特殊オーロンゲ。 【ポケモン剣盾】オーロンゲはなんだかんだでキモ強い!!いたずらごころで型が豊富!【種族値と育成論】

【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【害悪魔神!積み構築キラー】

特殊オーロンゲ

5倍 0. 25倍 無効 解説 特性「いたずらごころ」によって変化技を先制で使用出来るので、「リフレクター」「ひかりのかべ」「でんじは」「トリック」などによって味方をサポートする型、高い攻撃も活かして「みがわり」「ビルドアップ」によって自らが積みアタッカーとして戦う型など絡め手を多く利用して戦闘を優位に進めていきます。 特にサポート型は仕事を遂行しやすく、後続の積みアタッカーが安全に積む為の補助になるのでゲームメイクにおいて非常に重要な役割を果たします。 使用したポケモンが交代してもターン分は効果が受けつがれる。 ダブルバトル、トリプルバトルでは効果が低くなる 解説 物理技を半減する効果を自分のフィールドに適用します。 現環境は物理アタッカーが非常に多いので試合全体を通してダメージを軽減するのに大いに役立ってくれる技です。 「ひかりのねんど」を持つ事によって適用ターンが伸び、発動ターン含め8ターンになります。 「かわらわり」には注意が必要です。 エスパー 変化 威力 0 命中 — PP 30 効果 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半分にする。 ポケモンを交代しても、ターン分は効果が続く 解説 こちらは特殊技を半減する効果を自分のフィールドに適用します。 オーロンゲは初手が読まれやすいので、それ対してフェアリータイプの特殊アタッカーをぶつけられた際などはこちらを先に使用して自分へのダメージを軽減していきましょう。 基本的な性能は完全に「リフレクター」の特殊版です。 自分の後続の積みアタッカーが特殊アタッカーに対して強い場合などは不採用とする選択肢もあります。 あく 変化 威力 0 命中 100 PP 20 効果 3ターンの間、相手は攻撃わざしか出せなくなる 解説 相手の変化技を3ターン封じる技です。 これにより同族と当たった時に相手に仕事をさせづらくなります。 その他にもオーロンゲが壁を貼っている間に積み切ってしまおうと考える相手や、一部のコンボパーティに対しても有用な技となります。 あく 物理 威力 70 命中 100 PP 5 効果 相手が攻撃技を選んでいた場合は先制攻撃が出来るが、攻撃技でない場合は失敗する 解説 「ちょうはつ」との相性が良く、先制で撃てるタイプ一致技です。 サポートの為の壁を貼った時点でHPが少ない事が多く、素早さも高いとは言えないのでダメージを一切与えられずに落ちてしまうという事も少なくありません。 「ふいうち」であれば落とされる前にタスキ潰し以上のダメージを与えられ、後続アタッカーの負担を攻撃面でも減らす事が出来ます。 でんき 変化 威力 0 命中 90 PP 20 効果 相手を「まひ」にする。 壁と併せて使用すると積みアタッカーの行動回数がより増やしやすくなるので有用な技ですが、命中不安な点、「ラムのみ」などによって無効化されると相手に行動回数を与えてしまう点など使い勝手が他に劣るという面もあります。 フェアリー 物理 威力 75 命中 100 PP 15 効果 相手の「とくこう」を1段階ダウン 解説 命中安定の一致技で、確定で相手の特攻を下げるという優秀な効果を持っています。 後続が特殊アタッカーに対してより強くなるので、電磁波と併せて採用であれば優秀な選択肢となる技です。 オーロンゲの持ち物候補 効果 持たせると「ひかりのかべ」「リフレクター」の効果が3ターン長くなる 解説 壁の効果ターンが延長されます。 読まれやすくはありますが明確な対処も難しく、サポートとしての役割がより強力になるので優秀な持ち物候補です。 効果 持たせるとダメージを受けた時に、行動をキャンセルして「てもち」のポケモンと入れ替わる。 使うとなくなる。 解説 先制で対面に有利な壁を貼り、攻撃を受けたらそのまま積みアタッカーに繋げる事が出来ます。 その他「トリック」を採用する場合などであれば相手に渡し、ダイマックス状態になった所を攻撃する事が出来ればダイマックスの強制解除も可能です。

次の

【ポケモン剣盾】ミュウツーレイド発生!攻略・倒し方

特殊オーロンゲ

オーロンゲ 種族値 HP 95 攻撃 120 防御 65 特攻 95 特防 75 素早 60 あく フェアリー 合計種族値 510 特性 いたずらごころ 変化わざを先制で出すことができる。 相手あくタイプだった場合、この特性で先制した変化わざは失敗する。 おみとおし 相手ポケモンが持っている持ち物がわかる。 わるいてぐせ (夢特性) 通常攻撃を受けた時に相手から持ち物を盗む。 自身が持ち物を持っている・瀕死状態になると発動しない。 オーロンゲの特徴 長所 いたずらこころで変化技を先制 オーロンゲは 特性:いたずらこころで「みがわり」、「いばる」、「ビルドアップ」といった 変化技を先制で打つことができます。 素早さが元々低いオーロンゲと相性が良く、みがわりで相手のダイマックス技を回避したり、でんじはなどの状態異常で相手の動きを封じられるのが魅力的です。 攻撃値120の一致ふいうち オーロンゲは攻撃値が120と高いうえに、威力70の先制技 「ふいうち」を一致タイプで打てます。 現環境で猛威をふるっているドラパルトを高乱数一発、ポットデスを確定一発で仕留めることが可能です。 ビルドアップを積めていれば等倍でも、モスノウを高乱数一発、ウッウを確定1発で倒せるのも魅力的です。 覚える技の種類が多い オーロンゲは「ソウルクラッシュ」から「どげざつき」といったメインウェポンから「ほのおのパンチ」、「アームハンマー」などの 豊富なサブウェポンを兼ね備えており、多くのポケモンを相手にできます。 ギャラドスやナットレイなども相手にしたい場合は、かみなりパンチやほのおのパンチを搭載させましょう。 短所 素の耐久値は低め オーロンゲはHP種族値が95と標準よりは高めですが、 防御と特防は平均値以下なので弱点を突かれると一撃でやられてしまう可能性が高いです。 ストリンダーのヘドロばくだんやジュラルドンのラスターカノンは受けられないので、対面した場合は注意しましょう。 変化技以外は先手を取りづらい オーロンゲは元々の素早さが低めなので、変化わざ以外では先手を取りづらいです。 60だとトリルパーティーでも採用しづらいので、ふいうちで狩れない特殊アタッカーは他のポケモンで対処する必要がありそうです。 オーロンゲの育成論一覧 ビルドアップ基本型 技 攻撃対象 割合 回数 ラスターカノン ジュラルドン ひかえめ C252 78. ・C252ラスターカノンで低乱数1、てっていこうせんで確1 マホイップ ・夢特性でアンコールやちょうはつを無効化し、めいそうの起点にできる ・有効打がないので、ドレインキッスで回復しつつ狩れる オーロンゲは元々の耐久が高いわけではないので、足の速い特殊アタッカーと対面した場合はジリ貧になりがちです。 あくやフェアリーで弱点を突かれないポケモンを選出して対策しましょう。

次の

【ポケモン剣盾】ミュウツーレイド発生!攻略・倒し方

特殊オーロンゲ

5倍 0. 25倍 無効 解説 特性「いたずらごころ」によって変化技を先制で使用出来るので、「リフレクター」「ひかりのかべ」「でんじは」「トリック」などによって味方をサポートする型、高い攻撃も活かして「みがわり」「ビルドアップ」によって自らが積みアタッカーとして戦う型など絡め手を多く利用して戦闘を優位に進めていきます。 特にサポート型は仕事を遂行しやすく、後続の積みアタッカーが安全に積む為の補助になるのでゲームメイクにおいて非常に重要な役割を果たします。 使用したポケモンが交代してもターン分は効果が受けつがれる。 ダブルバトル、トリプルバトルでは効果が低くなる 解説 物理技を半減する効果を自分のフィールドに適用します。 現環境は物理アタッカーが非常に多いので試合全体を通してダメージを軽減するのに大いに役立ってくれる技です。 「ひかりのねんど」を持つ事によって適用ターンが伸び、発動ターン含め8ターンになります。 「かわらわり」には注意が必要です。 エスパー 変化 威力 0 命中 — PP 30 効果 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半分にする。 ポケモンを交代しても、ターン分は効果が続く 解説 こちらは特殊技を半減する効果を自分のフィールドに適用します。 オーロンゲは初手が読まれやすいので、それ対してフェアリータイプの特殊アタッカーをぶつけられた際などはこちらを先に使用して自分へのダメージを軽減していきましょう。 基本的な性能は完全に「リフレクター」の特殊版です。 自分の後続の積みアタッカーが特殊アタッカーに対して強い場合などは不採用とする選択肢もあります。 あく 変化 威力 0 命中 100 PP 20 効果 3ターンの間、相手は攻撃わざしか出せなくなる 解説 相手の変化技を3ターン封じる技です。 これにより同族と当たった時に相手に仕事をさせづらくなります。 その他にもオーロンゲが壁を貼っている間に積み切ってしまおうと考える相手や、一部のコンボパーティに対しても有用な技となります。 あく 物理 威力 70 命中 100 PP 5 効果 相手が攻撃技を選んでいた場合は先制攻撃が出来るが、攻撃技でない場合は失敗する 解説 「ちょうはつ」との相性が良く、先制で撃てるタイプ一致技です。 サポートの為の壁を貼った時点でHPが少ない事が多く、素早さも高いとは言えないのでダメージを一切与えられずに落ちてしまうという事も少なくありません。 「ふいうち」であれば落とされる前にタスキ潰し以上のダメージを与えられ、後続アタッカーの負担を攻撃面でも減らす事が出来ます。 でんき 変化 威力 0 命中 90 PP 20 効果 相手を「まひ」にする。 壁と併せて使用すると積みアタッカーの行動回数がより増やしやすくなるので有用な技ですが、命中不安な点、「ラムのみ」などによって無効化されると相手に行動回数を与えてしまう点など使い勝手が他に劣るという面もあります。 フェアリー 物理 威力 75 命中 100 PP 15 効果 相手の「とくこう」を1段階ダウン 解説 命中安定の一致技で、確定で相手の特攻を下げるという優秀な効果を持っています。 後続が特殊アタッカーに対してより強くなるので、電磁波と併せて採用であれば優秀な選択肢となる技です。 オーロンゲの持ち物候補 効果 持たせると「ひかりのかべ」「リフレクター」の効果が3ターン長くなる 解説 壁の効果ターンが延長されます。 読まれやすくはありますが明確な対処も難しく、サポートとしての役割がより強力になるので優秀な持ち物候補です。 効果 持たせるとダメージを受けた時に、行動をキャンセルして「てもち」のポケモンと入れ替わる。 使うとなくなる。 解説 先制で対面に有利な壁を貼り、攻撃を受けたらそのまま積みアタッカーに繋げる事が出来ます。 その他「トリック」を採用する場合などであれば相手に渡し、ダイマックス状態になった所を攻撃する事が出来ればダイマックスの強制解除も可能です。

次の