アローラベトベトン pvp。 ベトベトン (通常)|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

【ポケモンGO】アローラベトベトンのおすすめ技と最大CP&弱点

アローラベトベトン pvp

ハイパーリーグはCP2500以下のみ出場可能な対人戦 (PvP)リーグ。 スーパーリーグ同様、今まで日の目を見なかったポケモンの活躍が期待できる。 スーパーリーグで覇権を握っているマリルリも、ハイパーリーグでは最大CPが届かず (つまりステータス実数値が低く)活躍できない。 環境トップメタのポケモンが変わることで、タイプ相性も含めて新しい環境が構築されるため、ハイパーリーグ用の対策が必須となる。 とはいえ、ハイパーリーグも、CP制限リーグのため、CP制限下での特徴や技の傾向はスーパーリーグと共通する部分が多い。 レイド産の伝説ポケモンが即戦力として使えるため、スーパーリーグよりも伝説ポケモンを気軽に採用できるが、 伝説ポケモンのサードアタック解放コストは高額なのと、 ミラーマッチにも備えて個体厳選をする場合は、仲良し度の低いフレンドとの個体値再抽選が必要だったり、 育成難易度はスーパーリーグよりも敷居が高い傾向にある。 徹底考察リスト• 公開リクエスト• PvP関連記事• タイプ相性倍率 ゲーム内コメント(タイプ相性) タイプ相性倍率 効果はばつぐんだ!(二重弱点) 2. 56倍 効果はばつぐんだ!(弱点) 1. 6倍 通常ダメージ(等倍) 1倍 効果はいまひとつだ... (耐性) 0. 625倍 効果はいまひとつだ... (二重耐性) 0. 390625倍 効果はいまひとつだ... (無効) 0. 390625倍 効果はいまひとつだ... 89 167. 60 4. 00 2 りゅうのいぶき 4. 80 3. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 げんしのちから 45 45 1. 00 かげうち 60 45 1. 33 ドラゴンクロー 60 35 1. 71 ギラティナの概要 ギラティナは、スーパーリーグ (CP1500以下)で 覇権 はけんを 握 にぎっているマリルリと、非常に似通ったステータス比率をしており、 CP制限下では恵まれたステータスバランスだといえる。 弱点さえ突かれなければ、大抵の敵に対して、 りゅうのいぶきを連打しているだけでゴリ押し可能。 ただし、伝説ポケモンは期間限定のため、厳選やアメ確保の難易度は高い。 更に、ミラーマッチにも備えてガチ厳選する場合は、仲良し度の低いフレンドと高額な砂を支払ってトレードする必要があり、 サードアタックのアンロックも容易ではない。 育成コストはかなり高いといえる。 ギラティナ(アナザー)の型考察 胃袋型Aギラティナ 通常技を、非常に高性能な シャドークローに変えた型。 りゅうのいぶきよりゲージ技の回転率が上がるため、ゲージ技を連発できる。 対「胃袋型」対面の時、シールドを互いに2枚ずつ使うか、シールド0枚同士だと、ミラーになった時に勝てる。 注意すべきは、シールドを1枚だけ使う場合で、この状況だと勝てない。 環境の遷移 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 ギラティナは非常に対人戦向きのわざ構成となっており、いわゆるハズレ技がない。 通常技はゲージ貯めに優れた シャドークローと、削り特化の りゅうのいぶきから選べる。 シャドークローもバランスのとれた良性能な技のため、捨てがたいが、 りゅうのいぶきの性能が別次元の壊れ技のため、これをタイプ一致で放てる時点で りゅうのいぶき一択で良いだろう。 ゲージわざマストは ドラゴンクロー。 脳死連打の りゅうのいぶきでガンガンHPを削り、 ドラゴンクローが貯まり次第、シールド 剥 はがしの圧力をかける。 これで、 ドラゴンわざが通らない フェアリータイプや はがねタイプ以外なら、問答無用で胃袋の餌食となる。 サードアタックは かげうちと げんしのちからから選べるが、 これはローカル環境に合わせて選べばよいだろう。 大抵の相手は胃袋で押し切れるが、 ドラゴンわざが通らない苦手タイプ対策( フェアリータイプ及び はがねタイプ)や、 エスパーが幅を利かせている環境なら かげうち。 ギラティナの弱点タイプである、ラプラスなどの こおりタイプが多い環境なら げんしのちからが「反撃技」として候補に挙がる。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 シャドークローの大幅な強化や、 げんしのちからに バフ効果が追加され、ますます対人性能に磨きがかかったギラティナ。 通常技は削り特化なら りゅうのいぶき、ゲージの回転率を上げたいなら シャドークローで使い分けるとよいだろう。 げんしのちからでバフが引けた場合のメリットを考えると、サードアタックは かげうちより げんしのちからがオススメ。 第6期【2020年4月3日~】PvP環境 げんしのちからの大幅な弱体化により、バフガチャによる鬼神化を狙いづらくなった。 はがね ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 124. 87 237. 00 5. 00 1 いわくだき 3. 00 2. 33 3 メタルクロー 3. 00 3. 00 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 150 80 1. 88 きあいだま 150 75 2. 00 ラスターカノン 132 65 2. 03 レジスチルの概要 スーパーリーグに引き続き、 ハイパーリーグでもレジスチルは大活躍する。 銀蛸 ぎんだこみたいな顔をしているレジスチルが、 これほど引っ張りダコな存在になろうとは、 誰が予想しただろうか? 直向 ひたむきに、 不撓不屈 ふとうふくつの精神で、下積み時代を耐え抜いたからこそ、 今のレジスチルがあるのだろう。 Aギラティナとのタイプ相性補完にも優れ、 技構成もAギラティナが苦手な フェアリーや こおりに刺さるため、 ハイパーリーグ界、屈指の盾と矛をこなす。 82 226. 00 2. 50 2 ドラゴンテール 3. 00 3. 33 3 アイアンテール 3. 60 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 じしん 144 65 2. 22 かみくだく 70 45 1. 56 ヘビーボンバー 84 50 1. 最大CPが2500に届かないとはいえ、恵まれたステータス比率により、ハイパーリーグにおいてはトップクラスのステータスを誇る。 ハイパーリーグには絶対王者であるギラティナが君臨しており、 そのギラティナを止められるハガネールは、ハイパーリーグだと活躍できる機会が多い。 (第2期) ハガネールを作るには、「メタルコート」が必要だが、プレイ歴の長いトレーナーなら、BOX内を探せば不良在庫として何個も眠っているはずだ。 「メタルコート」をすべて処分済みだった場合は、欲しい時にすぐに手に入るアイテムではないため、若干作るのが面倒。 ハガネールの型考察 ドラテ型ハガネール 削り性能の高い かみなりのキバを頼りに戦う型。 みずや ひこうに対しては 電気ポケ以上の仕事をしかねない性能。 ニョロボンなどの みずに打点をとれるようになれるが、 かくとう型だった場合は返り討ちとなる。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 ハガネールの通常技は、 ドラゴンテールと アイアンテールから選べ、万能で使えるのは ドラゴンテール。 ゲージ技は、決定力のある じしんがマストで、 サードアタックは かみくだくが小回りが利いて使いやすい。 ハガネールを使う場合、この技セットが基本となるが、 じしん以外はタイプ不一致で、 ドラゴンテールも かみくだくも、等倍戦を前提とするタイプのため、 発動側はタイプ一致で放てないと、いまいち決定力に欠ける。 そのため、強力な御三家専用技を搭載する御三家連中には、シールドや交代を上手く使わないと一方的にボコられる。 だが、ハイパーリーグで厄介なギラティナやクレセリアには有利に立ち回れるため、出番は多い。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 新技の実装により、新たに通常技である かみなりのキバを覚えられるようになった。 苦手な みずタイプ相手に打点を得られたのは大きい。 ハイパーリーグでは、ギラティナとニョロボンの両雄が幅を利かせているが、 ギラティナを抑える ドラゴンテールと、ニョロボンを抑える かみなりのキバで、なかなか悩ましくなった。 16 157. 20 3. 67 3 いわくだき 3. 60 2. 33 3 マッドショット 1. 50 4. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 れいとうパンチ 55 40 1. 38 ばくれつパンチ 108 50 2. 16 グロウパンチ 24 35 0. じごくぐるま(レガシーわざ)• やつあたり(シャドウわざ)• おんがえし(ライトわざ) ニョロボンの概要 ハイパーリーグの環境トップメタであるギラティナ (アナザー)の対抗策として、 ハガネールやアローラベトベトンが環境を形成しているが、そのギラティナが苦手とするポケモンにニョロボンは強い。 ギラティナを使う上で、ニョロボンはタイプ相性の補完ができるため、ギラティナの相棒として重宝されている。 スーパーリーグのチャーレムと並び、 グロウパンチ実装で輝いたポケモンの代表格で、 レガシーわざである マッドショット持ちだと、更に凶悪な性能と化し、 グロウパンチを高速で連射して一気に積み上がる。 積み上がったニョロボンの勢いは誰にも止められず、その鬼神のごとき強さで恐れられた。 そのため、 マッドショット持ちのニョロボンは、その希少価値とも相まって、トレード市場において高額で取引された。 (第2期) 第5期からはレガシー技が復活し、 マッドショットを誰でもを使えるようになった。 ニョロボンの型考察 冷グロ型ニョロボン グロウパンチを搭載することで、 僅 わずかながら マッドショットを強化できるのと、 グロウパンチと ばくれつパンチでシールド駆け引きに持ち込める。 ただし、 れいとうパンチ非搭載により、 くさや ひこうへのカウンターはなくなる。 環境の遷移 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により一気に化けたポケモンの一種。 グロウパンチを連発して、高速で積み上がるためにも、 通常技には、ゲージ貯め効率トップクラスの マッドショットが望ましいが、 残念ながら マッドショットはレガシーわざ。 トレードで マッドショット持ちニョロボンを入手できればよいが、望みは薄い。 とはいえ、ハイパーリーグでニョロボンは必須級のポケモンのため、 どうしても マッドショット持ちが手に入らない場合は、 あわで我慢するしかない。 サードアタックには、回転率がよく、ギラティナにも有効打となる れいとうパンチ。 ニョロボンはギラティナの相棒として、コンビを組むと、ハイパーリーグ界で活躍する多くのポケモンを制圧できる。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 わざ性能のバランス調整が入り、 グロウパンチが弱体化。 その煽りを当然ニョロボンも食らい、 グロウパンチ頼りの圧倒的な強さは少し影を潜めた。 第5期【2019年12月12日~】PvP環境 待望だったレガシー技の マッドショットが復活し、常設技となった。 ノーマル ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 137. 86 131. 00 3. 00 4 しねんのずつき 2. 67 2. 00 3 したでなめる 3. 00 3. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 180 80 2. 25 ロケットずつき 156 75 2. 08 のしかかり 72 35 2. 06 ばかぢから 85 40 2. 13 じしん 120 65 1. 85 げきりん 110 60 1. 83 ヘビーボンバー 70 50 1. 86 エスパー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 132. 78 212. 80 3. 00 4 アイアンテール 3. 00 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ばくれつパンチ 90 50 1. 80 じしん 120 65 1. 85 みらいよち 144 65 2. 40 いわなだれ 80 45 1. 28 124. 30 146 3362626 1 F F 攻撃型 ルカリオの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 D S A A ルカリオの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 カウンター 4. 80 3. 50 2 バレットパンチ 3. 60 3. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 インファイト 120 45 2. 67 グロウパンチ 24 35 0. 69 はどうだん 120 55 2. 18 シャドーボール 100 55 1. 82 ラスターカノン 132 65 2. 03 ルカリオの概要 ルカリオは、耐性は優秀だが、環境上位と比べるとステータスは紙に等しい。 等倍戦に持ち込まれないように注意が必要。 有利対面時の火力は高いため、 はがね至上主義の対人戦環境では、 上手くハマればルカリオだけで相手のパーティを壊滅状態に追い込める。 ルカリオの型考察 波動弾型ルカリオ みず ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 136. 46 187. 00 2. 50 2 じんつうりき 2. 67 3. 33 3 バークアウト 1. 67 4. 40 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 バブルこうせん 30 40 0. 75 れいとうビーム 90 55 1. 54 146. 60 3. 50 2 かみつく 4. 80 2. 00 1 バークアウト 2. 00 4. 33 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ヘドロウェーブ 132 65 2. 03 ダストシュート 156 75 2. 08 アシッドボム 24 50 0. 48 あくのはどう 96 50 1. 92 ベトベトン(アローラのすがた)の特徴 その多彩な技構成からスーパーリーグでは、 どく型と あく型、どちらにも需要があったが、 ハイパーリーグではギラティナやクレセリアが猛威を振るっているため、 必然的に あく型の出番が多くなる。 (第2期) 今のところ、進化前のベトベター (アローラのすがた)が、7kmタマゴからしか入手できず、 欲しい場合は、ギフトを空ける必要がある。 ベトベトン(アローラのすがた)の型考察 かみつく型Aベトベトン エスパー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 118. 30 211. 80 4. 50 2 ねんりき 4. 80 3. 00 4 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 くさむすび 90 50 1. 80 オーロラビーム 80 60 1. 33 みらいよち 144 65 2. 22 ムーンフォース 110 60 1. 83 クレセリアの概要 聖なるおまる、クレセリアはハイパーリーグ (CP2500以下)でも無類の強さを誇る。 CP制限下で輝く最高レベルの耐久力と弱点の少なさで、とにかく等倍での殴り合いに滅法強い。 ただし、ミラーマッチも備えた個体厳選をする場合は、高額な砂を支払って、仲良し度の低いフレンドとトレードを繰り返す必要がある。 トレードによって、理想個体を得られた場合、そのステータスは、他を圧倒するエグいレベルとなる。 クレセリアは伝説ポケモンのため、個体厳選、育成ともに難易度が相変わらず高い。 クレセリアの型考察 サイコ型クレセリア 削り性能の高い ねんりきをダメージソースにする型。 ゲージ技は少しでも早く撃てる オーロラビームと、 反撃用の ムーンフォース。 こちらの型もギラティナに対しては、「サイコ型」と似たような結果に終わる。 つまり、 シャドークロー持ちのギラティナには勝てない。 クレセリアの火力は エスパーわざが担っているため、これを無力化してしまう あくタイプ対策を考えると、 やはりサードアタックは ムーンフォースとなるだろう。 ただし あくタイプは エスパーの天敵のため、いくら耐久力自慢のクレセリアといえど真っ向対面は推奨しない。 ハイパーリーグで活躍する耐久寄りの ドラゴンタイプ (ギラティナやラティアス)は、氷が二重弱点とはならないため、 オーロラビームより ムーンフォース推奨。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により、 かくとうタイプの採用率が上がりつつある。 そのため、 かくとうタイプ 牽制 けんせい用にクレセリアは使えるが… ハイパーリーグ環境トップに君臨するギラティナも同じ役割を担えるため、クレセリアは相変わらずベンチを温める時間の方が長いかもしれない。 クレセリアはゲージ技がどれも重めのため、相手のシールドをすべて 剥 はがし切ったあとに出すか、 少しでも早く撃てる オーロラビームで様子を見るなど、対人戦上級者向きの面がある。 05 164 150 3912536 0 F F バランス型 トゲキッスの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 B S S S トゲキッスの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 エアスラッシュ 3. 60 3. 00 3 あまえる 6. 40 2. 64 つばめがえし 66 45 1. 47 げんしのちから 45 45 1. 00 マジカルシャイン 132 70 1. そのギラティナの取り巻きにも耐性があるため、上手く盾役としても使いこなしたい。 トゲキッスをスーパーリーグで使う場合は、 激レアの低PL個体入手が必須だったため、難易度が非常に高かったが、 ハイパーリーグ用に調達するのは比較的、容易い。 タマゴ産やレイド産を手に入れて、 後は交換で理想個体値を狙うだけである。 トゲキッスの型考察 バフ型トゲキッス フェアリー ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 152. 53 139. 50 2. 00 2 チャージビーム 1. 67 3. 67 3 しねんのずつき 2. 67 2. 00 3 あまえる 6. 40 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 サイコキネシス 90 55 1. 64 コメットパンチ 100 50 2. 00 マジカルシャイン 132 70 1. 89 ムーンフォース 156 70 2. 00 3. 50 2 れんぞくぎり 2. 00 4. 00 1 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 じしん 144 65 2. 22 すなじごく 30 40 0. 75 つばめがえし 66 45 1. 47 つじぎり 50 35 1. 43 グライオンの概要 脆 もろそうな見た目をしているが、意外とステータスは優秀。 ただし、 こおりは二重弱点のため、油断は禁物。 レジスチルと相性補完があり、 じめんと かくとうに強いが、 ラグラージもニョロボンも みず技や こおり技を持っているため、 ハイパーリーグ環境では、カタログスペックの割に不遇のグライオン。 グライオンの型考察 じめん型グライオン はがね ステータス実数値(理想個体) 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 153. 94 138. 50 4. 50 2 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 はかいこうせん 150 80 1. 88 10まんボルト 90 55 1. 64 ばかぢから 85 40 2. 13 いわなだれ 80 45 1. 78 ラスターカノン 132 65 2. 03 メルメタルの概要 メルメタルは、幻のポケモンに分類されているが、交換ができたり、進化したりと、 幻のポケモンの中でもイレギュラーな存在だといえる。 入手方法も特殊で、進化前のメルタンを、スペシャルリサーチの「メルタンの謎を解け!」及び「ふしぎなはこ」からのみ捕獲可能。 メルタンからメルメタルへ進化させるには「アメ:400個」、 サードアタック解放には伝説系と同じ「砂:100000」「アメ:100個」と、 育成コストは高め。 レジスチル強化後は、レジスチルに出番を譲りがちだが、 足の早い技が多いため、 図体 ずうたいの割に、小回りは利く。 83 141. 60 3. 00 2 ほのおのうず 3. 60 3. 00 3. 50 2 エアスラッシュ 3. 60 3. 96 だいもんじ 168 80 2. 10 オーバーヒート 180 80 2. 64 ドラゴンクロー 50 35 1. 14 149. 60 3. 00 1 こおりのいぶき 4. 20 2. 60 3. 33 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 ロケットずつき 130 75 1. 73 なみのり 78 40 1. 95 ハイドロポンプ 156 75 2. 08 ふぶき 156 75 2. 48 179. 49 140 3957154 1 F E 防御型 ラティアスの総合評価 ステータス わざセット 環境支配力 総合評価 B S A A ラティアスの覚える技 通常技 わざ 削り効率 貯め効率 時間 しねんのずつき 3. 20 2. 00 3 りゅうのいぶき 4. 80 3. 00 1 あまえる 5. 33 2. 00 3 ゲージ技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 かみなり 100 60 1. 67 サイコキネシス 108 55 1. 96 げきりん 132 60 2. ラティオスは上の階級のマスターリーグ (CP制限なし)で活躍する。 ラティアスは見た目が浮遊しているが、カイリューと違って ひこうタイプは持たないため、 こおりタイプは二重弱点とはならない。 とはいえ、弱点は多め。 油断は禁物。 ラティアスも伝説ポケモンのため、入手や厳選、育成コストは総じて高い。 ラティアスの型考察 竜息吹型ラティアス タイプ一致ではないが、削り性能に長けた あまえるで、 ドラゴンや かくとう、 あく連中をゴリゴリ削れる。 通常技で削りつつ、ゲージが貯まったら、交代を駆使して、上手く抜群を通したい。 環境の遷移 黎明期【2018年12月13日~】PvP環境 ラティアスのゲージ技はどれも重めだが、ゲージわざに頼らずとも、ラティアスには りゅうのいぶきがある ラティアスはステータス比率が、防御寄りのバランス型のため、弱点さえ突かれなければ、高性能な りゅうのいぶきのおかげで大抵の相手にゴリ押しがきく。 ゲージ技が重めとはいえ、 りゅうのいぶきで削っている最中に、ゲージが貯まりさえすれば、強力な一撃で追い撃ちができる。 これで相手は、深手を負うかシールドを一枚 剥 はがされる。 というわけで、ゲージわざは汎用性と威力を考慮すると げきりん。 ラティアスは伝説ポケモンのため、サードアタック解放は高額だが、 アンロックするなら かみなりが、 げきりんのウイークポイント (対 フェアリー & はがね )をフォローできるためオススメ。 第2期【2019年2月1日~】PvP環境 グロウパンチ実装により、 かくとうタイプの採用率が増えているため、 かくとうタイプ牽制用にもラティアスは使える。 ただし、 かくとうタイプ牽制には王者ギラティナが君臨しているため、どうしてもラティアスはギラティナの劣化版になってしまう。 かみなり持ちのラティアスならニョロボンは処理しやすくなる。 第3期【2019年7月10日~】PvP環境 あまえるが覚えられるようになり、王者ギラティナと大きく差別化できるようになった。 第4期【2019年9月28日~】PvP環境 サイコキネシスにデバフ効果が追加され、更にトリッキーな役割を担えるようになった。

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【ポケモンGO】対戦(トレーナーバトル)でおすすめのポケモン

アローラベトベトン pvp

どうもこんにちは、ピカママ(まなしば)です。 3月17日に行われた、ポケモンGOのトレーナーバトルの大会、ピカピカ杯に参加してきたので、その感想とか後日談を備忘録として軽く書きたいと思います。 今回は前回と違ってハイパーリーグ(CP2500以下のポケモンで戦うルール)だったので、環境も、揃えるべきポケモンも全然違いました。 自分が用意したパーティと、どうしてそれを採用したのかについて少し解説しておきます。 あ、ちなみに、結果は、予選7人のグループで全勝(そのうち勝ち負けは12勝4敗)、決勝トーナメントベスト8というものでした。 PvP実装時から、ハイパーリーグでやばいポケモンといえばギラティナ、と言われていました。 今回は強技「グロウパンチ」が実装された後でしたが、その影響も受けすぎず、ハイパーリーグを代表するポケモンでした。 対策していないパーティには刺さりまくり、対策していても、シールドの有無で引き分けまでも持っていける強すぎるポケモンです。 もっとレイドしておけばよかったと後悔したポケモンベスト1かも(飴がない)。 で、当然ギラティナを対策するためのポケモンとして、「ハガネール」「アローラベトベトン」が候補だったり、また、ギラティナの技やシールド有無によっては同点レベルまで持っていける「クレセリア」、「トゲキッス」あたりが候補として上がってくると思います。 実際、ピカピカ杯出場者のポケモン採用率ベスト5は以下のものだったそうです。 実際、大会ではここにいるポケモンばかりでしたよね。 ギラティナ、クレセリア、ニョロボン、ルカリオ、トゲキッス、ハガネール、カメックス、アローラベトベトン、フシギバナ、カビゴンなど・・ というわけで環境考察するには良いツールだと思うし、環境考察もほぼほぼ当たっていたなと思います。 【ギラティナ】 言わずとしれた強ポケモン。 とりあえず初心者のかたでも作ってみれば強すぎることはわかると思います。 ただ最後までギラティナを入れるか実は迷ってました。 というのも対策されつくしていて、不利な相手に出し続けると負けるからです。 ですが、対策ポケモン以外に出すとやはり強いので、安定した戦いができると考え最終的に入れました。 結果、やはり入れてよかったです。 ちなみに技はシャドークロー型とドラゴンクロー型2つ用意して、苦手なフェアリー系(トゲキッス、アローラキュウコン、ピクシーなど)が入っているパーティだったらシャドークロー型を出したりしていました。 基本は、ギラティナミラーに打ち勝てるように、ドラゴンクロー型を使っていました。 ちなみに技2はドラゴンクローとかげうちだけでした。 げんしの力を当てる相手を私はあまり想定できなかったためです。 (トゲキッスはシャドークローでなんとかする) 【クレセリア】 自分の中で外せなかったのがクレセリアです。 アローラベトベトンやハガネールなど、苦手な相手がギラティナとかぶるものの、ギラティナと同じく伝説ポケモンというだけあって、すぐには倒れず、安定した戦いができるからです。 また、グロウパンチの実装で猛威を振るいだした、レガシー技のマッドショット持ちの「ニョロボン」にも強く出られ、そのニョロボンが苦手とする「フシギバナ」「メガニウム」あたりにも強いので採用。 ギラティナに対しても、ムーンフォースでダメージを入れられれば、結構ダメージが入るので良かったです。 たぶん大会で一番使ったポケモンかもしれません。 技は、サイコカッター、みらいよち、ムーンフォースです。 氷技はニョロボンに任せます。 ちなみに、ベスト8で当たった優勝者のまろさんは「バクフーン」が入っていて、私はこのバクフーンにボコボコにされたわけなんですが、バクフーンに対して、クレセリアがあんなに弱いとは思いませんでした。 バクフーンの研究不足で負けたので、これは小手先のプレイングとかではなく、戦略からの完敗です。 【ルカリオ】 グロウパンチで強くなったポケモンその1。 この子の攻撃力と、それからシャドーボールの威力の強さはやばいです。 相手に出されたら嫌なポケモンでもあります。 ハガネールやアローラベトベトンなどに強く出られて、またシャドーボールもギラティナやクレセリアに刺さるという点で採用。 トゲキッスやリザードンには弱いのですが、トゲキッスには通常技をカウンターではなくバレットパンチで対応すれば勝てること、 リザードンは数が少なそうだったのと、もしリザードン入れたらルカリオはパーティに組み込まない方針でいきました。 ただ大会ではニョロボンが予想以上に多く、ニョロボンには弱いので、あまり活躍させられませんでした。 知り合いをかけずり回ってリオルを交換してもらい、かつふしぎなアメを大量投入しすぎましたが、まあこれも経験ということで。。 🤣 【ニョロボン】 グロウパンチで強くなったポケモンその2。 もう作れない、通常技がマッドショットのニョロボンが強い。 アローラベトベトンやハガネールに刺さるし、ルカリオにも強い。 技2でれいとうパンチを持っているおかげで、グロウパンチで無双さえしていて、なおかつギラティナがシールドなければれいとうパンチがめっちゃ刺さります。 トゲキッスやフシギバナ、あとはちょくちょく見かけた「ルギア」とか「ラティアス」などに対しても、苦手な割にはグロウパンチで攻撃力が上がっていたり、こちらにシールドがあれば強いです。 逆転できるポケモン。 採用です。 ちなみに、地元のポケモンGO友だちのおばさまに交換してもらいました。 ありがとうございました。 【ハガネール】 アローラベトベトンと迷いましたが、ギラティナやクレセリアを倒すために採用したポケモン。 アローラベトベトンは技のレパートリーが悪技と毒技であまりレパートリーがないのと、 ハガネールだと地震が使えるので、アローラベトベトンvsハガネールとなったときにハガネールの方が強いのでハガネールにしました。 また後述しますが、パーティにキングドラを入れた関係で、フェアリーに弱くなってしまったので、重すぎないアイアンテールを打てるということでハガネールは2体準備。 アローラベトベトンはダストシュートが重いし、技1をどくづきにするにはフェアリー以外に刺さらないので。 が、ハガネールはアイアンテール型は使いませんでしたw 使った方は、ドラゴンテール、地震、噛み砕くの技です。 【キングドラ】 で、私のエースとしては「マッスグマ」でした。 こういう、みんな対策がわからなくて勝てるんじゃないか?みたいな1枠って、前回の経験から結構大事かなと思っていて、それで入れたのがキングドラです。 パーティ全体的にやや苦手めなリザードンとか、あとはニョロボン対策のフシギバナとかに、なんとか押し切れること、 それからギラティナに対してもシールドなしなら勝ってしまうということを発見したので、採用しました。 実際入れている人はほかには見かけなかったし、ちょいちょい使っていい感じに倒せたと思うので、これも入れてみてよかったです。 最後まですごく迷って大会3時間前に急遽作って入れました。。 ちなみに残りの迷った枠としては「ギャラドス」だったんですが、フシギバナとかメガニウムにはやられてしまうし、そもそも「りゅうのいぶき」ギャラドスを持っていなかったのでギャラドスは諦めました。 という感じでパーティを構築しました。 大会前に作っていた力関係の図は以下の感じなんですが、ちょっとわかりづらすぎて載せるか迷いましたが雰囲気だけ伝わればと思い載せておきます。 こういうマインドマップ的な、力関係を自分の中で整理しておくのは割と大事だと思うので皆さんも考えてみてください。 あわせて読みたい あとは前回に比べて女性がすこし多くなっていました! やった〜〜 あまりお話はできなかったんですが、勝手に嬉しかったです。 どうでもいいんですが前回の上の記事を出したときに、ポケGOをやっていない夫から 「こんなに考えないといけない対人戦は大変すぎて初心者は余計参入しづらいよ」と言われてしまったので、もっと気軽に楽しくやっても良いということもここで言っておきますw まとめ というわけで大した結果も残していないのでもっとサクッと書くつもりだったんですが、癖でまた長文になってしまいました。 2019年3月中旬時点のハイパーリーグ環境の備忘録として残しておきたいと思います。 大会の運営をしていただいた皆さん、参加者の皆さんありがとうございました。 それでは!また次回の大会でお会いしましょう。 もよろしくお願いします。

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【レポ】ポケモンGOの対人戦大会 #ピカピカ杯 参加してきた!感想とか考察とか

アローラベトベトン pvp

皆さんこんばんは😊 今回は 対人戦 をやってみて現在の対戦環境で個人的に優秀だと感じたたちについて書いていこうと思います。 それではさっそく見ていきましょう!! Sランク 環境トップ・対策必須 今回は現在の環境において猛威 を振るっている強力なを紹介します。 非常に高いHPを持ち、 耐性は7つと多く、さらに弱点も「でんき・くさ・どく」の3つと少なめ。 フェアリータイプを持つので、環境に多いにめっぽう強いです。 また耐久力が非常に高いので、弱点を突かれない相手ならその耐久力を武器にして 大抵ごり押しで倒してしまいます。 また「」を覚えるので、自身が苦手であるくさタイプに対抗できるのも魅力的。 フェアリータイプは現在の環境に非常に多いはがねタイプに弱いですが、の場合みずタイプでもあることで はがね技で抜群を取られないというのも優秀です。 弱点は「ほのお・でんき」の 2つのみ、そしてなんと耐性のあるタイプを 10つも持ちます😲 自身も防御力が非常に高く、同様弱点を突ける技を持っていない場合 苦戦必須です。 またはがねタイプの技をタイプ一致で使用可能なので、最近環境に増えているフェアリータイプに強いのも高評価。 の技1は「」と「」の2種類がありますが、こちらは で意識したいによってどちらかを選択しましょう。 フェアリータイプを意識するなら「」、くさタイプを楽に倒したいなら「」を採用します。 上述したように現在フェアリータイプが 増加傾向なので、今回は「」をオススメ技としました。 その防御力の高さは現在実装されているすべてのの中でも 7位。 ほどではありませんが、耐性は9つと非常に多いです。 と異なるのはいわタイプの技をタイプ一致で使用可能でひこうタイプにめっぽう強く、さらに「」を使えるので、はがねタイプ同士で対面した際に有利に戦えます。 弱点は「みず・かくとう・じめん」の3つ。 はみずタイプにこれといった有効打がなく、さらに「かくとう・じめん」は 2重弱点。 有利に戦える相手にはめっぽう強いですが、苦手な相手に当たると無力に近い状態で、 有利不利がはっきりしているです。 さらに弱点も二重弱点になるとはいえ「くさタイプ」の 1つのみ。 「ふぶき」も覚えるので、状況次第では苦手な「くさタイプ」を返り討ちにしてしまうかもしれません。 「あまえる+」のフェアリー統一構成でかくとうやドラゴンに非常に強く出られます。 さらに「コメットパンチ」があるので、フェアリー同士で対面した際も有利に立ち回れるのも優秀な点。 「ディフェンス」というだけあって 圧倒的な防御力を誇ります。 その防御ステータスは現在実装されているすべてのの中でも2位という高さ。 コミュニティデイで「」を習得して大幅に強化されましたね! でも非常に強力で、ゲージを溜めやすい「マッドショット」の恩恵で2ゲージ技で威力も高い「」が3ゲージ技かと錯覚してしまうほど素早く繰り出せます😂 弱点もくさタイプのみで、上手くハマると1体で 相手のパーティを半壊させることもできます。 実はこのはでとても優秀なとなっています。 「」、「つばめがえし」という発動が早い3ゲージ技を 2種類持っています。 「」はや・等に強く、「つばめがえし」は環境に多いくさタイプや、さらにむしタイプにも刺さります。 とても可愛らしい見た目のですが、において 鬼のような強さを誇ります。 HPと防御のステータスがで使用できるの中でもずば抜けた高さで、弱点を突かれなければ相手をごり押しで突破してしまうこともあります。 の技で弱点を突けるタイプは 「かくとう・どく」の2種類ですが、現在の環境で使用率が高いに対しての技は抜群を取れることが少ないのが欠点です…。 タイプ一致技というだけで、仮想敵が少ない しかし「オーロラビーム」で弱点を突けるタイプは くさ・じめん・ドラゴン・ひこう の4種類で、特にくさとひこうタイプはよく使用されているので今の環境に刺さっている 優秀なサブウエポン技です。 ここで1つ注意なのは、はレイドバトルで入手できる個体は例え最低CPであっても 確実に CP1500を超えているので、基本で使用することができないです。 ではどうすればこの画像のCP1500以下のを入手できるかというと、まだゲーム上の仲良し度があまり高くない フレンドさんとを交換します。 で使用可能なCP1500以下のを作るにはと同じでゲーム上の仲良し度が低めのフレンドさんと 交換してを下げる必要があります。

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