筑波 大学 大学院 人間 総合 科学 研究 科。 筑波大学大学院人間総合研究科心理専攻前期課程

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筑波 大学 大学院 人間 総合 科学 研究 科

生涯学習社会の到来に先駆け,能力再開発を志す社会人を対象としたレベルの高い大学院教育を実施することを目的に,全国で最初に夜間大学院を設置しました。 東京キャンパスに,ビジネス科学研究科と人間総合科学研究科の,8専攻からなる教育課程があります。 いずれも社会人が属する企業や臨床組織が抱える課題を専門的に研究し,働きながら修士や博士の学位を取得できる教育機関です。 なお,修了要件は昼間課程と同等ですが,学生各人の学習成果の時期に応じて,学年末(3月)の外に,春学期末(9月)にも課程修了ができることとしています。 また,出願資格は大学を卒業した者などとし,有職者又は有職経験者であることが条件です。 入学者選抜においては,専ら夜間に授業を行いますので,勤務先からの受験承諾書等の提出は特に必要がなく,勤務先からの派遣制度もとっておりません。 【ビジネス科学研究科】 我が国初の社会人のための夜間大学院として1989年に設立されました。 現在は,企業の経営課題の解決に必要な能力を育成する 経営システム科学専攻 博士前期課程 ,企業の法律問題に対応できる専門職業人を育成する 企業法学専攻 博士前期課程 ,企業の経営と法律の問題をさらに専門的に研究する 企業科学専攻(博士後期課程)の他,専門職学位課程として,MBA教育を英語で行う 国際経営プロフェッショナル専攻と法曹養成を目的とする 法曹専攻から構成されています。 【人間総合科学研究科】 2008年に,スポーツ振興と健康つくりの高度専門家の養成を目的として, スポーツ健康システム・マネジメント専攻(修士課程)に改組しました。 また,同年に,心理・保健・医療・教育・福祉の各領域の研究型高度専門職業人の養成を目的とした, 生涯発達専攻(博士前期課程;カウンセリングコース・リハビリテーションコース)と,新たに 生涯発達科学専攻(博士後期課程)を改組・設置しました。 現職者としての臨床実践を生かし,実践課題の解決と科学的検証能力を有する高度職業人・研究者・教員等のグローバル人材を育成する学位課程です。 2016年4月には,主にスポーツ健康システム・マネジメント専攻の教員がかかわり,スポーツ健康分野におけるグローバルレベルでの活躍が期待される高度専門職業人の養成を目的とした スポーツウエルネス学位プログラム(3年制博士課程)が開設されます。 東京キャンパス社会人大学院(夜間)の総合情報サイトです。 最新情報,入試情報の提供,各専攻へのリンクを行っています。 人間総合科学研究科 生涯発達に方向づけたカウンセリング領域およびリハビリテーション領域における幅広い視野の獲得と専門性の深化を図ることを教育の目標としています。 また,現職社会人が職場において遭遇し,かつ早急にその解決が求められている諸課題について,生涯発達的視点に立ったカウンセリングおよびリハビリテーションに関する諸能力の修学を目指しています。 人間総合科学研究科 生涯発達における諸課題を包括的,組織的に解決する研究型高度専門職業人としての能力を育成することを教育の目標としています。 すなわち, 1 生涯発達における諸課題を解決するためのプログラムを開発・推進する能力, 2 生涯発達の態様に応じた諸課題の分析・評価を行う能力, 3 生涯発達的課題解決のための組織ネットワークを主導的に構築・実施・評価できる能力が育成されます。 人間総合科学研究科 スポーツ・健康に関する政策課題や社会的ニーズに対応して,専門的かつ高度な指導力を発揮できる人材を育成するために,合理的で科学的な思考と技法の習得ならびにその基盤となるスポーツ・健康科学理論を中心とした高度専門教養教育を目標としています。 学生は,入学時点でいずれかのコース(スポーツプロモーションコース,ヘルスプロモーションコース)に所属し,かつ適切な個別研究領域(4研究領域・学位論文指導領域)を選択して所属することになります。 ビジネス科学研究科 現代のビジネスリーダーには,ビジネス遂行上の課題を発見し,その本質を分析・理解し,最新の理論や手法によって解決策を確立し,しかもそれを実践できる「プラクティスとリサーチ能力」が求められています。 また,そのような能力を備えたビジネスパーソンや,今日のビジネス組織をリードし,さらには将来のトップマネジメントとなりえる人材育成を目指し,8つの柱 戦略・組織,マーケティング,会計,ファイナンス,オペレーションズ・マネジメント,統計,知識・情報技術,システム・ソフトウェア開発 でプログラムを構成しています。 ビジネス科学研究科 企業従事者を中心とする社会人が必要とする法律問題に関する専門的判断力を養い高めるという社会的ニーズに応えるために,実務経験に根ざした問題解決の意欲に満ちた社会人に対する自己啓発の場を提供するとともに,企業法務担当のスペシャリストや法律問題を含めて総合的な判断をなし得るゼネラリストを養成するロースクールの機能を果たすことを目指しています。 ビジネス科学研究科 社会のグローバル化,価値観の多様化,環境保全意識の高まりなどにより, 国際経営,企業財務,人的資源管理,知的財産管理,企業倫理,情報・ネットワーク技術などの面で,企業が今日直面している様々な未解決な課題を扱う学問領域で,その解決のために経営システム的視点と企業法的視点からアプローチします。 ビジネス科学研究科 2005年4月に東京キャンパスに設置された新しい専攻です。 将来のグローバルマネジャーを目指す内外の社会人を対象に,外国人教員や現役ビジネスエリートを含めた多様性のある教員チームが,100%英語開講によりディスカッションやアクティブラーニングを中心とした創発的な授業を展開します。 加えて,海外10か国(アメリカ,オーストラリア,カザフスタン,韓国,タイ,中国,ドイツ,フランス,マレーシア,スリランカ)への短期留学の機会があります。 また,1年生の2学期からゼミに所属し,授業で獲得した知識やスキルを実践的な経営技能に定着化させるため,5種類のビジネスプロジェクト(1.企業内プロジェクト,2.事業計画開発,3.学術型論文,4.海外インターンシップ,5.日本インターンシップ)の中から1つを選択し,主指導・副指導のアドバイスを受けながら実施します。 ビジネス科学研究科 2005年4月に東京キャンパスに,多様なキャリアを持った法曹人の養成,そして社会人のキャリア転換志望という社会的需要に応えることで,大学院における社会人教育に先鞭をつけてきた本学としての社会的責務を果たすべく,夜間に授業を行う法曹専攻(法科大学院)を設立しました。 多くの社会人にチャンスを与える公正な選抜方法によって,高い資質を有し,志高く,熱意ある社会人を迎え,高い研究・教育能力を備えた教員がより一層切磋琢磨して,少人数教育で良質な授業を行い,善き法曹人の養成を目指します。 人間総合科学研究科 本学位プログラムは,社会人を対象として,スポーツウエルネス領域に係る国内外の重要課題解決のために,博士レベルの高度な専門知識を保有した上で,イノベーションが必要な難度の高い課題解決を推進できるマネジメント能力を併せ持つ専門的高度職業人を養成することを目的としています。 教育方法は,俯瞰的な視野と柔軟な思考力を有し,様々な領域の人材とチームを組んで課題を解決する能力及び最先端の研究技法を駆使して,グローバルなレベルで問題解決できる能力を育成するための教育を行います。 東京キャンパス社会人大学院(夜間)の研究科専攻の変遷 1989年4月:全国で最初の社会人夜間大学院(専ら夜間開講の専攻)の設置• 修士課程教育研究科にカウンセリング専攻(現生涯発達専攻)を設置• 修士課程経営・政策科学研究科に経営システム科学専攻を設置 1990年4月:修士課程経営・政策科学研究科に企業法学専攻の設置 1996年4月:修士課程経営・政策科学研究科を博士課程研究科へ転換• 企業科学専攻(後期3年課程)を設置 2001年4月:ビジネス科学研究科を設置(博士課程経営・政策科学研究科を転換)• 経営システム科学専攻(博士前期課程)• 企業法学専攻(博士前期課程)• 企業科学専攻(博士後期課程) 2003年4月:体育研究科(修士課程)にスポーツ健康システム・マネジメント専攻を設置 2005年4月:ビジネス科学研究科に専門職学位課程の専攻を設置• 法科大学院(法曹専攻)を設置• 国際対応ビジネススクール(国際経営プロフェッショナル専攻)を設置 2008年4月:修士課程教育研究科のカウンセリング専攻及び修士課程体育研究科のスポーツ健康システム・マネジメント専攻を人間総合科学研究科へ改組・再編• 人間総合科学研究科に生涯発達専攻(博士前期課程),生涯発達科学専攻(博士後期課程)を設置• 人間総合科学研究科にスポーツ健康システム・マネジメント専攻(修士課程)を設置• 2016年4月:人間総合科学研究科にスポーツウエルネス学位プログラムを新規開設•

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筑波大学 山田研究室

筑波 大学 大学院 人間 総合 科学 研究 科

研究科・専攻(令和元年度まで学生受入) 研究科・専攻(大学院課程)一覧 大学院研究科の構成 本研究科は,広い視野に立って精深な学識を授け,教育の分野における研究能力及びその専門性に対応する識見と諸能力を養うことを目的とし,スクールリーダーシップ開発専攻,教科教育専攻,及び教育学(国際教育)修士プログラムの2専攻・1プログラムを置いています。 2専攻・1プログラムは連携し,学校教育,教科教育,及び国際教育に関する専門性の基礎を習得することにより,グローバルな視野と教育実践力を併せ持ち,専修免許状と修士(教育学)の専門性を教育界において活かす高度専門職業人としての教員育成を目指しています。 - - - 人文・社会科学の多領域にわたる複合的問題に対応するため,両分野を広域的に融合させ,多様な問題を生み出す現代社会そのものを自律的対象とした教育研究を進めるとともに基礎研究を充実させ,新しい社会的・学問的要請に応え得る広い視野・優れた独創性・高度な研究能力をもった研究者,高い専門性・優れた国際的実務能力を有する高度専門職業人を養成します。 - () 「経済のグローバル化」と「個の多様化」の急速な進展に伴い,「グローバルネットワーク時代」に突入しつつあるビジネス社会は,一方で少数の巨大企業がグローバルに覇権を競い合い,また他方で多様な個性豊かな小規模の企業(ベンチャー企業など)が激しく競い合う,メガコンペティション市場となっています。 その大規模市場に対応して事態を的確に分析し解決できる先進的リーガルマインドを持った経営者や専門的人材を育成します。 自然科学の基礎とその科学技術への応用について,理学及び工学両分野の教官の協力による高度な教育・研究指導を行い,急激な社会の変化に的確に対応できる基礎から応用まで幅広い視野と優れた研究能力を備えた研究者・高度専門職業人を養成します。 なお,物質・材料工学専攻は,後期3年独立専攻です。 - - システム情報工学研究科は,社会基盤を支える「情報システム」,工学の新たな領域である「工学システム」,社会を工学の視点からとらえる「社会システム」,および,これら3つのシステムが内包する「リスク」に関する教育と研究を幅広く,統合的に行っています。 社会との関係も含めた環境の調和,デファクトスタンダード化されるような社会的インパクトを持つ先端的技術開発,不確実性を持つシステムに対処可能な工学的手法の開発など,個別技術の開発に留まらず,包括的かつグローバルな視野で21世紀の人類の発展に寄与する研究者および高度専門職業人を養成することを目的としています。 人間を含む多様な生物の生命現象とそれを支える地球環境の基礎科学的探究,生物資源の保全や持続的利用の自然科学的・社会科学的な応用探求,さらに新たな価値観に基づく地球生命系と人類の共存といった総合的探求等をテーマとした研究・教育により,専門領域の知識と技術を横断的に習得します。 - - - 多様な価値観に対応する教育,高齢化社会における健・医療・福祉,文化遺産の保全,社会システムに起因するストレス,難病等解決しなければならない多くの問題に対応するため,人間の生物身体的側面,教育福祉的側面及び精神文化的側面の3側面を常に統合すべく人間に関する知識を再編する努力を払いつつ,総合的な視野をもった優れた研究者及び高度専門職業人を養成します。 図書館情報学は情報の内容を対象とするアプローチ・情報の利用者の視点にたった豊かな感性を重視するアプローチに特色があり,総合大学との統合によって教育研究基盤が強化されたことを活かし,あらゆる学問分野の基盤技術としての情報メディア研究に関する研究者及び高度専門職業人を養成します。

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筑波大学大学院 人間総合科学研究科 スポーツ医学専攻 3年制博士課程

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基本情報 主な職歴• 2008年04月01日, 2011年03月31日, 東京大学大学院 教育学研究科, 日本学術振興会特別研究員(PD)• 2011年04月01日, 2011年09月30日, 筑波大学 体育系, 特任助教• 2014年01月01日, 2016年08月31日, 筑波大学 体育系, 日本学術振興会特別研究員(RPD)• 2016年09月01日, 2019年03月31日, 広島大学 大学院総合科学研究科, 行動科学講座, 助教• 2019年04月01日, 広島大学 大学院総合科学研究科, 准教授 学歴• 筑波大学, 大学院人間総合科学研究科, スポーツ医学, 2005年04月, 2007年03月• 筑波大学, 大学院体育研究科, 健康教育学, 2003年04月, 2005年03月• 筑波大学, 体育専門学群, 1999年04月, 2003年03月 学位• 修士(体育学) 筑波大学• 博士(スポーツ医学) 筑波大学 研究分野• A novel approach to calculating the thermic effect of food in a metabolic chamber, Physiol Rep. , 4巻, 4号, pp. e12717• , 45巻, pp. 60-66• The lack of long-range negative correlations in glucose dynamics is associated with worse glucose control in patient with diabetes mellitus, Metabolism, 61巻, pp. 1041-1050• Long-range correlated glucose fluctuations in diabetes, Methods Inf. Med. , 46巻, pp. 222-226• Physiol. , 291巻, pp. R1638-R1643• 食事が睡眠に及ぼす影響-エネルギー代謝の観点から-, 臨床栄養, 126巻, 1号, pp. 14-15• 持続血糖モニターの現状と応用可能性, 体育の科学, 64巻, 8号, pp. 559-567• 肥満症と睡眠障害, ホルモンと臨床, 61巻, 2号, pp. 17-25• Blood glucose and lactate kinetics during an incremental running test in endurance runners, Int. Sport Health Sci. , 14巻, pp. 11-20• The preventive effect of calcium supplementation on weak bones caused by the interaction of exercise and food restriction in young female rats during the period from acquiring bone mass to maintaining bone mass, Calcif Tissue Int. , 98巻, 1号, pp. 94-103• The interaction of voluntary running exercise and food restriction induces low bone strength and low bone mineral density in young female rats, Calcif Tissue Int. , 97巻, 1号, pp. 90-99• Exercise increases 24-h fat oxidation only when it is performed before breakfast, EBioMedicine, 2巻, pp. 2003-2009• Blood glucose threshold is not consistent with lactate threshold by different evaluation methods, Adv. Exerc. Sports Physiol. , 21巻, 1号, pp. 17-24• Transient energy deficit induced by exercise increases 24 h fat oxidation in young trained men, J Appl Physiol, 118巻, pp. 80-85• Exercise before breakfast increases 24-h fat oxidation in female subjects, PLOS ONE, 12巻, 7号, pp. e0180472• Effects of subacute ingestion of chlorogenic acids on sleep architecture and energy metabolism through activity of the autonomic nervous system: a randomised, placebo-controlled, double-blinded crossover trial, Br J Nutr. , 117巻, 7号, pp. 979-984• 警察・自衛隊と比較して考える災害現場で活動する消防官の備蓄食の現状, 日本災害食学会, 4巻, 2号, pp. 61-67• 大規模災害発生時に消防隊員が食べる活動食の必要要件の検討, 日本災害食学会, 4巻, 2号, pp. 47-54• 災害現場で活動する消防隊員のための備蓄食の現状, 日本災害食学会, 44巻, 2号, pp. 55-59• Energy metabolism differs between sleep stages and begins to increase prior to awakening, Metabolism, 69巻, pp. 14-23• Meal rich in rapeseed oil increases 24-h fat oxidation more than meal rich in palm oil, PLOS ONE, 13巻, 6号, pp. e0198858, JUN 14 2018• 大規模災害に従事する消防隊員の活動食および補給食に関する実態調査, 日本災害食学会, 5巻, 2号, pp. 21-27, 201803• pii: nqy346. , 2019,5,16• 消防隊員の総摂取エネルギー量に着目した魚肉ソーセージの効果検証, 日本災害食学会, 6巻, 2号, pp. 57-62, 2019,03• 大規模災害発生時における災害対応に従事する消防隊員のための市販食品を用いた活動食および補給食メニューの検討, 日本災害食学会, 6巻, 2号, pp. 35-41, 2019,03• 大規模災害対応活動に従事する消防隊員が求める活動食および補給食, 日本災害食学会, 6巻, 2号, pp. 51-55, 2019,03• 大規模災害を想定した訓練における消防隊員の活動食・補給食の実態調査, 日本災害食学会, 6巻, 2号, pp. 43-49, 2019,03• 大規模災害発災時に災害救助等に従事する人のための災害時活動食補給食としての魚肉ソーセージの保存性に関する検討, 日本災害食学会, 6巻, 2号, pp. 77-81, 2019,03• 大規模災害発災時を想定した災害活動隊員のための活動食となり得る既存食品の有用性の検討, 日本災害食学会, 6巻, 2号, pp. 83-88, 2019,03• 2019年,0月3,日, 栄養科学イラストレイテッド 運動生理学, 栄養科学イラストレイテッド 運動生理学, 羊土社, 2019年, 3, 教科書, 共著, 麻見直美,川中健太郎, 978-4-7581-1356-4, 224, 86-100, 第5章 エネルギー消費量 招待講演、口頭・ポスター発表等• Acute effects of monounsaturated oleic acid and saturated palmitic acid dietary fats on 24hour energy metabolism, 2016年05月01日, 通常, 英語• 消防機関における望ましい災害備蓄食のメニュー-類似機関の調査を踏まえて-, 緒形ひとみ, 赤野史典、小泉奈央、玄海嗣生、麻見直美, 第4回日本災害食学会研究発表会, 2016年08月27日, 通常, 日本語• 消防本部の備蓄食における現状調査および今後の課題, 小泉奈央, 赤野史典、玄海嗣生、緒形ひとみ、麻見直美, 第4回日本災害食学会研究発表会, 2016年08月27日, 通常, 日本語• 非利き手による食事が睡眠に及ぼす影響:睡眠時脳波を使用した方法論についての検討, 廣實ゆかり, 萱場桃子、緒形ひとみ、Kaspar Vogt、徳山薫平、佐藤誠, 第8回日本臨床睡眠医学会(ISMSJ)学術集会, 2016年08月06日, 通常, 日本語• 大規模災害発生時に消防隊員が食べる活動食の必要要件の検討, 麻見直美, 緒形ひとみ、赤野史典、小泉奈央、玄海嗣生、堀部秀俊, 第4回日本災害食学会研究発表会, 2016年08月26日, 通常, 日本語• 大規模災害に従事する消防隊員の食事に関する実態調査, 緒形ひとみ, 赤野史典、小泉奈央、玄海嗣生、麻見直美, 第5回日本災害食学会研究発表会, 2017年07月14日, 通常, 日本語, 東京• 大規模災害発生時を想定した災害活動隊員のための活動食となり得る既存食品の有用性の検討, 小泉奈央, 雨宮美宇、緒形ひとみ、麻見直美, 第5回日本災害食学会研究発表会, 2017年07月14日, 通常, 日本語• 大規模災害発生時に災害救助等に従事する人のための災害時活動食補給食としての魚肉ソーセージの保存性に関する検討, 麻見直美, 緒形ひとみ、小泉奈央、多田元比古、高橋義宣, 第5回日本災害食学会研究発表会, 2017年07月14日, 通常, 日本語• 6日間の朝食欠食がエネルギー代謝と血糖値に及ぼす影響, 緒形ひとみ, 田中喜晃、萱場桃子、矢島克彦、安藤啓、張思萌、朴寅成、岩山海渡、麻見直美、佐藤誠、徳山薫平, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017年05月20日, 通常, 日本語• 睡眠ステージと睡眠開始後の時間経過がエネルギー代謝に及ぼす影響:睡眠時のエネルギー消費と炭水化物酸化は覚醒前から上昇する, 朴寅成, 萱場桃子、岩山海渡、緒形ひとみ、佐藤誠、徳山薫平, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017年05月20日, 通常, 日本語• 運動時刻の違いが血中成分に及ぼす影響, 田中喜晃, 岩山海渡、小川彩音、萱場桃子、矢島克彦、緒形ひとみ、安藤啓、朴寅成、麻見直美、鍋倉賢治、佐藤誠、徳山薫平, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017年05月20日, 通常, 日本語• 大規模災害発生時の消防活動における活動量およびエネルギー摂取量の検証, 小泉奈央, 緒形ひとみ、麻見直美, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017年05月20日, 通常, 日本語• 飽和、または一価不飽和脂肪酸の摂取がエネルギー代謝の変化と生体リズムに与える影響, 矢島克彦, 加柴のぞみ、高木謙、緒形ひとみ、佐藤誠、徳山薫平, 第71回日本栄養・食糧学会大会, 2017年05月20日, 通常, 日本語• 体圧分散性に優れたマットレスは徐波睡眠の分断を減少させる, 萱場桃子, 緒形ひとみ、朴寅成、石原あすか、川名ふさ江、小久保利雄、福住昌司、林康子、徳山薫平、佐藤誠、柳沢正史, 第42回日本睡眠学会, 2017年06月29日, 通常, 日本語• 6日間の朝食欠食が生体指標に及ぼす影響, 緒形ひとみ, 田中喜晃、萱場桃子、矢島克彦、岩山海渡、麻見直美、佐藤誠、徳山薫平, 第4回時間栄養科学研究会, 2017年08月25日, 通常, 日本語• 6日間の朝食欠食が生体リズムに及ぼす影響, 緒形ひとみ, 田中喜晃、萱場桃子、矢島克彦、安藤啓、張思萌、朴寅成、岩山海渡、麻見直美、佐藤誠、徳山薫平, 第72回日本体力医学会大会, 2017年09月16日, 通常, 日本語• 大規模災害を想定した消防救助活動訓練における活動量およびエネルギー摂取量の検証, 小泉奈央, 雨宮美宇、緒形ひとみ、麻見直美, 第72回日本体力医学会大会, 2017年09月17日, 通常, 日本語• Comparison between energy intake and expenditure using accelerometers in large scale disaster scenarios, 2017年10月15日, 通常, 英語• Effects of meal rich in monounsaturated or saturated fatty acid on energy metabolism and biological rhythm. , 2017年10月20日, 通常, 英語• Deference in dietary fatty acid composition changes energy metabolism, biological rhythm and sleep, 2018年05月27日, 通常, 英語• 6日間連続の朝食欠食が若年健常者の生理学的指標に及ぼす影響, 緒形ひとみ, 麻見直美, 第69回日本体育学会, 2018年08月25日, 通常, 日本語, 徳島• 健常者の朝食欠食が血糖および血中ホルモン動態に及ぼす影響, 緒形ひとみ, 畑本陽一、後藤佑介、田尻絵里、吉村英一、麻見直美、徳山薫平, 第5回時間栄養科学研究会, 2018年08月28日, 通常, 日本語, 埼玉• 運動が時計遺伝子発現に及ぼす影響, 田中喜晃, 緒形ひとみ、萱場桃子、岩山海渡、矢島克彦、安藤啓、朴寅成、鈴木稚寛、大住陽香、張思萌、荒木章裕、高橋啓悟、麻見直美、鍋倉賢治、佐藤誠、徳山薫平, 第5回時間栄養科学研究会, 2018年08月28日, 通常, 日本語, 埼玉• 食後の運動タイミングの違いが食後の血中ホルモン動態と血糖動態に及ぼす影響, 畑本陽一, 後藤佑介、緒形ひとみ、田尻絵里、吉村英一、上原吉就, 第73回日本体力医学会大会, 2018年09月07日, 通常, 日本語, 福井• 学生の運動の実践目的と食事の摂取状況の関連~「競技力の向上」と「健康の維持増進」の相違~, 河合美香, 緒形ひとみ、榎本泰士、岡﨑勘造、町田正直、相澤勝治、瀧澤一騎, 第73回日本体力医学会大会, 2018年09月07日, 通常, 日本語, 福井• 健常者の朝食欠食が血糖値および血中パラメータに及ぼす影響, 緒形ひとみ, 畑本陽一、後藤佑介、田尻絵里、吉村英一、麻見直美、徳山薫平, 第39回日本肥満学会, 2018年10月07日, 通常, 日本語, 兵庫• 6日連続の朝食欠食が若年健常者の生体指標に及ぼす影響, 緒形ひとみ, 田中喜晃、萱場桃子、矢島克彦、岩山海渡、麻見直美、佐藤誠、徳山薫平, 第72回日本栄養・食糧学会大会, 2018年05月12日, 通常, 日本語, 岡山• 消防隊員の大規模災害対応活動におけるエネルギー消費量の検討, 小泉奈央, 緒形ひとみ、麻見直美, 第72回日本栄養・食糧学会大会, 2018年05月12日, 通常, 日本語, 岡山• 運動タイミングが生体リズムと時計遺伝子発現に及ぼす影響, 田中喜晃, 緒形ひとみ、萱場桃子、岩山海渡、矢島克彦、安藤啓、朴寅成、大住陽香、張思萌、廣實ゆかり、石原あすか、荒木章裕、麻見直美、鍋倉賢治、佐藤誠、徳山薫平, 第72回日本栄養・食糧学会大会, 2018年05月12日, 通常, 日本語, 岡山• 魚肉ソーセージは災害時の活動食補給食として総摂取エネルギー量の増加に寄与する, 緒形ひとみ, 多田元比古、小泉奈央、赤野史典、玄海嗣生、高橋義宣、麻見直美, 第6回日本災害食学会研究発表会, 2018年08月19日, 通常, 日本語, 宮城• 大規模災害発生時における災害対応に従事する消防隊員の活動食メニューの検討, 根岸祐太朗, 小泉奈央、雨宮美宇、宮澤理花子、鶴田有彩、緒形ひとみ、麻見直美, 第6回日本災害食学会研究発表会, 2018年08月19日, 通常, 日本語, 宮城• 大規模災害を想定した訓練における消防隊員の活動食・補給食の実態調査, 雨宮美宇, 小泉奈央、緒形ひとみ、麻見直美, 第6回日本災害食学会研究発表会, 2018年08月19日, 通常, 日本語, 宮城• 大規模災害対応活動に従事する消防隊員が求める活動食および補給食, 小泉奈央, 雨宮美宇、緒形ひとみ、麻見直美, 第6回日本災害食学会研究発表会, 2018年08月19日, 通常, 日本語, 宮城• 若手研究者が体育学の学びとキャリアパスを考える:私が研究の道へ進んだ理由, 緒形ひとみ、一階千絵、鎌田真光、膳法浩史、杉崎弘周、藤田善也, 第69回日本体育学会, 2018年08月26日, 招待, 日本語, 徳島• 6日連続の朝食欠食が若年健常者の生体リズムに及ぼす影響, 緒形ひとみ、田中喜晃、萱場桃子、矢島克彦、岩山海渡、清野健、麻見直美、佐藤誠、徳山薫平, 第73回日本栄養・食糧学会, 2019年05月18日, 通常, 日本語, 静岡• 食事摂取タイミングが生体指標および概日リズムに及ぼす影響, 緒形ひとみ, 第73回日本栄養・食糧学会、関連学術集会:ヒトエネルギー代謝研究若手の会, 2019年05月18日, 通常, 日本語, 静岡 受賞• 2017年11月29日, 平成29年度消防防災科学技術賞 優秀賞, 大規模災害発生時の活動隊員に必要な活動食の要件検討および備蓄内容の現状調査.

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