総理と私 動画。 動画情報『総理と私』(字幕) 1話から最終回までお得に視聴する方法!

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総理と私 動画

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ユルの支持率も無事回復し、2人は総理に就任するまで恋人のふりを続けることになるが…。 第3話 ユルが娘の誕生日を忘れていた事を知ったジュンギは、これをネタにして聴聞会で責めることを思いつく。 しかしユルは、父親としてはダメでも国民に仕える総理になると宣言し、無事に総理就任の日を迎える。 そんな中、父が余命6か月だと知らされたダジョンは泥酔状態でユルに結婚を迫ってしまう。 そのまま倒れ込むダジョンを、ユルは総理官邸へと連れていく。 翌朝、何が起こったのか全く分からないダジョンは逃げ出そうとしたところをユルに捕まり、昨日の出来事を知らされる。 ダジョンにすっかり懐いてしまったマンセはユルの携帯電話を使い、ダジョンを何度も官邸へ呼び寄せる。 そこで怪しい男を見かけたというダジョンに、ユルは総理就任の晩さん会でスパイを見つけるよう指示する。 第4話 総理就任の晩さん会でドレスアップしたダジョンに思わず見とれるユルとカン課長。 ユルに恋人ができたことを快く思っていないジュンギだったが、20年間ユルに想いを寄せるソ室長もまた、複雑な心境だった。 6か月だけの契約結婚を迫られたユルはその理由がダジョンの父親の余命もまた6か月だということを知る。 政治的責任のため、ダジョンに懐いているマンセのため、任期終了まで契約結婚を受け入れることにしたユル。 もしもの場合に備えて契約書を交わした2人は結婚に向けて進んでいくのだが…。 第5話 両家食事会の日がやってくる。 いきなり3人の子持ちの母親になる娘を心配するダジョンの父だったが、ユルの誠実な人柄に触れ、結婚相手として受け入れるのだった。 一方、ダジョンを母親として認めたくない長女ナラの嫌がらせで、接着剤でユルとダジョンの手がくっついてしまい、仕方なくユルの仕事に付いていくダジョン。 総理夫人の重圧から結婚の取りやめを申し出ていたが、ユルも重圧と戦っていることを知り、逃げずに努力していくことを誓うのだった。 ついに結婚当日。 娘と手をつないで歩くのが夢だった父は認知症の症状が出てしまったものの、初雪で正気に戻り、無事に結婚式が執り行われる。 こうして偽装の結婚生活が始まった矢先、官邸にスパイがいることが発覚して…。 第6話 ユルの口を塞ぐためにキスをしたダジョン。 一方、官邸にスパイがいると確信したソ室長は、ユルに伝えるようダジョンに頼む。 そしてユルはスパイの手に渡る前に、結婚の契約書を処分するようダジョンに指示する。 しかしダジョンは自分の権限を守るため、隠し持っておくことにするが、マンセがカエルを折るために使ってしまう。 大慌てで捜し回るダジョンはカエルを取り戻すためにマンセがプレゼントしたジュンギの自宅へ出向くが、結局は官邸で見つかり、総理に契約結婚を甘く見るなと怒られてしまう。 失意の中、涙を流すダジョンと出くわしたカン課長は総理がダジョンの元へ向かってくることを知りながら、わざと抱き寄せ慰めるのだった。 第7話 ダジョンとカン課長が抱き合っているところを目撃したユルは身持ちを堅く保つよう感情を露わにする。 カン課長にもダジョンが好きなのか問い詰めたものの、心配をかけるような関係ではないと否定されてしまう。 長官夫人たちで結成された百合の会に参加することになったダジョン。 そこでジュンギの妻ユンヒにこっぴどくやられ、その仕返しにバザーで手作り人形を全員に作らせることに。 そんな中、ダジョンは父と同じ病院にカン課長の兄が入院していることを告げられ、必ず奇跡は起きると励ますのだった。 そしてダジョンはクリスマスイブにマンセのお遊戯会があることを知り、父親である総理を必ず連れていくと約束する。 渋滞に巻き込まれたため電車で向かうユルだったが…。 第8話 お遊戯会に無事間に合いマンセを喜ばせるユル。 ダジョンは家族や官邸スタッフへクリスマスプレゼントを用意する。 その日の夜、不眠症のユルを寝かしつけようとダジョンが本を読み聞かせるが、自分が先に寝てしまう。 ダジョンのことが気になって仕方がないユル。 亡き妻のピアノを弾くダジョンの姿に妻を重ねてしまい、余計ダジョンにつらく当たる。 一方、港湾センターの件で反対議員たちのボイコットを受け国務会議が中止となる事態が発生する。 これをジュンギのせいだと知ったソ室長は平手打ちをする。 落ち込むユルにダジョンは国民に仕える総理になる約束を守ってくれると信じていると励まし、飲みに連れ出すがそこでスキャンダルニュースと鉢合わせてしまい…。 第9話 ウリがスマートフォンを隠し持ち、伯父のジュンギと連絡を取り合っていたことを知ったダジョンは問いただしているところを偶然、ユルに聞かれてしまう。 バンド活動をしていることも知られ家出したウリを追っている途中、ダジョンは車にひかれそうになるが、危機一髪でユルに助けられる。 そのせいでユルは指をケガしてしまう。 一方、カン課長はジュンギの元を訪ね、ユルを身動きできなくしてほしいと頼む。 戸惑うジュンギだったが要求に応じ、2人は手を組むことに。 そんな中、ユルは国策事業である湾港センターの予算を見直してほしいと大統領に提案し、承認を得ることに成功する。 ダジョンとカン課長は一緒に病院へお見舞いに訪れたところをスキャンダルニュースに目撃されてしまう…。 第10話 ダジョンの帰りが遅いことを心配したユルはマンセと外で待っていたところ、カン課長と一緒だったことを知り複雑な気持ちになる。 ある日、ソ室長とカン課長を自宅に招き慰労会を行うユル。 そこでカン課長の兄が恋人と交通事故に遭い、寝たきりの状態になっていることを知る。 一方、ユルが今でも亡くなった妻を忘れられないでいるとソ室長から聞かされたダジョンはひどく落ち込む。 そんな中、カン課長に好きだと告白されるダジョン。 気まずい雰囲気になってしまったものの、それでも告白できてよかったと伝えるカン課長。 ダジョンとカン課長の親密な光景を目の当たりにした高麗日報のピョン記者は2人の仲を疑い、ユルとダジョンは契約結婚ではないかと記者会見で追求しようと企む。 第11話 記者会見での契約結婚の疑惑については何とか逃れたものの、ジュンギはピョン記者を使い、ユルを陥れようとしていた。 ユルの家族が仲良くしているのをスケート場で見かけ、より一層火がついたジュンギはダジョンとカン課長をホテルに呼び出し、その現場を記者に撮らせる作戦を思いつく。 しかしタイミングよくユルが現れ、結婚100日記念でホテルに来たのだとその場を繕う。 そして2人きりになった時、ユルはダジョンを抱き締めるがその部屋にはユンヒたちが隠れていた。 一方、ダジョンを巻き込み、自分を裏切ったジュンギに怒りを爆発させたカン課長は関係を解消し宣戦布告をする。 第12話 カン課長はダジョンに告白したことを後悔していた。 ダジョンから前のような友達関係でいたいと言われ胸が痛むものの、契約結婚が終わるまでその提案を受け入れるのだった。 そんな中、ダジョンとユルは100日記念に外食することに。 そこでダジョンのためにユルは愛の歌を歌う。 しかし食事の後、官邸に戻った矢先ユルに官邸から出ていってほしいと言われてしまうダジョン。 これ以上ダジョンがジュンギの陰謀に巻き込まれないよう、重荷になったと必死で嘘をつくユルの気も知らず納得がいかないダジョンだったが、仕方なく父が入院する病院へ行くことに。 一方、ジュンギはカン課長の兄が植物状態で入院していることを知り、ユルが原因であることをカン課長から聞かされ驚くのだった。 第13話 ダジョンが官邸からいなくなり、慣れない家事に悪戦苦闘するユルを心配したソ室長は手料理を振る舞い、子供たちの面倒も任せてほしいと提案する。 遠慮するユルに寂しさを募らせたソ室長は自分はユルにとってどんな存在なのかと気持ちをぶつけてしまう。 ダジョンが病院に来たことでユルとの仲を疑う父ユシク。 そんなユシクのおかげで、ダジョンはまた官邸へ戻ることになる。 そこで偶然、ユルがジュンギから自分を守るために官邸から追い出したことを知ってしまう。 一方、ミョンシム物産を検察が捜査することになり、ジュンギはユルに釘を刺しに来る。 そんな中、官邸前にデモ隊が出現し、ユルは説得を試みる。 その時、怪しい男が現れ、ユルは腹部を刺されてしまう…。 第14話 暴漢に襲われたユルは、ダジョンの看病のかいもあって意識を取り戻す。 2人の仲睦まじい光景を目にしたソ室長は黙って病室を後にするのだった。 ちょうどその時、兄を看病してくれるシスターがいるとダジョンの父から聞いたカン課長は不思議に思う。 同じ頃に死んだはずのナヨンらしき女性を見かけたからだ。 一方、殺人未遂事件の責任を取れとナ会長に指示されたジュンギは気が進まないものの、大統領に辞表を提出する。 そしてカン課長の兄スホとユルの関係を知ったジュンギは、再度ユルに復讐するべく、カン課長に話を持ちかける。 ダジョンは兄のことで思いつめるカン課長のことを気にかけ、もしも誰かに復讐しようとしているなら、カン課長のためにも辞めた方がいいと伝えるのだった。 第15話 ソ室長はユルに「ずっと好きだった」と告白し、辞表を提出する。 突然の別れに気落ちしているユルに、ダジョンは愛していると告白する。 だがユルは、憧れや同情心によるものだとダジョンの気持ちを受け入れずにいた。 そんな中、ソ室長を呼び戻そうと奮闘するダジョン。 行きつけのジムで待ち伏せし、ソ室長を説得するが片思いを終わらせるために辞めたのだと言われ、何も言い返せないのであった。 一方、カン課長はナヨンが生きているのではと失踪宣告の申立書を提出する。 ユルの出張先まで出向いたダジョンと子供たちは束の間の家族団らんのひと時を過ごす。 亡き妻の死を未だ引きずり自分を許せないでいるユルに、ダジョンは誰のせいでもないから幸せになるべきだと励ますのだった。 第16話 カン課長は情報を基に支援センターへ出向き、そこでナヨンに遭遇する。 そんな中、新しい政務首席にジュンギが就任し、その補佐官としてソ室長が目の前に現れ困惑するユル。 ダジョンはきっと何か事情があるはずだと慰めるのだった。 その日の夜、ダジョンに本を読み聞かせてもらいすっかり安心して眠り込んでしまったユルは、ついにダジョンに告白する。 そんな中、ユルの妻ナヨンが官邸の前に姿を現す。 ナヨンから事故の真相を告げられたカン課長はショックのあまり寝込んでしまう。 そんなカン課長のことを心配したダジョンは家を訪れるが、そこでナヨンの写真を目にする。 第17話 カン課長は皆の幸せのためにも姿を現すことは許されないとナヨンに釘を刺し、ナヨンもユルの家に戻るつもりはないが、スホの面倒だけは見させてほしいと懇願するのだった。 父の病院やマンセの幼稚園で死んだはずのナヨンを見かけたダジョン。 一瞬目を疑ったがナヨンに間違いなかった。 一方のユルも、カン課長の兄がナヨンの不倫相手であるカン・スホであることを知り愕然とする。 翌日、カン課長を呼び出し、過去に囚われず幸せになってほしいと伝える。 教会でダジョンに指輪を渡そうとするユルだったが、ナヨンのことで動揺するダジョンは素直に喜べないでいた。 カン課長からナヨンが生きていることを知らされたダジョンは、子供たちのためにも一度会って話がしたいと伝えるが…。 第18話 意を決してナヨンに会い、元の場所へ戻ってほしいと告げるダジョン。 しかし本心は複雑なものだった。 ユルや子供たちの元を去らなければならないからだ。 ダジョンは1つずつ整理をしていく。 ユルはダジョンと大学の講堂で待ち合わせるが、ユルがそこで目にしたのは亡きはずの妻ナヨンだった。 目を疑うユル。 父の病院へ行くと言い残したダジョンを追うユルだったが、ナヨンのために身を引こうとするダジョンは、本当の結婚は重荷だから別れたいと、心にもないことを言ってしまう。 一方、スパイとしてジュンギの補佐官になったソ室長はジュンギが事故の再調査を要請している裏に、ユルの解任決議案をたくらんでいることを知り、誤解を解くためにナヨンが生きていることを告げる。 第19話 ジュンギがユルにナヨンのことを話しているのを、ウリが聞いてしまう。 生きているのになぜ自分たちの前に現れなかったのかと動揺するウリ。 そしてダジョンの父ユシクの病院でウリたちは、母であるナヨンにばったり出くわす。 自分たちを捨てたことが許せないウリは、母親と知りつつも否定してしまい、ナヨンは深く傷つく。 一方、ダジョンはソ室長からユルが辞表を出し、連絡がとれないことを聞かされ、心配のあまり再びユルの元を訪れる。 ユルは素直に会いたかったと伝えるのだった。 病状が悪化してきたユシクはダジョンに勧められて日記を書くことに。 ふとしたことからダジョンの日記を見てしまい、そこには契約結婚のことや、子供たちの本当の母親が生きていると記してあり…。 第20話 日記のことを問い詰めるユシクだったが病状が急変し、帰らぬ人に。 自分を許せないダジョンは旅に出ることを決める。 一方、自分の欲深さを反省したナヨンは子供たちが会ってくれるまで待つことをカン課長に伝えた矢先、スホが奇跡的に意識を取り戻す。 ユシクの死で生きているうちにナヨンに会うことを決心したウリ。 ジュンギもまた、今まで誤解していたことをユルに謝罪し、補佐官を辞めたソ室長は議員として新たな道を突き進んでいくことに。 総理退任が決まり遂にユルが官邸を出る日がやってくる。 そこにダジョンが現れ、気持ちの整理がついたらいつかユルを訪ねていくと最後の挨拶を交わす。 1年後、絵本作家として戻ったダジョンは、大統領候補のユルに取材を試みるが。 ト・ボンスンは先祖代々続く怪力を持つ女の子。 しかし、自分の利益のために使うと力は消えてしまうため、その力を隠して生きてきた。 夢はRPGゲームを作って自分のキャラクターで思いっきり戦うことだが、今は幼なじみの刑事・グクドゥに片想いしながら就活に励む日々を送っている。 一方、ゲーム会社のCEOで大企業オソングループの御曹司ミンヒョクは自分のボディーガードにボンスンを採用し、もし脅迫犯を捕まえたら企画開発チームに採用すると提案する。 そんなとき町で殺人事件が発生し、偶然犯人を目撃してしまったボンスン。 目撃者を保護する目的で、憧れのグクドゥがボンスンを守ることに。 ボンスンの怪力を知らないグクドゥは心配になってボンスンのもとを訪ねる。 そこにはミンヒョクと一緒にいるボンスンの姿が。 ミンヒョクを守るボンスン、ボンスンを守るグクドゥ、果たして3人の関係は・・・?!

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しかし食事の後、官邸に戻った矢先ユルに官邸から出ていってほしいと言われてしまうダジョン。 これ以上ダジョンがジュンギの陰謀に巻き込まれないよう、重荷になったと必死で嘘をつくユルの気も知らず納得がいかないダジョンだったが、仕方なく父が入院する病院へ行くことに。 一方、ジュンギはカン課長の兄が植物状態で入院していることを知り、ユルが原因であることをカン課長から聞かされ驚くのだった。 第13話 ダジョンが官邸からいなくなり、慣れない家事に悪戦苦闘するユルを心配したソ室長は手料理を振る舞い、子供たちの面倒も任せてほしいと提案する。 遠慮するユルに寂しさを募らせたソ室長は自分はユルにとってどんな存在なのかと気持ちをぶつけてしまう。 ダジョンが病院に来たことでユルとの仲を疑う父ユシク。 そんなユシクのおかげで、ダジョンはまた官邸へ戻ることになる。 そこで偶然、ユルがジュンギから自分を守るために官邸から追い出したことを知ってしまう。 一方、ミョンシム物産を検察が捜査することになり、ジュンギはユルに釘を刺しに来る。 そんな中、官邸前にデモ隊が出現し、ユルは説得を試みる。 その時、怪しい男が現れ、ユルは腹部を刺されてしまう…。 第14話 暴漢に襲われたユルは、ダジョンの看病のかいもあって意識を取り戻す。 2人の仲睦まじい光景を目にしたソ室長は黙って病室を後にするのだった。 ちょうどその時、兄を看病してくれるシスターがいるとダジョンの父から聞いたカン課長は不思議に思う。 同じ頃に死んだはずのナヨンらしき女性を見かけたからだ。 一方、殺人未遂事件の責任を取れとナ会長に指示されたジュンギは気が進まないものの、大統領に辞表を提出する。 そしてカン課長の兄スホとユルの関係を知ったジュンギは、再度ユルに復讐するべく、カン課長に話を持ちかける。 ダジョンは兄のことで思いつめるカン課長のことを気にかけ、もしも誰かに復讐しようとしているなら、カン課長のためにも辞めた方がいいと伝えるのだった。 第15話 ソ室長はユルに「ずっと好きだった」と告白し、辞表を提出する。 突然の別れに気落ちしているユルに、ダジョンは愛していると告白する。 だがユルは、憧れや同情心によるものだとダジョンの気持ちを受け入れずにいた。 そんな中、ソ室長を呼び戻そうと奮闘するダジョン。 行きつけのジムで待ち伏せし、ソ室長を説得するが片思いを終わらせるために辞めたのだと言われ、何も言い返せないのであった。 一方、カン課長はナヨンが生きているのではと失踪宣告の申立書を提出する。 ユルの出張先まで出向いたダジョンと子供たちは束の間の家族団らんのひと時を過ごす。 亡き妻の死を未だ引きずり自分を許せないでいるユルに、ダジョンは誰のせいでもないから幸せになるべきだと励ますのだった。 第16話 カン課長は情報を基に支援センターへ出向き、そこでナヨンに遭遇する。 そんな中、新しい政務首席にジュンギが就任し、その補佐官としてソ室長が目の前に現れ困惑するユル。 ダジョンはきっと何か事情があるはずだと慰めるのだった。 その日の夜、ダジョンに本を読み聞かせてもらいすっかり安心して眠り込んでしまったユルは、ついにダジョンに告白する。 そんな中、ユルの妻ナヨンが官邸の前に姿を現す。 ナヨンから事故の真相を告げられたカン課長はショックのあまり寝込んでしまう。 そんなカン課長のことを心配したダジョンは家を訪れるが、そこでナヨンの写真を目にする。 第17話 カン課長は皆の幸せのためにも姿を現すことは許されないとナヨンに釘を刺し、ナヨンもユルの家に戻るつもりはないが、スホの面倒だけは見させてほしいと懇願するのだった。 父の病院やマンセの幼稚園で死んだはずのナヨンを見かけたダジョン。 一瞬目を疑ったがナヨンに間違いなかった。 一方のユルも、カン課長の兄がナヨンの不倫相手であるカン・スホであることを知り愕然とする。 翌日、カン課長を呼び出し、過去に囚われず幸せになってほしいと伝える。 教会でダジョンに指輪を渡そうとするユルだったが、ナヨンのことで動揺するダジョンは素直に喜べないでいた。 カン課長からナヨンが生きていることを知らされたダジョンは、子供たちのためにも一度会って話がしたいと伝えるが…。 第18話 意を決してナヨンに会い、元の場所へ戻ってほしいと告げるダジョン。 しかし本心は複雑なものだった。 ユルや子供たちの元を去らなければならないからだ。 ダジョンは1つずつ整理をしていく。 ユルはダジョンと大学の講堂で待ち合わせるが、ユルがそこで目にしたのは亡きはずの妻ナヨンだった。 目を疑うユル。 父の病院へ行くと言い残したダジョンを追うユルだったが、ナヨンのために身を引こうとするダジョンは、本当の結婚は重荷だから別れたいと、心にもないことを言ってしまう。 一方、スパイとしてジュンギの補佐官になったソ室長はジュンギが事故の再調査を要請している裏に、ユルの解任決議案をたくらんでいることを知り、誤解を解くためにナヨンが生きていることを告げる。 第19話 ジュンギがユルにナヨンのことを話しているのを、ウリが聞いてしまう。 生きているのになぜ自分たちの前に現れなかったのかと動揺するウリ。 そしてダジョンの父ユシクの病院でウリたちは、母であるナヨンにばったり出くわす。 自分たちを捨てたことが許せないウリは、母親と知りつつも否定してしまい、ナヨンは深く傷つく。 一方、ダジョンはソ室長からユルが辞表を出し、連絡がとれないことを聞かされ、心配のあまり再びユルの元を訪れる。 ユルは素直に会いたかったと伝えるのだった。 病状が悪化してきたユシクはダジョンに勧められて日記を書くことに。 ふとしたことからダジョンの日記を見てしまい、そこには契約結婚のことや、子供たちの本当の母親が生きていると記してあり…。 第20話 日記のことを問い詰めるユシクだったが病状が急変し、帰らぬ人に。 自分を許せないダジョンは旅に出ることを決める。 一方、自分の欲深さを反省したナヨンは子供たちが会ってくれるまで待つことをカン課長に伝えた矢先、スホが奇跡的に意識を取り戻す。 ユシクの死で生きているうちにナヨンに会うことを決心したウリ。 ジュンギもまた、今まで誤解していたことをユルに謝罪し、補佐官を辞めたソ室長は議員として新たな道を突き進んでいくことに。 総理退任が決まり遂にユルが官邸を出る日がやってくる。 そこにダジョンが現れ、気持ちの整理がついたらいつかユルを訪ねていくと最後の挨拶を交わす。 1年後、絵本作家として戻ったダジョンは、大統領候補のユルに取材を試みるが。 ト・ボンスンは先祖代々続く怪力を持つ女の子。 しかし、自分の利益のために使うと力は消えてしまうため、その力を隠して生きてきた。 夢はRPGゲームを作って自分のキャラクターで思いっきり戦うことだが、今は幼なじみの刑事・グクドゥに片想いしながら就活に励む日々を送っている。 一方、ゲーム会社のCEOで大企業オソングループの御曹司ミンヒョクは自分のボディーガードにボンスンを採用し、もし脅迫犯を捕まえたら企画開発チームに採用すると提案する。 そんなとき町で殺人事件が発生し、偶然犯人を目撃してしまったボンスン。 目撃者を保護する目的で、憧れのグクドゥがボンスンを守ることに。 ボンスンの怪力を知らないグクドゥは心配になってボンスンのもとを訪ねる。 そこにはミンヒョクと一緒にいるボンスンの姿が。 ミンヒョクを守るボンスン、ボンスンを守るグクドゥ、果たして3人の関係は・・・?!

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「安倍総理応援歌」が中国で謎の人気 「あなたもわたしも安倍総理…」

総理と私 動画

6月26日、女子高生たちがTikTokに投稿した動画がバズっている。 内容は、アベノマスクに思い思いの絵を描いて、着用する様子で、安倍総理への感謝をハッシュタグで伝えているのだ。 女子高生たちがアベノマスクに絵を描いて着用し、感謝の動画をTikTokに投稿し、バズる!!「 安倍総理マスクありがとう 安倍晋三愛してる 安倍総理に届け」とのハッシュタグも!! メディアはあいも変わらず批判に躍起となっているアベノマスクだが、先日ご紹介したように、多くの著名人も絶賛し、評価が高まってきている。 ほぼ全戸配布が完了したわけだが、このアベノマスクを使った女子高生たちの動画が肯定的にバズっている。 それが以下のTikTokから転載された動画だ。 何だこのネトウヨ動画は! 女子高生がアベノマスクに絵を描いて のタグを付けた動画がTikTokでバズっているだと!ふざけやがって心の綺麗なネトウヨ女子高生め!そんな素敵な事をした所で私は超絶感動したりなんか絶対しないからなネトウヨ! — TAMU🦐 I AM MOT ABE 🍖肉球薪党 tamut1227 おじさんの愚かな思い付きよりも、市井の若者の方がよほどセンスがあるという典型だが、かわいらしい絵柄をアベノマスクに描いている。 安倍総理に対するポジティブな若者人気が伝わってくる。 そして、こうした現象は、一部のものではないのだ。 若者だけは一貫して安倍総理を支持しているという世論調査結果 6月20日の現代ビジネスによれば、最悪の落ち込みとなった5月の朝日新聞による世論調査でも安倍政権の支持率は若者が最も高かったという。 新型コロナウイルス対策が評価されなかったこと、またパンデミックによる経済的打撃が深刻化していることなどが、支持率を急落させた要因として考えられる。 しかし、年代別で細かく見てみると、じつに興味深いことがわかる。 29歳以下の若者層の内閣支持率は高く、僅差ではあるものの依然として支持率が不支持率を上回っているのである。 ひときわ目につく若年層の「安倍支持」の背景には、なにがあるのだろうか。 引用元 あの朝日新聞の世論調査であっても、はっきりと若者世代の安倍総理支持の傾向が出ているのだ。 筆者の御田寺圭氏によれば、この若者による安倍総理支持は、「ゆるふわ系おじさん」「社会を懸命に前に進めようとしている人」としての人気だという。 若者にとっては、安倍総理は「かわいいおじさん」「社会を懸命に前に進めようとしている人」!!若者は正直だ! 御田寺氏は、一生懸命でひたむきで、愛嬌溢れる安倍総理という若者の認識を以下のように説明する。 中高年層にはまったく理解しがたい光景が、多くの若年ユーザーを抱えるタイプのSNS、例えばTikTokでは広がっている。 ツイッターで「安倍晋三」と検索すると、上位に表示されるのは軒並み安倍批判、政権批判のツイートだ。 しかしTikTokではそうではない。 現代ビジネスの主要な読者層も40代以上の中高年層と聞いているので、にわかには信じがたいかもしれない。 もしスマホにTikTokが入っているなら、試しに「安倍総理」とか「安倍晋三」と検索して確かめていただきたい。 そこには「ゆるふわ系おじさん」としてちやほやされ、親しみをもって「イジられる」内閣総理大臣の姿があるはずだ。 寄せられるコメントも、批判的なものは極めて少なく、「親近感が湧いた」「かわいい」「応援してます」というような、肯定的なメッセージが多く目につく。 どうやら、若年層からの「安倍支持」や「安倍人気」のニュアンスは、他の世代とは相当に異なっているようだ。 若者たちの間では、安倍総理は「この国の頼もしいリーダー」「反対勢力を退け、諸外国に毅然と対応する右派政治家」として人気があるわけではない。 その容姿や、プライベートで時折見せるような「天然」的なふるまいも相まって、「かわいいおじさん」という文脈において人気を博しているのだ。 (中略) 若者たちの視点からは、安倍総理は他人の批判をせず、粛々と政策を実行する側であり(政権与党のトップなのだから当然そうなるのだが)、野党はそれにゴチャゴチャと外野から「批判」をぶつける人びととして観測される。 (中略) 社会を懸命に前に進めようとしている人は、若者たちからすれば「どちらかといえば仲間」である。 引用元 まさに140日間も不眠不休でコロナウイルス対策に奔走した安倍総理の姿勢、そして、素直で人の心をとらえて離さない安倍総理の優しい人柄が評価されているのだ。 一方で、これは安倍総理が、自身の言葉遣いで話すことの重要性を物語っている。 官僚答弁的な発言が増えているのも事実だが、ぜひ、以前のようにご自身の言葉遣いで語っていただきたい。 「日本を取り戻す」「美しい国日本を作る」「国に見捨てられたかれらが、悲痛な思いで立ち上がっているのだ。 わたしたち政治家は、それにこたえる義務がある。 」「日本の欠点を語ることに生きがいを求めるのではなく、日本の明日のために何をなすべきかを語り合おうではないか。 」 安倍総理のかつての発言は、豊穣であり、血沸き肉躍る使命感に溢れたものであった。 左派は批判したが、これは安倍総理の言葉に力があり、危機感を覚えたからだった。 ぜひ、この機にかつての「安倍節」を復活していただけないだろうか。 多くの国民もそれを待っているはずだ。 もっとご自身の言葉で優しく力強く語ってほしい!.

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