ウイイレ 2020 クロップ。 【ウイイレアプリ2020】ゲールノート ツァイツラー(クロップ)の戦術&フォーメーション│リヴァプール指揮官|yasublog

クロップ式リヴァプール完全再現の「最高戦術&フォーメーション」|ウイイレ2020myClubSIM攻略講座

ウイイレ 2020 クロップ

ご覧いただきありがとうございます。 つきご()ともうします。 ウイニングイレブンでは、 監督選びは、プレーヤースキルと同じくらいに、とても重要です。 とはいえ、数多ある監督の中で、自分にあった監督と出会うのは至難の業。 そこで、今作の仕様にあった強い監督をご紹介させていただきます。 【オススメ監督紹介】ゲールノート・ツァイツラー(ユルゲン・クロップ)【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】 監督名 ゲールノート・ツァイツラー 実名 ユルゲン・クロップ 国籍 ドイツ 在籍情報 リヴァプール 4-3-3 オフェンシブ戦術 攻撃コンセプト 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 サポート距離 7 守備コンセプト 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ ディフェンスラインの高さ 8 コンパクトネス 8 ディフェンシブ戦術 攻撃コンセプト 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 サポート距離 3 守備コンセプト 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ ディフェンスラインの高さ 8 コンパクトネス 10 ゲールノート・ツァイツラー(ユルゲン・クロップ)の解説 今作で、かなり人気の高い監督です。 前線のST3枚をCFに変更できます。 いわゆる3CFの配置ができる監督です。 この監督については、ディフェンシブ戦術を使用するのがオススメです。 ディフェンシブ戦術の場合、サポート距離が3ということと、コンパクトネスが10ということで、非常に選手同士の距離感が近くなっています。 なので、3CFでのパス回しがとてもしやすくなりますし オフェンシブ戦術ですと、前線と中盤の距離が、離れがちになりやすいのですが それも防ぐことができます。 ディフェンスラインも高めなので、事故失点を軽減させる効果も期待できます。 相手に攻め勝っていきたいタイプの方に、オススメの監督です。 下記の記事では、4-3-3監督で、オススメの中盤選手(FP以外)の紹介と、スカッド構成の解説をしていいます。 獲得必至!強いオススメ監督をまとめて紹介! 下記の記事で 紹介させてもらう監督を数人でも保有していれば、myClubは戦っていけます。 ウイイレ(ウイニングイレブン)の監督の更新時間と解放の条件 PS4のサッカーゲーム「ウイイレ(ウイニングイレブン)」は、2020から監督の更新時間と更新頻度が変更になったので、更新頻度と解放条件を紹介します。 監督の更新時間と更新頻度 ウイイレ2020の監督の更新頻度は8時間ごとで、1日に3回、更新されます。 更新時間は、深夜0時、朝8時、夕方4時です。 木曜日の更新で、監督のフォーメーションが変更される場合があります。 同じ監督はリストアップされないので、新しいバージョンの監督が欲しい場合は、所持している監督を放出しなければ、リストに載りません。 たとえば、442のシメオネを持っている場合は、4312のシメオネはリストアップされません。 監督の解放条件 ウイイレの監督はロックがかかっており、初めはGPで購入することが出来ません。 このロックを解放する条件は試合数です。 試合数は戦績の「myclub戦績」で確認できます。 試合数は、ランクマッチ、SIM戦、COM戦の通算です。 監督の解放条件は、2019と同じだと思っていたので、データーを取り忘れたのですが、2020で条件が緩和されました。 2019では全監督を解放するのに500試合かかっていたのですが、2020では200試合で全監督が解放できると思います。 試合数180から190あたりで、マネージメント能力870のクリスト・バルブエナ(シメオネ監督)が解放されました。 注意点 監督に関する注意点は、先ほども紹介したとおり、取得している監督と同じ監督はリストアップされないという点です。 3CFのユルゲン・クロップが出たこともあるので、むやみやたらと監督を取るのには注意が必要です。 重複の獲得はできませんので、使わない監督は、放出したほうがいいですね。 ユルゲン・クロップの戦術 クロップ監督の戦術を 語る上では欠かせない 役割を担う ゲーゲンプレス。 言い換えたら カウンタープレスですね。 相手にボールを 奪われた瞬間に スイッチを入れ、 数秒以内に ボールを奪い取り カウンターアタックを 仕掛けることを前提に 動く方法の ことを言います。 攻守の切り替えが 大事になってくるので 90分間で10㎞以上 走ることのできる スタミナが確実必須です。 またボールを奪い返したら ゴールまでの素早い判断力、 敵を掻い潜るプレービジョン がないといけないので テクニックも必要な 戦術です。 クロップ監督率いる リバプールでは間違いなく トップクラスの選手たちが どのポジションでも 揃っています。 相手がカウンターを 警戒して引きこもって 守備を固めた場合であっても 前線の快速スーパーアフリカンコンビ サラー、マネ にロングフィードが 繋がれば後はもうゴールなんて ちょちょいのちょいなもんです。

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【ウイイレ2020】最強監督の戦術はこんなタイプ!解説とオススメ監督の一覧【中央突破】

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ウイイレ2020でのクロップ監督=ゲールノートツァイツラー クロップ監督の詳細はこちら。 こうして名前が変わったのは ライセンスの影響によるものだと考えられます。 ウイイレ2019ではリヴァプールのライセンスがあり、 MEMO 10月8日にウイイレアプリ2020特設サイトより搭載非搭載の確認ができるようになりました。 そのため完璧な比較というのは難しいですが、みなさんが1番イメージしやすいクロップ監督だと思われる433で比較してみました。 ウイイレ2019:685(多分)• ウイイレ2020:910 まず、マネージメント能力がかなり上がっていますよね。 ただしこれはウイイレ2020のほぼ全ての監督に当てはまります。 全ての監督のマネージメント能力が大幅に上がっているのがウイイレ2020の大きな特徴。 これは前作ウイイレ2019のFPによる重コストが原因でしょう。 ウイイレ2019ではFPの新登場でマネジメントコストがかつかつになりがちだったので、マネージメント能力向上が重要なアイテムでした。 しかしウイイレ2020ではFPの重コストを公式側が考慮してくれたのか、監督のマネージメント能力にかなり余裕ができるような監督システムに。 なので、 ウイイレ2020はマネージメント能力を気にしてなくてOKですし、 マネージメント能力向上を持っていなくても全然問題ないレベルです。 なのでマネージメント能力の向上はプラスだけどクロップ監督に限ったことではないという話です。 後はそこまで変化はありません。 ポゼッション・ショートパス・中央• フォアチェック・アグレッシブ・中央 のコンセプトは2019のまま引き継がれています。 ウイイレアプリ2020特設サイトの搭載情報について 2019年10月8日にウイイレアプリ2020特設サイトにて、監督の搭載情報の確認ができるようになりました。 ですが、 クロップ監督はゲールノートツァイツラーという偽名でしっかり収録されるかと思います。 「ゲール」と検索するとゲールノートツァイツラー収録されるのが上記画像で確認できますよね。 まとめ 【 クロップ監督はウイイレ2020でゲールノートツァイツラーという偽名収録に】 偽名になってしまったことで親近感は湧かないかとは思いますが、偽名=弱くなったなんてことは決してないと思います。 シメオネ監督(クリストバルブエナ)はウイイレ2019でも非常に強かったですよね。 ただウイイレ2019と2020ではゲームの仕様や環境が異なるので、ウイイレ2020でクロップ監督がどのぐらい強いかというと、まだなんとも言えないところはあります。 ウイイレ2019ではかなり優秀な監督の1人だったので、ウイイレ2020でもGPを出して獲得するだけの価値はあるかと思います。 クロップ監督の本出版が話題に! クロップ監督の本が出版されているそうですね。 実際に見ていきます。 【内容情報】(出版社より) リヴァプール、チャンピオンズリーグ制覇! 退屈なサッカーはもういらない。 革新的な戦術と情熱的な指導。 今もっとも注目すべき監督の手腕と実像。 弱小だったマインツをクラブ史上初の1部昇格に導き、破産寸前だったドルトムントを率いリーグ2連覇達成。 リヴァプールではチャンピオンズリーグ制覇という快挙を成し遂げた。 2011シーズン) 第7章 リーグ連覇と初の2冠(2011? 革新的な戦術と情熱的な指導。 今もっとも注目すべき監督の手腕と実像。 【目次】(「BOOK」データベースより) ユース時代/平凡なプロ選手時代ー師ヴォルフガング・フランク監督の教え/監督クロップの誕生ーマインツの選手から突如監督に/3度の1部昇格争い、降格、そしてマインツとの別れ/「第2の愛」-ドルトムントでの新たな挑戦/ブンデスリーガ史上最年少の優勝チームー2010-2011シーズン/リーグ連覇と初の2冠ー2011-2012シーズン/1997年以来のCL決勝進出ー2012-2013シーズン/ドルトムントとの別れ/クロップのサッカー哲学ー戦術、トレーニング、チームの成長/クロップを支える男たちー監督をサポートする「頭脳」と「目」/クロップという人間/欧州トップクラブかドイツ代表監督かー今後の挑戦の舞台 ジダン監督の本 クロップ監督との比較の参考本として、ジダン監督の本。 【内容情報】(出版社より) 「選手としても監督としても、ジダンは誰も成し遂げることが できなかった偉業を成し遂げた男だ」(セルヒオ・ラモス) 「我々は全員、監督のために死んでもいい」(マルセロ) 欧州チャンピオンズリーグ3連覇という偉業はジダンだから達成できた! レアル・マドリードのわがままなスーパースターたちを掌握した秘訣とは? 世界が注目! ジダン初のリーダー論 ジダンがサッカー史上5本の指に入る名選手であることは周知の事実だ。 とはいえ「名選手、名監督にあらず」とも言われているように、監督としての手腕は疑問視されていた。 しかし、レアルの監督に就任するや、欧州CL3連覇という歴史的偉業を成し遂げ、 名将としての地位も不動のものにしたのだ。 本書の主題は「ジダンが指導者としても成功した秘密は何か? 私たちはこの男から何を学べるのか?」である。 レアル・マドリードといえば、勝利が義務づけられた世界No. 1クラブで、 エゴの塊であるスーパースターたちの集まりだ。 わがままな「ミレニアル世代」を束ね、勝利へ導く秘訣とは? 信頼、称賛、擁護、傾聴、協力、共感ーージダン監督のリーダー論がここに! 【内容情報】(「BOOK」データベースより) チャンピオンズリーグ3連覇という偉業はジダンだから成し遂げられた。 世界が注目!ジダン初のリーダー論。 信頼、称賛、擁護、傾聴、協力、共感ーレアル・マドリードのわがままなスーパースターたちを掌握した秘訣。 【目次】(「BOOK」データベースより) ジダン監督はいかにミレニアル世代を率いているのか?/ジダンという男/人を率いるために必要な、真の寛容さとは何か?/伝説の選手となった道程ー成功した7つの教訓/フットボールとは選手がやるものだ!/ジダン監督の時代ーあらゆるタイトルを総なめに/凋落が始まるメカニズム/フットボールの監督という苦悩/2017-18シーズン、つまずきの記録/ひと筋の光ー強豪パリ・サンジェルマンとの戦い/これは復讐の甘き香りか?-ユヴェントス、バイエルンとの戦い/CL13回目の栄冠ーブラック・スワンか、静謐の勝利か/さらば、ジズー。 「そして、ありがとう」-サイクルの終焉/ジズーの献身はレアル・マドリードの文化を変えたのか? グアルディオラ監督の本 【内容情報】(「BOOK」データベースより) メッシ、チャビ、イニエスタ、ペドロ、アウベス…etc.ピッチ上で躍動する彼らのプレーの根底にある原理とは何か。 史上最強チームが構築する戦術的メカニズムを説く。 ランキング形式で伝えた。 愛称は「ラファ」。 バレンシアでラ・リーガとUEFAカップを制した後、リヴァプールの監督に就任。 2004-05シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで優勝を成し遂げた。 インテル、チェルシー、ナポリを経て2016年よりニューカッスルを率いる。 年俸は540万ユーロ(約7億1000万円)。 現役時代はアルゼンチン代表DFとしても活躍した。 指導者としては2009年に古巣・エスパニョールの監督に就任。 2013-14シーズンは、吉田麻也の所属するサウサンプトンを指揮した。 2014年からトッテナムを率い、優勝争いに絡むチームにまで成長させた。 年俸は660万ユーロ(約8億7000万円)。 現役時代に目立った活躍はなく、イタリア下位リーグから指導歴をスタートさせる。 2011-12シーズン、ミランの監督に就任すると、チームをリーグ優勝に導く。 2014年からユヴェントスを率い、セリエA3連覇(前任のアントニオ・コンテ時代を含めると6連覇)を達成する。 年俸は700万ユーロ(約9億3000万円)。 現役時代はイタリア代表でも活躍した。 2011年、古巣・ユヴェントスの監督に就任。 すると2011-12シーズンからセリエA3連覇を達成する。 2016年にチェルシーの監督に就任すると、就任初年度にプレミアリーグ優勝を達成した。 年俸は780万ユーロ(約10億3000万円)。 2001年、マインツで現役を引退すると、そのまま古巣の監督に就任し、2004年に1部昇格を達成する。 2008年からドルトムントを率いると、2010-11シーズンから連覇を達成。 この時、香川真司も主力として活躍した。 2015年からリヴァプールを率いる。 年俸は830万ユーロ(約11億円)。 現役時代の活躍ぶりは説明するまでもない。 古巣であるレアル・マドリー下部組織の監督などを経て、2016年1月、ラファエル・ベニテスの後任として、トップチームの監督に就任する。 すると2015-16シーズンからUEFAチャンピオンズリーグ連覇を達成。 就任2年目の2016-17シーズンにはラ・リーガも制覇している。 年俸は950万ユーロ(約12億6000万円)。 モナコでリーグ・アンを制した後、1995年から翌年9月まで名古屋グランパスエイトの監督を務め、チームを天皇杯優勝に導く。 1996年10月にアーセナルの監督に就任。 20年以上もチームを指揮する。 リーグ優勝は3回。 中でも2003-04シーズンの無敗優勝は伝説となっている。 年俸は1000万ユーロ(約13億2000万円)。 現役時代は主にイタリアやスペインでプレーした。 2006年に現役引退後、母国のラシン、エストゥディアンテス、リーベル・プレートを指揮。 2011年12月、古巣のアトレティコ・マドリー監督に就任。 すると2011-12シーズンのUEFAヨーロッパリーグを制覇。 2013-14シーズンにはラ・リーガ優勝に導く。 年俸は1500万ユーロ(約20億円)。 自身を「スペシャル・ワン」と呼ぶ。 現役時代は主に母国2部でプレー。 スポルティングCP、ポルト、バルセロナのアシスタントコーチを経て、2000年にベンフィカの監督に就任。 その後、ポルトの監督として2度の国内リーグ優勝、2002-03シーズンにUEFAカップ、翌シーズンにUEFAチャンピオンズリーグを制する。 その後、チェルシー、インテル、レアル・マドリーを経て、2013年にチェルシーの監督へ復帰。 2015年からマンチェスター・ユナイテッドを率いる。 プレミアリーグで3回、セリエAで2回、ラ・リーガで1回のリーグ優勝を誇る。 年俸は1600万ユーロ(約21億2000万円)。 現役時代はバルセロナやスペイン代表などで活躍した。 愛称は「ペップ」。 2008年、バルセロナの監督に就任すると、2011-12シーズンまでに国内リーグ3回、UEFAチャンピオンズリーグで2回の優勝を達成する。 2013-14シーズンからはバイエルン・ミュンヘンを指揮し、国内リーグ3連覇を成し遂げた。 2016-17シーズンからマンチェスター・シティの監督に就任。 初年度は3位に終わったが、今季は首位を独走している。 年俸は1900万ユーロ(約25億2000万円)。 1位と2位はマンチェスター勢。 そして財力を持つプレミアリーグ勢がランキングを独占する形となった。 一方で、近年優れた監督を次々と輩出しているドイツ勢はランキングには入ってこず。 欧州リーグの中でもイングランドやスペインとは隔たりがあることが改めて明らかとなった。 プレミアリーグが、監督でお金を多く出している感じがしますね。 クロップ監督の身長とフォーメーション 身長とフォーメーションを紹介します。

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クロップ監督のウイイレ(2020)情報!本の出版が話題に!年棒・身長・フォーメーションを大公開!

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Contents• 今作の最強監督の戦術はこんなタイプ いきなり結論を言ってしまうと、今作の最強戦術は下記のとおりで、下の方で解説していきます。 フォーメーション 4-4-2(4CB-2CF) 4-3-3(4CB-3CF) 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング フォメ重視/流動的 サポート距離 普通(4~6) 守備タイプ リトリート 追込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ ラインの高さ 高め(7以上) コンパクトネス 高め(7以上) WE2020 フォーメーション 結論から言うと中央突破が最強、ウイイレ2020の仕様上、誰がやっても強い戦術となっております。 そう認めざるを得ないような、発売から半年が経とうとしている今日このごろ、、ついに僕も認める日がきたということです。。 orz 4バックで4CBかあるいはサイドバックにコンセプトアレンジのディフェンシブ設定とかにすると、守備が堅くなって理想的。 中盤はサイドハーフとかいらなくて、3-1とか2-2の形でOMF、CMF、DMFで構成できるフォメが理想です。 トップは2トップか3トップでぜんぶCFにできる監督、あと下に説明してる攻撃コンセプトと守備コンセプトで、中央守備と中央突破に最適化された監督を選んでいく感じです。 攻撃コンセプトと守備コンセプト 解説の前に、ウイイレ2020の攻撃コンセプト、守備コンセプトについて基本をおさらい。 攻撃コンセプト 攻撃タイプ• カウンター• ボールを奪ったら前に仕掛けることを優先し、味方選手は積極的に飛び出します。 ポゼッション• スペースがあまり無い場合ボールキープを優先し、味方選手はボールを保持している選手のサポートに来ます。 ビルドアップ• ロングパス• 一気に前線にボールを蹴り込んで攻めていきます。 味方選手は長い縦パスが入りやすいよう相手選手をひきつけ、縦パスが入ったら2列目からサポートします。 ショートパス• 自陣から細かくパスをつないで崩していくスタイルです。 味方選手は一定の距離感を保ち、パスがつながりやすいようにします。 攻撃エリア• サイド• サイド攻撃メインで攻めるスタイルです。 中央で連携する動きが多くなります。 中央からの攻撃メインで攻めるスタイルです。 中央で連携する動きが多くなります。 ポジショニング• フォーメーション重視• 自分のポジションを守り、本来の位置からあまり離れずに動きます。 流動的• 味方とポジションを入れ替えたりしながら、流動的に動きます。 パスのサポート距離• この値が高いほど、距離をとってパスを受けるよう動きます。 守備コンセプト 守備タイプ• フォアチェック• ボールを奪われたら積極的にプレッシャーをかけ、できるだけ高い位置でボールを奪い返そうとします。 リトリート• ボールを奪われたら自陣に撤退し、守備のブロックを作ることを優先します。 追い込みエリア• 縦パスを出させないよう守備の網を張って中に追い込み、相手が横パスを出したところでボールを奪うことを狙います。 サイド• 相手をサイドに追い込むようにディフェンスし、相手が縦パスを出したところで挟み込んで奪うことを狙います。 プレッシング• アグレッシブ• ファーストディフェンダーはボールを奪うことを狙って、相手に積極的に当たりにいきます。 セーフティ• ファーストディフェンダーは簡単に抜かれないよう、相手に対し距離をとってプレーを遅らせるように行動します。 ディフェンスラインの高さ• この値が高いほど、ディフェンスラインの位置が高くなります。 コンパクトネス• この値が高いほど、守備時のライン間の距離と幅が狭くなります。 攻撃/守備コンセプトの解説 攻撃タイプ(カウンター) カウンターは速攻、ポゼッションは遅攻と単純に考えると、攻撃にかける人数がポゼッションの方が多く、カウンターの方が少なくてすみます。 ボール保持率はポゼッションの方が高いので、自チームの攻撃時間がそれだけ長くなり、相手のチャンスを少なくできます。 一長一短ですが、パスをつなぎにくい今作の感じから考えるとカウンターの方がやや有利のようです。 ビルドアップ(ショートパス) ロングパス戦術でもショートパスしたいときはありますが、それ用の位置取りをしてくれなくなってつなぎにくくなると困るので、オススメはショートパスです。 攻撃エリア(中央) 今作はサイド主体で攻めると、ちょっと対応が上手い相手やったり運が良くなかったりすると点が取れないという事態に陥りがちです。 中央からの攻撃のほうが圧倒的にバリエーションも豊富、シュート成功率も高いので、中央からまずは攻めてオプションでサイドも、という感覚が一番強いと思われます。 ポジショニング(フォメ重視/流動的) ポジショニングは、フォーメーション重視でも流動的でもどちらも一長一短やと思います。 フォメ重視は選手本来の役割に徹してくれるけど意外性には欠ける感じ、流動的はAIが賢くなっている今作では威力発揮してくれそうですが、ポジション入れ替わられると困る場合もありますよね。 サポート距離(4~6) サポート距離は近すぎるとパスで崩しにくくなるのと、遠すぎるとワンタッチパスがパスズレしやすくなるので、中間ぐらいがちょうど良いと思います。 長い距離のパスは相手を崩す上で効果的なので、パス出しに自信がある人はもうちょっと長めにしても強いと思います。 守備タイプ(リトリート) 崩すのが上手い人にフォアチェックはなかなか通用しづらいので、無難にリトリートで手固く守ることをオススメします。 ただ、フォアチェックがうまい人のプレスはめっちゃ攻めにくいです、そういう人もいます。 追い込みエリア(中央) 追い込みエリアは中央やと縦パスを切る、サイドやと横パスを切る動きをするんですが。 今作は縦パス入れて受けた選手がディフェンダー背負って次のプレーにつなげる、というプレーが強いので、その相手の縦パスを切る動きをしてくれる追い込みエリア中央がオススメです。 プレッシング(アグレッシブ) 引いて守るとはいえ、ボールを奪えるところでは奪わないといけないので、アグレッシブを選択します。 セーフティやと延々ポゼッションされてこっちの攻撃チャンスがない、という状況に陥る可能性があるかもです。 ディフェンスラインの高さ(7~) 足が遅いディフェンダーやとちょっとキツイ面もありつつ、相手のプレーするスペースを奪う高めのディフェンスラインをオススメします。 スピードがないディフェンダーを使う場合は、ちょっと低めの監督にしてもいいかもしれません。 コンパクトネス(7~) コンパクトネスが高いと左右のゆさぶりに弱かったりするものなんですが、サイドの攻撃がそんな強くない今作はサイドチェンジもそれほど怖れる必要なし。 ということで、中央をしっかり守れるコンパクトネス高めをオススメします。 WE2020 スノウさんがオススメする監督たち 上記を踏まえて、僕が使ってみて強かった監督と、これ強そうやなーと思った監督を20人ピックアップしてみました。 ゲーノルト・ツァイツラー もうお馴染み感が強い感じのツァイツラーことクロップ監督、3CFできたときのやつですね。 戦術もポゼッションのフォアチェックやけど、攻撃エリア、追い込みエリアともに中央で強いと思います。 クリスト・バルブエナ こちらもお馴染みバルブエナことシメオネ監督、僕は4-3-1-2使ってるけど違うタイプもあるんですね。 サポート距離以外すべて理想的な戦術の設定、これで勝てなかったら他の監督で勝つのもちょっとむずかしいかも。。 ルイス・エンリケ あんまり注目度は高くないかもしれないルイス・エンリケ監督、ポゼッションとフォアチェック以外完ぺき。 ポゼッションでも頑張ればカウンターできるし、フォアチェックも気をつけて守れば大丈夫な気もする。 フェルナンド・サントス 最強と名高いフェルナンド・サントス監督、自分より格下の相手なら負けない率高そう。 ただうまい人相手やと守備不安なのが否めないところ、極めたらもしかしたら最強かもしれないですね。 ニコラス・マナルト ビルドアップがロングで攻撃エリアサイドっていうのがちょっと気にはなりつつ、ちょっと息抜きにちょうどよさそうなマナルト監督。 PS4版ならフォワードにプレーエリア幅制限つけて、サイドに開かせないようにしたら強そうですね。 ピーチェ・ブール アヤックスのエリック・テン・ハフ監督で、3トップで追い込みエリアサイドって守備がけっこう難しいってウワサ。 でも3トップで攻撃コンセプトがカウンターショート中央のサポート距離4はめっちゃ強そう、使い慣れたら強い監督ぽいですね。 ヴラディミル・ペトコヴィッチ フォーメーションが5バックの1トップになってるけど、違うフォメで出てきたらお買い得なペトコヴィッチ監督。 クロップ監督の3CFに5バックとかならアリっちゃアリかもしれない、でも1トップを中央突破で使いこなすの難しそう。 キケ・セティエン こちらも強いってウワサのセティエン監督、リアルではまだ結果のこせてない感じではありつつ。。 ポゼッションでフォアチェックに気をつければあとは完ぺき、フォメも色んなタイプ出てるんでお好きなやつで。 ヤンネ・アンデション あとプレッシングがアグレッシブだったら、、アンデション監督、プレスは自分でかけていこう。 レスターの監督なんでブレンダン・ロジャース監督ですね、セルティックやリヴァプールも率いたことがある名将です。 アリッツ・アルカイデ ヘタフェの監督、フォメがサイドハーフの4-2-2-2で中央とサイド織り交ぜたカウンターが楽しそうな感じ。 ディフェンスラインが低めで、引いて守ってカウンターっていう上位相手のとき向けの監督、バランスは良さそう。 ロベルト・ドナドーニ ラインとコンパクトネスがやや低いけど、格上相手にあっと驚くジャイキリ期待できそうなドナドーニ監督。 僕もいま使おうとしてる監督やけども、4-3-1-2バージョンがめっちゃ出てほしい、今のままでもサイドハーフをCMFにして使おうとしてます。 ハミロ・アメリカーノ フォメがどーなんやと思うアメリカーノ監督、サイドハーフをウイングバックにしたら5バックになっていい感じかも。 ポゼッションなのとコンパクトネス低いのがやや気にはなりつつも、3CFできる魅力は激アツにちがいない感じ。 ホルヘ・ルラチ 前作とか前々作ぐらいで流行った4-1-3-2のホルヘ・ルラチ監督、アルアハリのオラロイって監督らしいッス。 ポゼッションなとこ以外はすべていい感じ、サイド攻撃も交えた中央突破とか期待できそうッスね。 ストーレ・ソルバッケン コペンハーゲンでハゲつながりなのかどうなのか、ソルバッケン監督もシメオネ監督のサイド開いた版みたいで強いと思います。 CMFをひとりDMFでアンカーにして、サイドも交えた中央突破で、けっこう強いと思います。 アポロ・ゴウヴェア サポート距離とラインの高さとコンパクトネス以外いい感じなゴウヴェア監督、韓国代表といえばパウロ・ベント監督ですね。 この4-1-3-2っていうのも、場合によっては4-3-1-2よりも強そうな気もしつつ、まだ今作では使えてません。 フィオン・ハレー Youtubeのガチキング企画でまやげかさんが使ってた監督、フォアチェックやけどうまくいけばカウンターにつながるしいい感じ。 うまい人はフォアチェックの方が守りやすかったりするんやろなと、中級者まではやっぱリトリートがオススメな感じではありますね。 ランサン・ヴィワチャイチョック ロングパスやけどこのタイ人監督強そう、なんせ3OMFできますからねと。 さいごリーチかかって3連敗とかもしたけど、なんとか達成できました。 応援してくれた皆さんのおかげです、ありがとうございました。 さいごレート800達成したときの監督は、アポロゴウヴェア監督でした。 4-3-1-2(2CF)か4-3-3(3CF)• カウンター• ショートパス• フォメ重視と流動的はどちらでも• サポート距離4~6• リトリート• アグレッシブ• ラインの高さ7以上• コンパクトネス7以上 ぜんぶ満たしてる監督ってなかなかいませんが、それに近い監督が出てきたら試してみる価値ありです。

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