新型 コロナ ウイルス ハワイ。 【新型コロナウィルス対策】ハワイー中国間のフライト、全便運休へ

ハワイでの新型コロナウイルスの現状は?

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ハワイにおける新型コロナウイルス COVID-19 に起因する、旅行者が知っておくべき行動制限、観光施設、飲食店、商店のオープンなどの最新情報をお知らせいたします。 ハワイ州の主要6島、オアフ、ハワイ、マウイ、カウアイ、モロカイ、ラナイの各島の新規感染者数は、各島ともに連日0または1桁を続けています。 ハワイ州では2020年3月26日に始まったSTAY AT HOME 不要不急の外出禁止 、5月7日のSAFER AT HOME 自宅待機 でショッピング・センターの営業再開と、段階的な規制緩和が進んでいます。 6月からは、更に、ACT WITH CARE 注意して行動 となり、感染リスクが中程度のインドアを含む経済活動の再開が予定されています。 観光エリアのワイキキは、ブティックなどは営業を再開しておりますが、渡航制限のにより観光客がいないこともあり、街なかは閑散としています。 一方、ワイキキビーチは地元の人たちでにぎわい始めています。 アラモアナ・センターやカハラ・モールなどのショッピングモールも営業を再開している店舗が増え始めています。 こちらも地元の人たちでにぎわい始めています。 連邦政府が国境に関する規制、州政府が州共通の制限、各島の市郡政府がそれぞれの管轄地域の制限を決めています。 従って、島によって各経済活動の再開日は異なります。 本情報は主にホノルル市に関して扱います。 店前に入店行列がある店もあります。

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ハワイは永年にわたり、世界中からの渡航者を温かいホスピタリティとアロハの精神で迎えてきました。 しかし現在、小さな島のコミュニティでは、新型コロナウイルスの危機に直面しており、ハワイ州は、州民やコミュニティ、旅行業界関係者、医療機関に関連する人々の健康と安全を守ることに注力しています。 この健康危機に対処するために、イゲ州知事は、ハワイへの旅行を延期するよう要請し、ハワイ居住者及び州外からの渡航者にハワイ州到着後14日間の自己隔離を命じる新たな緊急宣言を発表しました。 さらに、各市郡長は緊急時を除き不要不急の外出禁止令を発令しました。 私たちは皆さまにハワイでは最高の体験をしていただきたいと願っていますが、今は残念ながら提供することができません。 1日も早く終息し、皆さまをお迎えできるよう準備を整えて参ります。 またお会いできる日を楽しみにしております。 マハロ デイビッド・イゲ州知事が、8月1日より州外の旅行者を対象とする事前検査プログラムについて発表(2020年6月24日) デイビッド・イゲ州知事は6月24日に記者会見を行い、ハワイ州外からの旅行者を対象としたCOVID-19事前検査プログラムを8月1日より開始することを発表しました。 8月1日以降のハワイ州への来島者は到着する72時間以内にCOVID-19の検査を行い、陰性であることの証明を提示すれば14日間の自己隔離が免除されます。 ハワイ州に到着後に検温、ヘルスフォームへの記入をする必要があります。 検温の際に体温が華氏100. 4度(摂氏38度)以上あった場合や症状がある場合、ヘルスフォーム内に記入された内容により追加の検査が必要となります。 追加の詳細は後日発表される予定です。 ハワイ時間2020年6月26日時点の新型コロナウィルス(COVID-19)感染者数 ハワイ州内の島間内の渡航について(2020年6月16日) 2020年6月16日よりハワイ州内の島間内の旅行者の14日間の自己隔離措置は解除されました。 ハワイ州内の島間を移動する旅行者は、旅行者は出発する24時間以内にトラベルヘルスフォームに渡航情報をはじめ、住居や滞在先、健康に関する情報を記入後、印刷し持参する必要があります。 空港で記入する場合は時間に余裕を持って到着することをお勧めします。 また、検温の際に体温が華氏100. 4度以上の場合は搭乗を禁止されます。 トラベルヘルスフォームはこちら 詳細はハワイ州保健局のウェブサイトよりご覧ください。 来島者の14日間隔離について 2020年6月10日) デイビット・イゲ州知事は6月10日に記者会見を行い、ハワイ州外からの来島者への14日間の自己隔離を6月30日から7月31日まで延期することを発表しました。 ハワイ州の空港に到着する全ての方は、ハワイ州のSafe Travels System ( ) への登録及び、機内にてハワイ農務省発行の書類への必要事項を記入する義務があります。 ハワイ州へ到着後、パスポートや身分証明書と共にSafe Travels Systemの登録完了画面とハワイ農務省発行の書類を提示します。 Safe Travels Systemおよび書類には、14日間の自己隔離の必須要件と違反した際の罰則に関する情報も含まれています。 14日間の自己隔離措置についての詳細は以下の通りです。 ・自己隔離措置を行う場所は滞在先の宿泊施設(ホテルやコンドミニアム等のお部屋)となります(ハワイ居住者の場合は自宅での自己隔離となります) ・ハワイへ到着後は、速やかに空港から直接宿泊先へ向かってください ・レストランや会議室、ジム、プールなどの公共施設の利用はできません ・外出は医療施設を利用する場合のみ許可されます ・宿泊先には原則、医療関係者の出入りのみが許可されます 上記のハワイ州が定める義務に従わない場合、罰則が科せられる場合がありますのでご注意ください。 来島者の14日間隔離について(2020年6月1日) デイビット・イゲ州知事は、6月1日に記者会見を行い、ハワイ州内の島間内の渡航者への14日間の自己隔離を6月16日以降、規制緩和することを発表しました。 16日以降にハワイ州内の島間を移動するハワイ在住者は、空港で体温測定を行い、書類に住居や滞在先、健康に関する情報を記入し、提出する必要があります。 体温が華氏100. 4度以上の場合、書類への記入を拒否した場合、あるいは14日間の自己隔離のリストに登録されている場合は搭乗を禁止される可能性があります。 その他詳細は今後発表される予定です。 ハワイ州外からの来島者に関しては、引き続き、6月30日まで14日間自己隔離が適応されます。 ハワイ州の空港に到着する全ての方は、ハワイ州のSafe Travels System ( ) への登録及び、機内にてハワイ農務省発行の書類への必要事項を記入する義務があります。 ハワイ州へ到着後、パスポートや身分証明書と共にSafe Travels Systemの登録完了画面とハワイ農務省発行の書類を提示します。 Safe Travels Systemおよび書類には、14日間の自己隔離の必須要件と違反した際の罰則に関する情報も含まれています。 14日間の自己隔離措置についての詳細は以下の通りです。 ・自己隔離措置を行う場所は滞在先の宿泊施設(ホテルやコンドミニアム等のお部屋)となります(ハワイ居住者の場合は自宅での自己隔離となります) ・ハワイへ到着後は、速やかに空港から直接宿泊先へ向かってください ・レストランや会議室、ジム、プールなどの公共施設の利用はできません ・外出は医療施設を利用する場合のみ許可されます ・宿泊先には原則、医療関係者の出入りのみが許可されます 上記のハワイ州が定める義務に従わない場合、罰則が科せられる場合がありますのでご注意ください。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年5月14日) カーク・コールドウェルホノルル市長及びデレック・カワカミカウアイ郡長は、「Safer-At-Home order」を5月末から6月30日まで延長することを発表しました。 詳細は以下をご覧ください: オアフ島: カウアイ島: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年5月5日) デイビッド・イゲ州知事はハワイ時間5月5日に新たに「Safer-At-Home」命令を発令し、フェーズ1の取り組みの一環として新型コロナウイルスの感染のリスクが低い企業及び組織は5月7日の午前12時1分よりソーシャルディスタンスを保つこと等を条件に営業の再開を許可することを発表しました。 5月7日より営業の再開を許可されている企業・組織は以下です: ・非食用農作物生産農場 ・天文台及び天文台サポート施設 ・洗車 ・ペットグルーミングサービス ・手術や緊急治療以外のサービスを提供する医療機関 ・非営利団体 ・アパレルや電子機器を含む小売業およびサービス オアフ島は5月15日から、マウイ島は5月11日から) ・ショッピングモール(マウイ島以外) ・卸売および倉庫業務 ハワイ居住者及び州外からの渡航者はハワイの空港に到着後、14日間の隔離をすることが命じられています。 この義務は5月31日まで適用されます。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年4月23日) ホノルル市長は、ハワイ州内の感染拡大防止と、居住者の健康と安全を守るため、外出禁止令を5月31日まで延長することを発表しました。 主要労務者は対象外となります。 薬の手配や医療機関への訪問、必要な食料や備品調達のための外出は許可されます。 また、市営の公園は4月25日から、ボタニカルガーデンは5月1日からオープンし、人が密集せずに個人で行える野外での運動(ウォーキング、ジョギング、ランニング、サイクリングが対象)は許可されます。 生活に不可欠なサービス・商品を提供している機関(例:飲食店、スーパーマーケット、銀行、病院・医療サービス、メディアサービス、ガソリンスタンド、公共交通機関、郵便・配送サービス業、公共施設従事者等)を除き、原則すべての従業員は引き続き在宅勤務となります。 査証免除プログラム(VWP)を利用して米国に短期滞在する外国人渡航者(ESTA取得者)に向けた滞在許可期間の延長について 4月17日に米税関・国境警備局(CBP)は、査証免除プログラム(VWP)を利用して米国に短期滞在する外国人渡航者(ESTA取得者)に向け,滞在許可期間の延長に関する案内を発表しました。 ・渡航者からの申請に基づき、新型コロナウィルスに関連した渡航制限、フライトの欠航、発病により米国から出国できない事情があり滞在期間の延長(Satisfactory Departure)を米税関・国境警備局(CBP)が認めた場合、滞在許可期間の満了日からさらに最大で30日間の滞在延長が可能です。 ・原則、滞在期間延長の申請は滞在許可期間が満了する前に行なう必要があります。 ・(滞在延長許可なしで)滞在許可期間を超えて米国に滞在した場合、今後査証免除プログラム(VWP)を利用した渡航ができなくなるほか、米国の法律に基づく追加的な処罰の対象となる可能性があります。 ・滞在期間の延長を希望する渡航者は、パスポート番号をご用意の上、以下に連絡してください。 米税関・国境警備局(CBP)ホノルル支局 Phone: 808-237-4601 Email: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月31日) デイビッド・イゲ州知事は、ハワイ時間3月23日に新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、新たな緊急宣言を発表しました。 ハワイ州内の感染拡大防止と、居住者の健康と安全を守るため、3月25日月午前0時1分から4月30日(木)までの間、緊急時を除きハワイ州全域にて不要不急の外出禁止令を発令しました。 居住者、渡航者問わず全ての方が対象となりまます。 ただし、薬の手配や医療機関への訪問、必要な食料や備品調達のための外出は許可されます。 また、生活に不可欠なサービス・商品を提供している機関(例:飲食店、スーパーマーケット、銀行、病院・医療サービス、メディアサービス、ガソリンスタンド、公共交通機関、郵便・配送サービス業、公共施設従事者等)を除き、原則すべての従業員は在宅勤務となります。 ハワイ州では、ハワイ現地時間2020年3月26日より、ハワイ居住者と渡航者にハワイ州到着後14日間の自己隔離を命じる新たな緊急宣言を発表しています。 この義務は、アメリカ合衆国内で初めての措置であり、3月26日以降、米国本土および海外からハワイへ到着する全ての方に適用されます。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ): 厚生労働省: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月22日) ホノルル市長は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、本日2020年3月22日に新たな緊急宣言を発表しました。 オアフ島内の感染拡大防止と、居住者の健康と安全を守るため、3月23日月午後4時半から4月30日(木)までの間、緊急時を除き不要不急の外出禁止令を発令しました。 薬の手配や医療機関への訪問、必要な食料や備品調達のための外出は許可されます。 生活に不可欠なサービス・商品を提供している機関(例:飲食店、スーパーマーケット、銀行、病院・医療サービス、メディアサービス、ガソリンスタンド、公共交通機関、郵便・配送サービス業、公共施設従事者等)を除き、原則すべての従業員は在宅勤務となります。 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(渡航は止めてください。 (渡航中止勧告)):ブラジル、イスラエル、カナダ、日本、オーストラリア レベル2(不要不急の渡航は止めてください。 ):その他の国 レベル1(十分注意してください。 ):現在はありません 詳細は以下よりご覧ください。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ): 厚生労働省: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月21日) デイビッド・イゲ州知事は、ハワイ時間2020年3月21日午後に記者会見を行い、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大を阻止する新たな施策として、ハワイ現地時間2020年3月26日より、ハワイ居住者及び州外からの渡航者にハワイ州到着後14日間の自己隔離を命じる新たな緊急宣言を発表しました。 この義務は、アメリカ合衆国内で初めての措置であり、3月26日以降、米国本土および海外からハワイへ到着する全ての方に何らかの変更が生じない限り、5月20日まで適用されます。 現在ハワイ州での新型コロナウイルス患者の大半が旅行先で感染したという報告を受けており、ハワイ居住者と渡航者によるウイルス拡散を徹底防止していくためにハワイ各島の郡市長とハワイのビジネス、コミュニティ、旅行業界と協議の元、共同で発案発表されました。 2020年3月26日以降、ハワイ州の空港に到着する全ての方は、機内にてハワイ農務省発行の書類へ必要事項を記入する義務があります。 ハワイ州へ到着後、パスポートや身分証明書と共に書類を提示します。 この書類には、14日間の自己隔離の必須要件と違反した際の罰則に関する情報も含まれています。 本日発表された14日間の自己隔離措置についての詳細は以下の通りです。 イゲ州知事は次のように述べています。 「年間多くの方にご訪問いただき、ハワイを愛してくださる皆さまには大変感謝しています。 今回の苦渋な決断は、ハワイ経済にとっても大きな影響を与えることとなることを重々承知していますが、ハワイ州の住民やコミュニティを守るために大変重要な決断であり、今適切な措置を取ることでコロナウィルスの感染拡大を阻止することができると信じています。 」 ハワイでは現時点で48件(カウアイ島:3件、オアフ島:35件、マウイ島:7件、ハワイ島:3件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ): 厚生労働省: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月20日) これらのガイドラインに基づき、多くの企業は営業時間を短縮し、バーやクラブは閉鎖、飲食サービスは持ち帰りと配達のみに制限されています。 一部のホテルは閉鎖、または限られたサービスの提供をしています。 予め各社へご確認されることをおすすめします。 すべてのクルーズ船の乗客は、下船することができません。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月19日) ハワイでは現時点で26件(カウアイ島:2件、オアフ島:18件、マウイ島:5件、ハワイ島:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。 ウイルスの拡散を緩和するために、住民と訪問者は、疾病管理予防センター(CDC)のガイドラインに従い、衛生管理を行い、他人との接触の機会を減らし、10名以上の集会を控えることを要請しています。 イゲ州知事は、ハワイが直面している新型コロナウイルスの危機に対処し、訪問者を歓迎する準備を整えられるよう、旅行者にハワイへの旅行を30日間延期するよう要請しました。 旅行をすでに計画されている方は航空会社及び旅行取扱業者へご相談ください。 島や郡によりガイドラインの内容は異なりますので詳細は以下よりご確認ください。 すべてのクルーズ船の乗客は、下船することができません。 ハワイ州保健局からの最新情報はこちら: ハワイ旅行を計画されている方は疾病管理予防センター(CDC の情報をご確認ください。 特に高齢者および重度の慢性疾患を患う方は、重要でない旅行の延期を推奨しています。 米国内の旅行について CDCは通常、米国内の旅行に関する勧告を通知しません。 しかし、すべての州での感染症例が報告されており、一部の地域では感染が広がっています。 空港などの混雑した場所に感染者がいる場合、感染のリスクが高くなる可能性があります。 旅行しても安全かどうかを判断する際には公的機関からの情報を確認することを推奨します。 旅行中には、新型コロナウイルスやその他呼吸器疾患の発症や感染を防ぐための予防措置を必ず講じてください。 予防措置についてはこちらをご覧ください。 最新の新型コロナウイルスの情報についてはこちらをご覧ください。 海外から米国への訪問者につきましては、事前に自国の再入国プロセスと手順を確認することを推奨します。 ハワイでは、引き続きホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じている場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 ホノルル市長は、新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、ハワイ時間3月20日(金)の午後8時30分より、ホノルル市内の全ての公園、ナイトクラブの営業休止、飲食店内サービスの提供の休止の指示を出しました。 飲食サービスでのテイクアウトやデリバリーサービスは引き続き営業可能です。 緊急救援隊員などは通常通り任務しています。 また、カウアイ郡長はハワイ時間3月20日(金)より、午後9時から午前5時までの外出を原則禁止することを発表しました。 医療機関の利用など、緊急時の外出は認められます。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じています。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 ハワイでは現時点で16件(カウアイ島:2件、オアフ島:10件、マウイ島:3件、ハワイ島:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。 ウイルスの拡散を緩和するために、住民と訪問者は、疾病管理予防センター(CDC)のガイドラインに従い、衛生管理を行い、他人との接触の機会を減らし、10名以上の集会を控えることを要請しています。 イゲ州知事は、ハワイが直面している新型コロナウイルスの危機に対処し、訪問者を歓迎する準備を整えられるよう、旅行者にハワイへの旅行を30日間延期するよう要請しました。 旅行をすでに計画されている方は航空会社及び旅行取扱業者へご相談ください。 すべてのクルーズ船の乗客は、下船前に体温測定及び医師による面接を義務付けられています。 空港でも同様の取り組みが、近日中に開始される予定です。 バー及びクラブは閉店、レストラン等の飲食サービスは出前、ドライブスルー、配達のみへの営業に移行するよう要請されています。 ハワイ州保健局からの最新情報はこちら: ハワイ旅行を計画されている方は疾病管理予防センター(CDC の情報をご確認ください。 特に高齢者および重度の慢性疾患を患う方は、重要でない旅行の延期を推奨しています。 米国内の旅行について CDCは通常、米国内の旅行に関する勧告を通知しません。 しかし、すべての州での感染症例が報告されており、一部の地域では感染が広がっています。 空港などの混雑した場所に感染者がいる場合、感染のリスクが高くなる可能性があります。 旅行しても安全かどうかを判断する際には公的機関からの情報を確認することを推奨します。 旅行中には、新型コロナウイルスやその他呼吸器疾患の発症や感染を防ぐための予防措置を必ず講じてください。 予防措置についてはこちらをご覧ください。 最新の新型コロナウイルスの情報についてはこちらをご覧ください。 海外から米国への訪問者につきましては、事前に自国の再入国プロセスと手順を確認することを推奨します。 ハワイでは、引き続きホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じている場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 デイビッド・イゲ州知事はハワイ現地時間の3月17日午後に記者会見を行い、新型コロナウィルスの拡大を緩和するための追加措置を発表しました。 また、この度新たに4件の新型コロナウィルス感染者が確認され、ハワイ州で合計14名が感染したことを公表し、感染が広がる事態に迅速に行動することにより、より速く回復すること、ハワイの人々やコミュニティを保護することを目的とし、イゲ州知事は下記の通り述べました。 新型コロナウィルスの脅威からハワイ在住者やコミュニティを保護するため、国内外問わず訪問者のハワイ州への渡航を30日間差し控えるよう要請• 空港及びクルーズ船の乗客に対し,体温測定及び面談でのスクリーニングも開始予定(クルーズ船に関しては20日から,空港は近日中に開始予定)• 10名以上の集会の自粛を要請• バー及びクラブの閉鎖• レストランは出前、テイクアウト、ドライブスルーのみへの営業に移行するよう要請• シアター、エンターテイメント施設、観光アトラクションの休業• 不要不急な旅行の自粛• 感染リスクの高い人は外出を控え、特に感染予防を実施することを推奨• 老人ホームや介護施設への訪問の自粛• もし世帯内で新型コロナウィルス感染者が確認された場合は、世帯全員外出を自粛• 電気・水道などすべての公益事業、そして燃料生産、輸送施設、金融機関、金融サービス、通信会社、卸売業者、流通業者、食料品店、薬局、ガソリンスタンドなど地域社会にとって必要不可欠な産業は、生活に支障なく運営を続けるために必要な措置を実行 この非常事態の間、ハワイ州では住民の生活を維持するため、地域企業や非営利団体と以下の追加措置が議論されています。 休業中も従業員に福利厚生が付与されること• 家賃不払いによる立ち退きや封鎖を停止するための取り組み• 公共および民間の公益事業者と協力し、電気、ガス、水、インターネットサービス、固定電話サービス、携帯電話サービスなどの遮断阻止 イゲ州知事はまた、ハワイ州政府職員に対して、不要不急の出張や旅行(隣島間含む)を禁止することを発表しました。 ハワイ州外から州内に戻った州政府関係者に対し、14日間の自己隔離を要請しています。 今後15日間、対応可能な者はテレワーク勤務を実施し,民間においても可能な限りテレワークを推奨しています。 新型コロナウィルスに対処するため、引き続き感染防止に努めると同時に、州民の健康と安全を維持していきます。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じている場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 現在2名の新型コロナウイルス(COVID-19)の感染確認されていますが、ウイルス拡散の症例はまだ報告されていません。 ハワイ現地時間2020年3月8日、ハワイ州保健局は二人目の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の陽性症例が確認され、重症のため、オアフ島内の病院にて入院中であることを発表しました。 感染者は3月2日にワシントン州滞在中に体調不良を訴え、3月4日にホノルルに戻りました。 この発表は3月6日にハワイで最初に発生した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の症例に続くものです。 ハワイ州保健局は2020年4月11日までモロカイ島のカラウパパ国立歴史公園のツアーの催行を中止することを3月11日に発表しました。 ハワイツーリズムオーソリティは旅行者に公衆衛生局からの推奨事項に従いつつ、良好な衛生状態を継続するよう促しています。 また、疾病管理予防センター(CDC)は、ウェブサイトで最新情報を提供しています: ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 国土安全保障省長官宣言 3月11日の時点で、米国に入国する14日以内に次の26のヨーロッパ諸国のいずれかに滞在した渡航者は、米国に入国することができません: オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン 、スイス *永住者、米国市民の近親者には適用しません 詳細はこちら: 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(渡航は止めてください。 (渡航中止勧告)):韓国、中国、イタリア、イラン レベル2(不要不急の渡航は止めてください。 ):現在はありません レベル1(十分注意してください。 ):現在はありません ハワイ州保健局は住民及び旅行者へ向けて以下感染防止対策への呼び掛けを行っています: ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・病気の人に近寄らないようにしましょう ・病気の際は自宅で療養しましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月15日) ハワイ州保健局 DOH はハワイ時間3月15日、新たに3名(計7名)の新型コロナウィルス感染が確認されたことを発表しました。 現在ハワイ州保健局は濃厚接触者について確認を進めています。 新たな感染者情報: ・コロラド州へ訪問していたハワイ在住者がオアフ島に帰宅後、3月9日に発症し、現在自宅にて療養中。 ・ドイツにて感染が確認されたカナダの航空会社の客室乗務員が3月8日にマウイ島に到着し、現在マウイ島ラハイナの施設にて隔離措置が行われている。 ・フロリダ州へ訪問していたハワイ在住者が3月8日にハワイに帰宅後、3月10日に咳と発熱の症状を発症。 現在オアフ島の自宅にて療養中。 アメリカ疾病予防管理センター CDC は感染拡大防止のため、50名以上が集まるイベントや集会に対してのガイドラインを発表しました。 カンファレンス、フェスティバル、パレード、コンサート、スポーツイベント、ウェディング等の人が多く集まるイベントが対象となり、今後8週間の間、延期または中止要請を行っています。 団体が運営するものに限らず、個人が開催するイベントも含まれます。 ハワイツーリズムオーソリティは旅行者に公衆衛生局からの推奨事項に従いつつ、良好な衛生状態を継続するよう促しています。 また、疾病管理予防センター(CDC)は、ウェブサイトで最新情報を提供しています。 ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 また、クルーズライン国際協会 Cruise Lines International Association は、新型コロナウィルス感染拡大を防ぐため、3月14日から米国から出港するクルーズ船に対して30日間停止要請を行うことを発表しました。 対象のクルーズ船を予約されている方は、予約元の各社へ直接ご連絡ください。 国土安全保障省長官宣言 3月14日の時点で、米国に入国する14日以内に次の28のヨーロッパ諸国のいずれかに滞在した渡航者は、米国に入国することができません: オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン 、スイス、イギリス *永住者、米国市民の近親者には適用しません 詳細はこちら: 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(不要不急の渡航を中止):韓国、中国、イラン、ヨーロッパ諸国 レベル2(十分の注意が必要):その他の地域 レベル1(通常の注意が必要):現在はありません ハワイ州保健局は住民及び旅行者へ向けて以下感染防止対策への呼び掛けを行っています: ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・病気の人に近寄らないようにしましょう ・病気の際は自宅で療養しましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが生じている場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 ハワイ州保健局はハワイ時間3月14日、アメリカ本土からの訪問者2名の新型コロナウィルス感染が確認されたことを発表しました。 陽性反応が確認された2名は、3月2日にマウイ島に訪問した後、3月8日にカウアイ島に滞在し、現在ハワイ州保健局指示の元、カウアイ島の病院にて隔離措置が行わています。 現時点で感染拡大は確認されていませんが、感染者との濃厚接触者を調べ、健康状態の確認を行ってます。 今回の発表は、3月8日にハワイで発生した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の2件目の症例に続くものです。 ハワイツーリズムオーソリティは旅行者に公衆衛生局からの推奨事項に従いつつ、良好な衛生状態を継続するよう促しています。 また、疾病管理予防センター(CDC)は、ウェブサイトで最新情報を提供しています: ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 また、クルーズライン国際協会 Cruise Lines International Association は、新型コロナウィルス感染拡大を防ぐため、3月14日から米国から出港するクルーズ船に対して30日間停止要請を行うことを発表しました。 対象のクルーズ船を予約されている方は、予約元の各社へ直接ご連絡ください。 国土安全保障省長官宣言 3月14日の時点で、米国に入国する14日以内に次の28のヨーロッパ諸国のいずれかに滞在した渡航者は、米国に入国することができません: オーストリア、ベルギー、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン 、スイス、イギリス *永住者、米国市民の近親者には適用しません 詳細はこちら: 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(渡航は止めてください。 (渡航中止勧告)):韓国、中国、イタリア、イラン レベル2(不要不急の渡航は止めてください。 ):現在はありません レベル1(十分注意してください。 ):現在はありません ハワイ州保健局は住民及び旅行者へ向けて以下感染防止対策への呼び掛けを行っています: ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・病気の人に近寄らないようにしましょう ・病気の際は自宅で療養しましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが発生している場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 3月6日に確認された一人目の患者は、2月11日から21日までグランドプリンセスクルーズ船に乗船し、メキシコに到着後、体調不良等の症状はなくホノルルへ帰国しました。 その後3月1日に体調不良を訴え、3月6日に新型コロナウイルスの陽性が確認されました。 患者は現在もハワイ州保健局(HDOH)監査の元、自宅療養を続け、外部との接触を避けています。 感染はグランドプリンセスクルーズ乗船中にしたものとみられ、現在のところハワイ州内における感染拡大は見られていません。 3月8日に感染が確認された二人目の患者に関しては、重症のため、オアフ島内の病院にて現在も入院中です。 ハワイ州保健局は住民及び旅行者へ向けて以下感染防止対策への呼び掛けを行っています: ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・病気の人に近寄らないようにしましょう ・病気の際は自宅で療養しましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう また、ハワイ運輸局は、ダニエル・K・イノウエ国際空港(ホノルル)の衛生管理を強化するため、特に人の流れが多い場所にアルコール消毒の設置場所を増やすと同時に、お手洗いやドアノブ、フードコート、手荷物受取場所、エレベーターボタンなどの消毒を強化しています。 イベント開催状況及び商業施設・アクティビティ営業状況について ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、ハワイで開催されるイベントの延期又は中止、商業施設の一時休館や営業時間の変更などが発生している場合があります。 状況は日々変更となる可能性があるため、予め各社へご確認の上、ご訪問されることをおすすめします。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月9日) ハワイ現地時間2020年3月8日、ハワイ州保健局は2人目の新型コロナウイルス(COVID-19)の感染確認がされたことを発表しました。 感染者は高齢かつ重症のため、現在オアフ島の病院に入院中です。 感染者は3月2日にワシントン州滞在中に体調不良を訴え、3月4日にホノルルに戻りました。 この発表は3月6日にハワイで最初に発生した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の症例に続くものです。 ハワイツーリズムオーソリティは旅行者に公衆衛生局からの推奨事項に従いつつ、良好な衛生状態を継続するよう促しています。 また、疾病管理予防センター(CDC)は、ウェブサイトで最新情報を提供しています: 疾病管理予防センター(CDC)からの最新情報はこちら: ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行うなど、積極的な措置を講じています。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 外務省(海外安全ホームページ) 厚生労働省 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年3月7日) ハワイ現地時間2020年3月6日、ハワイ州保健局はハワイで初となる新型コロナウイルス(COVID-19)の感染確認がされたことを発表しました。 感染者はハワイ在住者であり、グランドプリンセスクルーズ船に乗船中、感染した可能性があると推測されています。 現時点では、ハワイ現地でのウイルス拡散の症例はありませんが、ハワイ州保健局は、感染者との接触者の追跡調査を行っています。 ハワイでは、ホテルやアトラクション会社、レストラン、公共施設での衛生活動を強化し、住民や渡航者間での感染拡大防止に努めています。 また、従業員へ向けても、自宅や職場で良好な衛生状態を継続するための指導を行い、ハワイ州すべての空港の手荷物受取所では、動画を通して渡航者へも呼び掛けを行うなど、積極的な措置を講じています。 ハワイ州保健局からの最新情報はこちら: 疾病管理予防センター(CDC)によるハワイ州から他国・地域への渡航注意レベル レベル3(渡航は止めてください。 (渡航中止勧告)):中国、イタリア、イラン、韓国 レベル2(不要不急の渡航は止めてください。 ):日本 レベル1(十分注意してください。 ):香港 ハワイ州保健局は以下感染防止対策への呼び掛けを行っています:• こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう• 手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう• 病気の人に近寄らないようにしましょう• 病気の際は自宅で療養しましょう• 咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう• 頻繁に触れる物や場所は、家庭用のクリーニングスプレーまたは除菌シート等を使用して清掃および消毒しましょう• 最新情報を発信しています。 ご登録はこちら: ハワイ・ツーリズム・オーソリティ HTA は、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルス感染症における状況を注視していきます。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響によりデルタ航空は一時的減便、ハワイアン航空は運航頻度を調整することを発表しました。 デルタ航空• 米国出発便は3月7日から、日本出発便は3月8日から、名古屋ーホノルル路線は週5便から週3便へ、関空ーホノルル路線は毎日から週3便となります。 すべての東京ー米国便を、成田空港から羽田空港に集約する計画は、予定どおり3月29日に実施され、ホノルル便は、3月29日より成田空港から羽田空港に移行し、運航します。 デルタ航空からの最新情報はこちら: ハワイアン航空• 3月28日から4月29日までの期間、現在週3便で運航している羽田空港からエリソン・オニヅカ・コナ国際空港、及び週4便で運航しているダニエル K. イノウエ国際空港(ホノルル)への両路線を一時的に運休します。 2019年11月に発表された1日1便の羽田ーホノルル間の増便は予定通り開始されます。 ハワイアン航空からの最新情報はこちら: 一時運休となる路線のフライトスケジュール(すべて現地時間) デイビッド・イゲ知事はハワイ現地時間の本日3月5日、新型コロナウイルス(COVID-19)の拡散防止、阻止、軽減、および必要に応じて災害援助を提供するため、州の迅速かつ効率的な対応策に関する非常事態宣言を発表しました。 ハワイでは新型コロナウイルスの発症例は現在報告されていませんが、州内で起こりうるケースや発症に備えるため、知事はこの宣言に踏み切りました。 マウイ郡、カウアイ郡、ホノルル市郡の各長も、新型コロナウイルスの拡散をめぐり展開している事態に対応するため、本日同様の宣言を発表します。 なお、ハワイ郡キム郡長は2020年2月28日 金 に非常事態宣言を発表しています。 州の非常事態宣言は、物資や備品購入に必要な州資金の支出、および新型コロナウイルスによって発生する事態への迅速かつ効率的な対応を許可するものです。 また、州の資金調達に柔軟性を持ち、緊急時には適切な処置を取るために必要だと判断される場合は、一部の法律を中断させることも可能にします。 イゲ知事は次のように述べています。 「私たちの最優先課題は、ハワイ州全域社会の健康と安全です。 新型コロナウイルス感染拡大を受け、世界保健機関(WHO)が国際的に懸念される公衆衛生の緊急事態を宣言しました。 今回の非常事態宣言は、私たちのコミュニティをウイルスから守り、必要に応じて緊急援助を提供する取り組みにおいて、より迅速かつ効率的に動く準備をするためです。 」 災害緊急援助期間は直ちに開始し、2020年4月29日まで続くと発表しています。 現時点(2020年3月3日)では、ハワイ州での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 ハワイ州では引き続き住民及び観光客へ感染防止対策への呼び掛けを行っています。 ・病気の際は自宅で療養しましょう ・手洗い前に目、鼻、口を触らないようにしましょう ・こまめに20秒以上、石鹸で手を洗いましょう ・咳エチケットを心がけ、風邪のような症状のある方はマスクを着用しましょう ・病気の際は他の人に近寄らないようにしましょう ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年2月27日)• 現時点(2020年2月27日)では、ハワイ州での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 ハワイアン航空は、韓国での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴い、2020年3月2日から4月30日までホノルルのダニエル K. イノウエ国際空港(HNL)と韓国の仁川国際空港(ICN)間の直行便の運航を一時的に中止することを2月26日に発表しました。 最新情報はハワイアン航空のウェブサイトよりご確認ください。 感染症危険情報は2月26日の時点で、韓国はレベル3(渡航は止めてください)、2月22日の時点で、日本はレベル2(不要不急の渡航は止めてください)、 2月2日の時点で、中国はレベル4(渡航は止めてください)となっています。 ハワイ州は感染防止対策への呼び掛けを行っています:• 病気の際は自宅で療養しましょう• こまめに手を洗いましょう• 咳エチケットを心がけましょう• 病気の際は他の人に近寄らないようにしましょう• ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局:• 現時点(2020年2月25日)では、ハワイ州での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 ハワイ州保健局は引き続き連邦および関連国政府と緊密に連携しながら旅行者と民間の安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 ハワイ州保健局は空港関係者及び旅行業界のパートナーと常に連絡を取り、疾病管理予防センター(CDC)からの最新の情報共有を行っていきます。 ハワイ州保健局は、疾病管理予防センターからの情報がすべての関係者と共有されるよう、公共及び民間だけでなく旅行業界のパートナーへ定期的に情報の提供を行っています。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報(2020年2月21日)• 現時点(2020年2月21日)では、ハワイ州での新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 日本に2月8日に帰国した日本人観光客が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染していることが確認されました。 1月28日から2月3日にマウイ島、2月3日から2月7日までオアフ島に滞在していたことがわかっています。 ハワイ州保健局は引き続き連邦および関連国政府と緊密に連携しながら旅行者と民間の安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 ハワイ州保健局は空港関係者及び旅行業界のパートナーと常に連絡を取り、疾病管理予防センター(CDC)からの最新の情報共有を行っていきます。 ハワイ州保健局は、疾病管理予防センターからの情報がすべての関係者と共有されるよう、公共及び民間だけでなく旅行業界のパートナーへ定期的に情報の提供を行っています。 ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 最新情報は以下よりご覧ください。 旅行者への情報: 新型コロナウイルス(COVID-19)とは: ハワイ州保健局: その他追加情報:• 米国は公衆衛生上の緊急事態を宣言しているため、最近中国に渡航した外国人は、通知されるまで米国(米国市民および永住者の近親者を除く)に入国できません。 過去2週間以内に湖北省を訪れた米国に戻ってきた米国市民は、中国の他の地域を訪れたCOVID-19の症状がある渡航者とと共に最大14日間の強制検疫を受ける必要があります。 米国沿岸警備隊は、過去14日以内に中国(香港とマカオを除く)に行った乗客を乗せているすべての旅客船の米国への入国を拒否しています。 中国に行った、または乗船した乗組員がいる非旅客商用船(香港およびマカオを除く)の乗組員は米国への入国が許可されますが、乗組員は乗船したままでなければなりません。 中国からハワイへの直行便は、現在運航されていません。 また、中国東方航空は上海とホノルル間のフライトの運行を一時中止しています。 ハワイ州保健局は、ハワイへ渡航した日本人夫婦が帰国後に新型コロナウイルス(COVID-19)に感染した報告を受け、引き続き情報収集を行い、接触者の追跡調査や聞き取り調査を積極的に行っています。 報告を受けた後、ハワイ州保健局はすぐに情報収集を開始し、接触者の追跡調査などを行ってきました。 現時点で、ハワイ州で新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 また、現在、ハワイでの濃厚接触者は特定されていません。 接触はしたものの濃厚ではなかった人へは聞き取り調査を行い、連邦政府のガイドラインに基づき、監視する必要性はないとされています。 全ての調査対象者はリスクが低い、もしくはリスクがないため、公衆衛生の監督下で監視する必要がないものと判断されています。 ハワイ州保健局は州、連邦、および関連国政府と緊密に連携しながら接触者のハワイでの行動追跡調査を引き続き行っています。 ハワイ州保健局は新型コロナウイルス(COVID-19)の症例の可能性に備えるため、医学会や疾病管理予防センター、州、市郡、連邦のパートナーと協力し、対策を講じています。 2月18日現時点で、中国へ旅行したことがあるため監視されている、または、隔離されている人数は以下となります。 ダニエル・K・イノウエ国際空港(ホノルル)の連邦政府職員によるスクリーニングによって特定された人数です。 感染確認者数:0 検査対象者数(検査保留中):0 検査対象者数(検査結果が陰性):0 検疫対象者数:1 セルフモニタリング(自宅待機)数:42 感染確認者:疾病管理予防センターの基準を満たし、検査機関からの結果が陽性であった人 検査対象者:疾病管理予防センターの基準で検査対象となり、検査保留中の人 検疫対象者:指定された場所に隔離される必要がある人。 保健局のスタッフによって監視されている (検疫は法律により執行されています) セルフモニタリング:仕事場や学校などの人が集まる公共の場、公共交通機関の利用を控え、自宅待機を指示された人 (毎日ハワイ州保健局のスタッフと連絡を取り合っています) 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月15日) ハワイ州保健局は、疾病管理予防センターよりハワイに1月28日から2月7日まで滞在した日本からの渡航者が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染した報告を受けたことを2月14日に発表しました。 渡航者は2月3日に発熱はないものの、風邪のような症状があったことが確認されています。 ハワイ州保健局は報告を受け、情報収集をはじめ、接触者の追跡調査など行い、面接等を積極的に行っていますが、渡航の詳細の情報は限られています。 現時点では、ハワイでは長期にわたって密接な接触をしている人は特定されていません。 接触はしたものの濃厚ではなかった人たちとは面接はされており、公衆衛生の手順にに基づき、監視する必要性はないとしています。 特定されたすべての人はリスクが低いか、リスクがないため公衆衛生の監督下で監視する必要がないものとしています。 ハワイ州保健局は州、連邦、および関連国政府と緊密に連携しながら接触者のハワイでの行動追跡調査を引き続き行っています。 現時点では、ハワイ州で新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者は報告されていません。 ハワイ州保健局は新型コロナウイルス(COVID-19)の症例の可能性に備えるため、医学会や疾病管理予防センター、州、市郡、連邦のパートナーと協力しあい、対策を講じています。 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月3日) 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月14日) ハワイ州保健局は、ハワイに渡航した愛知県在住の男性が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染した報告を受けたことを本日2月14日に発表しました。 以下発表された内容です。 男性はマウイ島に1月28日から2月3日、オアフ島に2月3日から2月7日まで滞在し、日本に帰国後、症状が深刻化したため、医療機関を受診した際に新型コロナウイルス(COVID-19)に感染していることが確認されました。 マウイ島滞在中は症状がでておらず、感染の心配はありませんが、オアフ島に滞在中に発熱はないが、風邪のような症状があったことが確認されています。 ハワイ州保健局は本日の報告を受け、情報収集をはじめ、接触者の追跡調査など行っています。 ハワイ州保健局は、州内すべての医療供給者に勧告し、注意を促しているほか、居住者及び訪問者を保護するための最も効果的な対策について、連邦および郡のパートナーとも協議しています。 ハワイ州は引き続き情報共有を行い続けますが、誤報や確認されていない不正確な情報を広めず、常に最新情報を入手し、状況を把握することを呼び掛けています。 ハワイ州は感染防止対策への呼び掛けを行っています:• 病気の際は自宅で療養しましょう• こまめに手を洗いましょう• 咳エチケットを心がけましょう• 病気の際は他の人に近寄らないようにしましょう 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月3日) ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 現時点(2020年2月3日)では、ハワイ州での新型コロナウイルスの感染者は報告されていません。 アメリカ合衆国保健福祉省は、2020年1月27日まで遡及し、2019年の新型コロナウイルスへの対応において、国内の医療コミュニティを支援するため米国全体の公衆衛生上の緊急事態を宣言しました。 中国からハワイへの直行便は、現在運航されていません。 また、中国東方航空は上海とホノルル間のフライトの運行を一時中止しています。 米国政府は、スクリーニング強化のために中国から米国への到着便を11主要空港に限定しています。 これらの主要空港は、検疫の体制が強化されています。 詳細はこちらをご覧ください。 ハワイ州保健局(HDOH)は、空港関係者及び旅行業界のパートナーと常に連絡を取り、疾病管理予防センター(CDC)からの最新の情報共有を行っていきます。 疾病管理予防センター(CDC)からの情報がすべての関係者と共有されるよう、ハワイ州保健局(HDOH)は公共及び民間だけでなく旅行業界のパートナーへ定期的に情報の提供を行っています。 最新情報は引き続き各ウェブサイトよりご覧ください。 疾病管理予防センター(CDC): ハワイ州保険局(HDOH): 新型コロナウイルスに関する情報(2020年2月1日) 新型コロナウイルスに関する情報(2020年1月31日) ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 現時点(2020年1月31日)では、ハワイ州での新型コロナウイルスの感染者は報告されていません。 アメリカ合衆国保健福祉省は、2020年1月27日まで遡及し、2019年の新型コロナウイルスへの対応において、国内の医療コミュニティを支援するため米国全体の公衆衛生上の緊急事態を宣言しました。 米国政府は、2月2日(日)の正午(ハワイ時間)より、スクリーニング強化のために中国から米国への到着便を7主要空港に限定します。 ダニエル K イノウエ国際空港はこの主要空港のうちの1つであるため、渡航者のスクリーニング検査を引き続き行っていきます。 ハワイ州保健局(HDOH)は、空港関係者及び旅行業界のパートナーと常に連絡を取り、疾病管理予防センター(CDC)からの最新の情報共有を行っていきます。 中国からのすべての旅行者には疾病管理予防センター(CDC)より、米国に到着してから14日以内に特定の症状で病気になった場合の対処方法を含むTravel Health Noticeが配布されています。 疾病管理予防センター(CDC)からの情報がすべての関係者と共有されるよう、ハワイ州保健局(HDOH)は公共及び民間だけでなく旅行業界のパートナーへ定期的に情報の提供を行っています。 最新情報は引き続き各ウェブサイトよりご覧ください。 疾病管理予防センター(CDC): ハワイ州保健局(HDOH): 新型コロナウイルスに関する情報(2020年1月28日) ハワイ・ツーリズム・オーソリティは、疾病管理予防センター(CDC)およびハワイ州保健局(HDOH)を通じて新型コロナウイルスにおける状況を注視し、安全措置を確保できるよう、あらゆる対策を講じております。 現時点(2020年1月28日)で、ハワイ州でのコロナウイルス感染者は報告されていません。 ハワイ州保健局(HDOH)は、引き続き状況を注視しております。 なお、 米国で報告された感染者は、中国の武漢に旅行をしましたが米国内での感染の報告はありません。 最新情報は以下よりご覧ください。 疾病管理予防センター(CDC): ハワイ州保健局(HDOH):.

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ハワイ州、14日間の隔離命令 観光客含む訪問者全員 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

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スポンサーリンク 新型肺炎の感染拡大受け、中国便の運航停止へ 新型コロナウイルスによる肺炎の感染が急速に広がる中、ハワイ州当局はこのほど、ハワイと中国を結ぶ航空便の運航休止を発表しました。 ホノルル・スターアドバタイザー紙の報道によりますと、中国本土からホノルルのダニエル・K・イノウエ国際空港への唯一の直行便を運航している中国東方航空 (China Eastern Airlines)は、2月3日(月)から全フライトの運航を休止すると州当局に通告してきたということです。 医師でもあるジョシュ・グリーン副知事は、中国東方航空の決定に対して、感染の拡大防止に向けた最善の対応とコメント。 中国からのハワイへの直行便がなくなっても、州当局では第三国経由でホノルルに到着する乗客の健康状態を監視するなど、感染防止に向けて引き続き警戒を強めていくとしています。 スポンサーリンク TSA (アメリカ合衆国運輸保安庁)のガイドラインについて 新型ウイルス感染予防対策の一環として、TSA( アメリカ合衆国運輸保安庁)では下記のガイドラインに従ってアメリカ入国者に対する検査を行います。 米国のホノルル(ダニエル・K・イノウエ国際空港)を含む11カ所の国際空港から入国すること。 アメリカ人の近親者またはグリーンカード保持者は例外。 ハワイ州では、新型コロナウイルスの感染者は出ていません。 アメリカ合衆国保健福祉省長官は、アメリカ人がコロナウイルスに感染する危険性は極めて低いレベルである、しかし入国の際の対策には細心の注意を払うと述べています。 その他の新型コロナウイルス感染対策について ホノルル空港お役立ち記事 この記事が属するカテゴリー:.

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