ファミマ えーゆーぺい。 [auペイ] 毎週10億還元、初日レビュー au pay 月曜日、火曜日は、家電量販店で何を買う?

【まとめ】au PAYとは 使い方や設定を解説 楽天ペイと連携したスマホ決済

ファミマ えーゆーぺい

4月9日にスタートするauのコード決済「au PAY」は、サービス開始に合わせて、さまざまなキャンペーンを展開する。 競合サービスも、20%還元などの大型キャンペーンを積極的に実施しているが、au PAYのキャンペーンはどれだけお得なのか? 4月4日に発表された3つのキャンペーンについて、あらためて確認していこう。 【訂正あり】 その1:ポイントチャージでau WALLET残高10%増額 4月15日から4月30日まで、au WALLET ポイントからau WALLET 残高にチャージをすると、10%を増額する。 au WALLET ポイントからチャージできるのは月あたり2万円までなので、最大で2000円が還元される。 還元されたポイントは即時で反映される。 au WALLET ポイントからのチャージで10%を増量する 注意したいのは、 10%増額されるのは、au WALLET ポイントからチャージした場合のみ。 auかんたん決済やクレジットカードなど、その他の手段からチャージした場合は増額の対象外となる。 つまり2000円の増額をフルに受けるには、期間内に2万ポイントをためる必要がある。 au WALLET ポイントをためる手っ取り早い方法はau PAYを使うことだが、auスマートパスプレミアム会員向けの1. 5%還元の場合でも、2万ポイントをためるには134万円近くを使う必要がある。 あるいは4月23日に実施する「三太郎の日」は還元率が20%に上がるので、この日に10万円の買い物をすれば、一気に2万ポイントがたまる。 【訂正:2019年4月30日21時15分 初出時に、「auスマートパスプレミアム会員向けの1. 5%還元の場合でも、2万ポイントをためるには13万4000円近くを使う必要がある」としていましたが、正しくは「auスマートパスプレミアム会員向けの1. 5%還元の場合でも、2万ポイントをためるには134万円近くを使う必要がある」です。 おわびして訂正致します】 また、au WALLET ポイントは、クレジットカード、銀行、ネットサービスなどのポイントと交換できるので、交換対象サービスで多数のポイントがある人は、このポイントを交換するのも手だ。 ただしサービスによっては交換の手続きに数週間かかる場合もあるので、早めにチェックしておきたい。 その2:「三太郎の日」に最大20%還元 毎月3日、13日、23日に実施する「三太郎の日」にau PAYで支払うと、au STAR会員は5%、auスマートパスプレミアム会員は20%分、ポイント還元を増量する。 こちらは4月23日から実施する。 4月の増量ポイントは6月末までに反映され、上限は5000ポイント。 三太郎の日は20%を還元する。 終了時期は未定 「20%還元」のインパクトは大きいが、 これを受けられるのは月に3日間しかなく(4月は23日のみ)、対象はauスマートパスプレミアム会員のみ。 競合サービスを見ると、「PayPay」はキャンペーン期間内にPayPay残高から支払えば、いつでも誰でも20%の還元を受けられる。 LINE Payが毎月実施している「Payトク」キャンペーンも、期間内ならいつでも誰でも20%が還元される。 キャンペーンの終了時期は未定なので、しばらくは毎月実施されるだろうが、20%の還元をフルに受けられるケースは他社よりも限定的だ。 その3:「食べログ」提携店舗で5%還元 4月23日から7月31日までは、「食べログ」掲載のキャンペーン対象店舗で支払うと、5%のポイントを還元する(200円ごとに10ポイント還元)。 ポイントは決済してから3〜4日後に付与される。 合計で最大26. 5%の還元を受けられるのは、限られたケースとなる auスマートパスプレミアム会員になるべきか? au PAYでは、auスマートパスプレミアム会員のポイント還元が優遇されている。 先の三太郎の日は顕著だが、これに加え、auスマートパスプレミアム会員は普段の買い物でも、ポイント還元率は通常の0. 5%より1%高い1. 5%に上がる。 ここで考えるべきは、auスマートパスプレミアムを契約すべきか否か? 多くのauユーザーが契約している「auスマートパス」の月額料金は401円(税込、以下同)。 一方、auスマートパスプレミアムの月額料金は538円で、差額は137円。 前述の0. 5%と1. 5%の還元率で計算すると、 還元ポイントの差が137を超えるのは、月に約1万3800円の買い物をした場合。 auスマートパスプレミアム会員なら207ポイントが、auスマートパス会員なら69ポイントが還元され、その差は138になる。 三太郎の日は、還元率の差は1%から15%に広がるので、より少ない金額で137円の差額を超えられる。 毎月1万3800円が高額かどうかは判断の分かれるところだが、au PAYで毎月これくらい使うという人は、auスマートパスプレミアムに迷わず変更したい。 【訂正:2019年4月30日21時15分 初出時に、auスマートパスプレミアム会員とauスマートパス会員の還元率の計算に誤りがありました。 再計算した上で、加筆修正致しました。 おわび申し上げます。 また、計算する金額を税別から税込に変更致しました】 関連記事• コード決済「au PAY」が4月9日にスタートする。 KDDIが、QRコード/バーコード決済サービス「au PAY」を4月9日に開始する。 「au WALLET」アプリの画面に表示されたQRコードやバーコードから決済する。 最大26. 5%を還元するキャンペーンを4月15日以降、順次実施する。 KDDIは2014年に「au WALLET構想」を掲げ、「au WALLETカード(プリペイド)」を提供。 後にはクレジットカードの発行も開始し、同社のビジネスの軸の1つとなりつつある。 2018年度中にはQRコード決済も提供予定。 そんな同社の決済戦略を聞いた。 KDDIが4月にサービスを開始する予定の「au PAY」。 バーコードやQRコードを用いる「コード決済」サービスとしては後発だが、KDDIの高橋誠社長には勝算があるようだ。 2018年にはスマホ決済、特にコード決済が大きな注目を集めた。 一方、どのサービスを使うべきか分からないという人も多いだろう。 そこで今回は「楽天ペイ」「LINE Pay」「d払い」「PayPay」「Origami Pay」のメジャーな5サービスの違いを解説する。 関連リンク•

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【まとめ】au PAYとは 使い方や設定を解説 楽天ペイと連携したスマホ決済

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au Payは 最大20. 初月30日無料なので,キャンペーンを体験してみたい方はぜひどうぞ。 auの決済・コマースサービスをau PAYブランドへ変更 KDDIは,2020年2月以降,決済・コマースサービスを「au PAY」ブランドを冠したサービス名称へ順次変更をおこなっています。 これにともない,過去に「au WALLET」と呼ばれたものは,すべて「au PAY」に置き換わっています。 また,名称変更に伴い,「au PAY プリペイドカード」「au PAY カード」「au PAY ゴールドカード」の券面は上記のものに変更される予定です。 カード券面は,2020年5月以降順次,新デザインへ変更予定です。 au PAY(エーユーペイ)とはどんなサービスか au PAYとは,au PAYカード(旧au WALLETプリペイドカード)と連動したスマホ決済サービスです。 スマホだけで便利に支払えるのですが,「めんどうな登録は不要」はどういう仕組みなのでしょうか。 説明します。 auを契約している方なら,上記のオレンジ色のカードに見覚えがありますよね?au WALLETプリペイドカードといいます。 ちなみに,2020年5月以降,au WALLETプリペイドカードはau PAYプリペイドカードに名称変更されるとのことです。 au PAY残高(旧au WALLETプリペイドカード残高)• Pontaポイント(旧au WALLETポイント) 上記の二つは別モノです。 au PAYポイントじゃなくて,Pontaポイントになったので「別モノで当然」という感じでわかりやすくなりましたね。 au PAYを利用すると「au PAY残高」から引き落とされます。 「Pontaポイント」は「au PAYプリペイドカード残高」に簡単にチャージできます。 その他にもじぶん銀行やクレジットカードからもチャージ可能です。 「Pontaポイント」が「au PAY残高」に簡単にチャージできて,au Payを使えば200円ごとにPontaポイントが1P貯まりますので,使えば使うほどぐんぐる循環しておトクというわけですね。 au PAYでPontaポイントが貯まることによって出口が豊富に イメージは上記のような感じです。 つまり,オレンジのau WALLETカード(現在はau PAYカードに変更)でやっていたことが,au Pay導入によりスマホだけで決済可能になるというイメージです。 しかし,au PAYとPontaポイントとの統合で, Pontaとしてポイント利用ができるようになりましたので,出口が大きく増えました。 このあたりのメリットをさらに詳しく掘り下げていきたいと思います。 au PAY(エーユーペイ)がPonta(ポンタ)になったことによるメリット au PAY(エーユーペイ)がPonta(ポンタ)になったことによるメリットの一つ目は,au PAY単独だった時に比べて,大幅に提携社が増えたことです。 いろいろなところでPontaが貯まるので,非常にポイントが貯まりやすくなりました。 au PAY(エーユーペイ)がPonta(ポンタ)になったことによるメリットの二つ目は, Pontaカード提示とau PAY利用のポイント二重取りです。 Pontaポイント提携各社では,Pontaカード提示で0. 0%Pontaポイントが貯まるのですが,au PAY利用(コード支払い)でも0. au PAYアプリをPontaと連携しておき,au PAYアプリの「デジタルPontaカード」を提示するクセを付けましょう。 Ponyは最終利用日から1年間有効なので,au経済圏でPontaを貯め続けている限り,半永久的に有効期限は切れません。 au PAYカードで毎月のau通信料を支払ってもPontaが貯まりますし,有効期限も更新されますので,auユーザーの方はこれも一つの方法ですね。 au PAY(エーユーペイ)とPonta(ポンタ)を連携する方法 <お持ちのPontaカードとau IDを連携する場合>• au PAYアプリを起動し、HOME画面内の「Pontaカード」より「連携する」ボタンをタップ• 「お持ちのPontaカードと連携する」をタップ• 各種規約をご確認いただき、次へお進みください。 au ID会員情報を登録し「次へ」をタップ(au ID会員情報が未登録の場合のみ)• 受信したメールに記載された確認コードを入力し「送信」をタップ(メールアドレスの登録が必要な場合のみ)• Ponta会員IDをご入力いただき、「次へ」をタップ• 「連携する」ボタンをタップ au PAY(エーユーペイ)と,手持ちのPontaカードを連携する手順は上記の通りです。 <新しいPontaカードを発行してau IDと連携する場合>• au PAYアプリを起動し、HOME画面内の「Pontaカード」より「連携する」ボタンをタップ• 「新しいPontaカードを発行する」をタップ• 各種規約をご確認いただき、次へお進みください。 au ID会員情報を登録し「次へ」をタップ(au ID会員情報が未登録の場合のみ)• 受信したメールに記載された確認コードを入力し「送信」をタップ(メールアドレスの登録が必要な場合のみ)• Ponta会員情報を登録し、「次へ」をタップ• Ponta会員情報として登録する内容を確認し、「次へ」をタップ• 「連携する」ボタンをタップ もし,新規にPontaカードを発行するという場合は上記の通りとなります。 では,具体的に画像で見ていきましょう。 まず,au PAYアプリを最新バージョンに更新してください。 旧バージョンだと,Pontaアイコンがありません。 App StoreやGoogle Playストアでau PAYアプリを更新したら… このようにPontaがau PAYをもってぽっぽアップが表示されます。 ドヤ顔です。 ここからも連携を始められますし… アプリ更新によってホーム画面に登場した「Pontaカード」アイコンからでも連携開始できます。 既存のPontaカードに連携するか,新しいPontaカード番号を取得(発行)するかはココで選びます。 「利用規約への同意」にチェックを入れて「次へ」 「情報提供サービス規約への同意」にチェックを入れて「次へ」 「データ連係に関する確認事項への同意」にチェックを入れて「次へ」 そして,ここで数字15ケタのPonta会員IDを入力します。 本人確認のため,生年月日とPontaに登録した電話番号を入力します。 これで準備完了!「連携する」をタップします。 これでau PAYとPontaの連携完了です!ものの1分です。 登録が完了するとこのような解説のポップが出ます。 「デジタルPontaカード」を出すときは,au PAYアプリホーム画面のこちらのアイコンからどうぞ! au携帯電話を持ってない方もau PAY(エーユーペイ)を利用可能 au携帯電話を持ってない方もau PAY(エーユーペイ)を利用可能です。 au PAYご利用条件 au PAY プリペイドカードのお申込みとau PAY アプリが必要です。 *au携帯電話をご利用でないお客さまはau IDとau PAYアプリが必要です。 <対象機種> iOS8. 0以上 au PAY アプリでau IDを作成すればOKです。 au PAY アプリのダウンロード• au IDでログイン• 「au PAY」の利用開始登録 詳しい手順は下記のページでご確認ください。 注意 ただし,au PAY(エーユーペイ)はチャージをしないと使えません。 ほかのPayのように,au PAY(エーユーペイ)をクレカに紐付けて…という支払い方法が用意されていないんです。 au PAY(エーユーペイ)はチャージしないと使えない!という特徴があることを頭に置いておいてください。 ちなみにau PAYへのクレジットカードでの入金は,月に合計10万円までです(銀行入金は制限なし)。 また,au PAY 残高(au WALLET 残高)の上限金額は100万円です。 ローソンでのお買い物でPontaポイント20倍 ローソンでのPontaポイント20倍は auユーザー限定です。 初月30日無料なので,キャンペーンを体験してみたい方はぜひどうぞ。 三太郎の日(3日,13日,23日)にau PAYを利用すると,なら20%還元されます。 まとめ 本記事では,au PAYについてまとめました。 au PAYはクレカに紐付けてそのまま使うという選択肢がなく, 必ずチャージしてからしか使えません。 また,2020年5月21日からはau PAY(エーユーペイ)のau WALLETポイントがPonta(ポンタ)に統合されました。 Pontaになったau PAYの最大のメリットは,Pontaカード提示とau PAY(コード支払い)のPontaポイント二重取りです。 忘れずマメに「デジタルPontaカード」を提示するようにしましょう! Pontaといえば,上記のような裏ワザもありますのでチェックしてみてください。 本項目は過去の記録です。 キャンペーン期間• (毎週(月曜~日曜)で10億円に達し次第終了します。 決済額200円(税込)毎に40ポイントを還元します。 ポイント還元予定日は以下の通りです。 ステージ1:3月10日頃、ステージ2:3月30日頃、ステージ3:4月14日頃 キャンペーンポイントの付与上限は期間中で通算70,000ポイントです。 ステージ1と2は三週間あるので上限30,000ポイント(各週10,000ポイント)で,ステージ3は一週間なので上限10,000ポイントなのだと思われます。 ややこしいのは,キャンペーン参加者側(ユーザー側)から見ると上限はステージごとの区切り(上限3万 or 1万)で,au側から見ると予算は週ごとの区切り(10億円/週)だという点です。 ユーザー側から見るとステージごとに10万円上限ですので,ステージ1と2は1回の決済当たり153,847円が上限になります。 キャンペーンはポイント還元総額が毎週10億円に達したら終了となり、週の途中であってもポイント還元総額が翌日中に10億円に達すると当社が合理的に判断した場合、当該判断日の翌日23:59に当該週における本キャンペーンは終了します。 終了した場合、au PAYアプリ上で告知します。 早い者勝ちというのが異色です。 6,000ポイント/日の上限を設けたステージ1の3週目も当日(2月24日)限りで終了 また,6,000ポイント/日の制限をかけたステージ1の3週目も当日(2月24日)限りで終了してしまいました。 この結果,ステージ2が同じように即日終了なら,最大でも18,000ポイントしか得られないことになります。 これって最大7万円還元(ステージ2は3万円還元)が事実上不可能よね?これって景品表示法違反じゃないの? という疑問がわきます。 そこで,知り合いの弁護士,陸弁さん( rickbenflyer)に聞いてみました。 景表法は、「なんもしらん一般人が誤解しちゃうような表示をして客集めすると、一般消費者に不利になるからそういうのはやめよう」という法律なので、一般人からして「実際のものよりも著しく優良である」と思わせるような表現を規制しているわけです。 これを受けて、今回の表示は、 ・理論値として「最大7万円」はウソではない ・そのための予算としても一定規模(10億円)を確保している ・結果として想定以上の顧客が本サービスを利用した結果として早期終了しているにすぎない ということからすると、これで「一般人が誤解する」とまでは言えないんじゃないかな、という見解。 とのことでした。 ユーザーとしては納得しがたい面もありますが,法解釈上はこのように考えられるとのことです。 ステージ1の1週目は2月11日(月)23時59分に終了 ステージ1の2週目は2月17日(月)23時59分に終了 ステージ1の3週目は2月24日(月)23時59分に終了 3週目も即日終了です。 au PAYではなく,Monday PAYと化しています。 ステージ2の1週目は3月4日(水)23時59分に終了 開始以来,初めて3日目(水曜日)まで保ちました。 ステージ2の2週目は3月11日(水)23時59分に終了 3日目(水曜日)までというのが二週続きました。 ステージ2の3週目は3月19日(木)23時59分に終了 本キャンペーン始まって初の木曜日まで到達。 13時30分頃にスーパーでau PAYを使おうとしたら,バーコードは出るものの決済できず…。 コード決済の欠点を露呈した週でした。 当該判断日23:59に終了する場合は、当日17:00までにau PAY アプリ 旧au WALLET アプリ /Twitter上で告知します。 2月17日(月)以降は「判断日当日23:59に本キャンペーンを終了する場合がある」とのことです。 さらなる条件変更です。 「1日あたりの還元ポイントは最大6,000ポイント/au ID」となりました。 合計5万円の買い物までが対象ということになりそうですが,実はキャンペーンポイントは19. 上限3万ポイントの場合=買い物額上限153,847円• 上限1万ポイントの場合=買い物額上限51,282円• 1日あたりの上限6,000ポイントの場合=買い物額上限30,769円 1回あたりのお支払い上限額は, 2020年2月4日より上限額250,000円(税込)に変更されています。 au WALLETへのクレジットカードでのチャージは25万円/月まで au WALLETへのクレジットカードでのチャージは 月に合計25万円までです(銀行入金は制限なし)。 1回のチャージは45,000円まででしたが,2020年2月16日に確認してみると10万円までに改善されていました。 また,Masterカードとアメックスならどのカードでも,VISAとJCBの場合は上記の発行元に限られます。 たとえば,三井住友カードは上記に入っていませんので,もし三井住友VISAカードでau Payに入金したい場合は,TOYOTA Wallet(現在はiOSのみ)を経由してください。 三井住友カードは,2020年2月3日から12,000円還元が復活しています。 au PAYで支払いができないもの• セブンネットショッピング以外のインターネットショッピング商品店頭受取り時の店頭払い• インターネット代金収納(宅配商品のコンビニ前払い含む)• 公共料金等の収納代行• マルチコピー機でのサービス• 切手・印紙・ハガキ・年賀ハガキ• クオ・カード• テレホンカード• プリペイドカード• プリペイド携帯カード• ビール券・酒クーポン券• 映画券・前売券• 地区指定ゴミ袋・ゴミ処理券• 他金券等に準ずるもの• nanacoカード発行手数料• 各種電子マネーへの現金チャージ 日本郵便での切手については,1週目(2月10日~11日)はなぜか購入できていたのですが,2月17日以降は下記の通り対象外とするという告知がなされました。 2020年5月以降,「au WALLETポイント」は「Pontaポイント」になるとのことです。 詳細は後日auホームページに掲載されるそうです。 週の途中で上限金額10億円に到達しキャンペーンが終了した場合は、次週の開催日までポイント増量 1. ややこしいですが,auスマートパスプレミアム会員対象のポイント増量 1. 三四郎さま コメントありがとうございます。 詳細は不明ですが,ユーザー側から見るとステージごとに10万円上限だと思いますので,ステージ1と2は1回の決済当たり153,847円が上限だと思います。

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【まとめ】au PAYとは 使い方や設定を解説 楽天ペイと連携したスマホ決済

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基本還元率は0. 5~1. 5% au PAYでスマホ決済をすると、利用代金の 0. 5%(200円につき1ポイント)がau PAYポイントで還元されます。 PayPayの基本還元率と同じです。 しかし、auスマートパスプレミアム会員の人は還元率が 1. 5%に引き上がります。 auスマートパスプレミアムに入っているだけで還元率が3倍になります。 PayPayでも還元率を1. 5%まで上げられますが、1ヶ月に100円以上の決済を50回以上行い、支払額を10万円にしなければなりません。 auスマートプレミアム会員なら、au PAYをあまり使わないライトユーザーでも1. 5%還元です。 auスマートパスプレミアムにアップグレードすると、マクドナルドなどの日替わり特典が受けられる上に、スマホ修理のサポートが手厚くなります。 au PAYの還元率が1. 5%に引き上がることも考えると、auスマートパスプレミアム会員になるメリットはさらに大きくなったと言えます。 具体的には、以下のような還元率アップを行います。 食べログ掲載の対象店舗でポイント還元を5%アップ• 「三太郎の日」(毎月3がつく日)はポイント還元率を最大20%アップ• au PAYポイントから残高チャージをすると、チャージ額の10%が増額 au PAY カードのチャージでも1. 5%還元 auのクレジットカード「au PAY カード」からau PAYにチャージすると、ポイント二重取りで 1. 5%還元となります。 au PAY(スマホ決済):0. au PAY カード(クレジットカード)のチャージ:1. 0% au PAY カードは、当初はau契約者のみ申し込めるクレジットカードでした。 現在は、auユーザー以外も発行できるため、 他社キャリアの利用者も1. 5%還元を実現できます。 ただし、auユーザーはau PAY カードの年会費が無料なのに対し、au以外のキャリアユーザーは1年間に一度もクレジット決済がないと1,250円(税別)の年会費がかかります。 日ごろのau PAYチャージに使うなら問題ありませんが、au PAYを使わなくなった際は忘れず解約する必要があります。 Pontaカード提示で実質還元率2. 5%超え Ponta提携店舗で、au PAYで支払う前に Pontaカードを提示すれば、Pontaカードの提示ポイントも貯まります。 カード提示ポイントの付与率はお店によって異なりますが、100円につき1ポイント( 1. 0%還元)もしくは200円につき1ポイント( 0. 5%還元)が多いです。 au PAY カードでチャージしたau PAY、Pontaカードでポイントを三重取りすれば、 実質還元率2. 0~2. 5%も実現可能です。 すでにPontaカードを持っている人は、au PAY アプリから連携設定すれば、au PAYアプリからPontaデジタルカードを提示できるようになります。 わざわざ財布からPontaカードを出さなくても、カード提示からau PAY 決済までスマホで完結します。 アプリをダウンロードし、Pontaアカウント登録をすれば、Pontaのカード番号をすぐに発行できます。 LINEやLINE Payアプリの「マイカード」からも、Pontaバーチャルカードを即時発行できます。 LINEのウォレットページ、もしくはLINE Payアプリのマイカードから、簡単に作れます。 支払い方法は、PayPayなどと同じコード決済です。 他のスマホ決済を使ったことがある人はわかりやすいと思います。 チャージ方法が豊富なので、自分に合った使い方を選べるメリットもあります。 au PAY 残高からチャージ au PAY決済は、事前にチャージした au PAYの残高から支払います。 au PAY 残高は、スマホ決済のau PAYだけでなく、au PAY プリペイドカードともリンクしています。 au PAYが使えるお店ではQRコード決済、クレジットカード決済のみのお店ではau PAY プリペイドカード、のように使い分けられます。 au PAY プリペイドカードは、MasterCardブランドで支払いができるほぼ全ての店舗で使えます。 Apple PayやGoogle Payでも使えるので、auユーザーの多くが利用しています。 au PAYはチャージ方法が豊富です。 auユーザーであれば、キャリア決済でもチャージ可能です。 au かんたん決済(通信量と合わせて支払うキャリア決済)• たまったポイントからチャージ• auじぶん銀行• クレジットカード• auショップ店頭• ローソンの店頭レジ• セブン銀行ATM 決済方式はQRコード・バーコート au PAYは、 QR決済コード決済と バーコード決済の仕組みを採用しています。 楽天ペイやLINE Pay、も採用しており、世界的のキャッシュレス決済でもメジャーな支払い方法です。 いずれも、新しい決済機器を導入する必要がない決済方式なので、店舗側に導入費用がかからず、決済方法に取り入れやすいのがメリットです。 コンビニなど、バーコードリーダーを既に持っている店舗などで採用されやすいです。 レジの人から「バーコードの提示をお願いします」と言われた際は、バーコード決済です。 すでに楽天ペイなどのスマホ決済アプリを使っている人にとっては、使い慣れた方法です。 au PAYが初めてのスマホ決済になる人も、一度使えば簡単だと感じると思います。 私自身、初めてローソンで楽天ペイ支払いをしてみた時は少しドキドキしましたが、あっという間に会計が終わり「これだけ?」と拍子抜けするくらいでした。 使えるお店が拡大中 記事執筆時点でわかっている、au PAYが使えるお店は以下のとおりです。 ローソン• ウェルシア• ビックカメラ• コジマ• ベスト電器• IKEA• アースミュージックアンドエコロジー• ビックエコー• JapanTaxi さらに冒頭で触れたとおり、楽天ペイやメルペイ加盟店とも店舗網を共有するので、利用シーンは多いです。 たとえば楽天ペイは、ローソンだけでなくファミリーマートやミニストップでも支払えます。 個人間送金が可能 au PAYの残高は、同じくau PAYとauじぶん銀行を使用している人に 無料で送金できます。 通常の銀行振込でかかる振込手数料が一切不要なので、au PAYユーザー同士では積極的に使っていくことをおすすめします。 au PAY アプリの「送金・払出」というメニューから、auじぶん銀行との口座振替設定をするだけで使えるようになります。 送金の初期設定をする時は、インターネットバンキングのお客さま番号とログインパスワードが必要になります。 auじぶん銀行アプリで確認しながら設定するとスムーズです。 私は1分くらいで設定が完了しました。 送金する時は、相手の 電話番号と 送金相手の名前の頭文字2文字を全角カタカナで入力するだけでOKです。 一度送金した相手は履歴に残るので、次回からは送金履歴からすぐに選べるようになります。 au PAY 残高を出金できる 今までは一度チャージしたら使い切るしかなかったau PAYが、auじぶん銀行の口座に出金できるようになりました。 au PAY アプリの「送金・払出」メニューから、払い出すことが可能です。 ただし、払い出しには手数料がかかるので、基本的にはau PAYとして使い切る方がおすすめです。 これだけ楽天市場からマーケットを提供してもらうのに対し、auはLTE通信を楽天も利用できるようにしていきます。 楽天は2019年10月から通信サービスを開始する予定で、「第4世代の移動通信サービス」になると言われています。 それに際し、楽天が自前のネットワークを建設する2026年までは、auの回線を借りるという契約をします。 楽天ペイ加盟店でau PAYが使えないこともある ただし、すべての楽天ペイ加盟店で、au PAYが使えるわけではありません。 記事執筆時点では、楽天ペイ決済ができるファミリーマートで、au PAY決済ができませんでした。 利用前に、au PAY画面の「 使えるお店を探す」というボタンから、現在地検索でチェックしておくと安心です。 -au PAY公式サイトより引用 決済できないお店があったら報告 万が一、au PAYが使えるお店にも関わらず決済できなかったら、公式への報告が可能です。 「使えるお店を探す」の店舗一覧から、支払えなかったお店をタップすると、連絡フォームに移れます。 画面の「連絡する」をタップすると、以下の申告フォームに飛びます。 「店員から利用できないと言われた」をチェックして送信すればOKです。 楽天とポイントの互換性はない au PAYと楽天ペイは店舗網をシェアしますが、 au PAYで貯まるPontaポイントと、楽天スーパーポイントは相互交換できません。 全く別のポイントとして使う必要があります。 たとえば、楽天ペイで還元された楽天スーパーポイントをPontaポイントに交換し、auの携帯代金の値引きに使う、ということはできません。 Pontaポイントをよく使う人や、auの携帯代金の割引をしたい人は、au PAYを優先的に使うほうがお得です。 楽天市場など、楽天グループのサービスをよく使う人は、楽天ペイが便利です。 メルペイとも提携 さらにau PAYは、フリマアプリ最大手「メルカリ」の メルペイとも提携することが決定しました。 au PAYとメルペイは、共同で加盟店を開拓していくと発表しています。 au PAYが使えるお店ではメルペイが使えて、逆も可能、となると予想できます。 メルカリでの売上金を、実店舗での支払いができるようになるのが一番の特徴です。 また、電子マネー大手の iD(アイディー)としての支払いができるので、使えるお店が非常に多いというメリットもあります。 メルペイは全国のiD加盟店で利用できます。 この店舗網は、非常に大きな強みです。 もしau PAYもiD加盟店で使えるようになると、利用できるシーンが格段に広がります。 主要コンビニはどこでも使えるようになり、家電量販店やレストランでも支払えることになります。 携帯キャリアの中ではスマホ決済の最後発 au PAYは、3大携帯キャリアの中ではスマホ決済の参入が一番遅いです。 ドコモは d払い、ソフトバンクは PayPayというスマホ決済サービスをすでに展開しており、auは1年以上送れての参入となります。 また、携帯キャリア以外の大手としてはLINE Payもライバルになるので、後発でどこまでユーザーを広げられるか注目です。 しかし、スマホ決済シェアNo. 1の楽天ペイと加盟店を共有できる点は、他社との大きな差別化になりそうです。 楽天ペイはローソンや大手居酒屋チェーン、ユニークな場面だと野球場のビール購入など、加盟店舗の多さに強みがあります。 それにauの加盟店も加わることを考えると、使えるお店のカバー率は業界No. 1に躍り出ると言えます。 au PAYも、 2021年7月31日まで加盟店手数料を無料にすることで、独自の店舗網を広げることに力を入れます。 LINEとPayPayも2018年から3年間は加盟店手数料を0%にしているので、加盟店の拡大競争はさらに激しくなりそうです。

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