羽鳥慎一モーニングショー岡田晴恵。 岡田晴恵氏のコロナ対策批判に「ブーメラン」と指摘 議員から反論も

羽鳥慎一も困惑!?「コロナの女王」が“ド素人発言”で叩かれまくっていた(2020年5月22日)|BIGLOBEニュース

羽鳥慎一モーニングショー岡田晴恵

厚生労働省が羽鳥慎一モーニングショーを名指しで批判するツイートをしました。 厚生労働省が羽鳥慎一モーニングショーを名指しで批判 厚生労働省が羽鳥慎一モーニングショーを名指しで批判しました。 【 マスクの供給】 3月4日午前8時からの「羽鳥慎一モーニングショー」の出演者から、「まずは医療機関に配らなければだめ。 医療を守らなければ治療ができないから、医療機関、特に呼吸器関係をやっている人に重点的に配っていく 」とのコメントがありました。 「出演者の発言」は岡田晴恵の発言 「出演者の発言」は9時25分頃の岡田晴恵の発言でした。 N95マスクが不足しているという文脈で、厚生労働省のコメントとして「医療機関向けのマスクは都道府県などの備蓄を使うのが基本」というフリップが建てられていました。 これは法律上そうなっているので正しいし、国も備蓄用マスクを使うことは可能、という方針を表明しています。 新型インフルエンザ特措法・災害対策基本法上の備蓄 インフルエンザ特措法 (物資及び資材の備蓄等) 第十条 指定行政機関の長及び指定地方行政機関の長、地方公共団体の長等並びに指定公共機関及び指定地方公共機関(第十二条及び第五十一条において「指定行政機関の長等」という。 )は、政府行動計画、都道府県行動計画、市町村行動計画又は業務計画で定めるところにより、その所掌事務又は業務に係る新型インフルエンザ等対策の実施に必要な医薬品その他の物資及び資材を備蓄し、整備し、若しくは点検し、又は新型インフルエンザ等対策の実施に必要なその管理に属する施設及び設備を整備し、若しくは点検しなければならない。 (災害対策基本法の規定による備蓄との関係) 第十一条 前条の規定による物資及び資材の備蓄と、 災害対策基本法(昭和三十六年法律第二百二十三号)第四十九条の規定による物資及び資材の備蓄とは、 相互に兼ねることができる。 国会で「備蓄の主体は国になっていると法律に書いている」というデマを言う者が居ますが、マスクの備蓄は新型インフルエンザ特措法・災害対策基本法に基づいて都道府県等がイニシアティブを持っています。 指定行政機関とは同法の2条4号で内閣府や宮内庁などの行政機関を指しますので、国「も」備蓄の主体と言えますが、基本は自治体が数を把握してるはずですしロジスティクスの観点からも自治体が第一義的に対応するのが当然です。 感染研も新型コロナウイルスに関する報道機関の事実誤認について苦言 3月1日には、国立感染症研究所も報道機関の報道内容に苦言を呈していました。 新型コロナウイルスに関する事実誤認や不当な評価は報道機関、特にテレビの中でも羽鳥慎一モーニングショーの出演者から行われていることが多いです。 ウイルスの感染伝播によるパンデミックよりも、メディアの電波によるインフォデミックの方が深刻です。 以上 Nathannate.

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羽鳥モーニングショーから消えた「岡田晴恵教授」 第2ステージはタレント文化人?

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こんにちは。 羽鳥慎一のモーニングショーで、白鴎大学の岡田教授がした告発が、衝撃だと話題になっています。 その内容は、 感染研が全てのデータ独占したいために、他のクリニックからのPCR検査を断っている ということです。 その告発の動画がこちらです。 岡田教授の告発。 この件を野党は追求してほしいと、玉川氏。 「政治家との会話の中で、なぜクリニックから直接PCR検査が出来ないのか?と問うたところ、これはテリトリー争い。 衛生検からの貴重なデータを感染研が全て掌握したいとする一部のOBがいる。 それがネックだった。 」 — サチエ bettybeat これが真実ならとんでもないことです。 この発言をした岡田教授は一体どんな人物なのでしょう。 今回は 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴を紹介! について紹介していきます。 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴について紹介していきます。 岡田晴恵教授のプロフィール こちらが岡田教授の写真です。 TL上は岡田教授へ賛同される方が多かったので、皆さん賛成かと思っていました。 実際に休校は働いているお母さんはめちゃ困りますね。 >>感染者いなくても学校休校や学級閉鎖できることについて ここ1〜2週間が勝負なら当たり前 岡田晴恵教授 2月25日 — Ayako Shibata LINEボットで妊娠や性相談 ayako700• 岡田 晴恵(オカダ ハルエ)• 生年月日:1963年• 年齢:57歳• 職業:埼玉県• 職業:白鴎大学特任教授• 専門分野:感染症学、公衆衛生学、児童文学• 学協会活動:日本公衆衛生学会、日本ペンクラブ、日本児童文学者協会 最近の新型コロナウイルスの関連で、様々なテレビに出演されている方です。 普段の話し方も穏やかで、説明も分かりやすく好感が持てると思ってました。 岡田晴恵教授の経歴 岡田晴恵教授の経歴はこちらです。 【最終学歴】• 共立薬科大学大学院薬学研究科前期• 順天堂大学大学院医学研究科後期中退 【学位】• 薬学修士• 医学博士 【経歴】• 厚生労働省国立感染症研究所ウイルス第三部研究員• 日本経済団体連合会21世紀政策研究所シニア・ アソシエイト• 白鴎大学教育学部特任教授 【出版著書】• 『人類vs感染症』(岩波ジュニア新書)• 『強毒型インフルエンザ』(PHP新書)『なぜ感染症が人類最大の敵なのか?』(ベスト新書)• 『感染症とたたかった科学者たち』(岩崎書店)• 『うつる病気のひみつがわかる絵本シリーズ』(ポプラ社)• 『学校の感染症対策』(東山書房) 著書も多数出版していて、感染症のスペシャリストといった感じです。 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴まとめ 今回は 岡田晴恵教授のプロフィールや経歴を紹介! について紹介していきました。 調べたことをまとめてみると• 最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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羽鳥慎一モーニングショーのコロナ情報デマまとめ!玉川謝罪に岡田晴恵が議員にまで嘘指摘される!

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テレビ朝日本社(「」より) 4月2日放送の情報番組『 羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)で白鴎大学教育学部の岡田晴恵教授とコメンテーターの 高木美保が新型コロナウイルスについて激論を交わし、話題になっている。 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、東京都は都立高校などの休校延長を決定し、小中学校についても協力を求めている。 登校再開の目処が立たない現状について、岡田教授は「命が先なんですよ、ですから、この状況下では致し方なしだと思っております」と語り、続いて高木が以下のようにまくし立てた。 「確か、学校で手洗いとかうがいをきちんとやっていたので、前回の休校のときには、その子どもたちが家で過ごしていても、症状がない可能性もありますけど、コロナにかかったっていうことが明らかにわかった子どもは確か出なかったということで、学校でのコロナ対策は成功しているんじゃないかっていう話もありましたよね。 そうすると、子どもたちにどんなリスクがあるかというと、まわりの大人たちの感染が増えていくことで、結局子どもたちまで巻き込んでいくっていうことになってしまう。 そうすると、たとえばパチンコに行っている人とか、飲み会とかね、ゼミの打ち上げみたいなことやってる……なんとなく人間って、できる理由をわざわざ探して、これだからいいよねって、ちょっと自分の都合のいいように、感染症を広げてしまうような行動を自分に許して取ってしまう。 ちょっと都合のいい解釈があるなっていうのを、最近よく感じています」 この高木の主張を受けて、以下のようなやり取りが続いた。 岡田「子どもさんたちに関しましては、感染してないかどうかはわからないですね。 不顕性感染(症状が認められない感染者)のお子さんたちも多いわけでございまして、あんまり症状が出やすくないので。 ですから、学校で感染伝播が起きてないかどうかっていうのは、そういうデータは取られていないわけですね」 高木「じゃあ、メディアで出たのはなんだったんでしょう?」 岡田「症状が出なければ積極的には検査がないので、もしかしたらお子さんたちも感染してても症状があんまり出なければっていうことなんです。 ただ、これだけ市中感染率が上がってくると、今までとは違うフェーズになってくる可能性があるわけですよね。 ですから、文科省も都のほうも、そういうことを鑑みながら、今のところはすぐには再開っていうリスクは踏めないということだと思うんです」 高木「もちろん、すぐに登校を再開するという意味ではなくて、子どもたちをリスクに晒す責任っていうのは大人のほうにあるんじゃないかなということを言ったのであって、すぐに登校するべきだとは言っていないので、そこは先生と同じ意見です」 その後、同番組は1歳未満の女の子が新型コロナウイルスに感染し、肺炎の治療を受けているという状況を踏まえて、「年齢が低い子どもほど重症化率が高い」という話題になった。 そこで、高木が「先生に確認したいんですが」と岡田教授に語りかけ、こう切り出した。

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