東京9区 立憲民主党。 立憲民主党 渋谷区議会議員 中田たかし|ながつま昭事務所8年の経験を区政へ

東京都第9区 (中選挙区)

東京9区 立憲民主党

区域 [ ]• の一部(3区に属しない区域)• 地域センター管内の、、• 地域センター管内の• の一部(5区に属しない区域)• 、、、、、、、、• 北部地区サービス事務所管内(を除く)• 東部地区サービス事務所管内(、、を除く)• 中央地区サービス事務所管内の• の一部• 、、、、、、、• の一部• の区割り変更までは及びの区域であったが、の一部が本区からへ、の一部がから本区へ、の一部がから本区へ、の一部がから本区へ移行した。 以降、民主党及び立憲民主党が6度、が2度議席を獲得している。 1996年には自民党のベテランが当選。 2000年のでは長妻が粕谷を破り初当選した。 には自民党のらを下し、長妻が再選されたが、のでは強い追い風を受けた松本が初当選し、長妻はした。 のでは、ブームに乗った長妻が松本らを大差で下し当選。 のでは民主党へ強い逆風が吹く中、長妻が松本らを下して当選したが、松本も比例復活し、唯一東京23区で民主党が勝利した選挙区である。 のでも長妻が当選し、松本は比例復活し、 東京都内で唯一民主党が勝利した選挙区となった。 のでは区割の大幅な変更に加え、民主党の後身・の分裂に伴う混乱の中、長妻は創立メンバーとして立憲民主党に移籍。 共産党が候補者を取り下げたこともあり、長妻が松本らを押さえて7選(松本は三たび比例復活)。 が擁立した代表・の父で元熊本県議の荒木章博は長妻・松本の争いに結果として埋没する形となった。 小選挙区選出議員 [ ] 選挙名 年 当選者 党派 長妻昭 民主党 自由民主党 長妻昭 民主党 長妻昭 民主党 長妻昭 民主党 長妻昭 選挙結果 [ ].

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井戸まさえ 立憲民主党 東京都第4区総支部長

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山尾議員が立憲民主党に違和感を覚えたのは、去年の秋ごろだったという。 その頃から、どうすれば国会議員としての役割を果たしていけるのか、と悩むようになった」。 今年に入ると、新型インフルエンザ等対策特別措置法の改正案をめぐって枝野代表ら党首脳部との意見の対立が表面化する。 山尾議員は外出自粛要請などが私権制限につながるという考えを持っていたが、党は改正案に賛成。 山尾議員は3月、ついに立憲民主党を離党する。 「1週間という短時間で、中身を詰めずに結論ありきで決めてしまった。 そういうメディアに対する姿勢にも問題があったと思うし、1期目の皆さんがものを言えないような、先輩議員との人間関係の問題もあった。 党内の会議などで、そういうところは直すべきだと空気を読まずに言ったこともある。 しかし、力が及ばなかった。 辞めて、無所属でやれることをやってみようと考えた」。 そして先月、国民民主党入りを表明、今月、正式に入党する。 「やはり経済と憲法だ。 玉木代表は、少なくとも半年程度は一時的に減税をして生活や消費を立て直そう、その上で税と社会保障の関係について期限を切って決めようと打ち出している。 憲法についても、少なくとも議論はしていこうという立場だ。 玉木さんは9月までに、そうしたことも含めた社会像を出すと言っている。 私はできることなら、それを改憲案にすればこうなる、ということを出したい。 一連の報道に山尾氏は「玉木代表とは具体的な政局に向けた生々しい話はしていない」と苦笑しつつ、「自民党に政権交代してから野党はバラバラだが、それでもまとまりたい。 しかし考えが違うところがあるので、まとまろうとすると政策がぼんやりする、ふんわりする。 その矛盾を解決するのがとても難しい。 一方、民主党は下野した後、あっという間に仲間割れが始まってしまった。 それが再びまとまろうとしても、結局また離れてしまうのではないかという不信感がある。 自民党に入るという選択肢はなかったのだろうか」と疑問を呈する。 山尾氏は「入れてもらえるかということは置いておいて、自民党に入ろうと思ったことは本当に一度もない。 自民党にも、ものを言えないカルチャーがあると思う。 ただ、自民党は人材供給源だし、政策供給能力もある。 そこは揺るがせにしたくない」との考えを示した。 先月末、国民民主党に所属する衆議院議員と対談したお笑い芸人のカンニング竹山は「山尾さんのおっしゃるように、僕も野党をまとめるなんて無理だと思っているので、小沢さんに疑問をぶつけた。 山尾氏は「それが政治家の本音だし、意見が違う者同士が当選のために仲間のふりをしているということはバレる。 野党共闘という言葉のマイナスイメージが強くなっているのも、それが原因だと思う。 野党が候補者を一本化することで当選する人は増えるかもしれないが、それ国民にとってどんないいことがあるのかが見えてこない。 老練な小沢さんのことなので野党共闘なり選挙協力なりで動いているのかもしれないが、私にはあまり関心がない。 しかし、国民民主党も一枚岩でないことは東京都知事選でも露呈している。 竹山が対談した小沢議員は立憲が支援した宇都宮健児氏を応援した一方、前原誠司衆院議員は日本維新の会推薦の小野泰輔氏を、馬淵澄夫衆議院議員はれいわ新選組の山本太郎代表をそれぞれ応援している。 「今回の都知事選では自主投票という形を取ることで、ガバナンスとしては最低限ぎりぎりのところで守ったのかなと思う。 自分が民進党時代に政調会長として全国に選挙応援に行ってしみじみ感じたのは、選挙応援はすごく責任が重いということだ。 候補者を選び、そこに党が一枚岩になって突っ込んでいくということは、実は極めて難しいことではないかと思う。 よく政治家は報道を使って既成事実化し、外堀を埋めていくことをするが、私は好きではないし、そういうことはやめてほしい」とした上で、次のように話した。 「あまりプライベートのことを話すのは好きではないが、シングルマザーとして東京で国会の仕事をしながら子育てをしているので、週末ごとに愛知に帰って運動をするのは難しいところもあるので、私自身も悩んでいる。 選挙区の皆さんに伝えることも大事だし、国会議員は全国民の代表者と憲法で決まっているので、その点も大事。 そういう思いで、次の選挙区のことは良く話し合っていきたい」。 (ABEMA/『ABEMA Prime』より).

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【常任幹事会】東京9区、千葉5、8区の支部設立、坂戸市、三次市議選の公認、つくばみらい市議選の推薦等を決定

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6月16日夕方、山尾志桜里衆議院議員が会見し、国民民主党に入党することを発表した。 翌17日夕方には、須藤元気参議院議員が立憲民主党を離党することを表明。 須藤氏は昨年の参議院選で比例区で出馬して当選したばかりで、議員となって1年もたっていない。 まずは山尾氏だが、16日午後にいきなり国民民主党本部に赴き、たまたま居合わせた平野博文幹事長に入党届を提出。 平野氏が「(今年3月まで山尾氏が所属した立憲民主党側に)仁義は切ったか?」と聞いたところ、山尾氏は立憲民主党の福山哲郎幹事長に電話をかけた。 この時の様子について、同日夕方に開かれた定例会見で福山幹事長は以下のように述べている。 「率直に言って驚きました。 一方で国民民主党に入党届を出された直後にお電話をいただきました。 国民民主党側から『立憲民主党と福山幹事長に仁義を切ってきたか』と言われて、入党届を出してからお電話をいただいたようでしたので、私は事情がわかりませんので、いまお電話をいただいて『入党届を出した』と言われても、なんともコメントしようがありませんと申し上げました。 それ以上でもそれ以下でもありません」 静かに語る福山幹事長の顔は、それでも怒りがふつふつと湧き出ているのが見てとれる。 山尾氏の国民入りは矛盾 ある立憲民主党関係者は山尾氏の国民入りは理屈に合わないと主張する。 「山尾議員が3月に立憲民主党を離党したのは、新型コロナウイルス感染症対策のための改正特別措置法に『国会の承認』を盛り込むべきと主張して、立憲民主党が付帯決議に『国会への事前報告』を入れることで妥協したことを許せなかったからだ。 しかしそれなら、国民民主党もあの改正案には賛成している。 にもかかわらず、国民民主党に入党するのは矛盾ではないか」 受ける方の国民民主党も戸惑いを隠さない。 ある議員がこう述べた。 「山尾さんのスキャンダルのせいで民進党が瓦解し、仲間が分裂し、選挙で討ち死にしたことを誰も忘れていない。 全ては岡田克也元民進党代表が彼女を政調会長に任命したり、前原誠司元代表が幹事長に内定して、甘やかしたことが発端だ。 どうせ衆議院選が近くなったから比例狙いだろうが、入党して役員でも任命されたら、集団離党は必至。 あくまで山尾氏の突発的な入党騒動なのか。 ある記者は「ひとつだけ可能性がある」と言う。 それではまるで山尾氏は、コロナ封じのアマビエではないか。 実際に入党届を出した後に会見を開いた山尾氏は、国民民主党の玉木雄一郎代表の政治姿勢に共感したことを強調した。 玉木代表も17日の定例会見で、「山尾氏は優秀な人」「仲間が増えるのはいいことだ」と述べるなど肯定的。 もっともこれまで国民民主党から立憲民主党に移った議員はいても、その逆はいなかった(自由党を経由した日吉雄太衆議院議員を除く)から、代表として喜ばしいのは当然かもしれない。 ただし山尾氏の入党が支持率アップに繋がるかどうかは不明だ。 しかも党内には日本維新の会と共闘しようという勢力もあり、山尾氏の入党により党内の混乱が加速する危険性も否定できない。 須藤氏は泣きながら離党を訴える 立憲民主党に離党届を出した須藤氏は17日夕方に会見を開き、翌18日告示の東京都知事選で党が推薦する宇都宮健児氏ではなく、れいわ新選組の山本太郎代表を応援することを宣言。 須藤氏は山本氏が提唱する消費税5%に賛同を表明しているが、それをも含めて福山幹事長にたしなめられたのが不満のようだ。 「なぜ上の言うことを聞かなければならないのか」「消費税減税を言うなとか、何が言うなだよ」など、泣きながら党執行部への不満をぶちまけている。 だが須藤氏はあまりにも無知ではないか。 そもそも立憲民主党はかつての民主党政権時に、消費税増税を推進している。 須藤氏がれいわ新撰組の政策が良ければ、昨年の参議院選でれいわ新選組から出馬すれば良かったのではないか。 それらを知らずにただ政党に乗っかって出馬したのなら、政治を甘く見すぎているというしかない。 たとえ所属政党を替えたとしても、議員としての特権や地位は変わらない。 しかしこのような醜態を見せられては、やはり政治離れ・野党離れは加速するのではないだろうか。

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