八戸 市 ゴミ 収集 日。 八戸市のごみ持込施設(ごみ持ち込み八戸)

八戸市プリンター処分方法

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粗大ごみとして処分できないもの• リサイクル家電(エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・パソコン)に該当するもの• 自動車の部品、タイヤ、ホイール、バッテリー、発煙筒、バイク• 危険物(ガスボンベ、塗料、シンナーなどの溶液、灯油、機械用の廃油、農薬・殺虫剤・除草剤などの劇薬、火薬など爆発の危険があるもの)• エンジン付きの機器(農機具、芝刈機、除雪機、発電機、ボイラー)• 粗大ごみの回収方法や処分方法 八戸市で粗大ごみを回収・処分するには、・の2つの方法があります。 粗大ごみの 戸別回収は 「有料で事前申込制」です。 持込み処分は 「有料」 「事前申込不要」です。 回収処分前の注意点 行政・自治体で粗大ごみを処分するのは「八戸市内に居住所がある個人」に限ります。 市外に居住所がある場合や事業者は対象外です。 戸別回収 「有料で事前申込制」です。 以下の手順にしたがって申し込みを行いましょう。 (1)電話で申し込む 電話口では氏名、住所 回収場所)、回収してほしい粗大ごみの種類をお知らせください。 こちらから回収に伺う日を指定します。 施設名 粗大ごみ予約受付センター 電話番号 0178-70-7155 受付時間 月~金曜日 8:30~16:30 休日 年末年始・土・日・祝日 手数料 1点につき510円 八戸清掃工場への持込み注意事項• 袋に入れて持ち込む場合は、45L以下の中身の見える(半)透明な袋に入れてください。 中身の見えない袋等での持ち込みは、搬入不適物が入っていないか開けて搬入物を確認することがありますので御了承ください。 段ボールを入れ物として使用しないでください。 資源となる紙は、持ち込まないようにお願いします。 袋に入れて持ち込む場合は、45L以下の中身の見える(半)透明な袋に入れてください。 中身の見えない袋等での持ち込みは、搬入不適物が入っていないか開けて搬入物を確認することがありますので御了承ください。 燃やせないごみや粗大ごみと一緒に持ち込む場合は、事前に荷卸しやすいように分別して持ち込んでください。 資源物、家電4品目(テレビ・エアコン・洗濯機・冷蔵庫)、パソコンは持ち込みできません。 これは自治体で処分できるのか?というご質問は以下の連絡先に直接ご相談ください。 名称 電話番号 問い合わせ可能な内容 八戸市 環境部 清掃事務所 0178-27-4511 ごみの収集について ごみ集積所について(集積所の設置・場所の変更など) 間違ったごみの出し方・不法投棄の調査・指導について 火災によって出たごみの処分料減免について 最終処分場への埋立ごみ搬入について 災害ごみの処理について 八戸市 環境部 環境政策課 0178-43-9362 指定ごみ袋や粗大ごみ処理券について(不良品の交換など) 資源物集団回収や電動式生ごみ処理機購入費の補助について 廃食用油及び使用済小型家電の回収について ごみの減量化・再資源化について ボランティア清掃用のごみ袋について ごみ集積所に出せないものの処分について 自治体処分に向いていないケースと業者のメリット 粗大ごみを自治体・行政を活用して出すことができれば、無料もしくは格安で処分することが可能です。 ですが、• 大量の粗大ごみ処分をしたいが、行政では対応してくれない…。 そもそも粗大ごみが大きすぎて屋外に出すこともできない…。 全てを一気に片付けたいが、行政では捨てられないゴミもあると言われた…。 このようなケースだと、自治体・行政での粗大ごみ処分には不向きだと思われます。 また、お急ぎの場合では自治体・行政では柔軟な対応はしてくれません。 また、持ち込み処分などの場合では、 「持ち込むためのトラック」などをレンタルしていると、レンタル料や借りるために移動したり、自治体に運んだりする時間コストを考えると、結果的に費用は高くなることもあります。 片付け110番ができること 無料・格安で処分ができるのはみなさんが納めている「税金」によるおかげです。 払った税金なので、今回のような自治体での処分方法をお読み頂き、 ご自身で処分できることがベストだと思っております。 ですが、ご自身で処分できる方ばかりではなく、「困ったから何とかしてほしい…。 」というお声を全国より頂いております。 そこで片付け110番では、自治体では解決できない粗大ごみの処分に対応するサービスを行っております。 粗大ごみを処分したいけれど 「行政では回収してくれないと言われた…。 」「どこに頼んでいいかわからない…。 」「急いでいるけどどこもスケジュールがいっぱいで困っている…。 」「信頼できる業者に頼みたい。 」そのようなお悩みをお持ちの方、一度片付け110番にご相談ください。 365日年中無休• 最大1億円の賠償保険付• お客様満足度90%以上 「自治体で処分したいから外に出すだけでも手伝ってほしい!」など、どんな小さなお悩みでも解決いたします。

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八戸市のごみの分け方/八戸市

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分別の詳しい方法については、それぞれのページをご覧ください。 注意 下表の「分別の種類」の各項目をクリックすると、サイト内の別ページへ移動します。 八戸市のごみの分別一覧表 分別の種類 収集方式 収集回数 出し方 ステーション収集 週2回 指定ごみ袋に入れて出す ステーション収集 月1回 指定ごみ袋に入れて出す 戸別収集(予約制) 随時 粗大ごみ処理券を貼って出す 拠点回収 随時 回収協力店の回収ボックスへ入れる ステーション収集 毎週水曜日 中身の見える(半)透明な袋に入れて出す ステーション収集 第1,第3水曜日 ヒモでしばって出す ステーション収集 第1,第3水曜日 ヒモでしばって出す ステーション収集 第2,第4水曜日 ヒモでしばって出す ステーション収集 第2,第4水曜日 中身の見える(半)透明な袋に入れて出す ステーション収集 第2,第4水曜日 紙ヒモでしばって出す (植物性油のみ) 拠点回収 随時 回収協力店の回収ボックスに入れる 拠点回収 随時 公共施設等の回収ボックスに入れる 市では収集していないごみ 下記のものは、市では収集していません。 それぞれ決まった処分方法に従って、正しく廃棄してください。 処分の詳しい方法については、それぞれのページをご覧ください。 注意 下表の「分別の種類」の各項目をクリックすると、サイト内の別ページへ移動します。 八戸市で収集していないごみ一覧表 種別 具体的なもの 処分方法• テレビ• エアコン• 冷蔵庫 冷凍庫• 洗濯機• 衣類乾燥機• 郵便局に備え付けてある家電リサイクル券を使って、リサイクル料金を払い込みます。 家電リサイクル券と一緒に、廃棄する家電品を指定引取場所に持ち込みます。 注意 使用済小型家電 回収ボックスに 入らないものに限る• ノート型パソコン• ディスプレイ• デスクトップ型• パソコン本体• メーカーに、電話やメールなどで申し込みをします。 メーカーから振込用紙が送付されるので、回収再資源化料金を支払います。 専用のゆうパック伝票が届くので、それを使ってメーカー宛に発送します。 注意 平成25年11月より、使用済小型家電のボックス回収を行っています。 回収ボックスの投入口に入るパソコンは対象となります。 詳しくはへ。 自動車部品• タイヤ、ホイール• バッテリー• 発煙筒• ガスボンベ• 中身の入った缶 など• 購入店や取扱店、民間の廃棄物処理許可業者等にご相談ください。

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php on line 66• 【平成28年9月】八戸市で粗大ゴミを格安で処分する方法 持込み、戸別収集、許可業者に依頼 とは? 「持込み」は処分場までご自身で直接ごみを持っていくこと。 「戸別収集」はお家の近くの収集場所まで、市がごみを収集にいくこと。 Q 処分不可能なものはありますか? A 下記のようなものは、八戸市では処分できません。 八戸市指定ごみ袋を使う必要はありません。 持ち込み処分の場合の料金相場 50kgごとに 150円です。 Q 戸別収集の場合はどうしたら良いですか? A 以下の手順で申し込みをしてください。 戸別収集の手順 1 申し込みをする ・電話口では氏名、住所 回収場所 、回収してほしい粗大ごみの種類をお知らせください。 こちらから回収に伺う日を指定します。 ・予約から回収まで1週間ほどかかりますので、余裕をもって予約してください。 粗大ごみ予約受付センター TEL: 月曜日~金曜日 8:30~16:30 土・日曜日、祝日、年末年始は休み 2 処理手数料の納付 で、「八戸市粗大ごみ処理券」 510円 を購入してください。 3 貼付用シールを貼る 「八戸市粗大ごみ処理券」に名前を記入して粗大ごみに貼り付け、品目ごとに見やすい場所に貼ってください。 4 粗大ごみを出す 回収予約をした日の朝8時までに、予約の際に指定した場所 玄関先など へ出してください。 一度に出す量は5点までです。 戸別回収の場合の料金相場 1個につき 510円です。 八戸市 行政 に依頼した時のメリット・デメリット 八戸市で粗大ごみを無料または格安で処分する方法として、行政が行っている「持込み」「戸別収集」という2つの方法があります。 ただこの2つの方法、メリットも大きいのですが、デメリットもあるんです。 八戸市 行政 に頼んだ場合のメリットとデメリットをまとめたので、確認してみてください。 メリット• なんといっても料金が安い• 正規の回収なのでトラブルの可能性が皆無 なんといっても料金が安い 粗大ごみの量や種類にもよりますが、行政サービスによる粗大ごみ処理は、民間の不用品回収サービスに比べて費用を安く抑えることができます。 持込みの場合、重量での回収なので、処分品の重量が軽ければ軽いほど処分代は安く抑えることができます。 また、戸別回収の場合も、処分手数料は1つ510円なので、比較的安価で処分できます。 正規の回収なのでトラブルの可能性が皆無 最も安心でトラブルの可能性が少ないのも行政処分の大きなメリットです。 悪質な回収業者に処分をお願いしてしまった場合、不法投棄などのトラブルにまきこまれ、罰を受けることもあります。 行政での処分は、正規の処分方法であるため安心安全です。 デメリット• 指定場所まで自分で運び出さなければならない• 数量制限がある• 買い取りはしてくれない すでにサービスが変わっている場合もありますが、行政における粗大ごみ処理には、上記のようなデメリットがあります。 指定場所まで自分で運び出さなければならない 粗大ごみを自分で指定場所まで運びださねばなりません。 重たい物や解体しなければ運びだせないような物を処分する時にとても困ってしまいますよね。 数量制限がある 戸別回収の場合、1回で処分できるのは5点までのため、 引っ越しなどで大量に処分品が出る際には難しい処分方法だといえます。 買い取りはしてくれない 行政のメリットとして「安い」ことをあげましたが、買い取りができる物の場合には、業者に頼む方が安くなる場合もあります。 民間業者に頼んだ方が良い場合もある.

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