リザードン。 リザードン (りざーどん)とは【ピクシブ百科事典】

リザードンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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2020年4月13日 , こんにちは。 「スターターセットVMAX」のカードリストが公開されて、各SNSが賑わっていますね。 「オーロンゲ」の方はまさかの《クイックボール》1枚収録なのには驚きましたが…。 《ボスの指令》未収録は仕方ないですね。 拡張パック「反逆クラッシュ」の目玉になるカードなので、市場価値をすぐに落とすことはしないでしょう。 なんといっても「300」ダメージを誇るワザ『キョダイゴクエン』が特徴的です。 HP強化を考慮しなければ、「TAGTEAM」で耐えられるポケモンはいません。 デメリットとして、エネルギーを2つトラッシュする必要がありますが、その点は『ツメできりさく』が補ってくれます。 《燃えるスカーフ》との相性も良好で、『キョダイゴクエン』にやけどのダメージを加えれば、計「320」ダメージとなるので「ポケモンVMAX」に対しての牽制手段となります。 《ブルーの探索》 自分の場に特性を持つポケモンがいなければ使用できるサポート。 山札のトレーナーズを2枚まで手札に加えることが出来ます。 「ソード&シールド」環境になってから《キュウコンV》や《ビクティニV》といった、強力な特性を持たない炎タイプのポケモンが収録されるようになりました。 特性を持たないポケモンの増加により、《ブルーの探索》を軸としたデッキでも動きに幅が出来るようになりました。 状況に合わせて欲しいトレーナーズを手札に加えましょう。 《キュウコンV》 相手のバトルポケモンのワザをコピーできる『きゅうびへんげ』が特徴のポケモン。 【リザードンVMAX】のミラー対面になった時は特に威力を発揮します。 エネルギー3つで『キョダイゴクエン』を使用可能で、きぜつしたときのサイドも2枚しか取られないので、サイドレースを有利に運ぶことが出来るようになります。 《ブルーの探索》を使って手早く《リザードンVMAX》を場に出しつつ、3ターン目から『キョダイゴクエン』を狙っていきます。 それでは、構築のポイントを見ていきましょう。 デッキ構築のポイント 《カスタムキャッチャー》の採用 《ボスの指令》が登場したことにより、日の目を見ることが無くなった《カスタムキャッチャー》ですが、《ブルーの探索》を使ったデッキでは需要があると思います。 《ブルーの探索》で《カスタムキャッチャー》を2枚手札に持ってくる事で、直ぐに相手のベンチポケモンをバトル場に引きずり出せるからです。 枠の都合で2枚しか入れられませんでしたが、1枚使用した時の効果も手札の増えにくいこのデッキでは助かります。 《燃えるスカーフ》で「ポケモンVMAX」を牽制 《リザードンVMAX》の『キョダイゴクエン』は「300」ダメージと高い打点を持っていますが、「ポケモンVMAX」を倒すにはダメージが足りません。 そこで相手のワザのダメージを受けた時に、相手のポケモンをやけどに出来る《燃えるスカーフ》を採用しました。 やけどのダメージを組み合わせれば合計「320」ダメージとなる為、《ドラパルトVMAX》や《ストリンダーVMAX》を倒すことが出来るようになります。 確定要素はありませんが、迂闊に攻撃出来ないようにする牽制手段として活躍します。 ・エネルギー加速とドローソースを兼ねる《溶接工》 ・《リザードンV》をサーチする《クイックボール》 ・《リザードンVMAX》をサーチする《しんかのおこう》 これら3種のカードを優先しつつ、序盤の展開を行います。 《ブルーの探索》や《溶接工》は、《ポケギア3. 0》を経由して手札に持ってくることも出来ます。 3ターン目には『キョダイゴクエン』が使用できる状態になっていると理想的です。 『キョダイゴクエン』でトラッシュするエネルギーは《トリプル加速エネルギー》を選択すると良いです。 《トリプル加速エネルギー》は、どのみち番の終わりにトラッシュされてしまうので、『キョダイゴクエン』でトラッシュすれば無駄のない動きが出来るようになります。 「ポケモンVMAX」に対しては《燃えるスカーフ》や『ツメできりさく』でとどめを刺すことを視野に入れて戦っていきましょう。 《リザードンVMAX》が2回倒されると敗北してしまう為、 きぜつしたときに取られるサイドが2枚である《ビクティニV》や《キュウコンV》を使って、より長時間戦えるようにしましょう。 《ビクティニV》は『ひろがるほのお』でトラッシュの炎エネルギーを補充できるので、《リザードンVMAX》とは相性が良いです。 もう一つのワザ『エネバースト』によるアタッカー性能も持っているため、扱いやすいです。 《キュウコンV》はワザ『きゅうびへんげ』による相手のワザのコピーが強力です。 高火力のワザをコピーして、相手のアタッカーを倒していきましょう。 1回の進化でよいので、ある程度の速攻性も兼ね備えております。 5エネルギーは重いですが、《溶接工》を使用すれば3ターン目から『キョダイゴクエン』を撃つことが可能です。 (2ターン目からの攻撃は運要素がかなり強いですが…) 強い点:《ブルーの探索》による高い対応力 《ブルーの探索》を採用したことにより、状況に応じてトレーナーズをサーチできるので、様々な状況に対応することが出来ます。 例として、 ・序盤には《溶接工》、サーチ系カード ・「ポケモンVMAX」相手には《燃えるスカーフ》 ・トドメの状況では《カスタムキャッチャー》 ・炎エネルギーが足りないなら《巨大なカマド》や《炎の結晶》 といったように、幅広い用途に使うことが出来ます。 しかし、手札が増えづらいので、次に掲げる弱点も考慮しておきましょう。 弱い点:手札が増えにくいので、手札妨害に弱い.

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リザードンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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上強 発生の早さもふっ飛ばし力の高さも上スマの方が優秀、使い所が難しい技です。 全体Fは上強の方が短いので、ちょっとした場面での対空はこちらの方がリスクが低いかもしれません。 ただやっぱり色々な場面で上強を使うなら上スマでいいということが多そうです。 下強 この技も正直あまり強いとは言えません。 弱や横強の方が良い場面が多く、下強が最善の選択肢になるシーンが思い浮かびません…。 DA 自分から差し込む技が少ないリザードンにとってDAは貴重な差し込みの手段です。 発生・後隙・ダメージ・ふっ飛ばし、どれを取っても並みか並み以上の性能で使い勝手のいいDAと言えるでしょう。 空中技 攻撃 ダメージ 発生F 空N 14. ちなみにSJから上りで振っても普通に強い 持続の長さを活かした復帰阻止も強力で、相手の2段ジャンプを読んでそれを潰すように空Nを振れば大体復帰阻止に成功します。 崖狩りのシーンでも、その場上がりの位置に空Nを置いておくだけでジャンプ上がりを筆頭に色々な相手の選択肢を狩ることができます。 空前 リザードンの メイン撃墜技、スマブラ4に比べて相当ふっ飛ばし力が上がりました。 差し合いで相手のジャンプに当てたり、降りで自分から当てに行ったり、崖狩りでジャンプ上がりに当てたりと色んな使い方があります。 空後 根元判定と先端判定があり、根元でも正直普通に飛ぶんですが、 先端はとんでもないふっ飛ばし力を持っています。 とにかく飛ぶ。 空上 普通の空上。 ふっ飛ばし力はありますが攻撃範囲が案外広くなく発生も早くないため、当てるのか少し難しいです。 空下 本当て部分はメテオ、かなり下に落ちます。 後隙・着地隙の多さや発生の遅さから立ち回りで使うことは少ないものの、復帰阻止で当てればほぼ間違いなく相手は撃墜します。 後ろ投げ 投げコンボ始動技。 後ろ投げ空後は ダメージや当てた後のことも考えると本当に強いので練習必須です。 入力がちょっと難しい。 上投げ 撃墜技。 下投げ スマブラ4では下投げからコンボが繋がりましたが今作では基本的にコンボがありません。 使い所が難しい技ですが、個人的には崖端で相手を掴んで且つまだ前投げで撃墜しないときなどにとりあえず下投げを選択して読み合いするのが強いと思います。 スマッシュ攻撃 攻撃 ダメージ 発生F 横スマ 22. 回避などを読んで一点読みで使ったり、シールドが割れている状況や尻餅落下など相手が大きい隙を晒したところに当てるのが主な用途でしょう。 上スマ 発生6Fで撃墜できるというだけでこの技の強さは分かると思います。 何よりの強みは、これが上スマなので シールドキャンセルからそのまま6Fで出せてしまえるという点。 リザードンのガードに対して甘い攻撃を振るとまず間違いなくシールドキャンセル上スマで撃墜されてしまいます。 しかもリザードンは掴みでも撃墜を狙えるため、上スマを怖がったガードに対してもリスクを付けることができます。 必殺技 攻撃 ダメージ 発生F NB 19F 横B 7. 例えば崖狩りで回避上がりの位置くらいからNBを置いて相手の色んな選択肢を狩ったり、復帰してくる相手に崖上から場外に垂らすようにNBを置いて状況を良くしたりに使えます。 他にも崖上がりで崖離しジャンプから崖上にNBを吐いたりと様々な使い方があります。 横B フレアドライブ、基本的に復帰で使うことになります。 上Bだけでは横方向への復帰距離が足りないときには横Bを使うしかありません。 この横B復帰は正直強いものとは言えませんが、アップデートにより以前より早く崖を掴まれるようになったため、崖ピッタリに横Bを打つと比較的安全に帰ることができます。 攻撃面では、空Nなどで相手をダウンさせた後に横Bを打つと複数の選択肢を同時に狩れることがあります。 上B 復帰技。 アーマーがあるので進行中は強いですが崖の2Fは叩かれやすいです。 撃墜力があり発生9Fでシールドキャンセルから出せるため、相手の技を背中側でガードして上スマでは反撃が取れないときにシールドキャンセル反転上Bで反撃を取れることがあります。 下B ポケモンチェンジ、ゼニガメに交代します。 1F目から完全無敵であることを活かして、相手のコンボを抜けるために使ったり、とりあえずやばいと思ったときに連打しておけば助かることがあったりと色々使い勝手が良い技。 ジャンプ上がり即ポケモンチェンジや崖離しポケモンチェンジで崖上がりを誤魔化すことも可能。 通常ポケモンチェンジをした直後は一定時間再度ポケモンチェンジを行うことが出来ないクールタイムがありますが、下B以外の各種必殺技を使えばそのクールタイム中であってもポケモンチェンジが可能になります。 リザードンの長所・短所 リザードンの長所 とにかく撃墜力が高いです。 多段ジャンプ持ちという点も優秀。 リザードンの短所 当然ですが身体が大きいです。 スマブラにおいて身体が大きいというのは、それだけでかなりのハンディキャップになります。 さらに、発生の早い暴れ技がなく落下速度も速くないため、一度ターンを取られたときに為す術なくやられてしまうことがあります。 身体の大きさのせいで崖上がりも弱め。

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【スマブラSP】リザードンの性能評価|コンボ・立ち回り・各種攻撃解説

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