オクトパスパニック。 明石船タコ!タコエギの釣れる組み合わせはこれだ!!

オクトパス IN N.Y. あらすじ

オクトパスパニック

あらすじ ニューヨークのお馬鹿コンビだった警察2人は、誤認逮捕によってこっぴどく所長に怒られていた。 最初は信じなかった2人だったが、のちに片方が襲われ本当だと判明する。 かくして単身になった警察が追い始めるが・・・。 2000年公開の『オクトパス』の正式な続編です。 前作とは舞台が変わり、ニューヨークになりました。 前作よりもタコの出番が増えているほかCGが多少はクオリティアップしているのが見どころ。 ただ、潜水艦や豪華客船、テロリストが登場した前作と比較すると派手さはグレードダウンしている感じが否めません。 あらすじ 南シナ海を航海していた密輸船。 そこには海賊のような武装集団が乗っていて、同じ海を航海中のクルーズを襲う計画を立てていた。 いざクルーズを襲った武装集団だが、船内にいるはずの人間がまったくおらず、血の気配が漂っていることに気づく。 その船は既に巨大なタコに見える生き物によって乗っ取られていた・・・。 『ザ・グリード』は、B級パニック映画の頂点に立つともいわれ何度もテレビ放送されている名作です。 登場するクリーチャーは深海に生息しているという設定で、巨大なタコのようなウナギのような触手を使って人を襲います。 パニックはもちろんアクションも良く出来ているほか、血生臭いシーンが豊富なのが見どころ。 パニック映画としての知名度も高いので見逃してほしくないところです。 ちなみに続編も作られるような終わり方ですが、予算の関係で実現に至らなかったのがとても残念。 あらすじ キングコングを捕獲した人間だったが輸送中に逃げ出してしまう。 それからキングコングはゴジラと対峙することに。 東宝の特撮映画であり、キングコングとゴジラの戦いが描かれる本作。 タコのような怪獣も登場します。 タコだけどサメ?!『シャークトパス』シリーズ3作! タコだけどサメという謎の生き物が登場するのがB級映画『シャークトパス』シリーズです。 秘密裏にタコとサメを融合させて生物兵器を生み出したものの、実用実験のために操っていたところ制御装置が壊れて操縦不可能に。 自由を得たシャークトパスが人間を躊躇なく襲っていきます。 シリーズは現在3作品あり、最初はシャークトパスの誕生から撃破まで、2作目は卵が孵って新生物兵器と戦い、3作目も同様な感じになります。

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B級映画「オクトパス」評価・キャストは?あらすじ、ネタバレ感想!

オクトパスパニック

1時間34分 字幕あり 音声:英語or日本語吹替 大ヒットモンスターパニック、待望のネクストステージ!! ニューヨーク沖のサウスストリート港。 普段は物静かなこの港町を観光で訪れたカップルが、突然何者かに海中に引きずり込まれ、死亡する事件が発生する。 事件を担当した新人刑事ニックとウォルターは、捜査を進める内、犯人は、人間ではない「何か」である予感を感じ始める。 市では、数日後に迫った独立記念日に、世界の子どもの使節団を迎えて盛大に祝う事になっており、市長は街のスキャンダルを警戒し、二人の助言を聞き入れようとしなかった。 しかし遂に、二人は真犯人と遭遇することになる。 ニューヨーク沖のサウスストリート港。 普段は物静かなこの港町を観光で訪れたカップルが、突然何者かに海中に引きずり込まれ、死亡する事件が発生する。 事件を担当した新人刑事ニックとウォルターは、捜査を進める内、犯人は、人間ではない「何か」である予感を感じ始める。 市では、数日後に迫った独立記念日に、世界の子どもの使節団を迎えて盛大に祝う事になっており、市長は街のスキャンダルを警戒し、二人の助言を聞き入れようとしなかった。 しかし遂に、二人は真犯人と遭遇することになる。 それは、海面を覆いつくす程でかく、エサを地上に求める程肉に飢えた、巨大蛸だった! 1. 馬鹿でかいタコ!殺人ダコ!もし仕留めることができたら、たこ焼き何人前作れるかしら? 笑 それか塩茹ででビールをぐいっと…あーたまらんわ〜 先輩、後輩刑事のバディですが先輩死にます 笑 その死に方 笑 独立記念日にこだわりすぎ 笑 下水処理場で天井から触手で襲われるシーンですが、バイオハザードのウロボロスに似てた 笑 CGではないです。 触手はなかなかリアルで美味しそう〜! 本体はすんごくお粗末。 目がね黄色に光ってるんですよ… 笑 そーしーてー!これ、前作があるやんけ!課長!ちゃんと揃ってるもの貸してくれよ! 笑 続編、前作持ってないんですか?って言ったら、ない!と一蹴され、それから釣りに誘われました 笑 これ観た後に釣りにはちょっと行きたくないな…。 巨大ダコ釣れるかも… 笑•

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ひらパーの人気施設が「オクトパスパニック」として再オープン

オクトパスパニック

原題:OCTOPUS 公開:2000年 上映時間:100分 中々ド直球なタイトルですね。 オクトパス。 それだけでB級映画と分かるので親切ではあります。 やはり登場するのはタコの化け物。 でもただデカイだけ。 シャークトパスのような驚きもなく、とにかく大きなタコ登場するだけです。 それだけ。 ほんとそれだけの映画です。 オクトパスのあらすじ 巨大タコ豪華客船、潜水艦を襲う!!センスいかん! ほんとセンスのかけらもありません。 放射能を浴びてしまったタコが、大きくなり、魔の水域で大暴れをするだけのストーリーです。 これでサブストーリーやキャストの演技、タコの造詣がイイなら、まだ見れる映画になっていたんでしょうけど。 そんなこともなく、映画「オクトパス」はB級映画の中でも駄作として名をはせています。 まあすべてのB級映画がそこそこ面白かったらそれはもうB級映画ではないので、 こういうつまんない映画が存在してもいいのかなー、なんてポジティブに解釈しています。 この映画、誠実に作られているかと聞かれたら、首を横に振りますけどね。 かなり萎えるんですよ。 のめり込めない映画って、感情移入もできないし、楽しめないと思います。 それにタコといえば、映画「パイレーツオブカリビアン」のタコ船長が大好きなので、やはりそれに敵うタコ映画はこの世にはない!とキシマは思うのです。 めちゃくちゃ低い評価です。 「これは一体何が起こっているの?ロッテントマト史上最悪の映画」 「信じられないほど馬鹿な映画。 何一つおすすめできない」 「演技は酷いし、プロットも意味不明。 編集もへた」 「タコが主題になる映画はそうそうないので期待していたのに…」 Yahoo!レビューでは5点中1. 75です。 キャスト 左がソフト版、右が朝日放送版の声優です。 ロイ・ターナー ジェイ・ハリントン 宮本充 藤原啓治 ジャック・ショウ船長 デヴィッド・ビークロフト 森田順平 山路和弘 リサ・フィンチ博士 キャロリン・ロウリー 湯屋敦子 小山茉美 キャスパー ラヴィル・イシアノフ 立木文彦 長島雄一 ブリックマン リッコ・ロス 志村知幸 大塚芳忠 まとめ 最後まで飽きずに見れたら逆にすごい!.

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