市立大8名、東京学芸大学6名などである。 私立大では、早大・慶大46名、上智大53名、東京理科大55名、明治大87名、青山学院大64名、立教大43名、中大75名、法政大65名などである。 運動部実績 [ ] 運動部においては野球部、サッカー部、ラグビー部、柔道部、剣道部などが全国的な活躍をしている。 (46年)、部がに初出場、初優勝という快挙を成し遂げ、創立間もないが一躍全国に知られることとなった。 サッカー部、野球部、ラグビー部、柔道部、剣道部、テニス部などが全国優勝している。 象徴 [ ] 建学の精神・校訓 [ ] 建学の精神• 社会連帯を基調とした、義務を実行する自由人たれ。 学問に徹し、求学の精神の持ち主たれ。 道義の精神を高揚し、誇り高き人格者たれ。 国を愛し、民族を愛する国民たれ。 自然を愛し、平和を愛する国際人たれ。 すべてのことに「まこと」をつくそう。 最後までやり抜く「強い意志」を養おう。 校風 [ ] のほとんど全ての例にもれず、校則はそれなりに厳しい。 髪の毛が耳にかかってはいけない。 校章 [ ] 桐蔭学園の校章は、「 」である。 桐には瑞鳥・鳳凰が宿るとされ、鳳凰が千里万里を天翔る前に、その力を養うのが桐樹の蔭である。 これは、歴代理事長の母校である、旧制(を経た、現在の)に因んだ校章となっている。 学園歌 [ ] 学園内のそれぞれの学校の校歌は学園歌と呼称しに制定された。 作詞:• 作曲:荒川よう 制服 [ ] 制服は開校当時、男子部は金ボタン5個の学ラン、女子部はブレザーと棒ネクタイ(春の選抜高校野球出場当時)だったが、現在は男子部・女子部共にブレザー、男子部はネクタイ、女子部はリボンに改訂され、度から制服もモデルチェンジされた。 2018年度からはバッグメーカーとコラボしたスクールバッグを展開。 学園祭 [ ] 2017年までは男女別であったが、2018年より、男子部中高・中等で用いられていた、 鵬翔祭(ほうしょうさい)を用いる。 中等教育学校ともにこの名称を用いている。 1976年、高校男子12期生の生徒を中心に学園祭開催の要望が出され、学校側は「日常生活の反映」、「独創性の発揮」、「全員参加」の3原則に沿って開催することを要請した。 生徒たち自身からの要請により文化祭の開催が実現するというきわめてまれな経緯により、生徒らはこの3原則をもと文化祭の計画を立て、翌1977年に第1回が開催された。 中学は1990年、中等は2001年から開催されている。 改革の末、2010年(第34回鵬翔祭)より模擬店企画が主に高校2年普通科で復活した。 鸞鳳祭(らんほうさい)• 女子部の学園祭は「鸞鳳祭」と呼ばれていた。 女子の高校、中学ともにこの名称を用いている。 別名R祭ともいわれる。 当初は男子部の校舎を間借りして行っていたが、に女子部の校舎が完成したときに第1回が開催された。 沿革 [ ]• (39年)4月 - 設立。 桐蔭学園高等学校(普通科)開設。 (昭和41年)4月 - 桐蔭学園中学校開設(男子のみ)。 (昭和46年)4月 - 桐蔭学園高等学校に理数科を開設。 (昭和56年)4月 - 桐蔭学園中学校・高等学校に女子部を開設(高等学校女子部は普通科のみ) 、食堂増設。 (昭和60年) - 女子部の校舎が完成。 女子部の鸞鳳祭が始まる。 (4年)4月 - (中等部・高等部)開校。 (平成9年) - 新校舎竣工、男子部にも食堂増設。 天体ドーム撤去。 (平成13年)4月 - 開設(男子4クラスを分離した)。 (平成24年)4月 - ドイツ桐蔭学園(中等部・高等部)閉校。 (平成30年)4月 - 高等学校が男女共学化。 普通科にプログレス、アドバンス、スタンダードの3コース制を導入する。 高校理数科の募集停止。 部活動 [ ]• 硬式野球部 高等学校に設置。 ()に初出場で初優勝を成す。 以来、甲子園出場は春6回、夏6回を数える。 サッカー部 全国屈指の名門で(総監督)などで指揮を執ったが長らく監督を務めていたことでも知られる。 李監督の下に全国選手権大会初出場を果たした。 戦績の最高は全国優勝(夏の全国高等学校総合体育大会)。 多数のプロ選手を輩出。 W杯、五輪にも、らを送り込んだ。 中学はので優勝を果たした。 も同校サッカー部出身であり冬の選手権にも出場している。 2015年3月に李監督が復帰するも、2017年度に分裂騒動が発生し、李に見放される形となった3年生主体のBチームによるへの久々の出場が話題となった。 結局、2018年3月に監督交代が報じられ、李は監督を退任した。 ラグビー部 には17回出場し、2010年度ので初優勝(との引き分けによる両校優勝)。 2019年度の決勝戦で御所実業高校と対戦し23-14(前半3-14)で勝利し9年ぶり2回目(単独では、7回目の決勝進出で初)の優勝となった。 また、2017年のでも初優勝しており、2019年までに3連覇を達成した。 中学は全国大会5位と東日本優勝がこれまでの最高成績。 剣道部 全国大会出場、最高は全国優勝。 柔道部 2005年・2017年優勝、2005年優勝、最高は2006年全国高校総体団体戦で優勝。 五輪選手輩出。 少林寺拳法部 全国大会出場、最高は全国4位。 関東大会優勝。 水泳部 五輪選手(高校在学時)輩出。 テニス部 全国大会出場、最高は全国優勝。 ダンス部 中学校・高等学校女子部に設置。 「全国中学校・高等学校ダンスコンクール」3位入賞(中学校部門では、高校部門では)、「(神戸)」創作コンクール部門NHK賞受賞(準優勝)(・2006年・2008年)、などの成績を残す。 囲碁部 に連続出場。 個人戦全国大会出場、最高は全国1位。 団体戦全国大会出場、最高は全国1位。 将棋部 個人戦全国大会出場、最高は全国3位。 団体戦全国大会出場、最高は全国3位。 鉄道研究部 全国大会入賞• 吹奏楽部 2017年に第23回B編成で金賞を受賞。 その翌年にも金賞を受賞した。 このように部活動における生徒の活躍が目覚ましい。 事件・事故 2007年11月28日午前3時頃、柔道部所属の1年生男子部員が飲酒で酔った状態で「金を出せ」と路上で女性が所持していた鞄を奪い、被害女性の首を掴み10分程度住宅街を連れ回していた所、青葉署員が強盗容疑の現行犯で逮捕。 取り調べに対し男子生徒は「寮で上級生と飲酒していた」と供述。 2015年8月14日、柔道部所属の1年生男子部員(当時16歳)が部活動中に倒れ、コーチの通報で緊急搬送。 翌々日熱中症による多臓器不全で搬送先病院で死亡。 交通 [ ]• よりバス「桐蔭学園前」行き10分、終点下車• 東急田園都市線よりバス「桐蔭学園前」行き10分、終点下車• 東急田園都市線よりバス「すすき野団地」行き・「虹が丘営業所」行き・「新百合ヶ丘駅」行き10分、「もみの木台」下車徒歩15分• 東急田園都市線よりバス「すすき野団地」行き20分、「もみの木台」下車徒歩15分• よりバス「あざみ野駅」行き・「あざみ野ガーデンズ」行き25分、「もみの木台」下車徒歩15分• 小田急線よりバス「桐蔭学園」行き・「市が尾駅」行き15分、終点または「桐蔭学園入口」下車徒歩3分• JRよりバス「桐蔭学園前」行き45分、終点下車 著名な出身者 [ ] 政治・経済 [ ]• (前、、)• (元衆議院議員)• (、元、元長、元)• (引退後は、監督、監督)• (引退後は監督)• (東北楽天ゴールデンイーグルス)• (埼玉西武ライオンズ)• () アマチュア野球・指導者 [ ]• (元桐蔭学園高校硬式野球部監督、高野連受賞)• (監督、2015大学代表監督• (元選手・コーチ、元助監督)• (選手)• (元選手・監督)• (元慶應大学野球部選手/三井不動産)• (元JX-ENEOS) サッカー [ ]• (AC長野パルセイロ)• (・元代表)• (デイトン・ダッチライオンズ)• (監督・予選日本代表)• (など)• (ヴェルディ川崎など)• (など・代表キャプテン)• (ヴェルディ川崎など・代表)• (など・日韓ワールドカップ代表)• (コーチ・など)• (など・代表)• (ヴェルディ川崎・など)• (元コーチ)• (元監督)• (前ベガルタ仙台監督)• (など)• (など)• (など)• (など)• (元ベガルタ仙台コーチ・元U-22日本代表候補)• (など)• (コーチ)• (など)• (など)• (など) 柔道 [ ]• (アジア柔道選手権2005 100kg超級 銀メダル)• (世界柔道2010 81キロ級 銅メダル)• ( 金メダル(完全制覇)、世界柔道2005 81キロ級 銅メダル)• (世界柔道2010 73キロ級 金メダル)• (世界柔道2010 73キロ級 銅メダル)• (世界柔道2011 90キロ級 銀メダル)• (アジア柔道選手権2012 66キロ級 銅メダル)• (世界ジュニア2009 73キロ級 金メダル)• (世界ジュニア2011 81キロ級 金メダル)• (女子柔道 アジア大会2014 57キロ級 金メダル)• (世界ジュニア2014 52キロ級 銅メダル)• (世界ジュニア2014 63キロ級 金メダル)• (世界ジュニア2018 100キロ級 金メダル)• (世界ジュニア2018 90キロ級 銀メダル)• (世界カデ2019 57キロ級 金メダル) ラグビー [ ]• (元日本代表)• (ラグビー選手 )• (元ラグビー選手)• (元ラグビー選手 )• (ラグビー選手 )• (元ラグビー選手 元)• (ラグビー選手 )• (ラグビー選手 元)• (ラグビー選手 )• (ラグビー選手 NEC)• (ラグビー選手 サントリー)• (ラグビー選手 )• (ラグビー選手 )• (ラグビー選手 )• (ラグビー選手 サントリー)• (ラグビー選手 )• (ラグビー選手 )• (ラグビー選手 )• (ラグビー選手 NTTコミュニケーションズ)• (ラグビー選手 NEC)• (2015,2019 ワールドカップ日本代表、サントリー)• (ラグビー選手 サントリー)• (ラグビー選手 リコー)• (ラグビー選手 サントリー)• (ラグビー選手 サントリー)• (ラグビー選手 トヨタ自動車)• (ラグビー選手 サントリー)• (ラグビー選手 東芝)• (ラグビー選手 クボタ)• (ラグビー選手 リコー)• (ラグビー選手 ) その他 [ ]• (陸上出場)• (競泳出場)• (競泳出場)• (選手、選手、医師。 の昆孫)• (キックボクサー) マスコミ [ ] アナウンサー [ ] 男性 [ ]• (・メディアコミュニケーション学部准教授、元所属)• (元アナウンサー)• (アナウンサー)• (アナウンサー)• (NHKアナウンサー)• (元アナウンサー)• (、代表)• (アナウンサー)• NHKアナウンサー 女性 [ ]• (元アナウンサー)• (元・仙台放送アナウンサー、現在マネージメント室所属)• (元・アナウンサー)• (元アナウンサー)• (アナウンサー)• (アナウンサー、元アナウンサー 芸能 [ ] 俳優 [ ] 男性 [ ]• タレント・モデル・お笑い など [ ]• (元メンバー)• (・)• (元・メンバー)• (ものまねタレント・ラジオMC)• (モデル) 音楽 [ ]• (元)• (アーティスト)• タケヒト(ギター)• インテツ(彩冷える)• たら(176BIZ、ベース)• 木村至信(・ミュージシャン・)• (プロ和太鼓集団) 学術 [ ] 医療 [ ]• (歯学部教授、組織学・解剖学)• (健康福祉学部准教授、看護学)• (教授) 文系・芸術 [ ]• (大学院法学研究科教授)• (マンガ学部准教授)• (経済学部教授、マーケティング)• (アメリカ文化研究学部教授) 理系・その他 [ ]• (工学部教授、専門は可換代数学) 文化 [ ]• (、、)• (漫画家) [ ]• (脚本家、CMディレクター)• (、大阪府立学校長)• (構成作家)中学まで その他 [ ]• ()創設者の一人• ()中退• (落語家)• (芸術社会学者)• (元俳優)• (実業家)• 脚注 [ ]• 鵜川昇著「鍛える、伸ばす、育てる 桐蔭学園式全員エリート教育」、1994年• 1学年31クラスは、日本最大級である「東大合格者盛衰史」60年間のランキングを分析する、、2009年9月20日• 神奈川御三家 「中学受験白書」、、2010年4月、p. 5 「中学受験 パーフェクトガイド」、、2009年10月、pp. 16-21、p. 87 「中高一貫校の実力」、読売新聞社、2010年9月、p. 2017有名大学合格者数、、2017年4月3日• 「東大合格者盛衰史」60年間のランキングを分析する、小林哲夫、2009年9月20日、• 男子校として。 当時の制服は学ラン• 中学高校は高校2年までは男子部と女子部に分かれており、高校3年では男子部と女子部が合同で志望コース別授業を受講するといった「男女併学」を度まで採用していた。 女子部のみ• - ゲキサカ2018年1月3日配信記事• 部員逮捕で年内の活動自粛/桐蔭学園高柔道部 神奈川新聞社 2007年11月29日• 日刊スポーツ 2015年8月20日• 2014年1月4日閲覧。 吉原真里ウェブサイト. 2015年11月13日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - この項目は、のに関連した です。

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森敬斗のイケメン度。 彼女はいるのか? 桐蔭学園野球部の紹介映像を見てると、森敬斗選手のイケメン度に驚きます。 ぱっちりした二重に、端正な鼻と口。 さらには高校球児でありながらも肌がすべすべで綺麗です! 過去の高橋由伸さんや俳優の水嶋ヒロさん(サッカー部)を輩出したということもあってか、必ずはずば抜けたイケメンがいるんだなと感心します。 桐蔭学園で森敬斗選手はモテるのか?という話をするならば、モテると思いますが、意外と彼女は作りにくいんじゃないですかね? 学校が大きすぎて生徒が多すぎる。 さらには男子の校舎と女子の校舎が分かれてるので交流も少ない。 もっといえば野球部の文化祭にも出ないような境遇です。 学校のヒーローになって人気者にはなると思いますが、簡単に彼女は作れない環境だと想像してます。 森敬斗のプロフィール(出身中学) 森敬斗選手は静岡出身の選手です。 神奈川代表で出場するながらも「静岡プライド」という言葉を口にしてます。 厳しい道を選んできた。 「高校卒業後のことも考え成長するため、県外でプレーすることを決めた」。 神奈川は横浜、 東海大相模など強豪校が並ぶ全国屈指の激戦区。 桐蔭学園は夏を含め03年春から聖地から遠ざかっていたこともあり「甲子園に行けるとは思わなかった」。 だが、昨秋の関東大会では 常総学院(茨城)との初戦で逆転サヨナラ弾を放つなど、勝負強い打撃でチームを関東優勝に導いた。 同校OBで前巨人監督・ 高橋由伸氏(43)の再来とも言われ、打撃だけでなく50メートル5秒8の俊足と遠投110メートルの強肩も魅力。 静岡の野球ファンに見てもらいたいのは「すべてです」。 大会第5日第3試合(27日午後2時)の1回戦で対戦する啓新(福井)には積志中(浜松)出身の 鈴木聖矢外野手(3年)もおり、静岡勢同士の戦いに心を躍らせた。 (山田 豊)引用元:ヤフーニュース 出身中学ももちろん静岡で、今回の甲子園での勇姿は地元の人たちにも見てほしいみたいです。 その際に森選手は全国レベルのパワーに負けてると痛感したそうです。 冬場では専門トレーナーを週一で呼び、筋トレに特化しまいた。 その結果、60キロ代だった体重を70キロ代まで増やしました。 また、神奈川秋季の横浜戦ではエラーを記録し、そのことについても反省し、守備で乱れないよう訓練してきたそうです。

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