デート 向き の お 店。 【2020年最新!】北新地のランチ デートで今年人気のおすすめ15店

【2020年最新!】北新地のランチ デートで今年人気のおすすめ15店

デート 向き の お 店

婚活パーティで出会った方と初めてお食事に行こうとなり、まずお店を決めることになりました。 その話になったのが2週間前。 お店は向こうが調べておくとのことで任せてくれと言って下さいました。 最初のうちは男性にリードしてほしいと思う人間なので嬉しかったです。 それでも婚活パーティで初めて会っただけの方ですし相手に任せっきりなのも私も申し訳ないと思い、少しでも悩まさないようにとお店はお洒落でなくていいし、嫌いなモノもないのでお店については特にこだわらないと伝えてました なのに、デートの3日前になってお店は現地で探そうかとの返事。 日曜で混んでるかもだからその場で見てお店を避けて選べるからと。 それまで毎日LINEのやり取りはしていました。 なぜ間際で? 相手は36歳。 それぐらいのご年齢ならスマートにこなせるのが普通かと思ってたんですけど… 期待してしまった私が悪いのですが間際に言われると戸惑います それに別に現地で探すならそれはそれでも問題ありませんでした。 でももっと早くに言えたはず。 毎日のLINEで言うタイミングは沢山ありました。 行く日が迫ってから言う神経がわかりません。 皆様どう思われますか? ユーザーID: 2387766220 >別に現地で探すならそれはそれでも問題ありません >3日前という、行く日が迫ってから言う神経がわかりません 最初っから現地で…はいいけど、3日前にその予定を変えるのは神経を疑う、ということですよね? 3日前に予定を変えることで発生する、具体的な問題や不都合はなんでしょうか。 しかも、デートそのものの予定が変わる訳でもなく、食事をするお店を決めておくかおかないか、ということだけです。 もちろん、女性として初めてのデートや男性に対してにある程度期待するという気持ちは分かりますよ。 食事をするお店によって、選ぶ服装も違ってくるでしょう。 でも、決めていなくても問題はないと言いつつ、なぜ3日前ではダメと、敢えて問題にしようとするのかが理解できませんし、その程度のことで相手の神経を疑うという、あなたの人間性を疑うというか、面倒くさい人だなって思いますけどね。 二人で、何食べる?と、ブラブラするのも楽しいと思いますけどね。 >36歳ならスマートにこなせるのが普通かと… たぶん、それがスマートにこなせる36歳は、もうとっくに結婚しています。 ユーザーID: 9466655992• う〜ん 先日、飲み屋で知り合った女性と意気投合して今度一緒に 芝居 ミュージカル を見に行こうという話になりました。 LINEで連絡を取り合い、食事してから見る事になりましたが、 若い女性なので、銀座でイタリアンかなって考えながら、 「何食べたい」って聞いたらカニとの返事が。 カニなら中華が 良いって思った私は東銀座の人気な中華屋さんを予約しました。 せめて何か食べたいと言われればその中から選ぶことも 出来ます。 予約しないと食べられない料理もあります。 相手を批判するのも良いですが、まず自分を見せてからではないでしょうか。 私とデートしてくれた女性との数時間は楽しかったですよ。 ユーザーID: 1063988451• まあまあ 私は男性です。 お相手の気持を推定してみます。 質問ですが「お店はお洒落でなくていいし、嫌いなモノもないので、お店については特にこだわらない」と伝えたのは、お食事の約束をした日でなく、その後だったのではないですか。 最初、お相手さんはお店は今までいったことのある何軒かのお店から選べばいいや、と気楽に考えていたのが「お店はお洒落でなくてもいい・・・」とトピ主さんに言われて、お店選びが却って重くなってしまったのでしょう。 お洒落でなくてもいいとか特にこだわらない、なんて言われると、お洒落なお店にした方がいいのかな、とかこだわりがあるのかな、と思ってしまいます。 だったら現地でトピ主さん了解の上でお店選びをした方が無難と考えたのでしょう。 以上は私の推測ですが、お店選びだけでなく、食事自体がお相手さんにとって重くならなければいいのですが。 ユーザーID: 7370153727• 女性は男性にリードされたい。 そう思う気持ちは分かりますが、結局それはワガママですよね? 自分は何もせず相手に対して文句ばかり言うのはどうかと思います。 相手もギリギリまでいい所を探してたのかもしれませんよ? 「お店については拘らない」 これが逆に相手にとっては負担です。 ある程度好みを教えてくれたりした方が、相手は選びやすいんですよ。 なぜそんな事も分からないのですかね。 男にリードされたいとしても、相手がそうしやすく貴方が手く気遣ってください。 あなたは気遣ったつもりかもしれませんが、結局何もしてないのと同じです。 ワガママ女は相当美人じゃないと避けられます。 ユーザーID: 0329578461• 理由なんてどうでもいい 間際って・・そんなにビックリするほど直前でもないじゃないですか 食事に行こうとしたのが2週間前、「現地で探そう」って言われたのがデート3日前。 間際でって言うほどギリギリですか? じゃ、いったい何日前だったら納得出来たのでしょう(笑)? 出会ってから「実は決めてない」と言われたらえ〜とは思うけども・・ 別に事前に決めて予約しておかなきゃいけない決まりもないわけで・・ あなた女同士で遊ぶ時も必ずお店決めてから行きます? 現地で適当に〜って流れもあるじゃないですか。 別にお洒落なお店でなくても良いって事だったので、そういう事ならその辺の居酒屋とかで気楽にでもいいのかな〜って事で当日見ながら決めればいいかって感じになったんじゃないですか。 もし食事前に何か映画を見たりショッピングしたりするならば、お店はその時々で決めた方が便利な時もあるし。 会う場所が決まっているのならば、あなたも少し調べて候補をあげておき、「こんな店があるみたいですよ」と当日やればいいだけです。 間際で言う神経が信じられないって言うほど間際ではないですよ。 そんなに嫌ならお断りすれば。 あまりカリカリしてると良い逃すかもよ〜 ユーザーID: 8371297739• それが出来ないから36歳で婚活パーティーに参加している。 タイトルが長くなってしまいましたが、そういうことかなと思います。 女性との付き合いに慣れていない、経験値の少ない受動的な男性だとこういうことは多々あります。 ただ別に男性が決めなければいけない決まりはありません。 カッコつけて「お任せて」とは言ったもののこれといって思い浮かばず、迷走しているのかもしれませんし。 お店選びってお店を知っていないと結構難しいですからね。 向こうがギブアップしたならば、トピ主が選んで予約すればいいだけの話です。 そんなことで足踏みしていては上手くいくものもいかなくなってしまいますよ。 リードしてくれなきゃ、が通用するのは20代までの可愛い女性限定の特権です。 ユーザーID: 2728033632• 神経質かな〜 「最初のうちは男性にリードして欲しい人間なので」 ちょっと遠慮がちに吐露されたこのコダワリが本音なんでしょうね。 くだらない性差別的偏見であり、依存性であり、ワガママです。 男女逆なら「やっぱり結婚前提で付き合うなら16歳の美少女でないと」ってとこでしょう。 ハタから見たら「18でも20でも25だって、現に気に入ったならいいじゃないか。 数字に拘ってくだらない」といいたくなるのでは? もっとも年齢は性的魅力に関わるから、トピ主さんよりは意味のあるコダワリかもしれません。 相手自身を好きなのですか? リードされるゼイタクが大事なら、彼とは別れて他を当たっては? イイ女になれば候補が殺到するからそこから選べばいいでしょう。 うんと年上の高齢男性でいいなら、向こうはありがたがってリードでもなんでもしてくれるでしょう。 逆に相思相愛の対等で「リードして」と甘えるのは矛盾です。 好きになれない相手やイマイチの相手から一方的に望まれた場合に、ベタ惚れした相手側がアプローチしてきてリードもしてくれるのです。 リードされたい人は10代のうちにオッサンに嫁入りしたらいい。 リードされるとはそういうこと。 ユーザーID: 2047202501• レストランなんて数えきれないぐらいあるのに、現地で決めてはだめなの? その日の気分によって食べたいものも変わるし、いろんなお店を見て歩くのも楽しい。 3日前でも1日前でもいいと思いますよ。 彼が予定変更したことが気に入らないのでしょう。 私なら「あ、そう。 OKよ」と受け入れます。 一緒にいれば予定外のことがたくさん起こります。 トピ主さんはそのたびにイライラしていそうですね。 彼は一生懸命探したけれど決められなかったのかもしれないし、一押しの店が見つからなかったとか、仕事が忙しくて探せなかったとか、ただのズボラとか・・・・ トピ主さん、相手に合わせることが苦手な人のように思います。 ユーザーID: 3043077623• スマート、ですか スマートな男性ならとっくに結婚してますよ。 ただ、今回の場合はあらかじめ決めておいた方がいい気もしました。 日曜で、例えば夜7時とすると、 現地で探そうにもどこも混んでいて、さまよい歩いて空腹でクタクタ、 やっと入ったお店も混んでいて、店員さんもなかなか注文を取りに来ない、 食事にありつけたのは8時近く…という可能性が高くなるかも。 デート向きでないお店ならサッと入れるかもしれませんが。 そういう意味でね、ハズレのない、おしゃれ系和食居酒屋あたりを予約してしまっていた方がいいかな、とは思います。 でも、さっきも言った通り、そういう人だから独身です。 トピ主さんがうまく誘導してスマートな男性に変わるかもしれないし、 優柔不断で自分では決断したくない人なのかもしれない。 そこは今後見ていけばいいと思います。 ユーザーID: 5986520030• 何でそういうモノの見方しかできない? お店を一生懸命探して予約の電話も入れたけど、人気店で予約できなかったのかもしれない。 それが何件も続いてしまったのかもしれない。 場所的な問題でお互いが動きやすい場所など考えたけど、その場所では良いお店がなかったのかもしれない。 色んな事を試してから、結局は当日に探した方が良いかもしれないなぁと結論に至ったのかもしれないじゃないですか。 毎日LINEしている時の彼しか見てないくせに、あなたの主観だけで物事を考え決めつける。 視野が狭すぎます。 別にお店くらい当日に2人で探したら良いじゃないですか。 「これ食べたーい!」「あ、ここも良いな〜」って2人で探すのも楽しいですよ。 もっと柔軟性を持って接しないとご自分が疲れてしまいますよ。 あと、他の方もおっしゃってるように36歳でスマートな対応できる男性はほぼ結婚してますから。 ユーザーID: 9135603544• 上から目線かなぁ。 女性の気持ちに寄り添えない男性。 男友達と飲み行く感覚しか持っていないから同じようなノリ。 婚活パーティで相手を探さなければならない状況にも関わらず、普通の男性に求めるようなリードを期待する女性。 リードをしてくれない男性に神経を疑う発言まで飛び出す始末。 どちらも自分の価値観に凝り固まって相手との考えの違いを受け入れたり楽しんだりできない。 自分の日常でしか物が考えられなくなっている。 男性が上手くリードできるなら、婚活パーティには登場しない。 男性に対して寛容な女性なら婚活を必要としていない。 お互いもっと上手く立ち回れるならとっくに結婚している。 トピ主さん、結婚って異文化交流なんだよ(笑) このままでは誰と結婚しても、「ありえない」「おかしい」を連発して離婚になる。 頭の固い人、固くなった人は結婚には向かない。 ユーザーID: 2011265757• 丸投げされると意外と困る 丸投げされて困ったのでは?というのも私がそうだから。 私自身があまり外食しないのでお店も詳しくないし せめて食べたいものを言ってくれるとかしないと イタリアン?中華?フレンチ?和食?と絞り込めず 本当に相手も良いと思ってくれるだろうかと悩みすぎて困ります。 友達とかある程度お互いのことをわかっていれば 予算とか食べ物の好み、好きなお店の雰囲気などわかるけど、 初デートってことはそういう情報もありませんよね。 その彼、トピ主さんの好みがわからないから その場で一緒に話し合って決めたいんじゃないでしょうか。 お店には拘らないといいつつ、ラーメン屋でも本当に嫌って言わないの? デート慣れしていて普段から女性が喜ぶようなお店を熟知している人なら 難なくお店も決められるのでしょうけど、 そういうことに慣れていないから婚活しているのだろうし、 相手が苦手なことは自分が変わってあげるという姿勢がないと そもそも結婚生活が成り立たないと思います。 トピ主さんが気になっているお店を いくつかピックアップしてあげたらどうでしょうか? ユーザーID: 6418770281• こだわらないならその場で決めてもいいよね.

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ランチ、デート、接待向け、横浜・みなとみらいでおいしいステーキが堪能できる店11選|@DIME アットダイム

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(デート前日)「あ、お店まだ決めてなかった…」 相手からデートに誘ってきたのに、なにも決めない男にモヤモヤしています。 「僕がお店に連絡しておくね」と言いながら、予約をしていないので、結局私が予約をとることになりました。 直前だったのでお店も満席で予約できず、結局グダグダなデートに。 なにげないことですが、彼は私に会うのも面倒だと思っているのかもしれないと勘ぐってしまいます。 彼にとって私は、どうでもいい存在ってことなんでしょうか? 上野さんの回答は… 「韓国のことわざ」には色々と独特なものが御座います。 ただ、私はハングルに明るくないので、日本語のサイトで紹介されていることわざが、本当に「韓国のことわざ」として実在するものなのかどうかは分かりません。 しかし、実在するかどうかはともかくとして、なかなかに学びの多い言葉があるのも事実です。 今回はそんな韓国のことわざの中から、今のご質問者様にぴったりなものをご紹介させていただきましょう。 「泣く子は餅を1つ余計にもらえる」 彼が予約をしてくれないのは、ズバリご質問者様が「泣かない子」だったからなのです。 泣かない子は、なぜ餅を貰えないのか 私はラブホテルの店長をしておりますが、私のホテルの接客方針は「良いお客様を丁重に、悪いお客様は雑に」で御座います。 一見すると当たり前の方針に聞こえるかもしれませんが、残念ながら現実的には多くのお店でこれと真逆の接客をしていると言わざるを得ません。 たとえば私たちがコンビニでおにぎりを買うシーンを考えてみましょう。 最も良いお客様は自分でおにぎりを選び、スムーズに会計を済ませるお客様です。 こういったお客様は店員さんの手を煩わせることがないので、接客時間はせいぜい30秒程度でしょう。 一方で悪いお客様は、なにかにつけて文句を言ったりゴネたりして店員さんに手間をかけさせます。 そのため店員さんの時間は5分10分と削られてしまうのです。 良いお客様も悪いお客様も支払う金額は変わりません。 しかし店員さんの労力という点では、悪いお客様のほうが圧倒的に労力を割いてもらっていると言えるでしょう。 労力を割くというのは、それだけ相手を丁重に扱うことに他なりません。 「良いお客様を丁重に、悪いお客様は雑に」と真逆の構図はこのようにして生まれているのです。 「良いお客様に手間暇をかけるべきだ」と誰もが考えているにも関わらず、現実的に私たちは悪いお客様により多くの時間を費やしてしまっていると言わざるを得ません。 一体なぜ、悪いお客様はより多くの労力を割いてもらえているのでしょうか? その答えは皆様もお分りいただけるでしょう。 店員さんは面倒なお客様が好きだから、彼らに労力を割いているわけではないのです。 面倒だから労力を割いているだけにすぎません。 良いお客様は店員さんに迷惑をかけないようにと考えているので、手間をかけなくてもトラブルは発生しませんが、面倒なお客様は手間をかけないとより多くの面倒が発生してしまうので、店員さんは仕方なく労力を割いているだけのことです。 デートのプランニングは基本的に面倒 2020年の女子大生の就活人気企業ランキングの1位に輝いたJTBをはじめ、日本には様々な旅行代理店が存在いたします。 ランキングの1位に輝いたことからもお分かりいただけるように「旅行代理店」は非常に人気のある業種なのですが、彼らの仕事を簡単に言えば「旅行の計画作り」でしょう。 「何時に成田に行って、〇〇航空の〇〇便に乗って、〇〇空港に飛んで、そこからバスで〇〇市まで行って……」 そういった魅力的な旅行プランを作成し販売することが旅行代理店の主な仕事で御座います。 さて、それでは旅行代理店は一体なぜ儲かるのでしょうか? そもそも「代理」とつく仕事は基本的に「面倒もしくは困難な作業を肩代わりする」ことでお金を貰っています。 つまり「旅行の計画を立てる」というのは、私たちにとって面倒かつ困難な作業なのです。 もしも「旅行計画」という仕事が簡単で楽しい仕事であるのなら、旅行代理店などというものは存在し得ません。 楽しくて簡単な仕事を、お金を払ってお願いする人間など存在しないのですから。 これはデートのプランニングも同じでしょう。 残念ながら「プランニング」という作業は骨の折れることです。 つまり大前提として「デートのプランを計画したい人などほぼいない」ということをご理解くださいませ。 「焼肉食べたいよねー」とか「お台場に行きたいよねー」というような願望を語るのは楽しいですが、それを具体的にどのようなプランで達成するか吟味して進める作業は非常に煩わしく感じます。 中にはそういった作業が好きな方もいらっしゃいますが、基本的には面倒だということをご理解くださいませ。 男性はなぜデートプランを立てるのか 「僕は女の子の喜ぶ姿を想像しながら、プランを立てるのが好きなんだ」 そんなセリフを吐く男の90%くらいは「そう言っておいたほうが得」ということを理解しているだけで、心から言っているわけでは御座いません。 確かに「女の子の喜ぶ姿を想像する」という行動だけを単体で見れば楽しいことですが、「プランの立案」という作業は本来ならお金が貰えるほど面倒なことなのです。 それでは、一体なぜ男性はデートプランの立案をするのでしょうか? その答えは先ほどの韓国のことわざに隠されています。 「泣く子は餅を1つ余計に貰える」 つまり面倒な人は、より多くの労力を割いてもらえるのです。 たとえば予約をしないと露骨に不機嫌になるような女性であれば、男性はお店の予約を取るでしょう。 しかしそれはその女性のことが好きだからではなく、「取らないともっと面倒だから」と言えます。 逆に言えば、予約をしても怒らない女性であれば、大抵の男性は予約を取らなくなるでしょう。 それはその女性が嫌いなのではなく「取らなくても問題がないから」なのです。 泣かない子供は餅が貰えない 今回の男性が予約を取らなかったのは、予約を取らなくてもご質問者様が怒らないと男性が思っていたからでしょう。 もちろん単純にその男性が怠惰な性格をしているという理由も御座いますが、少なくともご質問者様への好意のせいでは御座いません。 人間は好きな人に労力を支払うのではなく、面倒な人に労力を支払ってしまうものだからです。 たとえば今回の男性がなにかの拍子に橋本環奈さんとデートをすることになったら、彼は確実にお店の予約を取るでしょう。 しかしそれは橋本環奈さんへの好意ではなく「予約しないと嫌われるのではないか」という不安からなのです。 ですので、何回かデートをして、橋本環奈さんが「予約なしでもOK」なタイプであると分かったら彼はまず間違いなく予約を取らなくなるでしょう。 したがって、今回の件で「私のことが好きではないのではないか?」と不安になる必要は御座いません。 彼が予約を取らなかったのは、ご質問者様への好意がないからではなく、ご質問者様が「泣かない子」であったからというだけのことです。 そして、その点こそが今回の最大の問題でしょう。 今回の彼が予約を取らなかったのは、彼がご質問者様を「泣かない子」だと思ってぞんざいに扱う、怠惰でいい加減な人間だったからですが、それでもなおご質問者様は「泣かない子」のままなのです。 ご質問者様が「あの野郎!予約を取るって言ったのに取りもしねえ!」と怒っていたら、なにも問題御座いませんでした。 しかし、ご質問者様は怒らないどころか「彼は私のことが好きではないのではないか」と自分を責め始めてしまったのです。 冷静に考えてください。 確かに今回の彼が予約を取らなかったのは、ご質問者様を好きではないからでは御座いません。 ですが「予約を取る」と言っておきながら、予約を取らなかった彼をどうして責めないのでしょうか? それどころかこんなご質問を送るくらいなのですから、ご質問者様は未だに彼にそれなりの好意を持っているでしょう。 冷静に考えてください。 もしもこれと全く同じ質問をご友人様からされたら、ご質問者様はなんと答えましたか? 「なんでそんなヤツのこと好きなの?」 そう答えたのではないでしょうか? 今回のご質問文を読む限り、この男性はかなり人間性に問題があるのは間違いありません。 それでもなお、彼を好きだと仰るのであれば仕方がありませんが、冷静に考えて、ご質問者様は彼のことが好きでしょうか? 「たまに」で文句を伝えよう サイゼリヤ問題。 「社会人なのにデートでサイゼリヤってどうなんだ?」というこの問題はインターネットに戦場を生み出しました。 結論から言えば、私は否定的なスタンスを取っております。 サイゼリヤというお店は素晴らしいお店で御座いますが、デート向きのお店かと言えば決してそうとは言えません。 ですので、学生ならまだしも、社会人になったらサイゼリヤデートは避けたほうが良いでしょう。 それでは今回の男性が、ご質問者様とのデートでサイゼリヤを選んだら、ご質問者様はどうされますか? ここで「サイゼリヤなんてマジでない!二度とこんなところに連れてこないで!」なんて言ってしまったら、男性からの評価は暴落。 二度とサイゼリヤに行かないどころか、二度とデートに誘われることはないでしょう。 しかし、ここでなにも文句を言わなければ、男性は「サイゼリヤでオッケーなんだ」と勘違いをしてしまいます。 それでは、一体どのように文句を言えば良いのでしょうか? 便利な言葉が「たまに」で御座います。 もしもご質問者様が、それでもなお彼との関係を発展させたいのであれば、ご質問者様は「泣く子」にならなくてはなりません。 いつまでも泣かない子のままでいたら、彼の行動が変わることは永遠にないでしょう。 残念ながら人間は好きな人ではなく、面倒な人に労力をかけてしまうからです。 ですので、ご質問者様はある意味で「面倒な女」にならなくてはなりません。 しかし、ただ面倒なだけの女になってしまったら、手間暇をかけてもらうよりも先に距離を取られてしまうでしょう。 したがって「たまに」という言葉を使って、彼にわがままだと思われないようにしながら不満を伝えてみてくださいませ。 「たまにはお店を決めずに、ぶらぶらしながら気になったお店に入るのも良いね」 今回のような場合は、こんなふうに伝えると良いでしょう。 もっとも「予約をする」と言っておいてしない男性と付き合わないに越したことはないと思いますが…….

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【麻布十番】ディナーデート向きのお店

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(デート前日)「あ、お店まだ決めてなかった…」 相手からデートに誘ってきたのに、なにも決めない男にモヤモヤしています。 「僕がお店に連絡しておくね」と言いながら、予約をしていないので、結局私が予約をとることになりました。 直前だったのでお店も満席で予約できず、結局グダグダなデートに。 なにげないことですが、彼は私に会うのも面倒だと思っているのかもしれないと勘ぐってしまいます。 彼にとって私は、どうでもいい存在ってことなんでしょうか? 上野さんの回答は… 「韓国のことわざ」には色々と独特なものが御座います。 ただ、私はハングルに明るくないので、日本語のサイトで紹介されていることわざが、本当に「韓国のことわざ」として実在するものなのかどうかは分かりません。 しかし、実在するかどうかはともかくとして、なかなかに学びの多い言葉があるのも事実です。 今回はそんな韓国のことわざの中から、今のご質問者様にぴったりなものをご紹介させていただきましょう。 「泣く子は餅を1つ余計にもらえる」 彼が予約をしてくれないのは、ズバリご質問者様が「泣かない子」だったからなのです。 泣かない子は、なぜ餅を貰えないのか 私はラブホテルの店長をしておりますが、私のホテルの接客方針は「良いお客様を丁重に、悪いお客様は雑に」で御座います。 一見すると当たり前の方針に聞こえるかもしれませんが、残念ながら現実的には多くのお店でこれと真逆の接客をしていると言わざるを得ません。 たとえば私たちがコンビニでおにぎりを買うシーンを考えてみましょう。 最も良いお客様は自分でおにぎりを選び、スムーズに会計を済ませるお客様です。 こういったお客様は店員さんの手を煩わせることがないので、接客時間はせいぜい30秒程度でしょう。 一方で悪いお客様は、なにかにつけて文句を言ったりゴネたりして店員さんに手間をかけさせます。 そのため店員さんの時間は5分10分と削られてしまうのです。 良いお客様も悪いお客様も支払う金額は変わりません。 しかし店員さんの労力という点では、悪いお客様のほうが圧倒的に労力を割いてもらっていると言えるでしょう。 労力を割くというのは、それだけ相手を丁重に扱うことに他なりません。 「良いお客様を丁重に、悪いお客様は雑に」と真逆の構図はこのようにして生まれているのです。 「良いお客様に手間暇をかけるべきだ」と誰もが考えているにも関わらず、現実的に私たちは悪いお客様により多くの時間を費やしてしまっていると言わざるを得ません。 一体なぜ、悪いお客様はより多くの労力を割いてもらえているのでしょうか? その答えは皆様もお分りいただけるでしょう。 店員さんは面倒なお客様が好きだから、彼らに労力を割いているわけではないのです。 面倒だから労力を割いているだけにすぎません。 良いお客様は店員さんに迷惑をかけないようにと考えているので、手間をかけなくてもトラブルは発生しませんが、面倒なお客様は手間をかけないとより多くの面倒が発生してしまうので、店員さんは仕方なく労力を割いているだけのことです。 デートのプランニングは基本的に面倒 2020年の女子大生の就活人気企業ランキングの1位に輝いたJTBをはじめ、日本には様々な旅行代理店が存在いたします。 ランキングの1位に輝いたことからもお分かりいただけるように「旅行代理店」は非常に人気のある業種なのですが、彼らの仕事を簡単に言えば「旅行の計画作り」でしょう。 「何時に成田に行って、〇〇航空の〇〇便に乗って、〇〇空港に飛んで、そこからバスで〇〇市まで行って……」 そういった魅力的な旅行プランを作成し販売することが旅行代理店の主な仕事で御座います。 さて、それでは旅行代理店は一体なぜ儲かるのでしょうか? そもそも「代理」とつく仕事は基本的に「面倒もしくは困難な作業を肩代わりする」ことでお金を貰っています。 つまり「旅行の計画を立てる」というのは、私たちにとって面倒かつ困難な作業なのです。 もしも「旅行計画」という仕事が簡単で楽しい仕事であるのなら、旅行代理店などというものは存在し得ません。 楽しくて簡単な仕事を、お金を払ってお願いする人間など存在しないのですから。 これはデートのプランニングも同じでしょう。 残念ながら「プランニング」という作業は骨の折れることです。 つまり大前提として「デートのプランを計画したい人などほぼいない」ということをご理解くださいませ。 「焼肉食べたいよねー」とか「お台場に行きたいよねー」というような願望を語るのは楽しいですが、それを具体的にどのようなプランで達成するか吟味して進める作業は非常に煩わしく感じます。 中にはそういった作業が好きな方もいらっしゃいますが、基本的には面倒だということをご理解くださいませ。 男性はなぜデートプランを立てるのか 「僕は女の子の喜ぶ姿を想像しながら、プランを立てるのが好きなんだ」 そんなセリフを吐く男の90%くらいは「そう言っておいたほうが得」ということを理解しているだけで、心から言っているわけでは御座いません。 確かに「女の子の喜ぶ姿を想像する」という行動だけを単体で見れば楽しいことですが、「プランの立案」という作業は本来ならお金が貰えるほど面倒なことなのです。 それでは、一体なぜ男性はデートプランの立案をするのでしょうか? その答えは先ほどの韓国のことわざに隠されています。 「泣く子は餅を1つ余計に貰える」 つまり面倒な人は、より多くの労力を割いてもらえるのです。 たとえば予約をしないと露骨に不機嫌になるような女性であれば、男性はお店の予約を取るでしょう。 しかしそれはその女性のことが好きだからではなく、「取らないともっと面倒だから」と言えます。 逆に言えば、予約をしても怒らない女性であれば、大抵の男性は予約を取らなくなるでしょう。 それはその女性が嫌いなのではなく「取らなくても問題がないから」なのです。 泣かない子供は餅が貰えない 今回の男性が予約を取らなかったのは、予約を取らなくてもご質問者様が怒らないと男性が思っていたからでしょう。 もちろん単純にその男性が怠惰な性格をしているという理由も御座いますが、少なくともご質問者様への好意のせいでは御座いません。 人間は好きな人に労力を支払うのではなく、面倒な人に労力を支払ってしまうものだからです。 たとえば今回の男性がなにかの拍子に橋本環奈さんとデートをすることになったら、彼は確実にお店の予約を取るでしょう。 しかしそれは橋本環奈さんへの好意ではなく「予約しないと嫌われるのではないか」という不安からなのです。 ですので、何回かデートをして、橋本環奈さんが「予約なしでもOK」なタイプであると分かったら彼はまず間違いなく予約を取らなくなるでしょう。 したがって、今回の件で「私のことが好きではないのではないか?」と不安になる必要は御座いません。 彼が予約を取らなかったのは、ご質問者様への好意がないからではなく、ご質問者様が「泣かない子」であったからというだけのことです。 そして、その点こそが今回の最大の問題でしょう。 今回の彼が予約を取らなかったのは、彼がご質問者様を「泣かない子」だと思ってぞんざいに扱う、怠惰でいい加減な人間だったからですが、それでもなおご質問者様は「泣かない子」のままなのです。 ご質問者様が「あの野郎!予約を取るって言ったのに取りもしねえ!」と怒っていたら、なにも問題御座いませんでした。 しかし、ご質問者様は怒らないどころか「彼は私のことが好きではないのではないか」と自分を責め始めてしまったのです。 冷静に考えてください。 確かに今回の彼が予約を取らなかったのは、ご質問者様を好きではないからでは御座いません。 ですが「予約を取る」と言っておきながら、予約を取らなかった彼をどうして責めないのでしょうか? それどころかこんなご質問を送るくらいなのですから、ご質問者様は未だに彼にそれなりの好意を持っているでしょう。 冷静に考えてください。 もしもこれと全く同じ質問をご友人様からされたら、ご質問者様はなんと答えましたか? 「なんでそんなヤツのこと好きなの?」 そう答えたのではないでしょうか? 今回のご質問文を読む限り、この男性はかなり人間性に問題があるのは間違いありません。 それでもなお、彼を好きだと仰るのであれば仕方がありませんが、冷静に考えて、ご質問者様は彼のことが好きでしょうか? 「たまに」で文句を伝えよう サイゼリヤ問題。 「社会人なのにデートでサイゼリヤってどうなんだ?」というこの問題はインターネットに戦場を生み出しました。 結論から言えば、私は否定的なスタンスを取っております。 サイゼリヤというお店は素晴らしいお店で御座いますが、デート向きのお店かと言えば決してそうとは言えません。 ですので、学生ならまだしも、社会人になったらサイゼリヤデートは避けたほうが良いでしょう。 それでは今回の男性が、ご質問者様とのデートでサイゼリヤを選んだら、ご質問者様はどうされますか? ここで「サイゼリヤなんてマジでない!二度とこんなところに連れてこないで!」なんて言ってしまったら、男性からの評価は暴落。 二度とサイゼリヤに行かないどころか、二度とデートに誘われることはないでしょう。 しかし、ここでなにも文句を言わなければ、男性は「サイゼリヤでオッケーなんだ」と勘違いをしてしまいます。 それでは、一体どのように文句を言えば良いのでしょうか? 便利な言葉が「たまに」で御座います。 もしもご質問者様が、それでもなお彼との関係を発展させたいのであれば、ご質問者様は「泣く子」にならなくてはなりません。 いつまでも泣かない子のままでいたら、彼の行動が変わることは永遠にないでしょう。 残念ながら人間は好きな人ではなく、面倒な人に労力をかけてしまうからです。 ですので、ご質問者様はある意味で「面倒な女」にならなくてはなりません。 しかし、ただ面倒なだけの女になってしまったら、手間暇をかけてもらうよりも先に距離を取られてしまうでしょう。 したがって「たまに」という言葉を使って、彼にわがままだと思われないようにしながら不満を伝えてみてくださいませ。 「たまにはお店を決めずに、ぶらぶらしながら気になったお店に入るのも良いね」 今回のような場合は、こんなふうに伝えると良いでしょう。 もっとも「予約をする」と言っておいてしない男性と付き合わないに越したことはないと思いますが…….

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