シンデレラが多すぎる。 【ニュース】発売日決定!五等分の花嫁カードゲーム「花嫁が多すぎる」

更新してました!、シンデレラが多すぎる|マックロウXKの活動報告

シンデレラが多すぎる

ゲーム終了と勝敗 各プレイヤーが2回ずつカードを出したら、最後の条件として山札からカードを1枚公開し、シンデレラの条件が全て確定します。 プレイヤーは手札のなかで、条件に合致するカードをシンデレラ候補として出し(この時点で条件に合うカードがない場合は出せません)ます。 出されたカードのなかで 一番数字が小さいプレイヤーが勝利します。 勝者はシンデレラのガラス靴を手に入れて終了です。 (ガラスの靴は実質的にゲーム中は意味をなしていません。 飾りみたいなもんですね。 ) 有効な条件は 「大食いでない」「1~4でない」「メガネではない」「10代ではない」「数字の強さが逆転する」 「1~4ではない」が出されたことで、小さいカードを温存していたプレイヤーの候補が軒並み脱落、変な候補ばかりでてきました。 しかも強さが逆転してしまったので、オジサン候補が見事シンデレラとなりました。 サクッと終わるライトなゲーム OK-NOチップは1度しか使えない。 どこで使うのかタイミングが考えどころです。 できるだけ終盤で使いたいところだけれど、温存しすぎてタイミングを逸してしまうことも。 手札の4枚は、場に出す条件として使用することも、最後の候補者としても使うので、どちらで使うかを考えるのかが戦略となります。 最終勝負に備えて1や2のような小さいカードを温存していくのが基本ですが、小さいカードをもってない側はそれに対抗してそれを蹴落としにかかるので、思惑が交錯します。 少ないカードで楽しむゲームということで、ラブレターのような駆け引き中心のミニマムゲームの類です。 ただ、ラブレターよりも真剣勝負な感じはありません。 記憶力も必要もなく深く考えずカードは出せますし、 「よ~し、今回は婆さんシンデレラ推しで」と、ネタに走る人もでて展開が読めないことも。 「数字の強さが逆転する」など、どんでん返し条件もあって、番狂わせなシンデレラとなって大爆笑。 10分程度の短時間で遊べてシンデレラという誰でも分かりやすいテーマもあって、肩の力を抜いて気楽に楽しめるゲームです。

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シンデレラが多すぎる

シンデレラが多すぎる

「王子、シンデレラは男ではありません!」「まことか!? 」 普通ならseniorでも猫でもない。 でもそれをでっちあげられるのがこのゲーム。 記憶があやふやな王子に色々吹き込み、自分に都合の良いシンデレラをでっち上げるべし。 プレイヤーは悪い権力者になった気分で遊びましょう。 でもこの王子に国を任せたらヤバイ気がするので、最終的に国民のためかも知れない。 各プレイヤーは手札の中から「この者をシンデレラに……!」と決めてゲームスタート。 手札には「シンデレラは茶髪ではない」「シンデレラはteenではない」などのnot情報が記載されている。 それを全員で検討し、OKかNOが決める。 一人でもNOの声が上がるとその情報は有効とならない。 ただし、NOが使えるのは一人一回だけ。 ここぞという時に使用しないと、自分のシンデレラが脱落しかねない。 手順が二周したところでシンデレラの判定を行うが、その前に山札から一枚引き、最後のnot情報を確定させる。 これが山札キラーとなること多々。 敵はプレイヤーだけにあらず。 カードの女神もまた、敵であった……。 個人的には全頭部が後退しつつある金髪のオッサンをシンデレラにでっち上げていきたい。 それでいいのか王子様。 ログインするメリット• マイボードゲーム機能約10,000個のボードゲームに対して持ってる・お気に入り・興味ありなどの登録・保存機能をご利用いただけます。 リストは友人・知人にも共有が可能で、人数順・時間順・発売年順などに並び替えることができます。 新しいボードゲームの発見(BETA)自分のマイボードゲームデータを分析し、あなたに似ている会員が他にどのようなボードゲームを「お気に入り」にしているか、簡単に調べることができます。 未経験かつ未所有のおすすめボードゲーム機能です。 コミュニケーション機能ゲーム単位でレビューやインスト情報、参加者と共同で編集するリプレイ日記などに投稿することが出来ます。 盛り上げたい・流行って欲しい・人に勧めたい作品について情報受発信の場としてご活用いただけます。 現在、スタッフブログ・開催イベント・入荷した新しいゲームの通知機能を開発しています。 ボードゲームにまつわる、あらゆるモノ・コトをデータベース化し、便利な機能を開発していきます。

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【ニュース】発売日決定!五等分の花嫁カードゲーム「花嫁が多すぎる」

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ゲーム終了と勝敗 各プレイヤーが2回ずつカードを出したら、最後の条件として山札からカードを1枚公開し、シンデレラの条件が全て確定します。 プレイヤーは手札のなかで、条件に合致するカードをシンデレラ候補として出し(この時点で条件に合うカードがない場合は出せません)ます。 出されたカードのなかで 一番数字が小さいプレイヤーが勝利します。 勝者はシンデレラのガラス靴を手に入れて終了です。 (ガラスの靴は実質的にゲーム中は意味をなしていません。 飾りみたいなもんですね。 ) 有効な条件は 「大食いでない」「1~4でない」「メガネではない」「10代ではない」「数字の強さが逆転する」 「1~4ではない」が出されたことで、小さいカードを温存していたプレイヤーの候補が軒並み脱落、変な候補ばかりでてきました。 しかも強さが逆転してしまったので、オジサン候補が見事シンデレラとなりました。 サクッと終わるライトなゲーム OK-NOチップは1度しか使えない。 どこで使うのかタイミングが考えどころです。 できるだけ終盤で使いたいところだけれど、温存しすぎてタイミングを逸してしまうことも。 手札の4枚は、場に出す条件として使用することも、最後の候補者としても使うので、どちらで使うかを考えるのかが戦略となります。 最終勝負に備えて1や2のような小さいカードを温存していくのが基本ですが、小さいカードをもってない側はそれに対抗してそれを蹴落としにかかるので、思惑が交錯します。 少ないカードで楽しむゲームということで、ラブレターのような駆け引き中心のミニマムゲームの類です。 ただ、ラブレターよりも真剣勝負な感じはありません。 記憶力も必要もなく深く考えずカードは出せますし、 「よ~し、今回は婆さんシンデレラ推しで」と、ネタに走る人もでて展開が読めないことも。 「数字の強さが逆転する」など、どんでん返し条件もあって、番狂わせなシンデレラとなって大爆笑。 10分程度の短時間で遊べてシンデレラという誰でも分かりやすいテーマもあって、肩の力を抜いて気楽に楽しめるゲームです。

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