バイアグラ お茶。 カマグラゼリーの副作用と体験談

カマグラゼリーの副作用と体験談

バイアグラ お茶

顔のほてり• めまい• 鼻づまり• 消化不良• 耳鳴りや耳が塞がった感じ• 眼の症状(光に過敏、色が変化して見える) バイアグラの副作用を調べてみると、「顔のほてり」と記載があったのですが、まさにこの通りの症状があらわれました。 バイアグラの副作用として「 頭痛」や「 めまい」も、よく起こる症状として記載されていましたが、 私は「顔のほてり」しか起こりませんでした。 バイアグラ服用後、どのくらいで勃起したか バイアグラは、早ければ服用してから30分程度で効果が出始めると説明を読んでいたのですが、その時は30分経っても何も効果を感じることがなく、 「まさか偽物のバイアグラ!?」 と少し不安になっていました。 しかし、40分が経過したころ、勃起ではないのですがアソコに血液が集まっているような感覚を感じました。 その時はまだ女性といっしょにいなかったので、試しに画像検索で女性の裸を見てみました。 すると、すぐに勃起しました。 ここで不安になったことが一つあります。 それは、 一度勃起したら、ずっと勃起したままの状態なのかということです。 このまま4~5時間の間、ずっと勃起しっぱなしというのは非常にまずいぞ・・・ と、思いながら運転していたのですが、 しばらくすると勃起はおさまってきました。 後で調べてみると、バイアグラなどのED治療薬は、アソコ周辺の血流をよくする薬であって、性的な興奮状態がおさまれば「勃起状態」も元の状態に戻るそうなんです。 おそらく、 「バイアグラを飲めば勃起する」と思っている方が非常に多いかと思うのですが、これは間違いで、バイアグラ自体にはアソコを強制的に勃起させる力はありません。 バイアグラを飲み、性的な刺激があって初めて、普段よりも強力に勃起するんです。 なので、「ずっと勃ちっぱなし」ということはありませんので、安心してください。 女性も興味津々!始める前から嬉しいバイアグラの効果? バイアグラを飲んでのセックスですが、今回バイアグラを試したのは「 デリヘル」です。 バイアグラを飲んでいるという普段とは違う雰囲気に、ホテルに入ってデリヘル嬢を待っている間、何か気持ちがそわそわしていました。 その時点で勃起しているわけではないんですが、 アソコの辺りに力が入っているような血液が集まっているような感覚がありました。 しばらくすると、「ピンポ~ン」と、デリヘル嬢が部屋にやってきました。 少し話をして服を脱いでいる段階で、もうアソコはギンギンに勃起していました。 今回バイアグラを飲んでみての勃起と、 普段の勃起状態とでは、まったく違うと自分で感じました。 まだ何も行為をしていない状態なのに、あまりにも自分が勃起していたので恥ずかしい気持ちになり、デリヘル嬢にバイアグラを飲んでいることを話してみました。 (フェラなら15~20分くらいでしょうか) また、1回イクと絶対2回はイケません。 そんな私がバイアグラを飲むとどうなるか、自分自身でも興味津々でした。 バイアグラの効果は抜群!こんなに効果があるなんて・・・ まずは、キスをしたりおっぱいを触ったりと、前戯をしていたのですが、普段よりもドキドキと興奮していたように思います。 バイアグラ自体に興奮させるといった効果はないのですが、おそらくバイアグラを飲んでいる、普段とは違う雰囲気に興奮が高まったんだと思います。 その後、デリヘル嬢が乳首を舐めたり、太ももをゆっくり撫で回したり。 アソコの状態は、ギンギンを通り越して、ガンガンにそそり立っていました。 よく、勃起の角度について、親指が10代、人差し指が20代なんて言うじゃないですか? この時は、完全に10代を超えていました。 いよいよ、デリヘル嬢が私のアソコを口に含みました。 バイアグラはあくまで勃起を助けてくれる薬なので、 感度を上げてくれる効果まではありません。 しかし、 私は普段よりも断然気持ちいいと感じました。 これは、先程から何度も書いているように、普段とは違うことをしている雰囲気による効果なんだろうと思いました。 普段よりかなり気持ちよかったのですが、普段と同じ15分くらいでイッたので、 私の場合はバイアグラを飲んでも早くイケるというわけではありませんでした。 早漏の方の場合は、いつも以上にアソコが固くなることで亀頭部分の感覚が少し鈍くなるそうなんです。 これにより、早漏対策になるそうです。 一回イッたあと、お掃除してもらい、少しベットに横になっていました。 バイアグラを飲むと、顔のほてりを感じた• バイアグラを飲んで「30~40分後」アソコに血液が集まっているような感覚があった• 一度勃起しても、興奮がおさまれば勃起は落ち着く• 性的刺激があると、すぐに勃起する• 勃起力がかなりアップする(そそり立つ感じ)• 早くイケるわけではない• 普段から早漏の場合は、いつもよりアソコが固くなることで早漏対策になる• 1回イッたあとも、萎えることなく勃起し続けていた• 2回目も勃起力は変わらず、一回目よりも早くイケた• バイアグラを飲んでいることを伝えると、デリヘル嬢のテンションが上った• デリヘル嬢が普段よりも頑張ってくれた(サービスがアップした).

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バイアグラの服用方法まとめ

バイアグラ お茶

基本的には水、さゆで飲むことが安心だとおもいます。 お茶や麦茶と一緒に飲んでも問題ないとは思いますが、 ジュースに関しては注意が必要です。 やめておいたほうがいいでしょう。 スイカというよりもスイカの種だったと思います。 ED治療薬の効果を安く手に入れようと思うならば、スイカよりもジェネリックを使ってみるのがいいとおもいますよ。 例えばレビトラのジェネリック バリフは1錠260円くらいのようですし。 (ジェネリックについて) 追伸 ジュースやお茶は不純物が混じっているので、吸収されにくくなり、効き目が落ちるという話を聞きます。 一方で、グレープフルーツジュースと一緒にとると効き目が強くなる場合もある薬、弱くなる薬はあります。 グレープフルーツジュースに含まれているある種の成分が、小腸粘膜細胞に存在する薬物代謝酵素を阻害し、消化管での薬物の代謝(分解)が遅れ、体の中の薬剤の量が通常より多くなってしまい、その結果薬物の作用が強く出てしまうのです。 また、 希望の効果が強くなるとも限りません。 効果は変わらないのに副作用が強くなるということだってあります。 やはり水やさゆがお薦めです。 都合の悪い回答が出ると取り消しにする質問者さま 試したことのない机上の見解やアレンジ回答より、実体験を伝えるよ 数字上は違うかもしれないが100が110になったところで、 かなりの高年齢でED薬の微妙な効果の人以外 体で感じるほどの差はない はっきり言って違いはわからない ーーーーーーーーーーーー あなたの回答は取り消されました。 あなたが回答した質問が取り消されたため、あなたの回答も取り消されました。

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バイアグラやレビトラを飲むとき水以外のお茶や麦茶、ジュースで飲む...

バイアグラ お茶

もちろん、新人の採用もパートが欠員補充程度で、正社員はここ何年もゼロ。 株価が2万円台回復したとかいうニュースもまるで別世界のことのようで、ホントもう、アベノミクスてなんじゃらほい?って感じ。 世の中猫も杓子もスマートホンになってしまったけど、未だにガラケーだしね。 そんなわけで、自分1人生きていくのが精一杯なんだけど、酒もタバコもやらないので、生活切り詰めて浮かしたお金で、2ヶ月に1回くらいのペースで風俗に行くのが今んとこ唯一の楽しみ。 ところが、なんか最近、勃ち具合がいまいちなんだわさ。 年齢的な衰えが最大の理由なんだろうけど、それに加えて、職場での精神的なものとか、普段の食事とか、複合的な結果なんだと思う。 中高校生くらいのときは、雑誌の水着グラビアを見ただけで痛いくらい勃起して困ったもんだったが、今となっては羨ましくさえある。 マカとか亜鉛のサプリも飲んでみたけど、効果を実感するには至らず。 まあ現状維持くらいにはなってるかも知れんが。 こうなったらもう、バイアグラでも試してみるしか他に打つ手がなくなって、ネット通販を調べてみたんだけど、どこも怪しい感じがして、注文をためらっていた。 ネット広告って不思議だね。 「バイアグラ」なんてキーワードで検索していると、ヤフーとか普通に開くだけで、そういう系の広告が表示されるようになってしまった(笑)。 その中で、男性専門と銘打ったクリニックの広告が目に止まった。 日本国内でバイアグラを入手しようと思ったら、海外サイトに注文して個人輸入という形をとるか、病院で医者に診断書を書いてもらって購入するかのどちらかになる。 医者の診断を受けて処方してもらうのは、たしかに正攻法かも知れないが、ちょっと抵抗感がある。 保険の関係から会社にバレたら大恥だ。 しかし、そのクリニックは保険証不要、診察は数分程度、そして電車で小一時間という近くにあるということで、ちょっといいかもと思えてきた。 検索しても悪い評判は見当たらなかったし、外回りで近くに行く用事ができたので、思い切って行ってみることにした。 1週間後、その機会がやってきた。 午後から客先を2軒訪問し、日報をメールさえすれば直帰して良いパターン。 訪問先はいつもの得意先なので、商談のほうは問題なし。 まあ最後は腹を空かせた井之頭五郎みたいになってたかも知れんが(笑)。 スタバに入って日報を作成、しかしすぐ送信したらもう1軒回れとか帰社しろとか言われてもなんなんで、ドラフト保存していつでも送れるようにしておく。 「よし」 ノートPCを閉じると、クリニックのサイトからプリントしておいた地図を取り出し、スタバを出た。 おおよその場所はわかるが、意外と道が入り組んでいてちょっと迷ってしまっが、なんとかクリニックが入っている雑居ビルを発見。 階段で3階まで上がると、クリニックのドアが目に入った。 意外と小綺麗な外観だ。 ドアを開けて中に入ると、中は意外と明るい雰囲気だった。 待合スペースとカウンターがあり、男性スタッフがいる。 普通の町医者だと、受付は女性のことが多いが、サイトに書いてあったとおり、ここのスタッフは全員男性のようだ。 「こんにちは、当院は初めてですか?」 「はっ、はい」 「ではこちらの問診票にご記入お願いします」 会話の中で「勃起」とか「バイアグラ」というような単語は使わなくていいようになっているようだ。 問診票には、住所氏名年齢のほか、薬一覧の中から希望する物にマルを入れ、最後にいくつか問診事項があり、チェックを入れるようになっている。 バイアグラのほかに、価格の安いジェネリックがある。 また、1錠成分の多い少ないのバリエーションもあるみたいだ。 お試しということで、いちばん価格の安いジェネリック品の、いちばん低容量のものにマルを付けた。 高血圧、既往症、服用中の薬、アレルギー、いずれもありません、っと。 でカウンターに提出。 「はい、では先生の診察がありますので、しばらくお待ちください」 そう言われて、待合のイスに座った。 俺の他には、50歳代くらいの客(患者と言うべきか)が1人順番を待っていた。 5分ほどして俺の名前が呼ばれ、診察室に入った。 「ハイこんにちは。 こちらへどうぞ」 白衣を着た若い男の人が座っていた。 これが医者か? 「え〜っと、今日はバイアグラのジェネリックですね」 「はぁ、最近ちょっと元気がなくて」 「いま何か医者にかかってますか?」 「いいえ」 「何か飲んでる薬はありますか?」 「ビタミンのサプリを飲んでます」 「問題ないですね」 「ジェネリックで効きますか?」 「ええ、成分は同じですから。 空腹状態で飲んで、あとお酒は避けてください」 「はいわかりました」 「じゃ、これでお出ししますので」 診察時間、正味1分ちょっと(笑)。 カウンターでお金を支払い、薬とリーフレットを受け取って終了。 たしかに保険証はいらなかった。 薬代だけで診察代は取られていないみたいだ。 そしてついにバイアグラ(のジェネリック)を使うときがやってきた(笑)。 給料日後の最初の週末、たまに行くソープに予約を入れた。 入ったことのある嬢を避けて、初めての嬢を指名。 空腹状態で、事に及ぶ1時間前に飲む必要があるとのことなので、そのとおりに服用。 顔がほてるとか動悸が激しくなるなどの副作用があるようだが、俺の場合は特に何も感じられず。 予約時間の15分前に店に入り、待合室でまったり待つ。 その時点でも下半身には特に何も感じられず、少々不安になってきた。 ラックにあった雑誌を手に取り、エロい記事を読み始めたところ、何やら下半身に変化が(笑)。 突然、チンポに血液が大量流入するような感じがしたかと思うと、猛烈に膨らみ始めた! ちょ、いきなりこれですか! なんていうか、中学生のころプールで同級生の水着姿を見て勃起してしまい、収まりがつかなくなったという感じだろうか。 雑誌を元に戻して、テレビに映っていたニュース番組を見て気を紛らわそうとしてみたが、勃起はまったく収まらない。 そうこうするうち、男子従業員に呼ばれて、嬢と対面。 その時点ですでに勃起MAX(笑)。 嬢は丸顔で肉付きが良く、AV女優の羽月希に似た感じなので、ノゾミちゃんとしておきます。 「いらっしゃいませ、ノゾミです。 よろしくお願いいたします」 「あ、ども」 気のせいか、ノゾミちゃんはズボンの膨らんだあたりを凝視しているようだ。 ベッドのフチに2人並んで座り世間話をするが、はっきり言って上の空。 湯船にお湯が貯まった頃、ようやく嬢が立ち上がった。 「じゃ、脱ぎましょうか」 ベルトを外し、ズボンを脱いだところで、パンパンに膨らんだトランクスを見てノゾミちゃん驚愕。 もはや自分の意思ではどうしようもない。 まさにやりたい盛りの中高生並み(笑)。 勃起したチンポに誘導されるかのように洗い場へ行き、スケベイスで体を洗ってもらう。 その間もチンポはフル勃起状態をキープ。 まさにバイアグラ効果。 さすがに、ここまで勃ちっぱなしだと、ちょっと恥ずかしい。 泡を流してもらい、浴槽に漬かる。 入浴剤が入っていてお湯が白濁しているので、チンポが隠れて好都合だ。 ノゾミちゃんも浴槽に入ってきた。 潜望鏡はパスしてもらい、エロくない話題でしばらく世間話をする。 「じゃ、上がろうか」 ノゾミちゃんに促されて立ち上がったら、白濁したお湯の中からフル勃起状態のチンポがコンニチワ〜。 上から下まで拭いていき、膝を突いた態勢で足元まで拭き終わったノゾミちゃん。 そして顔を上げると、ノゾミちゃんの目の前に俺のフル勃起したチンポが。 「あむ」 ノゾミちゃんが俺のフル勃起したチンポを口に咥えた。 仁王立ちフェラだ〜。 「あぁ……。 気持ちいいよ」 「あぐあぐ」 バイアグラの効果かどうかはよくわからないが、あれだけの勃起状態にもかかわらず、気のせいか長持ちしているような気がする。 ノゾミちゃんの頭を撫で撫でしながら、仁王立ち状態でノゾミちゃんのフェラを堪能する。 いつもなら既に発射寸前になっているはずだが、今日はぜんぜん余裕がある。 「ベッド行きましょうか」 「うん」 タオルを腰に巻いてもらい、ベッドのフチに並んで座る。 「お飲み物、何が良いですか?」 「じゃ、ウーロン茶」 「は〜い」 この間も、俺のチンポはフル勃起状態をキープ。 タオルがテント張ってます(笑)。 ウーロン茶を飲みながら、ベッドプレイ前の軽いトーク。 エロとは全然関係ない話しをして気を紛らわせているのに、全く勃起が収まらない。 そうこうするうち、ノゾミちゃんの手が股間のテントに忍び寄ってきた。 タオルの上から、ノゾミちゃんの指が俺のフル勃起状態のチンポをまさぐる。 「お客さん、ホント元気ですね〜」 このセリフは、今日だけで何度聞いたことか(笑)。 ノゾミちゃんは俺の腰のタオルを取った。 天井に向かってそそり立つ俺のチンポ。 ノゾミちゃんの顔が俺のチンポに近づいて、パクッと咥えられた。 ぱっくり亀頭を攻めていたが、だんだん竿の方に舌が降りてきた。 玉袋まで降りてきた舌は折り返し、また亀頭に戻ってきた。 チュバッ、チュバッと唾液をたっぷり絡めて美味しそうに舐めるノゾミちゃんは、ものすごくエロい。 すごく気持ちの良いノゾミちゃんのフェラだが、いつもよりはるかにに長持ちしている。 しかし、決して感度が鈍っているわけではなく、気持ちが良いのに余裕があるという、いつまでもこうしていたい状態なのが不思議。 「今度は俺が舐めてあげる」 そう言ってノゾミちゃんをベッドに寝かせて攻守交代。 何度も何度もキスをして、胸、へそ、太腿と攻めていく。 ノゾミちゃんのスベスベの肌、俺好みのムッチリボディにむしゃぶりつけるこの幸せ。 そして、いよいよ本丸に攻撃開始。 少し濃いめのヘアをかき分け、指でパカっと開く。 すかさずむしゃぶりつくと、ノゾミちゃんがあえぐ。 「あっ、あっ、あああああん」 「気持ちいい?」 「あ……、はい……。 ああ〜ん」 しばらく舌先でクリちゃんを舐めたあと、再びノゾミちゃんの唇に戻り、キス。 ノゾミちゃんのポテっとした唇を吸いつつ、指でアソコをグリグリ攻める。 痛くさせないように微妙なタッチでクリちゃんを撫でていたが、唇が離れると、トロンとした表情で俺を見つめるノゾミちゃん。 「んっ、あっ、ああああああ」 エロい表情であえぐノゾミちゃん。 ノゾミちゃんのアソコの中は、熱いくらい暖かかった。 痛くしないように、ゆっくり出し入れしていたが、不意にギューっと指を締め付けられた。 「すごいね、ギュっと締まってるよ」 「んふふ、あっ、あ〜ん」 ほどよく潤っていることを確認する俺。 「入れていい?」 「入れて」 「もうガマンできないよ」 「ゴム着けましょ」 俺とノゾミちゃんはいったん上半身を起こし、ノゾミちゃんに向かって足を拡げる。 言うまでもないが、俺のチンポはずっとフル勃起状態。 ノゾミちゃんの唾液なのかガマン汁なのかはわからないが、ヌルヌルの液がまとわりついている。 「じゃ着けますね」 実を言うと、今までなら、ここで少しチンポが軟らかくなることが多かった。 手際の悪い嬢なら、完全に萎えてしまうこともあったり。 しかし今日はどうだ、フル勃起状態を保ってる。 ビンビンのチンポをノゾミちゃんに預け、ゴムを着けてもらう。 「あれ、はいんない」 「どうした?」 「お客さんの、大きいからこのゴムじゃはいんないよ」 「大きいのある?」 「うん、ちょっと待ってね」 ノゾミちゃんはベッドサイドの小箱から新しいゴムを取り出した。 「これならいいかな……はいOK」 黒いゴムに包まれた俺のチンポ、何だか妙にエロい(笑)。 「おいで」 「はい」 ベッドに横になり、指を絡め合う。 ノゾミちゃんが俺に唇を近づけてきた。 俺が舌を出すと、吸い付いてくるノゾミちゃん。 見つめ合いながら、舌と舌とが絡み合う。 「可愛いね」 ノゾミちゃんの乳首を指で転がすと、ノゾミちゃんの表情がトロンとなった。 「入れてください……」 「入れたいの?」 「はい……」 ノゾミちゃんのアソコに指を這わすと、いつでも入れてとばかりに大量の熱い液が沁み出ていている。 「じゃ、入れるよ」 俺はギンギンのチンポに手を添え、ノゾミちゃんの欲望の花園に亀頭を近づける。 亀頭がノゾミちゃんの欲望の花園に触れたところで、そのままグチャグチャと回転させた。 「あっ、あっ、あっ」 「気持ちいい?」 「気持ちいいです」 そのままさらにグチャグチャとかき回す。 「お願い、入れてください……」 「何を?」 「お客さんのオチンチン」 「欲しいの?」 「ああん、もう早く」 俺はグッと腰を入れ、ノゾミちゃんの欲望の花園に突入した。 少しずつ慎重に突き進み、根元までキッチリ入ったところで動きを止めた。 ノゾミちゃんの目を見つめる。 「入ったよ」 「気持ちいい、スゴイ」 ノゾミちゃんの唇を吸う。 舌を出してくるノゾミちゃん。 舌と舌を絡め合ったり、俺の舌をノゾミちゃんの口の中に入れてかき回したり。 「はぁ……はぁ……気持ちいいもうダメ」 ノゾミちゃんの欲望の花園に完全に挿入していたチンポを、今度は少しずつ抜いていく。 完全に抜ける寸前で折り返し、再びノゾミちゃんの欲望の花園の奥深く目指して侵入させる。 ノゾミちゃんは、少しでも挿入が深くなるよう自ら腰を動かし始めた。 「ん?どうしたの?」 「ああもうダメですぅ」 「気持ちいいの?」 「お願いもっと突いてぇ」 「ノゾミちゃんてエロいね」 「あっ、うん、いやあああん」 俺は少しだけ出し入れのペースを速めた。 「あっあっあっあっあっあっ」 「気持ちいい?」 「もうダメぇ〜!」 「えっダメなの?」 俺はそう言ってチンポの出し入れを止めた。 「いぢわる〜」 「ダメって言ったじゃん」 「ああんもう〜、お願い入れて」 「こうか?」 俺は不意打ち気味にググッと突いた。 「ああっはあっはあ、んんんんん」 予想外に大きな声をあげるノゾミちゃん。 チンポの出し入れ速度を速める。 ノゾミちゃんの欲望の花園は、白濁液にまみれ、ヘアにもまとわりついている。 花園の中心には、黒いゴムに包まれた俺のチンポがズブズブと出たり入ったりを繰り返している。 黒いゴムと、白く泡だったノゾミちゃんの密液が絡み合う様は、言いようが無いほどに卑猥だ。 風俗は、男が女にお金を払って気持ちよくしてもらう場所だ。 しかし、男が女を気持ちよくさせてこそのセックスだ。 男は、女の誠意に応えなければならない。 俺のチンポは、ノゾミちゃんを気持ちよくさせている。 俺のチンポは、天然の巨大バイブだ。 俺のチンポは、自分が気持ちよくなるためではなく、ノゾミちゃんを気持ちよくさせるためにあるのだ。 俺のチンポは、ノゾミちゃんの欲望の花園の中で、最高に勃起している。 俺のチンポは、射精というゴールに向かって突き進むのだ。 ノゾミちゃんと俺は、共に快楽の果てのゴールを目指して、一心不乱に性器と性器を付き合っている。 最高に硬く大きくなっている俺のチンポと、それを迎え入れるために密液を大量に分泌したノゾミちゃんの欲望の花園。 そのふたつが、引き合うようにピッタリと結合し、俺とノゾミちゃんは今、ひとつになっている。 俺は腰の動きを加速させた。 ノゾミちゃんのお椀のような胸が、俺の腰の動きに呼応して上下に揺れている。 いよいよ射精感が高まってきた俺は、下腹部をノゾミちゃんにピッタリと押し付けながら、ノゾミちゃんの目を見つめる。 「そろそろイキそうだよ」 「いっぱい出して」 そのままノゾミちゃんのポテっとした唇に吸い付く。 ノゾミちゃんも、負けじと俺の唇を吸う。 上の口どうしと下の口とそうしが繋がった状態で、ゴールに突き進むふたり。 「あふっ、んふ、んふ」 お互いの唇が塞がっているので、声も出せない。 何もかもが極限状態になったとき、歓喜の瞬間が訪れた。 「でっ、出るよ!」 「出してぇぇぇ!」 「はっ、はっ、はっ、ああぁッ!」 俺はノゾミちゃんの欲望の花園の中で、ビクビクビクッと大量に放出した。 溜まりに溜まった、熱く、濃い精液の全てを出し切った。 フル勃起状態での射精は、出す勢いも半端無い。 ここまでの射精時の快感も、久しぶりのものだった。 少しの間、俺もノゾミちゃんも、無言のまま動くことが出来なかった。 ようやく俺は上体を起こし、ノゾミちゃんの顔を見つめる。 「気持ちよかった……」 「ホント?あたしも……」 俺とノゾミちゃんは、まだ繋がったまま。 そしてまだ勃起を維持している俺のチンポ(笑)。 ノゾミちゃんの中からチンポを抜いた瞬間、ビンッと俺の腹にブチ当たるくらい反り返ってる。 黒いゴムはもう白濁液まみれ。 ゴムの先端は、大量の精液でパンパンに膨らんでいる。 「お客さんスゴーい!スゴいですよこれ!」 まだピンピンに勃起していることがスゴいのか、それとも大量に出た精液がスゴいのかは、よくわからないが、確かにスゴいんだろう。 ゴムを外し、ティッシュでキレイにしてもらい、腰にタオルを巻く。 「飲み物は何がいいですか?」 「あ、あじゃ、緑茶もらおうかな」 「ハイどうぞ」 「ありがと」 ベッドサイドの壁にもたれながら、2人並んで座る。 「気持ち良かったですか?」 「ああ、めっちゃ良かったよ」 「あたし、ちょっとヤバいくらいでした」 「え、何が?」 「お客さんの、ちょっと大きくて、ちゃんと入るかなと思ったんですけど」 「痛かった?ゴメンね」 「いえ、大丈夫です。 お客さん優しく入れてくれたから」 「そうかな、でも良かったよ、ありがとう」 「こちらこそ、ありがとうございました」 実は、この時点でまだ俺のチンポは勃起していた。 「体洗いましょうか」 ノゾミちゃんにそう促されて、タオルを取る俺。 勃起しっぱなしのチンポがあらわになる。 「え〜まだ勃ってるんですかあ」 「ノゾミちゃんがエロいからだよ」 「いやあんお客さんたらもうヤダー」 ノゾミちゃんももういい加減気付いているだろうけど、ここは知らんぷり。 お風呂に浸かって、最後に体を拭いてもらう段になってもまだ勃起してる(笑)。 「この子、ホント元気ですね〜」 最後にまた仁王立ち状態で亀頭にキス。 「ありがとう、また来るよ」 「ありがとうございました。 またお待ちしています」 インターホンを手に取るノゾミちゃん。 「もしもしノゾミです、お客様お上がりになられます」 あっという間に終わった、夢のようなひととき。 最後にもう一度キス舌を絡めるをキスを楽しんで、ノゾミちゃんとバイバイ。 男子従業員が店の玄関までご案内。 まだ勃起してました(笑)。 思い切ってクリニックで処方してもらったジェネリックのバイアグラ。 いちばん低容量のやつだけど、ここまで効くとは思いませんでした。 ここまでエッチを楽しめたら、安い買い物です。 こんないい薬なら、使わないと損!て感じです。 あ、勃起のほうは、このあと飯食ってるうちに収まっていました。 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