宮迫 謝罪会見。 宮迫&亮 2時間半超“手作り会見” 狭い会場に報道陣入りきらず混乱も― スポニチ Sponichi Annex 芸能

吉本興業が炎上?宮迫博之と田村亮の謝罪会見で批判殺到!ゲスくてクズ?|SollaStudio

宮迫 謝罪会見

急きょ開催されたこともあり、会見のリリースが届かない媒体があるなど、トラブルもあった。 会見後は、報道陣がスタッフに今後の問い合わせ先など、追加説明を求めて押し問答になる場面も。 この日のために集められたスタッフということもあり、意思の疎通がうまくいかず、報道陣が宮迫と亮本人に再度の説明を求める展開となった。 報道陣の求めに応じ、改めて会場に姿を現した宮迫は「今後の連絡先は窓口がないんです。 僕らの携帯電話しかないので、今後、何かしら窓口を作ろうとは思う。 亮と相談しながら、ツイッターとかで発表させてもらう。 僕らはフリーの状態なので、今後、伝えさせてもらいます。 何か考えます」と説明。 亮も「本当にツイッターぐらいしかいないので」と応じた。 今後のコンビ名の扱いなどにも質問が及び、宮迫は「蛍原さんがどう判断するかは確認する」とし、亮も「僕もわからない」と2人とも相方にゆだねる姿勢。 今後も2人で行動を共にするのかという質問には、宮迫は「それもまだわからない」。 亮も「本当に野良というか…今日までをとりあえず目標にした」と状況を訴えた。 何度も不手際を謝罪し、報道陣の提案にも耳を傾け、最後まで報道陣に誠実に対応した。

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「京アニ」事件より宮迫 亮 謝罪会見を特集ワイドナショー生 サンジャポも

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たけしさんは、「放送禁止だらけになる」と前置きし、事務所と芸人の関係について、強烈な言葉を使って持論を展開した。 でね、(事務所は)猿回しと同じで、おいらは猿なんだ。 芸人だから。 猿は猿回しが使っている。 その猿が人を噛んだからといったって、猿に謝れって言ったってダメなの。 飼っているやつが謝るの。 それで、芸人がこういう姿を見せれば、リスクを負って(しまう)。 あん時の、涙を流して記者会見したやつの芸を誰が見て笑うんだよってなるから。 これはやらせたくないんだよ。 これをやってくれるなって思うわけ。 芸事っていうのは、人を笑わせるっていうことは、そういうことを全部忘れて、明るく、くだらねえなぁっていうことが芸なんだから。 それ(謝罪会見)を、やってしまわないといけないようにした、事務所がおかしいって。 「女衒(ぜげん)」とは、女性を買い付けて遊郭などに送り、女性の意志を無視して性風俗の仕事を強制的にさせる人身売買の仲介業のことだ。 今回の会見で反社会勢力との関わりを謝罪し、相方への思いなどを語った際に2人は涙を流す場面もあった。 そうした場面に触れ、たけしさんはこのような会見を開かざるを得なくなったことに対し、事務所が状況を悪化させる前に対処すべきだったと怒りを見せた。 今回、反社会勢力から金銭を受け取ったのは、事務所を通さずに芸を披露し、収入を得る「闇営業」「直営業」と呼ばれるものだった。 その点については 「それをやんなきゃ食えないような状態の事務所の契約はなんだ」と事務所のシステムについて言及した。 だから、ちゃんと若手も出てきて事務所がこういう仕事やっていくらくれたって言ったほうがいいんだって。 それじゃなきゃね、家族がいて食えないようにしたのは一体誰なんだ。 だったら雇うなよってことだから。 最低保証ぐらいしろよ。 何回も言うけど、お笑いにとってこんな恥ずかしい姿、見せて欲しくないのよ。 俺はもう逆にケガしても何しても出ていったけど。 「ほら、こんな醜い姿が見たいんだろ、見してやらあ」って腹を決めて出ていったけど。 これは腹決めてないじゃない、かわいそうだよ、こんなことさせたら。 俺も、先に言ったんだ。 「すぐ言っちゃえ」って。 「『いくらもらった』って言っちゃえ」って。 その時に、宮迫たちが言っているように事務所とみんなが出てきて「すみませんでした」で、それで済んだんだよ。 それで何か月か、1年かもしれない。 半年かもしれないけども、絶対に謹慎させて出直しますって言えば済んだことなのに、じゃんじゃんじゃんじゃん(問題を)大きくして。 週刊誌も二弾三弾やるから。 こんなことになってしまって。 また、今回の不祥事を含む、お笑い芸人への社会の反応についても、持論を展開した。 本当のことを言うと、お笑い芸人に社会性とかすごい安定したことを望む社会がちょっと変だよ。 おいらはそれが嫌でやっているんだから。 だから、品行方正さを漫才芸人に求めちゃだめで、じゃあ品行方正なタレントがいいのかって言ったら、「最近つまんねえ」って平気で言うんだから、見ているやつは。 「危険度がない」とか。 じゃあどっちがいいんだよってことになるでしょ。 だからもう、イラつくんだ。 片一方で立派な社会人を求めているくせに、芸に対しては危険度がなくなった、つまんねえ、なんて平気で言うんだから。 どっちなんだよ一体って。 おいらは綱渡りをしていかなきゃいけないから、大変なんだって。 宮迫さんと田村さんは、契約解消前に謝罪会見を開きたいと事務所に訴えた際になどと吉本興業の岡本昭彦社長から伝えられたと、20日の会見で語っていた。

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皆さんがおっしゃるとおり、すごく気分の悪い会見でした。 どさくさに紛れて自分の悪行をあやふやにし味方を増やす。 ただひたすら頭を下げて謝罪するかと思いきや、謝罪は少しでほぼ会社の批判ばっかり。 そら吉本はブラックなんでしょう…それはよくわかった!でも謝罪会見で暴露するべきではないですね。 まったくの潔白なら、あの会見でもいいですが悪いことしたのは事実ですし嘘までついてるのですから、もっとしっかり謝罪すべきです。 どーせ吉本芸人を味方につけて芸能界にしがみつきたいんでしょう… ワイドショーでのアナウンサーやらコメンテーターまでも宮迫が可哀相みたいな流れ、あれはなんだ?って疑問に思います。 紳助みたいに潔く引退して下さい。 見てて不愉快でした。 確かに社長のパワハラ発言も絶対に良くはないと思うけど、謝罪会見なのに会社のせいにすり替えた事自体がおかしいと思う。 別に契約解除したなら普通に詐欺に遭われた方に謝る謝罪と嘘をついた事、反社会的勢力との繋がりの事だけを真実に喋ればいいものの、自分達のやっている事を最初だけ謝って後は吉本のせいにするのは宮迫は完全に今でも罪をおかした事の重大さをわかってないような気がした。 宮迫は知り合いが証言してもいい、だがフライデーとやりあうつもりはない。 自分なら潔白であるなら訴訟をするけど多分しないという事はクロに近い証拠をフライデーも掴んでいるような気もするが。 じゃないとここまで大きく載る事はないんじゃないかな?と思う。 どちらにせよ、宮迫は最後まで被害者の方に謝る誠意が伝わらなかったし会社を攻撃する前に自分のした事を薄くした気がした。 誠意に謝罪する姿を見たかったですが残念です 宮迫は、ずるい。 会見で見えた。 宮迫が、「もらってないことにしよう」と言えば、 亮を含めて、後輩たちは逆らえない。 会社にも、そう説明していた。 松本が「金額について正直に・・」と アドバイスしても、従わなかった。 亮が嘘をつき続けられないのが見えて、 自分もあきらめたにすぎない。 先に弁護士を立てたのは宮迫。 代理人VS代理人の図式を作ったのは宮迫自身。 社長が会わないのは当然。 会社を悪者に仕立て上げれば、世論の潮目が変わり、 タレントを続けられるかもしれないという 自己中心的な思惑で動いている。 自分だけが 解雇を受ける、または引退するから、 後輩たちの寛大な処分と 相方のレギュラー枠の継続を願えば、 会社もその方向に舵を切らざるを得ない。 テレビ局も、スポンサーも 番組を打ち切りにくくなる。 だが、一度、「辞める」と言えば、 自分のタレントとしての「可能性」は消える。 だから、けっして言わない。 後輩、相方のことは二の次。 自分の保身が大前提。

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