中国新聞カープ番記者。 中国新聞・広島カープ担当記者の投稿が賛否「DeNA選手はお粗末」

中国新聞・広島カープ担当記者の投稿が賛否「DeNA選手はお粗末」

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Contents• 例年の143試合ではなく、120試合での実施となります。 たった1試合だけど、されど1試合になるのかどうか? 対戦成績のいいチームとは1試合の貯金が減り、対戦成績の悪いチームとは1試合の借金が減り、その1試合の影響で有利になるチーム、逆に不利になるチームは絶対に出てくるはずです。 カープ予想スタメン 6月19日の開幕に向けて、5月26日配信で日刊スポーツが「12球団ここを見てくれ」という企画記事の中に「開幕予想スタメン」としてカープの予想オーダーがありましたので検証してみます。 カープ開幕予想スタメン -日刊スポーツ- 1 田中 広輔 遊 2 菊池 涼介 二 3 西川 龍馬 中 4 鈴木 誠也 右 5 ピレラ 三 6 長野 久義 左 7 会沢 翼 捕 8 堂林 翔太 一 9 大瀬良 大地 投 松山がコンディション不良で離脱した現状から、6番~8番の打順が変わるかもしれないけど、スタメンメンバーはほぼこれで間違いないてじょう。 6番長野-7番会沢-8番堂林という予想ですが、 6番会沢-7番長野-8番堂林というのも考えられます。 カープスタメンの新オプション -スポニチ・デイリー- 開幕スタメンというのではないのですが、5月28日に、スポニチとデイリーが、朝山打撃コーチの個人的なプランと前置きした上で、西川龍馬を5番にすえる構想を打ち立てました。 5番の最有力候補だった松山が離脱したことが一番のきっかけになっていますが、そうなれば3番にはピレラが最有力のようです。 実は、西川は佐々岡監督の構想の中に、超攻撃的オーダーとして1番西川というオプションもあります。 今後は、松山の復帰や、田中の調子次第では1番という構想も再浮上してきそうです。 こう考えると、打線の好不調の立て直す、一番のキーになるのが西川になるのかもしれませんね。 逆に言えば、西川の調子が上がらなかったり、アクシデントに見舞われたりすれば打線にあたえるダメージの大きさは計り知れません。 あくまでも現時点での予想 ここまでの予想はあくまでも現時点のものです。 6月2日からの練習試合1試合1試合が、すべてのカギを握っていますので、しっかり注目していきましょう。

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カープ開幕予想スタメンを検証してみた

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中国新聞カープ番記者クイズ「野間だけがユニホームで練習していたのはなぜでしょう?」の回答www

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「【シゴトを知ろう】新聞記者 編」では、中国新聞社編集局で働く川手寿志さんに、新聞記者の仕事内容や、学生時代のお話を伺いました。 働く前に抱いていたイメージとのギャップや、「休日あるある」など、新聞記者の知られざる一面に迫ります。 たとえば野球の専門用語なら、「野球」は「BB(ベースボール)」、「直球」は「F(ファストボール)」、「スライダー」は「S」、「打撃」は「BT(バッティング)」と略して書くと決めています。 他の記者もきっと、自分なりの略語を作っていると思いますよ。 休みの日でも、家にいるときはカープの試合中継は見るようにしています。 選手や首脳陣に取材する際に役立つ情報や、今後の試合につながるプレーがあるかもしれないので、休日でもチェックは欠かせません。 外出していて試合が見られない日も、携帯電話で速報を確認しています。 意外な「あるある」は、「スーパー銭湯によく行く」ということですね。 きっかけは、球団のトレーナーから、試合後の選手は温浴と冷水浴を交互に行う「交代浴」をして血行を促進し、疲労回復やけが予防をしていると聞いたことです。 私もこの交代浴で、日々の疲れをリフレッシュしています! ハードなことも多い仕事ですから健康管理に気を使う方は多いと思いますね。 新聞記者も、プロ野球チームと共に「キャンプ」に同行するということです。 キャンプとは、公式戦の期間外に、他の地域に宿泊して、全体練習や個人練習を行うこと。 カープは宮崎県や沖縄県でキャンプをするのですが、ここに私も帯同し、取材をしていきます。 ちなみに、昼食はカープ球団や地元の方々のご厚意で、選手と同じメニューを無料で食べることができます。 とてもおいしくて栄養満点で、キャンプから帰ると体重が2、3キロ増えていることもしばしばあります(笑)。 信頼の大きな媒体である新聞の原稿はミスが許されないので、この読み合わせがとても重要になります。 たとえば私が原稿を書いた場合は、私がパソコンの原稿を読み上げ、同僚はスコアブックなどを見ながら、間違いがないかチェックします。 ミスを出さないため、締め切り間際で忙しいときでも、絶対に欠かせない作業です。 特に春季キャンプが始まる2月は、インフルエンザが流行る時期です。 シーズン前のキャンプで体調を崩した野球選手は、練習時間が削られるだけでなく、球団の首脳陣からの評価も下がってしまいます。 ですので、絶対に選手にウイルスをうつすわけにはいきません。 私もキャンプ中はうがい薬を持っていったり、マスクを付けたりして体調管理を徹底しています。 かつて新聞社の仕事は「3K(きつい、危険、汚い)」といわれており、私が入社した当時は確かになかなか休むことができませんでした。 しかし、現在は働き方改革が進んだことも影響し、月に9日前後は休むことができます。 休暇が取りやすくなるように、お互いに声を掛け合って協力していますよ。 対戦相手の本拠地で試合を行うこと。 アウェーともいう。 一番の思い出は、カープの25年ぶりの優勝の瞬間に、担当記者として立ち会えたことです。 あれは2016年9月10日、東京ドームでの巨人戦でした。 ビジター球場での試合とは思えないカープファンの大声援、黒田博樹選手(2016年引退)と新井貴浩選手(2018年引退)の涙の抱擁……。 広島で生まれ育った私にとって、特別な瞬間でした。 川手さんのお話から、スポーツ記事の裏には、新聞記者の方々の綿密な取材や、担当チームへの深い思いが隠れていることが分かりました。 記事を読むときには、試合結果などの事実だけでなく、雑感の部分にも注目すると、記者の方それぞれの視点が見えてくるかもしれませんね。 chugoku-np.

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