ダイマバトン。 ポケモン剣盾シーズン1】コータスハナピクシー積み展開【瞬間最高65位】

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エースバーンより速いポケモンで先に倒そうとしてもダイマックスされて耐えられてしまったりしてなかなか倒すのが難しいです。 しかし、エースバーンにも弱点があります。 その弱点は 物理型しかいない です。 ということは、 カウンター決め放題です。 そこで、エースバーンがどんな持ち物でも倒せるように考えたのが、 ゴツメ頑丈カウンターウソッキーです。 調整意図 「カウンター」は受けたダメージを2倍にして返す技です。 HP無振りエースバーンは実数値155でダイマックスすると310になります。 よって、実数値にして155以上なければ「カウンター」で倒せません。 ウソッキーはHPに少し振れば155に到達しますが、エースバーン以外にも使えるようにするためにHPに252振っています。 いじっぱりでAぶっぱしているのは、「ふいうち」の威力を最大にするためです。 これにより、ダイマックス相手にも.

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【ポケモン剣盾】あくびの使い方と対策

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皆さん、こんにちは。 マヒナです。 今回は、前回提案したックスバトンについて、その後試しに試しまくったので、前回の考察の続きをご紹介していきたいと思います。 前回の記事を読んでない、ックスバトンって何?という方はこちらから。 起点作成要員について 【前回のおさらい】 ックスバトンとは、 バトンタッチを覚えたックスエースが、ックス技によって上昇した能力をバトンタッチすることで、選出全体のパワーを維持する戦術のこと。 ックスバトンのバトン役について ックスバトンのバトン役については、色々候補を上げておりました。 ドラパルト、、エースバーン、、、、 その中で、私が最も優れてると感じたックスエースは、こいつです。 また、 ックス前提のは、バトン先にックス権を譲るという選択肢を取ることができないため、その分立ち回りの幅が狭いです。 ドラパルトの場合、龍舞を積むことで、 ックスに依存しないS上昇をすることができ、 ックスターンとを選ぶことができます。 デメリットはックスで攻撃しながらS上昇できない点ですが、ドラパルトの場合、初速がそもそも早いので、そのデメリットをあまり感じることがありませんでした。 型破り除く また、ゴーストタイプのため、ノーマルのックス技を受けることがありません。 この特性は非常にバトン役に向いています。 その点、 ドラパルトは初速の高さのおかげで終盤のスイープ役を担うこともできます。 色々なバトン役を試しましたが、以上の理由から、ドラパルトが最適解と判断しました。 バトン先と組み合わせについて バトン先に求める要素を整理しました。 それらの条件を満たし、かつ実際に使って優秀だと感じたバトン先と組み合わせるバトン役を紹介します。 ドラパルトが最適と先述したが、バトン先のから組み始めるなら、ということで、ドラパルト以外も紹介します。 最近メタられてきたが、逆に言うと相手の選出を読みやすいので、パーには入れ得。 アーマーガアミラーに強くするか否かで型が全く変わる。 アーマーガアに強くするなら、挑発があれば、S112まで振って後は耐久で良いと思う。 私はアーマーガアが呼ぶなどに強くなる、つけあがる型をしばらく採用していた。 積んだつけあがるは、や電気を一撃で飛ばしていくことができ、とても強力だった。 つけあがる1ウェポンだと、フェアリータイプに押し負けることがあったので、つけあがるとアイヘ両採用型を検討してみたりなど、まだまだ開拓の余地のあるだと感じた。 ドラパルトと、というよりと相性良好。 Sを上げた鉢巻ウオノラゴンが強すぎて、 水の通りが良いパーにはバトンが成功したらそれだけで試合が終わるほど。 やなど、最近はウオノラゴン対策がパーに入っており、またで止められやすい点が難しいところだが、 パーにいるだけで相手の選出を制限できる点も含めて強力だった。 タイプ的にもそうだが、 特にエースバーンが呼ぶやヌオーなどの受けポケにが強いため、そういう意味で相性が良い。 やヌオーに対しては、S上昇をバトンする必要はないのだが、裏からこちらの崩し枠を潰しにくるスカーフなどの上を取って、倒すことができるので、 受け攻めスイッチサイクルへの回答となる。 私が使っている上記のドラパルトだと、鋼タイプへの打点がなく、突破できない。 そこで、炎技を持ったがバトン先には適している。 格闘はアーマーガア、。 地面はアーマーガアへの打点にならない その中でも、 は特性威嚇や貰い火など、ダメージを軽減して降臨しやすい。 また、は技範囲は優秀だが、数値が足りないと言われてきた。 その数値の足りなさを龍舞バトンでカバーできた場合、 高いSからの多彩な技範囲と火力を実現でき、数値受けでないと止めることは難しい。 珠や達人の帯などを持たせたい。 特に今のトップメタには弱点を突きやすく、環境に刺さっていると感じる。 個人的には、回復技を持たせアシパなどで押していく型より、珠を持たせ、と同じく技範囲と火力で押していく型が使いやすいと思う。 ドラパルトのダイスチルでBと龍舞にてSを上げた後、自分でDとCを上げられるため、詰め性能が極めて高い。 最終手段で小さくなるで運ゲしかける手段も 特性マジガのおかげで毒で誤魔化せたりもしないので、受けサイクルにも強め。 起点作成要員について 起点作成と言えば、主には壁orステロだが、このックスバトンの場合、 優先するべきは壁であるという結論に至った。 理由は、ックスバトンを成功させるためには、こちらのックスターンを消費し、ックスターンが切れた次のターンで先制技で倒されない程度の体力を用意しておく必要があるからである。 そのため、ダメージを抑えられる壁の方が優先度が高い。 自分は、ドラパルトとも相性の良い、オーロンゲに光の粘土を持たせて運用していた。 以上で今回のックスバトン考察記事は終了となります。 ックスバトンに興味ある人は、是非一緒に考察しましょ! ご不明点、質問があれば以下まで。

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ダイマックスバトン考察②

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こんにちは、チハヤと申す者です。 s3お疲れ様でした!目標には届きませんでしたが自信のある構築が組めたので記事を書こうと思います。 【構築経緯】 1. 火力が高く受けにくいやウオノラゴンに出し負けず、初手に出てきやすいドラパルトや起点作りのあたりにある程度有利に立てる、受け構築やクッションに対して身代わりバトンで積みの起点を作れるから構築を組み始めた。 ドラパルト が起点にされてしまうことが多い身代わり持ちへの回答、また身代わりバトン先のエースとなる竜の舞ドラパルトを採用。 での欠伸ループの際見せ合いの段階で電気の一環を切る必要があったため地面タイプの中でもとの補完の優れているを採用。 ここまでの を基本選出とした。 単純に対面性能が高くストッパーにもなり得るであり、自然に積み技が構成に入るを採用。 アーマーガア 欠伸ループへの解答、身代わりバトンor竜舞バトンの成功した場合悪魔的強さだったためラムのみアーマーガアを採用。 ピクシー b上昇の積み技のあるアーマーガアに先に展開された場合、この5匹では切り返す手段がなかったため、ある程度誤魔化しのきく天然HBアッキのみピクシーを最後に採用した。 【コンセプト】 ・から展開し、裏ので積んでいく。 ・ピクシーで詰ませる。 環境に通りの良い水、氷の一環を切れて初手性能の高さを評価した。 欠伸で裏を見つつ後攻バトンなどでエースに繋ぐ。 物理は欠伸で寝かせなくても熱湯で燃やせれば身代わりを残してバトンすることも可能になる。 また受け構築にも身代わりバトンで強く出ることができる。 当初の考え通り初手に投げることが多く期待以上の活躍をしてくれた。 前述した通りがドラパルトやの身代わりに対して滅法弱く、それらに強く出るため特性はすり抜けで確定。 調整は速くない身代わりドラパルトのsラインを抜くこと、また構築上が厳しかったのでそれらを抜くためにsを180まで伸ばした。 これにより身代わりが見えたドラパルトに対してはで身代わりを残しつつバトンすることによって逆起点にすることができた。 初手に投げてックスするだけでも申し分ない強さなので対面選出する場合も多々あった。 技構成はメインウェポンであるドラゴンアロー、コンセプトである竜の舞は確定。 このバトンタッチ採用は有用に働く場面が多く、の欠伸で裏を見つつ竜舞後ドラパルトでックスを切るかバトンタッチで裏に繋ぎつつ裏のでックスを切るかの選択が取れる、を経由して裏にバトンを繋げる点が非常に強力でした。 デメリットはの皮がまともに剥がせない点。 技構成はじゃれつく影打ち剣の舞は確定。 は火力高さや欠伸ループをックスで無理やり凌ぎに来た時に相手のックスターンを枯らせるため採用した。 また構築単位で重いあたりに先に展開することが出来れば強いためこの構築には欠かせないだった。 1加速でを抜けないことで入りへ選出を渋ることが多かったためsを抜きまで振った。 との補完が大変優れており地面枠はに落ち着いた。 特性や技構成を色々模索した結果、がどうしても重くなってしまったため型破りでの採用。 副産物で竜舞ドラパがヌオーに止められてしまった時のバトン先にもなり間違ってなかったと思う。 に対して強く出るため突撃チョッキでの採用とした。 先に展開されてしまった場合突破困難のを解決するでもあった。 竜舞バトンとも相性がよくて使いやすい。 sラインは抜きで止めたがに対して同速勝負を仕掛けることが出来なかったため最速のが良かったかもしれない。 アーマーガアに積み技を積まれた時の切り返しが可能だがのヘビーボンバーはアッキのみ発動込でも4割程度入ってしまうための熱湯で焼く必要があった。 竜舞バトンを受け取ることによってアーマーガアの上から瞑想をすることが出来るためバトン先としても十分扱うことができた。 技構成はメインウェポンの積み技と回復技の瞑想、月の光は確定。 1はに打てる10万ボルトと迷ったが構築単位でが重いため火炎放射での採用。 副産物として日照り状態になるため月の光の回復量が上がる。 調整は役割対象が物理だったためHB振り。 それでも目標にした最終1桁を目指してやる最終日はとても楽しかったから来期も頑張りたい。 何かあれば sorariku524までお願いします。

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