バチェラー 問題。 【ネタバレ注意】バチェラー・ジャパン3炎上問題まとめ!エピソード9〜12話のリアルタイムでの感想とともに紹介!

バチェラー3の結末はひどい!?男側の意見と感想【※ネタバレ注意】

バチェラー 問題

ただ、結末はものすごいことになりました。 まずはスタジオ収録の12話(エピローグ)の簡単な概要から確認しましょう。 (各コメントはバチェラー・ジャパン シーズン3 第12話エピローグのコメントより抜粋しています。 ) 会場が驚愕!最後に選んだ女性と1カ月で別れる 最後のローズセレモニーでバチェラー(友永真也)が選んだ水田あゆみさん。 画像出典: とてもロマンチックなキスシーンで終わりを迎えました。 画像出典: しかし、エピローグの会で告げられたのは、フランスロケから1カ月後のバチェラーの下記のコメント。 画像出典: 女性陣の反応はかなり厳しいものでした さらにびっくり!選ばなかったもう一人の女性と付き合い始めた 画像出典: 水田あゆみさんに別れた直後に、最後のローズセレモニーに残ったもう一名の岩間恵さんとお付き合いを始めたようです。 岩間恵さんはバチェラーがファーストローズを渡した女性で、ツアー中も岩間さんは有力候補でしたよね。 バチェラーは水田さんと付き合っている期間中に、岩間さんに会いに行ったそうですね。 そして、何度か会って話をした後、付き合い始めたそうです。 収録会場にいる男性陣は、オリラジの藤森慎吾さんと、メイン司会の今田耕司さん。 男性2名の意見をまとめました。 【男性意見】オリラジ藤森さん 画像出典: 藤森さんは比較的バチェラーをフォローする側の立場でした。 今田耕司さん 「俺はやらへんけど、理解はできる」 今田さんは、 全体的には、好きな気持ちを止められないという気持ちは非常に理解できるという意見でした。 バチェラーの結末を観てた男目線の感想 ここからは視聴者としての意見になります。 男側の意見として、率直な感想を書いていきます。 正直な男の気持ち?バチェラーの気持ちに共感する箇所 男としても最初はひどいと感じた 12話の序盤、水田さんと1カ月で別れ、岩間さんと付き合っていると聞いた印象としては、ひどいと感じました。 水田さんの立場を考えると、世界中に配信されている番組の中で選んでおきながら、すぐに別れるというのは男らしくないというか、身勝手ですもんね。 ただ、バチェラーも言っているように、包み隠さず全てを話した正直さには男としてはすごいなと感じました。 20名の初めて会う女性と、少しずつしか話せず最後に決断するって正直めちゃくちゃ難しいと思います(笑) 結婚に本気なほど悩む気持ちはわかる シーズン3のバチェラーである友永さんは、前作のシーズン1や2のバチェラーに比べ、結婚に対する気持ちが一番強いと感じました。 おそらく、ツアーに臨む本気度が高かったと思われます。 結婚は人生を決めるような大きな決断なので、フランスでのローズセレモニーで二人の女性を天秤にかけたときに非常に悩んだと思われます。 どちらの女性と今後人生を歩んでいくかで、生活や仕事にも大きく違いが出てきます。 結婚に本気な男性ほど、最後の決断は悩みますし、その決断が正しかったかを考え直すことも日々あると思います。 行動自体は良いとは思いませんでしたが、 長くずるずる中途半端な気持ちで付き合うよりも、 決断が早いのはみんなのためだと思います。 前日に「好きかわからない」と言われて気持ちがブレたのはわかる フランスのローズセレモニー前日に、岩間恵さんから「恋愛感情があるのかわからない」と告げられたバチェラー。 おそらく、この言葉を聞いていなければ、ローズセレモニーでは岩間さんにバラを渡していたかもしれません。 今田耕司さんも言っていましたが、両想いではない状況で、自分の気持ちを押し切るのには、今後結婚を考えている相手に対しては躊躇してしまいます。 水田さんのようにシンプルに「好きです」と言われた方が、バチェラーとしても決断がしやすかったでしょう。 こちらが強く想っていたとしても、相手が離れていく場合、決断を踏み切れなかった状況や気持ちはわかります。 前日に「わからない」とか「恋愛感情じゃない」とか言われると決断しきれず迷ってしまいますよね。 そこで気持ちを抑えて選択肢から消えるということはありますよ。 これでバチェラーから別れたら男として最悪【今後に期待】 画像出典: 全体的に男側の意見としては、バチェラーの気持ちがわかるという人が多いのではないでしょうか。 たしかに、終わり方は企画とづれていますし、すんなりいかない気持ちが残りますが、最終的に素直な結末だったと思います。 しかし、女性を振り回した分、最終的に選んだ岩間さんとはやはり結婚まで至ってほしいですね。 岩間さんから振られる分は仕方ありませんが、バチェラーから別れるようなことがあると、最悪ですね(笑) そうなると男らしくないですし、ただの恋愛相手を探していただけという感がぬぐえません(笑) 視聴者としては、お二人が結婚のゴールに至ることを期待しています。

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【バチェラーアプリの感想】審査に受かったので4人とデートしてみたよ!

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バチェラージャパンはあいのりやテラハとどう違う? バチェラージャパンとあいのりやテラスハウスとの違いは、お金持ちの男子1人がオーディションで選ばれた複数の女性たちにセレブな生活を一緒にさせる。 その中で 男性が気に入った女性を1人選ぶということでしょう。 視点を変えれば 金目当てで参加してるんじゃ…というのが見えてる気もするけど、これで選ばれなかったとしても自分の人生の中でいい経験を得ることができるだろうなぁって思うんです。 セレブな体験ももちろんだけど 笑。 いやしかし、これって女性の生の行動や言動をそのまま放送してるから、仮に会社員の人がこれに参加し終わって自分の映ってる話を再生したら 「うわ、私やな感じ!!」って赤面しそうだなぁ。 もしくはドラマ見てた 同じ職場の人から指摘されたりとか。 バチェラージャパン3の女性メンバーの職業は? さて、職場といえばバチェラージャパンの参加条件のひとつとして 2〜3ヶ月間長期撮影参加でも構わない方が対象となっています。 これは撮影しては家に帰る、というのではなく 撮影先に長期滞在してて、なおかつその間はちょっとひとりで買い物でも…という 勝手な行動も制限されるんですよ。 私、耐えられないわ。 そもそも既婚者だから募集対象外だけど 笑。 と、いうことは仮に一般企業だったら長期滞在なんてほぼ不可能。 しかし、実際は応募してテレビに出てるし、みんな一体どういう職業の方々なのかをシーズン3の参加者の職業をリスト化してみました。 ライターとか経営者ならまだ自由が効くと思うけど、一般企業に勤めてる人は会社の理解がないと長期休暇なんて取れないでしょうね。 私、昔製造業の事務をしてましたが、遠方に住む友達の結婚式に出るために休むっていう理由を却下されました。 上司曰く風邪ひいた時しか取れないんだと断言されるほど真っ黒なブラック企業でした 笑。 具体的な職業は謎ですが、バチェラーの友永真也さんに対して放送ギリギリの肉食系猛アタックを堂々と仕掛けてきたあたり、少なくとも会社員ではなさそう…何か表立って言いにくい職業説もあります(汗)。 と、まあユニークな職に就いてる人も中にはいて、そういう意味でも面白いですね。 Sponsored Link バチェラーに参加したい!女性陣で学ぶ長期撮影による休暇取得は しかし、会社員や看護師さんって人手が足りないと業務に支障が出るだろうし、仮に休めても仕事について気軽に質問する時間もない。 となると、今の日本の企業の休暇事情を鑑みると 仕事を辞めてるのかなとも思ったんです。 だって、公式はもしかしたら面接時の職業かもしれないじゃないですか。 バチェラージャパン3が始まる頃には仕事を辞めている人もいるかもしれません。 もしそうだとしたら、バチェラーのために仕事辞めるって、人生かけてるなぁとも思うし。。 でも、もしお金持ちの男性に選ばれたら、人生かけてよかったと思うかもしれない…! 長期休暇といえば 休職というのもあるけど、こちらは病気や親の介護とか、 やむを得ない事情じゃないと取れないんですね。 このやむを得ない事情を 「婚活で人生かけてます!」なんていうので通せる会社がいればいいですが…いや、難しいだろうなあ。 やっぱり参加者は会社を辞めてテレビに映ってるんじゃないかと思うのですが、どうでしょう? バチェラージャパン3。 個性溢れる女性陣が友永さんを巡ってどんな展開になるのか、友永さんは最終的に誰を選ぶのかがとても気になるところであります。 気になるあなた、Amazonプライムを要チェックですよ!.

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BJカップル破局 蒼川愛の闇は久保裕丈には濃すぎたか|NEWSポストセブン

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バチェラー3が波紋を呼んでいる。 その原因は、バチェラーの 友永真也と 岩間恵が起こした恋愛サスペンスである。 恋愛リアリティ番組としてバチェラーは1と2がすでに放映されていたが、前作と比べても最も衝撃の大きかったのがバチェラー3だった。 岩間恵は最終的には友永と結ばれたわけだが、日本女性を敵に回すほど、嫌われ者となった。 逆に不運な結果となった 水田あゆみの株は上昇する一方だ。 その原因は後で詳しく述べるが、岩間恵が悪とされて水田あゆみが正とされる日本の恋愛観に、日本女性が恋愛下手な原因が読み取れると思っている。 つまり、 こと恋愛においては、水田あゆみではなく、岩間恵を参考にすべきである。 その理由を詳しく深堀りしていこう。 ちなみに、僕は水田あゆみ推しである。 バチェラーを知らない人向けに、Wikipedia先生から引用する。 『バチェラー・ジャパン』 The Bachelor Japan は、Amazonプライム・ビデオにて配信されている恋愛リアリティの婚活サバイバル番組。 2017年2月17日よりシーズン1の配信がスタートし、2018年5月25日よりシーズン2の配信がスタート。 2019年9月13日よりシーズン3の配信がスタートした。 バチェラーのルール ハンサムで社会的地位を確立している才色兼備の独身男性(バチェラー)の元に集まった25名の独身女性たち(シーズン2では、20名)が、バチェラーの心を勝ち取るためにゴージャスでロマンチックなデートをしながら過酷なバトルを繰り広げていく。 運命の相手となる最後の一人の女性が残るまで、1つのエピソードで用意されたバラの数だけ女性たちが勝ち残っていく。 バチェラー友永真也とは バチェラーに出演している女性の一人。 山梨県出身の25歳の女性。 通称ぶどう。 (実家がぶどう農園を営んでいるから) 端正な顔立ちと清楚な雰囲気。 それでいて気が強く、 どこか艶やかな印象が男にモテるんだろーなと想像させる。 実は、 岩間恵は、 バチェラー友永が番組を通して、もっとも好意を寄せている女性だった。 本来女性は25人もいるので、最後まで好意を寄せる女性を分散させないといけないのだが、友永が岩間恵に最も好意を寄せているのは誰が見ても明らかなのである。 ただ、彼女は、他の出演している女性達がローズを受け取るとあからさまに不機嫌な態度を示したり、自分が一番でありたいことを隠しもせずに言ったりすることから女性ウケは悪い。 水田あゆみとは - 2020年 2月月28日午前6時07分PST バチェラー3を見ていて、岩間恵は気が強いなぁって思ってたが、最終話でついに本性を見せて、 国民から嫌われることになる。 バチェラーに選ばれる側であり、バチェラーを他の女性と争わねばいけないはずの岩間が最終話にて、「恋愛感情がわからない」発言をしたことで、その発言を聞いた友永は最後のローズを水田あゆみに渡す決断をする。 誰の目から見ても、岩間ではなく水田を選んだことは、 友永にとっては苦渋の決断に見えた。 ここだけで終わっていれば別によかったのだが、そのあと結局バチェラー友永と交際することになったことで、この行為が問題視されるようになった。 そして一番問題とされているのが、 この岩間がとった行動がわざとしたものであり、友永の心を揺さぶるためのテクニックの可能性があることだ。 でもよく考えてみてほしい。 バチェラーに出てる女性の目的は自分がバチェラーに選ばれることだよね? だとしたら、あざとい振る舞いをしてでも友永を勝ち取りいくのは、至極普通の戦略であり、超合理的なはずである。 でも日本の女性陣は、それを許さない。 きっと女性のコミュニティの中では、男を勝ち取るためにするであろうテクニック(例えば、ぶりっ子やボディタッチ)は、タブーであり、他の女性に見せてはいけない姿なのである。 そのタブーを知られるとたちまち女性からは嫌われ、下手すれば仲間外れにされる。 だからタブーを恐れて恋愛に対して、奥手になってしまう女性が多いのだと思う。 よく聞くのが、 「〇〇ちゃんが好きなら、私は諦める」である。 女性は村社会である。 手をつなぎ合って生きねばならない。 男は競争社会だから、他の男と好きな子がかぶろうと一向に構わない。 むしろライバル心が刺激されるだけである。 そういった女社会のタブーがテレビというプラットフォームを通して、披露されることで「おい、岩間調子のんなよ」となるのは当たり前なのかもしれない。 - 2020年 3月月8日午前3時03分PDT はっきり言って岩間恵は、バチェラーの女性陣のなかで最も男にモテる女性である。 これは今までの僕の経験からして、断言できる。 ではなぜ岩間恵がモテるのか? 可能な限り言語化していこう。 清楚に見えるのにエロさを感じる(ビッ〇だから?) 岩間恵は、 ぱっと見は清楚だし、初対面では爽やかな印象しかない。 しかし、回を追うごとに この子エロいなと鋭い男ならわかってしまうほどの妖艶さを秘めているのだ。 それはおそらく、 あざとさであったり、自分をしっかりアピールできるところがそう感じさせているのだろう。 本音が言える(ビッ〇だから?) 岩間恵の一番いいところは、 本音が言えるところだ。 選ぶ女性には神戸に来てほしいと言っていた友永に対して、 彼女は「せめて山梨に近い関東に来てほしい」とストレートに伝えたり、 「恋愛感情かわからないの」発言なんかも自分をごまかさない姿勢から出てきた素直な感情だ。 これが友永を振り回すためにした言動だと思っている女性こそ歪んでいる。 真相はわからないが、彼女はきっと誰よりも素直なんだと思う。 同性に嫌われることをどうでもいいと思ってる(ビッ〇だから?) 岩間恵は、同性の女性陣がバラをもらうと皮肉めいたことを言ったりする。 でもこれのどこが悪いんだろう。 バラをもらってる女性に気を遣って「おめでとう」と言うより、 ほんとの悔しい感情をぶつけて「むかつく」と言えたほうがよっぽど人間らしいではないか。 とにかく、バチェラー目的は、イケメンの争奪戦であり、同性に気を遣ってる場合ではないのだ。 ましてや視聴者の存在など気にしている場合ではない。 いつだって 恋愛の現場は 戦場なのである。 岩間恵こそ、日本人女性が参考にすべき鏡だと思う。 つまり、 恋愛で幸せになりたかったら、人の目なんか気にしてないで、男を落とすことに命をかけるのだ。 そこに遠慮はいらない。 ここまで岩間恵のいいところを散々書いてきたが、岩間恵になってはいけない。 なぜなら、 彼女は嫌われるビッ〇だからだ。 同性なんか構わずに、本音でアプローチしていく岩間恵の姿勢は、モテるためには見習うべきではあるが、日本の女性社会では生きづらくなってしまうだろう。 女性のコミュニティは、村社会であり、建前社会なのだ。 女性を敵にしては、コミュニティから迫害されてしまう。 それでも大丈夫という気高い女性は、岩間恵と同じ道を辿ることになっても悠々と生きていけるだろう。 しかし、やはり敵は少ないに越したことはない。

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