デリフト 背 番号。 背番号「21」といえば、この5人!

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デリフト 背 番号

マタイス・デリフト【写真:Getty Images】 オランダ・エールディビジのアヤックスからイタリア・セリエAのユベントスに移籍したオランダ代表DFマタイス・デリフトが現地時間の19日、入団会見を行った。 同クラブでのデリフトの背番号が4に決まったことも発表されている。 ユベントスはバルセロナやパリ・サンジェルマン(PSG)など欧州ビッグクラブとの争奪戦を制し、デリフトを獲得した。 アヤックスに支払われる金額は7500万ユーロ(約91億円)プラス1050万ユーロ(約13億円)のボーナスになると発表している。 ユベントスの入団会見を行ったデリフトは「これは大きな一歩だ。 僕のキャリアの中で初めて母国を離れた。 ユベントスのサポーターが僕を迎え入れてくれたことを誇りに思うよ。 これから恩返しできることを願うね。 僕はここでの新しいサッカー文化と環境に慣れないといけない。 自分のベストを尽くせることを願う」とコメントした。 ユベントスの背番号4はDFメディ・ベナティアが着けていたが、今年の1月にカタールのアルドゥ・ハイルに移籍。 その後、レンタル移籍で加入したDFマルティン・カセレスが背番号4を着けたが、契約満了によりラツィオに戻っているため、空き番号となっていた。 【了】.

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19歳にしてアヤックスでキャプテンを務め、昨シーズンはチャンピオンズリーグでベスト4進出を経験。 さらにオランダ代表でもすでにレギュラーの座をつかんでいる驚異の19歳は、「僕はまだ若いけど、19歳にしては経験豊富だと思う」と認めつつ、「もっと経験を積んで、ほかの選手から学ぶためにここに来た」と謙虚な姿勢を示した。 また移籍を決めたタイミングについては「ネーションズリーグの決勝(6月9日)の後には、すでにユヴェントスに行きたいと思っていた」とコメント。 当時はその試合で対戦相手だったポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドがデ・リフトを勧誘したとして大きな話題となったが、「直接誘われたのは大きな名誉だったけど、それで決断したわけではないよ」と明かしている。 バルセロナやパリ・サンジェルマン、バイエルンなど各国のメガクラブから関心を寄せられるなかでユヴェントスを選んだ理由については、「守備の伝統がある国なので、イタリアに来たかった。 ユヴェントスは僕にとって大きなステップだ」と言及。 「アヤックスの一員としてここでプレーした時、アリアンツ・スタジアムの雰囲気にすごく感銘を受けたよ」と本拠地についての印象も語った。 背番号はアヤックス時代と同じ「4」に決まった。 「背番号4は僕にとっていつも特別だった。 アヤックスのユース時代から付けてきたからね。 ユヴェントスでも伝統の番号だから、それに見合う活躍をしたい」と意気込みを語ったデ・リフト。 「サッカーの世界ではプレッシャーは普通のこと。 全然問題ないよ。 ピッチ上で能力を証明したいね」と強気な姿勢で新シーズンを迎える。

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マタイス・デ・リフト

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完ぺきなセンターバック 驚異的なヘディングの強さ 抜群のキャプテンシー それぞれ細かく見ていきましょう! 完ぺきなセンターバック ここで全てが終わってしまうのですが…デ・リフトは センターバックとして万能なタイプのプレーヤーです。 どちらかと言えばフィジカルの強さを活かした ストッパータイプなのでしょうが、 ポジショニングが非常に上手く、カバーリング能力にも長けているように見えます。 当たるべきところと、抜かれないべきところの使い分けも上手く、 サッカーIQの高さを感じますね。 もちろんスライディングや体の使い方、パスコースを読むインターセプトなど、ディフェンスに必要な能力の水準はハイレベル。 それでいながら、 足元の技術も高く長短のパスを使い分けた ビルドアップ能力も良いものがありますね。 更にはパスコースが無ければ、 自らドリブルで持ち上がりマークをズラしてから捌くプレーも出来ます。 センターバックに必要な能力を、 万能にハイレベルで備えた選手と言えるでしょう。 驚異的なヘディングの強さ そしてデ・リフトは ヘディングの回数が非常に多いプレーヤー。 特に攻 撃時のセットプレーでの強さが目立ちますね。 CBにも関わらず、ヘディングシュートの数が多いプレーヤーです。 身長も189cmと長身な部類でありますが、それ以上に 空中での姿勢が良いのが特徴。 ボディバランスの良さなのか、 空中で一瞬止まっている時間があるようなヘディングが持ち味です。 滞空時間が長いからか相手よりも少しだけ早く飛び、 空中でのポジション争いを制している印象ですね。 抜群のキャプテンシー アヤックス時代には クラブ史上最年少の19歳にてキャプテンに就任しています。 プレーを見ていても 気持ちを前面に押し出したスタイルであり、 キャプテンシーの高さを感じますね。 これもセンターバックには非常に大事なスキルと言えるでしょう。 センターバックにキャプテンが多いのは決して偶然ではありません。 ディフェンスリーダーとして、更にはチームのキャプテンとして 周囲をまとめて引っ張っていけるタイプの選手です。 マタイス・デ・リフトの凄さがわかるプレー動画をどうぞ。 マタイス・デ・リフトのプロフィール 名前 マタイス・デ・リフト 国籍 オランダ 生年月日 1999年8月12日 身長 189cm 体重 89kg 利き足 右 ポジション DF(センターバック) マタイス・デ・リフトの背番号【歴代】 クラブでの背番号 シーズン クラブ 背番号 16-17 アヤックス 36 17-18 4 18-19 19-20 ユヴェントス 4 20-21 オランダ代表での背番号 シーズン 大会名 背番号 2015 U-17欧州選手権 14 2016 U-17欧州選手権 3 U-19欧州選手権 3 2017 ワールドカップ欧州予選 3,13,14 2018 ネーションズリーグ 3 2019 ネーションズリーグ 3 ユーロ予選 3.

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