盾の勇者 テリス。 『盾の勇者の成り上がり』第25話(最終回)「盾の勇者の成り上がり」感想・作品情報まとめ[ネタバレあり]│Hi.アニ!

「盾の勇者の成り上がり」23話感想!悪酔いラフタリアの剛力腕相撲

盾の勇者 テリス

西暦2126年に発売されたVRMMORPG「ユグドラシル」は12年の時を経てサービス終了を迎え、ゲーム内で栄光を誇ったギルド「アインズ・ウール・ゴウン」のメンバー・モモンガはギルド本拠地「ナザリック地下大墳墓」で最後の瞬間を待っていた サービス終了のカウントダウンが始まり、モモンガは1人かつてのギルドメンバー達との思い出に浸る。 しかし、サービス終了の時刻になっても強制ログアウトされない…それどころか、プレイヤーが命令しなければ行動しないはずのNPCたちが意思を持って動き出し、意思を持って言葉を発した! そしてモモンガ自身も、ゲーム内の自身が作ったアバターになってしまっていることに気づくのだった。 引きこもり少年ナツキ・スバルは、コンビニ帰りに突如中世の雰囲気漂う異世界に召喚された。 スバルはさっそく命の危機に見舞われるが、この窮地を猫の姿の精霊・パックと銀髪のハーフエルフの少女に救われ、彼女たちへの恩返しとして失くした徽章探しを手伝うことになる。 そして、徽章を盗んだフェルトという少女と居場所を掴んだが、暗闇の中2人は何者かに襲われ命を落としてしまう… しかし、死んだはずのスバルは召喚された街の果物屋の前で目覚める。 戦場を駆ける魔導士として数々の戦果を挙げる幼女、その姿はさながら戦場の妖精… しかし、冷徹無比な姿勢からラインの悪魔、幼女の皮をかぶった化け物ともいわれる彼女、ターニャには人知れない過去があった。 21世紀初頭の日本で徹底的な合理主義で冷徹なエリートサラリーマンであったサラリーマンの主人公は、解雇した同僚の逆恨みで命を落とす。 死の瞬間に現れた創造主・神を名乗る存在(存在X)により、現実主義で信仰心のない発言の咎めとして、過酷な状況にある異世界の孤児・ターニャとして転生させられた。 魔法技術が存在する20世紀初頭の欧州に似た状況の中、魔法適正の高いターニャは祖国である帝国の軍人としてキャリア形成と安全な後方勤務で順風満帆な人生を送ることを目論むのだが… 人より多少オタクの大学2年生の岩谷 尚史は、図書館で偶然見つけた「四聖武器書」に目を通していると突然、盾の勇者として異世界に召喚された。 召喚したのは異世界のメルロマルクという国で、一緒にそれぞれ別世界の日本から 剣の勇者・天木 錬、槍の勇者・北村 元康、弓の勇者・川澄 樹も召喚されていた。 4人の勇者は世界の破滅を招く「波」という厄災を防ぎ、世界を守ることを命じられ、それぞれの伝説武器を鍛えるため旅に出ることになる。 旅に出るにあたって、供を連れていくことになるのだが…盾の勇者・尚文には供の仲間はマインという女騎士が1人。 しかし、マインの裏切りによって尚文は全財産を盗まれ、さらに婦女暴行の冤罪を着せられ、信頼・財産・名誉・勇者としての尊厳を失い、 絶望の中たった1人で旅に出る。 しかし、盾の勇者は盾以外の武器が持てず攻撃力が極めて低い…そんな折に現れた奴隷商人から攻撃役として亜人の少女・ラフタリアを買い、次の波への備えと生き残るため共に鍛錬の旅に出るのだった。 救済難度S級クラスの異世界「ゲアブランデ」の救済を担当することになった新米女神・リスタルテは、 ともに立ち向かう勇者リストの中からチート級のスキルを持つ勇者・竜宮院 聖哉を見つける。 迷わず召喚された聖哉は高ステータスかつ、イケメン・180㎝の高身長と文句なし! しかし、傍若無人な態度の聖哉はいきなり冒険に出ることは危険と言い、神界の部屋に籠り筋トレを始める… 数日の筋トレの末、ようやく冒険スタート。 出会ったスライムを過剰なスキルで瞬殺!それでも安心できないと数々の攻撃魔法で完全滅却するありさま! そして度々神界に戻り、筋トレの日々で一向に進まない冒険と聖哉の毒舌にリスタルテのやきもきは収まらない。 リスタルテは勇者リストの重要な項目を見落としていた…性格:「ありえないくらい慎重」.

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グラス(盾の勇者の成り上がり) (ぐらす)とは【ピクシブ百科事典】

盾の勇者 テリス

ラルクベルクとテリスは尚文らが召喚された異世界とは別の異世界の住人です。 そして波の際に現れたグラスの仲間でもあります。 グラスやラルクの世界にも四聖勇者が存在しており、勇者の武器の眷属器というものが存在します。 尚文らの異世界の四聖武器にも眷属器が存在していて、その眷属器に選ばれた者達は七星勇者と呼ばれています。 ラルクは別の異世界の四聖武器の眷属器の一つ鎌に選ばれた鎌の勇者です。 グラスは扇の勇者、テリスは勇者の仲間です。 ラルクらの世界も世界救う為に勇者が存在していますが、ご多忙に漏れず四聖同士で色々といざこざが絶えません。 しかも異世界同士の融合現象が迫っており、ラルクやグラスは自分達の世界の住人を守る為に融合相手である尚文らの世界の住人を皆殺しにしようとしています。 実は尚文らが召喚された異世界も融合現象で人間の世界と亜人の世界が融合してしまった世界で、その際に生じた両者の対立が根強く残っています。 つまり再び別の世界同士が融合すれば争いは避けられないため、少しでも多くの同胞が生きれる様に敵を倒そうというのが目的です。 ですが後々尚文はラルク達の世界に渡り、グラスの親友である四聖の狩猟具の勇気風山絆を助けたりした事で同盟を結ぶ事になります。 なので当然ラルクやテリスも仲間になるという事です。

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海外の反応【異世界かるてっと2 (2期)】第8話 いせかるに慎重勇者参戦か!?

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C 土日月・とよた瑣織/KADOKAWA/慎重勇者製作委員会 前話の最後で意味深な表情を浮かべていた弓の女神ミティスの正体を聞いて急いで聖哉の元へ向かうリスタルテ。 清楚でまともな女神が登場したかと思いきや淫乱の女神だった模様。 リスタルテ「 あの1億人に1人の逸材が女神とえっちして終わり!?そんなラストってないわよ!どうせなら私と…っていやいやそうじゃなくて」 途中で何故かぐへへへと笑いながら願望が口に出ていますが聖哉に惚れてる…? 女神と勇者の性行為は1発アウトとのことですが今まで喰われた勇者はどうなったのかとても気になりました。 勇者が魔王を討つ健全なアニメかと思っていましたが私の勘違いだったようです。 そういえば荷物持ちだったな 全体的な感想 8話 いや〜笑う笑う 台詞から動きまでミティス様最高すぎるよ😆 前回、意味深な台詞があってなんかありそうとは思ってたけど、淫乱女神だったとは! マッシュとエルルの能力も聖哉らしい活用の仕方で輝かせるオチのつけ方が良きです — ヨーテル youteru8457 …8話 「問題ない…超想定内だ」 「超想定内だったら想定の範囲超えてない!? 」 ツッコミが正し過ぎる… 聖哉の想定を超えてくるロザリー…恐ろしい子。 でも実際「鳥になって戻って来てボン」も、まともな名称が無いというのは…急造で使用予定も無くて…と、想定外のヤバさだったのかも。 魔王軍の方が理性的で、神の方が煩悩だだ漏れだったり、女神に特攻させたり、勇者はこうあるべきのルートをことごとく外していく聖哉。 相変わらず逆張りでしっかり楽しませてくれます。 — あげ agemanjyuu 8話 比較対象がいると聖哉の慎重さが自然と良い印象に変わるのが上手い構成、今となってはロザリーのような正々堂々等と言って考え無しで突き進むタイプには呆れる😅 …やっぱりインパクトは皆さんご承知の通り淫乱女神ですね、「結合」なんて台詞初めて聞いたよw — オラクル oracle2584 8話 面白かったです!! リスタルテの明るくツッコミが出来る 良い性格が裏目に出て アリアドアの掌で踊らされている ピエロに見えてきました! 対魔王用の鎧が簡単に破壊され過ぎでは — 安原 秀美 HidemiYasuhara 8話 弓の女神ミティス、その正体は淫乱女神ww 聖哉、マッシュに迫ってくる姿はまるで魔王軍の幹部 変質者。 お尻と顔のアップがとにかくキモいw 今回ばかりは謎の光が有り難い! こんな変態女神にも冷静に矢を放つ聖哉さんは流石です! マッシュとミティスの薄い本出るかなw — かずP CGXwEoHCsUfKLmR.

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