同期のサクラ 原作。 ストーリー|同期のサクラ|日本テレビ

同期のサクラ□第8話・原作・最終回・ネタバレ・結末予想・無料で動画を見る方法~

同期のサクラ 原作

『同期のサクラ』の基本情報• タイトル:同期のサクラ• ドラマ公式URL• ドラマ公式Twitter• ドラマ公式Instagram• 主演:高畑充希• ジャンル:お仕事ドラマ• 放送局:日本テレビ系• 放映日時:水曜 22:00 — 23:00• 放送開始日:2019年10月9日 概要(見どころ) ご無沙汰しております。 大手ゼネコン「花村建設」に入社した北野サクラ(高畑充希)が、故郷の離島と本土に橋を架ける夢を叶えるために、同期達と奮闘する10年間を描いています。 嘘をつけないサクラは、どんな状況でも自らの信念を貫き通していきますが、数々の困難が待ち受けています。 自らを変えることなく、夢に向かって突き進んでいく、サクラの生き様を描いた物語です。 キャスト一覧• 北野桜(サクラ):高畑充希 忖度できない主人公 、離島生まれ• 月村百合:橋本 愛 東京出身・女子大卒業、両親は土建業を営む• 木島 葵:新田真剣佑 東京出身・帰国子女、外弁慶、社長を目指す• 清水菊夫:竜星 涼 熊本生まれ・有名私大の応援部出身、熱血タイプ• 土井蓮太郎:岡山天音 東京出身・二浪で大卒、一級建築士を目指す、ネガティブ男• 黒川森雄:椎名桔平 花村建設人事部・部長• 火野すみれ:相武紗季 花村建設・人事部• 北野柊作:津嘉山正種 サクラの祖父、両親を亡くしたサクラの育ての親• 脇田草真:草川拓弥(超特急) サクラの隣人• 中村小梅:大野いと 草真の妻• 老女:柳谷ユカ 飲食店の店主• 蓮太郎の母:西尾まり• 蓮太郎の父:遠山俊也• 蓮太郎の弟:福山康平• 木島康秀:矢島健一 木島葵の父、現役の国土交通省の幹部• 木島光一:木村了 葵の兄、東大卒のエリート官僚• 火野つくし:粟野咲莉 火野すみれの8歳の娘• 小さな建設会社の社長:平泉成• コンビニエンスストアの店長:夙川アトム• 美咲島のおばちゃん:梅沢昌代 スタッフ一覧• 原作:なし• 脚本:遊川和彦• 音楽:平井真美子• 主題歌 曲名:さくら(二〇一九) 歌手:森山直太朗 レーベル:ユニバーサルミュージック• チーフプロデューサー:西 憲彦• プロデューサー:大平 太、田上リサ• 演出:明石広人、南雲聖一• 制作協力:AXON• 制作著作:日本テレビ 各話の視聴率 『同期のサクラ』各話の放送後、視聴率がわかり次第情報を追加します。 しかし、彼女を待ち受けていたのは自らとの思いとはかけ離れた同期達でした。 彼女は自らの信念を曲げずに行きますが、新人研修で社長から理不尽な言葉を掛けられます。 嘘をつけない彼女の性格が災いして、予期せぬ事態に進むことに…。 そんな中、どんな状況でも立ち向かう彼女の姿に、同期達も徐々に影響を受けていきます。 入社当初、温度差があったサクラと同期達は徐々に距離を縮めて、固い絆を築いていきました。 社長や上司から反対を受けながらも、サクラ達はどんな難題にも立ち向かい乗り越えます。 故郷に橋を架ける目標に着実に近づくサクラはついにその案件を自ら計画・立案することになりました。 そこにはまた新たな壁が立ちはだかりますが、彼女の思いや同期達の協力で次々と解決していきます。 時は10年経ち、ようやく目標だった故郷と本土に橋を架ける事が出来ました。 信念を曲げずに貫いた彼女とその姿に影響を受けた同期達は日本だけではなく、今度は世界にステージを踏み込んでいきます。 サクラと同僚達の壮絶な10年間の姿に感動を受ける物語になることでしょう。 『同期のサクラ』各話のあらすじ 2019年10月9日から日本テレビ系にて放送開始された高畑充希さん主演の連続ドラマ『同期のサクラ』の各話あらすじネタバレを、放送後に随時更新してお届けしていきます。 1話のあらすじネタバレ 【よる10時】「」 2009年。 花村建設の新入社員・北野サクラ は、新人研修で同じ班になった同期の百合 、葵 、菊夫 、蓮太郎 と共に、配属先の決定に影響する課題に取り組むことに。 これからの10年、たまたま新人研修で一緒の班になった同期5人が、どのようにかかわりあいながら、それぞれの運命を進んでいくのか見届けていきたいです。 関連記事 2話のあらすじネタバレ 【よる10時】「」 2010年。 花村建設・土木部を希望しながら、人事部に配属されて社会人2年目を迎えたサクラ は、「残業時間を減らせ」という部長の黒川 からの命令で、各部署を回ることに。 久々に同期と再会し刺激を受けるサクラ。 病み上がりの菊夫を現場に行かせて、工期を早めさせようとした桑原に、菊夫が「嫌です」とはっきり言ったシーンは、見ていてスカッとします。 関連記事 3話のあらすじネタバレ 3話の見どころは、百合が自分の中に閉じ込めていた感情や思いをサクラにぶちまけて、大喧嘩をした後、サクラの影響から、結婚退職を辞め生まれ変わったようにバリバリ働きだしたというところです。 大喧嘩をしたからこそ、お互いを名前で呼び合う仲間になれたサクラと百合。 東日本大震災も描かれていて心に残る回でした。 関連記事 4話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 04」2012年9月。 サクラ は社史編纂室から黒川 との約束通り人事部に戻り、社員のメンタルケアを担当する事に。 各部を回る中で、同僚と馴染めない蓮太郎 がイジメを受けている事を知るサクラ。 自分を理解してくれる人に出会えないと思っていた蓮太郎に、サクラの思いが伝わり、同期の繋がりがより深くなっていく様子が素晴らしかったです。 関連記事 5話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 05」 人事部で5年目を迎えたサクラ は、社内表彰を受けた葵 を祝おうと同期を集める。 しかし担当プロジェクトが国から急遽凍結され、問題を抱えていた葵は上から目線の言動で同期と溝を深めてしまう。 サクラの力で、葵も変わりました。 一生信じあえる仲間をつくるというサクラの夢は1つ叶いましたが、今回の一件で、葵は土木部へ異動、サクラは子会社へ出向となり、新たな展開に移行します。 関連記事 6話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 06」子会社に飛ばされ社会人6年目を迎えたサクラ は、その信念に密かな迷いを抱き始めていた。 一方サクラを気にかけつつも人事部で仕事と子育ての両立に追われるシングルマザーすみれ。 会社の中で、初めてサクラを褒めてくれる、サクラの味方になってくれる先輩ができました。 関連記事 7話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 07」 サクラ の夢、故郷の橋の着工が始まった。 直接は関われないものの、完成した橋を祖父・柊作 と渡る日を夢見ていた。 そんな中、黒川 から本社に呼び出されたサクラは…。 島に橋を架ける夢と、大切な爺ちゃんを失ったサクラの辛い歩みが始まります。 関連記事 8話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 08」 故郷に橋を架ける夢とたった一人の肉親である祖父を一度に失い、強い喪失感に襲われたまま社会人8年目を迎えたサクラ は、なんとか仕事を続けていたものの、ある日心が限界を迎え出社できなくなってしまう。 目を覚ましたサクラが、また動き出します。 関連記事 9話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 09」 長い眠りから目覚めたサクラ。 花村建設を解雇されたものの、再び建設会社で夢を叶えようと頑張る前向きな姿に、百合 たち同期はかつてのサクラが復活したと安堵する。 就職が決まったところへ黒川がやってきて花村建設に戻らないかと声を掛けたところです。 最終回前なのに、更なる波乱の幕開けです。 関連記事 10話(最終回)のあらすじネタバレ 【よる10時】「 10」2020年3月。 サクラ は、花村建設に復帰していた。 副社長になった黒川 の「力があれば、自分を貫ける」という理念に感化され、これまでにない仕事での高揚感を感じるようになる。 素晴らしい最終回でした。 関連記事 スポンサーリンク.

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同期のサクラ|あらすじと原作情報【高畑充希主演ドラマ】

同期のサクラ 原作

サクラ(高畑充希)が9ヶ月間の長い眠りからついに、目覚めた。 知らせを受け病室に駆けつけた同期の四人は、意識の戻ったサクラとの再会に喜ぶ。 そんな中、サクラは退職を引き延ばそうとしてくれた黒川(椎名桔平)の力も及ばず、自分が花村建設から解雇されたことを知る。 かける言葉を見つけられない4人だが、「信じ合える仲間と沢山の人を幸せにする建物を造る夢を叶えるために頑張る」と話すサクラ。 その前向きな姿に、4人は以前のサクラが復活したことを感じていた……。 数週間後。 百合(橋本愛)に付き添われ退院したサクラは、同期たちが折半して契約を延長してくれていた自分の部屋へ。 サクラは、百合が自分の経験を生かした託児所を作るために花村建設を辞めて起業しようか悩んでいると相談を受ける。 一方、リハビリの様子を見に来た葵(新田真剣佑)と話したサクラは、副社長になった黒川の元で葵がバリバリ働いていることを知る。 いまだにサクラに思いを寄せつつも百合との関係にけじめをつけたいと悩む葵にサクラはなんの助言もできず……。 職を探すサクラは蓮太郎(岡山天音)と共にかつて同期でよく集まった喫茶店の後にできたネットカフェへ。 仙台でボランティア活動をしている菊夫(竜星涼)とネット電話で通話したサクラは、菊夫がNPOの代表になってほしいと頼まれて悩んでいることを知る。 助けになりたいサクラだが、菊夫はバタバタと忙しそうな様子で電話は切れてしまう。 蓮太郎は重責に悩む菊夫の気持ちがわかると話し……。 営業への異動を言い渡されたという蓮太郎は、設計を続けるために転職をしようか悩んでいた。 妻のすみれ(相武紗季)に相談した方がいいと話すサクラだが、蓮太郎はすみれに心配させたくないので秘密にして欲しいと頼む。 自分が眠っている間にそれぞれの人生に向き合い一歩先を行く同期たちをまぶしく感じるサクラ。 その夜、履歴書を書いていたサクラのもとにすみれが様子を見にやってくる。 蓮太郎の秘密をバラすまいと焦るサクラをお見通しのすみれは、嘘がつけないサクラの就活がうまくいくか心配するが……。 そして、再び建設会社で働くためサクラの就活の日々が始まる。 しかしすみれの心配通り、花村建設を解雇された経緯を正直に話すサクラは軒並み面接で落とされてしまう。 貯金も底をつき、コンビニでアルバイトをしながら就活を続けるサクラだが、同期の悩みを聞こうと、鍋パーティに誘う。 当日、一人準備をするサクラの元に、同期から次々と欠席の連絡が。 そして、自分たちで問題を解決していく同期に無力感を覚え、ふるさとの島に帰ることを決意する・・・。

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【同期のサクラ】ネタバレあらすじ原作は?最終回ラスト結末も詳しくチェック!

同期のサクラ 原作

高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系)が、10月9日にスタートした。 本作は、過疎の離島で育ち、夢を叶えるために上京した主人公・サクラ(高畑充希)が駆け抜けた10年間を1話ごとに1年ずつ描き出していくドラマ。 『同期のサクラ』は脚本の遊川だけでなく、演出やプロデューサーといった制作陣を含めて『過保護のカホコ』チームが再集結している。 『過保護のカホコ』は高畑にとって、朝ドラ『とと姉ちゃん』(NHK総合)でヒロインを務めた翌年に民放初主演となった代表作。 高畑が演じる加穂子の、世間知らずで純朴、思ったことをそのまま言ってしまうその浮いた強烈な存在感は、高畑充希という女優像をも形成し、2018年に主演を務めたドラマ『忘却のサチコ』(テレビ東京系)でのイメージにも少なからず直結している。 そして今回、『同期のサクラ』で高畑が演じるサクラは、『過保護のカホコ』の加穂子の生き写しと言っても過言ではないほどの人物像。 後先考えずない猪突猛進の性格は、入社式の社長祝辞で社長相手に物申してしまうほど(ちなみに社長は『過保護のカホコ』で加穂子の祖父を演じていた西岡徳馬)。 入社後に同じ班になった4人に対して、輝きに満ちた目で絶賛し、時には愛くるしい笑顔を見せる姿は、『過保護のカホコ』で初(竹内涼真)に向けていた眼差しとそっくりだ。 また『過保護のカホコ』では、「私、こんなの初めて!」「すっばらしい!」といった加穂子の口癖があったが、『同期のサクラ』のサクラにもそんな強烈なセリフが多く存在している。 「いいです。 非常にいい」「マズい。 非常にマズい」と非常にをつけて繰り返すセリフ。 さらに不安になると発する「スゥーーー」といった息遣い、同期たちに別れを告げる「じゃあ、また明日」もそれらに数えられるだろう。 第1話のラストで同期たちに告げた「私には夢があります」から始まる真っ直ぐな宣誓も『過保護のカホコ』での「私、こんなの初めて!」からの流れを彷彿とさせる。

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