エデン の 園 mrs。 <ライブレポート>Mrs. GREEN APPLEの“今”と“次章”への期待が詰まった【ARENA TOUR / エデンの園】ファイナル公演(Billboard JAPAN)

Mrs. GREEN TOUR /

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概要 アーティスト Mrs. 07 土 時間 開場:17:00 開演:18:15 終演:20:20 場所 横浜アリーナ 最寄り駅:新横浜 客層 大学生,20代前半が9割 男女比 男性4:女性6 ぼくのミセスファン歴 にわかに近い。 2年前のサマソニで1回みただけ。 ソロツアーは初参戦だよ!! メンバーのあだ名も知らないよー。 行った理由 今年、ミセスのおかげで、街コンで出会った女性とデートができた。 まあ、その女性にとって僕は、そんな対応をしたくなるくらい、踏んだり蹴ったりな異性だったのだろう 泣 ちょうど申し込んでいたライブの抽選も連続で外れるし、 ミセスが大嫌いになりそうだったよ 苦笑 しかし、 デート中に女性が 「ミセスのライブ、MCなしで一言も喋らなかったんですよ。 」 と言っていた。 なにそれ? とても面白そうじゃん?! ミセスのライブに興味がとても沸いた。 こんな塩対応な経験で、ミセスを嫌いになるのは嫌だ。 女性の影響で、2019年に一番聴いたアーティストはミセスグリーンアップルだ。 せっかく何度も聴き込んだし、自分の目でミセスのライブを観てから嫌いになるか決めよう!! 弱い人間だけど、腐りたくはない!! そんな思いからソロツアーライブに行くことを決心した。 チケットぴあ のCloakを眺めていたら、あっさりとリセールでゲットできた!! ライブ以外の感想 ライブ以外に感じた会場などの情報を述べる。 グッズ販売 激混み。 12:00開始だったので、11:50に現地に着いた。 列は既に横浜アリーナの反対側まで伸びていた…。 列が長かったのは、 雨のせいかもしれない。 傘を指している人が多くて、傘ぶんの隙間が多かったせいかも。 30分並んで、階段を上がる部分くらいまでしか進めなかった。 想像以上に進みが悪いので断念。 経験上、1時間半以上かかる気がした。 あと雨のせいで寒くて辛かった。 14:00からサッカー観戦の予定もあったからね。 ライブ後にも並んだけど、 これも長蛇の列で断念した。 300人以上はいた。 列もグネグネして未整列状態で並びづらかった。 客層 女性が少し多い。 年齢層の9割は、大学生、20代前半な印象。 グッズ販売に並んでいる時に、周りの会話を聴いていても、 サークル、バイト、大学の授業 などが多かった。 40代、50代の人も少しはいるけど、 それは高校生くらいの子供と一緒に来てるだけ人たち。 移動時間 今後の参考になるよう移動時間をメモ。 【11:40】新横浜駅に到着 【11:50】グッズ売り場に到着 【12:30】断念。 列の進みが遅く、用事があるので離脱。 【17:55】横浜アリーナ内に入る。 【18:15】開演 【20:20】終演 【20:35】グッズ売り場に並ぶ 【20:50】断念。 列の進みが遅く、人も多いので離脱。 開演の予定時間は18:00だったけど、18:15に始まった。 こんなに開演が遅れたライブは久しぶり。 遅れた理由は、 ツアー初日なせいなのか、 僕みたいに時間ギリギリに入場する人が多かったからかも? 10分前に到着したけど、入り口にかなりの人がいたのでビックリした。 大学生くらいが多かったせいか、 「ギリギリで何とかなるでしょ。 」と楽観的な人が多いのかもね。 座席 北スタンド。 北はステージの正面なんだね。 双眼鏡を使っても、メンバーが3人も映ってしまうくらい遠かった 笑 だけど、 ステージの演出がステキだったから、 ステージ全体が見渡せて良かった。 ステージ ぱっと見は普通。 花道があるけど、気持ち程度。 床までデジタルな映像が映し出されて、綺麗だった。 ライブ感想 各アーティストの感想を好き勝手に述べる。 セットリスト• インフェルノ• WaLL FloWeR• VIP• アンゼンパイ• Propose• Soup• 愛情と矛先• Viking• クダリ• REVERSE• ア・プリオリ• ナニヲナニヲ• Ke-Mo Sah-Bee• 僕のこと• StaRt• WanteD! WanteD! 青と夏• CHEERS• Folktale アンコール:• Circle• 我逢人 インフェルノ 1曲目からアップテンポ。 ちょっと強引に思えたけど、 客層が若いためか、みんなノリノリで順応している。 素晴らしい!! 若いって素晴らしい!! 藍 ステージの演出がステキだった。 ライトが光の柱みたいで、幻想的な雰囲気だった。 MC 大森さんがツアー初日だ!! と意気込んでいた。 急に 「最後の曲です」と、ふざけたので超笑ってしまった。 勝手に真面目な人だろう。 と思っていたんだけど、違った。 てか、真面目な人間だったら、 あんなユニークな歌詞を書いたりできないよなー。 VIP 好き。 聴けて良かった。 Propose 大森さんの動きに合わせて、 楽器の音が鳴る演出は良かった。 Viking ダンサーが登場。 大森さんも一緒に踊ってる!! 海の映像はスゴかった!! ステージが本当に海に浸かっているように見えたぞ。 Ke-Mo Sah-Bee 仏教みたいな映像。 ストリートファイターのダルシムみたいなのが映ってビビる。 僕のこと 歌う前のMCで大森さんが、 この曲を作れたことで「自信がついた」と言っていた。 他にも色々と言ってて、 「元気玉」を比喩にしていたけど、 誰も笑ってなくて可哀想だった…。 大森さんが笑いを取りたかったのかは、本人しかわからないけどね!! 30代の僕はドラゴンボール世代なので、理解できて面白かった。 たぶん、今の大学生くらいって一番ドラゴンボールがわからない世代な気がする…。 リメイクのときには既に中学生とかだろうし…。 StaRt 一番の人気曲。 観客のコールアンドレスポンス、拍手は完璧!! 思っていた程、ライブ映えしない曲だな。 と感じた。 イメージした印象よりも盛り上がらない。 ちょうどフィギュアスケートの試合中だから、 感慨深いものがあったね。 このあとはアップテンポな曲が続いた。 CHEERS MVみたときは微妙だと思ったけど、 ライブだと映える曲に思えた。 カーンパイ!! がライブに合う。 やると楽しい。 Circle 声が素晴らしい。 1,2曲目のときは、 音域が広いせいか、声のブレを感じた気がした。 しかし、そんな感覚は途中で消えた。 文句のない、素晴らしい声。 大森さんはスロースターター?! それとも僕の耳が慣れただけ?! 最後のMC 大森さんの喋った内容が良かった。 「はじめてが消えていく」と言っていて、 デビュー当初は、初のソロツアー。 など、 色々な「はじめて」があったけど、 デビューして5年が経つと、 そのはじめてが減っていく。 今まではその「はじめて」に「不安」を感じていたけど、 今回のアリーナツアーは、 そういう不安がなくて楽しい気持ちで挑めた。 みたいなことを言っていた。 僕はベテランなアーティストのライブばかり言っていたので、 このMCはとても印象深かった。 成長真っ只中なバンドだからこそ言える発言だよね。 楽しめた気持ちになれたのは、 きっと5年間の経験が生んだ成果なのだろう。 がむしゃらに進んで、ある程度の地盤を築けた人間が手にいられられるものなだろう。 このMCを聴けただけで、僕は大満足だった。 今日、このライブに来てよかったな。 もっと成長した姿をみるために、またライブに行きたいな。 そんな感情が芽生えたMCだった。 予想外なセットリスト 終演して、あれ?これで終わりだよね?と、疑ってしまった。 一番大好きで何度も聴いた Attitudeと ロマンチシズムを演奏してないじゃん!! 超ショック!! ロマンチシズムはアップテンポな曲で、ライブ受け良さそうだから、ライブで演奏するでしょ! Attitudeはアルバムのタイトルにもなってるんだから、今回のツアーで演奏するは当たり前だろ?! と信じて疑わなかったけど、予想がハズレた…。 期待が大きかった分、ショックも大きかった…。 あれ…?僕は途中で意識が飛んでたのかな? もしかして開演時間が15分遅れたから、この2曲が削られたのかな? ひょっとして日替わり曲なのかな…?明日は演奏する? 納得できなくて、そんなことを考えてしまった笑 冷静に調べたら「エデンの園」は、 「アリーナツアー」であって、「アルバムツアー」ではない!! 追記:2020. 普通にMCもあったし 笑 デートした女性に聞いた内容と全然違ったけど、普通にライブは楽しめた。 ライブは楽しい。 っていうよりも、綺麗。 綺麗な映像の演出、刺さる歌詞、綺麗な高音 が合わさって、もはや芸術!! あきらめず、観に来て良かった、僕はミセスが好きだ。 もう連絡はとれないけど、きっかけをくれた女性に感謝します。 長い髪が綺麗な人だったな~。 今回は、好きな曲があまり聴けなかったから、 今後もライブに行こう!!

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Mrs. GREEN APPLE エデンの園 2/10 大阪追加公演

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インタビューなどで作品について話を聞いても、大森はどこか他人事のように楽曲に込めた思いやテーマを語る。 バンドのことについても、彼自身のことについても同じである。 それは楽曲が世の中に出た時点ですでに「自分のものではない」という感覚が彼のなかにあるからだ。 そしてその感覚が、Mrs. GREEN APPLEのポップミュージックのパワーを生み出している。 「生きる」という、彼らの作品すべてに通じる根源的テーマに沿っていうなら、「生きる」という意志だけを歌うのではなく「ほら、生きてるでしょ」という状態を描くのがMrs. GREEN APPLE、そして大森元貴の音楽だ。 その場が「生」の証明そのものだからこそ、彼らのライブ空間は喜びと感動に溢れるものだし、その空間が大きくなればなるほど、相対的に「放り投げる側」の大森の姿はストイックにすら映るようになっていく。 無尽蔵ともいえる音楽性の幅広さ、親密な弾き語りから壮大なバラード、過剰なまでに盛り上げるアッパーチューンまでを自在に乗りこなす巧みさ、そしてじつはガチガチに構築された強靭なアンサンブル。 それらを生み出してきたのは単なるセンスでも要領のよさでもなく、ましてや「若さ」などという些末なことでもない。 確かに5年前、彼は18歳だったが、そのときから彼は今と同じ意識で音楽を生み出してきたのだろう。 それがあの巨大なスケールに結実したという意味で、『エデンの園』はたしかにミセスの最初の集大成だったのだ。 このアリーナツアー、そして7月8日にリリースされるベストアルバムを経て、Mrs. GREEN APPLEは次なるステージへと進んでいく。 その先でどんな音楽が生まれるのか、楽しみでならない。 GREEN APPLE BEST ALBUM 『5』 発売:2020年07月08日(水) <「5 COMPLETE BOX」 完全生産限定 >(CD+DVD) 【「5」初回限定盤】+Blu-ray【「EDEN no SONO Live at YOKOHAMA ARENA 2019. スターダム(新録) 2. 我逢人(がほうじん) 3. StaRt 4. Speaking 5. パブリック 6. サママ・フェスティバル! 7. In the Morning 8. 鯨の唄 9. どこかで日は昇る 10. WanteD! WanteD! Love me, Love you 12. アウフヘーベン 13. 青と夏 14. 僕のこと 15. ロマンチシズム 16. インフェルノ 17. アボイドノート(新曲) 18. PRESENT(Japanese ver. )(新曲) 19. GREEN APPLE 2014〜2019 LIVE映像 1. 20140705 渋谷LUSH「ゼンジン未到とコンフリクト ~前奏編~」より「HeLLo」 2. 20141109 新宿MARZ「ゼンジン未到とパラダイムシフト ~音楽編~」より「藍 あお 」 3. 20150326 新代田FEVER「ゼンジン未到とプログレス ~実戦編~」より「我逢人 がほうじん 」 4. 20150708 日本工学院「Variety 再現スタジオライブ」より「StaRt」 5. 20150926 渋谷WWW「Mrs. ONEMAN LIVE ~武装と創と造~」より「ミスカサズ」 6. 20151224 恵比寿LIQUIDROOM「Mrs. ONEMAN TOUR ~東と名と阪~」より「うブ」 7. 20160410 赤坂BLITZ 「TWELVE TOUR ~春宵一刻とモノテトラ~」より「Speaking」 8. 20170519 東京国際フォーラム「MGA MEET YOU TOUR」より「JOURNEY」 9. 20170715 日比谷野外大音楽堂「ゼンジン未到とロワジール ~東京編~」より「庶幾の唄」 10. 20180909 幕張メッセ国際展示場「ENSEMBLE TOUR ~ソワレ・ドゥ・ラ・ブリュ~」より「They are」 11. 20180909 幕張メッセ国際展示場「ENSEMBLE TOUR ~ソワレ・ドゥ・ラ・ブリュ~」より「PARTY」 12. 20181117 札幌ペニーレーン24 「ゼンジン未到とプロテスト ~回帰編~」より「Simple」 13. 20190704 NHKホール「The ROOM TOUR」より「どこかで日は昇る」 14. 20190704 NHKホール「The ROOM TOUR」より「FACTORY」 15. 20191208 横浜アリーナ「Mrs. GREEN APPLE 2015〜2019 FES映像 1. 20150809 国営ひたち海浜公園 WING TENT「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015」より「VIP」 2. 20190901 泉大津フェニックス 「RUSH BALL 2019」より「ロマンチシズム」 3. 20190811 国営ひたち海浜公園 GRASS STAGE「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」より「青と夏」 ・Music Video 1. アボイドノート Music Video 2. PRESENT(Japanese ver. ) Music Video 3. GREEN APPLEベストアルバム『5』チェーン別オリジナル特典> メガジャケ :amazon ポストカード:タワーレコード マルチケース:HMV ポスター TSUTAYA Ver. :TSUTAYA コンパクトミラー:楽天ブックス ポスター UNIVERSAL MUSIC STORE Ver. 数に限りがございますので、無くなり次第終了となります。 GREEN APPLE 『EDEN no SONO Live at YOKOHAMA ARENA 2019. 08』 発売:2020年7月8日(水) 東名阪で約8万人を動員したミセス初のアリーナツアー、「エデンの園」から、横浜アリーナ公演 2019. 8 を完全収録。 インディーズ時代から最新アルバム「Attitude」までを網羅したベスト的な内容に加え、全公演に密着したドキュメント特典映像も収録。 インフェルノ 2. 藍(あお) 3. WaLL FloWeR 4. VIP 5. アンゼンパイ 6. ProPose 7. Soup 8. 愛情と矛先 9. Viking 10. クダリ 11. REVERSE 12. ア・プリオリ 13. ナニヲナニヲ 14. Ke-Mo Sah-Bee 15. 僕のこと 16. StaRt 17. WanteD! WanteD! 青と夏 19. CHEERS 20. Folktale En1. Circle En2. 我逢人(がほうじん) ・特典映像 Mrs. 2 current.

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Mrs. GREEN APPLE初ベストアルバム「5」CD+DVD!収録曲や限定版特典は?

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ベストアルバム『5』 *M2〜16 リマスタリング• 01 スターダム new! 02 我逢人(がほうじん)• 03 StaRt 花王「メリット シャンプー」CMソング• 05 パブリック• 06 サママ・フェスティバル! 日本工学院2016CMソング• 07 In the Morning 関西テレビ・フジテレビ系 naked Eve エンディングテーマ• 08 鯨の唄• 09 どこかで日は昇る 劇場用映画『笑う招き猫』主題歌 & MBS/TBSドラマ『笑う招き猫』EDテーマ• 10 WanteD! WanteD! カンテレ・フジテレビ系 火9ドラマ『僕たちがやりました』オープニング曲• 11 Love me, Love you AbemaTVドラマ『御曹司ボーイズ』主題歌• 12 アウフヘーベン• 13 青と夏 映画『青夏 きみに恋した30日』主題歌• 14 僕のこと 第97回全国高校サッカー選手権大会 応援歌• 15 ロマンチシズム 資生堂SEA BREEZE CMソング• 17 アボイドノート new! 18 PRESENT(Japanese ver. ) new! 19 Theater new! Mrs. GREEN APPLE、 フェーズ1完結となる初のベストアルバム。 GREEN APPLE 『EDEN no SONO Live at YOKOHAMA ARENA 2019. 08』 2020. 8 release 東名阪で約8万人を動員したミセス初のアリーナツアー、「エデンの園」から、横浜アリーナ公演 2019. 8 を完全収録! インディーズ時代から最新アルバム「Attitude」までを網羅したベスト的な内容に加え、全公演に密着したドキュメント特典映像も収録。 購入はこちら• 08」】 * 復刻Tシャツ2020 * LPサイズ フォトポスター17枚 商品サイズ:縦32. 8cm *こちらは完全生産限定商品となります。 確実に入手されるためには、5月19日(火)までに お近くのレコードショップ、ECショップ等でご予約ください。 ONEMAN LIVE ~武装と創と造~」より 「ミスカサズ」 6)20151224 恵比寿LIQUIDROOM 「Mrs. ONEMAN TOUR ~東と名と阪~」より「うブ」 7)20160410 赤坂BLITZ 「TWELVE TOUR ~春宵一刻とモノテトラ~」より「Speaking」 8)20170519 東京国際フォーラム「MGA MEET YOU TOUR」より 「JOURNEY」 9)20170715 日比谷野外大音楽堂 「ゼンジン未到とロワジール ~東京編~」より「庶幾の唄」 10)20180909 幕張メッセ国際展示場 「ENSEMBLE TOUR ~ソワレ・ドゥ・ラ・ブリュ~」より「They are」 11)20180909 幕張メッセ国際展示場 「ENSEMBLE TOUR ~ソワレ・ドゥ・ラ・ブリュ~」より「PARTY」 12)20181117 札幌ペニーレーン24 「ゼンジン未到とプロテスト ~回帰編~」より「Simple」 13)20190704 NHKホール「The ROOM TOUR」より「どこかで日は昇る」 14)20190704 NHKホール「The ROOM TOUR」より「FACTORY」 15)20191208 横浜アリーナ「Mrs. インフェルノ 2. 藍 あお 3. WaLL FloWeR 4. VIP 5. アンゼンパイ 6. ProPose 7. Soup 8. 愛情と矛先 9. Viking 10. クダリ 11. REVERSE 12. ア・プリオリ 13. ナニヲナニヲ 14. Ke-Mo Sah-Bee 15. 僕のこと 16. StaRt 17. WanteD! WanteD! 青と夏 19. CHEERS 20. Folktale En1. Circle En2. 僕は2015年リリースの「StaRt」を選びました。 まさにこれからブレイクするであろうBANDの持つ勢い、疾走感、この曲を聴いて自分がプロデュースする吉田拓郎トリビュートアルバムに参加して欲しい!!とオファーしました。 ドレミファソラシドを基調とした覚えやすいサビのメロディ、韻を踏んだAメロの唄い出しなど、大森くんのボーカルは勿論メンバー全員が伸び伸びと音楽を楽しんでいる映像が目に浮かびます。 これからも勢いのある音楽、希望に溢れる音楽を世の中に送り出していってください。 応援しています! 音楽プロデューサー 武部聡志.

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