スッキリ nizi project 順位。 Nizi Project(虹プロジェクト)マコとマヤのプロフィールと披露した楽曲・個人順位・評価まとめ!6月15日スッキリ放送分あり

スッキリオーディション メンバー一覧:個人順位・合格者・結果・デビューはいつ#虹プロ

スッキリ nizi project 順位

、の生みの親で知られる世界的プロデューサー・J. 26日放送の日本テレビ系『スッキリ』(前8:00)では約80分の時間を裂き、韓国から生出演した9人とJ. Park氏とメンバーがレクチャーするなど盛り上がりを見せた。 昨年5月にエントリー開始から1年をかけ、ついにデビューを勝ち取ったのは、最終順位順に、、、リオ、、、、、ニナの9人。 『スッキリ』では連日『ニジプロ』特集を組み、MCのや、・アナウンサーやコメンテーター陣が練習生(当時)たちを応援してきたとあり、韓国からの中継ではあるものの、画面越しに祝福。 加藤は、金髪にしたマユカに「グレたのか? 反抗期か?」といじったり、おっとりふわふわな性格のアヤカに「変なやつに絶対ついて行っちゃだめよ!」と釘を差したりして笑いを誘った。 とりわけ、総合プロデューサーの氏が登場すると、加藤は「Parkさんと生でつながった!」と大喜び。 デビューメンバーを9人に決めたタイミングと理由を直撃すると、J. Park氏は「ファイナルステージが終わるまで本当に決めていませんでした。 心を開いて見守っていました」と告白。 9人の理由は「特別ありませんでした」と説明した。 近藤から選考のポイントを聞かれると「ファイナルステージは、彼女たちがアマチュアではなく、プロだと思って、誰が目立つか見ました。 プロとして活躍するためにはパフォーマンスに起伏があってはなりません。 一定レベルでできることが重要なポイント。 もちろん、どれだけうまくできるかも重要だけど、どの舞台でもしくじることがないというのも重要」と明かした。 Park氏は、日本語を駆使しながら、心に響く言葉を練習生たちに伝え、それがスタジオのMC/コメンテーター陣や視聴者の胸にも突き刺さった。 特に、STAY HOME期間中には、ふだん『スッキリ』を見ることができない学生や会社員たちの目にもとまり、夢を追いかけてストイックに切磋琢磨する少女たちの奮闘ぶり、オーディションとは思えないほどハイレベルなパフォーマンスに加えJ. Park氏の金言や笑顔も人気を集め、一気に注目度を上げた。 森アナから「Parkさんの言葉に心をつかまれる人もたくさんいました」と伝えられたJ. Park氏は「それは身に余る言葉です」と難しい日本語で答え、「26年間歌手をしてきて感じたことを伝えたかっただけ」と謙そん。 加藤が「J. Parkさんがおっしゃることは人間として響くことが多かった」といい、「『J. Park語録』という本を出しませんか?」と提案すると、「アハハ、ダメダメ」と笑い飛ばしていた。

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【虹プロこと『Nizi Project Part2』5/6スッキリネタバレ】リリアこと池松里梨愛のステージは厳しい評価ながらも素質と成長の可能性は13人の中で1番?実況感想まとめ

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Nizi Project(虹プロ) 韓国合宿の概要 Nizi Project 虹プロ は、「ソニーミュージック」と韓国の大手事務所「JYPエンターテイメント」による共同ガールズプロジェクトです。 スッキリでは、このプロジェクトでデビュー予定のメンバーを選抜するオーディションの模様を放送しています。 このプロジェクトのプロデューサーが、J. Parkという方で、過去には「2PM」や「TWICE」なども育てた敏腕プロデューサーだそうです。 『Nizi Project』では、パート1(地域オーディション~東京合宿)とパート2(韓国合宿)があり、現在はパート2(韓国合宿)のチームミッションの模様が放送(配信)されています。 最終選考である韓国合宿では、下記のテストが行われています。 ・個人レベルテスト ・チームミッション (4チームに分かれてパフォーマンスを披露) 個人レベルテストは終了し、本日までチームミッションが放送中です! リクチームのメンバー構成 リクチームのメンバーは下記3名です。 他チームのリオちゃんも 「かわいい」「ピュア」「ナチュラル」な部分が強みと、このチームのことを伝えていました。 そんな3名がどうチームワークを固めていくのかもすごく気になります! リクチームの練習過程と披露した楽曲 そんなリクチームが披露する楽曲は、 TWICEの『Heart Shaker -Japanese ver. -』 可愛くてハツラツしたダンス曲だけに、持ち前の魅力を発揮してほしいところです! そんなリクチームの練習が始まりますが、 チームワークを高めるところに苦戦します。。 ユナちゃん自身もチームワークが出るのに時間がかかったと話していました。 練習中は隣でマコチームのマコがリーダーでチームをまとめていっている様子を見て、リクちゃんに変化が生まれます。 リクちゃんがリーダーとしてアドバイスなど率先して行い、少しづつ一体感を高めていきます。 そしてパフォーマンス披露の当日を迎えます。 リクチームのパフォーマンスと評価 ポップな衣装で登場した3人。 笑顔で可愛らしいパフォーマンスを披露していきます。 そしてパフォーマンス終了後、J. Parkさんからの評価です。 深く考え込むプロデューサー、、 「パフォーマンスを見てから、気持ちがとても複雑です。 」とのこと。 < 全体> チームとしては、厳しい評価がありました。 「それぞれが個人レベルテストを受けているように見える。 3人が一つに見えない」 リクさんについては、絶賛していました。 「 変化に驚かされている、女性らしい表現もできるとは思わなかった」 「リクさんがこのプロジェクトにいなかったらどうなっていたのだろうと思う」 ユナさんについては、持ち前の才能について認めつつ、厳しい評価がありました。 「ダンス・歌と優れた才能に恵まれているのに、このパフォーマンスしかできないのか」 モモカさんについても、厳しい評価でした。 「自信がなく見える。 人の目を気にして踊っているように見える。 」 一生懸命頑張っていたことは間違いないと思うのですが、 チームとしての一体感のあるパフォーマンスに厳しい評価がありました。 チームミッションの勝利チームと個人順位 今回のチームミッションは、 マコチーム VS リクチーム でした。 こちらのチームミッションの結果は、、 マコチームの勝利でした! リクチームもすごく頑張っていたと思うのですが、 今回の チームミッションは「チームワーク」がカギだったので、圧倒的な団結力とパフォーマンスを披露したマコチームが勝利したのではないでしょうか。 そして、次に発表されたのが個人順位。 なんと、スッキリで発表されたのは、 1~5位と最下位のメンバーのみだったのですが、お伝えします! <個人順位(1位~5位)> 順位 メンバー チーム 1位 マヤ(勝村摩耶) マコチーム 2位 リマ(横井里茉) ミイヒチーム 3位 マコ(山口真子) マコチーム 4位 リク(大江梨久) リクチーム 5位 アカリ(井上あかり) ニナチーム マコチームだった マヤちゃんが1位に!!! 審査の過程で すべての人が1位にしていたというのは本当に凄いことですよね! 1位と発表された後のコメントも、周りの研修生を尊敬しながらも、 涙を浮かべて 嬉しさを伝えていて、見ているほうもすごく嬉しかったですね。 そしてミイヒチームの リマちゃんが2位に!! いつも惜しいところがあったが今回は 惜しいところが 一つも なかったと、プロデューサーも 大絶賛! リマちゃん自身も、今回のパフォーマンスの時が一番楽しかったと言っていて、やはり明るい曲での笑顔やナチュラルさはすごく大事なんだなと思いました! リーダーを務めた マコちゃんは3位に! パフォーマンスはもちろん、 リーダーとしてチームワークの良さを築いたのも、マコちゃんの存在がきっと大きかったですよね。 4位のリクちゃんは、チームテストでは負けてしまったものの、 「高音・歌・ダンス」を評価されての上位でした! そしてそして、 5位は、、、アカリちゃんでした! 前回の個人レベルテストで最下位を取ってしまったアカリちゃんですが、 今回のチームテストでのステージをすごく評価されていました! 前回から雰囲気もすごく変わっていて、ダンスしながら安定して歌えていて、すごく輝いていましたよね、、!! 最下位は、リクチームのモモカちゃんでした。

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【ネタバレ有】Nizi project(韓国合宿) 第一回 個人レベルテストの順位を大予想!|STAR|note

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Nizi Project(虹プロ) 韓国合宿の概要 Nizi Project 虹プロ は、「ソニーミュージック」と韓国の大手事務所「JYPエンターテイメント」による共同ガールズプロジェクトです。 スッキリでは、このプロジェクトでデビュー予定のメンバーを選抜するオーディションの模様を放送しています。 このプロジェクトのプロデューサーが、J. Parkという方で、過去には「2PM」や「TWICE」なども育てた敏腕プロデューサーだそうです。 『Nizi Project』では、パート1(地域オーディション~東京合宿)とパート2(韓国合宿)があり、現在はパート2(韓国合宿)のチームミッションの模様が放送(配信)されています。 最終選考である韓国合宿では、下記のテストが行われています。 ・個人レベルテスト ・チームミッション (4チームに分かれてパフォーマンスを披露) 個人レベルテストは終了し、本日までチームミッションが放送中です! リクチームのメンバー構成 リクチームのメンバーは下記3名です。 他チームのリオちゃんも 「かわいい」「ピュア」「ナチュラル」な部分が強みと、このチームのことを伝えていました。 そんな3名がどうチームワークを固めていくのかもすごく気になります! リクチームの練習過程と披露した楽曲 そんなリクチームが披露する楽曲は、 TWICEの『Heart Shaker -Japanese ver. -』 可愛くてハツラツしたダンス曲だけに、持ち前の魅力を発揮してほしいところです! そんなリクチームの練習が始まりますが、 チームワークを高めるところに苦戦します。。 ユナちゃん自身もチームワークが出るのに時間がかかったと話していました。 練習中は隣でマコチームのマコがリーダーでチームをまとめていっている様子を見て、リクちゃんに変化が生まれます。 リクちゃんがリーダーとしてアドバイスなど率先して行い、少しづつ一体感を高めていきます。 そしてパフォーマンス披露の当日を迎えます。 リクチームのパフォーマンスと評価 ポップな衣装で登場した3人。 笑顔で可愛らしいパフォーマンスを披露していきます。 そしてパフォーマンス終了後、J. Parkさんからの評価です。 深く考え込むプロデューサー、、 「パフォーマンスを見てから、気持ちがとても複雑です。 」とのこと。 < 全体> チームとしては、厳しい評価がありました。 「それぞれが個人レベルテストを受けているように見える。 3人が一つに見えない」 リクさんについては、絶賛していました。 「 変化に驚かされている、女性らしい表現もできるとは思わなかった」 「リクさんがこのプロジェクトにいなかったらどうなっていたのだろうと思う」 ユナさんについては、持ち前の才能について認めつつ、厳しい評価がありました。 「ダンス・歌と優れた才能に恵まれているのに、このパフォーマンスしかできないのか」 モモカさんについても、厳しい評価でした。 「自信がなく見える。 人の目を気にして踊っているように見える。 」 一生懸命頑張っていたことは間違いないと思うのですが、 チームとしての一体感のあるパフォーマンスに厳しい評価がありました。 チームミッションの勝利チームと個人順位 今回のチームミッションは、 マコチーム VS リクチーム でした。 こちらのチームミッションの結果は、、 マコチームの勝利でした! リクチームもすごく頑張っていたと思うのですが、 今回の チームミッションは「チームワーク」がカギだったので、圧倒的な団結力とパフォーマンスを披露したマコチームが勝利したのではないでしょうか。 そして、次に発表されたのが個人順位。 なんと、スッキリで発表されたのは、 1~5位と最下位のメンバーのみだったのですが、お伝えします! <個人順位(1位~5位)> 順位 メンバー チーム 1位 マヤ(勝村摩耶) マコチーム 2位 リマ(横井里茉) ミイヒチーム 3位 マコ(山口真子) マコチーム 4位 リク(大江梨久) リクチーム 5位 アカリ(井上あかり) ニナチーム マコチームだった マヤちゃんが1位に!!! 審査の過程で すべての人が1位にしていたというのは本当に凄いことですよね! 1位と発表された後のコメントも、周りの研修生を尊敬しながらも、 涙を浮かべて 嬉しさを伝えていて、見ているほうもすごく嬉しかったですね。 そしてミイヒチームの リマちゃんが2位に!! いつも惜しいところがあったが今回は 惜しいところが 一つも なかったと、プロデューサーも 大絶賛! リマちゃん自身も、今回のパフォーマンスの時が一番楽しかったと言っていて、やはり明るい曲での笑顔やナチュラルさはすごく大事なんだなと思いました! リーダーを務めた マコちゃんは3位に! パフォーマンスはもちろん、 リーダーとしてチームワークの良さを築いたのも、マコちゃんの存在がきっと大きかったですよね。 4位のリクちゃんは、チームテストでは負けてしまったものの、 「高音・歌・ダンス」を評価されての上位でした! そしてそして、 5位は、、、アカリちゃんでした! 前回の個人レベルテストで最下位を取ってしまったアカリちゃんですが、 今回のチームテストでのステージをすごく評価されていました! 前回から雰囲気もすごく変わっていて、ダンスしながら安定して歌えていて、すごく輝いていましたよね、、!! 最下位は、リクチームのモモカちゃんでした。

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