水海道 あすなろ の 里 キャンプ 場。 茨城県にある水海道あすなろの里キャンプ場は、ファミキャン、チャリキャンにおすすめ!

水海道あすなろの里(茨城県常総市)/公園へ行こう!

水海道 あすなろ の 里 キャンプ 場

2019. 10~2. 11、今年のキャンプはじめは茨城県へ。 機動力低下中 ここ数年、年明け早々に家族でキャンプに行くのが恒例ですが、ヴァナゴンの不調子が長引いて、思うように外遊びができていないのが現状。 これ、結構なストレスで、行きたいところに行けないのは、僕にとってかなり辛いことなんだと改めて実感したところ。 もちろん、これ以上長引かせるつもりはなくて、原因を特定すべく情報収集をしているけど、経験豊富な方でも、どこで何が悪さしてるのかわからないみたい。 トラップの闇が深すぎて、凹むw そんなヴァナゴンに、1月末とある部品が届いたので、さっそく交換してみたものの、改善の兆しはなし。 念のため、長い距離を試走してみたいので、キャンプも兼ねることにした。 できるだけ近くて(関東限定)、万が一に備えて、山奥過ぎないところ(笑) そして、空いてるキャンプ場となると、なかなかないものでして…。 いやいや、見つけましたよ。 良さそうなキャンプ場を。 菅生沼散策 お座敷があまりにも快適過ぎて、夫婦で普段やらない昼寝まで決め込んでしまったww。 これではいかんということで、子供達を連れて散歩へ。 ママはまだ昼寝中zzzz 南北約5. 5、東西約0. 4kmであり、は浅く、をたたえるのは主に下沼と呼ばれる南部で、上沼と呼ばれる北部は帯になっている。 北から南へ流れているが菅生沼を構成する主流である。 下沼の東岸にてが合流し、さらに川下でに合流している。 東岸には、西岸にはがあり、両施設間は(菅生沼ふれあい橋)で行き来することができる。 自然が豊かであり、冬になるとが飛来する。 (50年)12月23日、沼自体及び自然度の高い群落からなる周辺部、カモ類を主とした類等を理由に、茨城県条例により(県内最大の面積)に指定された。 500種以上のが確認されているといわれる。 wikipedia 再びテントに戻って、夕食準備に取り掛かる。 その間、子供達はテント内で絵を描いたり、外にでて探検したりと、寒い中楽しんでいた。 お座敷スタイルで、のんびりと夕ご飯を食べて、飲んで、笑って。 お腹いっぱいになったところで、展望風呂へ。 ここのお風呂は全長18mのロングコースw。 たまたま我が家だけだったので、ソウタは泳いだり。 ただ、これが影響したのか、風呂上りに気分が悪くなり、撃沈。 早々に寝袋に入り、結局焚き火も中止。 ま、ソウタが元気だとしても、焚き火をやっていたか疑問ではあるがw 22時消灯ということで、21時過ぎから音楽とドローン?の音がうるさかったお隣さんも、時間ピッタリに静かになり、苦情を言う事もなく一安心。 しかし、夜にドローンの音が聞こえた時は、どうしようかと思った。

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にしちゃんママのファミリーキャンプブログ:水海道あすなろの里キャンプ場①家族の要求全てに応えるキャンプ場発見!

水海道 あすなろ の 里 キャンプ 場

地元農家の理解と協力でできた学童農園施設 水海道あすなろの里入り口。 いつのまにか、「水海道あすなろの里」になっています。 市町村合併で、水海道が無くなってしまったからかな。 2017年3月、ずいぶん久しぶりに訪問してすべての施設が丁寧に修理されプールや動物園、水族館などどれひとつとして閉鎖することなくキチンと運営されていることに感動しました。 是非末永く続けてほしい。 そのためにはもう少しお客さんがいらっしゃるとよいのですが…。 菅生沼をはさんでの対岸にあるのが「水海道あすなろの里」です。 「水海道あすなろの里」は地元農家の方々の理解と協力で運営されている学童農園施設だそうで、平成21年には市民農園も開設されました。 入場料は、大人が400円で小中学生が200円。 城門のような入り口を入ると、右手に作業棟と宿泊棟が並び、屋根のある回廊のような通路を奥に進むと広い芝生広場(スポーツ広場)と学習棟、体育館、テニスコート、バーベキューのできるなどがあります。 こちらは合宿などに利用されていて、大人から子どもまで多くの利用者があります。 入り口の正面左手がです。 大きな浴室の菅生沼側は全面がガラス張りで、菅生沼の大自然を間近に望むことができます。 宿泊者は入浴料はかかりませんが、一般客は大人200円で子どもが100円。 タオルを持っていなくても200円で販売してくれます。 遊んで汗をかいたらお風呂を浴びてサッパリしましょう。 入り口から回廊のような通路を左手に進むと、いつ営業しているのかわからない食堂(合宿に来ている人たち向けみたい)があって、更に左手に進んで坂を下りると、「釣り池」や、などがあります。 春は桜の名所としても知られています。 桜は約300本。 さくらまつりも開催されています。 映画・ドラマのロケ地 ふれあい動物園の入り口。 かわいらしいアーチをくぐると小さな動物たちに会うことができます。 坂を下ると、まず「釣り池」が目に入ります。 それと青っぽくてかなり茶色に汚れた(失礼)四角錐の屋根。 四角錐の屋根は本当に小さな水族館で、その名も「ミニ水族館」、金魚や鯉がいます。 水族館の左手にプールと裏手に「ふれあい動物園」。 「ふれあい動物園」は、コブハクチョウ、ガチョウ、リスザル、プレーリードッグ、シロクジャクなどの動物がいて、「ふれあいコーナー」ではテンジクネズミやウサギに触って楽しむことができます。 「ふれあいコーナー」の時間は、午前が10:00〜11:40、午後が13:20〜15:00です。 ふれあい動物園の写真をたくさん掲載した別ページを用意してありますので、そちらをご覧いただくとわかりやすいかも知れません。 ちなみに「水海道あすなろの里」はドラマや映画のロケが盛んに行われていて、古くは「TRICK」や最近では「勇者ヨシヒコと導かれし七人」など枚挙に暇がありません。 他にもいろいろとロケが行われていて、他には加藤ローサ、速水もこみち、 大沢樹生、持田真樹のサイン色紙が飾られています。 鈴木福くんや寺田心くんのもありました。 立派なロッジと大規模キャンプ場 右手下の四角いコンクリートはかまどです。 奥にロッジ。 一度泊まってバーベキューをしていみたい。 でも、カビ臭いんだ……。 屋外活動施設の充実ぶりはすばらしいです。 「ロッジ」は全部で12棟。 森の中に「く」の字型に2棟ずつ並んで建てられ、それぞれにバーベキューのかまどがついています。 共同の部分には大きな「炊事棟」が2棟と男女別の浴場があり、管理棟では虫取りべープや調理器具を借りることができます。 芝生の広場もあり、キャンプファイヤーができる施設までありました。 奥には野鳥を観察できる「野鳥観察舎」があります。 すばらしい。 ロッジはほぼ正方形。 1棟1棟に、「さるすべり」「きょうちくとう」「もくれん」「やまぶき」などと植物の名前がつけられ、冷暖房・水洗トイレ完備です。 1棟の広さは8畳程度で出入り口とトイレと物入れの部分以外は全面ガラス張り。 もちろん、カーテンがついているので覗かれる心配はありません。 「ロッジ」から更に奥に進むと、ここもまた大規模な「キャンプ場」があります。 「ロッジ」と「キャンプ場」の間は広くて深い谷になっていますが、芝生が敷かれているので、子どもたちと思いっきり遊ぶことができます。 写真をたくさん掲載している別ページを用意していますので、そちらをご覧いただくと一層わかりやすいかも知れません。 キャンプ場の最奥です。 円形で相当広い。 ここでキャンプファイアーをやったら楽しいだろうな。 大規模な「キャンプ場」は鬱蒼と樹木の茂る中にかまど完備のテントサイトが10カ所もあり、ほかに炊事場が数カ所と水洗のトイレまで備わっています。 3棟ある「かたらい館」と名付けられた屋根付きのオープンな集会所のような建物には、長いテーブルと椅子が並んで大勢で歓談できるようになっています。 先に「ロッジ」を見て「キャンプ場」に来たのですが、このエリアのあまりの贅沢さにびっくりしました。 奥に進むと、これもまた大規模なキャンプファイアーの施設があります。 このスペースは周囲よりちょっと低い、直径15mくらいの円形です。 円周にぐるりと4段くらいの階段が作られていて、腰掛けられるようになっていました。 こんなの初めて見た。 火の受け皿も大きくて、ここでキャンプファイアーをやった子どもたちは一生忘れないでしょうね。 「キャンプ場」や「ロッジ」の客でなくても、広い芝生広場で遊べますから「水海道あすなろの里」を訪れたときは「釣り池」の更に奥に進んでみましょう。 軽い驚きが待っているかも。 テニスコート脇の広場でも「キャンプファイアー」ができます。 かまど10基にテーブルセットが付設されたバーベキュー場です。 屋根付き蛇口8栓の水場も完備。 詳しくは、別ページを用意しているので、そちらをご覧いただくと解りやすいかも知れません。 急いで撮ったので、ちょっと斜めになってしまった。 誰も居なかったので、慌てる必要はなかったのだが。 2009. 13撮影 正直なところ、全体的にチープで、垢抜けなくて、田舎臭くて、古めかしくて、その上あちこちがカビ臭い(ずいぶんな言いようで申し訳ない)のですが、、自然のままの樹木が鬱蒼と茂っていて、都会の子供たちにはその自然にふれさせてあげるだけでも価値があるかもしれません。 菅生沼のウッドデッキを渡って茨城県自然博物館と行き来できますので、セットで考えるのもよろしいかも。 結ぶ橋はと呼ばれています。 老朽化が進んだため、2018年にリニューアルされています。 駐車場は少ないですが停められないことはないでしょう。 自然博物館と同じくアクセスには注意が必要です。 自然博物館に車を停めて、菅生沼にかかった橋を渡ってこちらと行き来するのはどうでしょうか。 そば打ち、うどん打ち、餅つき、竹細工、陶芸などもできるようです。 茨城県はこういった宿泊もできる体験施設が多いそうです。 一度泊まってみたいですね。 展望風呂はオススメです。 ピザ窯使用料 1回(3時間まで)2000円(ピザ作りを行うときの使用料) 各種体験作業(要予約) ジャガイモ掘り 6月10日〜7月20日 サツマイモ掘り 9月20日〜10月31日 そば打ち 1人 500円 うどん打ち 1人 400円 餅つき 1人 400円 竹細工 1人 200〜300円 紙ヒコーキ 1人 400円 陶芸(絵付け) 1人 600円 野外炊飯(カレー材料) 1人 550円 --ジャガイモ掘りとサツマイモ掘り以外は20名以上の団体のみ そのほかにもいろいろあります。 お問い合わせ 水海道あすなろの里 常総市大塚戸町310 TEL.

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水海道あすなろの里(茨城県常総市)/公園へ行こう!

水海道 あすなろ の 里 キャンプ 場

地元農家の理解と協力でできた学童農園施設 水海道あすなろの里入り口。 いつのまにか、「水海道あすなろの里」になっています。 市町村合併で、水海道が無くなってしまったからかな。 2017年3月、ずいぶん久しぶりに訪問してすべての施設が丁寧に修理されプールや動物園、水族館などどれひとつとして閉鎖することなくキチンと運営されていることに感動しました。 是非末永く続けてほしい。 そのためにはもう少しお客さんがいらっしゃるとよいのですが…。 菅生沼をはさんでの対岸にあるのが「水海道あすなろの里」です。 「水海道あすなろの里」は地元農家の方々の理解と協力で運営されている学童農園施設だそうで、平成21年には市民農園も開設されました。 入場料は、大人が400円で小中学生が200円。 城門のような入り口を入ると、右手に作業棟と宿泊棟が並び、屋根のある回廊のような通路を奥に進むと広い芝生広場(スポーツ広場)と学習棟、体育館、テニスコート、バーベキューのできるなどがあります。 こちらは合宿などに利用されていて、大人から子どもまで多くの利用者があります。 入り口の正面左手がです。 大きな浴室の菅生沼側は全面がガラス張りで、菅生沼の大自然を間近に望むことができます。 宿泊者は入浴料はかかりませんが、一般客は大人200円で子どもが100円。 タオルを持っていなくても200円で販売してくれます。 遊んで汗をかいたらお風呂を浴びてサッパリしましょう。 入り口から回廊のような通路を左手に進むと、いつ営業しているのかわからない食堂(合宿に来ている人たち向けみたい)があって、更に左手に進んで坂を下りると、「釣り池」や、などがあります。 春は桜の名所としても知られています。 桜は約300本。 さくらまつりも開催されています。 映画・ドラマのロケ地 ふれあい動物園の入り口。 かわいらしいアーチをくぐると小さな動物たちに会うことができます。 坂を下ると、まず「釣り池」が目に入ります。 それと青っぽくてかなり茶色に汚れた(失礼)四角錐の屋根。 四角錐の屋根は本当に小さな水族館で、その名も「ミニ水族館」、金魚や鯉がいます。 水族館の左手にプールと裏手に「ふれあい動物園」。 「ふれあい動物園」は、コブハクチョウ、ガチョウ、リスザル、プレーリードッグ、シロクジャクなどの動物がいて、「ふれあいコーナー」ではテンジクネズミやウサギに触って楽しむことができます。 「ふれあいコーナー」の時間は、午前が10:00〜11:40、午後が13:20〜15:00です。 ふれあい動物園の写真をたくさん掲載した別ページを用意してありますので、そちらをご覧いただくとわかりやすいかも知れません。 ちなみに「水海道あすなろの里」はドラマや映画のロケが盛んに行われていて、古くは「TRICK」や最近では「勇者ヨシヒコと導かれし七人」など枚挙に暇がありません。 他にもいろいろとロケが行われていて、他には加藤ローサ、速水もこみち、 大沢樹生、持田真樹のサイン色紙が飾られています。 鈴木福くんや寺田心くんのもありました。 立派なロッジと大規模キャンプ場 右手下の四角いコンクリートはかまどです。 奥にロッジ。 一度泊まってバーベキューをしていみたい。 でも、カビ臭いんだ……。 屋外活動施設の充実ぶりはすばらしいです。 「ロッジ」は全部で12棟。 森の中に「く」の字型に2棟ずつ並んで建てられ、それぞれにバーベキューのかまどがついています。 共同の部分には大きな「炊事棟」が2棟と男女別の浴場があり、管理棟では虫取りべープや調理器具を借りることができます。 芝生の広場もあり、キャンプファイヤーができる施設までありました。 奥には野鳥を観察できる「野鳥観察舎」があります。 すばらしい。 ロッジはほぼ正方形。 1棟1棟に、「さるすべり」「きょうちくとう」「もくれん」「やまぶき」などと植物の名前がつけられ、冷暖房・水洗トイレ完備です。 1棟の広さは8畳程度で出入り口とトイレと物入れの部分以外は全面ガラス張り。 もちろん、カーテンがついているので覗かれる心配はありません。 「ロッジ」から更に奥に進むと、ここもまた大規模な「キャンプ場」があります。 「ロッジ」と「キャンプ場」の間は広くて深い谷になっていますが、芝生が敷かれているので、子どもたちと思いっきり遊ぶことができます。 写真をたくさん掲載している別ページを用意していますので、そちらをご覧いただくと一層わかりやすいかも知れません。 キャンプ場の最奥です。 円形で相当広い。 ここでキャンプファイアーをやったら楽しいだろうな。 大規模な「キャンプ場」は鬱蒼と樹木の茂る中にかまど完備のテントサイトが10カ所もあり、ほかに炊事場が数カ所と水洗のトイレまで備わっています。 3棟ある「かたらい館」と名付けられた屋根付きのオープンな集会所のような建物には、長いテーブルと椅子が並んで大勢で歓談できるようになっています。 先に「ロッジ」を見て「キャンプ場」に来たのですが、このエリアのあまりの贅沢さにびっくりしました。 奥に進むと、これもまた大規模なキャンプファイアーの施設があります。 このスペースは周囲よりちょっと低い、直径15mくらいの円形です。 円周にぐるりと4段くらいの階段が作られていて、腰掛けられるようになっていました。 こんなの初めて見た。 火の受け皿も大きくて、ここでキャンプファイアーをやった子どもたちは一生忘れないでしょうね。 「キャンプ場」や「ロッジ」の客でなくても、広い芝生広場で遊べますから「水海道あすなろの里」を訪れたときは「釣り池」の更に奥に進んでみましょう。 軽い驚きが待っているかも。 テニスコート脇の広場でも「キャンプファイアー」ができます。 かまど10基にテーブルセットが付設されたバーベキュー場です。 屋根付き蛇口8栓の水場も完備。 詳しくは、別ページを用意しているので、そちらをご覧いただくと解りやすいかも知れません。 急いで撮ったので、ちょっと斜めになってしまった。 誰も居なかったので、慌てる必要はなかったのだが。 2009. 13撮影 正直なところ、全体的にチープで、垢抜けなくて、田舎臭くて、古めかしくて、その上あちこちがカビ臭い(ずいぶんな言いようで申し訳ない)のですが、、自然のままの樹木が鬱蒼と茂っていて、都会の子供たちにはその自然にふれさせてあげるだけでも価値があるかもしれません。 菅生沼のウッドデッキを渡って茨城県自然博物館と行き来できますので、セットで考えるのもよろしいかも。 結ぶ橋はと呼ばれています。 老朽化が進んだため、2018年にリニューアルされています。 駐車場は少ないですが停められないことはないでしょう。 自然博物館と同じくアクセスには注意が必要です。 自然博物館に車を停めて、菅生沼にかかった橋を渡ってこちらと行き来するのはどうでしょうか。 そば打ち、うどん打ち、餅つき、竹細工、陶芸などもできるようです。 茨城県はこういった宿泊もできる体験施設が多いそうです。 一度泊まってみたいですね。 展望風呂はオススメです。 ピザ窯使用料 1回(3時間まで)2000円(ピザ作りを行うときの使用料) 各種体験作業(要予約) ジャガイモ掘り 6月10日〜7月20日 サツマイモ掘り 9月20日〜10月31日 そば打ち 1人 500円 うどん打ち 1人 400円 餅つき 1人 400円 竹細工 1人 200〜300円 紙ヒコーキ 1人 400円 陶芸(絵付け) 1人 600円 野外炊飯(カレー材料) 1人 550円 --ジャガイモ掘りとサツマイモ掘り以外は20名以上の団体のみ そのほかにもいろいろあります。 お問い合わせ 水海道あすなろの里 常総市大塚戸町310 TEL.

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